仮面ライダーセイバー 第1章 「はじめに、炎の剣士あり。」

  • 2020.09.10 Thursday
  • 00:38

こんばんは。

今日は新番組、仮面ライダーセイバーの感想です!

令和ライダー第二段ですな。

熱血な主人公が、両親と離れ離れになった少年を励まし、敵の怪人を倒すという、けっこう王道な1話でしたな。

主人公小説家って聞いてたから、斜に構えたようなインテリキャラかと思ったら、予想外に熱い男だった。

「約束」がキーワードになってるようで、色んな人と約束をして、それを守るために戦うみたいな感じです。

ちゃんと信念もってそうでいいですね。

いろいろと因縁もある様子で、昔に幼馴染?の少女がどっかの穴にすいこまれて、離れ離れになってしまってい様子。

しかも記憶を失ってるらしい。小説書いていくうちに思い出していったりするんかな。

少女もどうなってるか楽しみだな。悪の女幹部として帰ってきたら熱いけど。

 

敵も今回はたくさんいますね。

スタークさんみたいな謎ライダーとか、悪そうなイケメンの人たちとか。

あの人達はライダーとはまた違った感じの人達みたいなので他にもまだまだ出てきそうだし、にぎやかで楽しそうですな。

はたしてちゃんと全員描ききれるのか。

 

今回は出てきた怪人を倒すだけのストレートな話だったけど、いろいろ前フリ満載で先が楽しみになるような1話だったと思う。

なんだかんだで期待してしまうな。名作になるといいですねえ。

 

そんなセイバー。

教皇の死体が放置されてそうな高台の建物。

スノードームだった。

タッセル「皆さん、ボンヌ・レクチュ〜ル! 僕はタッセル。突然ですが、本ってほんとにすごいですよね! 知らない知識や未知の体験が、なんでも書かれているんです」

 

これはまたインパクトのあるお方。

このうさんくささ、なんとなく仙人のかほりがするな、と思ったら…。


タ「はるか昔、我々の住んでいる、この世界は力を持ったある一冊の本からできたんだ。その本には、神話、物語
生き物や科学技術なんかの源、そして、人間の歴史が全て詰まっていた」

 

ゴーストのメインライターさんの名前が…!

そうか、ゴーストの続編かこれは。

スペクターのクオリティで一年やってくれればすごいことになるな。

スペクターのクオリティでやってくれれば。

タ「聖剣に選ばれた剣士たちがその本を守ることで、世界の平和を保ってきたんだ。だけど、ある時、その本を奪おうとする悪いやつが現れて、本はバラバラになってしまった!」

タ「両者の戦いは何年も何年も続い、今も終わっていないんだ」

 

リュウソウ族くらい血なまぐさいな。

エラス様がキレるぞ。

早速燃やされている。

四天王みたいのがいる。

女児「キャーッ!!」

 

吸い込まれる女児。

またガンマホールが開いたのか。

タケル殿ちゃんと閉じとかんと。

男児「ううっ…! ああっ…あーっ!」

 

踏ん張る男児。

相撲取りばりの小指の握力。

しかし力及ばす!

女児「飛羽真ーっ!!」

 

女児がガンマ世界に…。

ガンマ世界はたこ焼きしか食料のない過酷な世界なんだぞ。

男「覚悟を越えた先に、希望はある!」

 

いきなり脈絡のないことを言い出す謎のおっさん。

男「デヤアァァーッ!!」

 

おっさん自爆!

気がつくともとに戻っていた。

すべておっさんのおかげか…。

手には新作ゲームのガシャットが。

ブレイブドラゴンって、ヒイロが使うのかな。

飛「ああ…また同じ夢か…」

 

夢だった…。

飛「記憶はないけど、なぜか、これを持ってる…」

 

無意識のうちにおもちゃ屋からパクっ(ry

飛「俺は、何か大切なことを忘れている気がする…自分がやらなきゃいけない大事なことを…」

 

警察に出(ry

そしてタイトル。例によってOPはなし。

ゼロワンのときは3話からだったけど、これはいつからやるかな。

ファンタジック本屋かみやま。

ファッションセンターしまむらみたいなイントネーション。


少年「ねえ、何か面白い本、読んで!」
飛「ゆのちゃんも来たの? 今日」
ゆの「うん!」
飛「じゃあ、何読んでほしいですか!」

少年「三匹の子ぶた!」

 

闇金ウシジマくん!

謎「時が来た。新たな世界が始まる」

 

一方、ボイスチェンジャーで声を変えてる謎ライダー。

中の人は不味いコーヒー作ってそう。

謎「ハハッ…!」

謎「……」

謎「最初のページは俺が開く」

 

悪そうなイケメンがたくさんいる。

この人たちが冒頭のライダー達なのかな。

またガシャットだ。

飛「みんな、魔法の呪文を唱えるぞ!」

一同「おーっ!」

 

マギだ。

漫画は完結したけど3期は全然やらないやつ。

一同「ひらけ、ごまーっ!」

 

!?


謎「飛羽真、何やってんの?」

 

ラスボス来た。

というか三匹の子ぶたは読んでやらなかったんだな(笑)


芽依「来月号の連載小説の原稿ちょうだい」
飛「ちょちょちょ…芽依ちゃん! 君は俺の担当編集者だろ?「飛羽真、飛羽真〜!」って」

 

しかし飛羽真で「とうま」って難しいな。

最初この名前見た時、これがフルネームで「ひば・まこと」って読むのかと思ってしまった。

芽「だって、飛羽真じゃん! これを書いた小説家で、この本屋の店長、神山飛羽真! 違いますか〜?」

飛「う〜ん…誰にでもため口で分け隔てがないのは、君の…いいところだ」

 

ロストメモリー。

飛羽真の記憶はなくなってるけど、これに書かれてることは実際に起ってた的な…?

飛「締め切りは明日だろ!? ずいぶん仕事熱心だな…」

芽「明日は、友達と遊ぶ約束が入ってるから」

芽「今日ちょうだい!」
飛「友達との約束? …も、確かに大切だ。俺にとって、約束は自分の人生守るべきもの。だから、俺は締め切りも守る」

 

締切守るとか有能だ。フニャコフニャ夫はいつも苦しんでたのに。

序盤の指切りとか、この作品は「約束」がテーマになってるんかな。


芽「もしかして…できてる!?」
飛「もちろん、できてる。頭の中にね!」

芽「じゃあ、早く書いてよ!」

 

全然書いてなかったぜ。


飛「さっきの子どもたちの反応、見たかい? 彼らは、物語と現実の境界線を簡単に飛び越えてしまう。その経験が、子どもたちを、大きく成長させるんだ。俺の、この店は、そういう所でもある!」
芽「要するに小説家がダメな時の副業でしょ?」

 

全然本のないこの本屋でどうやってお金を稼いでるんだろうな。

時々あるこの手のこだわり本屋は、たいてい喫茶店もセットだが。

子供に駄菓子でも買わせてるのか。


芽「えーっ! 頭ん中にできてるなら今すぐ書いてよ!」
飛「先に、こっちの約束を済ませてからな」

 

約束しまくってるな。

そこにマコトみたいな不審者が。

こいつもパクってき(ry

一方、違うガシャット。

怪人になった。

謎「岩石王ゴーレム、お前が世界をつなげるのだ」

 

巌窟王じゃなくて岩石王?

怪人はみんな王様なんだろうか。

ゴーレム「ウアアァーッ!」

 

白紙の未来を黒く塗りつぶせ。


飛「亮太くん!」
亮「飛羽真兄ちゃん!」

 

一方、飛羽真は亮太少年のところへ。

飛「亮太くん、誕生日おめでとう!」
亮「ありがとう!」


飛「これ、パパとママに頼まれて、俺が一生懸命、選んだんだ」

亮「ありがとう!」

 

立体アニメーションだ。

どうせならDVDBOXあげたほうが喜んだと思うな。

すげぇ名作だし。中古なら安いし。

ゴーレムが本に細工すると、

結界が…!

美沙「亮太!?」

 

分断された。


謎「何っ!?」

 

不審者もびっくり!

謎「さあ、新たなアルターブックを完成させろ」

 

自動筆記だ。

芽「何これ…! すごい…!」

 

切り取られた部分だけ異世界に入り込んだ感じなのかな。

この色あい、トラスティベル思い出すな。

飛「似てる…」

 

持ってた本と酷似する異世界。

芽「マジびっくり。うち、死んじゃった?」

飛「一体どうなってるんだよ…」

 

意外と巻き込まれた人たち落ち着いてるな。

観光気分な雰囲気。

母「亮太? 亮太!?」
父「亮太、返事しろ!」

 

一方、残された方は取り乱しまくり。

亮「パパとママがいなくなった! パパ! ママ!」

飛「大丈夫! パパとママは俺が絶対に捜し出す。約束だ! この本の主人公もお母さんを捜していた。でも、諦めずに捜したから出会うことができたんだ! 今頃、亮太くんとはぐれてママは泣いてるかもしれない。だから、亮太くんも頑張れ!」

 

まだ読んでない子にネタバレしながら励ます飛羽真。

生きることは戦いさ。

飛「キャ〜! すご〜い! やばすぎるんですけど!」

芽「こんな時でも好奇心をなくさない芽依ちゃんがすごいよ!」

 

芽依ちゃん強い。


飛「芽依ちゃんの好奇心を俺が守る。約束だ」

 

また約束を増やす。

飛「建物がボロボロに…!」

 

そうこうしているうちに建物が腐っていく。

芽「なんか変なの出た!」

 

なんか出たココ!


飛「その本はなんだ!?」
ゴ「本は我らの力。本により世界は我らのものとなるのだ」

飛「本を…本を使って人を苦しめるなんて!」

 

本が我らの力だなんて、インテリだな。

ドスッ!

ぶった切りでCM入り!

ちょっとびっくりした(笑)

「こどもも、おとなも!」

「仮面ライダーマスカレードコレクション!」

 

「おとなも!」っていう割に昭和は1号とショッカーだけじゃないですかー!

シャドームーンも入れないと。

ナレ「ブレイブドラゴン!」

 

アイキャッチで解説が入るんだ。

ラディアンみたいだな。


ゴ「この世界に人間は必要ない、消えろ!」

 

謎の吸引器出現。


芽「何? 何? 何? 何…? あーっ! 何あれ!?」

 

冒頭と同じシチュエーションに…。


飛「あっ…! 今のは…!?」

 

夢がフラッシュバック…!

芽「もうダメェェ〜!」
飛「諦めるな!」

 

水道管を蹴る飛羽真!

ブシャー!

あの鉄の塊をケリだけで破壊したすげぇ。

水でお腹いっぱいになる吸引器。


芽「ああ…絶対1回死んだ! イッタ…! 痛い〜!」
飛「芽依ちゃん、芽依ちゃん…どいて…!」

 

一回死んだ芽依ちゃん。

あと98機くらいありそう。


飛「やめろ! 街とみんなを元の世界に戻せ!」

 

自分から怪人のところへ赴く飛羽真。

ゴ「フフフフ…それは無理だ。まもなく本が完成する。この新しい本で、新たな世界を創造するのだ」

 

バッドエンドな未来を創造するのか。


飛「本で世界を創る…? 確かに本には世界を変える力がある。だけど、それは人々を幸せにする力だ!」
ゴ「人間ごときが何を言う!」
飛「その人間が書いたのが本だ! 人は、物語を創る力を持ってる!」

 

返しが熱い!

しかし気迫だけでは敵わず。


飛「俺は必ず…街を元の世界に戻す!」

 

すっごい熱血主人公してるな。

いいな。


ゴ「黙れーっ!」

飛「あっ…!」

死んだ。

本の中から現れる不審者!

この人は結界の中にワープできるのか。

いきなりびっくり。

赤のガシャットが光って、瓦礫が浮かび上がる。


飛「こいつのおかげか…?」

謎の声「かつて全てを滅ぼすほどの偉大な力を手にした神獣がいた」

謎「あれは、ワンダーライドブック!」

ガシャットからいきなり炎が…!


飛「あっ…剣!?」

 

リュウソウカリバーだ。


謎「世界がほどける時、竜が炎の剣を呼び覚ます。まさか!」

 

ツクヨミ、唯阿につづく今年のびっくり役はこの人か。


謎「覚悟を越えた先に、希望はある!」

 

謎のおっさんの言葉を思い出す飛羽真!

飛「熱っ!」


謎「無理だ! 普通のホモサピエンスには聖剣は抜けない」

 

普通のホモサピエンスって(笑)

この人はネアンデルタール人かなにかなのか。


飛「ああっ…うああぁっ…!」

 

それでも灼熱の炎の中、手をのばす飛羽真。

ここでバーン様への忠誠を見せねば。

飛「うああああああ!」

 

つかんだ!

剣士のイメージが浮かび上がる!

こういう絵が出てくるのって、やっぱりゴースト思い出すな。

びっくり!

びっくり!

荘厳な聖剣が、


安っぽくかっこよくなった!

ナレ「聖剣ソードライバー!」

飛「これが俺の戦う力! みんなを守るための力! 俺の剣!」

 

どんどん奇妙な現実を受け入れていく飛羽真。

マナさんばりの順応性の高さだ。

でかいな。

ゴ「何をしようが、我らが勝つ!」
飛「いいや、物語の結末は、俺が決める」

 

「俺だ!」の次は「俺が決める」

令和は「俺」で行くのだろうか。

ナレ「ブレイブドラゴン!」

飛「ハッ!」

 

ベルトから剣を抜く飛羽真!

このギミックいいな。ちょっとやってみたい。

ちびっ子にも受けるんじゃないか。


ナレ「烈火抜刀!」
飛「変身!」

ナレ「ブレイブドラゴン〜!」

がしゃーん!

顔にくっ付くのゴーカイジャーみたいだ。

ナレ「烈火一冊! 勇気の竜と火炎剣烈火が交わる時、真紅の剣が悪を貫く!」

ナレ「火炎剣烈火!」

 

かっけぇ。

飛「火炎剣烈火…? よろしくな!」

 

烈火大斬刀?

飛「ふっ」

またぶつ切りでCM!

これわざとやってんのか?(笑)

「ブレイブドラゴン!」

 

ゴーストのときもこういうふうに偉人の解説すれば面白かったかもな。

せっかく本作ってたのに見せる機会なかったし。

CM開けもびっくり。

ずっと驚いてるな(笑)

芽「やっば〜!」

 

芽依もテンション上がってる。

視聴者も食いつく。


謎「あれは、セイバー…!」

 

セイバー知ってるのか。

飛「ハアーッ! ハアー…! ハッ!」

 

剣でめった切り!

炎の帯がきれいで見てて気持ちいいな。


飛「ハアーッ!」

飛「ハアッ!」

 

強い。


飛「ハアーッ!」
ゴ「うおっ!?」

 

ゴーレム全く手も足も出ない。

飛「ふっ!」

飛「ハアッ!」

決まった。

ゴ「うおお!」

 

勝負ついたと思ったら意外と元気だった。

また建物を壊して瓦礫で攻撃してくるゴーレム。

さらにロケットパンチ!

飛「はあ!」

投げ返した!

ゴ「うおおっ!」

 

直撃!

さすが初回は無双状態だな。

ゴ「貴様、その本をよこせ! それは、我らが使うべきもの!」

飛「これは俺の本、俺の力!」

 

力づくでは勝てそうにないからお願いするゴーレム!

しかし飛羽真は当然あげない。

本を開くゴーレム。

飛「う、あ、お、ええ?」

 

背景がドクター・ストレンジみたいになことに。

本がめくれていく。


飛「えっ? えっ!?」

 

本でステージセレクト。

ここは魔空空間…!

ゴ「行けーっ!」

 

元気になるゴーレム。

3倍くらい強くなってそう。

リューナイトみたいなでかい剣が。

ここはアースティアか。


飛「ハアァー! ハアッ!」

 

剣の上に立ってひたすら石を払う飛羽真。

飛「ハッ、ハッ、ハー!」

着地。

よくわからんけどかっこいいな。

さらに一撃食らうゴーレム!

ゴ「ぬう…! うおおっ…!

 

結局元の世界に戻された。

なんだかとことん弱いぞ。

飛「俺が、全てを救う!」

 

本を開く飛羽真。


ナレ「ブレイブドラゴン!」

 

本の演出かっこいいな。

飛「ハアッ!」

炎を繰り出す赤!

ゴーレムも一応対抗するけど、

無理だった。

もう諦めて帰ろうよ。

こころは負けないゴーレム、周りの瓦礫を吸い込み始める。

ゴ「ウオオォォーッ!」
飛「ええーっ!! ウソでしょ!?」

 

まさかの巨大化!

戦隊かと。


ゴ「すでに始まったのだ! もう、誰にも止められない! 何をしようが、結末は変わらない!」

 

ゴーレム熱い!

めちゃくちゃがんばる。

飛「言ったはずだ。物語の結末は俺が決める!」

ナレ「必殺読破! 烈火抜刀! ドラゴン! 一冊斬り! ファイヤー!」
飛「火炎十字斬!」

 

火炎☓の字斬り!


飛「ハッ!」
ゴ「ぬあああっ…!」

 

かっけぇ。

さらに斬りまくり!

飛「ハア!」

ついに撃破!

がんばったけど巨大化しても弱かった…。

ジャジャジャジャーン!

芽「やばすぎるんですけど…!」

 

のりお師匠ばりに目を大きくする芽依ちゃん。


飛「あっ、芽依ちゃん…こんなにきれいで不思議な世界が実際にあるなんて…」

 

プリキュアばりに壊れた部分が修正されていく。

謎1「この本の続きはまた書けばいい」
謎2「世界はつながったのだからな」

謎3「もう一冊はまもなく出来上がります」

 

この人達、本を書くのが仕事なのか。

謎「失われた炎の剣が現れたか…これで他の剣士たちも動き出す」

 

この人がラッセルだったら面白いんだが。


亮「ママ! パパ!」

 

世界ももとに戻り、少年も親と再会!

背後にはOP曲みたいのも流れてる。

小説は手書き。

飛「はい、今月の原稿」
芽「ナイス、飛羽真!」

 

ちゃんと締め切り守る人なんだな。

締め切りから逃げまくるようなお約束のキャラじゃなかった。

飛「あいつはこれが始まりだと言ってた。本を創って、世界を手に入れるって…あの不思議な世界はなんだ? これのことも…」

飛「あの子は誰なんだ…?」

 

謎だらけの1話。


芽「ない! ない、ない、ない、ない!」


芽「画像が消えてる!」

 

便所にでも落としたのか?


謎「神山飛羽真くん」
飛「ええっ!?」
謎「君の持っているワンダーライドブックと火炎剣烈火を渡してくれないか?」

 

そうこうしているうちに不審者が上がりこんでくる。

不審者が強盗にランクアップ!

飛「誰!?」

 

笑顔怖い(笑)

タ「ライオンに乗った青年は一体、何者なんだろう? ウフッ…!」

 

最後にラッセルの笑顔で締め!

やっぱりこの人って、意味深なだけで役に立たない上にいろんなことの元凶だったりするのかな。

そしてジューシーパネエ!!

今年も熱いねえ。

そして噂のエンディング…!

踊っとる。

こっちの青は表情がある!

芽依ちゃんも踊る。

saga2みたいな巨人の世界。

これはセット? CG?

それともどっかに実際にあるものなのか?

「世界を変える気骨あるなら〜、まず自分自身を変えろ〜♪」

 

歌が熱い。

バイクのってる!

青まで!

というかガトリングガン標準装備かよ(笑)

パンクだなぁ。登場楽しみだ。

歌ってるのスカパラダイスオーケストラなんだ。

達磨落とし!

行動を伴わない想像力は何の意味も持たない。

かーめんらいだーセイバ〜♪ おーおーーーお♪

この並びだと、金色の人が芽依ちゃんみたくみえてしまいますが。

EDにぎやかでいいですな。OPも期待!

 

そして次回!

やっぱり笑顔が怖い(笑)

なんか冬彦さんみたいだ。


芽「何あれ!? 超キモい!」

 

早速仲良く行動してるじゃないか。

マコトと違って仲間になるの早いな。

ヨダレ垂らしとる。

そりゃキモいとかいわれるわ。

知念里奈さん…!

去年はプリキュアにも出てたし、最近ニチアサづいてますな。

お、早速ガトリングガン。

謎「この水勢剣流水に誓う。僕が必ず世界を守る」

 

青、なんか生真面目っぽくて面白そうだな。

期待してしまう。

青いのは仮面ライダーブレイズっていうのね。

ブレイド、ブレイズ、ってきたら、最後はブレイブだな。

ヒイロ頑張れ。

 

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