仮面ライダーゼロワン 第23話 「キミの知能に恋してる!」

  • 2020.02.19 Wednesday
  • 23:20

こんばんは。

キュアホワイト

キュアグレース。

最古と最新が夢の共演していたラディアンも、なんだか来週で終わりそうです。

3月いっぱいやるもんと思ってたのでちょっとびっくりしています。

全21話ってなんでそんな中途半端な話数なの。ただでさえ展開遅いってのに…!

はーちゃんも出てたのですが、結局決着つけなかったな。

戦いすらしなかった。期待してたのにな。

なんだかんだで半年かけてやっつけたのは、あのテンション高い爺さんだけか…?

3期なんてやんないだろうしなぁ。

つづきは漫画で読むしかないのか。うーむ。

ちなみに裏ではロボットアニメやってた。

かっけぇ。

これのフィギュアーツでないかな。

 

余談はともかく

今日は仮面ライダーゼロワンの感想です!

今週は、イエローバスターがブルーバスターと婚活する話ですな。

5番勝負も今週は一休みで、幕間のギャグ回という感じでしたな。

ピー!が連呼されたり、マッチがひっぱたかれただけで闇落ちしたり、いろいろ振り切っていて面白かった。

バルキリーも久しぶりに見られたしな。

でも話に進展なかったのであまり書くことがない(笑)

 

そんなゼロワン。

ナレ「ファング!」
ナレ「ファイヤー!」
ナレ「ブリザード!」
ナレ「プレス!」
或「これは…?」
ナレ「ハイパージャンプ!」

或人「ハア…ダメだ。どれも反応しない…」

 

うるさい(笑)

おもちゃが壊れて仕事が手につかない様子。

バンダイのカスタマーサポートに連絡だ。

或「これを使うしかないのか…」

 

他に変身出来なくなっちゃった様子。


イ「ダメです! 社長は、今、取り込み中で…」
千「こっちも緊急事態なの! 或人社長! 私の結婚相手を見つけてください」
或「はい?」
 

そこに乗り込んでくるイエローバスター!

千「私、どうしても結婚したいんです!」

 

しかしほんとヨーコの頃から雰囲気変わったなぁ。

別人のようじゃ。

でもゴーストの頃を経由すると正常進化という気もする。

できればもういちど七三分けが見てみたいものです。

閑話休題。

或「えっ…海老井さん、婚約してたんじゃないんですか?」
千「婚約は…解消しました」

或「えっ…どうして? 愛し合ってたんですよね?」
千「もちろんです。ただ…結婚は違うかなって」

或「ああ…そういうものですか…」

 

遊人振られてしまった。

えん罪着せられて振られるって散々だなぁ。

ヒモ生活が…。


イ「私、弁護士ヒューマギアのビンゴさんに感動したんです。それで…結婚相手を探すいいヒューマギア、いませんか?」
或「いませんか?」
イ「おります」
或「おるの!?」
イ「結婚相談ヒューマギア、縁結びマッチです」

 

速攻でいた。

有能だ。

イ「縁結びマッチは、依頼者のパーソナルデータを分析して、マッチングサービスに登録されている中から結婚に最適なパートナーをマッチングします」

 

メサイアの力により機械と一体化したブルーバスター。

青いゴリラは元気だろうか。

NE.1994年8月5日生まれ

出身地:東京都

身長:164cm

血液型:B型

家族構成:父・母・本人(現在は都内に一人暮らし)

最終学歴:宇佐田大学NE.2017卒業

取得免許:秘書検定(ワープロ検定2級)

海外渡航歴:有(イギリス/台湾)

 

宇佐田大学(笑)

ちなみにイエローバスターの誕生日は新西暦1995年8月5日。

なぜかいちねんずれとる。

或「すげえ…結婚相手もAIで見つける時代なのか〜」

 

じじくさいリアクションの或人。

或人の世代なら昔っからやってそうな気もするんだが(笑)

或「ところで、なんで、いるんですか?」
福「し…視察に決まってるでしょう! 飛電が買収されようっていう大変な時期なんですよ、今は」

 

副社長…!?

すっげぇひさしぶりだな。

ひと月以上出なかったからアメリカにでもいってたのかと。


シェ「副社長は独身です」


福「やめろ!」


シェ「山下専務はバツイチです」
山「やめなさい!」

 

なんかひでぇ(笑)

マッチ田成子「お待たせいたしました、福添様。担当のマッチ田成子でございます。ウフフフフ…さあ、こちらへどうぞ」

 

マッチ田成子(笑)

マギア化したら強そうだな。

婚活ヒューマギアにはみんなマッチって冠名がついてる様子。

マ「ラーニング完了です」
千「大丈夫でしょうか? 結婚はしたいんですけど、結婚詐欺に遭って以来、人間不信になってしまって…」

 

人間不信なのに結婚はしたい千春。

焦らず先にカウンセリング行ったほうがいいんじゃないか。


マ「いただいたデータによると、海老井様は占いアプリに18個登録し、自分に都合のいい占い結果だけを選んで、参考にする傾向があります」
千「はあ…」
マ「現実を直視せず、甘い言葉に釣られやすい。だから、だまされたのではないでしょうか?」

 

千春をだましたのは市森であって、正確には結婚詐欺ではないんだけどな。

そりゃ本物の警察が来たら誰だってだまされるだろうしなぁ。

まあ遊人もいろいろだましてそうだけど。

ヒモになるつもりだったのに心入れ替えたとか!


千「何それ! 失礼じゃない!?」
マ「婚活とは、かなわぬ夢を追うのではなく、現実的な幸せをつかむこと。現実から目をそらしては幸せな結婚はできませんよ海老井様」


千「…はい!」

 

惚れた!

マ「海老井様の条件に合う男性を検索」


マ「見つかりました。あなたの…ベストマッチ!」


或「ベストマッチ!」

福「えっ、もう!?」

 

或人芸風パクるつもりだな。

成子「福添様のベストマッチは…見つかりませんでした」

福「……」

 

副社長…。

或「どんな人が来るのかな?」
イ「マッチの分析では辛口でも正直に自分の意見を、はっきり言う方とのことでしたね」

 

覗く或人。


垓「失礼する」
或「ええーーーっ!?」

 

社長(笑)

ボロボロになった服、新調したんだな。

垓「こんな所で何をしているんです? お仕事勝負であとがないというのに」

或「そのまま返すよ! あんたこそ、何しに来たんだよ!
垓「婚活です」
或「はあ?」

 

動揺する或人。

そりゃ45にもなれば婚活もするだろう。


或「えっ…もしかしてマッチに結婚相談してたの?」
垓「私がヒューマギアに頼るとでも? マッチングサービスに登録していただけです。AIを使ったほうが効率的ですからね」

 

AI使った方が効率的って、おまえはサマーン人かと。

或「なんか、納得いかないなあ…海老井さん、イヤだったらすぐ追い返してくださいね」
千「あっ…ぜんぜ〜ん、大丈夫で〜す」

 

全然社長の方を見ない千春。

マ「天津様、簡単なプロフィールをお願いします」
唯「アメリカスターフォード大学卒、MBA取得、在学中サウザンドネットワーク株式会社を興し、現在、ZAIAエンタープライズジャパンの社長」

唯「社員から見ても、彼は本当に素晴らしい社長です。天津社長のもとで働けて光栄です」
或「なんか、言わされてない?」

 

棒読み(笑)

垓「そして、この外見。永遠の24歳…」
イ「ホントは45歳です」

 

イズひどい(笑)

垓「永遠の24歳です。まさに1000パーセントのスペックなわけですが、あなたはそれに見合う女性ですか?」
或「なんか、上からだな。どこがベストマッチなんだよ!」

 

社長もぶれないな。

垓「実にバランスのとれたお二人ですよ。天津様は、自信過剰でごう慢なナルシストでなんでも、はっきりと申されます。かなり人を選ぶ性格で、マッチングは絶望的でした」
唯「なんだと?」
垓「しかし、奇跡的にはっきりと正直な方を求める海老井様とマッチしたのです。天津様は、この出会いに感謝したほうがよろしいかと」

 

唯亜楽しそう。

或「なるほど。マッチの言うとおりだね」
千「マッチ…」

 

マッチしか見ていない千春。

ウサダとか幼い頃からロボットと一緒にいたから偏見がないのだろう。

垓「実に不愉快だ。やはり、ヒューマギアは必要ない」

 

怒る社長。

またヒューマギアの立場があやうくなるな。

唯「あれは…待ってください!」
千「キャーッ!」

 

そこに通りすがる謎のレイダー。

士さんかと。

唯「下がっててください」

 

唯亜すっげぇ久しぶりの変身。

やっぱりかっこいいな。

久しぶりに見るバルキリーの勇士。

もはやギャク回でしか活躍できんのか。

イ「変身は危険です!」

 

バルキリーの出番が減ってしまいます!

結局やられてしまうバルキリー。

レイダーはシャイニングホッパーですら苦戦するからな。

そりゃ勝てんよな。

ばしー!

千「きゃー! マッチー!」

 

マッチどつかれて壊れてしまう。

まだ頑張る唯亜!

スクリュードライバーも避ける!

結局或人も我慢できずに変身。

メタルホッパ〜♪

敵も味方も容赦なく攻撃!

エラス様みたいだな。

唯「ふん!」

蜂VS飛蝗

飛蝗の圧勝。

市森みたいに唯阿の服がボロボロにならないと。

その隙にレイダーは逃げる!

唯亜はマウントでボコられる!

不「何してやがる…! 目を覚ませ!」

 

どこからともなく現れる不破。

このけだるそうな感じいいなぁ。

ケンカキックに不破も苦戦!

不破も負けじとドロップキック!

ナレ「バスターダスト!」

 

銃撃しまくる不破。

目立つには今しかない!

唯阿捨て身の突撃!

キーを奪取!

ようやく活躍できた。何ヶ月ぶりだ。

なんとか復活。


不「てめえ! 敵と味方の区別もつかねえのか!」
或「ごめん…やっぱり、ダメだ…」

 

殊勝な或人。

垓「実に素晴らしいものを見せてもらいました」

垓「次も期待しています」

或「待て…! 俺のドライバーに何をした!?」

 

キーを放り投げて去って行く社長。

結局唯阿服ボロボロにならなかったじゃないですかー!

不「天津垓は、アークを利用して何かをたくらんでる。お前なら知ってるだろ」
滅「やつはヒューマギアをなめすぎた。じきにアークの力を…思い知ることになる」

 

滅は垓にアークを利用されて先週は動揺してたけど、今回は冷静です。

腹の底は煮えくりかえってそう。

相変わらず服を着たまま修理されるヒューマギア。

溶接の火は服に燃え移らないのか。

或「変身すると、制御がきかなくなる。自分じゃない誰かが暴れてるのをただ見てることしかできない…」
イ「衛星アークの悪意の力は計り知れません。やはり、危険です。対処法が見つかるまで変身はしないでください」

或「だけど…」

 

完全にハザード状態。

或人も暴走してだれかを殺すのか。

マ「悪意に対抗するためのベストマッチは…善意です」
或「マッチ! もう大丈夫か?」

マ「おかげさまで」

 

ここでベストマッチ(笑)


イ「悪意と善意…メタルクラスタキーを構成している悪意の元データを入手し、分析する必要があります」
或「なるほど…でも、データがあるのはZAIAだろ? どうすりゃいいんだよ…」

イ「ゼアに聞いてみましょう」

イ「その前に、縁結びマッチにクレームが入ったようです」
或「えっ?」

 

クレームきちゃった。

これはまた濃いのが乗り込んできた。

ガイモンさんという方が演じているらしい。

他はどんな作品に出てるのかググってみても、ワンピースのキャラばかりがひっかかる。

この前のライダー映画のレジスタンスの中にいたみたいですが、なんか見たような見てないような…。

或「どちら様でしょう…?」
輝「海老井千春の幼なじみの…二階堂輝男です!」

 

こいつも亜空間に飛ばされたことあるんだろうか。


輝「こいつを千春から引き離してください! こいつは、千春を洗脳している!」
或「はい?」

輝「失礼ながら、ヒューマギアにそんな機能はありません」

輝「千春は、こいつに会ってからおかしくなったんだぞ! 千春は、ここ1週間、毎日、こいつに会いに行ってんだ!」
千「輝くん、今日も送ってくれてベストマッーチ!」

 

千春はマッチに会うまえからおかしいが。

遊人と行き当たりばったりの結婚しようとしてたり。

輝「なあ、今日もあのヒューマギアに会うのか?」

千「ヒューマギアじゃない。マッチさんだってば。なっかなかいい人、見つからなくて…っていうか、マッチさんがいい人すぎるんだよね」

 

輝男はいま流行りの言葉で言うところのアッシー君か。

千「正直で、信頼できるマッチさんみたいな人、いないかなあ…フフフ…!」


輝「口を開けば、マッチ、マッチ、マッチ、マッチ…千春の頭の中は、こいつのことしか考えられなくなってんだよ!」
マ「まったくの言いがかりです」

 

輝男、体温38.5度。

二「なんだと!?」
輝「落ち着いてください! 落ち着いて!」
二「邪魔だ! 殴らせろ、一発!」

 

殴らせろ一発(笑)

とりあえず遊人を殴ってこい。

去って行く輝男。

熱いアングルだ。


或「めちゃめちゃ怒ってた…どうすんだよ〜、マッチ」
マ「二階堂様は、以前、私を襲ったレイダーかもしれません」
或「えっ?」

 

早速正体ばれた。


マ「私は、依頼者様の言動、行動パターンのデータもインプットしてベストマッチの参考にします。その結果、動きが完全にマッチしました」

 

有能だ…。

マッチがいれば、今後レイダーの犯人捜ししなくて済みそう。

婚活アドバイザーにしておくには惜しい人材だ。


或「でも、だとして、どうするか…」
マ「レイダーかどうか確かめる方法があります。私が海老井様と…結婚します!」

或「はあ!?」

かわいい。

それで早速結婚することに。

松「それでは、誓いの言葉を。汝、マッチはここにいる千春を妻とし…」
或「あれ? 俳優ヒューマギアの松田エンジじゃん!」
イ「臨場感を出すために牧師役をお願いしました」

 

無駄にエンジ再登場(笑)

瀕死で運ばれた大和田伸也は結局どうなったんだろうな。


輝「ねえ、ちょっと! 2人を引き離してほしいって俺、言いましたよね? なんで、結婚させてんですか!」
或「ただのシミュレーションじゃないですか。マッチが、ちゃんと仕事してるところを見てもらって、誤解を解きたいんです!」

 

怒る輝男。


エ「夫として愛し、敬い、慈しむことを誓いますか?
千「はい、誓います」

ガーン!

エ「それでは、誓いのキスを」
或「えっ…えっ!?、そこまでやるの!?」

輝「ふざけんな!」

或「ああっ、二階堂さん!」

 

キレて襲いかかるのかと思ったら、外に出て行く輝男。

意外と冷静!

輝「うわああーっ!!」

 

輝男悲痛…。


千「マッチ、誓いのキスは?」
マ「それは、さすがにできません」
千「ええ〜っ!?」

 

もてあそばれる千春。

千「もう、私、マッチと結婚するイメージしかできない! 私と、本当に結婚してください!

マ「無理です、ヒューマギアと人間は結婚できません」

千「私とマッチなら、絶対、ベストマッチだよ!」


マ「仮に、私が人間だったとしても…全然ですね、バッドマッチです。あなたのようなわがままな人間とは、ごめんです」

 

毒舌マッチ。

イ「もしかしたら、わざとやっているのかもしれません」
或「わざと?」
イ「海老井様に嫌われるために」

 

察しのいいイズ。

千「もっと、はっきり言って! 私、マッチのそういうところが好きなの!」

 

千春もなかなか普通じゃないな。

千「では、お望みどおり、言って差し上げましょう」
イ「まさか…!」

 

何か心当たりがありそうなイズ。


マ「イズさん。人間が心の底から不快になるような、最低な言葉を教えてくださいませんか?」
イ「なぜですか?」
マ「必要なのです」

何かを吹き込んでいた。

なんか浮気してるみたいな構図。


イ「ダメです!」


マ「大体、男に依存してるから!」

マ「バカみたいな!」

マ「ピー!」

マ「ピー!」

マ「ピー!」

 

エンジ(笑)

マ「巻き込まれるんですよ。どうかしてますね! そう、あなたは、ピー! なのだ!」

 

なに言われたんだ!

或「こんな最低最悪な言葉、どこで…!?」
イ「申し訳ございません」

 

さらっとジオウネタ。

イズが最低最悪な言葉をこそこそ耳打ちしてたと思うと熱い(笑)

千「いくらなんでも、ひどすぎるよ! マッチのバカ!」

 

さすがに千春もキレる!


ぴしーん!

!?

反応した(笑)

マ「悪意に満ちた人間は絶滅すべき…!」

或「まさか…!」
マ「うわああああーっ!!」

 

ブルーバスター熱暴走!

マ「ガエル!」

 

セキュリティゆるすぎる(笑)

さらにレイダーの方も颯爽と現れる。

ちなみにこの人はペギタンペンギンレイダーって言うらしい。

レイダーVSマギア。

熱い展開になってきた。


イ「或人社長、ダメです!」
或「俺が止めるしかない! 変身!」

 

或人も仕方なしに変身。

輝男を殺すつもりか…!


千「ちょっと、イズさん! なんなの? あれ! 不良品じゃない!」

 

またクレームがついた。

マッチをボコる或人。

垓「アーク…私に、その力を見せてくれ」

 

社長も来てた。

垓「ううっ…ハハハッ!」

 

サウザーになって戦うけど、また首絞められる。

ナレ「メタルライジングインパクト!」

分身した!

マイティブラザーズかい。

マギアとレイダー二人を同時に攻撃!


千「ウソ…輝くん!?」
イ「やはり、そうでしたか」

 

やはり輝くんだった!


輝「千春…大丈夫か?」
千「輝くん…もしかして、私のために…?」

!?


マ「ベスト、マッチ…!」

マッチ…なんて熱い死に様…!

垓「フンッ! ハアッ!」

 

空気読まずに戦いを再開する社長!

もっと余韻をだな。

垓「フンッ!」

すげぇ。

しかし背後からの攻撃も無効!

垓「うわああーっ!!」

 

返り討ち。

垓「バッタとは本来、大群を成して作物を荒らし、最後は共食いまでするどう猛な生物。それがゼロワンの、真の姿か!」

 

まあ近頃の仮面ライダーはライダー同士争いまくってるしな。

或「うわああああーっ!! ああああーっ!!」

 

或人が苦しんだまま終了!

ギャク回なのになんて後味の悪い終わり方…!

 

そして次回。


エ「或人社長! どうしてしまったんですか! やめてください!」

 

お、来週もエンジ出る。

マッチもまだ出る!

イ「或人社長。ヒューマギアを信じてください」

 

過去のヒューマギアみんな出そう。

ヒューマギア達の思いでメタルホッパーが正常になるとかですかね。

或「お前を止められるのは、ただ一人。俺だ!」

 

ようやく或人のターンが来そうですな。

お仕事対決の再会は再来週かな?

ともかく熱い展開になりそうですな。

騎士竜戦隊リュウソウジャー 第46話 「気高き騎士竜たち」

  • 2020.02.18 Tuesday
  • 00:50

こんばんは。

今日は騎士竜戦隊リュウソウジャーの感想ですっ!

今週は、エラス様の秘密が明かされる話ですな。

プリシャスとも決着がついて、ついに最終戦という感じになってきた。

 

今回、セトーが熱かったですな。

リュウソウ茶色もといブラウンという、まさかの追加戦士!

最後まで解説役で終わるんだろうなーとか思ってたのですが、ここでこんなに活躍するとは(笑)

戦い方も面白かったし、いいものが見られた。

 

それと今回は、結構衝撃的な過去が明かされましたが。

リュウソウ族はもともとエラス様が作ったものらしい。

しかし争いばかりしていて地球を傷つけ始めたので、エラス様はリュウソウ族を始末するためにドルイドンを生み出したとのこと。

リュウソウ族の過去話がやけに血なまぐさい話ばっかりだったのは、まさかの伏線だった!

サラッと流されてた過去話がこんな感じで生きてくるとは。あなどれんのう。

雑に争わせてるだけかと思ってた(笑)

 

行き当たりばったりの施策でどんどん状況悪化させていくエラス様もお茶目ですが。

リュウソウ族が争いの元凶だったってのも、業の深い話ですな。

リュウソウ族がこんな業を背負っていたからこそ、赤たちのことは明るく脳天気なキャラクターにしていたのかれしれない。

そう考えると、赤達の明るさが非常に尊いものに思えてくるのう。

赤は元々は凶暴な性格で、それがなんだかんだで心を入れ替えて、明るく正義のために戦う人になったわけですが。

そんな赤の生き様こそが、リュウソウ族の縮図であり希望になっているのかも知れぬ。

 

そんなリュウソウジャー。

プ「フーンフフンフンフンフーン♪ エラス様、私に忠実な弟を創ってくださったのではないのですか? ねえ、エラス様」

 

鼻歌歌いながらちょっとキレ気味のプリシャス。


ヤ「グワァァー! ウオオォォーッ!」

 

またヤバソードがやばくなる。


プ「ウオオォォーーッ!」
ヤ「グワアアッ…!」

 

ヤバソード死す…。

プ「どういうことだ!? エラス!」


プ「うっ…! そんな…えっ…? だからって…!」

 

エラス様の意思を聞くプリシャス。

気になる…。


ガ「プリシャス様?」
プ「フッ…フフフフフ…いや…問題ない。ガンジョージ、僕らの使命を果たそう」
ガ「はっ!」

 

なんかプリシャスも悲壮だな。


プ「フフフフ…」

 

プリシャスが去って行った後に、謎の手が…!


青「なぜ、ヤバソードはドルイドンも倒すと言った…?」
赤「包帯、取ってくる」


桃「ヤバソードも、エラスから生まれたドルイドンだよね? 仲間割れ?」
緑「イッ…!」
黒「大丈夫か?」
緑「でも、ヤバソードのパワー、結構、やばかったね」
金「ああ、エラスがいる限り、あんなやつが、どんどん生まれ続けることになる」

 

みんなボロボロ。

金が上着脱いでるのはじめて見た気がする。

緑「早くエラスを倒さないと…」
師黒「無理だ。ヤバソードの力を見てわかった。エラスは力を増している。俺たちでは太刀打ちできない」
黒「なんだと…!」

 

後ろ向きな年長者。

ティ「倒せなくても、眠らせることはできる。昔のように、俺たち騎士竜の力と、リュウソウカリバーの力を合わせてエラスを眠らせればいい」
青「ダメだ! そもそもリュウソウカリバー自体の力が弱まっているんだ」
ティ「やってみなきゃ、わからないだろ!」

 

わからないならやってみよう!


赤「ダメだ! ティラミーゴたちの力を使うってことは、また、騎士竜のみんなが封印されるってことだろ? そんなの…嫌だ」
桃「コウ…」

ティ「コウ、ちょっといいか?」


ティ「ソルトたちの前だと、恥ずかしくてな」

 

こんな時でも名前ボケ…!

本人のいないところでぼけて意味あるのか(笑)

赤も突っ込まない。

ティ「俺はな、コウ、お前のことが大好きだ。お前のためなら俺は封印されてもいい」

赤「……」

 

ティラミーゴ熱い…。

ピ「全員、合わさりゃ、なんとかなるだろ」
桃「あっ、ピーたん!」
金「まだビビって、隠れてたのか」

 

ピーたんこんな所にいた。

オトはどっかにいっちゃったが。

ピ「聞いてたよ、全部。ティラミーゴたちだけじゃ足りないっていうんなら、俺や、ディメボルケーノや他の騎士竜たちの力も使えばいい」
緑「でも、封印されるのは、もう…」
ピ「嫌だよ! 嫌だけど…お前が傷つくほうが嫌だ」

 

ピーたんも熱い。


ティ「最初は、勢いだけのバカなやつだと思ってた」
赤「えっ、そうなの?」

 

馬鹿にされてた(笑)

ティ「でも…例え、くじけそうになっても、何度でも立ち上がる。仲間のことを思える、優しくて、熱いソウルを持ってる」

ピ「お前らの、その真っすぐなところを、好きになっちまったんだよ…」

師黒「……」

ティ「再びエラスを封印することは、俺たち騎士竜の使命だ」
赤「使命…」
ティ「だから、コウもリュウソウジャーとしての使命を果たせ」

 

ティラミーゴ立派だなぁ…。

ティ「大丈夫。どこにいても、ソウルはひとつだ!」

赤「エラスを止めよう」

 

赤も決意した様子。

師黒「待て。プリシャスのことだ。恐らく、エラスに近づかせないよう何か策を立てているはずだ」
桃「罠ってことですか?」

 

ピンクなんか食いながらしゃべってる(笑)


師黒「俺が探ってくる」
黒「あんたは、ここにいろ。プリシャスから取り戻した心臓がまだ、なじんでないんだろ? 足手まといだ」
師黒「何…?」

 

挑発する黒。

緑「はいはい、はいはい、はいはい! 兄さんは、あれでしょ? これ以上、大事な人を失いたくないんでしょ?」

黒「……」

師黒「素直に、そう言え、ったく…」

 

北斗壊骨拳。

黒かわいい。


緑「もう〜! 2人とも素直になって! ほら、笑顔、笑顔! 表情が硬いよ!」
桃「か〜わいい〜!」
四人「ヒュー! ヒュー!」

 

調子に乗る若者達。

いい雰囲気だ。


師黒「うるさい!! さっさと行け!」

 

怒られた(笑)

怒鳴り声がガチだった。

黒「プリシャスを倒し、全騎士竜の力とリュウソウカリバーでエラスを封印する」
赤「ああ、俺たちの使命を…果たす」

防衛システム起動。

一同「リュウソウチェンジ!」

 

かわしながら変身!

かっけぇ。

赤「コスモソウル! うわあぁぁっ…!」

緑「コスモソウルでも、ダメなの!?」

青「俺たちのリュウソウルに反応しているのかもしれない!」

 

コスモソウルでワープして入ろうとしたけど、見事に弾かれる!

変身してると入れない様子。

カピラリア7光線でもでてるのか。

ガ「ハハハハハ…お前らに、この結界は破れん。ここで死ぬのだ!」

 

そこにガンジョージもやってくる。


赤「メルト! ここは任せた!」
青「1人で乗り込む気か!?」

金「リュウソウルなしで入るなんて危険だ!」

 

人間に戻る赤。

ブロッケンJrみたいだな。

赤「大丈夫! このまま乗り込んで結界を解除してくる!」
桃「私も行く!」

 

普通に入れた!

桃「私も行く!」
ガ「行〜か〜れ〜たぁ!」

 

ガンジョージのリアクションがかわいい(笑)

師黒「うう〜」

 

心臓が馴染んでなくて苦しそうなマスターブラック。

心臓取られてた時の方が健康だったんじゃないのか。


セ「エラスの元へ行ったのか」
師黒「セトーか…あんたのまねして、今度は騎士竜の力を全部リュウソウカリバーに込めて、エラスを封じるんだとさ」

セ「あいつら…」

 

久しぶりの顔隠しスタイル。

結局なんで顔隠してたんだろうな。

最初の頃に隠してて、最近になってまた隠しだしたということは、時期的に考えて花粉症としか。

決壊の発生装置発見。


赤「あっ、あれだ!」

桃「あれを壊せば…!」

 

ピンク、先週は青と戦って今週は赤と戦って、すごいヒロインみたいだ。

しかしプレシャスが!

プ「何も着けずに乗り込んできたの? まあ、いいや…お前たちを駆逐する!」

 

目標を駆逐する!

桃「フンッ! うう〜…!」 

桃「ヤアッ!」

 

!?


赤「ええっ!?」

桃「いくよ!」

 

赤びびってる(笑)

なんて頼りになるんだ。


プ「フンッ!」

 

しかしケンカキック一発で破壊されてしまう!

黒「トワ! こいつを倒して俺たちも中へ行くぞ! んっ…?」
緑「えっ…?」

 

戦闘中の黒たちの横を、お化けみたいのが通り過ぎていく。

プ「フッ…諦めな」
赤「諦めるか! 限界は…超えるためにある!」


セ「そのとおりだ」
桃「セトー…?」

 

かっけぇ。

セ「ここに封印されたエラスを見つけた際、もしものことを考えて策は打っておいた」
プ「策?」


セ「リュウソウ、チェンジ」

ガイソーグ!

熱い…!

桃「リュウソウ…茶色?」
茶「いや、せめて…ブラウンって言って」

 

いきなりゆるい(笑)

セ「ウオオオォォーッ!」

!?


セ「ああーーーっ…! うっ…!」

プ「…ウソだろ?」

 

ウソだろ(笑)

茶「クソッ…やるじゃないか」
赤桃「えっ…?」

仕切り直しで示現流のかまえ。

茶「ハアーッ…! トオオォーッ!」

プ「ホイッ」
セ「うわっ…!」

茶「見た目は騎士だが…中身はオッサンです!」
桃「いや、言い切られても」

 

なぜか敬語(笑)

茶「よーし…こうなったら、あれを出すしかない。くらえ! ダイナミックキャッチ!」

 

奥の手を出す茶色。


茶「あれ!」

プ「えっ? なんだ?」

茶「タアッ! 今だ! ガチッ!」
プ「おいおい…おい…」

 

抱きついた!

ゴセイジャーみたいだ。

茶「そんなに、もたん! 急いでくれ!」
プ「気持ち悪っ! くさっ! お前、くさいぞ! あっ、くさい!」

 

臭いんだ(笑)

プリシャス、ギャグに付き合ってくれていいやつだ。

赤「ウオオオオーッ!」

結界消滅!

なんて熱い展開だ。


青「コウと、アスナが待ってるんだ…」

黒「悪いが…そこを通してもらう!」

 

発奮する仲間達!


一同「ディーノスラッシュ!」


ガ「グワアアァッ…! プ…プリシャス様ぁぁぁ…!」

 

ガンジョージ死す…。

プ「もういい。終わりにしよう!」

 

プリシャスもおもしろパート終了。

そこに黒達が駆けつける!

プ「ガンジョージ!」
緑「ガンジョージはもう倒したよ」


黒「大事な仲間なら、そばにいて、守ってやれ」

 

プリシャス一人になってしまった。

赤「みんな…いくぞ! リュウソウチェンジ!」

赤「勇猛の騎士、リュウソウレッド!」


青「叡智の騎士、リュウソウブルー!」


桃「剛健の騎士、リュウソウピンク!」


緑「疾風の騎士、リュウソウグリーン!」


黒「威風の騎士、リュウソウブラック!」


金「栄光の騎士、リュウソウゴールド!」


茶「あっ」


一同「正義に仕える気高き魂! 騎士竜戦隊リュウソウジャー!」
茶「これが、やりたかった…」

 

セトー…(笑)


赤「ドルイドン…決着をつけるぞ!」
プ「フッ…フフ…気に入らないなあ…気に入らないよ!!」

どぎゃーん!

かっけぇ。

一人で頑張るプリシャス!

マックスチェンジも吹っ飛ばす。


金「リュウソウカリバー! ハアーッ! ハァァーーッ…!」

リュウソウカリバーの金も迎撃!

金「うわぁ!」

プ「どれだけ群がっても無駄だ! お前らごときに僕は倒せない!」

 

強え。


黒「ノビソウル!」

茶「みんな、間髪入れるな!」

緑「ハヤソウル! うっ!」

緑「痛くないい!!」

プ「うっとうしい!」

緑「遅いよ!」

 

緑の攻撃きれい。

桃「ヒエヒエソウル!」

桃「逃がさない!」

青「いいぞ、アスナ! フエソウル!」

青猛攻!

さらに二強が突進!

プ「再生が追いつかない…!」
金「決めるぞ!」

赤「決着だ! プリシャス!」


ナレ「アルティメットディーノスラッシュ! フルマーックス!」
赤金「ハアアァァーーッ!」

プ「ぐわあぁぁっ…!」

やっつけた。

セ「ああっ…! 疲れた…」
赤「セトー!」

セ「気にするな!」

セ「私も限界を超えてみただけだ」

 

かっけぇ。

セ「お別れだ。お前たちの未来を守れ」
赤「ありがとう、セトー」

 

セトー消滅…。

なんだかんだで熱い男であった。

尚「あ? いや、あの…僕、龍井なんですけど。…えっ、なぬ!? えっ、ここ、どこ…? 寒っ!」

 

入れ替わりで尚久さんが復活っ!


プ「うっ…うう…うう…」

プ「エラス様! 新たな弟を産んでください! あなたの意志は、必ず果たします! 今度こそ、リュウソウ族を、根絶やしにしますから!! エラス様ぁぁ…!」

 

プリシャス絶体絶命!

緑「エラスも、あんたを見捨てたようだね」

金「コウ! エラスを封印しろ!」

 

毒舌緑。


プ「お前たちは何もわかってない!! お前たちこそ、駆逐されるべき存在なのだ!!
黒「どういうことだ?」

プ「エラス様の意志を、僕は聞いた。最初にエラス様から生み出されたのは、リュウソウ族…お前たちだったんだよ!」
一同「えっ…」
赤「俺たちが、エラスから生まれた…?」

 

動揺する一同。

プ「そうだ。本来、リュウソウ族はこの星を守るために生まれた」


プ「だが、お前たちは、身勝手な進化を遂げおろかな争いを繰り返し、この星を傷つけたんだ!」

 

返す言葉もない。

プ「だから、エラス様は、僕たちドルイドンを生み出された」

桃「そんな…」

プ「そんな…僕は、そのエラス様の意志をやり遂げる お前らを駆逐する! それが…ドルイドンの使命だ!!」

赤「使命…」

 

地球(ほし)を護るはドルイドンの使命。


プ「ヌオオオォォーーッ!」

 

プリシャス悲痛な特攻!

プリシャスってこんなに使命感のある人だったのか。

てっきり私欲のために戦ってるのかと。


ワ「ジャスト、ア、モーーメント!」

 

!?

プ「ワイズルー、邪魔だ!」

ワ「エラス様は…」

 

ワイズルーまさかの復活!


ク「確かに、エラス様はリュウソウ族を駆逐するためにドルイドンを生み出した。でも、そのドルイドンが今度は、地球を征服しようとしだしたから。どっちも駆逐しようとしてるんだ!」

青「だから、ヤバソードはプリシャスも攻撃したのか…」

 

なぜか事情通のクレオン。

ワ「ぜーんぶしゃべっちゃったでしょう? もう…! ここは、私の崇高な推理を披露する見せ場だったのに! もう嫌っ!」
ク「あっ…さーせん! ヘヘ…」

 

ワイズルーの見せ場が…(笑)


ワ「これ以上、観客がいなくなるのはつらい。もうやめよう、プリシャス」

友情のシェイクハンド。

ちゆとペギタンみたいだな。

ク「あっ…! プリシャス!」

 

しかしもうちょっとの所でいきなりエラス様が光り出す!

クレオン身をていして守るけど、一緒に貫通!

クレオンこんな情に厚い男だったのか。

プリシャスはエラス様が邪魔しなかったら普通に握手してたのかな?

ク「この星を、創り直す」
ワ「クレオン…?」

 

乗り移られてしまった。

ク「はっ…! あれ…? んっ? うわわっ…! やっべえ! 貫通しちゃってる!」

 

戻った。しかも意外と元気。

スライム最強。

しかしプリシャスの方はエラス様に吸収されてしまう。

赤「何が起こってる…?」

 

第三(ry

エ「この星を、創り直す」

 

発光!

光が赤達に迫ったところで終了!

そういえば先週に引き続き今週もロボット戦なかったな。

もう販促期間終わってるからなんだろうけど、ここまでロボット戦やらない戦隊って初めて見たかも。

この思い切りの良さは、今後の作品も見習って欲しい(笑)

 

そして次回。

シルエットかっこいい。ウルトラ怪獣みたいだが。

さすがに来週はロボット戦ありそう。

金「これが…俺たちの望んだ…」
エ「争いのない平和な世界」

 

エラス様の声も朴璐美さんがやるのかな?

結局リュウソウジャーはプリキュアが闇落ちしないままシロップがラスボスに…!

桃「私は、これからもみんなで笑い合いたい!」

 

オトがいない隙にピンクを…。

赤「俺たちは、歴史の上に立ち生きていく!」

 

BGMがいつもと違って最終回みたいな予告ですな。

来週決着がついて再来週引き継ぎ回だったりして。

 

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