ヒーリングっど♥プリキュア 第26話 「びっくり!アスミのラテ日記」

  • 2020.09.28 Monday
  • 00:27

こんばんは。


ひさしぶりにハトプリのサイトに行ってみたら、誰もいない…。
どうしたもんかと思ったら、Flash Playerがブラウザにインストールされてなかった。

それでダウンロードするためにアドビのサイトに行って知ったのですが、これって年内でサポート終了なんですね。

セキュリティの問題とかありましたし、一時期流行ったFlashのサイトもすっかり潮時な感じですな。

Flash Playerのダウンロードとかもできなくなるのかな?

フレ〜スマまでのサイトはFlash Player入れないとトップページがまともに表示されなくなってしまうけど、このまま放置になるのだろうか。

項目も表示されなくなるから、更新情報とかから入るしかなくなって若干面倒なことに…。
 

そんなわけで、今日は日曜日なのでヒーリングっどのプリキュアの感想です!

今日は、アスミがみんなにサプライズされる話ですな。

アスミはサプライズでびっくりして、視聴者もいきなりの総集編でびっくりするという、初の体感型アニメ。

 

なんかホントびっくりしたな。

プリキュアで総集編とか人類史上初ではないかと。

ただでさえコロナで話数減ってるのにさらに総集編やるって、これもやっぱりコロナの影響なんですかねえ。

それともオリンピックの関係でもともと総集編やる予定だったのか。

あるいは延期されたゴルフで潰れるかもしれないことを想定してなのか。

 

よくわかりませんが、一番の謎は、いまさら浴衣で花火大会という、明らかにひと月ズレてるネタやってること(笑)

やっぱりコロナで放送がずれても意地でも予定通りに放送してる感じなのだろうか。

だとしたら、今回の総集編はコロナ関係なくもともとやる予定だったってことになるけど。

よくわからんなぁ。。。

 

ともかく、総集編って言っても、中盤以降はいちおう普通にストーリーもありましたが。

今までびっくりしたことのないアスミをびっくりさせてあげようと、みんなでサプライズを用意するという話。

驚かせるためだけに打ち上げ花火用意するとか、お前ら大掛かりすぎだろという気もしますが、まあ凝り性なのだろう。

浴衣とか見られたし最後のころはたのしかったけど、なんかみんなに隠し事されてアスミが凹んでいくのがどうもいたたまれなくてなぁ…。

 

どうせ総集編やるなら特撮みたいにカオスよりにしてほしかった気もする。

いちおうメインストーリー的に考えると、アスミは孤独とかおどろきを学んだとかになるのかな。

こんなアスミの孤独を見せられると、早く新アイテム手に入れて全員で必殺技打って欲しいという気分になってきます。

今週発売だしな。

 

そんな史上初。

の「ひなたちゃん、まだかな〜」

 

邪悪な顔をするひなた。

だいぶ寒くなってきたのにひなたは今週も上着脱いでますな。

ひ「ばぁ!」

ニャ「ニャ〜!」

不意を打つひなた!


ち「もう〜! ひなた、ニャトラン」
ラ「びっくりしたラビ」

 

ゆりさんにこういう事やったら反射的に回し蹴りくらいそう。

れいかさんも隙がないから多分効かないな。

ひ「ヘヘッ、サプライズ、サプライズ」
ア「まぁ、お2人とも、おそかったですね」

 

ひなたかわいい。

ひ「えぇ〜、なんでアスミン、おどろかないの?」
ア「おどろきましたよ」
ニャ「のどかたちくらいびっくりしてくんないと、おどろかしがい、ないんだよな〜」
ア「そうなのですね。わたくしも、それくらいびっくりしてみたいですね〜」

 

いきなりラテ様が8等身になったりしたら驚くかな。

ひ「うひ」

 

再び企むひなた。

田舎の割に結構バス走ってるな。

一時間に4本とか来てるときもある。

デラックス日輪刀!

ア「何をしているのですか?」
の「学校の宿題」

 

小学生の夏休みの宿題みたいなことをする中学2年生。

音楽の課題曲がピクニックだったハグプリを思い出すな。

メイン視聴者が未就学女児だから合わせないとな。

の「アサガオの観察日記をかいてるんだよ。アサガオの成長を毎日観察して、その様子を記録するの」
ア「成長の記録ですか」

 

つぼみの成長日記。

3月09日 堪忍袋の緒が切れる。

3月16日 堪忍袋の緒が切れる。

3月23日 相方の我慢が限界に達する。

ラ「最初にまいたアサガオはもうかれちゃったけど、種が取れるようになったラビ」
ア「アサガオの成長は早いですね」
ラ「ほんと、月日がたつのはあっという間ラビ」

 

アスミにとっては人間の一生すら瞬きにも満たないほどの一瞬なのではないか。

ラ「テアティーヌさま、ラテさまはラビリンたちが絶対、絶対、お守りするラビ」
ニャ「地球のお手当てもまかせろって」
ペ「でも、ちょっと不安だペエ」
テ「大丈夫、人間のパートナーをさがすのです。心の肉球にキュンときた人間に、それをわたしなさい」

 

いきなり始まる回想。


の「そっかぁ、わたしたちが出会って、ずいぶんたつんだね」

 

しみじみとするのどか。

まだ半年とちょっとだが。


ア「のどかが最初にプリキュアになったのですよね。ラビリンは、どうして、のどかをえらんだのですか?
ラ「それは…」
の「あっ、わたし、そろそろ行かないと」

 

学校に用事があるとのことで話の途中で去っていくのどか。

ラ「のどかのことは、気にしなくていいラビ。話のつづきラビ」

 

かわいい。


ラ「のどかとの出会いは、ラビリンたちが人間界に来た時ラビ。のどかの言葉で心の肉球が、キュンとしてヒーリングステッキが生まれたラビ。そして一緒に、プリキュアに変身したラビ」

 

また過去を語り始めるラビリン。

何度見てもいいケリだ。


グ「プリキュア・ヒーリングフラワー!」

 

この必殺技もしばらく見てないな。

グ「お大事に」

 

これも久しぶり。


ラ「のどかは、いつも一生懸命で、とってもやさしいラビ」
ア「わたくしも、そう思います」
ラテ「ワン!」

 

ラテ様も激しく同意。

ラ「さて、ラビリンも出かけるから、アスミはラテさまとお留守番おねがいラビ。絶対、おうちにいるラビよ〜」

 

こわい。

ア「皆さん、今日は、おいそがしいのですね。わたくしたちは何をしましょう?」

 

地べたに正座する地球の化身。


ア「そうだ、わたくしもラテの成長日記を作ります。となると、わたくしの生まれる前の、出来事についてちゆたちに話を聞かなくてはなりませんね」

 

アスミの提案にいかつい顔をするラテ様。

どうした。


ア「これで遊びたいのですか?」

 

フラワーメロディベル(3,278円(税込))をもってくるラテ様。

これが本編に出たのってなにげに初?


ア「では、お散歩がてら、これを持って皆さんに会いに行きましょう」

 

今日はラテ様表情豊かだな。

散歩していると突然謎の竹竿が。


ペ「ペエ!?」
ア「ペギタン、何をしているのです?」
ペ「た…竹を運んでただけで、べつに、あやしいことは何も…」

 

まったく怪しくないペギタン。


ア「あの、ペギタン、ちゆとの出会いについて、教えていただけますか?
ペ「どうしてペエ?」
ア「ラテの成長日記を作るのです。今までのご様子をつづって、いつかテアティーヌにお見せしようと思いまして」

 

ラテ様は様付けしてたけど、テアティーヌ様のことは呼び捨てなんだな。

大物感あるなぁ。

ア「よろしくおねがいします!」

 

張り切ってるのかわいい。


ペ「はじめて人間界に来た時、ボクは自信がなくて、パートナーもうまくさがせなかったペエ。そんな時…」
ち「わたしにも手つだわせて。もし勇気が足りないなら、わたしのを分けてあげる。大丈夫、わたしがいるわ」
ペ「そんなちゆに、心の肉球がキュンときたペエ」

 

このシーンは熱かった。

かっけぇ。


フォ「プリキュア・ヒーリングストリーム!」

 

かっこいい。

これは先週見たから懐かしくはないが。

二人「お大事に」


ペ「ちゆは、いつでもどこでも、かっこいいペエ」

 

悦に入るペギタン。


ア「では、次はちゆにもお話を…」
ペ「ちゆの家に行くペエ? 今日はダメペエ」
ア「なぜですか?」
ペ「と…とにかくダメペエ。話を聞くなら、ひなたの家に行くといいペエ!
ア「そうですか…」

 

ひなたに面倒を押し付けるペギタン。


ア「ひな…」
ひ「遅刻、遅刻〜!」

 

アスミに気付かず行ってしまうひなた。


ア「今日のひなたは、おいそがしそうですね」

ニャ「そ…そう、そう、あいつは、いっつも、バタバタしてっからさ」

 

代わりにニャトランから話を聞くアスミ。

ペギタンもしてた謎のはちまきは気にならないのか。

ア「いつも…出会った時から、おいそがしいのですか?
ニャ「出会った時?」
ア「あん時もバタついてたな〜。オレがしゃべる猫って、素直に受け入れてさぁ。プリキュアを、はじめて見た時だってあんな状況で、はしゃぐんだもんな」

 

今にして思うと、ひなたは寒い時期から半袖に上着羽織ってるだけだったんだな。

まあ、それを言ったらちゆはずっと肩出してるけど。

ニャ「そんなひなただからこそ、オレは一緒に組みたいって思ったんだ」

 

神々しい。


ス「ヤァーッ!」

どぎゃーん!

最近は雷のエレメントさんで砲撃してるけど、標準でもこんな猛烈な砲撃できたんだな。


ス「プリキュア・ヒーリングフラッシュ!」

 

これも久しく見てないな。

ス「お大事に」


ニャ「…って、話しこんでる場合じゃなかった。そんじゃニャ〜」

 

ニャトランも去っていく。

ア「はい、どうぞ」


めい「ゆっくりしていってね!!!」

 

それでひなたの姉のところで休憩するアスミ。

代金は花寺家にツケで。


ア「めいさんも、おいそがしそうですね。今日は何かあるのですか?」
め「花火大会があるのよ」
ア「花火大会…?」

 

めいさんはちゃんと教えてくれた。

ラ「ク〜ン…」

 

なにか後ろめたそうなラテ様。

ア「空に大きな花がさく花火、一体、どのような状態なのでしょう」

 

アスミは花火を知らなかった。


ち「アスミ? おかしいわね、家にいるはずじゃ…?」

 

放浪するアスミを発見するチユ。

ラビリン仕事してなかった。


ち「あら、アスミ、こんな所で何をしているの?」
ア「まぁ、ちゆ、会えてよかったです。今、ラテの成長日記を作るために、皆さんにお話を聞いて回っていて」

ち「あぁ、そういえば、ペギタンがそんなこと言ってたわ」

 

若干キレ気味の表情がじわじわくる。

ラビリン締められる。

ア「ペギタンと一緒ではないのですか? 先ほど、お会いしましたが」

ち「べつの準備でいそがしいのよ」
ア「べつの準備?」

ち「あっ! いつも一緒ってわけじゃないのよ。たまにいなくなるし」
ア「先日のようにですか?」
ち「そう」

 

たまに誘拐されるペギタン。

ち「水族館で迷子になったりね」


ち「でも、そのおかげで、ひなたと仲よくなれたし、結果オーライってところかしら」

 

この話は二回見た気がする。

えろい。

ち「3人で力を合わせるうちに、自然と距離がちぢまったのよ」
ア「3人で力を合わせて…」

 

微妙に地雷を踏んだ感じのちゆ。


ち「じゃあ、そろそろ行くわね。ラテ、アスミをよろしくね」
ラ「ワン!」

 

ラテ様のほうが保護者扱いなんだな(笑)


ひ「うん、うん。ばっちりバチバチなかわいい浴衣見つけたよ。これで花火…うん?」

 

気配を殺して忍び寄るアスミ。

ち「あっ…ア…ア…アスミン!?」

 

これがビョーゲンズだったら命はなかった。

ア「すてきなおめし物ですね。のどかたちと花火大会に行くのですか?」
ひ「うぇ、いや、これはちがうし!」


ひ「浴衣だけど…ちがうし!」
ア「浴衣だけど浴衣ではない?」

 

哲学的だな。

ひ「あっ、それより、あたしたちのこと知りたいんだって? そうだな〜、あたしがプリキュアをやめそうになった話は? あの時、ちょっと、心おれかけててさ〜、そしたらね…」

 

自分の心折れた話を武勇伝のように語るひなた。

もう完全に吹っ切れてる様子。


の「あきらめずに、メガビョーゲンをさがそう」

ち「助けたいなら、今はとにかく、動いてみてもいいんじゃない?」

ニャ「オレたちがいるだろ!」

 

チャクラが出てる。

ひ「大すきなみんなを助けるためにも、がんばろうって思えたんだよね。で、3人のコラボ技で見事、浄化したってわけ」

 

コラボ技っていい方も今風だ。


ひ「どう? どう? いい話でしょ?」

 

ぐいぐいくるひなた。


ア「3人のコラボ技…なんだか、うらやましいです」
ひ「うらやましいって、またまた〜、アスミンは1人でも十分強いっしょ」
ア「1人でも…?」

 

また地雷を踏んだ。


ア「アスミちゃん?」

 

ひなたと別れて次は学校へ行くアスミ。

暇を持て余しているな。


ア「あら? のどかは学校にいらしたのでは?」
ひ「えっ? えっと、いろいろ用事があって…アスミちゃんは?」

 

突っ込まれた。


ア「3人のコラボ技のことを、お聞きしたいと思いまして」
の「コラボ技? ヒーリングオアシスのことかな〜」

 

よくわかったな。

の「メガビョーゲンの浄化ができなくて、みんなで力を合わせて立ち向かっていたの」

 

このときはやばかった。


の「その時に、みんなの思いが重なって、ミラクルヒーリングボトルが生まれたんだよ。エレメントさんたちが力をかしてくれたんだ。みんなで地球の病気と戦おうって」

三人「プリキュア・ヒーリングオアシス!」

 

前も書いたけど、このグレースの横顔がキュアラブリーに見えてしかたがない。

ア「わたくしも、皆さんと一緒にお手当てしたいです」

の「うん? アスミちゃんもみんなと一緒にお手当てしてるよ」
ア「わたくしもそう思っていたのですが。どうしてだか、今日はそう思えず…」

 

疎外感にさいなまれるアスミ。

変身バンクのBGMも違うしな。

の「何かあったの?」
ア「その…花火大会のことですが…」

 

心配するのどか。

打上「花寺〜!」
の「あっ、打上くん、部活終わった?」
打「うん、花火大会のことだけどさ…」
の「あっ、その話は、その…今はちょっと…」

 

花火大会で打上くんって(笑)とか思ってしまったが、ググってみたら実際にそういう名字あるのね。

鹿児島県、東京都、愛知県に70人ほどいるらしい。


ア「理解しました」
ラ「ワフ?」
ア「今日、のどかたちは学校のお友達と花火大会に行く。だから、おいそがしかったのですね」

 

アスミが孤独に…。

日記を書くアスミ。

のどかといい、みんな達筆だ。


ア「そう、そう、わたくしとラテのことも書かなくてはいけませんね。わたくしが誕生したきっかけは…」

ラ「ワン! ワン! ワン!」

 

ラテ様の熱い回だ。

ラテ様瀕死。


ア「テアティーヌのねがいを聞いた地球が、わたくしを生み出しました。そして…」


ア「あなたをお守りするためのこの力…あなたのねがいのために使わせていただけますか?」
ア「ワン!」

 

もはや懐かしい髪下ろしアスミ。

強いられるキュアアース。

ア「舞い上がれ、癒やしの風! プリキュア・ヒーリングハリケーン!」

ア「お大事に」

 

まだバンクがなかった頃。

ア「わたくしは、ラテをお守りするために生まれました。わたくしはラテがいれば、それで十分なのです」
ラ「クゥ…」

ア「すみません、わたくし、本当はのどかたちと一緒に花火大会に行きたかったのです」

 

すっかりハブられてしまった。


の「アスミ…アスミちゃん!?」

 

透けてしまった。


の「足元、気をつけてね」

 

なかなか濃くならない。

もはやリハビリしてるみたいだ。

の「もういいよ、目を開けてみて」
ア「はい……えっ!」

 

種明かしされてもよくわからないシチュエーション。

一同「サプラ〜イズ!」


ア「皆さん!?」

ア「あれは!」

 

さらに花火が…!


ひ「やった〜! アスミンがおどろいた!」

 

半透明なのはスルー(笑)


の「アスミちゃんをおどろかせるために、みんなで、こっそり準備してたんだよ」

ち「おどろいてみたいって言ってたでしょ?」

 

なにかのお祝いをサプライズでやるんじゃなくて、サプライズさせるのが目的の催しってのも斬新というかなんというか。


ア「フフ…そういうことでしたか」

 

やっと不透明度が100%に。

0になったら見えなくなるだけなのか、消滅するのかどっちなんだろうな。

どっちにしてもうかつにサプライズやると大変なことになりかねない。

の「ラテもアスミちゃんを引き止めようとしたんだけどね」
ラ「ク〜ン」

ア「まぁ、ラテも知っていたのですか?」

 

このラテ様かわいい。

あのフラワーメロディベルのくだりは、ラテ様がこれで遊ぼうって一応引き止めてたってことなんだな。

というか犬に任せずに誰か一人引き止め役をだな…。

ニャ「オレたちも流しそうめんの組み立てに苦労したんだぜ〜」
ラ「ラビリンたちの力作ラビ」

ペ「竹を集めるのは大変だったペエ」

 

パワフル無敵なラビリン。

どこで着替えたのかは謎だがかわいい。

ひなたは相変わらず黄色くないな。

かわいい。

こうしてみるとやっぱりアスミは大きいな。

ペ「それじゃあ、流すペエ」

ア「これが流しそうめん」

ち「こうして食べるのよ」

 

ドヤ顔でそうめんを食べるちゆ。

一同「おぉ〜!」

 

何故か祝福される。

ア「ラテが空に!」

 

アスミを驚かせるのにいったいいくらかけたんだ。

1発10万くらいするんじゃなかったっけ? とか思ってぐぐってみたら、3号玉で5000円、10号玉でも6万円…意外と安いな。

〜号玉と言われてもいまいちピンとこないけども。

の「さっき学校にいた打上くんのお父さんが花火師さんなの」

ひ「特別に作ってもらったんだ〜」

 

知り合いに頼んだなら更に安くなるかな。

魅入るアスミ。

の「どう? アスミちゃん、たくさんびっくりできた?」
ス「ええ! わたくし、びっくりが大すきになりそうです」

 

アスミに変な趣味が…。


一同「ハハハハ…」

 

和む一同。


ア「テアティーヌへ、わたくしをのどかたちのいる地球に誕生させていただきありがとうございます」

 

お礼とともに終了。

音楽とかなしにいきなり終わったんでちょっとびっくりした。

フルーツ入れて、

くるくる〜♪

4種類のジュースが♪

人間ミキサーってBlood-Cを思い出すな。

 

そして次回。

ア「むむむ…」
ひ「アスミン?」
の「眉間にしわが」

 

お師さん…。

ア「この気持ち、何とも言えないこの…」

ち「勝負には勝つ時、負ける時があるものよ」

 

のどかの父親が学生の頃に入ってた気球サークルが気球飛ばすので、アスミが手伝いする話の様子。

今度はアスミが勝負の厳しさでも学ぶのかな? 強すぎて負けたことないしな。

ア「どうしてうまくいかなかったのに、笑うのですか?」

 

やっぱり負ける話なのかな。

なおちゃんのリレー回みたいな感動巨編になるかどうか。

というか夏のイベントをこのまま続けるつもりなら、そろそろ水着回をだな。

次回もアースが熱そうですが、8週連続無双は難しいかなぁ。。。

今週は不戦勝だったけど、さすがにカウントはできない。

ラ「パートナーを探せ。ラビリンをさがしてラビ」

 

そしてラビリン捜し。

ラ「スタート! 目が回るラビ〜」

 

毎回目が回ってるな。

戦闘中プリキュアに振り回されるのは大丈夫なのにな。


ラ「ここラビ! ヘヘッ、また見てラビ」

 

真ん中だった。

アスミのびっくりをもういちど!

ここの一言がなんか妙にツボだ。

 

ヒーリングっど♥プリキュア 第25話 「勇気を出して!とらわれのペギタン」

  • 2020.09.20 Sunday
  • 09:33

こんばんは。

ミュークルOPが戻った!?

何事もなかったかのように通常バージョンになっとる!!

せ、先週のはなんだったんだ…!

まあよくわからんがよかった。これでまたペコの激しいツッコミが見られる。

こうなると先週のバージョンは貴重品になるな。ツメ折って残しとかないとな。

 

そんなわけで今日は日曜日なのでヒーリングっどのプリキュアの感想です!

今週は、ペギタンがさらわれる話ですな。

ほんとがっつりペギタン回で、絡むのがゲストキャラなので、のどかたちの出番がほとんどないというなかなかレアな回だった。

プリキュアでここまでメインキャラたちに出番がないって結構珍しいんじゃないだろうか。

のどかたちが出てない代わりに、小学校の子供がたくさん出てきたりして、見慣れないキャラたちの中で話が進行していくのが、なんか新鮮でおもしろかったなー。

いきなりアメコミ風のアニメが出てきたり、独特な回でしたな。

 

ともかく、りりなる少女にさらわれて、飼われることになるペギタン。

転向してきたばかりで引っ込み思案のりりには友達がおらず、母親も仕事で忙しく、孤独。

ペギタンは出ていこうにも出ていくことができず…。

りりの身の上が結構重いので、ペギタンどうするんだろうかと結構ハラハラしてみてしまった。

もともとペギタンも引っ込み思案で、ちゆに勇気づけられたから今があり、そのペギタンが今度はりりを勇気づける。

こういう連なりを感じさせる話ってすごくいいなぁ。。。りりもいずれ誰かを勇気づけたりするんでしょうね。

 

それにしてもペギタンかっこよかった。

りりを励ますところもかっこよかったし、ちゆと再会してすぐに「急がなくちゃ!」って切り替えるところとか、芯の強さを感じた。

ほんと熱い男だな。

 

そんなプリキュア。


男「ひっ…ひぃ!」

 

X-Menはじまた。

男「ひぃ〜!」

 

襲われる二人。

女「かかってきなさい!」

 

シエルをアメコミ化したみたいな女子が。


狼「グォーッ!」


ペ「ピエ〜〜」

 

!?

ち「あ〜、おもしろかった!」

 

いいところで終わった。

ちゆってホラー好きなんだっけ。


ち「お〜い、ペギタン?」

 

ビビるペギタン。

タブレットで見てるところが今風ですなぁ。

Netflixかなんかだろうか。テレビじゃないよな。

それにしてもあさっての方向見てるオブジェが気になる。


ペ「犬のCGがいまいちペエ、いきなりババーンって大きい音を出すのはこわいんじゃなくて、びっくりなだけペエ。それに、それに…」

 

評論するペギタン。

あれCGだったのか。しかも犬だったのか。

ち「フフフッ」

ち「かわいい」

 

かわいい。

可愛いと言われてショックを受けるペギタン。

ジュエルペットハッピネスの平先輩みたいだな。

いま20話まで見ているが、主役のちありの声がどんどんヒメっぽくなっていくのが面白い。

なお「ちょっと、手伝ってくれる?」
ち「あっ、は〜い!」

 

今回一言だけのなおちゃん。


ち「お待たせ、次は笑えるやつ見よっか…って、あれ? ペギタン?」

 

ペギタン逃亡。

ペ「はぁ…いつまでたっても、ボクは弱虫のままペエ。かわいいじゃなくてかっこいいって言われたいペエ」

 

かわいいだけじゃないのがガールズの約束だからな。


ち「キャーッ!」
ペ「ちゆ、平気ペエ、ボクがいるからこわくないペエ」

 

かっけぇ。


犬「ガルルル…」

イーアルサンスーカンフールタ♪

つえぇ。


ち「ペギタン、か〜っこいい!」

 

いいなこれ(笑)

ペ「クフフフ…」

 

悦に入るペギタン。

見られた…!

ペ(み…見られちゃったペエ。ボ…ボクは、ただのぬいぐるみペエ、来ないでペエ、あっち行ってペエ〜)

 

クルクルパーにしないと…!

ち「ペギタン? どこ?」

 

結構近所までは来てたんだな。

犬「アウッ!」

 

倒した! 強ぇ。


男「あーっ…ボクを1人にしないでジェニファー!」

 

ジェニファーっていうんか。


男「こわいんだ。こんな所には、もう1秒だっていられない」

 

この男、ひょんなことからスーパーパワー手に入れて闇落ちしそうだな。

そんで「僕はもう弱虫じゃないんだ! バカにするなぁぁ!」とか言って暴走した挙げ句にジェニファーに鉄パイプで殴り殺される。


シ「うざーっ!」
グ「だったら見なきゃいいだろ」

 

こっちでも見てた…!


シ「毎回、毎回、何なの? あのヘタレ彼氏は」
グ「いや、オレに聞かれても…」

 

電波悪いな。

ジュエルペットきらデコッ!の1話みたいだ。

シ「そこ…動かない! 電波がみだれる!」
グ「オレはアンテナか」

 

グアイワルが受信してるのか?(笑)


シ「もう〜…このストレス、ぶわーっと景気よく地球をむしばまないと、解消できそうにない! じゃあ、行ってくる!」

 

ちゃんとアンテナやってくれてるグアイワルいいやつだ。

ダ「いってらっしゃーい」

 

ダルイゼンもみてた。

今日のダルイゼン女の子みたいだな。


ペ「お持ち帰り、されてしまったペエ〜〜!」

 

お持ち帰り…!


リ「あなたは今日からジョセフィーヌだよ。わたしはりり、よろしくね!」

 

ナポレオンの嫁みたいな名前だな。

この子の声は田中貴子さん。

2017年にデビューして、ヒナまつりの主役やったり、アイカツとかでも声当ててたみたいですな。

プリキュアってよく新人がなったりするから、来年いきなりプリキュアになったりして。

り「おぉ〜…ハハハッ」

 

もてあそばれるペギタン。


ペ「す…隙を見て、にげ出すためにはこのままぬいぐるみだと思われていたほうがいいペエ。正体だけはぜ〜ったいバレないように…」

 

腹を鳴らすペギタン!

ペ「やっちゃったペエ〜!」

 

こわい。

り「本物? 野生ペンギンさん? それとも、まよいペンギンさん? どっちでもいいけど、すご〜い!」

 

どうじないりり。

プリキュアソーセージじゃなくていいのか。


ペ「チャンスペエ!」

 

両親が不在で自分で料理してるって、クックルンのアズキみたいだな。

先週、四代目と夢の共演をしていたが。


り「ジョセフィーヌ! ごはん、もうすぐできるから待っててね!」
ペ「りりちゃん、ごめんペエ、ボクには地球をお手当てするという大事なお仕事があるペエ!」

 

かっこいいペギタン。

ペ「ピエ〜!」

 

そこにはドーベルマン刑事が!

りりちゃんの家すごい家だなって一瞬思ったけど、これって隣の家か?

り「ん?」

 

ここにもプチトマトが…!

ようじ全部に刺すことないのに…!

の「ペギターン?」

 

そろそろ開始10分になろうという頃に、ようやく主人公登場。

Aパートに出てこなかったらどうしようかと。


ひ「ペギターン、ペギターン」

 

大声で捜しまくるひなた。

文字化してる声がロシア・アヴァンギャルドを思い起こさせます。

そういえば今日は上着脱いでるな。

ニャ「…ったくパートナーに心配かけて何やってんだ、ペギタンのヤツ!」
ち「悪いのはわたしよ」

 

ペギタンを「かわいい」と言ってしまったことを後悔するちゆ。

ア「ただいまもどりました」
ラ「待ってましたラビ! 嗅覚探偵ラテさま、華麗に登場ラビ」
ア「はい、ですが…」

 

嗅覚探偵(笑)

やっぱりラテ様は鼻が効くのか。


ペ「ここで、においがなくなってるラテ。きっと誰かに、つれていかれちゃったラテ」

 

においは巧みに消されていた。

ペギタンってやっぱりなまぐさいんだろうか。


女「ただいま」

 

そして夜。

帰ってくるりりのママ。

声はエレメントさんやってる千本木彩花さん。

EDでも「りりのママ」って書いてあるだけで名前はないみたいです。

でも名前はないけど、公式の取り巻く人々にはしっかり載せてもらってるな。

担任…。

ステーキを作り置きしておく子供ってのもすごいな。

スタミナつくもの食べてという心遣いか、単に肉が好きなだけか。

さてはあの子クックルンだな。


ママ「ごめんね、もっと一緒にいてあげたいんだけど…」

ママ「新しい学校、なれた? お友達、早くできるといいね」

 

シングルマザーかなにかなのでしょうか。

こんな話聞かされたら逃げるに逃げられない。

今日は重いな。

きっとママもクックルンで、パパはちゃぶ台になったまま…。


ドーベルマン「ワオーン!」

 

夜中に遠吠えするドーベルマン達。

近所迷惑(笑)

書き置きを残すママ。

寝たあとに帰ってきて起きたときには出かけてるってお互い切ないな。。。


り「おはよう…うん? どうしたの? ねむれなかった?」
ペ「うん…」

 

顔色の悪いペンギン。

この靴履くところすごい丁寧だった。

さすが足の描写には定評のあるプリキュア。

り「1人でさみしくない? こわくない? 早く帰ってくるからね、じゃあ、いってきまーす!」

り「お昼はあそこ…食べてね!」

 

かわいい。

できた子だ…。

でもペンギンにこれを用意して食べとけって言っても、普通は無理だろ(笑)

それにしても、女児向けの食事はプチトマトが必須項目なのか。

これじゃゆめはくるくるきっと狂うしかない。

ペ「フフッ、フフフッ」

 

なごむペギタン。

はっ!

ペ「愛情弁当にハートをヒーリングされてる場合じゃないペエ。このまま、りりちゃんをひとりぼっちにしてはいけないペエ。ボク、どうすればいいペエ〜!」

 

ペギタン闇落ち。

結局弁当は食べたのだろうか。

担任…。

鉛筆を落とすちゆ。

鉛筆なんだな。シャーペン禁止の学校か。

自分が小学生の頃は禁止だったけど、さすがに今どきはみんな使ってるだろうと思ってググってみたら、今でも普通に禁止の小学校多いのね。

…と、納得しそうになったけど、ここは中学なんだよな(笑)

これから小学校に上がる女児が変にシャーペン使いたがるとまずいから、鉛筆にしてるのかな。

こんな細かいところまでしっかり見てる女児がいたら、シャーペンでも万年筆でも好きなもん使わせてやれとは思うが。

閑話休題。

心ここにあらずのちゆ。

心配する二人。

鍵をかけ、

しっかり牛乳箱にしまうペギタン。有能だ。

しかしこういうことってうちもやってたけど、今にして思うとかなり不用心だよなぁ。

これじゃ鍵かける意味ないし。今でもこんなふうにやってる家ってあるのかな。

ペ「ボクのパートナーはちゆ! りりちゃんじゃないペエ! 帰る…おうちに帰るペエ!」

ペ「りりちゃん…」

 

帰る途中にりりの学校を見かけるペギタン。

モブ小学生がすごい丁寧だ。

り「ね、ねぇ!」
女子「うん? なぁに?」

り「あっ、う…ううん、なんでも…ない…」

 

あゆみちゃんばりに話しかけられないりり。

これはもうキュアエコーになるしかないな。

ペ「がんばれ、りりちゃん! 勇気出してペエ!」

 

フーちゃん…。

ペ「ボクと…同じペエ…」

 

そういえばペギタンも最初はこんな感じだった。

ちゆみたいな同級生はいないのか。

男子1「おぉ? ペンギン? 本物? なんで?」

 

この男子の声ダルイゼン?


男子2「…ってか、今しゃべってなかった? おい、何か言ってみろよ」

 

ペギタンよく子供に捕まるな。

男子も随分冷静だ。

決意するりり。

り「やめて…わたしのペンギンなの! いたそうにしてるでしょ。放してあげて!」

男子1「なんだよ、いきなり。転校生のくせに生意気だぞ」

 

のび太のくせに生意気だぞ。

青「やめなよ、男子!」
黄「かわいそうでしょ!」
桃「最悪! 先生に言うわよ」

 

かっけぇ。

もうちょっと髪の色が派手ならプリキュアになれたのに。

男子1「返せばいいんだろ、返せば」

 

弱い(笑)

新キャラ多すぎてもはや別アニメ。

この6人で一つアニメ作ってほしい。

り「こわかったでしょ? 大丈夫?」
ペ「ペ…ペエ」

青「ねぇ、その子、ジョセフィーヌっていうの?」
黄「めっちゃかわいい」
緑「どこで買ったの?」

 

黄色の子、ほまれみたいだな。

桃「なでてもいい? りりちゃん」
り「うん!」

 

同級生たち、ちゃんと名前は覚えてるんだ。

いい子じゃないか。

女子「かわいい!」
女子「ぷにぷに〜」

 

どんどん仲間が集ってくる。

1話で終わらせるにはもったいないくらいの丁寧なモブキャラ達だ。

だからこのメンバーでおジャ魔女みたいのやってくれ。

友達がたくさんできた。

見守るペギタン。

シ「おあつらえ向きのワンコ発見!」

 

その頃、シンドイーネはワンコを発見していた。

狛犬ってプリキュアドリームスターズかと。

宝石のエレメントさんが…!

ってなんで狛犬に宝石さんがやどってるんだ? 石つながり??

メ「メガビョーゲン」

 

冒頭のアメコミは伏線だった。

り「ともだちいっぱいできちゃった」

ペ「ぺえ、ぺえ」

 

ペンギンがぺえぺえ鳴くのって、ペガサスがパタタって鳴くくらい自然だな。


ち「わたしね、勇気がなくて、ここに引っこしてきてから。ずっと誰にも、話しかけられなかったんだ。おうちでもずっと、さびしかったんだ…」

 

かしこま…!

今日、プリチャンで本家のが見られて泣きそうになった。

り「ありがとう。これからもずっと一緒にいようね」


ぺ(きちんとつたえなくちゃダメペエ、ボクにはちゆがいるって…)

 

重い…。

ち「ペギタン?」

 

ようやくメインキャラ達登場!

ア「ホシはかならず現場にもどってくる。テレビドラマのデカ長さんが言っていたとおりですね」
ラ「ワン!」

 

ラテ様のドヤ顔がじわじわくる(笑)

アスミ、テレビ見てるんだ。しかも刑事モノ…!


ひ「…っていうか、こんなちびっ子が犯人? もう、まったく最近の若者は〜」
の「ハハッ、わたしたちも若者なんじゃ?」

 

あぽ〜ん

ち「よかった、無事だったのね」

り「ほんとのかい主さん!?」


ち「あっ、待って!」

 

ダッシュで逃げるりり!

さすがに素直に返せるほど軽くはなかった。

しかもラテ様も病む!

相変わらず絶好のタイミングで病むな。

の「ちゆちゃんは、あの子を追いかけて!」
ラ「メガビョーゲンは、まかせるラビ!」
ニャ「ペギタンをたのんだぜ…ちゆ!」

ち「分かったわ!」

 

手分けすることに。

アースがいれば十分戦えるしな。


一同「プリキュアオペレーション!」

 

おお、ちゆの代わりにアスミが…!

今回一緒に変身してたから、時期にちゆも加わってまとめて変身になるかな。

放り込まれるペギタン!

監禁!


ペ「ペエ…ペエ…ペエ〜!」

 

ペギタン勇ましい。

り「ごめんね、ごめんね、でも、ジョセフィーヌと、さよならするなんて嫌だよ!」

 

重い…。


ペ「りり」
り「えっ?」

 

中から人の声が…!


ペ「ごめんペエ、パートナーがボクを待ってるペエ。でも泣かないで、りりは、もうひとりぼっちじゃないペエ。それに、ボクを助けてくれたあの勇気があれば、もう何だってできるペエ」

 

ペギタン…。

決意するペギタン。

これやっぱり隣の家か。

あの母親がりりを守るためにドーベルマン3匹も飼ってたとかだったら、だいぶ印象変わるんだが(笑)

血に飢えたドーベルマン達。

すでに何人か食ってそう。


ペ「りり、ボクも勇気を出すペエ」


ペ「ペエ〜!」

 

熱い。

しかし飛べるのに何がそんなに怖(ry


り「ジョセフィーヌ?」

ペ「バイバイ、ありがとペエ、りり」

 

去っていくペギタン。


グ「そこまでだよ!」
シ「ひい、ふう、みい、あら、1人足りないじゃない。3人で平気?」

ス「余裕!」

 

今日はなんか作画が個性的ですな。

凄まじい弾幕が三人を襲う!

泣きそうなちゆ。

あんまり泣く印象がないチユが泣くのはちょっとくるものがあるな…。

ペ「ちゆ〜」

 

そこにペギタンの声が…!


ち「ペギタン!」

ペ「急がなくちゃペエ!」

 

再会の喜びよりも戦いを優先するペギタン。

戦士だ。

ち「……」

ち「ええ!」

 

ちゆも素早く切り替える。

それでフルバンクでキュアフォンテーヌに!


ラ「よけてるだけじゃ、どうにもならないラビ!」


ア「今はよくても、そのうちつかれて、攻撃を受けてしまうかもしれません」


ニャ「え〜い、ちょっとでも隙があれば、こんなヤツ!」

シ「オーッホッホッホッ! やっぱり3人じゃ無理だったわね」

 

弾幕が激しくて近寄ることのできないプリキュアたち。

アースがメガパーツすら使ってない敵に苦戦するとは…。

二人が囮になって、一人が後ろに回り込むとかじゃだめ?

フォ「これで4人よ!」

 

そこに空から降ってくるフォンテーヌ!

フォ「はぁー!」

 

脳天直撃!

あっついなぁ。セガサターンくらい熱い。

ス「チャーンス!」

グ「ハァーッ!」

三人がかりで攻撃してメガビョーゲン転倒!

グ「今だよ…フォンテーヌ!」
フォ「ええ! キュアスキャン!」

 

それでレントゲン!

ペ「宝石のエレメントさんペエ!」

 

苦しむ宝石のエレメントさん!


フォ「エレメントチャージ!」

 

お、久しぶりの単体必殺技!


フォ「プリキュア・ヒーリングストリーム!」

 

この端正な顔のフォンテーヌかっこよすぎ。

それで心臓抜き!

メ「ヒーリングッバーイ…」

 

退院!

今でも単体の必殺技で倒せるんだな。

メガパーツ使ってたら流石に無理だろうか。

フォ「お大事に」

 

これも久しぶりだ。

今週もアース無傷で無双期間七週に記録更新だけど、出番がほとんどなかっただけなので素直に喜べない(笑)

もうアースの販促期間は終わった感じですな。

ラ「ワフーン!」

 

ラテ様復活!

シ「チッ…帰ってドラマのつづき見ないといけないから、今日は、このへんにしといてあげる」

 

ハマってる(笑)

シンドイーネって、意外とああいうヘタレ男を放っておけないタイプだったりするのかもしれない。


青「じゃあね!」


り「また明日!」

 

すっかり仲良くなって。

みんなランドセル赤なんだな。

亜久里はまこぴーカラーだったような記憶があるけど。

今日も料理。

冷蔵庫の上に電子レンジがおいてあるんだな。

でもこんな高いところで縦開きじゃ、めちゃくちゃ使いづらくないか。

かといってほかに置けそうな場所はないし、困ったな…。

ひたすら魚肉ソーセージを輪切りにし続ける日々。

ち「こんにちは」

 

そこにちゆ訪問。

家がバレた…!

り「あっ…あっ、あの…ごめんなさ…」

ち「この子があなたに」

ち「会いたいって聞かなくって。ねぇ、時々遊びに来てもかまわない?」

り「はあぁ〜」

見守る仲間たち。

り「あの時、あなたのはげましてくれる声が聞こえたような気がしたの。ありがとう、ジョセフィーヌ、だ〜いすき!」
ペ「ペエ!」

 

いい話だった。

この子、ペギタンのことずっとメス扱いなんだろうか。

 

そして次回。

ア「ラテの成長日記のためにこれまでのことを皆さんにお聞きしたいのですが」
ひ「そ…それは無理、だって今から…」
ち「ちょっ、ちょっといそがしくて」

 

挙動不審な仲間たち。

公式の解説によると、アスミがのどかが朝顔の観察日記をつけてるのを見て、ラテ様の観察日記をつけようと思ったらしい。

朝顔の観察日記って、やっぱり夏休みネタだったのかなぁ。。。

アスミすごい達筆。

漢字もしっかり使いこなしてる。


ア「皆さんに、さけられている?」

 

サプライズパーティでもやるみたいな?

誕生日ではないし何のサプライズだ? 7週無双記念か?

ラテ様の顔も渋くなる。

それでエレメントさん捜し。

ニャ「どこにかくれてるんだ〜? どこだ〜い? 出ておいで〜」

 

お、最初から見えてる。


ニャ「ニャ…み〜っけ! また見てくれニャ!」

 

このゲームだけはどんどん工夫されていくな。

ペギタンの活躍をもういちど!

 

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