仮面ライダーゼロワン 第29話 「オレたちの夢は壊れない」

  • 2020.04.02 Thursday
  • 00:51

こんばんは。

今日というかすでに昨日ですが、エイプリルフールでしたな。

プリキュアのサイトで間違い探しやってましたが、なんかめちゃくちゃ難しかった。

10分くらいひたすら凝視してたけど、ひとっつもわからなかった…!

例のエレメントさんの間違い探しといい、今年のプリキュアの容赦しない姿勢は素敵だと思う(笑)

記念にスクショとっとこうと思って今行ってみたけど、すでに終わってた。無念…。

そんなわけで不破活躍記念で去年のヤツ。

 

ともかく今日は仮面ライダーゼロワンの感想です!

今週は、不破がパワーアップしたり或人が負けたりする話ですな。

色々と苦悩を乗り越えてランペイジバルカンにパワーアップした不破と、土下座したりボコボコにされたり負け続けの或人という。

なんだかえらい対照的で、武蔵と又八の関係を思い出してしまった。又八も好きだが。

 

ともかくなんだかんだで不破が社長を倒してくれましたが、結局五番勝負は或人の敗北で、会社取られてしまいました。

負けて負けて、最後に大逆転! って感じかと思ったら、また負けるとはなぁ…。

正直これは悪い意味で意外な展開ですね。さすがに或人負けすぎ。

或人のヒューマギアへの盲信っぷりもちょっと行きすぎだし、土下座までして実も蓋もないし、なんだかどんどん或人の魅力が損なわれていくような気がします。

社長は社長ですっかり嫌われてるし、ぶっちゃけみんな不破にしか興味なくなってきてるでしょ(笑)

 

たまに負けるならいいけど、負け期間があまりに長すぎるんだよな。

くさい言い方させてもらいますが、ヒーローものってのはね、ヒーローが悪に負けずに戦っていく姿に勇気をもらうわけですよ。

話ひねりすぎなんですよ。もっと王道行ってくださいよ。

まあ次からは新章みたいだし、或人が攻めに回る番だろうから、さすがに勝ち始めるとは思うけど…。

 

或人はあれだったけど、逆に不破はめちゃくちゃ熱かったですね。

チップ埋め込まれて市長に操られるという絶望的な展開から、自分の夢を見つけるために戦い続ける!という決意の元でパワーアップ。

しかもランペイジバルカンのかっこいいことかっこいいこと。

ズシンズシンって、地面破壊しながら前進するのとか良すぎる! まさに制圧前進!

腕でつかんでぶん投げるのも格好良かったし、あの重量級の戦いすばらしいな…。

ほんと不破が主役のようであった。

 

しかし不破はパワーアップして全て克服したような雰囲気になってるけど、頭のチップの件はまだ解決してませんね。

不破に乗り移ってる亡がそのまま消えるわけもないし、まだしばらく苦悩する展開は続くのかな?

よくわからんけど、ともかく新章は爽快感のある話になってもらいたいものですな。

 

そんな又八。


垓「どうやら、結論は出たようですね。誰も、ヒューマギアを必要としていない。あなたの青くさい夢には誰も賛同していないんですよ」

 

先週の戦いのつづきからスタート。

今回はOPがなかったな。エグゼイドみたいにしばらくなくなったりして。

一同「うおっ!?」
不「エイムズだ。全員、下がってろ!」

 

いきなり発砲する不破。

逃げ惑う人々。

不「ZAIAは…お前は一体、何をたくらんでる!? この俺が…滅亡迅雷netのはずがない!」
或「えっ…?」


唯「なに…?」

 

みんなびっくり。

不「お前が仕組んだんだろ…!」
垓「真実を知りたければ、私に忠誠を誓いなさい。ZAIAの道具となり、ゼロワンを倒すんだ」
或「不破さんが、あんたの命令なんて聞くわけないだろ!」
垓「それは、どうでしょう?」

 

よゆうの社長。


不「うっ! ううっ…ああっ…!」

女「…承知しました」

唯「えっ!?」
或「お前は…誰だ!?」

 

そんな、声まで変わって!

そしてタイトル。

女「対象を破壊します」
或「うわっ…!」


垓「フンッ!」
或「うわあーっ!」

 

さらに社長からも!

或人ダウン!

そして二人がかりで必殺技!

イ「大丈夫ですか! 或人社長!」

 

敗北。

メタルホッパーも正常化してからは全然いいところないな。

性能的にはサウザーより強いんだろうに。どうすりゃこんなに負けられるんだか。

ライダーの新形態って、ほんと登場したときがピークでその後はどんどん右肩下がりだよなぁ。

ゼロワンで仕切り直してこの辺も変わるんじゃないかと期待したんだけどな。

唯「なぜ、不破が…」
或「不破さん…なんで…!?」

 

すっかり無表情の不破。

不「どうなってんだ…!」

 

場面変わって社長室。

不破ぼろぼろ。

垓「君たちは脳に埋め込まれた人工知能チップによって、仮面ライダーへの変身が可能になっている」
唯「しかし、なぜ、不破が滅亡迅雷netの仲間に…?」


垓「彼のチップに内蔵されているのが滅亡迅雷netの一人…亡(なき)の人工知能だからだ」

 

亡がついに登場…!

亡は「ぼう」じゃなくて「なき」って読むんだな。

なきだとちょっとかわいいな。

唯阿びっくり。

不「俺の中に…!?」

びゃーん!

一瞬女体化する不破。


垓「疑問に思わなかったのか? 滅亡迅雷netだけが使えるはずのアサルトウルフキーを、なぜ、君が使えたのか?」
唯「亡がいたから…」
不「なんで、そんなやつを…俺に埋め込んだ…!」
垓「アークのテクノロジーをコントロールするために、君とアークをつなげる存在が必要だったからさ」

垓「亡は、兵器開発に関わったヒューマギアであり、私の命令に従う道具。お前も、そのための道具の一つにすぎない」

 

亡は旧型なんだな。

垓「そして、君は…兵器を運用する実験体第1号というわけだ」

 

不破が迅みたいな格好に。

不「ウソだ…ふざけるなーっ!」
垓「君は、私には逆らえない。私の思考プログラムが君のチップに転送されれば、亡として君をコントロールできるからね」

 

尻。

不「うわあーっ…! ううっ…うわあああーっ!」

垓「君たち2人は初めから私の道具だったんだよ」
唯「道具…」

 

ひどい。

垓「さあ、社長命令に従いなさい」

 

ひどいことするけどちゃんと新アイテムはくれる社長。


唯「知らなかった…亡のこと…」
不「おかげで納得できた。なんで、お前が、あんな社長についていったのか…。脳みそ、いじられて、道具として利用されてたなんてよ…」

 

やっと納得する不破。


唯「道具じゃない。自分の意志で…望んで、ここにいるんだ」

不「だったら…なんのためにZAIAにいるんだ? お前は、どこに向かってんだよ」

 

動揺する唯阿。

不破の口調がちょっと優しい。


唯「私は道具じゃない…!」

 

現実を受け入れられない唯阿。

福「やっぱりラップで演説なんかやらせるべきじゃなかったんだ」
或「チェケラは悪くない。悪いのは由藤議員のほうなんだよ!」

 

こっちもお葬式ムード。
しっかし問題なのは暴走したって事実だってのに、どっちが悪いとか悪くないとか、或人のこの子供みたいな思考はどうにかならんのか(笑)

ヒューマギアの悪いところが見られないのは、ヒューマギアのためにもならないよなぁ。

ちゃんとトライアンドエラーを繰り返しながら品質上げていかんと。


福「悪いのがどっちかなんてもう関係ないんだよ! 住民投票で負けたら、我が社はZAIAに買収されるんだぞ!」

或「投票日まで、まだ時間はあります…」

 

ちゃんと現実見てる副社長の方がよっぽど立派だな。


或「お願いします! お願いします! お願いします!」

イ「お願いします」

或「ヒューマギアを、信じてください!」

 

地道にビラ配りを始める或人たち。

結局無策に等しい。。。


或「ヒューマギアは私たち人間の心を映す鏡のような存在なんです! 私たちが正しく接してあげれば彼らも正しくラーニングして素晴らしいパートナーになるんです! 私たち人間も同じじゃないですか! 家族や学校、友達、いろんな環境からいろんな影響を受けて成長して、変わっていくのが人間じゃないですか!」

或「たとえ今は困難なことでも夢を持って前に進めば、笑える未来が待ってる。私は、そう信じています! お願いします!」

 

なんだかんだで結構熱い演説してる。

変に飾った言葉じゃなくて自分の言葉で話すってのは、先々週のキラメイジャーみたいだな。

あれを見て学んだな。

町の人はシカトだけど、不破はちゃんとみてる。

男1「人間と同じって言うならさ、別にヒューマギアなんかいてもいなくても関係ないってことなんじゃね?」

 

正論で絡んでくるチンピラ。


男2「むしろ、将来俺らの仕事がなくなったら、困るしな」

 

過激派だ。

ばし!

或「イズ…!」

 

イズもちょくちょく転倒するな。

バランサーの調整を…。

アナ「注目のヒューマギア自治都市構想について、先ほど、住民投票の結果が発表されました。投票率は65パーセントで賛成、3パーセント、反対、62パーセントということでヒューマギア自治都市構想は否決されました」

 

結果発表。

賛成3パーセントしかいなかったんかい。ヒューマギア嫌われすぎ。

そもそもこの自治都市計画ってのは、誰が言い出したんだろうな。

ヒューマギアが言い出すわけないし、人間が勝手に言い出して自治させようとしたんだろうけど、それって一種の隔離じゃないのか。

むしろヒューマギア否定派が言いだしたんじゃないの?(笑)

 

それにそこに住まわせるヒューマギアはどこから調達してくるつもりだったんだろうか。

野良のヒューマギアが世間にあふれてるってわけでもないだろうし、人間に密着して仕事してるヒューマギアを今の生活から引き離して移住させるつもりだったのか?

なんか考えれば考えるほどこの計画って意味わからないんだよな…。

シンギュラリティ済みのヒューマギアがすでにいて、影で先導してたとかだったら熱いけど。

垓「ついに飛電が私のものに…飛電すらも私の道具になる」

 

ともかく社長の勝利。


シェ「ZAIAが急激に飛電の持ち株率を増やしています」


福「やはり、君は社長の器ではなかった。その結果が、このざまだ」
或「すべての責任は俺にあります。なんとか会社と社員を守れるよう、最後まで戦いますから」

 

髪おろし或人イケメン。

不「は、なんで、ここに…!?」

 

また正気を失っていた不破。迅みたいな格好してるし。


迅「僕が連れてきたんだよ。お前をハッキングしてね。お前の中の亡を解放する」

 

30万のスーツがびしょびしょ!!

早く傘を差すんだ傘を!!!!

迅「なんで、邪魔するんだよ…滅」
滅「あの男を滅ぼすことはアークの意志に反する」

 

刀対銃ってカウボーイビバップみたいだ。

迅「どいてよ、滅。人間から亡を解放するんだ」


滅「あいつには亡の器としての利用価値がある。それがアークの判断だ」

不「ふざけるな! 俺は…お前らの道具じゃねえ!」

 

翻弄される不破。

社長だの滅迅だの、男たちがみんなで不破を取り合ってる。

なんか不破の方が主役っぽくなってきてるな。


不「俺のルールで相手をぶっ潰す!」
或「その先にある不破さんの夢ってなんだ? たとえ、今は困難なことでも夢を持って前に進めば笑える未来が待ってる」

 

頭痛の中で或人の言葉が蘇る。

亡「私は道具…」


亡「ZAIAの意志のままに…」

 

不破がおかしくなっちゃった。


不「うわあああああーっ!! ううっ…ああっ…!」

その頃、社長はディナーの時間。

垓「お仕事五番勝負の結果は3勝2敗で我々の勝利です」

 

肉と紅茶だけってリッチなんだか質素なんだか。

サウザーを名乗るなら食いもしないのに食卓一杯に並べて、「今日のは口に合わぬ」ってぶちまけないと。

 

垓「ヒューマギアがすべて廃棄される日も近いでしょう」
或「待ってくれ。あいつらには心があるんだ!」

垓「道具に心など存在しない」

 

お客は水だけ。

でもこの水も800円くらいはしそうだな。


或「頼む! あいつらを殺さないでくれ!」
垓「もはや、あなたに決定権はない」

或「一緒に生きていける道がきっとあるはずだ!」

 

身も蓋もなく土下座する或人。

とりあえずよく焼けた鉄板を…。


垓「まだ、わからないようですね。ならば、今、この場であなたの秘書である彼女を廃棄しましょう」
或「えっ…」

 

やばい。

イズが退場したら視聴率が1000パーセント下がる。

垓「やれ。ヒューマギアを処刑するんだ」

 

結局不破は滅に逃がされたのか。

不「うっ…! あっ…ううっ…!」

 

必死で抵抗する不破!


唯「やれ! 社長命令は絶対だ!」

不「ホントに、それが本心か! 刃! 会社の道具のままでいいのか!」

唯「私は道具じゃない…! 私の意志で会社に従ってるだけだ…!」

 

唯阿も悲痛。

唯「実装…お前がやらないなら…私がやる」

 

キャシャーンがやらないなら私がやる。

二刀流でイズを必死で守る或人!

思いっきり首を刈りにきてそう。

なんとか或人がガード!

垓「あらがっても無駄だ」

 

そこにようやく不破もやってくるけど、

亡「うわっ…! ううっ…! 承知…しました…」

 

すぐに女の子に。


或「イズ! 逃げろーっ!」
イ「或人社長!」

 

イズ逃げるけど、

バシ!

垓「そうだ! お前たちは私の道具なのだ!」


唯「私は道具じゃない…!」

はっ!

不「目が覚めたぜ…! ヒューマギアをぶっ潰してその先に何があるのか…!」

 

かっけぇ。


不「夢なんて…考えたこともなかった! けど、いつか見つけてやるよ。俺が俺であるために! 俺の夢を…!」


不「そのために俺は戦う! 俺のルールで!」

不「うおおおおおーっ!!」

 

やっぱりこじ開けるんだ(笑)


不「変身!」

なんかいろんなのが。

びゃーん!

びゃーん!

歩きながらどんどんくっついていくのかっこいい。

びゃーん!

がしゃーん!

ナレ「ランペイジガトリング!」

 

久しぶりの湯気!


不「イズ! 刃! お前の夢は、なんだ! ZAIAの奴隷になってその先に何がある!」

不「うわああーっ!」
垓「答えろ! 刃!」

垓「フン! 道具が意思を持つな!」

不「どいてろ!」

 

強え。

ナレ「パワーランページ!」

ナレ「スピードランページ!」

 

パワーとスピード切り替え式なんだな。

ゲイツリバイブみたいだ。最近流行ってるのかな。


不「ランペイジスピードブラスト!」

垓「うっ…うわっ…!」

早い!

不「うおおおおお!」

南斗水鳥拳みたいだ。

ぴきゃーん!

垓「はっ!?」

 

消えた!

不「ハアアアーッ!」

社長撃破! かっけぇ。

不「お前が本気の夢を語るまで、俺はお前を認めない!」

不「お前がお前であるために俺は、お前をぶっっ潰す!」

これで思い直すのかと思ったらやっぱり戦う唯阿!

唯阿「はあ!」

 

渾身の一撃もあんまり効かない!

ガシ!

不「うおおおおおお!」

すげぇぶん回してる。

この戦い方は新しい。

唯「うわああ!」

どしゃーんどしゃーん!

この重量感素敵すぎる。

不「はっ!」

ばし!

不「はっ!」

唯阿ボコボコ。

どしゃーん!

体重どんくらいあるんだ。

ナレ「パワーランペイジ! スピードランペイジ! オールランペイジ!」

不「ハアアアーッ…!」

支えが出て、


不「ハアアアーッ!!」

どぎゃーん!

まとめてやられる二人。

垓「我々、ZAIAに刃向かうということがどういうことか、いずれ思い知るでしょう」

 

社長退却。

メタルホッパーにやられたときほど服にダメージはないな。


或「あんたが何をしようと、俺たちの夢は壊れない」

 

やられてただけなのに男前になってる或人。

土下座したこともう忘れてそう。

アナ「ZAIAエンタープライズジャパンは先ほど飛電インテリジェンスの株式の過半数を取得し、TOB、株式公開買い付けが成立。飛電インテリジェンスを子会社にすることを発表しました」

雑に片付ける社長。

ここの部屋占拠されたってことは、もう3Dプリンタみたいなのも使えないのか。

社長は隠し部屋に気がつかない感じになるのかな?

これも社長にあげちゃうのか。

福「本気で会社を辞める気か?」
山「確かに我々、取締役員は自主退職を推奨されていますが、強制ではないんですよ?」
福「私は、しがみついてでも残るぞ。先代社長から預かった会社を最後まで見届ける責任があるからな」

或「どうか、会社をよろしくお願いします」

 

副社長たちは残って、或人だけヤメサセテモライマース。

副社長が次回から垓の腰巾着になってたら熱いな。

福「これから、どうするつもりだ?」
或「俺の夢は変わりません。たとえ、立場が変わっても夢に向かって飛ぶだけです」

袂を分かつ或人と副社長。

びゃーん。

どや顔の社長。

この絵は外すのかな。一応尊敬してるみたいだけど。

最後にタイトル!

この終わり方は熱いな。

 

そして次回。

ついに新章スタート。

「飛電インテリジェンス、代表取締役社長の天津垓です」

 

飛電の社長になって、タートルネックをやめる社長。

副社長いい感じに腰巾着になってる。

というか副社長職は継続できるものなのか?(笑)


アナ「ヒューマギアの不法投棄が問題視されており…」

 

エグい。

皮のついたヤツも捨てられまくってるんだろうか。

死体遺棄と間違えられそう。

或人は廃品回収業に。

不「エイムズもずいぶん変わっちまったな」

迅「人間はヒューマギアを滅ぼした。結局、ヒューマギアはお前ら人間の道具だったんだ!」

 

イズもどっかに捨てられてたのか。もったいない…。

捨てるくらいならメルカリで売れよ(オイ


イ「私の仕事は、社長秘書です」

 

いきなり復活。

滅亡迅雷と手を組む感じなのかな?


或「ヒューマギアは、みんな俺が守る…! お前を止められるのは、ただ一人、俺だ!」

 

なんか予告だけで大体の流れがわかる(笑)

次回からは熱い展開になりそうですな。期待です。

 

魔進戦隊キラメイジャー エピソード4「亡国のプリンセス」

  • 2020.03.31 Tuesday
  • 00:35

こんばんは。

今日は魔進戦隊キラメイジャーの感想です!

今週は、味方の話は一段落でガルザが攻めてくる話ですな。

ガルザは実はヨドン皇帝に操られていた、と見せかけてほんとに悪いやつだった。

この男のせいで王様もエグい殺され方をしてしまった様子。

いい声してるから味方になるかなと思ってたけど、王様殺したときに笑っていたのはもう弁護の余地はない感じですねえ。

 

ガルザは自分の方が優れてるのに王様の駒になるのが気に入らなかったから叛逆したみたいです。

実際ガルザの作った?デスザウラーみたいなロボットはかっこよかった。チェーンソーついてたし!

リュウソウジャーもああいう闇落ちキョウリュウロボが出たら熱かったのにな。

あれのおもちゃも出るのかな。出るとしたら、敵のおもちゃが出るって結構めずらしいことになるけど。

やっぱり味方になるのだろうか。読めん…。

実は王様も弟の実力を認めてたみたいな展開になって、ガルザも心入れ替えるとかあるだろうか。

 

しかし王様は、あそこまで死んだって断言されちゃってるし、マブシーナ姫も決意を新たにした感じで、やっぱり生きてる見込みはない感じっぽいですね。

結構感じのいい人だったみたいで、姫と一緒にサムズアップしてる所とか切ない。

キュウレンジャーみたいにやっぱり生きてましたでも結局死にますパターンもあるかも知れないけど…。

 

そんなキラメイジャー。

緑「どっちだっていいじゃん! ちょっとした違いでしょ!」

 

いきなり緑のアップから始まる今週のキラメイジャー。

あいかわらずかわいいな。

為「「人」が入ると入らないじゃ違うだろうが!」
緑「いちいち細かいんだよ!」

 

黄色もかわいいよ。

マ「ごきげんよう、みなさん。あ…どうされました?」
青「くだらんことでケンカだ」


桃「昨日、邪面師は倒したけど、邪面獣は出てこなかったでしょ」

 

顔無し(笑)

いつも以上にコスト削減しとる。


マ「ああ、ネアンデルタール邪面!」


黄「違う! ネアンデルタール人邪面だ!」
緑「だから、どうだっていいじゃん。もう倒したやつなんだし!」

 

細かいことを気にする黄色。

黄「よくない! ネアンデルタールはただの地名だぞ」

黄「あいつの邪面は、そこで骨が出土した原始人がモチーフだろ。だから、絶対ネアンデルタール人邪面だ」

 

勉強になるな。

黄色は「フランケンシュタイン博士の怪物」を「フランケンシュタイン」って言ったらキレそうだな。

「アンチウィルスソフト」を「ウィルスソフト」って言ってもキレそうだ。

「デスクトップをディスクトップ」と言ってもキレそうだし「柴田秀勝」を「柴田勝家」って…それはキレてもいい。


マ「ウフフッ!」

博「いや、姫、そこ笑うとこ?」

 

ちりんちりん音を出しながら爆笑する姫。

やっぱり姫も不破とちゆの仲間だ。


赤「クリスタリアの人って笑うと不思議な音がするんだね」
マ「はい、これは地球人の副交感神経にあたるものが振動して発生する音なので、止められないんです」

 

レム睡眠からノンレム睡眠になった途端にチリンチリン鳴り出したりするんだろうか。

博「S13地区にヨドン反応! ――黒いキラメイストーン?」

マ「まさか…!」

 

そうこうしているうちになんか不吉なものが降臨。


五人「キラメイチェンジ! みんな、いくぞ!」

 

基地で変身していくってなにげにめずらしい気がする。


マ「私も参ります! この目で直接、確かめたいのです!」

 

姫の様子もおかしい。


赤「ファイヤたちの仲間じゃないの? あの黒いの」
ファイア「俺は知らねえな」
マッハ「嫌ですね…妙な胸騒ぎがします」

 

石達も知らない様子。

黄「おい、変形すんのかよ!」

青「ということは、魔進なのか?」
緑「待って待って! 魔進って充瑠のオリジナルコンテンツじゃないの?」

 

シャドウライン来た!

オリジナルコンテンツって(笑)

マ「あれはクリスタリアの王室専用列車!」
赤「えっ…知ってるの?」
ファ「あんな顔はついてなかったが、確かに…しかし、姫、あれは、オラディン王以外生み出せないはずでは?」
マ「そのとおりです。それが…どうして…!?」

ジェ「ちょっ…街に突っ込む気!?
マ「止めなくては!」
緑「いくよ、マッハ!」
 

体当たり対決熱い。


ジェ「この〜!」

ジェ「うわっ!」

 

強い。

こういうバトルもいいな。


ファ「俺が止める! しっかり、つかまっててくれ!」


ファ「めっちゃメラメラだ〜!」
赤「止まれ〜! ぶつかるーー!!」

黄「あぶね」

緑「よかった」
ヘリコ「ギリギリで止まった〜」

 

そそり立つ電車。

ロボット戦で町破壊しまくってるけど、普段は一応気にしてるのね。

桃「ん? でも、最後自分で止まってくれてなかった?」


男「うわっ−!」

 

そこに落ちてくる謎の男。


赤「あっ、この顔…」

赤「夢で見たあいつだ!」
マ「ガルザ!」
緑「知り合い?」
マ「この者は、私の叔父でした」
桃「でした?」

マ「今は、祖国の反逆者…お父様を手にかけ、クリスタリアをヨドン軍に差し出した悪魔です!」

 

怒りのマブシーナ姫。


ガ「マブシーナ…やっと会えた…」
マ「触らないで! 汚らわしい!」

ガ「聞いてくれ、マブシーナ! 私は操られていた。意識を完全にコントロールされていたのだ!」
マ「えっ…?」
ガ「だが、その支配が弱まる瞬間がまれにある。今が、まさにその時!」
 

なら責任を取って正気なうちにとっとと自害し(ry

マ「信じられません。あれが操られていたからだと…?」

マ「あなたは私の前で、お父様の命を奪った!」

 

映画の話か?


ガ「兄上は…オラディン王は生きている! その証拠に…うっ! ぐああっ! うわっ、ぐああっ!」

ガ「エンビッディ、アマンカ、ネルペ、コニエン…」
マ「えっ?」

 

フングルイ、ムグルウナフ、クトゥルー、ルルイエ、ウガフナグル、フタグン


ガ「また、ヨドンのコントロールが…!」

 

逃げていくガルザ。

マ「お父様が生きている? もう一度、会える…?」

 

すっかり信じてしまっている姫。

赤「……」

 

赤の視線が意味深。

博「つまり、姫の叔父上は敵に洗脳されたけど正気を取り戻して、SLで逃げてきたと」
マ「はい! 間違いなく、クリスタリアの王室専用列車でした。だとしたら、ガルザの言葉どおり、お父様は生きていると考えるのが自然ですよね? ねっ!?」

 

すっかりはしゃいでいる。

博「オラディン王が生きてるなら、夢のようだ」
マ「はい!」

 

博多南さんはオラディン王と知り合いなのか?

そもそも何者なんだこの人。

緑「きっと生きてるよ、マブシーナ! よかったね!」

 

緑もすっかりその気に。

黄「ちょっと待て。話が、うますぎないか? 手放しで喜ぶのは危険な気がする」
マ「あ…そんな…!」

 

黄色は冷静。

この辺でも緑とは対極だ。


オラディン「うおっ!」
ガ「クリスタリアは落ちた…」

念写しとる。

マ「お父様…」

 

人気のないところに侵入する姫。


オ「ほーら! ハハハハッ!」
マ「すごい、すごい! お父様、大好き!」


オ「いいかい? マブシーナ。お前は、いずれ、女王となる。国を治める者にとって一番は、なんだと思う?」

マ「うーん…」

 

幼き日の姫かわいいな。

オ「みんなの輝きだ!」
マ「輝き?」
オ「人々を輝かせることができる素敵な女性になるんだよ」

オ「キラメこうぜ!」


マ「はい、お父様!」
二人「キラメこうぜ!」

 

いいお父様だ…。

なにかを盗み出そうとする姫。


黄「それをどうする気だ?」
マ「あっ! 為朝さん!」
黄「あの時あいつに何か耳打ちされただろ。あいつがそれを持ってこいと言ったのか?」
マ「これがあればお父様を救えると…」
黄「そんなのは罠だ!」

マ「お父様は生きています!」

赤「あの…」
黄「さすが、一応、リーダーだな。お前も怪しいと気づいていたか」

マ「充瑠さん…あなたまで…!?」

 

気づいてないのは緑と博多南さんくらいじゃないのか。

赤「いや、なんというか…聞いて、マブシーナ」
マ「何も聞きたくありません!」

 

太陽拳!

青「マブシーナは?」
黄「ゲートを全部遮断して捜し尽くしたが、いなかった」
緑「マジかー!」

 

姫ただのお嬢様かと思ったら、そんな巧みに逃げるのか。

忍者の特殊訓練でも受けてたのかと。

博「為朝くん、姫は王を助けるために白いキラメイストーンを持ち出したと言っていたよね?」
黄「ああ。敵の目的が、あの石を、利用することだとしたら…」


博「だとしたら。あれだけでは不完全だな。あれは、山の中で発見された時、姫を包んでいた巨大な宝石の一部でしかない」

桃「じゃあ、完全にするためにその山に行ったかも…」

博「U40地区に邪面獣だ!」

黄「こんな時にかよ!」

緑「キラメイジンで一気に片付けよう!」

 

タイミング悪く邪面獣が!


ク「ヨドン皇帝、ご安心を。今、邪面獣、キュウセッキバスラを送り込んだところでございます。ネアンデルタール人邪面が集めた闇エナジーは侵略ゲートを開くのに十分でした故、ガルザの作戦の手助けをいたします!」

 

やっぱり普通に敵の作戦だった。

この人が、キュウセッキバスラ。

やっぱり身体は使い回しなんだろうか。

それでキラメイジンで応戦!

マッハ「うわっ! 離れなさい!
赤「動けない!」
桃「えーい、暑苦しい!」
緑「速攻で倒さないといけないのに!」
 

しがみついて時間を稼いでくる邪面獣!

青「すごい締め付けだ!」
黄「こいつ、俺たちをここから移動させないつもりだ!」

 

ただの怪獣かと思ったらなかなか知能犯だ。

その頃、姫は墜落地点に。

なんかアイアンマン2のエンドロール後みたいだな。ムジョルニアが落ちてたヤツ。

こんなきれいなのがわかりやすく顔出してたら、観光名所になりそう。


ガ「よく来てくれたね。マブシーナ」
マ「お言葉どおり、お持ちしました」

 

ガルザがイケメン声になってる。


ガ「でも、叔父様、洗脳されていたってどういうことなのですか?」
マ「一体、誰に? 私は、祖国クリスタリアのため、懸命にヨドンヘイムの軍と戦っていた…」

ガ「だが、そこへ、あの暴君が現れた。それが、ヨドン皇帝」

 

敵は煌めかないで淀んでるのか。

ガ「うわああああ!」


ガ「承知いたしました…ヨドン様の仰せのままに」

 

頭にチップ埋め込まれた様子。

ガ「そこからのことは一生、後悔する記憶でしかない」

 

ちょっと泣いてる。

ガ「このクリスタリアはヨドン様のものだ、兄上」

ガ「私は感情を奪われ、暗殺人形となっていたのだ」

 

ずいぶんエグい殺され方しとるな。

こういう殺され方見るとソルジャー・ブルーって映画の終盤思い出す。

ガ「たとえ操られた状態とはいえ、許されるとは思わない。だが、せめて、にっくきヨドン皇帝だけはこの手で討ち取りたい! それは、お前の宿願でもあるはず! その石の力で、それができる! さあ、その石をこちらに…」

 

これはいいやつだな。渡さないと。

あっ。

赤「ダメだよ、マブシーナ!」

ガ「どうして、ここに!?」


赤「邪面獣に、足止めされていたはずだ、ってか? 俺たちには代役ンっていうのがあるんだよ!」

 

コピーロボット活用してる。

先週で使いっきりのアイテムじゃなかったのか。


赤「マブシーナ、残念だけど、こいつは、君をだましている」
ガ「何を根拠に、そのような…!」
赤「ずっと、100パーセントの確証がなかったけど、さっき、確信した!」

 

確信は1000パーセントくらいないとだめだろ。


赤「ガルザ、お前は感情を消されたって言ってたけど、そんなのは、ウソだ! あの時、お前は笑っていた!」


赤「クリスタリアの人が笑うと出る不思議な音が…確かに聞こえたんだ」

 

副交感神経の件、伏線だった…!

いい声してるしキラメイストーン持ってるし、なんだかんだで改心するのかなーとか思いながら見てたけど、さすがに副交感神経はウソつけないかな…。

マ「何…? 一体、どういう…?」
ガ「地球人のあなたがクリスタリアでの出来事を見られるはずがない!」
赤「ああ、見たのは夢の中だ」
ガ「ほら、夢だそうだ、マブシーナ。バカバカしい!」

赤「でも、目が覚めて、すぐこれを描いて…! そのあとにマブシーナとそして、お前とも出会って、全部、現実だって、わかったんだ!」

ガ「フッ…フハハハ…ハハハハハッ! ハハハハハ…! そうか! あの魔進どもを生み出したのは貴様か!」

 

爆笑するガルザ。

クリスタリア人はゲラが多いな。

ガ「確かに、亡きオラディン王と響き合わねば、そんな夢は見られぬ」
マ「充瑠さんが、お父様と…?」

ガ「魔進を生み出す力なら私のほうが上だった! だが、弟というだけで兄上の駒とならざるを得なかった! ヨドン様にこそ、この俺の真価を生かしていただけるとわかったのだ!!」

 

兄より優れた弟なんていないからしかたがない。

ガ「だから、兄上には消えてもらった!」


マ「じゃあ、お父様は、やはり…」
ガ「死んだ。フハハハハ…!」

マ「ううっ…!

 

シビアな展開になってきた。

ガルザ悪いやつだなぁ。


ガ「おとなしく、その石を渡せ。それがある限り、暗黒力が阻まれる」
マ「渡しません…絶対に、渡すものか!!」
赤「マブシーナ、逃げて!」
マ「はい!」

それで格好良く戦闘開始!


赤「死んだと思ったお父さんに会えるかもしれないってなったら、誰だって信じたくなる!」

赤「そんな、マブシーナの気持ちを踏みにじってまで、自分の欲望を満たそうとしたお前を、俺は絶対に許さない!」

 

赤熱い!


赤「ハアッ!」


ガ「ハアッ!」


赤「うおお〜!」

 

耐えた!

赤「はあ!」

ガ「うおあ!」

 

赤強え!

ガ「少しは本気を出したか。ならば、こちらも!」

 

ガルザも強い。

赤「ハッ…!」

かわした!


赤「てや!」

 

かっけぇ。

ガ「エイヤーッ!」

赤「うわーっ!」

 

赤負けたけど、カメラワークとか迫力すごかった。


ガ「とどめだ」

 

赤ピンチ!

ファイア「おりゃ!」

ガ「うわあーっ!」

 

でかいのが容赦なく踏み潰しに来る!

キラメイジャーはよくロボットで生身を攻撃するな。


一同「お待たせ!」

青「邪面獣の拘束を解くのにてこずった」
桃「充瑠くん、シーナちゃん、大丈夫?」

 

やっと駆けつけてきた。

マ「大丈夫! キラメイストーンも無事です!」

 

赤はあんまり大丈夫じゃ無さそうだが。

赤「よーし! お疲れさん!」


赤「フッ!」

 

なにこの尻タッチ(笑)


ガ「ジョーキー、変形だ」

ガ「完成、スモッグジョーキー」

 

かっけぇ。

デスザウラー思い出すなぁ。


ファ「マジか! 魔進が単独で怪獣になっちまった!」


ガ「見よ、この爪!」

ガ「この牙!」


ガ「チェーンソー!」

 

謎のチェーンソーアピール(笑)

神でも倒すつもりか。

口で体当たり攻撃!

さらに攻撃も受け止める!

強い。

チェーンソーから、

エネルギーが口へ。


緑「なんかキモい攻撃、来そうなんだけど!」

 

キモい攻撃(笑)

なんかやばそうだ。

その時、キュウセッキバサラが割り込んでくる!

ガ「邪面獣…肝心なところで邪魔を…!」

 

邪面獣に助けられた。

ガ「処刑だ、この無能が!」

必殺のチェーンソー攻撃!

倒してしまった。

邪面獣かわいそう…!

ク「怖っ…ガ、ガ、ガ…ガルザ、怖っ!」

 

びびってる(笑)

ガ「お楽しみは先に取っておくとしよう。お前らの処刑は、この次だ」

 

悪そうなやつだ。

マ「あの…みなさん。この度は、本当にすみませんでした! 為朝さんにも、失礼な態度を…」

緑「いいよ、もう忘れた」

 

勝手に許す緑。

黄「うぉい! 俺のセリフだ」

 

黄色(笑)


青「みんな、わかってるさ」

桃「うん…シーナちゃんは、とってもいい子」

シ「みなさんにとっても、とっても感謝です!」

 

みんなプリキュアのように寛容だ。

シーナちゃんって言われてるのか。シエルちゃんでもいいのに。

シ「その中でも…充瑠さん、ありがとうございました!」
赤「なんなの? 急に」
シ「私のために怒りを爆発させていただいて…本当に嬉しく、また、身が引き締まる思いでした」

赤「やめて、やめて! なんかの勢いで柄にもないこと叫んだ気がして忘れたいんだから」

 

惚れた。

博「えっ、何? えっ、充瑠くん、何? 名言、言ったの? ちょっと教えて」
赤「言ってないです。嫌です、言ってないです! 言ってないです!
博「お願いだから、頼むよ」

 

博多南さんめちゃくちゃ食いついてる(笑)

マ「私は、改めて、お父様に誓います。あなた方と力を合わせてこの地球を守り人々を輝かせることを…!」

 

決意を新たにするマブシーナ姫。

このポーズ沁みる。。。

そういえば今週ひらめキングやらなかったな。

 

最期におまけコント。

博「ネアンデルタール人邪面って面白かった?」

マ「神社メンだと謎の神社の方々みたいで!」

博「おお…」

 

笑ってた謎が解けた。

二人「神社メーン!」

 

ジンジャメンって強そうだな。

アメコミにいそう。

 

そして次回。


ショ「わしは為朝をリーダーにしたいんじゃ」

 

ついに黄色回!

しかもキラメイストーンも新しいのが出るのか。

プリキュアのエレメントボトルみたいにたくさんあるのか?


桃「なんでも操られちゃう?」

敵「お前のハートにターゲットロック!」

 

こんどは赤が頭にチップ埋め込まれるのか。

ザイア頑張りすぎ。


黄「俺はできるリーダーなんだ」
ショ「見よ! ショベロー軍団、誕生じゃ!」

 

コントローラーがPS4だ。

ゲーセンじゃなくて家でゲームしてるのか。

黄色会たのしみだ。

一同「キラメイGO! 春のプレゼントまつり」
赤「2週連続だよ!」

 

パン祭りではないのか。

黄「来週は…」
緑「来週は、DXキラメイジン!

黄「再来週は…」
青「再来週は主題歌CDをプレゼント」

黄「詳しい…」
桃「詳しいお知らせは番組の最後!」


黄「ぜった…」
四人「絶対見てね〜!」
黄「うぉーい!」

 

ひでぇ(笑)

ちょっと手を降ってるのが可愛い。

やっぱり次回たのしみだ。

 

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