ヒーリングっど♥プリキュア 第9話 「ひなたのカワイイ大作戦!」

  • 2020.03.30 Monday
  • 00:18

こんばんは。

今日は日曜日なので、ヒーリングっどのプリキュアの感想です!

今週は、ひなたがかわいい向上委員会普及促進のためにいろいろと頑張る話ですな。

今週もいい話だった。

自分の趣味でゆめぽーとにつきあわせたのかと思ったら、まどかの思い出の写真を増やすためだったとか、ひなたなんていいやつなんだ…。

レジーナばりに赤面しまくるひなたもかわいかったし、なんだかもうひなたのよいところが凝縮されまくっていた。

のどかたちを喜ばせるためにすっごい全力で頑張ってて、ひなたほんといいですねえ。

彼女の回りは笑いが絶えなさそうだ。

 

しかしひなたの一つのことに集中しすぎてしまう性格は、前向きに働けばすごくいいふうに働くけど、後ろ向きに働くと深刻なことになりますねえ。

今回もその両極端で、のどかたちにはすごく感謝されたけど、のどかを疲れさせてしまったことを切っ掛けに、ひなた自身はすっかり落ち込んでしまった。

この性格はちょっと危ういですね。一歩間違えるとものすごい勢いで闇落ちしそう(笑)

まあ、そんな展開はないとは思うけど。

 

そんなプリキュア。

ひ「ふん」

ひ「ふん」

ひ「よいしょ〜」


の「これ、ひなたちゃんが投稿したの?」

ひ「そう、最近始めたばっかなんだけど…ニャトラン、ちょい出ししたら急に再生回数ふえちゃって」
ニャ「まぁ、オレの魅力、半端ねぇしな」

 

いつのまにかYouTuberになっていたひなた。

ルンバがあるのかさすがだな。

ラ「なに目立ってるラビ!」
ペ「ヒーリングアニマルだってばれちゃうペエ!」
ニャ「猫のふりしてっから大丈夫だって!」
ひ「さぁ、この猫は垣根の上にとび乗ることができるのか?」

ニャ「ニャ〜、ニャッ、ニャ〜、ニャニャ〜、ニャッ、」

 

すげぇ。

ひ「わ〜、すご〜い!」
ニャ「だろ〜?」
ひ「でも、なんかちがくない?」
ニャ「ちがくねぇよ。あれ、しゃべっていいんだっけ?」

ち「ひなた…大丈夫、これは投稿してないから。アハハハ…」

 

いい顔。

ひ「あっ、ねぇ、あれ、のどかっちの写真?」

 

かわいい。

の「えっ? あっ、うん、お父さんがとってくれて」
ひ「うっわ、かわいい〜! …っていうか、のどかっち今と全然かわんないし」
ち「フフッ、そうね」

 

しかしお父さんがとってくれたってことは、一緒に映ってる男はいったい誰な(ry


ひ「あれ、でも小さい頃のばっかだね。最近のは?」
の「あっ、休んでた間はあんまりとらなかったから」

ひ「…」

 

地雷を踏むひなた。

七五三あたりを最後に写真が途切れてるってことは、小学生時代ずっと入院してたのか…?


ひ「あぁ…ごめん! そうだよね、ほんとごめん!


の「ううん。今はすっかり元気満タンだし。ねぇ、ラテ〜」
ラ「ワン!」

 

ラテ様は毎週病んでるけどな!


ち「うん? あっ、そういえば…あっ! ねぇ、2人とも今からちょっとつきあって!」

二人「えっ?」

 

ひらめキングするひなた。

そしてゆめぽーとへ。

ららぽーとになら一回行ったことあるが。そこにある病院でニンニク注射を打った。

なんかすごい元気になるってよく聞くのでためしに打ってみたのだが、別に疲れてたわけでもないので特に何も変わらなかったぜ。

ひ「ゆめぽーと到着!」
の「ふわあ〜、わたしまた来てみたかったんだ〜!」
ひ「でしょ〜!」

 

はしゃぐのどか。


ひ「ここって、一日いても全然あきないんだよね〜! ファッションでしょ?」

ひ「かわいい雑貨に!」

ひ「スイーツとかもめっちゃおいしいし!」

ち「わたしもたまにしか来ないけど、洋服は、わりとここで買うわ」

 

ひなたがすごい回転してて面白かった。

しかし金がいくらあっても足りんのう。


の「じゃあ、早速、お買い物に…」
ひ「ノー! 今日行くのはあっち!」
ち「angel、photo…」

の「さつえいかい?」

 

謎の特設会場。

女子1「早く、早く!」
女子2「急がなきゃ!」

 

モブがかわいい。


ひ「エンジェルフォト撮影会!」

 

緑の子、一瞬またなおちゃんかと思ってしまった。

ひ「色んなブースでレンタルしたものでめっちゃかわいくなって、最後に写真とってもらえるってイベントなの!」

 

後ろ姿もかわいい。

ひ「毎年大人気で、かわいいアイテムは競争率も高いんだよね〜」
の「おもしろそう! わたし、やりたい!」
ラ「のどか、すっごいやる気ラビ」

 

のどか意外と積極的。

ち「せっかくだけど、わたしは…」
ペ「ちゆはやらないペエ?」
ち「まぁ、まぁ! とにかくやってみてよ! ほんと絶対楽しいから!」

ひ「えっ、ちょっと…」

ニャ「なぁ、なぁ、オレもエンジェルになれんのかぁ?」

 

あやしげな勧誘みたいだ。

一方、今週のおもしろタイム。

シ「う〜ん、どっちの色がキングビョーゲン様のお好みかしら」

 

かわいい。

今日は全体的作画がかわいいのう。

グ「フン、好みも何もあるか
シ「はぁ?」
グ「キングビョーゲンといっても今はただのボヤッとした塊だ」

 

グアイワルはキングビョーゲン様呼び捨てなんだな。

意外と忠誠心低い。

シ「いいんです〜! ちゃんとわたしが体取りもどすんだから!」
グ「フン、せいぜい頑張るがいい」

 

やっぱりすごいイケメンなんだろうか。

シ「う〜ん、もう!」


シ「どっちもいまいちね!」

 

かわいい。

ひ「さぁ、まずはアクセサリーえらびから始めるよ!」
二人「おー!」

の「あっ、このビーズメーカー、うちにもあるよ。アクセサリーが作れるの」
ひ「ウソ! 話早いじゃん! だったら、早速超かわいいの作っちゃお〜!」

 

宣伝(笑)

ビーズメーカー復活したんだな。

去年はシール作るやつだったし、おととしはハート型のアクセサリ作るやつだったので、なにげに三年ぶりだ。

歴史は繰り返すな。


ひ「え〜! のどかっちのかわいい〜!」
の「エヘヘッ」

ひ「あっ、でも色んな色まぜるんならいっそボリューム出しちゃえば?」

 

どっちも同じに見える。

ひ「ほら、こんな感じ」
の「ふわあ〜、いつも作ってるのと雰囲気がちがう!」

 

冷静で的確なアドバイスをするひなた。

の「ちゆちーのはね、シンプルに作るんなら…ワンポイントおくとめっちゃかっこよくなるよ!」

 

うーんマンダム。

ぴきゃーん!

の「ほんと、イメージかわるわ!」

 

ひなたがすごい。

就寝中のラテ様。

ニャ「ヒッヒッヒッ、ここなら人間に見られずに自由にビーズメーカーを使えるぜ」

ペ「きっとラテさま、よろこぶペエ」

 

その下で企む妖精たち。

邪悪だ…。

ニャ「ヒッヒッヒッヒッ」
ペ「ペッペッペッペッ」
ラ「これちがうラビ。きっちり白・黄色・赤の順番ラビ」

 

こわい。


ニャ「大体でいいんじゃね? どれもかわいいんだしよ〜」
ラ「ダメラビ、やり直すラビ」


ペ「ラビリンはきびしいペエ…」

 

厳しい(笑)

完璧に仕上げるまでは家に帰してくれなさそうだ。

ひ「うわ〜、ちゆちー、大人っぽくていい〜!」
ち「そ…そうかしら」
ひ「うん、うん、めっちゃ似合ってるし」

の「う〜ん…なんか、まとまりがない感じ…」


ち「OK、だったら…ほら、お花畑でまとまったじゃん」


の「ふわあ〜、すっごいすてき! ありがとう、ひなたちゃん!」

ひ「エヘヘ〜、まかせといて!」

 

気功砲打ちそう。


ひ「ここはヘアアクセサリー!」

 

ひなたのセンスならえりかとも戦えるな。

ひ「こっちは頭もお花畑〜!」
の「ふわあ〜、アハハハ…アハハハッ!」

 

頭がお花畑?(違

ニャ「エンジェルニャトラン参上!」
ラ「くるしゅうないラビ」
ペ「さわぐと見つかるペエ」

 

かっけぇ。

ニャトランはなぜそんなに天使になりたいのだ。

ひ「そして、お次は! 写真スタジオで、かしてるドレスコーナー! ドレスいっぱい!」

女子「キャー!」

 

強いられる女子達。

ち「すごい熱気ね」
ひ「みんなかわいいの、ねらってるからめちゃめちゃ必死なんだよね」

 

ルールーがいれば…。

ひ「いちいち引いてる場合じゃないって! 意地でも、かわいいのゲットしなきゃ! それー!」
の「おー!」

 

のどかも熱い。

ち「あっ、このドレス…あっ」
 

どんどん取られていくドレス。


女子「あっ、ごめんなさい」
の「いえ、こちらこそ」

 

グリーンベレーだ。

アメリカ特殊部隊まで来てるのか。

女子「あっ! あっ、ごめんなさい」

の「ふわああ〜…」

 

押しつぶされるのどか。

それにしてもモブがかわいいな。

の「あっ、あれ…あれれ…」

 

やばい。

ち「のどか!」
き「のどか、大丈夫? ふええ〜…」

 

のどかの体力に限界がせまる。

ニンニク注射打ってくるんだ!


ひ「あっ、のどかっち…?」

 

事態は深刻に…。


ひ「ごめん! 本当にごめん!」
の「えっ?」

ひ「ダメダメだよね。のどかっちが、つらかったのに全然気づかないで」
の「ううん、そんな…」


ひ「もう、あたしってば、ついまわりが見えなくなるっていうか。1人で、どんどんつっ走っちゃって」

 

猛烈に反省するひなた。

ひ「これ飲んで落ち着いたら帰ろ! ねっ、そうしよう」

ち「まぁ、そうね、あまり無理しないほうが…」

 

これはこれで突っ走ってるな。

の「ひなたちゃん、わたし、まだ帰らないよ」
ひ「えっ?」
の「だって、こんなにドキドキするくらい楽しいんだもん、帰りたくないよ。エヘヘ…ちょっとつかれちゃったのはそうなんだけど…」

 

ドキドキ!プリキュアくらいたのしい。

グビグビ


の「プハッ! 生きてるって感じ!」

 

今週もエリクサーを消費して復活。

エンディングまでには全部使い切らないとな。


ひ「のどかっち…」
の「だから、ひなたちゃん…」

 

言いかけたその時――


ラ「ワン! ワンワン!」
の「待って! どこ行くのー?」
ひ「あたしが追っかける!」

 

ラテ様また逃亡!

相変わらず犬だなぁ。

前方にいるテアティーヌ様似の犬に発情してしまった様子。


シ「もう少し美しいものがあるかと思って来てみたけど…」

 

ツノに斑点が…!

シ「やっぱり人間界ってほんとセンスないわね〜。見苦しいったらありゃしない。フフフ…わたしがもっときれいにしてあげちゃう」

 

ゴーオンのケガレシア様みたいに人間が汚いと思うようなものを美しいと思うようなセンスなら、キングビョーゲン様の真の姿も面白くなってきそうだが。

シ「進化しなさい、ナノビョーゲン」

 

ちゃんとバンクもオシャレになってる(笑)

キラメイストーンだ。

むしばまれる宝石のエレメントさん。

声は花守ゆみりさん。

雨、氷、宝石と花守さん三連闘だ。過酷だな。

メ「メガビョーゲン!」

 

それでメガビョーゲン誕生。

ラ「クチュン!」
二人「あっ!」

ニャ「えらいこっちゃ!」

 

ラテ様、病む。


ニャ「ひなた、ラテさまを診察だ!」
ラ「あっちのほうできれいな色の石が泣いてるラテ」

 

今週も詩的なことをいうラテ様。


ひ「きれいな石? まさか!」

 

キラメイストーン!

おともだち5月号のおまけは、ジュースはんばいき。

ブドウの子が気になるんだが、どなた? 追加戦士ではないよな…?

もしかしてリカちゃん??

再びメガビョーゲンに侵略されるゆめぽーと。

もはやゆめぽーとはメガビョーゲンの巣窟と化してるな。

益子くんはここに張り込んだほうがいいんじゃないか。


女子「キャー!」

相変わらずモブがかわいい。

ちょっと転けそうになってたりモブの気合いの入り方がすごい。

というか今回はひたすら女子だらけだな。

男はグアイワルくらいしか出てないんじゃないか。


「あっ! しんじらんない…せっかくのイベントがめちゃくちゃじゃん」

 

前回ゆめぽーとが汚染されたときは血が滴ってるように見えたけど、今回はちょっとマイルドになってるな。


ひ「ニャトラン、いくよ!」
ニャ「おいおい、その前に2人をつれてこようぜ」
ひ「そんなの待てないって! 今すぐ、ここを守んなきゃ! あたし1人でなんとかするし!
ニャ「だけどよ…」

 

ニャトラン冷静だ。

ス「溶け合う二つの光、キュアスパークル!

 

それで強引に変身。

今さら気づいたけど、この手つきは肉球のまねをしてるのか。

ス「たあ!」

 

ビーム兵器を標準装備って考えてみるとすごいな。

アラモードも似たような武器は持ってたけど、あんまり攻撃力なかったからな。

しかしビームコーティングで無力化!

すたっ!

ス「はっ!」

 

今日はよく動く!

ス「かわいいのいっぱい台なしにして! せっかくあんなに楽しんでたのに! 絶対、元どおりにしてみせる!」

 

かわいい向上委員会としては捨て置くわけにはいかない。


ス「ハアッ!」

 

矢のような蹴りが炸裂!

ス「かった!」

 

ビームが無効化される上に硬いとは。

どうやって戦えばいいのだ。


シ「残念でした。そんな、へなちょこキックじゃびくともしないわよ!」

 

どや顔シンドイーネかわいい。

ス「こいつ、すごい頑丈!」

ニャ「でも、でかいから体は重そうだな」

メ「メッ、ビョー…」

メ「ええぇ〜」

メ「ゲン」
ス「すっごい身軽じゃん…」

 

かっけぇ。

!?


メ「メガメガメガ…メガー!」

ス「うわー!」

 

なんだこの万能機。

すごすぎる。


ス「しかも超速〜い!」
ニャ「こっち来んな〜!」

 

ニャトランの顔(笑)

メ「メ〜ガ〜」

 

強ぇ。


ス「ドレスブースが!」

 

汚染されるドレスブース!

メ「メガ!」

 

スパークルにもラオウみたいな鉄拳が炸裂!


ニャ「スパークル、大丈夫か!」

 

ついにスパークルダウン。


シ「アーッハハハ…やぁね、プリキュア3人だって大して強くもないくせに、たった1人でどうにかしようなんてほ〜んと、考えなしなんだから」

 

大して強くないヤツに八連敗してるのか。


ス「あたし、また…また…やっちゃった」

メ「メガ!」


シ「アハハハハッ! むだよ、むだ」

 

なんとか攻撃を防ぐけど、メンタルが限界。

の「ごめんね! 気づくのおそくて!」
ス「みんな…」
の「待ってて! 今助けるから!」
ち「いくわよ!」

 

のどか勇ましい。

変身して一緒に支える二人!

横から攻撃した方が早(ry

フォ「一気におし返すわよ! いち!」

グ「にの!」

グ「さん!」

 

力では力で返すのがプリキュアの矜持。


メ「メガ! ガッ、ガッ…」

メ「ゲン…」

 

豪快に尻餅。

ス「ごめん…」
二人「えっ?」
ス「ごめんね、あたしまた1人でつっ走っちゃって。今日のイベントもそうだし、今だって、こんなことに…」

 

二人のぽかんとした顔が素敵。

ひなたの思い込んだら周りが見えなくなるってのは、こういう所でも出てるんですな。

ぱし。

グ「スパークル、さっき最後まで言えなかったけど…今日、ずっと自分のことそっちのけでかわいいアクセサリーとか、わたしたちに似合うの見つけてくれたよね」


グ「わたし、もう楽しすぎて胸がいっぱいになっちゃった」

フォ「わたしも…わたしも、最初はドレスで写真なんてって思っていたけど。その…ワクワクしたわ」


ス「それに、つっ走ってしまったのはあなたが一生懸命だったからでしょう。今だって、ここを守るために…」

グ「ありがとう。わたし、そんなスパークルが好き」

 

!?


ス「そそ、そんなふうに言われたらあたし…もう〜、てれる〜!」

 

かわいい。

レジーナみたいだ。

シ「ちょっと、ちょっと! このシンドイーネをわすれてるんじゃないでしょうね」

 

プンスカ怒るシンドイーネ。

ちゃんと待っててくれるところがいいやつだ。

シ「あんたも、いつまでねてんの!」

メ「メガ! メガメガ?」

 

メガビョーゲンかわいい。

ス「よっしゃ、いくよ!」
二人「うん!」

 

いい顔。


三人「ヤアッ!」

 

三連射!


しかし効かない。

なんて強力なビームコーティング!


ス「こいつ、さっきから攻撃をはね返しちゃうの!」

グ「一体何のエレメントさんなんだろう?」
ラ「グレース、見てみるラビ!」

 

攻撃を跳ね返す原因を調査することに。


ラ「宝石のエレメントさんラビ!」
ス「だからカチカチなんだね」

グ「どうしたらいいの?」

 

原因はわかったけど対抗策は浮かばず。

今まではエレメントさんがわかったら速攻で対処できてたのに。新しいパターンだ。


ペ「フォンテーヌ、氷のエレメントボトルを使うペエ」
フォ「分かったわ!」

 

一番の策士はまさかのペギタンであった。

フォ「氷のエレメント! ハアッ!」

凍り付く屋根!

思いっきりすべる!


シ「えぇっ、氷で?」

ス「すっごい! フォンテーヌ!」

 

すべらせるだけじゃなくて凍り付くのか!?

氷のエレメントボトルすげぇ。


ス「プリキュア・ヒーリングフラッシュ!」

 

今週は当然スパークルが必殺担当。

宝石「はー!」

 

宝石のエレメントさん救出!

メ「ヒーリングッバーイ…」

 

そして退院!


二人「お大事に」

ラ「ワフーン!」

 

ラテ様も今週はすぐに復活。


シ「なんなのよ、もう! プリキュア! 今に見てらっしゃい!」

 

アシュラマンみたいになるシンドイーネ。

エ「エレメントさん、調子どう?」
宝石「もう大丈夫、皆さんのおかげです」

 

宝石の中に戻っていく宝石のエレメントさん。

ボトルくれなかったな。

宝石のボトルがあれば防御は完璧だったのだが。


ス「あっ、やば! いいこと思いついちゃった。ドレスさ、これでよくない?」
二人「えっ?」

ス「ほら、この格好で写真とってもらおうよ。プリキュアの服、めっちゃかわいいし」

一同「えぇ〜」

 

律儀に腕を上げるのが面白かった。

ニャ「まぁ、ありっちゃありだよな」
ラ「なしラビ! なしすぎのなしラビ!」

ペ「プリキュアだって、ばれちゃうペエ」
フォ「まったくもう…」

 

グレース二刀流。

ひ「アハハッ、まぁ、そうだよねぇ。だったら、やっぱり…これにしよう〜!
の「かわいい!」

 

ちゃんと用意していた。

ひ「じゃーん!」

 

かわいい。

うつくしい。

花のプリンセスのようだ。

ひ「2人とも、めちゃめちゃ似合ってる」

ち「ひなたもね」
ひ「ありがとう、ちゆちー!」

 

回転するひなた。

カメラマン「はい、わらって」

 

ちゆ引きつってる(笑)


ひ「めっちゃいい感じ!」

 

引きつったまま完成版。

ひ「フフフ〜、お姫さまだ〜」
ち「わたしの顔…」

 

ゆめかわ!

ひ「あっ、そうだ! のどかっち、それ、あそこにかざったらいいじゃん。のどかっちの部屋の写真コーナー」

 

キラッとひらめくのどか。


の「ひなたちゃん、ひょっとして…」
ち「ひなた、最初から、のどかのために写真とりに来たんでしょ?」
ひ「えっ、やだ、なんで分かんの? ちゆちー、天才?」
ひ「あなたが分かりやすいのよ」

 

ひなたいいやつだ…。

の「ひなたちゃん」
ひ「はい!」
の「ありがとう!」

ひ「も…もう〜!」

 

かわいい。

の「また3人で写真とろうね!」


ニャ「次はオレたちも一緒だぜ!」
ひ「もっちろん!」
ラ「ワン!」

 

すげぇいい話だった…。

ほしい。

サラッと小さく2000円以上が対象って書いてあるあたりが地味にエグいが、変身ヒーリングステッキDXは五千円くらいするから問題ないか。

 

そして次回。


の「ふわあ〜、きれいな作品」


ひ「めっちゃキラキラ〜って…ラテ?」

ラ「クチュン!」

一同「ビョーゲンズ!?」

 

予告からして病んでいるラテ。

グ「どうしよう、すてきな作品が!」

メガビョーゲンが一杯…!

↑の人の作品がどんどん闇落ちしていくのか。


の「わたし、絶対守りたい!」

 

なんだかいつもと雰囲気違うな。

10話だしそろそろ山場が来るのかな。

また高難易度のヤツだ。

ペ「ほんもののエレメントさんを。見つけてペエ! どっちペエ〜?」

 

この前ほどではないが、ちゃんと観察してないと結構苦戦する内容だな。

ぺ「こっちがほんものペエ。また見てペエ」

 

Bが本物であった。

おそらく正答率は30パーセントくらいだろう。

 

ヒーリングっど♥プリキュア 第8話 「とべないちゆ!?陸上大会大ピンチ!」

  • 2020.03.23 Monday
  • 00:33

こんばんは。

延びた!

のび太!?

プリキュアもびっくりな8月!! のび太めちゃくちゃ悲しそう。

8月のはじめって、例年なら映画のブルーレイとかが発売される時期だけど、あえてその辺に持ってきたのかな。

プリキュアも4月中にはやるんじゃないかと思ってたけど、5月か…。

スケジュールずれ込んで秋映画はどうするんだろうなぁ。。。

 

ともかく今日は日曜日なのでヒーリングっどのプリキュアの感想です!

今週は、ちゆがイップスにおちいる話ですな。

今まで完璧に飛びまくっていたちゆが、ちょっと飛べなくなって少し悩む感じでしたが、ペギタンがやたらと大騒ぎするもんで、なんかすごい深刻な話を見たような気分(笑)

ペギタンも結構熱い男だな。やるときはやる感じだ。だいぶ思い込みが激しいが。

 

ちゆが陸上始めた理由も語られていましたな。

小さい頃海を泳いでいたときに、海と空が混じり合うような風景を見て、青い空を泳いでみたいと思ったからとのこと。

なかなか詩的な動機でかっこいいな。

「あの青い世界に近づくために…」ってのが、終盤のちゆ回で生きて来るような展開になったら泣くかもしれん。

 

「陸上は自分との戦い」っていってたし、陸上の動機も自分の思いを実現するためという感じで、ちゆは陸上のすべてをストイックに自分の内面だけで完結していた様子。

それが、ペギタンや仲間達の応援を受けて、今回はじめて外からの影響を受けた感じですな。

その影響か、戦いにおいても仲間達に支援を頼んでいたし、こうやって徐々に変わっていくのだろうな。

友情パワーだ…。

 

そんなプリキュア。

えっらいシンプルな時計だな。

楽しい幼稚園のやつつかえばいいのに。

ネットじゃもはや転売価格でしか買えないけど。まだCMもやってるってのになぁ。。。

このちゆ、のっぺりしててかわいい。

一瞬、一人暮らしのアパートかと思ってしまった。

畳敷きで古い家をそのまま使ってるって感じですな。

勉強机も座椅子ってすごい古風だ。

ペギタンかわいい。

ち「うん」

 

朝の運動に出発するちゆ。魚眼気味かわいい。

ラ「1・2・3・4…」


ラ「えらいラビ」
の「何が?」

 

張り切るピンク組。

ラ「のどかがラビ」
の「どうして?」
ラ「ちゃんと毎日ランニングつづけてるラビ」
の「楽しいからやってるだけだよ」

 

庭じゃなくてベランダで体操するのか。

ラ「うん? 何見てるラビ?」
の「わたしたちも行こう ラビリン」

 

のどかの家の前がちゆのジョギングコースだった。

映画が延びてOPは通常営業。

予告もやらなくなって、映画の気配がすっかり消え去ってしまった。

本当だったら一番盛り上がってる時期なのにねえ。。。


ダ「あれ 何やってんの?」
グ「うらないだ」

ダ「はぁ?」

 

パージェーロ! パージェーロ! 

グ「キングビョーゲンさまの気持ちを射止められるか、射止められないかだとよ」

ダ「何? それ」
シ「そこ! うるさい! せっかく練習してるのに集中みださないでくれる?」

 

ダルイゼンのゆるい顔はじめてだ。

徐々にゆるくなってきているな。


グ「練習? 練習のあるうらないなんて、聞いたことがないぞ」

シ「あるんです〜! いい結果出すには練習必須なんです〜!」

 

かわいい。

すっかりジコチュートリオのノリになってきてていいのう。

シ「いや〜!」

ダ「やれやれ バカバカしい」

 

結局たわし!

その頃、ちゆはジャンプ中。

越えた。


の「陸上してるちゆちゃんは生きてるって感じがするよね」
ひ「分かる〜、ハイジャンの時はめっちゃ生きてるって感じ」

 

お腹を鳴らしながら見物するひなたたち。

の「やば〜 生きてるからおなかへってきた。何か食べに行かない?」

 

かわいい。


の「う〜ん もうちょっとだけ。おねがい」

 

のどか見学にはまってる。

ひ「なんか陸上部 気合入ってる」
の「春の大会が近いんだって」
ひ「ちゆちーは? 優勝しちゃう感じ?」
の「たぶん 県大会の最高記録をこの間こえたし」

 

中止にはなってないんだな。

益「安心するのは早いかと」
二人「えっ?」
益「またお目にかかりましたね。どうも すこ中ジャーナル外の益子道男です」

 

益子くんまさかの2週連続登場。

先週のついでに収録したな!


ひ「敏感ジャーナリストだっけ?」
益「がくっ…敏腕! 敏腕ジャーナリスト!」

 

敏感(笑)


ひ「で? 何の用?」
の「安心するのは早いってどういう意味?」

 

ひなた敵意剥き出し。

益「わがすこ中陸上部の永遠のライバル・西中陸上部。その実力を推し量るべく、このぽく、スコ中ジャーナル編集長みずからが、取材に訪れたわけですが」

 

このカメラ、デジカメだったのか。

結構高そうだな。

益「これは県大会の最高記録を。そして 沢泉さんの自己ベストをこえています。沢泉さんの特集記事を組もうかと考えていたのですが、雲行きがあやしくなってきましたね」

 

なおちゃんみたいな子がライバルに!

これで髪が緑だったら熱かったのだが。

ち「何見てるの?」
二人「わっ!」

ひ「あぁ〜 ちゆちー」

 

背後から迫るちゆ。


益「ナイスタイミング! ボクのスクープ写真をぜひ!
ひ「フン!」

の「あっ…何でもない ない」

の「えっと その か…かわいいクラゲの写真を見てたの」
ひ「そう そう そう クラゲ クラゲ! 西中陸上部の写真とか全然見てないし!」
の「ひなたちゃん!」

 

強い。

結局バレる。


ち「気にならないと言えば、ウソになるけど…」
ひ「けど?」


ち「陸上は自分とのたたかい。わたしのライバルは わたしだから」
の「ふわあ〜」

 

かっけぇ。

しかし…

ち「あ」

ち「……」

後輩1「ちゆ先輩がミスるなんて」
後輩2「うん はじめて見た」

 

練習で一回ミスっただけでこんなにざわつくって、どんだけ完璧超人だったのだ。

写真を見た直後にこれって、やっぱり写真の影響なんだろうか。

じゅ「どうした〜?」
ち「なんか ふみ切りのタイミングが合わなくて」
じゅ「気にしない 気にしない。切りかえていこう」

 

ちゆを気遣う水のエレメントさんの声をしたじゅんこさん。

いずれこの子のエピソードもやるのだろうか。


ち「かっこ悪いとこ見せちゃった」
ペ「ううん そんなことないペエ。毎日 一生懸命がんばってるちゆはかっこいいペエ」

 

作務衣ちゆかっこいい。

すっかり元気を無くすちゆ。

練習で一回失敗しただけで…って思わなくもないけど、それはたまたま表面に出ただけで、実は根の深い悩みがありそうな気がしなくもない。


ペ「大丈夫ペエ。明日はきっと とべるペエ」

 

かしこま!

翌日。

前日と同じアングルなのに表情は冴えない。

ち「のどか どうしたの? こんな朝早くに」
の「よかったら 一緒に走らない? お邪魔じゃなければだけど」

ひ「お〜い ちゆちー、なんか 今日は一緒に走りたい気分でさ〜…って なんでのどかっちがいるの〜?」

 

グイグイ押されていくのどかが面白かった。

ひなたがめずらしく黄色い服着てるし…!


の「わたしは昨日のちゆちゃんの様子が気になって」
ひ「えっ あたしも! かぶった!」
二人「あっ…」

の「あぁ〜 偶然だな〜」
ち「偶然 偶然」
ち「……」

 

朝から気まずい…!

ち「フフ…」

 

怒ってなかった。

砂浜を走る三人。

テレパシー少女蘭のEDを思い出すぜ。

わたしが最終回だけ見てないアニメ。

ごくごく

プハ〜!

ち「復活!」

 

惜しげもなくエリクサーを飲み干すのどか。

回し飲みしとる。

のどかとちゆだけでなくひなたまで間接キ(ry

の「いつも ここ走ってるの?
ち「時々ね。砂浜を走るとふだんは使わない筋肉にいい感じで負荷をかけられるから」
の「ふわあ〜 陸上の選手ってそんなことにまで気をつかって走ってるんだ〜」

ち「フフ… ほんとのこと言うと、それだけじゃないんだけどね。小さい頃は泳ぐのが好きだった」

 

まさかの水着回。

海水浴で水泳帽子かぶるなんてまじめな子だ。

ち「ある日 いつものように海へ出て、夢中で泳いでいたのね。気がついたらそこは青一色の世界だった」


ち「空と海が溶け合って、1つになっていてこのまま海をこえて空まで行けそうな。空を泳いでみたいって思った」

 

海から空を憧れるって素敵…。

ち「それが、ハイジャンプを始めたきっかけ。自分の限界を感じた時、海を見るとまた飛ぼうって思えるの」

 

自分の限界を感じたときはこうして海を見てたってことは、これまでも何度か似たようなことはあったっぽいな。

ち「海と空が溶け合った、あの青い世界に近づくために」


かっこいい…。

ち「でも 今日は海のおかげじゃなくて2人のおかげね。ありがとう」

ひ「あぁ〜!」

の「あぁ〜! どうしたの?」
ひ「時間 時間! 学校 学校!」

 

突然悲鳴を上げるひなた。

学校はともかくスマホの画面が真っ白だ!


の「もう〜 ちゆちー、なんで教えてくれなかったの?」
ち「わたし? いいから急いで 走るわよ!」
ひ「そういえば、朝ごはん食べてないし〜」
ち「わたしも〜」

 

ちゆのせい(笑)

斬新なCM入りだ。

何度やってもひっかかる。

ち「……」

 

すっかり飛べなくなってしまいました。

ペ「ちゆ…日曜日くらいはお休みしたほうがいいんじゃないペエ?」

ち「ありがとう ペギタン。行ってくるわね」

 

ペギタンの言葉を笑顔でスルーするちゆ。

とばねぇちゆはただのプリキュアだからな。

ちゆ・・・きみが行ったらへやががらんとしちゃったよ。でも、すぐになれると思う。

ペ「ペエ…どうして ちゆは突然とべなくなっちゃったペエ? どこか具合が悪いペエ!」

 

異次元空間にジャンプするペギタン。

ペ「どこか どこかにのってるはずペエ」

 

ペギタンって結構読書家なんだろうか。


ぺ「はっ! もしかして これペエ? イップス。それまで簡単にできていたことがある日 突然できなくなり、できなくなったことが気になってさらにできなくなっていく症状。有名なスポーツ選手が何人も このイップスで競技をつづけることができなくなっている」

 

魔法文字よりはるかに難解。

はやく解読表を…!

ペ「当てはまるペエ この症状に。ちゆ…」

 

恐怖するペギタン。


ペ「ラテさま いかがラビ?」

 

マッサージしてる(笑)


ラ「ワフ〜」

 

ご満悦なラテ様。


ペ「イップス イップス イップスペエ」
ラ「えっ? 何ラビ?」
ペ「は… 早く みんなでお手当ての方法を考えないと。のどかは? のどかはどこペエ?
ラ「ひなたとお買い物に行ったラビ」

 

このラビリンの顔かわいい。


ペ「ペエ〜 お買い物〜!?」


ひ「お買い物たのしー」
の「生きてるって感じー」

 

ここのちゃらい感じ爆笑してしまった。

どんなイメージで二人を見てるんだ(笑)

ペ「ひどいペエ。ちゆは1人でなやんでるペエ。なのにこんな時に遊んでるなんてひどいペエ」

 

暴走するペギタン!

ペ「のどか! ひなた!」

ち「……」

 

ひなたの家に行ってみたら、二人は裁縫をしていた。

ニャ「ニャ? どうしたんだ? ペギタン。なに泣いてんだ?」

 

ニャトランが縫い針持つと武器みたいになるな。


の「応援に使う横断幕を作ってるの」
ひ「ちゆちーには まだないしょね」
ペ「遊んでたわけじゃなかったペエ?」
ひ「…んなわけないし」

 

んなわけないって、友情厚いのう。

ひ「ペギタンは大丈夫? 何かあったの?」

ペ「ちゆが…ちゆがイップスかもしれないペエ。なのに今日も練習してるペエ。おねがいペエ。のどかと ひなたからも無理しちゃダメって言ってあげてほしいペエ」

 

ペギタン涙でうったえる!

ひ「うん そう言ったんだけどね――」

の「がんばるのも大事だけど、あんまり無理しないで。ちゆちゃん」
ひ「記録出なくても死なないし ねっ?」


ち「それでも わたしはとびたいの。今は無理をしてでも。自分の限界をこえたい」

ち「そういうのってもう古いのかな?」

 

むしろ最新だ。

リュウソウジャーでも言ってたし。

ひ「あんな笑顔見せられちゃったらもう 何にも言えないよ」

 

ちゆの熱意に衝撃を受ける二人。

ひ「何が正しいのかわたしたちには分からない。だから わたしたちにできるのは、ちゆちゃん本人が決めたやり方を応援すること。それだけだよ」

 

やさしい・・・。

ペ「空へ!げんかいとっぱ」

ニャ「ちなみに字はオレが書いたんだぜ うまいだろ」

 

破が波なところが粋だな。

ちゆは海が好きだからな。


ペ「うん でも字が間ちがってるペエ」


ニャ「えっ?」

 

間違いだった(笑)

ペギタン漢字わかるんだな。


一同「えぇ〜!」
ひ「ニャトラン。何やってんの もう〜!」
ニャ「オレか? いや オレだな!」

 

ニャトランのセルフ突っ込みが熱い。

もうこの世界は5月なんだな。

ゴールデンウィークまっただ中。来週はプリキュア映画公開じゃないかと。

まあ、考えてみれば2月とか3月なわけないか。

でも今が5月って見せちゃうと、エイプリルフール回はできないな。

スマプリでしかやったことないけど。

それで大会開始。

客がまばらなところがリアルだ。

ほとんど関係者しか来てなさそうだ。


ニャ「おいペギタン!」
ペ「無理ペエ。心配で見てられないペエ」

 

びびるペギタン。

の「あっ、ちゆちゃんだよ」

ひ「おぉ〜」

 

キラメイジャーほどじゃないけど薄着になってる。

かっこいい。

の「ちゆちゃ〜ん!」
ひ「空へ! 限界突破!」

 

繕ってる(笑)

ペ「ちゆ! いくペエ!」

 

心揺さぶられるちゆ。

ち「ありがとう、みんな」


ち「あの空の高さにくらべたら…」

いい感じに走ろうとしたその頃、

ダ「な〜んか、生きてるって感じ」

 

またダルそうな人が。

これ一瞬跳び箱かと思ったけど、アイスボックスか。

むしばまれる氷のエレメントさん。

声は花守ゆみりさんであった。

エレメントさんの声優はさすがに三人で打ち止めかな。


メ「メガビョーゲン!」

 

強そうだ。

ラ「クチュン!」

 

マッサージのかいもなく病むラテ様。


メ「メガ〜!」

 

凍らされていく会場。

メタルホッパーのあれみたいだ。

ち「今日のために みんな必死で練習してきたのよ。それを台なしにするなんて」

 

絶対に許せない!

それで変身して戦い。

三人「たあー!」

 

三人の蹴りが迫る!

後ろ向きグレースかっこいい。

びしー!

びしー!

そしてキュアスキャン!

今日は検診が早い!

ラ「氷のエレメントさんラビ!」

グ「場所は右肩!」

しかし攻撃しようとするけど、氷の壁に阻まれる!


ス「何これ 壁!?」

 

氷で防御するメガビョーゲン。

これでは弱点がわかっても攻撃ができない!

グ「でも 全部かこったらあっちからも攻撃できないはず…」

ダ「そんなわけないだろ。やれ メガビョーゲン」

グ「わっ!」

 

氷を熱で溶かして攻撃してきた!

氷と熱を使うとは。ベータ星メラクのハーゲンみたいだな。

何かを考える知性の泉。

フォ「みんな あいつの攻撃をわたしから そらすことはできる?」
ス「えっ?」


グ「分かった スパークル!」
ス「OK!」

 

すかさずきびすを返すグレース格好良かった。

二人「タァッ!」

 

二人で攻撃!

メ「キン!」

 

穴を開けるけどすぐに塞がっていく!

キュアマーチばりの壁走り!

スパークルも格好良い。


フォ「ペギタン、さっきの声援、うれしかったわ」
ペ「えっ?」

フォンテーヌ華麗にジャンプ!

背面跳びになってる所が熱い。

ここでイップスを克服した感じなんだろうな。

フォンテーヌ頭上に迫る!

グ「フォンテーヌ!」


ス「いけ〜!」

 

応援するギャラリー!

フォ「プリキュア・ヒーリングストリーム!」

 

頭上から必殺技をたたき込むフォンテーヌ!

そして心臓抜き!

メ「ヒーリングッバーイ…」

 

退院!

フォ「お大事に」

ダ「フン」

 

氷はすっかり溶けてダルイゼンも帰って行く。

なかなか絡みないなぁ。

氷「ありがとう 皆さんのおかげです」
ひ「どういたしまして」

ラ「でも ラテさまが まだ…氷のエレメントさん」

ペ「パワーを少し分けてもらえないペエ?」

 

今日は大して病んでる時間長くなかったのに、なかなか回復しないな。

やっぱりバイオリズムの問題か。


氷「はい」
ニャ「おぉ〜! 貴重なボトル。これで2個目だニャ!」

ち「ありがとう、氷のエレメントさん」

 

ボトルごともらっていいのか。

てっきりこのボトルから少し分けてやるつもりで出したものかと・・・(笑)

ラ「ワフーン!」

 

それでボトルの力で復活。

薬漬けだなぁ。

ひ「はぁ〜 よかった よかった」

 

コレクションが増えた。

二週に一つくらいのペースで増えていくんかな。

ひ「でも 大会は残念なことになっちゃったね」
の「うん、今日のために、みんながんばってきたのに…」

 

すっかり散らかってる。

大会中止の展開って、ひさしぶりだな。

最近の作品ではこういう展開になっても普通に継続してた気がしますが。

結局なおちゃんみたいなのとの戦いもなかったし、今後の伏線だったら熱いのだが。

いきなり走り出すちゆ!

の「あっ!」

飛んだ!

ち「フフ…」

 

かわいい。

ひ「やった〜!」
の「ちゆちゃ〜ん!」

ひ「ちゆ かっこよかったペエ。もう大丈夫ペエね?」

ち「うん みんなのおかげでね」

ち「また一歩…あの場所に近づける!」

 

かっこいい・・・。


ひ「おいわい、おいわいしよ〜」
の「うん、ちゆちゃん何食べたい?」
ち「しらすおろしかな」
ひ「しぶい! DNA!」
の「DHAだよぉ〜」

 

しらすおろし(笑)

なんだか渋いやりとりと共に終了!

いい話だった。

 

そして次回

の「ふわあ〜ドレスやアクセサリーがいっぱい」
ひ「ここで めっちゃかわいくなって。3人でめっちゃかわいい写真とっちゃおう!」

 

次回はひなた回の様子。

かわいい。

次回はシンドイーネも本気出しそうだな。

邪悪(笑)

かわいい。

苦しそう。

かわいい大作戦・・・!

かわいい向上委員会の傘下にでも入るつもりか。

あれに入ったら「かわいい」しか言えなくなるぞ!


ち「ひなた 何かたくらんでる?」
ひ「えっ? べ… 別に?」

 

かわいい。

最期にパートナー探し。

ラ「ラビリンをさがしてラビ。スタート!」

ラ「目が回るラビ〜」


ラ「ここラビ! また見てラビ」

 

これは難易度が安定しているな。

注意喚起と共に終了。

注意喚起のアニメも作ってくれたら熱いんだけどな。

calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< April 2020 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

recent trackback

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM