スター☆トゥインクルプリキュア 第31話 「守り抜け!最後のプリンセスのペン☆」

  • 2019.09.09 Monday
  • 00:45

こんばんは。

今日は日曜日なのでスター☆トゥインクルのプリキュアの感想です!

今週はガルオウガ様と戦う話ですな。

予告見たときは、星空連合の面々と人間同士の骨肉の争いでもするのかと思ったけど、そっちの方は意外ともめずに収まりましたな。

 

今回は戦闘が熱かった。ガルオウガ様があんな正当派なパワーファイターだったとは。

スターとガルオウガ様の一騎打ちも熱かったし、その後の5VS1も熱かった。

とくにセレーネが弓撃ってからソレイユが目潰しするまでの一連の流れが、すごい格好良かった。

あのガルオウガ様が迫ってくる感じがたまらん。

 

ガルオウガ様、「守る!」って言葉に過剰反応してたり、何か訳ありっぽい様子。

宇宙空間で息もできないみたいだし、最初は元地球人? とか思ったけど、地球人だったらひかるに宇宙では呼吸出来ないのか、とかいちいち確認しないか。

地球人じゃなくて宇宙では生きられないってことは、サイヤ人か(違

ともかくなにか悲しみ背負っている様子だし、来週決着つきそうなんでたのしみですな。

 

あと悲しみ背負ってるといえば、トッパーも宇宙を守れなかったとか、悲しみを背負っている様子ですな。

ガルオウガ様と同時期に出てきたのも意味深だし、実は生き別れの兄弟とかだったら熱いんだけどな。

ダークネスト様の力で姿形が大分変わってるからトッパーも気がつかないとか。

 

トッパーは戦う責任についても語ってましたが、責任についてプリキュアがかんがえるってのは、今作が初だろうか。

なんだかんだでプリキュアは毎回新しいテーマを組み込んできますね。

ひかるはまだ結論は出てなかったみたいだけど、次回あたり何かしら答え出すのかな。

 

そんなプリキュア。

ひ「おぉ! 地球だ〜!」

 

何もかも懐かしい…。


ま「とてもひさしぶりな気がします」
え「出発して数日しかたってないのにね」

 

え、まだ数日しかたっとらんのか。

いろんな星にいったのにどんだけ強行軍だったのだ。業者のパックツアーかと。

ということはこの世界はまだ夏休み始まったばっかりなのだな。

うらやましいですな。

ラ「ルン? 何か来るルン」

 

無理やり出てきた(笑)


AI「船からの通信です」
プ「星空連合のトップ・トッパーでプルンス!」

ト「プリキュアの諸君、にがさないでアール!」

 

なかなかすごい迫力だ。

小型艦で降りてくるトッパー達。

さすがに戦艦で直にはこないか。

ト「こんな辺境の星から来ていたとはララくんとプルンス殿はこの星の住人に存在を知られたでアルな」
二人「ぎくっ!」

 

あんなでかい戦艦で来たらトッパー達も地球にバレバレな気もするんだが。

ステルス機能でも付いてるんだろうか。

ト「宇宙法違反でアル! 100年間、旅の禁止でアル!」
ラ「オヨ〜!」
プ「プル〜!」

 

かわいい。

100年って実質もう旅出来ないじゃないか。

プルンスは何百年も生きそうだけど、サマーン人も寿命何百年もあるんだろうか。

ひ「待ってよ! アブラハムさんはララたちが地球にいてもいいって言ったよ!」
ト「アブラハム?」

 

地味に出番の多いアブラハム。

ト「君ね! プリキュアのこと報告なしとか、こまるでアル!」
ア「ソーリー! ミスタートッパー!」
ト「罰として、もっと辺境の銀河の監視に行ってもらうでアル」
ア「ノー!」

 

ユニが冷めてて素敵。

ア「映画の撮影もあるし! ゆるして、プリーズ! アイム、ソーリー! これ以上辺境に行くのは嫌デース!」


ア「ペコペーコ、ペコペーコ、ペコペコペーコ!」

ト「もういいでアル」

 

無様(笑)


ト「アブラハムの件はこちらにも責任があるのでアル。よって、ララくんたちの処分は免除するでアル
ラ「うわ〜!」
ひ「ありがとう、トッパーさん!」

 

話のわかる男だ。

ユニはまだ冷めてる。

ラ「じゃあ、さよならルン!」
ト「さらばでアル」」

ト「ちがうでアル!」

 

ノリ突っ込み(笑)


ト「まだ大事な話がのこっているでアル。プリキュアに星空連合にくわわってもらいたいのでアル」
ひ「えっ、わたしたちが?」
ト「ぜひ、たのむでアル」


ユ「連合とか面倒、団体行動苦手ニャン」
ト「えっ?」

 

それ以前に盗賊も連合に入れるのだろうか。

まだ顔割れて無さそうではあるけど、さすがに入ったら経歴調べられるよなぁ。。。


え「店の手つだいあるし、弟たち見ないといけなくて」


ま「学校と習い事もありますし」

ト「えぇ〜? ちょっと…そんなプライベートな理由でことわるでアルか?」

 

プライベート(笑)

謎のカエル。

六花がどこかにいそう。

え「あっ、もう帰らないと。チャオ!
ま「わたくしも失礼いたします」
ト「軽い…しんじられないでアル」

 

長旅の余韻に浸ることもなく帰る二人。

すげー淡泊(笑)

ああ、帰るとカエルをかけてるのか。

ダ「プリンセスの力…のこりは1つ。ならぬ…プリキュアにとられては」
ガ「すでに皆、出撃し、捜索しております」

 

焦るダークネスト様。

ガ「状況は?」
カ「最後のペンの反応をとらえました。遊泳するかのように宇宙を移動。まさにうお座!」

 

普通に宇宙を浮遊してるのか。レーダーなければ絶対見つからないな。

ガ「追え、カッパード」
カ「おまかせを」

 

かっけぇ。

ガ「わたしも出ます」
ダ「ほう」
ガ「最後のプリンセスの力はカッパードらにまかせます。わたしのねらいはプリキュアが持つ、11のプリンセスの力。そしてプリンセスらがのこした希望――」

 

ついにガルオウガ出撃。

輝「ねぇ、ひかる。撮影どうだった?
ひ「うん、楽しかったよ!」

 

ひさしぶりの一家団欒。

あの男はいないが。いまごろソロモンかな。

ひ「竜宮城みたいなとこでロケット直したり〜」
輝「相かわらず、ぶっとんだ映画ねぇ!」

ひ「えっ、そうだね、アハハハ…」
輝「わたしの漫画も映画化してほしいわ〜」

 

スレイヤーズなら何度か映画化されてるだろ!

ま「留守にした分、がんばらないとね」

 

ファンが来なくて大分売上落ちてるだろうからな。


ま「はい、お父さま。先ほど帰宅しました。ええ、すばらしい撮影旅行でした」

 

母はしゃべらない。

わざわざ電話で報告とはえらいな。

ま「はい。お帰りになられましたらお話のつづきを」

 

お父様に一体どんな話するんだろうか。

竜宮城みたいな所でロケット直す話とかするのか。

ト「地球人は石を食べるでアルか?」
ひ「おにぎりだよ〜」

 

相変わらず大量におにぎりを作るひかる。

フ「ひかるのおにぎり、うまうまフワ〜」
ラ「ルン! はじめて食べた時は感動したルン!」
ユ「まあまあね」

 

予告のヤツだ…!

ト「わたしは買収できないでアル」
ひ「うん? そんなんじゃないよ〜」

ひ「おなかすいたかなぁと思って作ってきたの」

ひ「食べてみて! さぁ!」

 

迫りくるキラやば。


ト「ぐいぐい来るでアルな。分かった、食べるでアル」

 

グイグイ来るって、プルンスの時と同じ(笑)

しょうがなく食べるトッパー。

手袋したまま食べたらすごいくっつきそう。


ト「うまいでアル!」

 

落ちた。

三人「おいしい!

 

仲間の三人も手袋したままくう。

フ「おなかすいたフワ〜…」
ラ「まだ食べるルン?」

 

もぐもぐかわいい。

おにぎり食いながらお腹減ったって、遠巻きにおにぎり嫌がってないか。

ひ「じゃあ、トゥインクルブックで」

 

ホットケーキを出すララ。


フ「いただきますフワ!」

 

おにぎりのあとにホットケーキを食うとは。

ト「星々の輝きがうしなわれし時、トゥインクルブックと共にあらわれる戦士プリキュアが、ふたたび輝きを取りもどす」

 

伝説の言い伝えを思い出すトッパー。


ト「ひかる殿、帰宅する前に、少しいいでアルか?」

 

結構おそくまで滞在していた様子のトッパー。

ひ「月までワープした!」
フ「すごいフワ!」
ト「フワくんのワープにはかなわんでアル。星空界から地球までわれわれのワープ航法なら10年はかかるでアルから」

 

星空界は想像以上に遠かった。

サマーンからの通信も届かなかったわけですな。

甲板に降り立つ一同。


ト「バリアーの中には空気があるでアル」
ひ「わぁ〜! キラやば〜っ」

フ「きれいフワ〜!」

ひ「ロケットの窓から見るのとはまたちがうね〜!」

 

星の海に感激するキラやば。

ト「本来の星の輝きはこんなものではないでアル。ずいぶんと輝きがうしなわれたでアル」
ひ「えっ? プリンセスが力をうしなったから?」

 

星の輝きが減ったというのは星が消滅したのだろうか。

メーテル、また一つ…。

ト「うむ…わざわざ、ここに来てもらったのはリーダーどうし、腹をわって話をしたいからでアル」
ひ「リーダー? わたしのこと?」
ト「うむ、プルンス殿の話によれば君がはじめにプリキュアになり、ララくんらを道にしめしたと。まさにプリキュアのリーダー!
ひ「リーダーだなんて、そんな〜! わたし、トッパーさんみたくどっしりしてないし〜!」

 

マナさんばりにリーダーシップあるからな。


ト「わたしなど大したことはないでアル。わたしは…守れなかったでアル…」
ふ「ないてるフワ?」
ひ「守れなかった?」

 

そんなキュアブロッサムがギモーブ食べるアニメのようなことを…。

ト「わたしはスタープリンセスを…宇宙を守れなかった…自分の弱さを知ったでアル…」

 

正義感の強い人だ…。

ト「だが、わたしはトップを…リーダーをしりぞかないでアル! なぜだか分かるでアルか?」
ひ「えーっと、それは…」

 

利権を手放せな(ry


ト「責任でアル」
ひ「責任?」


ト「うしなった星の輝きを取りもどす。わたしには、その責任があるでアル」

 

トッポー背負ってるな…。

ト「だが、無力なわたしにはたよるしかないのでアル…君たちの力に。だから、星空連合に入ってくれでアル!」
ひ「うっ、でも…」


ト「無力なわたしにも責任はある。だが、力がある者にも責任があるのでアル。皆を守る責任が」

 

大いなる力には大いなる責任がともなうからな。

ベンおじさん…。

ひ「守る…責任…」

 

考えるひかる。


ひ「あっ! ノットレイダー! ノットレイダー」

ガ「こんな所で星空連合と密会とはな」

 

ついに出撃のガルオウガ様。

戦艦内部にまでワープ出来るのか…!

やっぱりノットレイダーも普通のワープでは10年くらいの道のりをワープしてきてるのかな。

ガ「プリンセスの力、そして…そいつをわたしてもらおう」

 

どアップガルオウガ様。

ひ「わたさない!」

ひかるも変身して一騎打ち!


ガ「プリキュア!」

ガ「このガルオウガの敵ではない!」

 

ひたすらパンチしてくるガルオウガ様!

意外と正当派なパワーファイターだった。

ス「クッ、クッ…」

 

やばい。

割れた!

これっていままで割れた事ってあったっけ。

ダークネスト様の力が発動!

ワープした!

捕まった!


フ「フワ! とくと見るがいい。ダークネストさまよりおかりした腕輪の力!」

 

えろい。

ス「うわー!」

 

ほっぽり投げられた!


ガ「ここは…月?」

 

どっかの滅んだ星かと思った。

ガ「宇宙空間でも呼吸ができるようになるか。わたしもだ」

 

プリキュアが宇宙空間で息が出来ることを知らなかった様子。

いままで宇宙で戦った報告とかされてないのかな?

ルールーみたいな優秀なバイトがいれば…。


ガ「ダークネストさまのお力で!」

 

かっけぇ。


ス「ハァーッ!」

かわすっ!

サ「フッ!」

こっちもかわす!

ガ「ふっ!」

ス「はっ」

ガ「はっ!」

 

後ろを取り合う戦い熱い!

さらに力比べ!

ガ「タァッ!」
ス「キャーッ!」

どぎゃーん!

ト「プリキュアを助けるでアル!」

プリキュアを援護射撃!

戦艦の援護射撃とか、プリキュアとは思えんバトルだ。

でもこの戦艦って、兵力的なものはないのか。

ガ「ハッ!」

さらにワープさせて反撃!

グランゾンのワームスマッシャーみたいだな。


ガ「船の急所は外してある。ヤツを生かしたままつれ帰らねばならないからな」

 

かっけぇ。。。

しかし急所って(笑)

ス「そうはさせない。フワもプリンセススターカラーペンも――」

ス「守る!」

ガ「むっ!」

ス「ヤァッ!」
ガ「ウッ…」

ガ「守るだと?」


ガ「守るなどと!」

 

スターがチーズに…!

ガ「軽々しく口にするな〜!」

 

ガチギレ!

ス「キャーッ!」

 

強い。

ト(力がある者にも責任があるのでアル)

ス(責任?)


ス(みんなを…守る?)


ス(守るって…)

ス(わたしには…)

カ「ガルオウガさま! プリンセスの力を発見しました!」

 

結構なスピードで浮遊しているスターペン。

ガ「むん!」

 

強いられるガルオウガ様!

ワープホールを開いて、

キャッチ。

ガ「どうした? プリキュア。お前の守りたいペンがここにあるぞ」


カ「ここは…あっ、ガルオウガさま!」

 

ガルオウガ様が戦ってるのを見てびっくりするカッパード。

ガ「だまって見ていろ! こいつの持つプリンセスの力をいただく」

カ「あっ…」

 

これはスターがやられてるのを心配しているのか?

フ「1人じゃない…」

 

ハーちゃん!(違

フ「スターは…1人じゃないフワ! みんなで守るフワ〜!」

 

そしてフワが偉大なる力を発動!

ス「フワ!?」

 

なんて神々しい…。

神の存在を信じたくなるな。

ロケットを召喚!

一同「スター!」

 

みんな変身済み!

下から光が当たってちょっとホラー気味である。


プ「トッパーから連絡をもらったんでプルンス!」

 

トッパー有能。

向かってる途中でワープした感じなのかな。


コ「まさかガルオウガ相手とはね」

ミ「最後のプリンセススターカラーペン」

ソ「このままわたさない!」

 

ミルキーの横顔がかっこいい。

ス「いくよ!」
ガ「来い!」

 

ガルオウガ様も本気!

バシ!

バシ! バシ!

セ「はっ!」

どぎゃーん!

迫力あるけどかわされた。

はっ!?

どが!

ソ「はあ!」

 

熱っつい!

ガ「うお!」

 

めつぶし!?

コ「スター!」

ス「コスモ!」

 

おうし座のペンを受け取るコスモ!

やっぱりとりはおうし座だな。

グレートホーン!

ガ「うおおおお!」

 

止めた!

まさか、ビッグバン!

コ「クッ、やるニャン!」

 

たじろぐコスモ!


四人「プリキュア! サザンクロスショット!」

 

さらにサザンクロスショットで追い打ち!

ガ「ウォォ…ウォーッ!」

 

耐えるガルオウガ様!

この執念応援したくなる。


ス「そんな…サザンクロスショットが…」

ガ「守るなど、何も分からぬ者どもが! われわれは全宇宙を乗っ取る!」

ガ「お前に…お前などにこの宇宙が守れるというのか! お前の手にはあまる!」

 

ガルオウガ様は守るために全宇宙を乗っ取るって感じなのかな。

ガ「むだだ・・・・・・ウッ!」

 

エネルギー切れ!

その隙にペンを蹴られる!

ガ「しまった!」

 

スター、ペン奪取!

ついに魚座ゲット!

ス「プリキュア! うお座!」

ス「スターパンチ!」

魚というより普通に星だ。

カ「ガルオウガさま!」

ガ「これしき、か弱き小さな拳で!」

 

ガルオウガ様耐えていた。

なんだか悲愴だ…。

ス「ぐぐぐぐ…」

ス「わたし1人だったら手にあまるかもしれない。でも…みんなの力が合わされば!」

ぴきゃーん!

ぴきゃーん!

ガ「ダークネストさまのご加護が…!」

 

完全に弾切れ!

カ「ヤツらの技がきいていたのか? ガルオウガさまは、宇宙空間では呼吸が…」

 

心配するカッパード。

忠誠心あるな。

ガ「ウッ…ハァ…」

 

やばい。

素直に戦艦の中で戦っとけば…。

弱点バレた。

ガ「プリキュア〜…」

 

カッパードと共に退却!

このホール出したのはカッパードだろうか。

ス「あ…行った…」

 

安心してへたり込むスター。

熱い戦いだった…。

プ「ついにプリンセススターカラーペンがすべてそろったでプルンス!」

 

キラやばプルンス。

ス「行こう! スターパレスへ!」

そして最後の復活の儀式!


フ「うお座フワ〜!」

 

祝え! …いや、もはや言葉は不要。ただこの瞬間を味わうがいい。

フ「星の輝き! もどるフ〜ワ〜!」

魚座復活!

プルンスがほのめかしたように足が完全に魚である。

プリキュア投票のページで見てしまったので7月頃から知っていたが。

かわいい。

輪っかが気になる。

ついに日時計が全て…アテナ…。

魚「皆さん、ありがとう」

 

普段は輪っか付いてないんだな。

プ「プル〜…」

 

感涙にむせぶプルンス。

プ「プリンセスが…」

 

キャバク(ry

プ「プリンセスが、全員もどったでプルンス!」

 

ついに黄金聖闘士が全員そろった。

これで嘆きの壁が…。

プ「ありがとうでプルンス〜みんな、ありがとうでプルンス〜」

 

プルンス男泣き。

プルンス熱いのう。ちょっとうるっときてしまった。。。

触手を伸ばすプルンス。


魚「では、フワに食事を」

 

突如止まるBGM。

一同「えっ?」

コ「なんで今?」

フ「別におなかすいてないフワ」

 

なんだこのえらいシュールな展開…!

こんな事ならさっきホットケーキ食わなきゃよかったな。


無言で首を振る一同。

怖い(笑)

ス「じゃ…じゃあ…」

 

しょうがないので適当に食事を作るスター。

フ「いただきますフワ!」

すると突如発光!

フ「フワ〜!」

 

強いられるフワ!

セ「ペンが!」

 

ペンから謎の星が。

一本のペンに!


フ「フ〜ワ〜!」

 

フワさらに発光!

手足がのびた!

ドリル!

フ「フワ!」

 

パタタ!?

一同「フワがかわった!」


フ「フワ♪」

 

フワがユニコーン邪武になったところで終了!

モフモフ感がなくなって、かわいいと言うよりはかっこよくなったな。

もはや別人のようだ。

しかし2足歩行が4足歩行になってしまった。これは進化なのか…?

あと体毛がなくなったから寒さに弱くなりそうだ。これから寒くなるというのに…。

EDも変わった!

ハァ♪

この調子でプルンスも進化しないかな。

 

そして次回。


ラ「フワが成長したルン!」
ま「でも、まだ成長の途中ってどういうことなんでしょう?」

 

あと2回変身を残しているのか。

そういえば、フワって本名は「スペガサッス・プララン・モフーピット・プリンセウィンク」なんですよね。

ペガサスっぽい単語入ってるけど、ペガサスなんですかね。角生えてるけど。

セラムンのエリオスみたいに取り外し出来るのかもしれん。

ま「…ってガルオウガ?」
コ「まったく、しつこいニャン!」

 

再びガルオウガ様。

かっこいい。

哀愁漂ってるのう。なんかサノスみたいだ。

中盤の山場はアイワーンとの決着かと思ってたけど、まさか一番退場しそうになかったガルオウガ様とはな。

もともとは悪い人ではなさそうだけど、このまま倒されるのか生き残るのかどっちもありそうな気がして予想がつかん。

どうなるのかたのしみだ…。

今週は、おうし座、おとめ座、やぎ座が強い。

またおうし座来た!

舞台で輝けそうと言われても、どうしたらいいのだ。

とりあえずワクワクする本を探さんと…!

ここも地味にかわっとる。

来週はOPも変わるかな。

 

コメント
今回はガルオウガとの決戦ですね。ララがおにぎりを食べるところが可愛かったです。ガルオウガは悪そうな見た目に反して、守るという言葉に敏感だったので案外星を守る戦士だったのかもしれませんね。瞬間移動を使うのは強敵っぽく思いましたね。スターをギューッとしたのは確かにえろいのです。あの怪力でグルグル振舞わされるとバターになりそうなのです!ついに魚座のスタープリンセスが来ましたが、初使用で技を受け止められるのが悲しいです(涙)ユニ、しつこいと言っていますがまだ彼は2回目の出撃……トッパーさんもシリアスで良かったのです!余談ですが昨日の9月9日はふたりはプリキュアМHの九条ひかりちゃんの誕生日です!Twitterで誕生日を祝いましたところ、何と田中理恵さん本人から「いいね!」されました!感動で最高に嬉しかったのです!
次回の放送も楽しみなのです!
  • かぐやファン
  • 2019/09/10 4:59 AM
あのおにぎりのシーンかわいかったですね。「まあまあね」とかいいながら食べてるユニがつぼでした。
ガルオウガ元々はいい人そうでしたよね。ビーム砲をワープさせて反撃してたのは格好良かったですね。あのギューはえろかったですね。もう体格差からしてえろい(笑)
魚座の技は相手が悪かったですねえ…。トッパーさんいい人でしたね。責任について語る所はかっこよかったです。
おお、昨日はひかりの誕生日だったですか!田中理恵さんご本人から「いいね」とはうらやましい。Twitterってすごいですね。
次回はガルオウガと決着付きそうで楽しみですね!
  • じゅうや
  • 2019/09/10 9:23 PM
みんな空気がない中でどうやって声を伝えてるんでしょうね。
ユニの転校回なかなか来ませんね。
  • 二白桃
  • 2019/09/12 10:03 PM
プリキュアの力かなんかで話してるんじゃないですかね。
他の宇宙人は、まあ話せる体質なんじゃないかなと(笑)
ユニは新学期が始まったら行くんじゃないですかねえ。
学校行くかどうかも謎ですが…。
  • じゅうや
  • 2019/09/13 12:12 AM
ガルオウガは次回で退場でしょうか?それとも悪の心を浄化され改心してプリキュアの協力者になる展開になるのでしょうか?次回予告映像でガルオウガは黒い布を来て滅びた星を見ていましたが回想でしょうか?
ガルオウガの正体は実は地球人でしょうか?

赤色の6人目のプリキュアの情報はまだ出ないのでしょうか?9月29日放送の第34話〜10月13日放送の第36話までに登場するでしょうか?
6人目はアイワーンになってほしいです。二つ目になって。

アイワーンが次に出撃するのは第33話〜第35話までのどれかでしょうか?

魚座のペンはアイワーンが見つけてキュアコスモを釣る餌になると考え手に入れ、惑星レインボーにプリキュアを誘き寄せてそこで全ての決着をつけるための戦いをするというストーリーをこの第31話の話になってほしかったのにならなくて残念な気持ちと東映さんに抗議したくなるくらいの気持ちでした。

ガルオウガが倒れたらダークネストが動き出すのでしょうか?黒幕は牡牛座のプリンセスを除くプリンセス達だったりして。


カッパ―ドとテンジョウは悪の心を浄化され改心する展開の決着回があるのでしょうか?それとも2人はダークネストの力によって更にパワーアップして容姿も格好良くなり凶悪化するのでしょうか?

赤色の6人目のプリキュアの情報よ。早く解禁してほしい〜!!

  • ルイージ&クリボー
  • 2019/09/13 11:57 PM
ガルオウガ退場しそうな雰囲気ですね。
宇宙で息が出来ないって共通点もありますし、実は地球人だったとかだったら面白いですねえ。
ガルオウガが退場したら、そろそろダークネストも動きだすでしょうね。カッパードとかとの決着も楽しみです。

6人目の追加あったらいいですね。
  • じゅうや
  • 2019/09/14 12:21 AM
今回はガルオウガの戦闘シーンが初めて出ましたけど、カッパードみたいに本人が戦うタイプみたいですね。同じ鬼モチーフの幹部でも『スマイル』のアカオーニはカッパードみたいに武器を使いますが、ガルオウガは素手の格闘なのが『SplashStar』のキントレスキーを彷彿とさせます。

あと今回の最後でフワのデザインが変わってしまったのは最初のデザインのままだと『スマイル』のキャンディのパクリだと思われるからでしょうか!?
  • スマハピ苦手
  • 2019/09/16 9:58 AM
ガルオウガ結構ガチな戦い方ですね。肉弾戦というと、私はオレスキー思い出します。

フワはもともと成長させることが目的でしたし、デザイン変更は当初の予定通りだと思いますよ。
ペガサスなのかユニコーンなのかは謎ですが・・・!
  • じゅうや
  • 2019/09/16 11:37 PM
コメントする








    
この記事のトラックバックURL
トラックバック
ガルオウガさんつおい! …と思ったら^^;ヽ(;´Д`)ノ 敵さんのナンバー2らしく、プリキュアを凌駕するパワーを見せてたんだけど。 あっさりうお座のプリンセススターカラーペンをキュアスターに取られてから敗勢まっしぐら。 意外な弱点も露呈して、ガルオウガさ
  • のらりんすけっち
  • 2019/09/09 2:26 AM
スター☆トゥインクルプリキュアの第31話を見ました。 第31話 守り抜け!最後のプリンセススターカラーペン☆ サマーン星から地球に戻ってくるのだが、追いかけてきたトッパーからプリキュアに星空連合に入ってほしいとお願いされてしまう。 ユニは団体行動が苦手
  • MAGI☆の日記
  • 2019/09/09 7:28 AM
月面で宙返りした顔のくせに。 安定の星奈のケツ…じゃなくて、星空連合のトップとやらのジジィ、星奈を宇宙戦艦に連れ込んで何をするのかと期待させておいて責任がどーのこーの。 老害の自分語りに続いてのオレヨエー、弱くてもプリンセスを護る責任がある、だ
  • 新四十路男の失敗日記
  • 2019/09/09 6:28 PM

calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
<< February 2020 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

  • ヒーリングっど♥プリキュア 第3話 「湧き上がる想い!変身!キュアフォンテーヌ」
    ひなたファン (02/21)
  • 美少女戦士セーラームーン セーラースターズ 第31話 「銀河の支配者 ギャラクシアの脅威」
    じゅうや (02/15)
  • 美少女戦士セーラームーン セーラースターズ 第30話 「銀河滅びる時! S戦士最後の戦い」
    じゅうや (02/15)
  • 美少女戦士セーラームーン セーラースターズ 第31話 「銀河の支配者 ギャラクシアの脅威」
    KK (02/15)
  • 美少女戦士セーラームーン セーラースターズ 第30話 「銀河滅びる時! S戦士最後の戦い」
    KK (02/15)
  • ヒーリングっど♥プリキュア 第2話 「パートナー解消!?わたしじゃダメなの?」
    じゅうや (02/15)
  • ヒーリングっど♥プリキュア 第2話 「パートナー解消!?わたしじゃダメなの?」
    スマハピ苦手 (02/15)
  • ヒーリングっど♥プリキュア 第2話 「パートナー解消!?わたしじゃダメなの?」
    じゅうや (02/14)
  • ヒーリングっど♥プリキュア 第2話 「パートナー解消!?わたしじゃダメなの?」
    アイワーン 赤 キュアメテオ 魚座のペン (02/13)
  • ヒーリングっど♥プリキュア 第2話 「パートナー解消!?わたしじゃダメなの?」
    じゅうや (02/10)

recent trackback

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM