騎士竜戦隊リュウソウジャー 第25話 「踊るクレオン」

  • 2019.09.10 Tuesday
  • 00:45

こんばんは。
今日は騎士竜戦隊リュウソウジャーの感想です!
今週は、クレオンが踊る話ですな。
ネタ回かと思ったら、意外と真面目な回だった。
ういの件もあってむしろ普段よりもシリアスだったんじゃないか。

 

ういは本気になりすぎるところがあるから友達がいなかったそうです。
だから尚久さんは、仲良くしてくれるリュウソウジャーの人達には感謝しているとのこと。
今回の件で絆が深まったからなのか、EDでういが黄昏れていたところがダンスに変わりましたな。
なかなか心憎い演出。
初回であそこは「変わるのかな?」って書いたけど全然変わる様子がないから、また外したか…とか思っていたのだけど、まさかここで変わるとは。よかった(笑)

 

しかしういって、初期の頃はあじみ先生みたいなぶっ壊れキャラだと思っていたのだけど、母親亡くしてたり友達いなかったり、なんだかんだで悲壮感漂うキャラになってきてますねぇ。
行動も常識的になってきてるし、動画もまともなダンス動画とか作ってるし、できればもうちょっとはっちゃけてほしいんだけどな。
友達ができて丸くなってしまったのか。
富士の樹海をアマゾンと言い張っていた頃のギラつくような野心を思い出すんだ!!!!

 

そんなリュウソウジャー。


「ケボーン、ハイタッチナイトじゃないと〜♪」

 

いきなり踊る三人。

赤「ああ! イテッ!」

 

青が逆に動いてしまって激突する二人。


二人「イッテ〜…」

 

転倒。


桃「もう…メルト、これで127回目くらい!」
青「もうダメだ…限界…」

赤「メルト、諦めるな! 諦めなきゃ限界なんてない!
桃「ほら、メルト。いつもここら辺で間違えてるんだよ」

 

青は振り付けが覚えられなくて苦労している様子。

頭いいキャラじゃないのか。

尚「おお…今度のういチャンネルはダンス動画か?
う「今度の新作は自信あり! なんといってもこれを見れば誰もがハッピー! ういういうい〜!」
尚「うん、そのタイトルは、ちょっと変えたほうがいいかもな」

 

ういかわいい。

だからダンス動画あげるなら、ういが踊ってるあれを上げろと…!


青「もう勘弁してくれ。大体、ういの番組なんだからういが踊ればいいじゃないか」

 

ごもっとも。だからあの動(ry

う「えっ…?」

 

すごいショックを受けるうい。


う「はあ…なんでこうなっちゃうんだろう…」

 

そりゃまあ、ダンス苦手な人に無理やり踊らせたら嫌われるよねぇ。。。

う「んっ?」

 

それでダンス動画を検索するとなんかすごそうなのが。

ク「ドロドロに〜おどろう〜♪」

 

かっけぇ。


ク「おどろおどろしいダンスおどろうよ♪」

ク「ドロドロに〜おどろう〜♪」


ク「一度聞いてしまえばオーノー。頭から離れない、ドロドロ♪」

 

フルタンXみたいだな。

う「おお…何、これ…すっごい!

 

感動するうい。

どぎゃーん!

オ「結婚式のドレス、無駄にしたくないから早く、素敵なお嫁さん見つけてね。お兄ちゃん」

 

ドレス結局買ったのか…!

最近、オト出番多いな。もう完全にレギュラー化なのかな。


金「なあ、オトは、いつ、海に帰るんだ?」
オ「うるさいから早く帰れってこと? お兄ちゃんが心配だから残ってるのに…ひどいよ!」

 

いきなりキレるオト。

金「難しいな…」

 

妹の扱いに悩む金。

黒「さっきからなんだか様子がおかしいな…」
緑「うん、スマホを見たままで誰も動いてない…」

 

ポケモンGOにどハマりしてるんじゃないのか。

グ「ソノママー」

緑「あっ! 兄さん、あれ! あいつの仕業か!」

 

この人はグリム・リーパーマイナソーっていうらしい。

幻獣というか死神ですな。

そして戦闘開始。

両手に刃物持って強そうだ。

黒「すばしっこいやつだ!」
緑「兄さん、俺が!」

 

素早さを生かして戦う緑。

緑「兄さん!」

緑素早くかわしてディーノスラッシュ!

連携が熱い。

緑「へっへー! ちょろかったね、兄さん」

 

あっさり撃破!


黒「おかしい…元に戻らない」

黒「クレオン?」

 

なんでみんな外出中にわざわざダンス動画見てるんだ(笑)

金「その動画を見るな!」
緑「カナロ!」
金「動画を見るとマイナソーが現れて魂を奪われてしまうんだ。オトも動画を見たらしくこの状態だ」

緑「えっ…でも、マイナソーなら、今、倒したよ」
金「ああ、俺も倒した」
黒「何体もいるということか…」

 

オトもスマホかパソコン持ってたのか。

ティ「ああ〜それは、ボルトが悪いティラ」


青「メルトだ!」

 

ボルトって武装頭脳軍かと。

青「まあ、確かに大人げなかったかもしれない」
赤「そうだよ、早く戻ろう」
青「だが、やはり、俺たちが協力する必要はない。動画で人気を取りたいなら、うい本人がもっと努力すべきだ」

赤「ああ、もう…頭、固いなあ…」

 

そもそもういの動画なのにういが出なくてどうするんだって気はする。

そういう考えも頭固いんだろうか。

自分の出てない配信の方が再生数高かったら凹まないか?


桃「ねえ! ちょっと、この動画見て!」

赤「あっ! ドルイドン!

ティ「でも、すごいティラ!」

 

青が怒ってるのに全然気にせずスマホをいじっていたピンク。

なめられてるなぁ。


桃「うん…メルトの100倍は上手」
ティ「うん!」
青「悪かったな」

 

やりたくもないダンスやらされて馬鹿にされるってのも災難だ。

黒「メルト! クレオンの動画に気をつけろ」
青「動画?」

時すでに遅し。魂抜けちゃっていた。

しかも生まれた魂にティラミーゴの魂が切り取られる!


青「コウ! アスナ! 何、ボーッとしてる!」

二人「ハッ…!」

 

切り取られる前にマイナソーを倒したら、二人は戻った。

青「大丈夫か? ティラミーゴ! ティラミーゴ…?」

 

魂抜かれてティラミーゴがただのオブジェに。

黒「動画を見た者の魂を奪い取るマイナソーか」
青「それでティラミーゴもやられたんだな…」
桃「ういも見ちゃったんだね」
 

すっかり固まっている女性陣。

金「早くマイナソーを倒さないと。ネットを通じて世界中に被害が広がる」

緑「外に出ればまだ、動画を見てる人がいるはず」

黒「そこに現れるマイナソーを追えば魂を取り戻す手がかりがつかめるかもしれない」

 

なんでみんな屋外でダンス動画見てるんだ。

踊るつもりなのか。


金「オト…お兄ちゃんが必ず助けてやるからな!」

尚「うい? うい〜」

赤「大丈夫! 意識がないだけで命を取られたわけじゃない」

 

尚久さん悲愴。

尚「みんな…ういは、昔から頑張りすぎちゃう癖があってね。なかなか友達ができなかったんだ」

 

昔から友達にも容赦なくダンスを要求したりして嫌われてたのか…。

尚「でも、みんなと出会ってから本当に、毎日、楽しそうだ。どうかういを見捨てないでやってほしい」

桃「そんなの当たり前です!」
赤「ういの笑顔は絶対に取り戻す!」

 

今週はういの回だった。

尚「うい…」

 

尚久さん…。


ワ「いいぞ! 大量オブ大量に、人間の魂がどんどん集まってくる!」
ク「で、これをどうするんです? 地球上の人間の注目を全て集めて…」

ワ「私が、最高オブ最高のエンターティナーだということを証明する! アッハハハハ…」
ク「なんだよ…注目されてんの俺の動画なんだけど。っていうか、せっかくの動画をそんなことに使うなんて…」

 

愚痴るクレオン。

ワ「何をブツブツ言っている? もっと動画を拡散させなさい」
ク「はあ…さーせん。ちょっと出かけてきやーす」

ワ「例の所で待ってるぞ」

 

この二人仲良かったのに、今週は険悪だな。

やっぱり最初はよくても長く一緒にいると欠点も見えてくるものですな。

生々しい話である。

その頃、緑黒金はマイナソーをやっつけていた。

金「よし! 成功だ! マイナソーが光ってる!
黒「光を追うぞ!」

 

マイナソーのデータがブロックの溝に沿って逃げていく。

電子データなのに溝関係あるんだろうか(笑)


金「ご協力ありがとう」
緑「おい、カナロ! 婚活は、お預け!

 

婚活(笑)


ク「毎日、上司に振り回されて疲れちゃうよ」

 

ワイズルーにも不満たらたらなクレオン。

どの上司が来ても結局こうなりそうだな。

ア「いろいろ、大変ですね」

 

!?

アニキン「麦茶でもどうぞ」
ク「いつもありがとう!」

 

仲いいな。

このひょっこりはんに似た人は、アニキンというらしい。

ヒカキンのパワーアップ版だろうか。

ア「えっ…えっ…何?」

 

いきなりチャイムが鳴ってビビるアニキン。

金「光が、ここで消えた! マイナソーは、どこにいるんだ!?」

 

いきなり乗り込んでくる正義の味方達。

ク「ひょっこり…えっ、リュウソウジャー!?」

 

こいつまで(笑)


ク「やっべ! 逃げろー!」
金「待て!」

 

逃げるクレオン。


ア「あの…クレオンさんが何か、したんですか?」


赤「…誰?」

 

「誰?」ってここの住人だろ(笑)

桃「アニキンさん。本当にクレオンとは友達なの?」
ア「はい、初対面で意気投合して一緒にダンス動画、作ったんです」
青「あの動画は君と一緒に作ったのか」

 

クレオンと友達だった。

ア「ええ、何度も撮影を繰り返して苦労したんですよ」

 

気合い入ってるな。

桃「ねえ、緑色の液体を飲まされなかった?」
ア「緑の? あっ…そういえば動画完成の打ち上げで…」

二人「乾杯!」

ク「あっ!」

ク「ああっ…! アニキンさん、飲んじゃった…」
ア「ものすごく慌ててたけどなんだったんでしょう?

 

クレオンの体液が入ってるのわかってて飲んだのか。

熱いな。

赤「うっかり、マイナソーを生んだってことか」
青「だが、マイナスエネルギーを奪われている気配はないが…」
ア「マイナスエネルギー? 今の僕にそんなものはありませんよ。頑張って作ったものが大注目されたわけですし」

 

マイナスな心がまったくないのに死神なんて物騒なもの生み出すあたり、心の奥底にものすごい闇がありそう。


桃「マイナスどころかプラスになっちゃったんだね」

青「そうなるとマイナソーは成長しない…」

 

プラスだと逆に弱まるとかはないのかな。

エネルギーの供給はないわけだし。

赤「ねえ…あれ、なんだ? なんか、光ってるけど…」
ア「ああ、これですか? これは、僕が昔、使ってたパソコンです」

青「あの光は、カナロがマイナソーに付けた目印だ!」

 

パソコンが意味不明な動きしてるのに、ずいぶん落ち着いてるな。

大物だ。

赤「ミエソウル!」

 

ミエソウルって電子データの中も覗けるんだな。

赤「いた!」
青「電子化されたマイナソーだからスマホに逃げ込めたんだ」

 

グリッドマンみたいだな。

ベイビダンダンいいながら長いパイプ抜けていくんだよな。

そういや、ワイズルーってグリッドマンの声やってたな。


赤「なんだ? あれは…」

青「なるほど…こいつが分身を送り出して動画を見た人の魂を奪っていくんだ」


桃「あっ! だったらこのパソコンを壊せば…」
青「待て! うおっ…正確には、パソコン機器ではなくネット世界にいる。壊してもマイナソーは逃げるだけだ」

 

黒ばりに速攻(笑)

赤「だったらネット世界に入って倒そう!」
桃「どうやって入るの?」
赤「コスモラプターならできるはずだ」

 

グリッドマンに頼めばいいのに。

青「そうか…、でも、待て。乗り込むにはティラミーゴが必要だ」
桃「ダメ、ティラミーゴは今、魂が抜けてる」

緑「コウ! みんなの魂を見つけた!」
赤「本当か!?」

 

ちょうどいいところで見つかった。

ワ「おお…! 魂が、どんどんつぼに集まってくるぞ!」
ク「今、どのくらいっすか? 見えない…見せて!」

 

魂が集まって大喜びのグリッドマン。

ちなみにアニメの方は見たことがない。


金「ミエソウル!」

 

フルタマンみたいだな。


ミ「助けて、お兄ちゃん!」

金「オト!」

 

ミエソウルって透しも出来るんだな。

もうちょっと威力強めれば服(ry

金「オト!」

黒「待て! 俺に考えがある」

 

私にいい考えがある。


ワ「だいぶ集まったようだな。こんな、くだらん動画に夢中になるなんて人間は、ホントにくだらん存在だ」
ク「はあ? くだらん動画?」

 

イラッとくるクレオン。


桃「みんなの魂は返してもらう!」
ワ「せっかく手に入れた魂返すわけはナッシング!」

ワ「お前たちにもこの、くだらない動画を見せてやる、フンッ」

ク「くだらなくない…!」

 

デリカシーのない上司である。

 

赤「みんな! 見ちゃダメだ! うっ! ううっ…」

ワ「さあさあ、見ろ見ろ! お前たちの魂をよこせ! 魂、ちょうだいな!

 

執拗に迫るワイズルー。

目を潰して廬山昇龍覇しかないな。


ワ「ああっ!」

 

いきなり吹っ飛ぶ!

黒がキエソウルで姿を隠していた。

これ便利だから普段からもっと使えばいいと思う。


黒「今だ! カナロ!」
金「ノビソウル! ハアッ!」

 

ノビソウルで今度は魂を吹っ飛ばす。

金「ティラミーゴの魂だ! トワ!」

 

都合よく落っこちるティラミーゴの魂!


緑「任せて!」

 

魂を投げるトワ!

自宅まで飛んでいく魂。

どう投げれば自宅まで届くんだよ(笑)とか一瞬思ってしまったが、魂が自動的に本体に戻るしくみなんだな。うん。

ティラミーゴも復活してティラミーゴコスモラプターに!

緑「すごっ! パソコンの中に入った!」

 

カーンデジファーを倒しにいく赤。


ワ「フンッ。マイナソーを倒しても魂は、この中だ、ハッハッハッ…」
青「だったらなんとしても魂を取り戻す!」

 

外の人達はレギオンと戦い。

金「はっ!」

 

金の戦い方がすごかった。

赤「ここが、ネットの中か。マイナソーは……いた!」

 

速攻で撃破する赤。

赤「なんで、攻撃が効かないんだ!?」

 

倒せないばかりでなくドンドン数を増やしていくマイナソー。

赤「メルト! どうしよう! マイナソーが倒せない!」

 

「どうしよう!」って、えっらいストレートに頼っていていいな。

変に自分でどうにかしようとしないあたりはむしろ美点。

青「倒せない!?」
赤「しかも、次々と分身が生まれてる!」
青「分身!?」

 

ドンドン青にカメラが迫る。

青「そうか…その分身が全て戻って本体にまとまれば倒せるはずだ」
緑「待って! 分身は、動画を見てる人たちのところにいるんだろ?」
桃「…ってことは地球上に散らばってるってこと!?」
ワ「そう! だから、全ての分身を元に戻すなど不可能〜!」

 

スカイネット状態。

もしくはFallout Newvegasのイエスマンとか。

ワ「そろそろお前たちの魂もいただくとしよう。イッツ、ショータイム! ポチッ」

 

消えとる。


ワ「なぜオブなぜに消えている!?」
ク「ああ! えっと動画の配信を止めたからです。くだらない動画なんで! 今度はもっと、いいのを作りますね」

ワ「がーん!」

 

クレオンキレとる。

これ削除されなかったら詰んでたな。


黒「動画が削除されたならもう、見る者はいない」
青「コウ! 分身したマイナソーが全て戻る! 一つに戻るのを待って一気にたたけ!」

赤「よし! 任せろ!」

 

ドンドン戻っていくマイナソー。


赤「よし、一つになったな!」


赤「キシリュウオーコズミックブレイカー!」
グ「ソノママ〜!」

 

グリムリーパー撃破!


ワ「私の注目度が…!」

 

外ではワイズルーを集中攻撃!

魂が飛んでいく。

ワ「あっ、ああ…」
ク「まだ言ってるんすか! ほら! 逃げますよ!」
ワ「ああ…もっとね、見てほしかったのよ…!」
ク「泣きたいのは、こっちだよ!」

 

退却していく二人。なんだかんだで仲いいな。

二人も復活。

怖い(笑)


尚「やったー! 2人とも、よかったー!」

 

尚久さん歓喜!

金「オト! どこも悪くないか? 大丈夫か?」


オ「どうしたの? お兄ちゃん」

金「ああ、よかった…」

 

うむ、兄妹愛。

赤「大丈夫?」
う「えっと、私…」

う「はっ! そうだ! あの…みんな、ごめん! その…動画のこと…」

 

頭を下げるうい。

青「さっさと撮影を再開するぞ。今度は、絶対に間違えない」

う「えっ!?」

 

お、青がいいやつだ。


う「うん! 私の動画だから今度は私も一緒に踊る!」

 

はりきるうい。

ういが踊れって言われたときすごいショック受けてたので踊れない理由でもあるのかと思ってたけど、特にそういうのはなかったんだな。

あれは踊る気が普通になかっただけなのかな? それだったら文句言われても仕方ないんじゃないか(笑)

尚「ほーい! カメラ、スタンバイしまーす! ピッと、キュッ、キュッ」

 

流れてるBGMといい、なんだか最終回みたいな雰囲気だった。


緑「あっ…兄さんは?」

黒「・・・・・・」

 

黒(笑)

黒「はあ…仕方ない」

 

仕方なしにやることに。

う「それじゃあミュージック、スタート!」

シームレスにED…! なんだか感動。

さすが毎回OPの入り方こだわってるだけあって、うまいな。

変わった!

オトまで参加するとは。

ういがたのしそうでいいですな。

 

そして次回!

ナダ「あんたか。マスターが意志を託したんは」

 

まさかの7人目!

来週はこの人も踊るんだろうか。


赤「俺は、リュウソウジャー失格だ…」
ガ「お楽しみは、これからだ」

 

赤がネガティブになっとる。しかも久しぶりにガイソーグ!

いろいろ話動きそうですな。

ナ「見せてみんかい! お前の強さを」

 

まさか7人目が来るとは。まったく予想外であったのう。

楽しみである。

 

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「踊るクレオン」 コウ、メルト、アスナはダンスの動画を撮影、メルトが振り付けを間違えてコウと激突。  127回くらい間違えたという事でメルトはういに怒られますが、コウもアスナもなんとかメルトが成功するようにとアドバイス。 お父さんが帰ってきて今度のう
  • 地下室で手記
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