仮面ライダーシノビ LAST忍POW!!!「八ポウ塞がり危機一髪の巻」

  • 2020.05.23 Saturday
  • 08:44

おはようございます。昨夜上げるの忘れてた。

意味もなく三日に分けたシノビの感想も、今日でついに最終回です。

今回は、ひたすら闇忍と戦う話! ロケ地も9割森の中!

まあ要するにバトルパートです。

40分ちょっとの話を三日に分けて書いたせいで戦闘だけの話になってしまった。

いがみ合っていたハットリとも共闘して闇忍を倒すというシンプルな話ですが、やはり熱い。

 

とはいえ、一番の見所は戦闘後のような気がする。

正直、最期のOPの歌とともに出てくるイラストが一番テンション上がった(笑)

黒幕みたいな人も気になるし、作らないくせに興味を引きそうな設定盛り込むのはずりー!

つづき作れー!

 

そんなLASTポウ!

ナレ「神楽蓮太郎、絶体絶命のピンチである」

 

蓮太郎のピンチから始まる最終回。

どんどん短くなるOP。

絶体絶命の蓮太郎に救援が!

紅「お兄ちゃん!」

蓮「早く逃げろ!」

紅「やだ! 絶対にお兄ちゃんを助ける!」

 

紅芭頼もしい。

闇「小賢しい娘が!」

紅「きゃー!」

瞬殺!

蓮「紅芭に何をした!」

闇「ふはははは。気が変わった。まずはあの娘を土産にいただこう」

 

女に目が眩む闇忍。

蓮「させるか!」

蓮「うわ!」

闇「ふはははは! きさまの心臓は、後日ゆっくり潰してやる」

 

蓮太郎立ち向かうも歯が立たず。

ハ「ここから先は、一歩も通さない!」

 

ハッタりも駆けつけてくる!

闇「俺の相手をしようとは、100年早いわ!」

闇「ははは。やはり仮面ライダーになるには、限界があるようだな」

ハ「限界…?」

 

ハッタりも敗北!

闇忍強し!

闇「一挙両得?」

闇「いやいや、それ以上。ほほほ」

 

なんかえろいぞこのオッサン。

蓮「はっ!」

 

木の葉の中からいきなり出てくる蓮太郎!

闇「お!」

 

取られた。

闇「これは…!」

蓮「忍法。この葉隠れで一挙両得返し」

闇「ぬかったわ!」

 

忍法便利だ。

イ「どこの誰だか知らないが、感謝する!」

二人「変身!」

 

せっかくの同時変身なのに顔隠したまま(笑)

蓮太郎はずっと正体隠して戦い続けるんでしょうかね。

ついに二人で変身!

なんだかんだで熱い。

ハ「お前、シノビだったのか!」

蓮「え、ああ」

 

締まらない(笑)

どこからともなくやって来る忍者達とバトル。

その隙に持ち帰る闇忍と尻。

二人は追い詰めるものの、

闇「ふはははは!」

 

返り討ち!

ハ「しまった、結界を張られた。ここからは出られないぞ」

シ「それなら、ヤツを倒すまで!」

闇「結界の内側に、跳ね返しの印を結んだ。よって、物理的攻撃は全て跳ね返す!」

 

異能力バトルっぽくなってきた。

シ「どうにか、破る方法はないのか」

ハ「闇の忍者は、光に弱いと聞いたことがある!」

シ「それなら、光遁の術を使ってくれ。光なら、結界を透過するはず!」

ハ「簡単に言うけど、光遁の術は常人も扱うのに苦労する上位忍術だぞ。ぼく…いや俺様でも無理!」

 

光遁なんて初めて聞いたな。

そもそも「遁」って「逃げる」って意味なんだけどな。

これに限ったことじゃないけど、大抵真逆の「攻撃」って意味で使われてるよね(笑)

闇「何をこそこそ話をしている!」

シ「俺にもっと、力があれば!」

 

力を欲する蓮太郎。闇に飲まれるパターンだ。

紅「見ててね。忍法、火遁の術」

 

妹との思い出がふと頭をよぎる。

アルコールランプをわざわざ火遁の術でつける紅芭。

アルコールランプって、扱いが難しいとか危険とかで、最近は学校で使われてないみたいですね。

びびびび

蓮「え、炎で電気がついた」

 

すげぇ。

蓮「うお、冷た!」

紅「ゼーベック効果を利用して作ったランプだよ」

蓮「ゼーベック効果?」

紅「物体に、温度差が産まれると、電気が発生するんだって」

 

科学と忍術の融合は熱い。

科学忍者隊結成できるな。

紅「学校で勉強したことを利用して作ったの。すぐに電気止められちゃうし。でもこれがあったら電気代節約できるでしょ」

蓮「紅芭はすごいな」

 

紅芭有能だ…。

火は自由に使えるんだし、いっそ蒸気タービン自作して火力発電したらいい。

シ「そうだ、ハッタり。俺をまた、カチコチに凍らせてくれ」

ハ「いったいなに?」

シ「いいからはやく!」

 

シノビがおかしくなった!

ハ「よくわからないけど、忍法氷遁の術!」

シ「忍法、火遁の術!」

 

凍りながら焼けるシノビ。

そんなことしたらメドローアになってしまう。

闇「ははは、助からないと悟って錯乱したか」

 

ドヤる闇忍。

闇「なに、きさま、光遁の術を得ていたのか!」

シ「暮らしの知恵から学んだ忍法だ。名付けて、忍法エコ光遁の術!」

 

このまま消滅しそう。

それで弱まった結界の中で決戦!

二人「はっ!」

 

熱い同時バック転。

闇「貴様のようなヒヨッコに負ける私ではない!」

シ「お前はたしかに強いが、力の使い方を間違えている」

闇「なんだとー!」

シ「力とは自分のためにあるのではない! 守るべきもののために使うものだ!」

強い。

シ「終幕の時間だ。いざ、参らん!」

 

回り出すベルトさん。

ハ「行くぜ」

 

こっちも。

ハ「はあああ!」

ハ「はっ!」

ハ「はっ、決まったぜ」

 

ハッタり、名前のわりにかっこいい。

シ「はあああ!」

 

一方、シノビ!

シ「はあ!」

 

タツマキ地獄!

シ「はー!」

 

ミリオンゴーストアタック!

シ「はっ!」

 

メテオスマッシュ!

闇「どぎゃー!」

 

かっけぇ。

闇忍敗北。

なんだかんだでシノビ圧倒的だった。

闇「なぜ、手を抜いた」

ヤ「紅芭の命を狙うものならば容赦はしない。だが、お前は紅芭を傷つける様子はなかった。誰の差し金だ!」

闇「誰でもない! 女の心を奪うために、独断で動いている!」

ヤ「女の心?」

 

なんだか展開が斜め上の方向に。

闇「シノビを消して、悲しみに暮れたとき。女にそっと寄り添ってやるのだ」

シ「ん?」

闇「さすれば、女の心は私に向くはず。うう〜」

ハ「まさか、お前も紅芭さん狙いかー!」

 

なんだの展開(笑)

ヤ「え、あー、一体なんの話だ?」

ハ「まだわからないのか、鈍感が過ぎる!」

 

状況が理解できないシノビ。

闇「今日の一件は口外しないでやろう。命を救われた恩として、きさまの心臓は私の手でえぐってやるう」

ヤ「はあ、恩返しがエグいぞ」

 

意外と愛嬌のある人だった。

一般人殺してるけど。

闇「それが、闇の忍者としての礼儀だ! さらばだー!」

 

逃げた。

ハ「あーまたライバルが増えてしまった」

ハ「だが、真のライバルは仮面ライダーシノビ!」

ハ「おまえーだけだー!」

 

いない。

ハッタりが一人でがんばってる頃、すでに蓮太郎は家路についていた。

紅「お兄ちゃん、忍術大会は?」

蓮「起きたか? 巻物が紛失したとかで忍術大会は流れた」

 

まあそれ以前に審判殺されてるし。

紅「巻物ならここにあるよ、ほら! 最期まで持ってたから優勝だよね!」

蓮「ずっともってたのか? やるなぁ」

お米一年分…!

ガマ仙人の言ってた「我々の命に関わる代物」ってのは、食料のことだった(笑)

紅「私ね、いつかシノビ様みたいな立派な忍者になるんだ」

イ「なれるよ、紅芭なら」

 

この世界で立派な忍者になるとどうなるんだろう。

ガ「無事に優勝賞品を手に入れたようだな」

蓮「紅芭のお手柄です。炊きたてホヤホヤですよ」

ガ「うふー! 三ヶ月ぶりの白米はいいのう」

 

ガマ仙人もゆるかった(笑)

というかどんだけ貧乏なんだ。

蓮「それと、闇忍から気になることを聞きました。仮面ライダーになるには、限界があるとか」

ガ「奴らも瓢箪のことを調べ始めたか」

蓮「金の瓢箪のことも含め、奴らのことを教えて下さい!」

ガ「余計な詮索はするな。ワシがいなければ、とうに命を落としていたという事を忘れるでない」

 

なんだか不吉な展開に…。

イ「大変なんだ! 紅芭さんが、シノビにさらわれた!」

 

そこにイッチーが血相を変えてやってくる。

まだシノビの正体には気づかず。

やっぱり気づくのは終盤なのかな。やんないけど。

紅「おにーちゃーん、夕ご飯できたよー」

イ「なんだ、帰ってたのか」

 

ひと安心なイッチー。

蓮「そうだ、晩ご飯食べていかないか。今日は色々世話になったし」

イ「なんのことだ」

蓮「こっちのことだ」

 

今生カンパニーの御曹司であるイッチーとも、いずれ決着をつけるときが来るのだろう。やんないけど。

蓮「影になりて紅芭を守ります。紅芭が18歳になるその日まで」

蓮「この命に代えてでも」

 

蓮太郎熱い…。

今17歳だからそんなに先じゃないな。

やっぱり8月の半ば頃に誕生日で、そこから最終決戦になるのな。やんないけど!

紅「お兄ちゃん! 会社から電話来たよ。今日無断欠勤したんだって!?」

蓮「ああー、やばい」

 

電気は止められてるけど、電話代はかろうじて払ってる様子。

でも電気止められてたら子機はつかえな(ry

蓮「ごめんなさーい」

紅「おにーちゃん今日はおかず抜きだからねー!」

 

おかずだけでいいのか。やさしい。

びゃーん

ガ「早々に光を生み出す上位忍術を取得するとは。消費させるには、適任な人選だったやもしれぬ」

 

人間だった。

しかも消費させるとか、なんか物騒なこと言っている。

実はこの人が黒幕なのか? 風の戦士ダンを思い出すな。

 

最期にOP。

びゃーん!

びゃーん!

びゃーん!

びゃーん!

びゃーん!

ハッタり以外の新キャラが続々と。

だれなんだよ! いつでてくるんだよ! 気になるじゃないか!

 

しーのーびーのみーちーへいーざーなうー♪

 

という訳で終了!

最後の最後で色々に匂わせおって…。

蓮太郎もハッタりもいいキャラしてるし、闇忍まで予想外なキャラだったし、シリアスとコメディがいい感じに同居していて、ほんと楽しかった。

ガマ仙人の正体も気になりますし、本気でつづきが見たいのう。

なにかの間違えでニチアサでやってくんないかなー。

 

仮面ライダーシノビ NEXT忍POW!! 「闇忍の暗殺殺ポウの巻」

  • 2020.05.22 Friday
  • 00:36

こんばんは。

シノビコーナー二日目です。

今日は中盤戦の2話ですな。

イッチーは振られ、黒幕も動きだす…!

イッチー味方になりそうでなかなかなりません。色々とふらふらしてて面白い。

忍術大会もついに決勝。

さまざまな妨害工作に苦労していた紅芭も、ついに決勝進出した様子。

しかしそこに黒幕の罠が…!

 

そんな2話。

シ「うわー!」

 

前回の続きから早速始まるシノビ。

変わり身の術だった!

顔の絵がかわいい。薄いけど。

様子をうかがうシノビ。

紅「シノビ様〜」

 

!?

紅「会いたかったです!」

シ「ちょちょちょちょちょっと!」

紅「今日こそ連絡先教えて!」

シ「ちょ、ちょっとそれは」

 

警戒してるシノビの背後をとるとか、すごすぎ(笑)

これが敵だったら終わってたな。恐るべき妹を持ったものよ。

紅「あー! もうまた逃げられたー!」

 

再び変わり身の術!

べんりだなぁ。

イ「これをもってしても仮面ライダーシノビに敵わないとは。勝てるまでは正体を明かせない。ボクの人気が落ちる!」

 

人気が落ちる(笑)

蓮「イッチー」

イ「どうした蓮太郎」

蓮「紅芭の手裏剣が全部曲げられてたみたいなんだ。おかしいと思わないか。なあ、いさみちくん?」

 

すでに犯人は突き止めていた様子。

蓮太郎有能だ。

イ「ごめん! 全てボクの仕業だ! 紅芭さんに優勝して欲しくないあまり、こんなことを」

蓮「そんなことをしてまで、紅芭が優勝したら困ることがあるのか?」

イ「大ありだよ。立ってウチの会社は、社内恋愛が禁止なんだもん!」

 

予想外の展開(笑)

蓮「……」

 

愕然とする蓮太郎。

イ「優勝すれば、ウチの会社に就職が決まったようなものだ。いや、本当なら、今すぐにでもボクの秘書になって欲しい」

紅「ひさみちさん、お茶が入りました」

イ「かーわー!」

 

かわいい。

イ「けど、職場が一緒になっちゃうと、一生お付き合いできない。社内恋愛禁止さえなければ!」

 

イッチー苦悩してるな。

蓮「そうか、だから邪魔をしたんだな。しかし、ちょっとゲス過ぎるかもな」

イ「うん、死ぬほど後悔してる。ボクは愚か者だ」

 

どっちもいいやつだ。

蓮「そういえば、さっき俺が投げた手裏剣で…もしあれがイッチーなら怪我を負ってるはずだが…その様子はなかった」

 

黒幕は他にいた。

紅「お兄ちゃんまだいたの? 会社は?」

蓮「それより、試合はどうした」

紅「最終まで残ったよ! だから安心してお兄ちゃんは会社へGO!」

 

転けたり手裏剣全部外したりしても決勝には残れるんだな。

蓮「そうだな。はっ!」

蓮「じゃ、がんばれよ」

 

スーツ中に着込んでた…!

なんか高校生みたいだな(笑)

紅「なんか素直だなぁ」

蓮「さてと! まずは怪我を負ったヤツを探すか」

 

今度はスーツ投げ捨てて探索再開。

貧乏なのにもったいないことを。

蓮「大丈夫ですか! …死んでる。これは、プロの仕業だ」

 

これでキン肉マンソルジャーが入れ替わったんだな。

でもプロがこんな所に死体放置するか?

蓮「まさか、紅芭の正体がばれたのか!」

 

虹蛇の暗殺部隊が動き始めたかもしれないとびびる蓮太郎。

審判「最終試合では、制限時間内で最後にこの巻物を手にしたものが勝者となります」

 

死んだはずの審判が生きてる。

!?

審判「そしてもう一つ、特別ルールが追加されました。自分以外の挑戦者を殺害すれば、制限時間に関係なく、勝者となります」

紅「え…殺害って」

イ「なんだって、そんな話パパから聞いてないぞ」

 

だんだん怖い話になってきた。

キンジは残ってないみたいだが、途中で殺されたんだろうか。

審判「それでは、試合開始!」

紅「え…」

 

決勝の人達が正体を現して紅芭を襲う!

さっき殺されてたのは、審判と決勝出場者か。

イ「あいつら何者! またパパがボクの知らない極秘命令を下したのか!」

 

イッチーのパパはいろいろ極秘命令を下してる様子。

やっぱりイッチーのパパがラスボスなのかな? 出てこないけど!

紅芭ピンチ!

紅「シノビ様!」

 

そこにシノビが応援に駆けつける!

早速戦い始めるも、

シ「あ、まって!」

 

逃げられる!

紅「待ってシノビ様! 私も戦う!」

イ「ダメです紅芭さん! あなたの事は、ボクが守ります」

 

イッチー男前。

紅「やだ! シノビ様がいい!」

 

まったく躊躇無く拒否(笑)

イ「シノビめ…」

 

イッチー闇落ち。

シ「はー!」

 

忍者達は一網打尽。シノビ強し。

シ「やはりお前達の仕業か。闇の忍者!」

謎「ほーう、私の存在を察していたか」

闇「暗殺のプロが堂々と姿を見せるとは」

闇「心臓をえぐる前に、聞きたいことがある。貴様はいつも、あの女の周りをうろついているな。なぜだ!」

シ「何のことだ」

闇「あの女が危険な目に遭えば、必ず貴様が現れるだろう」

シ「俺をおびき寄せるために。彼女を狙ったのか?」

 

守ってたせいで逆に襲われるという本末転倒なことになってた。

闇「はあ!」

 

強い。

シ「忍法、分身の術!」

シ「はあ!」

 

分身して別々の術使うとかすごい。

しかし効かない!

シ「闇に、吸収された?」

闇「はははは! 貴様程度の忍術など、私には効かん!」

 

強い。

謎「忍法、水遁の術!」

闇「なにやつ!」

 

いきなり横から援軍が!

ハ「シノビを倒すのは、この俺様だ」

シ「え?」

 

イッチー裏切り!

シ「攻撃するなら、あっちだろ! ちょっとまて!」

ハ「お前の正体を暴く方が最優先だ。おい、素顔を見せろ! 取ってやる! 俺様の方がイケメンだと証明してやる!」

 

ゆるい(笑)

シ「なんのことだ!」

闇「おい、シノビの正体を知りたいか」

ハ「知りたい!」

闇「ならば手を貸せ。シノビの正体を暴く」

ハ「よし! のった!」

 

共同戦線成立。

シ「うわ!」

 

さすがに二人がかりには敵わないシノビ!

吹っ飛ぶシノビ。

蓮「あれ、変身が解かれた。あれ? 瓢箪」

 

変身が解けてしまった上に瓢箪も消えた。


ハ「あ、蓮太郎…じゃなくて、きみ、シノビを見なかったか?」

 

追いかけてきたハッタり、ギリギリで変身解除見られなかった。

蓮「あ、あれー、あっちにいったかな?」

ハ「そうか、どうもありがとう!」

 

ハッタりさわやかだな。

スーパーヒーローみたいだ。

蓮「このままじゃまずいな…何か顔を隠すもの…」

 

イッチーから借りた頭巾しか手元になかった。

蓮「うーん、ないよりはましか」

 

いやそう。

首に巻いてるマフラーみたいのじゃダメなのか。

蓮「うーん、貴様がシノビだったのか」

 

顔隠す前に正体ばれた!

ナレ「忍法やぶ蛇の術!」

蓮「身体が、動かない!」

闇「ふはははは! 生身の身体ではどうにもできまい!」

 

やばい。

蓮「うわー!」

 

蓮太郎が大ピンチになったところで終了!

今回はほとんど森の中にいた。

 

そして次回

ナレ「ついにバトルの天ポウ山! シノビのテンポウはハイテンポウ!」

ナレ「勝利のポウずのだいいっポウ! なのに最後は当てずっポウ?」

ナレ「LAST忍POW!!! 八ポウ塞がり危機一髪の巻!」

ナレ「シノビと書いて刃の心。ハッタりと書いてやばいぞこの頃!」

 

相変わらずなに言ってるのかわからないが、ついに次回感動の最終回!

 

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