ヒーリングっど♥プリキュア 第26話 「びっくり!アスミのラテ日記」

  • 2020.09.28 Monday
  • 00:27

こんばんは。


ひさしぶりにハトプリのサイトに行ってみたら、誰もいない…。
どうしたもんかと思ったら、Flash Playerがブラウザにインストールされてなかった。

それでダウンロードするためにアドビのサイトに行って知ったのですが、これって年内でサポート終了なんですね。

セキュリティの問題とかありましたし、一時期流行ったFlashのサイトもすっかり潮時な感じですな。

 

Flash Playerのダウンロードとかもできなくなるのかな?

フレ〜スマまでのサイトはFlash Player入れないとトップページがまともに表示されなくなってしまうけど、このまま放置になるのだろうか。

項目も表示されなくなるから、更新情報とかから入るしかなくなって若干面倒なことに…。
 

そんなわけで、今日は日曜日なのでヒーリングっどのプリキュアの感想です!

今日は、アスミがみんなにサプライズされる話ですな。

アスミはサプライズでびっくりして、視聴者もいきなりの総集編でびっくりするという、初の体感型アニメ。

 

なんかホントびっくりしたな。

プリキュアで総集編とか人類史上初ではないかと。

ただでさえコロナで話数減ってるのにさらに総集編やるって、これもやっぱりコロナの影響なんですかねえ。

それともオリンピックの関係でもともと総集編やる予定だったのか。

あるいは延期されたゴルフで潰れるかもしれないことを想定してなのか。

 

よくわかりませんが、一番の謎は、いまさら浴衣で花火大会という、明らかにひと月ズレてるネタやってること(笑)

やっぱりコロナで放送がずれても意地でも予定通りに放送してる感じなのだろうか。

だとしたら、今回の総集編はコロナ関係なくもともとやる予定だったってことになるけど。

よくわからんなぁ。。。

 

ともかく、総集編って言っても、中盤以降はいちおう普通にストーリーもありましたが。

今までびっくりしたことのないアスミをびっくりさせてあげようと、みんなでサプライズを用意するという話。

驚かせるためだけに打ち上げ花火用意するとか、お前ら大掛かりすぎだろという気もしますが、まあ凝り性なのだろう。

浴衣とか見られたし最後のころはたのしかったけど、なんかみんなに隠し事されてアスミが凹んでいくのがどうもいたたまれなくてなぁ…。

 

どうせ総集編やるなら特撮みたいにカオスよりにしてほしかった気もする。

いちおうメインストーリー的に考えると、アスミは孤独とかおどろきを学んだとかになるのかな。

こんなアスミの孤独を見せられると、早く新アイテム手に入れて全員で必殺技打って欲しいという気分になってきます。

今週発売だしな。

 

そんな史上初。

の「ひなたちゃん、まだかな〜」

 

邪悪な顔をするひなた。

だいぶ寒くなってきたのにひなたは今週も上着脱いでますな。

ひ「ばぁ!」

ニャ「ニャ〜!」

不意を打つひなた!


ち「もう〜! ひなた、ニャトラン」
ラ「びっくりしたラビ」

 

ゆりさんにこういう事やったら反射的に回し蹴りくらいそう。

れいかさんも隙がないから多分効かないな。

ひ「ヘヘッ、サプライズ、サプライズ」
ア「まぁ、お2人とも、おそかったですね」

 

ひなたかわいい。

ひ「えぇ〜、なんでアスミン、おどろかないの?」
ア「おどろきましたよ」
ニャ「のどかたちくらいびっくりしてくんないと、おどろかしがい、ないんだよな〜」
ア「そうなのですね。わたくしも、それくらいびっくりしてみたいですね〜」

 

いきなりラテ様が8等身になったりしたら驚くかな。

ひ「うひ」

 

再び企むひなた。

田舎の割に結構バス走ってるな。

一時間に4本とか来てるときもある。

デラックス日輪刀!

ア「何をしているのですか?」
の「学校の宿題」

 

小学生の夏休みの宿題みたいなことをする中学2年生。

音楽の課題曲がピクニックだったハグプリを思い出すな。

メイン視聴者が未就学女児だから合わせないとな。

の「アサガオの観察日記をかいてるんだよ。アサガオの成長を毎日観察して、その様子を記録するの」
ア「成長の記録ですか」

 

つぼみの成長日記。

3月09日 堪忍袋の緒が切れる。

3月16日 堪忍袋の緒が切れる。

3月23日 相方の我慢が限界に達する。

ラ「最初にまいたアサガオはもうかれちゃったけど、種が取れるようになったラビ」
ア「アサガオの成長は早いですね」
ラ「ほんと、月日がたつのはあっという間ラビ」

 

アスミにとっては人間の一生すら瞬きにも満たないほどの一瞬なのではないか。

ラ「テアティーヌさま、ラテさまはラビリンたちが絶対、絶対、お守りするラビ」
ニャ「地球のお手当てもまかせろって」
ペ「でも、ちょっと不安だペエ」
テ「大丈夫、人間のパートナーをさがすのです。心の肉球にキュンときた人間に、それをわたしなさい」

 

いきなり始まる回想。


の「そっかぁ、わたしたちが出会って、ずいぶんたつんだね」

 

しみじみとするのどか。

まだ半年とちょっとだが。


ア「のどかが最初にプリキュアになったのですよね。ラビリンは、どうして、のどかをえらんだのですか?
ラ「それは…」
の「あっ、わたし、そろそろ行かないと」

 

学校に用事があるとのことで話の途中で去っていくのどか。

ラ「のどかのことは、気にしなくていいラビ。話のつづきラビ」

 

かわいい。


ラ「のどかとの出会いは、ラビリンたちが人間界に来た時ラビ。のどかの言葉で心の肉球が、キュンとしてヒーリングステッキが生まれたラビ。そして一緒に、プリキュアに変身したラビ」

 

また過去を語り始めるラビリン。

何度見てもいいケリだ。


グ「プリキュア・ヒーリングフラワー!」

 

この必殺技もしばらく見てないな。

グ「お大事に」

 

これも久しぶり。


ラ「のどかは、いつも一生懸命で、とってもやさしいラビ」
ア「わたくしも、そう思います」
ラテ「ワン!」

 

ラテ様も激しく同意。

ラ「さて、ラビリンも出かけるから、アスミはラテさまとお留守番おねがいラビ。絶対、おうちにいるラビよ〜」

 

こわい。

ア「皆さん、今日は、おいそがしいのですね。わたくしたちは何をしましょう?」

 

地べたに正座する地球の化身。


ア「そうだ、わたくしもラテの成長日記を作ります。となると、わたくしの生まれる前の、出来事についてちゆたちに話を聞かなくてはなりませんね」

 

アスミの提案にいかつい顔をするラテ様。

どうした。


ア「これで遊びたいのですか?」

 

フラワーメロディベル(3,278円(税込))をもってくるラテ様。

これが本編に出たのってなにげに初?


ア「では、お散歩がてら、これを持って皆さんに会いに行きましょう」

 

今日はラテ様表情豊かだな。

散歩していると突然謎の竹竿が。


ペ「ペエ!?」
ア「ペギタン、何をしているのです?」
ペ「た…竹を運んでただけで、べつに、あやしいことは何も…」

 

まったく怪しくないペギタン。


ア「あの、ペギタン、ちゆとの出会いについて、教えていただけますか?
ペ「どうしてペエ?」
ア「ラテの成長日記を作るのです。今までのご様子をつづって、いつかテアティーヌにお見せしようと思いまして」

 

ラテ様は様付けしてたけど、テアティーヌ様のことは呼び捨てなんだな。

大物感あるなぁ。

ア「よろしくおねがいします!」

 

張り切ってるのかわいい。


ペ「はじめて人間界に来た時、ボクは自信がなくて、パートナーもうまくさがせなかったペエ。そんな時…」
ち「わたしにも手つだわせて。もし勇気が足りないなら、わたしのを分けてあげる。大丈夫、わたしがいるわ」
ペ「そんなちゆに、心の肉球がキュンときたペエ」

 

このシーンは熱かった。

かっけぇ。


フォ「プリキュア・ヒーリングストリーム!」

 

かっこいい。

これは先週見たから懐かしくはないが。

二人「お大事に」


ペ「ちゆは、いつでもどこでも、かっこいいペエ」

 

悦に入るペギタン。


ア「では、次はちゆにもお話を…」
ペ「ちゆの家に行くペエ? 今日はダメペエ」
ア「なぜですか?」
ペ「と…とにかくダメペエ。話を聞くなら、ひなたの家に行くといいペエ!
ア「そうですか…」

 

ひなたに面倒を押し付けるペギタン。


ア「ひな…」
ひ「遅刻、遅刻〜!」

 

アスミに気付かず行ってしまうひなた。


ア「今日のひなたは、おいそがしそうですね」

ニャ「そ…そう、そう、あいつは、いっつも、バタバタしてっからさ」

 

代わりにニャトランから話を聞くアスミ。

ペギタンもしてた謎のはちまきは気にならないのか。

ア「いつも…出会った時から、おいそがしいのですか?
ニャ「出会った時?」
ア「あん時もバタついてたな〜。オレがしゃべる猫って、素直に受け入れてさぁ。プリキュアを、はじめて見た時だってあんな状況で、はしゃぐんだもんな」

 

今にして思うと、ひなたは寒い時期から半袖に上着羽織ってるだけだったんだな。

まあ、それを言ったらちゆはずっと肩出してるけど。

ニャ「そんなひなただからこそ、オレは一緒に組みたいって思ったんだ」

 

神々しい。


ス「ヤァーッ!」

どぎゃーん!

最近は雷のエレメントさんで砲撃してるけど、標準でもこんな猛烈な砲撃できたんだな。


ス「プリキュア・ヒーリングフラッシュ!」

 

これも久しく見てないな。

ス「お大事に」


ニャ「…って、話しこんでる場合じゃなかった。そんじゃニャ〜」

 

ニャトランも去っていく。

ア「はい、どうぞ」


めい「ゆっくりしていってね!!!」

 

それでひなたの姉のところで休憩するアスミ。

代金は花寺家にツケで。


ア「めいさんも、おいそがしそうですね。今日は何かあるのですか?」
め「花火大会があるのよ」
ア「花火大会…?」

 

めいさんはちゃんと教えてくれた。

ラ「ク〜ン…」

 

なにか後ろめたそうなラテ様。

ア「空に大きな花がさく花火、一体、どのような状態なのでしょう」

 

アスミは花火を知らなかった。


ち「アスミ? おかしいわね、家にいるはずじゃ…?」

 

放浪するアスミを発見するチユ。

ラビリン仕事してなかった。


ち「あら、アスミ、こんな所で何をしているの?」
ア「まぁ、ちゆ、会えてよかったです。今、ラテの成長日記を作るために、皆さんにお話を聞いて回っていて」

ち「あぁ、そういえば、ペギタンがそんなこと言ってたわ」

 

若干キレ気味の表情がじわじわくる。

ラビリン締められる。

ア「ペギタンと一緒ではないのですか? 先ほど、お会いしましたが」

ち「べつの準備でいそがしいのよ」
ア「べつの準備?」

ち「あっ! いつも一緒ってわけじゃないのよ。たまにいなくなるし」
ア「先日のようにですか?」
ち「そう」

 

たまに誘拐されるペギタン。

ち「水族館で迷子になったりね」


ち「でも、そのおかげで、ひなたと仲よくなれたし、結果オーライってところかしら」

 

この話は二回見た気がする。

えろい。

ち「3人で力を合わせるうちに、自然と距離がちぢまったのよ」
ア「3人で力を合わせて…」

 

微妙に地雷を踏んだ感じのちゆ。


ち「じゃあ、そろそろ行くわね。ラテ、アスミをよろしくね」
ラ「ワン!」

 

ラテ様のほうが保護者扱いなんだな(笑)


ひ「うん、うん。ばっちりバチバチなかわいい浴衣見つけたよ。これで花火…うん?」

 

気配を殺して忍び寄るアスミ。

ち「あっ…ア…ア…アスミン!?」

 

これがビョーゲンズだったら命はなかった。

ア「すてきなおめし物ですね。のどかたちと花火大会に行くのですか?」
ひ「うぇ、いや、これはちがうし!」


ひ「浴衣だけど…ちがうし!」
ア「浴衣だけど浴衣ではない?」

 

哲学的だな。

ひ「あっ、それより、あたしたちのこと知りたいんだって? そうだな〜、あたしがプリキュアをやめそうになった話は? あの時、ちょっと、心おれかけててさ〜、そしたらね…」

 

自分の心折れた話を武勇伝のように語るひなた。

もう完全に吹っ切れてる様子。


の「あきらめずに、メガビョーゲンをさがそう」

ち「助けたいなら、今はとにかく、動いてみてもいいんじゃない?」

ニャ「オレたちがいるだろ!」

 

チャクラが出てる。

ひ「大すきなみんなを助けるためにも、がんばろうって思えたんだよね。で、3人のコラボ技で見事、浄化したってわけ」

 

コラボ技っていい方も今風だ。


ひ「どう? どう? いい話でしょ?」

 

ぐいぐいくるひなた。


ア「3人のコラボ技…なんだか、うらやましいです」
ひ「うらやましいって、またまた〜、アスミンは1人でも十分強いっしょ」
ア「1人でも…?」

 

また地雷を踏んだ。


ア「アスミちゃん?」

 

ひなたと別れて次は学校へ行くアスミ。

暇を持て余しているな。


ア「あら? のどかは学校にいらしたのでは?」
ひ「えっ? えっと、いろいろ用事があって…アスミちゃんは?」

 

突っ込まれた。


ア「3人のコラボ技のことを、お聞きしたいと思いまして」
の「コラボ技? ヒーリングオアシスのことかな〜」

 

よくわかったな。

の「メガビョーゲンの浄化ができなくて、みんなで力を合わせて立ち向かっていたの」

 

このときはやばかった。


の「その時に、みんなの思いが重なって、ミラクルヒーリングボトルが生まれたんだよ。エレメントさんたちが力をかしてくれたんだ。みんなで地球の病気と戦おうって」

三人「プリキュア・ヒーリングオアシス!」

 

前も書いたけど、このグレースの横顔がキュアラブリーに見えてしかたがない。

ア「わたくしも、皆さんと一緒にお手当てしたいです」

の「うん? アスミちゃんもみんなと一緒にお手当てしてるよ」
ア「わたくしもそう思っていたのですが。どうしてだか、今日はそう思えず…」

 

疎外感にさいなまれるアスミ。

変身バンクのBGMも違うしな。

の「何かあったの?」
ア「その…花火大会のことですが…」

 

心配するのどか。

打上「花寺〜!」
の「あっ、打上くん、部活終わった?」
打「うん、花火大会のことだけどさ…」
の「あっ、その話は、その…今はちょっと…」

 

花火大会で打上くんって(笑)とか思ってしまったが、ググってみたら実際にそういう名字あるのね。

鹿児島県、東京都、愛知県に70人ほどいるらしい。


ア「理解しました」
ラ「ワフ?」
ア「今日、のどかたちは学校のお友達と花火大会に行く。だから、おいそがしかったのですね」

 

アスミが孤独に…。

日記を書くアスミ。

のどかといい、みんな達筆だ。


ア「そう、そう、わたくしとラテのことも書かなくてはいけませんね。わたくしが誕生したきっかけは…」

ラ「ワン! ワン! ワン!」

 

ラテ様の熱い回だ。

ラテ様瀕死。


ア「テアティーヌのねがいを聞いた地球が、わたくしを生み出しました。そして…」


ア「あなたをお守りするためのこの力…あなたのねがいのために使わせていただけますか?」
ア「ワン!」

 

もはや懐かしい髪下ろしアスミ。

強いられるキュアアース。

ア「舞い上がれ、癒やしの風! プリキュア・ヒーリングハリケーン!」

ア「お大事に」

 

まだバンクがなかった頃。

ア「わたくしは、ラテをお守りするために生まれました。わたくしはラテがいれば、それで十分なのです」
ラ「クゥ…」

ア「すみません、わたくし、本当はのどかたちと一緒に花火大会に行きたかったのです」

 

すっかりハブられてしまった。


の「アスミ…アスミちゃん!?」

 

透けてしまった。


の「足元、気をつけてね」

 

なかなか濃くならない。

もはやリハビリしてるみたいだ。

の「もういいよ、目を開けてみて」
ア「はい……えっ!」

 

種明かしされてもよくわからないシチュエーション。

一同「サプラ〜イズ!」


ア「皆さん!?」

ア「あれは!」

 

さらに花火が…!


ひ「やった〜! アスミンがおどろいた!」

 

半透明なのはスルー(笑)


の「アスミちゃんをおどろかせるために、みんなで、こっそり準備してたんだよ」

ち「おどろいてみたいって言ってたでしょ?」

 

なにかのお祝いをサプライズでやるんじゃなくて、サプライズさせるのが目的の催しってのも斬新というかなんというか。


ア「フフ…そういうことでしたか」

 

やっと不透明度が100%に。

0になったら見えなくなるだけなのか、消滅するのかどっちなんだろうな。

どっちにしてもうかつにサプライズやると大変なことになりかねない。

の「ラテもアスミちゃんを引き止めようとしたんだけどね」
ラ「ク〜ン」

ア「まぁ、ラテも知っていたのですか?」

 

このラテ様かわいい。

あのフラワーメロディベルのくだりは、ラテ様がこれで遊ぼうって一応引き止めてたってことなんだな。

というか犬に任せずに誰か一人引き止め役をだな…。

ニャ「オレたちも流しそうめんの組み立てに苦労したんだぜ〜」
ラ「ラビリンたちの力作ラビ」

ペ「竹を集めるのは大変だったペエ」

 

パワフル無敵なラビリン。

どこで着替えたのかは謎だがかわいい。

ひなたは相変わらず黄色くないな。

かわいい。

こうしてみるとやっぱりアスミは大きいな。

ペ「それじゃあ、流すペエ」

ア「これが流しそうめん」

ち「こうして食べるのよ」

 

ドヤ顔でそうめんを食べるちゆ。

一同「おぉ〜!」

 

何故か祝福される。

ア「ラテが空に!」

 

アスミを驚かせるのにいったいいくらかけたんだ。

1発10万くらいするんじゃなかったっけ? とか思ってぐぐってみたら、3号玉で5000円、10号玉でも6万円…意外と安いな。

〜号玉と言われてもいまいちピンとこないけども。

の「さっき学校にいた打上くんのお父さんが花火師さんなの」

ひ「特別に作ってもらったんだ〜」

 

知り合いに頼んだなら更に安くなるかな。

魅入るアスミ。

の「どう? アスミちゃん、たくさんびっくりできた?」
ス「ええ! わたくし、びっくりが大すきになりそうです」

 

アスミに変な趣味が…。


一同「ハハハハ…」

 

和む一同。


ア「テアティーヌへ、わたくしをのどかたちのいる地球に誕生させていただきありがとうございます」

 

お礼とともに終了。

音楽とかなしにいきなり終わったんでちょっとびっくりした。

フルーツ入れて、

くるくる〜♪

4種類のジュースが♪

人間ミキサーってBlood-Cを思い出すな。

 

そして次回。

ア「むむむ…」
ひ「アスミン?」
の「眉間にしわが」

 

お師さん…。

ア「この気持ち、何とも言えないこの…」

ち「勝負には勝つ時、負ける時があるものよ」

 

のどかの父親が学生の頃に入ってた気球サークルが気球飛ばすので、アスミが手伝いする話の様子。

今度はアスミが勝負の厳しさでも学ぶのかな? 強すぎて負けたことないしな。

ア「どうしてうまくいかなかったのに、笑うのですか?」

 

やっぱり負ける話なのかな。

なおちゃんのリレー回みたいな感動巨編になるかどうか。

というか夏のイベントをこのまま続けるつもりなら、そろそろ水着回をだな。

次回もアースが熱そうですが、8週連続無双は難しいかなぁ。。。

今週は不戦勝だったけど、さすがにカウントはできない。

ラ「パートナーを探せ。ラビリンをさがしてラビ」

 

そしてラビリン捜し。

ラ「スタート! 目が回るラビ〜」

 

毎回目が回ってるな。

戦闘中プリキュアに振り回されるのは大丈夫なのにな。


ラ「ここラビ! ヘヘッ、また見てラビ」

 

真ん中だった。

アスミのびっくりをもういちど!

ここの一言がなんか妙にツボだ。

 

仮面ライダーセイバー 第3章 「父であり、剣士。」

  • 2020.09.24 Thursday
  • 01:15

こんばんは。

今日は仮面ライダーセイバーの感想です!

今週は、子連れのライダーが出てくる話。

他にも富加宮賢人なる3号っぽい人も出てきたけど、その人の話はまた今度っぽい。

インパクト薄れるから新キャラは1話に一人づつにしたほうがいいと思うんだけどな。

ライダーたくさん出るみたいだし、そんなに後が詰まってるのかな。

3話にしてすでに敵味方合わせて10人以上キャラが出てきてますしねえ。戦隊ばりの数の多さ。

 

ともかく、バスターかっこよかったですな。

やっぱりあの重厚なフォルムはつぼだなぁ。あの一撃必殺な感じもいい!

玄武だの土属性だの、色々と嫌な予感はするけどとにかくしばらくは強キャラ続けてくれ。

 

バスターこと、尾上なるどっかで聞いたような名字のライダーは、子供を連れて旅をしている様子。

やっぱり嫁さんは誰かに殺されてるんでしょうかね。

それで息子に、毬かライダーベルトかを選ばせて、ライダーベルト選んだから一緒に冥府魔道に堕ちたとか。

 

なんか息子とは実は血はつながってなくて、どこかで拾った子供だったりするんじゃないかという気もするけど、それはそれで山のフドウになってしまうな。

いやどっちかといえばアインかな。どっちでもいいか。

 

尾上はだいぶ脳筋なキャラのようで、飛羽真を毛嫌いしている感じです。

なんか小説家だから気に入らない様子。

飛羽真が敵に苦戦してるところを助けて「お前みたいな弱いやつはダメだ!」とかならわかるんだけど、単に小説書いてる変なやつだから「がっかりだ」とか評価しちゃってるのはなんか若干気になるけど。

まあ、子供を戦場に連れ出す危険も考えてないみたいだし、なんにも考えてないところがキャラなんだろうな。

根はいい人なんだろうし、次回に期待ですな。

 

そんなセイバー!


タ「そんな飛羽真の前に謎の青年が現れた」
謎「やあ、飛羽真、久しぶり」

 

今週は謎のイケメンがやってきた来たところからスタート。

なんか仮面ライダーシノビの神蔵蓮太郎に似てるな。

シノビなれどもパーティナイッ!の人。


飛「えーと…どちら様でしたっけ?

謎「昔、一緒に物語の世界を旅したろ? 物語? 例えば…銀河鉄道の夜」

 

映画の影響で登場人物が猫だと勘違いされがちな作品。

私ももちろん勘違いしてた。

ジョ「僕は、不思議な列車に乗っていた。銀河を進む列車だ。そこで出会ったのは…」

カ「ジョバンニ、久しぶりだね」


ジョ「僕の親友だ!」

ジョ「カムパネルラ!」

カ「ジョバンニ〜!」

 

濃厚に抱き合う二人。


芽「あの〜、妄想中、すいませんが…飛羽真とイケメンさんはお知り合い?」

飛「うん、昔よく2人で、こうやって遊んでたんだ」

 

もう終わりかい。

飛「久しぶりだなあ…賢人。何年ぶりだろう? 懐かしいなあ。すっかり大人になっちゃって」

 

普通に覚えてたのか。

倫「富加宮賢人、彼も僕と同じソードオブロゴスのメンバーです。再会に水を差して申し訳ないのですが、何か用があったのでは?」

 

倫太郎も知っていた。


芽「エクレア!」
倫「ああっ! エクレール・オ・ショコラ…」
賢「う〜ん! 君たちも食べなよ」

 

勝手に食った!

いちいち正式名称で呼ぶ倫太郎が熱い。


飛「そうやってなんでもかんでも仕切るところは、君の…いいところだ。昔から変わってない」
賢「ああっ…! うちのエクレア〜!」

 

勝手に食い散らかす二人。


賢「2人で遊んでた…か。もう一人のことは、忘れてるんだな…」

 

そんな影の薄い友達が…。

それで怪物が現れたらしく、飛羽真と倫太郎が本でワープしてやってくる。

これがあれば終電なくなってもタクシー代使わなくてすむな。

飛「あっー、あいつ、この間、倒したやつじゃ…」
倫「完成してしまったアルターブックだったら、何度でも現れます」

 

飛羽真と倫太郎が怪物を倒しに来てみると、いきなり再生怪人。

本が完成してると何度でも現れるのか。制作費に優しい設定だ。

倫「いきますよ!」
謎「ハアッ!」

 

そこに謎の男が飛んでくる。

謎「フンッ!」

 

賢人かと思ったらまた違う人だった。

あの人はエクレア食って帰ったんだろうか。

それは剣と言うにはあまりにも大きすぎた。

大きく、ぶ厚く、重く、そして大雑把すぎた。

それは正に鉄塊だった。銀魂ではない。


謎「ひよっこどもは黙って見てろ!」
飛「誰?」

 

頭突きが強そうなデザイン。

剣が肉抜きされてるのは軽量化のためだろうか。

ミニ四ファイターかと。


ナレ「玄武神話! ドゴーン!」

ナレ「激土乱読撃!」

ナレ「大断断! ドゴーン!」

ゴ「グアアァァ…!」

 

かっけぇ。


少年「父上!」

 

そこにやってくるマルコメくん。


謎「そら!」
そら「父上、今日もかっこよかったよ!」
謎「だろ? パパは強いからな!」
そら「さすが父上!」

飛「子連れの…剣士?」
謎「フッ…お前か、炎の剣に選ばれた剣士ってのは」

 

やっぱり山のフドウみたくなるんだろうか。

執筆が止まる自動書記。

謎「さっすがレジエル、ゴーレムを倒されたぐらいじゃあ、動じないですね、フフ…」

 

怪人倒されると執筆止まるらしい。

 


袖なし「次は俺がやる! やつらを餌にして食らってやる」
レジエル「お前が狩られないように気をつけるんだな」

袖なし「誰が!」

 

この袖なしの人いいな。ヒャッハーな感じで。

ナレ「ハンザキサンショウウオ」
袖なし「俺たちが甘くないってことを、教えてやれ」

ハンザキメギド「甘いどころかピリリと辛い。わたくしめに、お任せあれ」

 

意外と知性的なサンショウウオ。

この人ずっと指いじってるけど、鼻く(ry


尾「俺は、尾上亮、愛剣は、この土豪剣激土だ。で、こっちが息子のそら」
そ「尾上そらです!」

 

おがみって、やっぱり子連れ狼(笑)


飛「…いい、すごくいい! どんな敵でも一刀両断! パワフルなベテラン剣士は、実は子連れだった。すごくいい! 創作意欲が湧いてきた〜!」

 

子連れ狼書くつもりか。

倫「尾上さん、以前から気になっていたんですが、戦場に子供を連れてくるなんて、万が一のことがあったらどうするんですか?」
尾「万が一にも、そんなことはない。俺は、最強の剣士であると同時に、最強の子育て王なんだからな! ハッハッハッハッハ!」

 

なかなかの脳筋キャラ。

そんでいきなり場面は変わってノーザンベースへ。


ソフィア「カリバーの情報は、つかめましたか?」

尾上「……」

 

なんかちょくちょく雑な場面転換があるな(笑)

芽「そらくんは、お父さんと一緒に、行かなくてよかったの?」
そ「ノーザンベースは、本しかないからつまんない」
飛「えっ? そうなの? もったいない。本の世界って、ホントにホントに面白いんだよ」

 

本だけに。

そ「興味ない」
飛「うーん…じゃあ、俺は君に、本の面白さを教える。約束する」
そ「フフッ…変なお兄ちゃんだね」

 

また約束が増えた。

芽「じゃあ、まずは…そうだ! お散歩、行こうか! 天気いいし。はい、飛羽真は執筆に集中! ほらっ、行こ!」

 

勝手にそら少年を連れ出す芽依ちゃん。


ハンザキ「さあ、我が王の誕生は近い! 餌たちよ! 集まれ!」


ハ「ハッハッハッハッハ…!」

 

またでかい本が。

しかも色んな所に白紙の本が現れる。


芽「ああ〜! ソフトクリーム! 買ってくるからちょっと待ってて!」

 

かわいい。

そら「本?」

そ「本は…面白い?」

 

あまり本には見えないが。


芽「まってー!」

 

そら少年が本を開くと、姿が消えてしまう。

芽「えっ? そらくんが消えた」

 

やばい。

ナレ「玄武神話」

 

四聖獣とか出てくるんか。

ソフィア「セイバーに会ったそうですね。彼を見て、どうでした?」
尾「ガッカリだ。ただの変な兄ちゃんじゃねえか。火炎剣烈火に選ばれたのが、信じられねえ」

 

戦ってるところ見たわけでもないのにがっかりする尾上。

やっぱり筋肉もりもりマッチョマンの変態じゃないと認めないんだろうか。


大秦寺「彼は、15年前の現場に、居合わせていたそうだ」
尾「なんだと!? 大秦寺、本当か?」

 

さり気なく現れる新キャラ。

若い頃の江口洋介さんに似てるな。


賢「ブレイブドラゴンを持っていました。記憶は失ってるみたいだけどね」
ソ「恐らくは、それが、彼がセイバーに選ばれた理由」

 

思わせぶりな会話が続く。

飛「尾上さん」

 

飛羽真まで来た。結構簡単に来られるのね。


尾上「そらが消えただと!?」


芽「拾った本を開いたんです。そしたら…ごめんなさい! うちがついてて。こんなことに…」
尾「お前に謝られても、そらは帰ってこねえよ!」

 

気まずい。

倫「街のあちこちで、同じように市民の皆さんが消えているようです」
尾「あっちの世界に取り込まれたか…待ってろ、そら」
飛「俺も行きます! メギドを倒せばいいんですよね?」

尾「小説家は引っ込んでろ!」

 

なんか無駄に嫌われてる飛羽真。

飛「いや、行きます。そらくんと約束がありますから」

尾「約束? 勝手にしろ」

 

強い意志を感じる。

この目はタクシー代1万5千円払ってでも行く目だ。

芽「うちのせいなのに…」

 

芽依ちゃん悲痛。

汚名返上の機会はあるのかな。


尾「どこだ! そら! 今、助けに行くから待ってろ!」
飛「待ってください! 1人で…」
尾「小説家! お前の助けなんかいらねえよ」

 

どんだけ小説家嫌いなんだよ(笑)

小説家に嫁でも殺されたのかと。

倫「僕たちは僕たちで、そらくんと市民の皆さんを捜しましょう」
飛「ああ」

 

倫太郎も来てた。

どうも雰囲気が戦隊っぽいので赤とか青とか書きそうになってしまう。


ハンサギ「王の誕生の邪魔はさせない!」
 

王の誕生ってこいつらタイムジャッカーかと。

それで早速二人がかりで戦闘!

ソ「気になるのですね、セイバーのことが」
賢「15年前のあの時に起きたことを思うと、記憶を失っているほうが幸せかもしれません。あれは俺の責任。俺が背負うべき罪なんです」
ソ「あなたが負うべき罪では、ありません。たとえ、我々を裏切った闇の剣士が、あなたの…」

カ「次々と剣士が現れる。そして、聖なるワンダーライドブックはこの手に…アヴァロンにたどり着く日も近い」

 

編集長は賢人の関係者か。

また恒例のライダーの父親が黒幕パターンかな?

ここ2年はやってなかったので久しぶりだけど。


ハ「ヌルン」
飛「うわっ! ヌルヌルだ」

 

ヌルヌルで剣が滑る!

雲のジュウザかと。


倫「こいつの体…剣が滑る」

 

攻撃が効かずに苦戦する二人!

ハ「わたくしを斬れるものなら、斬ってみるがいい!」

 

今回の敵はちゃんと剣で戦ってていいな。

どうせならライダーも怪人も全員剣で戦ってほしい。

飛「だったら、これで…」
ナレ「ピーターファンタジスタ! とある大人にならない少年が繰り広げる、夢と希望のストーリー」

 

やっぱりこれピーターパンなのか。


ナレ「ピーターファン! 二つの属性を備えし刃が研ぎ澄まされる!」

 

フック船長じゃないか。

タイガーリリーも来い。

ナレ「ピーターファンタジスタ!」

フックが刺さった。

これはぬるめるしないのか。

ちらちら飛んでる妖精っぽいのが一応ピーターパン要素?


飛「あっ! おおっ…!」


倫「なんで、そんな使い方なんですか!」

 

わけがわからない(笑)

あちゃー。


倫「もう、ピーターファンタジスタを僕に渡してください。そのワンダーライドブックは僕のほうが相性がいい」
飛「そうなの? じゃあ、これ…」

 

結局倫太郎が使うことに。


ナレ「ガオー! キラキラ! 幻想の爪が、いま蒼き剣士のその身に宿る!」

 

2号はさすがにあんまり変わらないな。

倫「見ててください。これが相性のいいワンダーライドブックの使い方です」

 

こうしてみるとかっこいい。

ヌルヌルしないところにひっかけて、

倒す。

確かにうまい。

飛「おお〜、やるぅ! 俺も負けてられない!」

 

謎の玉を作ってボコる!


飛「ジャッ君で、こんな使い方はどうよ?」

 

ジャッ君の豆をマシンガンのように打ち出す飛羽真!


ハ「ウアアァァ〜ッ!!」

 

さらに豆の木でふっとばす!

この巨大豆の木標準装備なのか。すごいな。


飛「そうくるとは思わなかったでしょ」
倫「すごいです!」

 

仲いいな。


飛「尾上さん」

 

戻ってきた。

尾「一つ、非道な悪いやつにゃ」

尾「二つ、震える大地の怒りを」


尾「三つ! みまってやるぜ、問答無用!」

飛「すごい迫力だ…」

 

子連れ狼が桃太郎侍(笑)

ナレ「かつて四聖獣の一角を担う、強靱な鎧の神獣がいた」

ナレ「玄武神話!」


尾「変身!」

尾「はあ!」
ナレ「一刀両断! ブッた斬れ!」

ナレ「ドゴ! ドゴ! 土豪剣激土!」


ナレ「激土重版! 絶対装甲の大剣が北方より、大いなる一撃を叩き込む!」

 

かっけぇ。

尾「そらを返してもらう!」
ナレ「玄武神話! ドゴーン!」
尾「ハアァァー…!」

倫「まずい…よけて! 下がって!

 

あせる倫太郎!


尾「大断断! 会心の激土乱読撃! ドゴーン!」
サ「グアアァァ…!」

 

すげぇ。

尾「やっぱり、すごい…」

 

圧倒的強さである。

尾「いや…おかしい」

倫「世界が元に戻りません!」

飛「どういうこと?」

倫「メギドを倒せば、世界は元に戻って、そらくんが助かるはずです。でも…」

尾「どうしてだ…やつは倒したはずだ!」

 

お、なんか謎めいた展開に…。

タ「本の魔物は倒したけれど、そらくんは戻ってこない。どうする? 子育て王」


タ「どうする!? 飛羽真ぁぁ〜っ!!」

 

今日もタッセルで締め!

早くだれかここに来てほしいな。

お、EDに賢人が増えた。

 

そして次回。

尾「軽々しく、約束とか言ってんじゃねえよ!」

 

いきなり怒られる飛羽真。

メギド「最低で最高に楽しそうなにおいだ」

 

強そうなのがくる。

そら「本なんて、開かなきゃよかった」

 

おとなしく味噌汁でも飲んでるべきだった。


飛「約束します。そらくんは必ず助けます」

 

飛羽真の芯の強そうなところはいいですな。

今度は3冊の本で合体する様子。

序盤から飛ばしてますなぁ。

まあ使うのは序盤だけで上位フォームになった後にはさっぱり使わな(ry

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