仮面ライダーゼロワン 第36話「ワタシがアークで仮面ライダー」

  • 2020.07.02 Thursday
  • 01:19

こんばんは。

今日は仮面ライダーゼロワンの感想です!

今週は、アークゼロが復活する話!

アークゼロ、姿も声もかっこいいですねえ。

あのまったく歯が立たない感じが熱い。

次々と武器作って猛攻してくる感じも熱いし、やっぱり敵が強いとテンション上がるなぁ。

ゴルドドライブ思い出す。

 

迅と唯阿はアークをやっつけるために手を組んでいた様子。

アークは実体の無い状態だと倒せないので、滅亡迅雷を全員集めて実体化して倒そうとしていたとのこと。

でも復活させてみたら予想外に強くって、みんなボコボコに…。

やってしまったことはしょうがないけども、二人でどうにかなると思ってたんだろうか…。

 

迅はなんか普通にいいやつになってる感じですね。

決戦で或人に破壊されたときは、まだ「アークの意志のままに」って言ってたから、復活したあとにゼアあたりに回収されて改心したんだと思うけど、「ゼアの意志のままに」みたいになってるんだとしたら、それはそれで面白いかもしれない。

そこら辺の経緯は描かれるものなんだろうか。またブルーレイの特典だったりして。

 

不破が実家を見に行くくだりもよかった。

言われたとおりのまったく普通だったけど、その普通こそが良いのだと気づくという…。

普通ってのはただのネタ要素かと思ってたけど、まさかこんないい感じに決着つけるとは、びっくりです。

復讐のために戦っていた不破が、普通の日常の尊さに気付き、それを守るために戦うようになるというのは、なんかもうヒーローの理想的な変転のように見える。

なんか不破だけがどんどん成長していく(笑)

 

そんなゼロワン。

滅「アークの意志のままに」

 

冒頭から儀式を行っている滅亡迅雷の方々。

四人が出したなにかがパイプを伝わって、

アンドアジェネシス起動。

或「なあ、イズ。滅のことがあってから、ずっと考えてるんだけど…」

 

 

その頃或人達はお買い物。

なんかこのイズかわいい。


滅「どうやら、お前は、他の人間とは違うようだな」

或「今の俺だから、飛電製作所だから作れるヒューマギアがあるんじゃないかって」

イ「一体、どのような? 職業ヒューマギアではない、ということでしょうか?」
或「う〜ん…それが、まだ、わかんなくて…」

 

滅に影響を受けて? なにか新商品のアイデアを思いつく或人。

めずらしく社長みたいなことしてる。

或「あれ? 不破さん?」

 

その時、行列に並ぶ社員を発見!

不「!?」

 

鼻の穴大きくしてびびる不破。

不「しゃ…社長! …どうしたんだ?」
或「いや、不破さんこそってか、何? この行列」
不「行列? フッ…行列なんてどこにあるんだ?」

或「えっ…」

 

あからさまにとぼける不破!

行ってしまう不破。

イ「テレビ、ネットで話題騒然、大人気の水晶占い」
或「不破さんが…占い!?」

 

人気のわりに値段は良心的かな。

有名どころだと10分5000円とかあるしな。

迅「これがアーク…?」

滅亡迅雷「アークの意志のままに」
ア「人類の滅亡は、すでに決まっている」

 

えへん虫みたいのがでてきた。

イ「占い師ヒューマギア、東品川の母です」

 

これまたずいぶんと濃いヒューマギアが。


不「俺が占いなんてするわけねえだろ」
イ「彼女は、飛電インテリジェンス周辺、東品川エリアで若い女性に大人気のビッグデータをフル活用した
人生相談のプロフェッショナルです」

或「不破さん、悩みがあるなら占ってもらっちゃいなよ。じゃ」

 

社員のメンタルケアも欠かさない或人社長。

結局不破は転職しなかったのね。

不「…先日、家族が生きていることを知った」
東品川の母「大変だったわねえ〜」

 

うぜえ(笑)


不「中学の時に亡くなったと思っていたが、それは、A.I.M.S.入隊後に埋められたウソの記憶で実は生きているらしい。それを知ってから、ずっとモヤモヤする…」


母「モヤモヤ?」

不「エイムズに入隊した時、家族には、会えない規則だと伝えていたらしい。秘匿性の高い仕事だからな。とはいえ、俺から連絡がないことを家族が心配していないか確かめるべきか…」


母「お任せください! ああーっ!! あなたの真実が見える! 不破諫さん、悪いことは言わない! 家族のことは忘れたほうがいいわねえ〜!」
不「はあ!?」
母「確かめても、何一つ、いいことはないわ!」

 

容赦ないな東品川の母。

不「モヤモヤが取れん!」

或「ちょっ、ちょっ、ちょっ…不破さん、どうしたの?」
不「こういうのじゃねえんだよ」

 

こういうのじゃない(笑)

まあそうだろうなぁ。

或「ねえ、不破さんは、なんだったの?」
不「お客様の個人情報は、お口チャーック! ですので」
イ「不満だったことだけは、確かのようですね」

 

セキュリティはしっかりしてるな、東品川の母。

或「う〜ん…不破さんは話を聞いてほしいだけだったのかな…ん? もしかして、俺が作りたいヒューマギアってこういうことかも」
ナレ「インベンター、ハカセボット!」

 

なにかをひらめく或人。

ア「どうすれば人類滅亡という結論になると思う? 滅」

 

えへん虫面接中。

滅「それは…」

 

言いよどむ滅。

やっぱり或人の件で迷いが出てるのでしょうか。

一同「うわっ…!」

 

いきなりキレた!

きびしいなぁ。

雷「亡!」

 

亡いきなりぶっ壊れてしまった。

すごいとばっちりだ。

迅「滅…」

 

一体どういう状況なんだ。

アーク様沸点低すぎ…!

物陰に隠れていた唯亜。

泣きそう。


ナレ「アークドライバー」
迅「ドライバーに!? どうなってるんだ!」

唯「まずい…!」


ア「身をもってラーニングさせてやる」

 

滅いきなり乗っ取られてしまった。

迅「バルキリー!」
唯「なんだ、あれは…?」
迅「しっかりしろ! 今が僕たちの正義を実行する時だ!」

 

迅が妙に頼りがいのあるキャラになっとる。

それで変身してアークに向かい打つ!


ア「迅、お前が裏切っていることはわかっていた」
迅「えっ…」
ア「変身」

 

迅裏切ってたのか。

やっぱり普通にいいやつになってたのか?

びゃーん!

びゃーん!

びゃーん!

びゃーん!

ナレ「オールゼロ」

 

かっけぇ。。。


福「飛電インテリジェンス、取締役副社長の福添准です」

 

その頃、アンジャッシュが記者会見。

福「本日より、ZAIAが誇ります、民間用防衛システム。レイドライザーの一般販売を開始いたします」

 

社長のパソコン小さいな。

3万円くらいで売ってるCPUがAtomのやつみたいだ。

福「滅亡迅雷の、ハッキングデータの残骸により、ザイアスペックの暴走は完全には否定できません」

福「そこで、今後、あらゆる脅威から防衛するためにも、ぜひ、レイドライザーを一家に一つ、ご検討ください」

ナレ「レイドライズ! インベイディングホースシュークラブ!」

 

変身した!

要するに、弊社のザイアスペックに不具合があって危険なので、弊社のレイドライザー買って身を守ってくださいってことか?

営業方針狂ってる(笑)


垓「もっと、自分の言葉に落とし込んでから会見に臨まなければ、原稿どおりでは説得力が足りませんよ」

 

怒られた。


福「いや、会見10分前に振ってきたのは社長じゃないですか!」
山「副社長!」

垓「会社の利益を守る方便は、もっと上手につくべきです。それくらい、できないならあなたの地位も危ういですよ」

 

副社長も一応反抗はするんだな。

完全に媚びてるだけかと思ってたのでちょっと見直してしまった。


不「社長、大変だ。ZAIAがレイドライザーを一般発売すると言い始めたぞ」
或「ZAIAが? そんなことをしたら大変なことに…」

 

仮面ライダークロニクルみたいになっていくのかな。


ボ「ほ〜れ、完成したぞ!」
或「おっ、さすが、博士ボット!」

 

そうこうしているうちに、ボットが新商品を持ってくる。


不「なんだ? これは」
或「我が飛電製作所、初のオリジナル人工知能。そばにいて話を聞いてくれるだけの友達型AIだ!」
不「友達型?」
或「うん」

 

それってすでにセイネでやってないか?

或「AIだけに…」

イ「A」

イ「I!」

或「です!」

 

イズがこういうCMやったらそこそこ売れそうな気がする。

ア「私、アイちゃんです、おはよう!」
或「おはよう、アイちゃん」

 

キュアホイップに続いてゴーカイイエローまでアレクサに…!

ボ「私は考えた! 或人くんの理念を形にすると、決してヒューマギア型にこだわる必要はない! と、これは大発見だ!」

或「さすが、博士〜!」

 

みんな思ってたことにやっと気がついた!

ボ「人型でないことで、話しやすい場合もあるだろうしの」

或「うん。不破さん。よかったら話しかけてみて、占いの代わりにはなると思うよ」

ボ「名前と生年月日をまず、伝えるといいぞ」

 

とりあえず肉じゃがの作り方を聞け。


唯「フッ!」

 

その頃、迅と唯阿はアークと戦闘中!


唯「ん!?」


ナレ「アタッシュショットガン!」
唯「まさか…!」

 

3Dプリンタ内蔵してるのか。すげぇ。


ナレ「アタッシュアロー!」

 

次々と作り出す。


迅「うわっ!」
唯「迅!」

ナレ「オール、エクスティンクション」
唯「ああっ!」

 

蹴り上げかっけぇ。

びーん。


唯「痛っ…! うっ! うっ!」

 

またチップで厄介なことに…!

とっとと取り除かないから…って一瞬思ったけど、外すと仮面ライダーになれなくなるのか。

ア「人間は、滅びる」

 

こえぇ。


迅「バルキリー! ハッ!」

 

迅が唯阿を連れて退却!

あぶなかった。

ア「……」

 

普通は変身解除したら立ち去ってくれるのに、このひとガチで殺るつもりだったろ。

亡は修理中。

お留守番の雷。

せっかく復活したのにいまいち活躍の場がないな。

ぴきゃーん!

雷「迅は?」

ア「戻ってくるさ」

 

すっかりアークの声になってる滅。

看護師「意識、戻った?」
看護師「まだです。怪我もひどいみたいですし…」
看護師「刃さーん! 刃さーん! 瞳孔、見ますね」

 

唯阿入院中。予想外に重傷だった。

やっぱり病院ではもうヒューマギアは使われてないのかな?

迅「バルキリー、すまない。僕は正義を叶えるよ」

 

すっかりいいやつになったっぽい迅。

最初の頃に比べるとほんとオシャレになったなぁ。

アイちゃん「家族に会ってみればいいんじゃない?」
不「会ってみるだと? いきなりすぎるだろ」
ア「でも、知りたいんでしょ?」

不「それが、わからねえんだよ」

 

ゴーカイイエローに相談を仰ぐ不破。


ア「自分に聞いてみたら?」
不「自分に聞く? なんだ、それは」
ア「不破さんが本当にどうしたいか、もっと素直になって自分に聞いてみなよ」

 

答えはあなたの心にある。

不「ここか」

 

結構いい家に住んでいた不破諌。

不「あれが俺の父親か」

 

車を洗うナイスミドル。


母「こっちだいぶきれいになったよ」
父「ああ、そう」

母「コーヒーでも飲みたいね」

 

母親も来た。


弟「母さん! 俺の布団、勝手に干さないでよ」
母「敷きっぱなしの、あんたが悪いんでしょ?
弟「とにかく、もういいから」

 

まさかの弟まで…!


父「おい、お母さんにその言い方はなんだ。ふっとんばすぞ!」

 

!?

不「フッ…ブブッ!」
父「ふっとんばすぞ!」
母「おなか痛い! 面白い、天才! アハハハッ…!」

 

ゲラなのは母親の遺伝だった。

不「……」

 

吹っ切れた様子の不破。

或「飛電インテリジェンスの名義でレイドライザーを売るなんてどうかしてます!」

 

その頃、或人はザイアにクレームの電話。


福「私だって、いろいろあるんだよ!」

 

まあ、たしかにいろいろ大変そうですが。

或「いや、でも…! 人に寄り添うのが、飛電インテリジェンスのテクノロジーでしょ! 人を傷つけるのは理念に反する。天国でじいちゃんが、これを知ったらどう思うか…」

福「仕方がないんだ!」

 

まあ、クレームなら社長に直接言わないとな。

或「はあ…」

 

落ち込む或人。

不「やるじゃねえか。モヤモヤが晴れた」
ア「家族を見られて、嬉しかった?」
不「どうかな…」

 

或人とは逆に不破はスッキリ。

アイちゃんすごいな。

不「なに、刃が?」

 

スッキリしたのも束の間、悪い知らせが…!

電話は或人からでしょうか。

普通にスマホで連絡取り合ってるみたいだけど、左耳のイヤホンは何のためにつけてるんだろ。

不「刃! 大丈夫か」
唯「アークが復活した」

唯「私は、迅と手を組んでいた。不破から亡を解放したのはアークを倒すためだったんだ」

 

全てを告白する唯阿。


迅「アークを破壊する。地上におびき出すには、滅亡迅雷.netの復活が必要なんだ」

唯「それで私に亡の解放を?」
迅「ああ。しかし、人工知能には器が必要だ」
唯「滅になってもらうつもりだ。アークを破壊すれば、ZAIAの計画も吹っ飛ぶんじゃないのか?」
迅「なるほど…いいだろう」

 

わざわざ地上におびき出すためだけに実体化させたんでしょうか。

テレ東に頼んで池の水全部抜いて爆弾仕掛けてボカンじゃダメだったのか。

アークみたいなデータをおびき出してもあんまり意味ない気がするけどな。分散化してないのだろうか。

唯「器なんてものじゃ済まなかった。アークは滅を完全に乗っ取った」
或「なんだって…?」
唯「驚異的な戦闘能力だった。とんでもないことになる…私のせいだ! 私が亡を解放したから…滅亡迅雷.netに加担してしまったから…!」

不「落ち着け、刃」

 

唯阿はせっかくザイアから解放されたのになかなかすっきりできない。

或「それは俺もだ。雷のデータキーを滅に渡した」

唯「社長! やめておけ。私たちに止められる相手じゃない」
或「滅は変われるはずなんだ。俺は、ヒューマギアを守る!」

 

或人は戦いにおもむくことに。

不「よかったら話しかけてみろ」
唯「なんだ? これは」
不「今のお前に必要な、友達だ」

 

アイちゃんを唯阿に託す不破。

なんだかんだで全てアイちゃんが解決してくれそう。

不「アークは必ず倒す! ヒューマギアのためにもな」
或「不破さん…それって、アイちゃんのおかげ? そうだ、不破さんの悩みってなんだったの?」
不「お前に言うか!」

 

不破さんが心変わりしてる…!


不「普通のことだ」
或「普通のこと?」
不「ああ、普通だ。だが、普通でよかった。つまらないほど普通で、安心した」

 

普通であることの価値に気がつく不破。いい話だ…。

何でも無いようなことが幸せだったと思うからな。

不「あのAI、悪くないな」

 

新製品好評だ。

不「うっ! ぐあっ…!」
或「どうしたの? 不破さん」

 

敵の敷地に入った途端に頭痛が!

或「アークか…?」

イ「どうやら、そのようですね」

 

かっこいい。

明るいところに出ると意外と白いな。

もっと真っ黒かと思ってた。


ア「飛電或人。是之助の孫だな?」

或「滅、お前はアークじゃない! お前は、お前自身を取り戻せるはずだ!」
ア「一体、何を言っている」

或「俺は、お前を信じる!」

 

相変わらずのいい声で語りかけてくるアーク。

是之助のことも知ってるのか。

それで二人がかりで挑みかかる!


微妙に苦戦するアークゼロ!

不「はあああ!」

不「はあ!」

メドローアだろ。

さらにノーザングランブレード!

或「お前を止められるのは、ただ一人…俺だ!」

 

というか不破と一緒に戦ってるのに「倒せるのはただ一人、俺だ!」って、不破に失礼じゃないのか(笑)

不「よし!」

 

アークゼロ爆発!

不「何!?」
或「迅…!」

 

滅じゃなかった!

そんな地べたに座ったら30万のスーツが汚れ…!

えへん虫が迅から不破に!

しかしなぜか不破から離れて、

やって来た滅に。

アーク、滅好きだな。

迅は滅に器なってもらうって言ってたけど、同意の上なんだろうか。


ア「どうだった? 人間をだまし、もてあそぶ。人間から教わった悪意の一つだ」

 

今のもてあそんでたのか。

ア「変身」

 

再び変身。

がんばって攻撃するもまったく効かない!

この圧倒的な感じいい。

腹パン!


ナレ「アタッシュアロー!」

 

それで3Dプリンタで弓矢作って攻撃!


或「うわあぁーっ!!」

 

豪快にアルトが吹っ飛んだところで終了!

アークゼロ強え。

 

そして次回。


或「人間を超えたAIの力があんなに恐ろしいものだなんて…」

 

凹む或人。

人工知能にシンギュラリティ起こすべくがんばってきたのに、起きたら起きたで大変なことになるってのは皮肉めいていていいな。

やっとこういったことの負の部分にも目を向けるようになるのだろうか。

なんかしれっと新ライダーが(笑)

亡もやっとライダーになるんだな。

垓「A.I.M.S.出動準備だ!」

 

次回は社長とアークの全面対決な感じなのかな。

これで社長が負けて、或人と手を組むみたいな感じになっていくのかのう。

ア「人類は私の道具だ」
或「俺は、逃げない!」

 

休み明け早々面白くなってきたな。

そろそろ或人も新フォームだろうか。

もうとっくにおもちゃが発売されてるやつ(笑)

 

魔進戦隊キラメイジャー 第12話「ワンダードリルの快男児」

  • 2020.06.30 Tuesday
  • 00:37

こんばんは。

今週は銀ことクリスタリア宝路がやってくる話ですな。

どんなやつかと思ったけど、快男児の名に恥じぬなかなかさわやかなやつであった。

なんでもワンダーつければ許されると思ってる感じが素敵。

というか、ママリナフニフニでなんか他のことはみんな吹っ飛んだというか(笑)

 

まさか、ほっぺとはいえ朝っぱらからキスが見られるとは思わんかったな。

今まで戦隊でこういうことってやったことってあるんだろうか。

この勢いで水着回も復活したら熱いのだがな。もはやスポーツブルマの方がよっぽどえろいと思うし(笑)

自分が見るの再開したボウケンの頃はすでにやらなくなってたから、水着回ってゴセイしかみたことないんだよなぁ。

ライブマンでケンプが全裸になってたことならあるが。

 

ともかく宝路ですが、マブシーナ姫の許嫁かなんかかと思ってたけど、まさかの兄妹であった。

あんな肌質の違う兄妹がいてたまるかという気もしますが、宝路はハーフとかどっかからもらわれてきたとかって感じなんですかねえ。

関係者の印象はすこぶる悪い様子で、姫もだいぶ恨んでるし、博多南さんも不機嫌な顔してるし、ガルザも落ち着かなくなってます。

この関係者がざわつく感じおもしろいですね。親戚の集まりに問題児が来ちゃったみたいな。

実は誤解だったって感じだとは思いますが、来週にはすぐに誤解は解けたりするのかな。

とりあえず博多南さんとのやりとりがたのしみだ。

 

そんなキラメイジャー。

赤「おっはよう!」

 

自粛明けも元気な赤。

赤「あれ? このチェンジャーは?」
博「小夜くんが置いていった。メンテナンス中に山岳救助隊から応援要請が入ってね」

 

カラットは山岳救助とかもやってるのか。


マ「でも、心配です。細足乙女の山怒らせ」
赤「えっ?」
ファ「クリスタリアでは脚の細い女性が山に登ると、山の女神が嫉妬して災いをもたらすってことわざがあるんだ」

 

山の女神は足が太いのか。

クリスタリア人って石だから、足の細い人が山登ったら折れそうだしな。

危険を回避するための言い伝えなのかも知れない。


赤「でも、ここは地球だよ?」
マ「そうなんですけど…小夜さん…何事もなければよいのですが…」

 

心配する姫。

桃「まさかの遭難」

 

言い伝えが当たってしまった。

桃「ううっ…! 足は捻挫、電話も不可。な〜んで忘れてたかな。チェンジャー置いてきたの」

 

充電満タンでえらいな。

ひなたも見習わないと。


消「さすが、大治先生。想定外で5人に増えた遭難者にも平然と対応されて、定員オーバーした分は私が自力で下山しますので、先生はヘリに乗ってください」

 

消防隊員かっこいい。


桃「ああ、大丈夫。私は、キラキラなドクターヘリを呼べるので」

 

わけのわからないことを言うピンク。

消防隊員も納得して行ってしまった。

桃「よし、ヘリコ〜! あっ! ない!!」

 

ドジっ子だった。


桃「そして、単独で下山を試みるも…痛恨のミス…」

宝「ん!? ワンダーキュート!」
桃「褒め言葉?」
宝「俺は宝路、君は?」
桃「大治小夜」

 

そこにやってくる眩き冒険者。

旅のお供にワンダースワンもってそう。


宝「小夜ちゃんか。今度、街で会ったらワンダーデートしようぜ。じゃあな!」

桃「えっ? ちょちょちょ、ちょちょちょ…! この状況でほっとく? 普通」

 

淡泊な男だった。

宝「フッ…ハハハッ、ハハハハッ…!」

 

いきなり笑い出したところで歌へ。

謎の多い男だ。

ファ「ヘリコ、小夜は、まだ山の中か?」
へ「それが、小夜さんのキラメンタルを特定できません!」
マ「ええっ!? どういうことです?」
へ「山一帯に、感知を邪魔する毒気を感じます!」

 

山がやばいことになってた。


桃「ええと…それ、なんの薬?」
宝「ワンダーメディスン。大丈夫、2時間もすれば自力で下山できるぜ」

桃「医者として言うけど、そんな魔法みたいな薬ないから」

 

謎の軟膏を塗りたくる宝路。

なんか牛脂みたいだな。

宝「じゃあな!」
桃「ええ…ちょいちょい、ちょいちょい! ケガ人、ほっとく気? 申し訳ないけど、手を貸して」
宝「申し訳ないけど、断る。大事な大事な用事があってな。時間的に、もう、やばいんだ。寄り道はできん」

 

淡泊な宝路。

宝「それに、ことわざであるだろ? 細脚乙女は山を怒らせる。できれば、それに巻き込まれたくない」

 

迷信深い宝路。

桃「何言ってるかわからないけど、そこをなんとか、お願い! なんでも言うこと聞くから」

 

ん?


銀「なんでも!? それじゃあ、ママリナフニフニでもオーケーか?」
桃「何? それ」
銀「知らんのか…じゃ」

桃「ああ、するする! ママリナフニフニでもパパレホドリミンパでもなんでもするから!」

 

ミンキーモモ(笑)

ガ「なんだ? この胸騒ぎは。我が身にあふれたジャメンタルをかき消さんばかりの光を感じる」

ク「ガルザ! ガルザ! 面白い作戦を思いついてしまったぞ!」

ガ「寄るな! 興味ない」

 

一蹴されるクランチュラ。

クランチュラ無邪気でかわいいなぁ。

ガ「まさか、あの男が…?」

 

新キャラにセンチメンタリズムな運命を感じずにはいられないガルザ。

ク「…ったく、こんなやつには教えてやるもんか! 目には目を、ストーンにはストーンをだ! 名付けて、マル秘ドッキリ大作戦だもんね! プンッ」

 

かわいい。

むくれるところは九衛門みたいだ。

邪面「ここか…作戦に邪魔な宇宙観測所ってのは」

 

宇宙観測所にやってくる声がかっこいい邪面師。

声は天田益男さんらしい。ドキプリのグーラだ。

この目つき、昭和だ…(笑)


赤「CARATのマーク?」
博「実は、我がCARATが宇宙からの脅威に備えて、秘密裏に整備した最新鋭の施設なんだ。なんとしても守ってくれ!」

 

カラットは宇宙からの侵略者にも備えてたのか。規模でかいなぁ。

ビアン・ゾルダーク博士とかいそう。


博「みんな!」
一度「了解!」

 

緑がまたえろい格好を。

なんか初期の使い回しっぽい映像だが(笑)

桃「荷物、置いてきちゃって、よかったの?
宝「ああ、呼べば来るからな」
桃「ん…? でも、人ひとり背負ってるのに全然、平気そうだね。愉快痛快怪力くんなの?」
宝「力には、自信ありだ」

 

愉快痛快…(笑)

なんか今日のピンクはネタに年季が入ってるな。

ナレ「キラメイサーチング!」

桃「えっ! それ、何?」
宝「これは、お宝が出すパワーを感知するレーダーだ」

 

サガスナイパーつかえと。

宝「そして、この手帳にはお宝の場所のヒントが書かれてる。お宝を求めて冒険中なんだ」

 

例によって肝心な所が破れてそうな宝の地図。

一見年季が入ってそうだけど、紙質が妙にきれい(笑)


邪「パラボラアンテナからまずは破壊だ」
緑「そこまでよ!」
邪「ん?」


青「路傍の石邪面…?」
緑「わかんないけど、いくよ!」

 

路傍の石て(笑)


邪「邪魔するな、キラメイジャー。俺様の本気を見せてやる。ベントラー! ベントラー! ベントラー!!」

 

また昭和なネタを…(笑)

メテオ!


黄「何者かにどこかから狙撃されてるぞ!」

 

ベントラーで呼んだとは思わないのか。

まあ、UFO呼ぶ呪文だしな。

宝「ここじゃないのか。手帳のヒントによると、この辺のはずなんだが…」

桃「ねえ、お宝ってなあに?」
宝「なんだ? 急に! ぶっちゃけ宝石だが山分けはできないぞ」
桃「別に、そういう興味はないの大丈夫。ねえ、ちょっと、その手帳、貸して!」

 

さまようワンダーボーイとワンダーウーマン。


桃「後ろ向いて」
宝「ああ…」
桃「やっぱり! ぴったり!」

 

肝心な所が破れているのではなくて、破れてること自体がヒントだった。

新しい…。


桃「あの山の、ここじゃない?」
宝「おお、なんと! ワンダーサンキュー!」

 

不思議ありがとう。

なんか見覚えのある洞窟に入っていく二人

リュウソウルとか転がってそう。

ナレ「ハッケーン!」

 

見つかった。


宝「来い! シャイニーブレイカー!」

飛び出した!

ナレ「シャイニーブレイカー!」
桃「えっ! 何? 何?」

 

すげぇ。

宝「ここ掘れワンワンだ!」

 

道路工事を始める宝路。


青「ブルーコスモスラッシュ!」

 

青かっこいい。


緑「これは…石? ひょっとして、隕石!?」
邪面「そうよ! 俺様が宇宙から呼び寄せたんだ」


青「姿なき狙撃者は、初めから、いなかった。こいつの正体はインセキ邪面で、その能力は隕石を呼ぶことだ!」
イ「もっと、もーっと、でかい巨大隕石が地球に来るぞ」

黄「それを探知されなように、宇宙観測所を狙ったのか!」

 

こういうスタンド持ってるやついたな。第六部の飲尿してる爺さんが出てきたあたりで。

しかし「こいつの正体はインセキ邪面で!」って勝手に名前決めつけちゃってるけどあってるんだろうか。


桃「あなた、一体、何者なの?」
宝「やっと俺に異性として興味湧いた?」
桃「それは全然」
宝「ハハハッ! そういうとこ好きだぜ、小夜ちゃん!」

 

去年の婚活の人もこれくらい余裕があれば結婚できたかも知れない。


宝「よっしゃ、出るぞ!」
桃「えっ!? それって、キラメイストーン?」

 

なんかマンゴーみたいなのが…!

宝「やばい…違った!」

 

ジャメンタルのようなものがあふれ出てくる。

桃「なんなの? あいつ!」
宝「怪物化した石、モンストーンだ! 本能のまま動くが、キラメイストーンみたいに意志があるわけじゃない」

 

やっと頭だけじゃない怪人みたいのが出てきたな。

なんかかわいいけど。

桃「…てか、あなた、キラメイストーン、知ってるの?」
銀「気をつけろ! こいつは人間の体の中に入ろうとする」
モンストーン「ストーン! ストーン! ストーン!」


桃「どこ行ったの?」
宝「本能で、他に入りたくなる体を嗅ぎつけたのかもしれん。止めないと!」

 

どっかに行ってしまった。

やっぱりかわいいな。

桃「えっ! どうやって? 危ないよ!」
宝「一人にしてすまないが、必ず迎えに来る。待っててくれ!」

 

宝路男前だ。

ナレ「シャイニーブレイカー、GO!」

 

ブレイカーで飛ぶのかよ(笑)

へ「わっ! 突然、小夜さんのキラメンタルを感じた!」
マ「何か、キラメンタルを遮っていたものが消えたとか?
へ「こっち、こっち〜!」

 

ようやくピンクを発見するヘリ子。

その頃インセキ邪面はボコボコにされていた。


イ「くっ…侮りすぎたか…」

 

何か策があったわけでもなく普通に苦戦してるだけだった。

ス「ストーーン!!」

 

そこにやってくるモンストーン。

なんかズバーンみたいだな。

緑「何? この宝石みたいなケモノ! 邪面師の中に入っちゃった!」

赤「何が起きたの?」

 

邪面師が好みな様子。


イ「ううっ…気持ちいい!」

 

気持ちいいんだ(笑)


イ「よくわからんが、体がカッカしてきた! 俺に触れるとヤケドするぜ!」

 

気持ちよくってパワーアップもできるって最高だな。


黄「だったら触れずにやってやる!」
イ「なんの!」
黄「キラメイバレットが溶けた!?」
イ「俺に攻撃は通用しない!」

 

すげぇ。


イ「くらえ! 灼熱の溶岩攻撃!」
緑「フッ! 熱っ! 熱っ!」
青「あっ、アチアチアチアチ…!」

イ「ヘッヘ〜、いいざまだ」

 

溶岩ってアチアチ!ですむのか?(笑)


へ「うわあ〜ん! 小夜さ〜ん!」

ジェ「捜したよ!」

マ「お会いできてよかった」

桃「ありがとう! 絶対来てくれるって信じてた! それより急いで。助けないといけない人が」

 

その頃ヘリコ達はピンクを発見。


イ「俺の必殺頭突きで、一気にとどめをさしてやる! さらばだ! キラメイジャー!」

 

インセキ邪面熱いなぁ。


銀「ワンダーアライバール!」

 

なんか来た。


イ「おおっ!? ぐおっ…!」

 

轢かれた!

博「えーっ! えーっ!?」

 

驚く博多南さん。

知り合いの様子。

ファ「うわっ! この方は!」

 

ファイアも知ってた。

意外と有名人の様子。

博「マジか…!」

 

いやそう。

銀「どいてろ! 後輩諸君」
緑「後輩って…?」

 

先輩だった。


イ「なんだ、お前は?」

宝「地球の平和のためにワンダー極まりない力と技を見せつける男」

宝「その名も…クリスタリア宝路」

緑「クリスタリア?」

 

びゃーん!

宝「ワンダーに行かせてもらうぜ!」

宝「輝け! キラメイチェンジ!」

まわした!

ナレ「Oh! シャイニング!」


銀「貫きシャイニング!」

銀「キラメイシルバー!」

 

ついに銀色に!

ぴきゃーん!


イ「ええい…輝きだけではこの俺の熱さには勝てんぞ!」

銀「そいつは、どうかな?」

 

新キャラが出てもぶれないインセキ邪面。


イ「やれ! ベチャット! ぺちゃんこにしてやれ!」

 

運転してる(笑)

この人、運転できたんだ。


ベ「ベチャーッ!
銀「フッ!」

 

受け止めた!

この先に子犬でもいるのか?

赤「やばい!」

イ「ぺちゃんこシルバー、一丁上がり!」

 

子犬じゃなくてもう一台いた!


銀「どんなもんだい!」

黄「なんて怪力だ…」

 

すげぇ。

ジャン=クロード・ヴァン・ダムみたいだ。


マ「まさか…!」

 

そこに帰ってくるマブシーナ姫!

なにかありそう。

イ「ならば、ベチャット、一瞬で決着をつけてやれ!
ベ「ベチャー!」

銀「来い! シャイニーブレイカー!」

ナレ「ドリル一発!」

ナレ「入りまーす!」

 

誰がしゃべってんの(笑)


銀「お前ら全員、これだ!」


ナレ「一丁上がり!」

イ「なんと! 何もかも粉みじん!」

 

すごいけど煙い。


桃「あれ、さっきの彼? エモい…かも」

 

やばい惚れた。

銀「フッ、ワンダーサンキュー!」

 

今年の男はモテるな。

去年はあんなに婚活苦労してたのに。

銀「小細工はやめて、堂々と戦え!」
イ「よかろう! ならば、隕石落とし!」

銀「シャイ、シャイ! ハーッ! ハーッ!」

 

かわしまくる銀!

銀「シャイニング!」

イ「うおっ…!」

 

強い。


銀「シャーイ!」

かかと落としかっけぇ。

ジャン=クロード・ヴァン・ダムを彷彿とさせる足技だ。

イ「うおおおおお!」


銀「シャーイ!」

 

スーパーヴァンダミングアクションいくぜ!


銀「シャイニング!」
イ「どわあっ…!!」

銀「シャイニーブレイカー!」


ナレ「アーム一撃! ヘイお待ちッ!」

銀「隕石だけに…」


銀「引責辞任しやがれ!」

 

引責辞任(笑)


銀「ワンダー!」

 

圧倒的強さ。

イ「ええい…こうなれば、巨大隕石でこの地球ごと木っ端みじんにしてやる! ベントラー!」

 

自暴自棄になるインセキ邪面!

考えてみると、今回の話ってこいつとずっと戦ってるだけだな(笑)

銀「そうはいくか!」
ナレ「ビーム一丁! よろこんで!」
ナレ「オイ! オイ! オイ! オイ!」

 

ドリル!


イ「これは…!」

 

道ができた…!


イ「シャイニングビームアターック!」

 

全身の毛穴で受け止めろ!

びゃー!

イ「どわあーーっ!!」

 

すげぇ迫力。

かっけぇ。

ナレ「一丁上がり! 見事なり!!」
銀「まぶしいだろ?」

 

強え。

赤「すごい、すごい! かっこいいよ!」
緑「やったー! すごい!」

 

めちゃくちゃはしゃぐ仲間達。

関係者は不審な面持ち。

どっかに行ってしまう博多南さん。

ク「悔しい、悔しい、悔しい! なんなの? あの銀の戦士は!」

ガ「くっ!」

 

ガルザの様子もおかしい。

なんだか人間関係複雑そうだ。面白くなってきたな。

赤「すごかったです!」
銀「大したことないさ。それより小夜ちゃん、足、どう?」
桃「えっ? そういえば…痛くない、治ってる!」

 

すげぇ。

そういえばキラメイピンクの設定を最初に聞いた時は、ヒーラーでもやるのかなと思ったけど、特に治癒能力は無かったな。

桃「っていうか、いろいろ説明してほしいんだけど」
銀「そんなことより、約束!」

マコト「!?」

一同「えー!」

桃「いきなり!?」

 

赤の乙女みたいな反応(笑)

銀「ほら、お前も。これがママリナフニフニだぞ」

 

ママリナフニフニは接吻のことであったか。

まあその程度でよかったなぁ。

桃「まっ、しょうがないか」

マコト「!?」

緑「うわああああ!」

黄「うぉーいっ!!」

マ「ああ〜! あああ〜っ!!」

 

驚く一同。

銀「ワンダーサンキュー! ハハハッ!」

 

カナロが一年かけて成し遂げられなかったことを、たった1日で…!

マ「お兄様!!」
一同「えっ!?」

 

許嫁かなにかかと思ったら、まさかの兄妹!

これは読めなかったなぁ。全然似てないし!


銀「おお、妹よ! 久しぶ…!」

ビンタ!


マ「今までどこで何をしていたのですか? ヨドン軍が攻めてきた時に、なぜいてくださらなかったのです?」

マ「そのために、お父様は…クリスタリアは…うっ…ううっ…」

銀「マブシーナ…」

 

まさかママリナフニフニのあとにシリアス展開とは。


マ「何もかも、お兄様のせいです!」

 

シリアスのうちに終了…。

CMのあとはみんなでキラメイダンス!

 

そしておまけと次回。

へ「キラメンタルの感知を遮っていたのは何?」
ファ「モンストーンの放つ毒気だな」
ジェ「謎ひとつだけ解決!」

 

さりげなく本編のフォロー。

このかわいいのはインセキと一緒にやられちゃったのか。

うまい。

銀「俺は、お宝探し命だ!」

 

なにこの違和感のある家族(笑)

マ「お宝が、お兄様をダメにしてしまったのです」

 

まあなんか事情があるんだろうなぁ。

世界を救うためにはお宝がひつようとか。

女児には優しい銀。

やっぱりママリナフニフニを要求するのだろうか。

銀「この先は俺がやる。一人でな」
赤「あの人、ウソつきだ」
 

赤はすでに見抜いてる。

相変わらず恐ろしい子!

なんかビオランテみたいのと戦ってるし、次回もたのしみだ。

 

calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< July 2020 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

  • ヒーリングっど♥プリキュア 第13話「辞める?辞めない?迷えるひなた!」
    じゅうや (06/29)
  • ヒーリングっど♥プリキュア 第13話「辞める?辞めない?迷えるひなた!」
    プリキュア好き (06/29)
  • 魔進戦隊キラメイジャー エピソード11「時がクルリと」
    じゅうや (06/27)
  • 魔進戦隊キラメイジャー エピソード11「時がクルリと」
    百日紅 (06/27)
  • 魔進戦隊キラメイジャー エピソード11「時がクルリと」
    じゅうや (06/23)
  • 魔進戦隊キラメイジャー エピソード11「時がクルリと」
    二白桃 (06/23)
  • 魔進戦隊キラメイジャー エピソード 「ガルザとクランチュラのジャメンタル研究所」
    じゅうや (06/18)
  • 魔進戦隊キラメイジャー エピソード 「ガルザとクランチュラのジャメンタル研究所」
    百日紅 (06/18)
  • 仮面ライダーゼロワン「超お仕事大戦 バトル2」
    じゅうや (06/15)
  • 仮面ライダーゼロワン「超お仕事大戦 バトル2」
    二白桃 (06/15)

recent trackback

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM