仮面ライダーセイバー 第2章「水の剣士、青いライオンとともに。」

  • 2020.09.17 Thursday
  • 01:20

こんばんは。

今日は仮面ライダーセイバーの感想です!

今週は、倫太郎と一緒にアリとキリギリスと戦う話ですな。

ストレートに敵と戦うだけの、良くも悪くも王道な展開が続いてますが、まあまだ導入ですしね。

話はシンプルだけど、バイク戦とか戦闘に力はいってて、結構見応えありました。

あんなふうにCG世界でバイク戦とか珍しい気がしますけど、初かな? 今まではなんだかんだで車道走ってましたよね…?

CG世界なら道路交通法とか気にしなくていいから存分にバイク使えるな…って一瞬思ったけど、CG作るのもそれはそれで大変か。

まあでも今までよりはバイク乗る機会増えるかもしれないですな。

 

マコトみたいに色々あるかと思ってた倫太郎ですが、結構素直に仲良くなりましたな。

生真面目な性格でお菓子に葛藤してたり、この世界の常識があまりなかったり、いろいろと面白そうな要素満載で今後が楽しみだ。

最後に出てきた人も絨毯なってたりしてなんか変だし、来週は子持ちが出てくるし、みんな楽しそう。

ゴーストもみんなキャラは良かったしな。これでスペクターばりの熱い話になれば完璧だ!

 

そんなセイバー。

タ「皆さん、ボンヌ・レクチュ〜ル! 僕は今、作家の神山飛羽真の活躍に大注目中! 本の怪人が街を不思議な世界に飛ばしたんだ」

 

この人が前回までのあらすじを担当する様子。

ウォズみたいにネタバレされたらどうしよう!

謎「神山飛羽真くん、君の持っているワンダーライドブックと、火炎剣烈火を渡してくれないか?」
芽依「青い…」
飛「ライオン!?」

 

それで不審者が来たところで始まる今週のセイバー。

芽「だよね! 乗ってるよね? 何あれ?

 

びびる二人組。

謎「本で読んで、君たちの文化では、土足は失礼だと思って」

芽「いや、ライオンが土足ですけど?」
謎「おっ、おお…いや、まだ、こっちの世界に慣れてなくて」

 

意外とまじめな人だ。


倫「僕はソードオブロゴスの新堂倫太郎。大丈夫、安心して。決して怪しい者じゃないから」

芽「いやいや、いやいや…めっちゃ怪しいんですけど!」

 

心が洗われるような笑顔だ。

倫「我々ソードオブロゴスは、はるか昔から、人知れず世界の均衡を守ってきた組織なんだ。君の持っているワンダーライドブックには、力がある。だから、とても危険なものなんだ」

飛「これは一体なんなんだ?」
倫「すまない。それ以上は教えられないんだ。君をまた危険に巻き込まないためにも。それを、僕に渡してくれないだろうか」

 

事情を教えてくれない倫太郎。

飛「それはできない」

倫「ん? ハハッ…君は僕の話を聞いていたかな?」
飛「これは、俺にとって大切なものなんだ。悪いけど渡せない。すまない」

 

飛羽真真剣だ。


倫「はい。わかりました」

 

そこに倫太郎に電話がかかってくる。

ギャッツビーギャッツビーって着信音が響いてたからなにかと思ったら、ガトリンだった。

倫「神山飛羽真くん、ここを借ります」
ナレ「ブックゲート! オープンゲート!」

 

いきなりゲートを開く倫太郎。

やっぱり一方通行で帰りは電車なんだろうな。

芽「うわ〜! どこでもドアじゃん!」
倫「いや、どこでもドアではなく、ブックゲートです」

 

どこでもドア(笑)

ここまではっきり言うのって珍しいな。テレ朝だからいいのかな。

倫「神山飛羽真くん、ここからつながる我らの本部に一緒に来てくれませんか? 須藤芽依さんはここで待っていて」
芽「ケチ! 倫太郎のケチ!」

シュークリームに目が留まる倫太郎。

倫「さあ、行こう」

 

気を持ち直していくことに。

それでタイムトンネルをくぐったところOP。

かっけぇ。

今年はちゃんと2話からやるんだな。

「ひそやーかな、やさしーさは人知れず咲いて、ちーる♪」

 

絵本演出素敵。プリキュアみたいだ。

ガンマホールに吸い込まれた子?

謎の指切り。

去年宇宙刑事やってた知念里奈さん。

三人組は、浅井さんに永徳さんに富永さん(違

はしゃぐ謎の男。

タッセルさまさまやわぁ。

「うーごーかせーるさ、みーらーい♪」

 

ぶつ切りっぽく終わった。

ぶつ切りが好きな作品だな。

タイトルの出方かっこいい。


飛「すごいよ! うわあ! こんなの見たことない!」
倫「気持ちはわかりますけど、勝手に触らないでくれますか」

 

はしゃぐ飛羽真。

ソ「私は、ソードオブロゴスに仕える、本の守護者、ソフィアです」

 

知念里奈さんことソフィアさん。

本の守護者だから叡智さんか。

ソ「このノーザンベースは、北極にあります」
飛「北極!? ああ…あの北極ね」

 

ここに連邦の新型が運ばれてサイクロプス隊が襲撃してくるんだよな。


ソ「ここで私たちは、いにしえより、聖剣に選ばれし剣士と共にこの世界を創った大いなる力を持つ本を守り世界の均衡を保ってきました」
倫「よろしいのですか?」

 

遠慮なくバラすソフィア。

ソ「力を持つ本…そして剣。聖剣は、あなたが仮面ライダーにふさわしいと判断しました」
飛「仮面ライダー…?」
倫「ああ、聖剣を授かった剣士はそう呼ばれているんだ」

 

剣士なのになぜかライダー。

深そうだけど特に深い意味はない!

飛「俺は、どうすれば?」
ソ「この戦いは、いにしえより始まり、未来永劫続く終わりなき戦い。どうするかは、あなたの心に委ねます」

 

答えはあなたの心にある。

飛「街を向こうの世界に飛ばしたのは誰なんだ?」
倫「裏切り者の剣士カリバーと、本の魔物メギドだ。15年前、ワンダーライドブックの多くが、やつらに奪われ…多くの剣士が倒れた」

 

結構前から戦っていた。

倫「でも、これだけは言っておきます。僕たちは命を懸けて戦っているんです。本を守り、世界の均衡を保つことが僕たちの使命なんです」

 

すごい真面目そうな人だ。

飛「仮面ライダー…」

 

もはや本の執筆どころじゃなさそう。


謎「順調ですよ。まもなく新たなアルターブックが完成するでしょう」

 

そうしてる間にもこっちは一生懸命書いている。

やはり時代はAIなのか。

カ「フッ」

 

編集長もご満悦。

 

倫「倫太郎…失われたままの街がある。僕はこれから人々を救出に向かいます。君はどうするんです?」
飛「もちろん行く!」
倫「危険かつ責任は重大なんです」

 

飛「それでも俺はみんなを救いたい!」

 

飛羽真熱い。

倫「わかりました。でも大丈夫、安心して。なぜなら僕がついていますから」

 

このいまいち信用できない雰囲気最高だ(笑)

倫「聖剣を持っていれば、向こうへ行けます」

 

被害あってるところが普通に放置されてるんだな。


芽「飛羽真♪」
飛「芽依ちゃん!?」

 

かわいい。

芽「うちも行く〜!!」

飛「ちょちょちょ…待って、待って、待って…!」

 

芽依ちゃん突撃!

アグレッシブなヒロインだ。


芽「イッタ〜!」
倫「須藤芽依さん…普通のホモサピエンスが来る所じゃないんですよ、ここは。自転車を突っ込むなんて…」

 

またホモサピエンス(笑)

どっかでキラメイジャーがだるまさんがころんだやってそうな場所だな。


芽「何あれ!? 超キモイ!」

飛「前よりもひどくなってる」
倫「異変が最終局面まで進行している。ここは任せてください。戦い方を見せます」

 

もう最終局面にまで進行してるのか。

すっかり出来上がっちゃってるところもたくさんありそうだな。

芽「えっ! 倫太郎も変身できんの!?」
倫「この水勢剣流水に誓う。僕が必ず世界を守る」

 

敵がいないのに変身を始める倫太郎。


ナレ「この蒼き鬣が新たに記す、気高き王者の戦いの歴史」

倫「ハッ!」

ナレ「流水抜刀!」

倫「変身!」

ナレ「ライオン戦記〜!」

ナレ「流水一冊! 百獣の王と水勢剣流水が交わる時、紺碧の剣が牙を剥く!」

ナレ「水勢剣流水!」

倫「フッ」

 

またここでぶつ切りでCM入ったけどかっこいい。

ナレ「ライオン戦記!」

普通に敵いた。

よだれ垂らしてるこの人はアリメギドっていうらしい。


飛「下がって! 下がって、下がって、下がって!」

 

つばを飛ばしてくる怪人!

芽「キャーッ!!」
飛「うえぇ〜!!」

 

やべぇ。

倫「オーッ! ハッ!」

水でふっとばして、

倫「ハァーッ! タアッ!」

 

撃ち落とす! かっこいい。

戦闘員も湧いてくる。

シミーっていうらしい。

マギアみたいな顔してるな。

華麗に蹴散らす倫太郎。

蟻「オーッ!」

連「ハッ!」

 

不意打ちにも素早く反応!

連「アリのメギドなら、恐らく集団でいるはず」

連「思ったとおり、でも大丈夫」

 

たくさんいた。

連「ハアーッ!」
ナレ「ライオン戦記!」

倫「ライオン・ワンダー! ハアッ!」

ライオンが溺れさせて、

一網打尽。

範囲攻撃便利だな。

二人「うおーっ! すっげ〜!」
青「こういう戦い方もあるんです」

 

かっけぇ。


カ「水の剣士ブレイズが現れたか」

視聴者も楽しそうだ。

次回が待ちきれないな!

飛「こっちです、皆さん! 焦らないで、ゆっくりでいいよ」

 

被害者も結構いた。

飛羽真も返信して戦闘開始。

敵の戦闘員も剣持ってて結構強そうだ。


飛「ドラゴン・ワンダー! ハアッ!」

 

ワンダーって、宝路みたいだな。

倫「君もうまく使いこなしていますね」

 

褒めてくれた。

しかし画面がぐにゃり。


芽「やだ! 頭痛い…」

 

早くバファリンを…! といっても私はイブ派だが。

この人が不協和音を奏でてたらしい。

しずかちゃんかと。

キリギリスメギド「人間がこざかしい!」
青「別のやつがいたのか」

キ「フフフフ…見ろ、もう手遅れだ。本が完成すれば、二度と元に戻らない」

 

アリとキリギリスだ。

二人いるけど声は一人。両方とも江越彬紀さんがやってるらしい。

Wikipediaみてみたら、ミュークルドリーミーで「おじさん」の役をやってたらしいが、おじさんと言われてもわからん(笑)

逃げた!


芽「もうダメ…」
飛「芽依ちゃん!」

倫「大丈夫、息はあります。連れて戻りましょう」

 

追いかけようにも、芽依ちゃんが力尽きてしまった。


飛「連中は一体、何をしようとしているんです!?」
ソ「失われたワンダーライドブックの代わりを創り出し、世界を生み出した本を創ろうとしているのでしょう」
飛「世界を生み出した本!?」
倫「その絶大な力を手に入れるつもりなんです」

 

ばらばらになったのを集めるんじゃなくて新しく作ろうとしてるのか。

飛「だったら急いで戻らないと!」
ソ「あの場所は、もはやメギドが書き換えた本の中。あんなにも書き換えが進んでしまえば、剣士とて命も危うい」
飛「そんな…」

 

序盤からだいぶやばい状況になってきた。


飛「あいつは、本が完成したら、もう二度と元には戻らないって言ってた。ってことは、完成する前にやつらを倒せばまだ大丈夫だってことだ」
ソ「無謀と勇気は違うのですよ」
飛「覚悟を越えた先に、希望はある!
ソ「その言葉は…!」

 

謎のおっさんが言ってた台詞だ。

ソフィア知り合いなのか?

飛「これは…?」
ソ「あなたにしか使えない本です。仮面ライダーセイバー」

飛「セイバー…」

 

いきなり箱が開いた。

ナレ「創刊! ディアゴスピーディー!」

 

バイクこんなパロディ丸出しの名前でいいの?(笑)

元ネタと一体どんなつながりが…

倫「こんな世界は認めない!」

飛「ここがメギドの本の中…」

 

早速敵陣に忍び込むふたり。

倫「水勢剣流水に誓う。僕が必ず世界を守る!」


飛「絶対に、街と人を救う!」

 

倫太郎は口癖っぽいけど、飛羽真は思ったこと言ってるだけ?

早速二人同時変身。


二人「変身!」

ナレ「ブレイブドラゴン!」
ナレ「ライオン戦記!」

 

かっこいい。

ナレ「ガトライクフォン! ライドガトライカー!」

 

倫太郎は携帯でバイク呼び出し。

或人かと。

3輪なんか。

ナレ「発車爆走! ディアゴスピーディー!」

 

飛羽真のほうはベルトから呼び出し。

こっちは普通にバイクだ。

CG空間を爆走する二人!

なんかキモい…!

こういう空間マリオカートで走ってみたい。

剣!

ガトリングガン!

PS2の「THE 地球防衛軍」みたいだ。

トラックが!

上手いことくぐる!

さらにアリ軍団!

ガトリングガンいいねぇ。

壁を這って爆走する飛羽真。

かっけぇ。


二人「ハアッ!」

向かいに到着!

そしてゴール。

ちょっとした映画のようだった。

キ「ハ〜ッハハハ! 貴様らも我らの本の一部になれ〜!」

 

ボスキャラ登場。

「我らのほんの一部になれ」って、変な言い回しだなーと思ったら、本だった。

倫「あいつがアリを操っているに違いない」
飛「待て、『アリとキリギリス』だ。だとしたら…キリギリスはアリを守っているんだ!」

 

アリとキリギリスなら、敵同士じゃないのか。

真冬に死にかけてるのに食いもんくれなかった宿敵を守ってやるとかキリギリスさん聖人かよ!

飛「光るアリを捜してくれ! そいつがアリを増やしている女王アリだ!」
倫「なるほど! 光るアリか」

 

光るソバを捜してくれ!

というかどうして光ってるってわかるんだ?

飛羽真の知ってるアリとキリギリスってのはどんな話なんだ(笑)


倫「あいつか」

 

早速発見。

紫色の光は出現のエフェクトだし、当人は特に光ってるようには見えないけど気にしない。

倫「いくぞ、ハアッ!」

 

胸からボルテッカみたいのを出す倫太郎。

謎の球体に囲まれるアリ。

天空剣Vの字斬りやりそう。

ナレ「ライオン! 一冊撃! ウォーター!」


倫「レオ・カスケード! ハアーッ!」

倫「ハアッ!」

 

主役より先にライダーキック!!

かっけぇ。

倫「ジャッ君と土豆の木。ワンダーライドブックの力だったのか」

 

なにそれ(笑)

これってのは、敵組織がワンダーライドブックを改変して作ってるから、童話も微妙に変わってしまってるってことなのかな。

商品化したときにそのままの名前で出すといろいろ支障が出そうだからってのもあるのかもしれませんが。

ジャックと豆の木みたいな古くからある民話なら問題ないだろうけど、そこそこ最近の童話もでてくるかもしれないですしねえ。


飛「女王アリを倒したのか?」
倫「ワンダーライドブックにはこういう使い方もあるんです」
ナレ「ジャックと豆の木! ふむふむ!」

 

剣が読んでる(笑)

こっちではジャックと豆の木なんだな。

ナレ「習得一閃!」
飛「学習できるのか!?」

 

飛んでく敵を蜂の巣に。

キリギリス「何をしても無駄だ。我らの世界になるのだ! ア〜ハッハッハッ…!」

 

逃げた。


倫「君も使ってみてください」
飛「やってみる!」
倫「あっ、いや、まだ2冊は早いです!」

 

ベストマッーチ!

二冊出た。

ナレ「二冊の本を重ねし時、聖なる剣に力が宿る!」

 

蔦が絡む。


ナレ「ワンダーライダー!」
ナレ「ドラゴン! ジャックと豆の木! 二つの属性を備えし刃が…研ぎ澄まされる!」

倫「ああ、できるんですね」

 

もう新フォーム…!

飛「ハハハ…! ハッ!」
倫「あっ、いや、違う! 地面に撃っても意味がないです。上です! 上!」

飛「これでいいんだ!」
倫「うわあ…! えっ…何を?」

 

豆の木が生えてきた。


歌「タイヤを開け、深紅のボディが目を覚ます〜♪ 剣がシンボル、走る文字、毎号特別加速、ディアゴスピーディ〜♪」

 

毎号特別加速って(笑)

倫「そんな使い方を…最高ですよ!」

飛「はあ!」

 

斬った!

そんな木に沿って飛んでるから…。


キ「何をしようが、もう遅い。まもなく本が完成する〜!」


倫「いいや、物語の結末は俺が決める!」

 

お、しっかり毎回決め台詞言うんだな。


ナレ「必殺読破! ドラゴン! ジャックと豆の木! 一冊撃! ファイヤー!」


飛「火龍蹴撃破! ハアーッ! ハアアーッ!」

 

飛羽真もライダーキック!

火龍蹴撃破って闘将!ラーメンマンとかに出てきそう。

なんかでてきた。

飛「ハアッ!」

撃破!

今回は巨大化しなかったな。


飛「ピーターファンタジスタ」

 

これはピーターパンの改変?

ピーターファンタジスタも普通にありそうでよくわからんな。

ピーターライスとか誰でもわかるような改変にしてくれないと(笑)

倫「やりましたね」

飛「ああ」

 

それでなんやかんやあって街ももとに戻る。

カリカリカリカリ


カ「これで私の計画は加速する。フッフッフッフッフッ…」

 

編集長の計画通り。

うまい。

小説だけじゃなくて漫画も描け。

飛「君の戦い方はすごいな! 俺に、本と剣のこと、もっと教えてくれないか?」
倫「正確にはワンダーライドブックと、聖剣です。いろいろ学びましょう。これからは倫太郎さんと呼んでもいいんですよ!」

 

すっかり仲良くなる二人。


芽「うちも手伝ってあげるよ、倫太郎!」
倫「おお、呼び捨て? いえ、大丈夫。丁重にお断りします」

 

名前呼びイベントだ。

芽「そんなこと言うなら、あ〜げない!」

 

一つ多いな。


倫「エクレール・オ・ショコラ! 本で読んだことはあるが、食べたことはない。ああ、ダメだ…剣士たるもの、節制して肉体を維持すべし。あっ! でも糖分は、頭の回転を良くするから食べてもいい…?」

芽「いやいや、いやいや! エクレアだし! ってか、心の声がダダ漏れなんですけど〜!」

 

葛藤する倫太郎。

飛「またあの子だ…」

 

ブックの中から女児のイメージが。

そこにまた入ってくる不審者!

いやここは本屋だから勝手に入っても問題ないか。

乗り物は降りたほうがいいと思うけど。

謎「やあ、飛羽真、久しぶり」


飛「誰!?」

 

先週と同じ引き(笑)

まあわざとだろうなぁ。

タ「飛羽真は倫太郎たちと一緒に戦うことを決めたようですね〜。今度は絨毯に乗った青年が現れた。彼との再会は飛羽真の運命を大きく動かす…」

 

この人は最後も出るスタンスなのか。

なんかこの人ブック眼魔に似てるな。

 

そして次回。

飛「子育て王! いい響き」

 

まさか子持ちライダー登場。

いろんなライダーが出てきていい感じですねえ。

山のフドウみたいになりそうな気がしてしかたがないが。


尾上「そらが消えただと!?」

飛「尾上さんが本気で怒ってるんだ」

 

いきなり消える息子。

次回この人の話じゃないんだな。

また新フォーム!

相変わらず次々出てきますなぁ。。。

尾上「みまってやるぜ、問答無用!
 

仮面ライダーバスターっていうらしい。

ごっつくていいですねえ。すごい好みなデザイン。

イケメンたちに負けずに最後までしっかり活躍してもらいたいものですな。

 

calendar

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930   
<< September 2020 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

  • ヒーリングっど♥プリキュア 第29話 「のどかのストレス?気分転換をさがせ♪」
    じゅうや (10/22)
  • ヒーリングっど♥プリキュア 第29話 「のどかのストレス?気分転換をさがせ♪」
    ルイージ&クリボー (10/22)
  • ヒーリングっど♥プリキュア 第29話 「のどかのストレス?気分転換をさがせ♪」
    じゅうや (10/22)
  • ヒーリングっど♥プリキュア 第29話 「のどかのストレス?気分転換をさがせ♪」
    二白桃 (10/22)
  • ヒーリングっど♥プリキュア 第29話 「のどかのストレス?気分転換をさがせ♪」
    じゅうや (10/22)
  • ヒーリングっど♥プリキュア 第29話 「のどかのストレス?気分転換をさがせ♪」
    ひなたファン (10/22)
  • ヒーリングっど♥プリキュア 第29話 「のどかのストレス?気分転換をさがせ♪」
    じゅうや (10/19)
  • ヒーリングっど♥プリキュア 第29話 「のどかのストレス?気分転換をさがせ♪」
    プリキュア好き (10/19)
  • 仮面ライダーセイバー 第6章 「疾風の如く、見参」
    じゅうや (10/18)
  • ヒーリングっど♥プリキュア 第28話 「苦しみの再来!?ダルイゼン、あなたは」
    じゅうや (10/18)

recent trackback

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM