魔進戦隊キラメイジャー エピソード21 「釣れ、ときどき達人」

  • 2020.09.01 Tuesday
  • 00:31

こんばんは。

今日は魔進戦隊キラメイジャーの感想です!

今週は、マブシーナ姫についに呪いが発動してしまう話ですな。

まさかの前後編で、今週はその前半部分でした。

しばらくは引っ張るのかと思ったら、結構急展開ですね。

例年はほのぼのと総集編やってる時期なんだけどな。

 

それで姫はいきなりやばい状況になっていて、7日以内にどうにかしないと砂になってしまうとのこと。

たった7日で残り3つの石を集めなければならないとか、近年まれに見る絶望的な状況です。

まあ、もっと斜め上のやり方で解決しそうな雰囲気ではありますが。

 

ラスボスっぽい雰囲気漂わせてたヌマージョなるひとも本格的に登場してましたか。

ヨドン軍の幹部候補生だったんですな。

それでやっと幹部に招聘されて一人(姉妹?)でパーティやってたところをオラディン王に襲われた様子。

ヌマージョは呪いを残して倒されたようですが、妹の方は生きてるみたいなので、新幹部としてやってくるかもしれんですな。

来れば一年ぶりの悪の女幹部です。楽しみだ。

 

しかし今回の敵は強かったな。

ツリザオ邪面も未来から攻撃してくる策士だったし、なによりモーターボートバスラの圧倒的強さ!

保険を最大限に利用したとかで、唐突に出てきた割にやったら強くてテンション上がったなぁ。

モーターボート形態になって、ビームをかわして迫ってくるところとかかっこよすぎ!

まさか中盤の山場の敵が、ガルザとか幹部ではなくてポッと出のモーターボートだとは思いませんでしたが、まあそれも熱い。

 

そんなキラメイジャー。

しながわ水族館。

水族館って生まれてこの方行ったことがない。

マ「ああ…」

 

サメだ。すげぇ。

マ「うわあ! わあ〜!」

 

感激するマブシーナ姫。

おまえが一番珍し(ry

緑「サメ、大迫力だね」
係員「サメには、食べ物を探すすごい能力があるんですよ」

 

マブシーナ姫の存在を普通に受け入れる、頭が喰われかけの係員。

ドラえもんだって普通に受け入れられてるから問題ないな。

赤「すごい能力?」
係員「隠れたお魚や、カニなんかの居場所をサーチする能力。ロレンチーニ器官っていうのがあって、かすかな電流を感知できるんです」
赤「全然知らなかった! ロレンチーニ器官」

 

初めて聞いた。

勉強になるな。


赤「マブシーナ、連れてきてあげてよかったね」
緑「うん、こんな元気なのにホントに呪いかかってるのかな?」
赤「確証はないんだけど…なのに、それを解こうとしてカナエマストーンをあと3つ集めようとしてる。宝路さんはすごいよ」

 

姫を励ますために水族館につれてきていた様子。

突然周りが優しくなったら逆に不安になりそうだが。

マ「えっ? お兄様がどうしました?」
緑「宝路さんがすごいって話」

マ「そうですね。私、お兄様には、いつもヒーローでいてほしいんです。フフッ」

 

憧れられてる銀。


青「フッ!」
銀「何してんだ?」

 

新必殺技の訓練をする青。

刀狩りの張みたいだな

青「昨日、この付近でヨドン反応があったんだが、駆けつけた時に、敵の影はなし。念のため、警戒中にふと思いついてな」
銀「キラメンタルでどこまでソードを伸ばせるか試していたのか。相変わらずの鍛錬好きだな」

 

ソードを伸ばす訓練だった。

青「ここに第二のカナエマストーンが?」
銀「間違いない。手帳に記されたポイントはこの近くだ」

 

カナエマストーンこの辺にやけに密集している。


青「まさか…誰かが先に見つけて持っていったのか?」
銀「そんな…カナエマストーンがそろわないと、マブシーナに呪いが発動した時にどうすれば…!」

 

すっごいわかりやすい穴が空いてた。

青「落ち着け! 宝路さん。まだ、そうと限ったわけでは…」
銀「なんで…」

 

めちゃくちゃ動揺する銀。

こんな近所にあったのに後回しにするから…。

女「ねえ、何、お願いしたの?」
男「いや、言わないよ」
女「なんで? 教えてよ!」

 

プライバシーを詮索する女。


男「うわっ! 何? これ…!」
女「キャーッ! タカアキ!」

 

タカアキがすごい勢いで…!


青「何が起きたんです?」
女「何がって…今の今まで一緒にいたのに、突然…」

女「キャッ! やだーっ!」

 

女の方まで!


青「消えた!?」

 

上空に謎の穴が…。

時空乱流か。ギガゾンビが暗躍してる。

銀「お前ら、なんで?
黄「この地点にわずかなヨドン反応があったんだ」
桃「変なの、現れては消えて…」

 

ピンクたちも合流。


青「釣り針!?」
黄「人間フィッシングかよ!」

 

ピンクまで!


銀「何者だ? 姿を…見せろ! この野郎!」

 

逆に引っ張る銀!

すげぇ。


邪面「のわあーっ! ああっ…!」
黄色「出たな、邪面師!」

 

釣れた。

竿「磯の波しぶきが俺の化粧水。ツリザオ邪面だ! 邪魔するな!」

 

かっけぇ。

この男の声は佐々健太さん。

スタプリで校長先生やってたらしい。


桃「濡れてる!? キャッ!」

 

濡れてるのがいそうなピンク。


銀「ああ、滑る! なんで、こんな濡れてやがんだ!」

 

別に濡れてたっていいだろ(笑)


銀「ん? GRAND、OPEN、本日開店…」

 

なんかチラシが。


青「ああ、もう、びしょびしょだ!」
銀「…だってよ」

 

みんなそんな濡れたくないのか。

青「ああ? 本日開店?」

 

興味津々の青。


桃「今、お宝の反応なかった?」
竿「ふ〜ん…これのことか?」
銀「マジか…てめえ、なんでカナエマストーンを!」

 

竿師が持ってた。


竿「おーっと、長居は無用だ」

 

行ってしまう竿師。


青「やつは…そして、釣り上げられた人たちは一体、どこへ消えたんだ?」

 

謎が多いな。

そうこうしているうちに、マブシーナ姫がやばいことになってると緑が電話!

係員さんびびってる。

緑「今、マブシーナの右の目にヨドンの紋章が!」
銀「なんだと!? 呪いが、ついに…」

 

目が…。

桃「どう? 気分は」

マ「ありがとうございます。おかげさまで落ち着きました」

 

ピンクが本業やってる。

石人間の治療法ってあるんだろうか。


マ「でも、なぜ私の目にヨドンの紋章が…?」

青「マブシーナ、落ち着いて聞いてくれ。実は…」

 

ついに言う決意をする青。

ファ「俺の口から話す」
赤「ファイヤ!」

 

おまえのどこに口が。

ファ「姫、それは…ヨドンヘイムの淀みの海にすむ魔女、ヌマージョの呪いです」
マ「魔女の呪い…?」
ファ「ある時、ヌマージョがヨドンヘイムの地からクリスタリア全土に、呪いの波動を送っているという情報がもたらされました」

ファ「それを受けて、オラディン王とマバユイネ王妃、宝路様と、この俺が特別な選抜部隊として討伐に向かったのですが、そこに帯同したのが、アクアキラメイストーンです」

 

マバユイネ王妃(笑)

なんか名前がじわじわくるなぁ。

しかし国の主要人物全員出撃しちゃって大丈夫なのか。

クジンシーみたいのがいたらどうするんだ。


ファ「どんな呪いも解くことができる彼がいる以上、俺たちには何も問題はないはずでした」

 

重要そうなアクアキラメイストーンの声は、吉野裕行さん。

プルンスですな。頼りになりそうだ。


ヌ「何者だい!? この私のヨドン軍幹部招聘記念のささやかなティーパーティーを台無しにするやつは」
オ「クリスタリアの王だ!

 

ラスボス級の大物かと思ったら、ヨドン軍の幹部候補かい。

微妙に小物だった。

声はゲキレンジャーでラゲクの声やってた幸田直子さん。

ヌ「フゥ…それっ!」

アクア「てやーっ!」

呪いの力もアクアキラメイストーンのちからで弾かれる!

ア「貴様の呪いは全て、この俺様が晴らしてやるよ!」
ヌ「やっかいな…」

 

プルンスすげぇ。


マバユイネ「フッ! ハッ! ハーッ!」

 

マバユイネ王妃強え。

声は桑島法子さんとのこと。

キュアパルフェの母親はキュアサンシャインだった。

銀も強い。

この頃から変身できたんだな。

ファ「オラディン王は、とても強くて、あっという間にやつを追い込んだんですが…」

 

オラディン王かっこいいな。

パトレンジャーばりに汚れ目立ちそうだけど。


オ「なっ…! 何…!?」

 

いきなり横から不意打ち!

ア「うわあっ…!」

 

アクアキラメイストーンも落っこちてしまう。


銀「誰だ? てめえ!」
ヌ「ありがとよ、我が妹、ミンジョ」

 

もうひとりいた!

シプリンとプチロルみたいだ。

ヌ「ブエーッ!」

ア「うわっ! ぐっ…意識が…」

ヌ「そいつは呪いじゃなくて、私の体から出た毒の液だからあんたにも有効みたいだね」

 

呪いは効かなくてもゲロには無力!

ファ「オラディン王様に何をするか!」

 

さらにオラディン王も攻撃を受けてしまう。

ファイア体当たり!

強いな。


オ「オラーッ!」
マ「ギャアーーッ!」

 

オラディン王が一刀両断!

ヌ「アッハッハッハッハッ! こんなに強いやつがクリスタリアにいたとはね。でも、悲劇の始まりさ。私の命と引き換えに、一生苦しむ呪いがかかるからね!」
オ「貴様の呪いなど、私は怖くない!」

ヌ「この呪いが発動するのはあんた自身にじゃない。あんたが一番愛する女にだ! ヨドンの紋章がそいつの右目に浮かんだら、7日で砂になって崩れ去る。そして、あんたは、永遠の悲しみを味わうのさ! アーッハッハッハッハッハッ!」

 

消滅していくヌマージョ。

せっかくのパーティが台無しだ。

オ「私が、一番愛する女性…まさか!」
マ「うっ…! はあっ…ああっ…!」

王妃の目に呪いの紋章が!

召使いかなんかの目に呪いが浮かんだら面白かったのだが。


ファ「そして、7日後…」
マ「陛下…!」

ファ「王妃は砂になり、崩れ去ったんです」

 

エグいなぁ。

どっかの超人がこの砂を保管してて、要所要所で砂を撒き散らして王妃がアドバイスしてくれるとかないのかな。

マ「お母様は、突然の病で亡くなられたとばかり…」
銀「まだ小さかったお前には、そうとしか言えなかったんだ」

マ「その呪いが、次は私に? では、私も…」

銀「そんなことさせるか。カナエマストーンをあと3つ集めて、絶対に呪いを晴らす!」

 

銀は必死。

青「だが、1つは邪面師に奪われた…」
緑「残る2つも、一体、どこにあるのか…あと7日間でなんて…」

銀「見つけてやるさ。俺の全てをかけてな!」

 

7日って短いよなぁ。来週じゃん。

普通は1クールくらい時間くれるのにな。


黄「気になるのは、あのツリザオ邪面の行方だ。やつは、カナエマストーンの力も利用してるはずだ」
博「これは恐らく、カナエマストーン・リバーシア。手帳によると、時の流れに逆らう力を持つ石」

 

結構詳しいことまでわかってる。

手帳すごすぎ。

 

赤「マブシーナ、宝路さんにはいつも、ヒーローでいてほしいって言ってた」
銀「ヒーローか…俺は、妹を必ず助ける。母上のように砂にするわけにはいかない!」

赤「……」

 

赤の意味深な表情。

暗雲立ち込めてる。

ピンクすごい気合い入れてホワイトボードにまとめてる。

仮面ライダードライブみたいだな。

緑「ツリザオ邪面、見つからない…」
黄「どこから人間釣りを行ってるかわかったか?」
桃「これといった結論は出なかった。ヨドン反応もない」

ショ「もう、朝の5時だぞい。いったん、寝る?」

 

徹夜で探していた様子。


青「今日は一日、雨か…」

 

昨日そんな雨降ってたっけ。

青「時の流れに逆らう…本日開店…ひょっとして…!」

 

青がなにか気がついたところでCM。

ナレ「釣りスピリッツ、大ヒット!」

 

すげぇ。

ツリザオ邪面もやってそう。

店員「本日オープンです。本日オープンです」

 

本日オープンの謎のアパレルショップ。

竿「フィシシシシ…フィシシシシシ!」

 

来た。

しっかりチラシが張り付いてる。

フィ「さあ、時の石よ。お前の力で、この俺に安心安全な人間フィッシングを!」

竿「入れ食いだ、入れ食いだ。これなら、すぐに闇エナジーのノルマを達成できる!」

 

時空乱流を作って過去の人間を釣っていた様子。

ノルマなんてあるんだ。


竿「んっ!? これは大物か?」

 

しかし何かに引っかかり、


竿「のわあーっ! ああっ…!」

 

前半部分に戻る。


銀「なんでこんな濡れてやがんだ!」

 

それでチラシを取られて、


竿「おーっと、長居は無用だ」

 

帰っていく。

まさかのタイムリープものであった。


竿「はあ…とんだ邪魔が入っ…おおっ!」

 

しかし帰ってきたところに、待ち構えられていた。


青「昨日、波紋の向こうから、引っ張り出された邪面師にはこの本日開店のチラシが張りついていた。昨日の時点では、まだ開店していないあの店のチラシだ」


黄「お前が拾ったカナエマストーン・リバーシアは、時の流れに逆らう力。つまり、過去に戻る力を持っている。お前は、その力を使って、釣り糸だけを過去へ飛ばしたんだ」

 

たまたまあの大穴を開けて拾ったのか?


青「お前が濡れていたこと今日、雨が降っていたことで思い至ったよ」
銀「そうか、なるほど!」

 

銀役に立たない(笑)

竿「バレたんなら、戦うまでだ! この石があればお前らなんか怖くないもんね〜!」

 

かわいい。

それで主題歌をバックにバトル開始。

青とツリザオの一騎打ちが熱い。

ばしっ!

青「はあ!」

 

ツリザオもなかなかやるが青にはかなわない。


青「今度出演する、新作釣り映画の決めゼリフをお聞かせしよう」


青「釣られたら釣り返す。今、俺の右手は神になる!」

 

コメディ?

青「はっ!」

 

新井赤空後期型殺人奇剣、薄刃乃太刀!

釣った!


青「フッ…」

 

かっけぇ。

それで力を発動。

緑「もう大丈夫!」
桃「昨日にお帰りください」

 

連れ去られた人たちを帰るように促す二人。

この人達、状況わかってるんだろうか。


赤「よーし、全員リリース完了!」
竿「ぬぬぬぅ…勝手なまねを…!」

 

竿師は切り札のツリザオで攻撃!

結構凶悪な攻撃。


赤「えっ!?」

 

引っかかった!


赤「うわあ〜! あっ…!」

 

思いっきりつられる赤!

それを見て青が突撃!

腹パン!


青「宝路さん、とどめを!」

 

あえて銀に勝ちを譲る!

銀「おう! 終わりだ、ツリザオ邪面!」


銀「シャイニングビームアタック!」

竿「ぐわああ…ああーっ!」

 

直接ドリルを突き刺すってエグい。

銀「ワンダー!」

 

勝った。

なんか最近倒し方が地味だな(笑)


青「宝路さん、これを」
銀「ワンダーサンキュー。これ見せて、マブシーナを励ましてやりたい」
桃「行ってあげて、早く」

 

銀は妹を励ますために早退。


ク「ぐああ…悔しい、悔しい、悔しいーっ! こうなったら、保険を最大適用だ!」

 

なんかいつも以上に悔しがってるクランチュラ。

ク「今回の邪面獣は一番強ーい!」

 

強そうなのが来た。


青「邪面獣!?」

 

ちゃんと体があった。

モーターボートは頭の部分だったのね。

オーラボンバーみたいなやつかと思って期待したのに!

黄「なんてパワーだ!」
緑「激怖っ!」

 

猛烈に破壊活動をしまくる邪面獣。

強そうだ。

キラメイジンと熱い接近戦!


赤「ラダービヨーンド!」

 

ラダービヨンドで攻撃するも消える!


赤「あれ? どこ行った?」

 

地面に体を潜らせて背後へ。

ぐおー!

飛びかかる邪面獣!

背後から不意打ち!

かっけぇな。


緑「マッハビーム!」
マ「飛んで火に入るなんとやらです!」

 

かわしまくり!

反撃!

一同「うわあ〜っ!」

 

今回戦闘がすげぇ熱い!

緑「速っ! キングエクスプレスじゃなきゃ無理だよ!」
黄「けど、ここに、ジョーキー来ねえだろ!」

一同「うわあーっ!!」

 

さらにダイビング攻撃!

迫る邪面獣!

赤「どうすれば…!」

 

まったくなすすべのないキラメイジン。

こんなに強いモーターボートがかつていただろうか。


銀「2つ目を手に入れたぞ。あと、もう2つだ。絶対に手に入れてお前を助けてやるからな!」

 

その頃、銀は満面の笑みでマブシーナ姫のところへ。

マ「お兄様のバカ!」
銀「えっ…?」
マ「街が大変なことになっているのですよ」

 

のんきに早退してる場合じゃなかった。

銀「あの時も、ガルザに何かを吹き込まれてカナエマストーンを探しに行っていらしたんですよね」

ガ「フンッ! フハハハハハ…! フハハハハハ…! フハハハハハ…!」

 

あの時、銀がいなかったのもガルザの作戦だったのか。


マ「優しいお兄様。私を助けたい一心で…」
銀「マブシーナ、俺は…」
マ「ですが…! 私のヒーローではなく皆様のヒーローでいてください!」

 

自分のことではなく人々のために戦うことを願う姫。

なんて慈愛に満ちた…。

銀「マブシーナ…」

 

終わった。

まさかの前後編だった…!

まあ、来週になったら砂になっちゃうしな。

 

そしておまけと予告!

ク「邪面獣、モーターボートバスラ!」


ガ「見よ、この爪!」 

ガ「この船!」

ガ「波しぶき!」
ク「最強〜!」

 

ガルザのりのり(笑)

めちゃくちゃ走ってくる。

お、過去に行く様子。

過去に行けるなら呪い受ける前に魔女倒してくればいいじゃ? とか思いながら見ていたのだが、ほんとにやってくれそうだ。

ついでにガルザもやっつけてオラディン王助けてくれば。

黄「カナエマストーンを使って…」
緑「過去のヨドンヘイムに!?
赤「過去を変えずに未来を変えるって…」

 

過去を変えずに未来変えるって、どうやるんだ。

赤「この魔女、強すぎ!!」

桃「邪面獣も強すぎ!」
銀「もう時間がない!」

 

魔女かっこいいな。

しかし過去に戻って呪いを何とかするってことは、カナエマストーン4つ集めなくてもいいことになるんだろうか。

また違う目的ができるのかな? 先が読めんのう。

新型のロボも出る様子。

キングエクスプレスっぽいけど、スモッグジョーキー要素がないな。

ギガントドリラーあたりと合体するんでしょうか。

イケメンだ。たのしみだ。

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