騎士竜戦隊リュウソウジャー 第26話 「七人目の騎士」

  • 2019.09.17 Tuesday
  • 00:36

こんばんは。

最近ブログの記事を保存するたびに、PSストアの安売り広告が出てくるんだけど、PS4版グラビティデイズがすこぶる安いな。

1700円くらいで買える。

あとHorizon Zero Dawnってゲームも安い。

オープンワールドのRPGで結構評価高いらしいけど、これも1800円ちょっとで買える。定価2000円ちょっとだけど。

PS4、もはや2年くらい電源入れてない気がするので、どっちか買ってやってみようかと思ってるんだけど、どっちにしようか1日くらい迷っている。うむー。

 

ともかく今日は騎士竜戦隊リュウソウジャーの感想です!
今日は騎士竜戦隊リュウソウジャーの感想です!
今週は、ナタなる新キャラが出てくる話ですな。
とはいえナタ回というわけではなく、赤の回であった。
なぜかロボット戦はなかったし、なんだか不思議な話だったな。
赤の意外な一面が見られたし、ナタは赤を励ます役目でしっかり話にも絡んでいたし、面白かったからいいのですが。
赤の設定は若干とってつけた感がするけど(笑)

 

ともかく赤はかつては凶暴だったらしい。
それがピンクがやって来たことを切っ掛けに優しさが芽生えて、大人しくなったとのこと。
・・・と、青は思っていたんだけど、実は赤は青のピンクに対する気遣いをみて、考えを改めていたという。

なんか三人の関係性が見られて面白かったですね。

青も昔はあんなにピンクにやさしくしてたのに、今じゃ完全にいじられ役になってるってのも面白い。

まあ、いじられるのも青のやさしさゆえなのだろう。うむ。。。

 

そんなリュウソウジャー。

白昼ぶらぶら歩く金。

ひまそうだ。

女「うっ…うっ…うう…」

 

泣いとる。

ここたまばりに困った人が町にあふれているな。

金「涙に暮れる女性…放っておけようか…いや、おけない!」

 

格好良く決める金。

男「あの…親父、見ませんでした?」
女「えっ…? あっ、いえ…お父さんですか?」

男「こっち来たの見えたんですけどね」

 

そこに謎の男が。

男「あの…体ね、真っ赤っ赤で、で、あの…身長が、これぐらいで、で、足1本で口が、こう、2個付いてるんで、多分、わかると思うんですけど」
女「それ…郵便ポスト?」

 

よく郵便ポストだってわかったな。

男「ポス…親父」

郵便ポストを父に持つ男。


女「ハハッ…すいません…」


男「笑うてくれた、あんたそっちのほうが似合うで、ほな」

 

かっけぇ。。。

男「探したで、海のリュウソウジャー」

金「誰だ?」


男「俺は…」

どぎゃーん!

う「この人もリュウソウ族!?」
ナ「俺はナダ。いやあ〜、探したで、探したで!」

 

あっさり名乗った。

ナ「あんたがレッドか?」
赤「はい…」
ナ「あんたやったんかマスターが意志を託したんは…」
赤「マスターのこと知ってるんですか!?」
ナ「いや、知ってるも何も」

金「彼も、マスターレッドの弟子だったらしい」
ナ「いや〜、マスターレッド、肩、凝ってはりますね。筋肉の、この、質が違いますね!」

 

媚びを売るナダ。


ナ「マスター、靴汚れてますやん! 磨いときますね」

 

靴はなめろ。


ナ「マスター、心を込めて握りました。おにぎりです、食べてください」

 

おにぎりは宇宙人にやれ。

ナ「残念ながら、リュウソウジャーにはなられへんかったけどな…」

赤「どうして俺たちを探してたんですか?」
ナ「なんや、ドルイドンが攻めてきとるんやろ? 俺にも力にならせてくれ」

 

ナダはリュウソウジャーではなかった。

その頃緑達はマイナソーと戦っていた。


ク「ハハッ! 今回、マ、ジ、で、無理だから!」

 

苦戦する二人


ク「見て見て! これ。目、めっちゃ付いてるっしょ? 全部、見えてるからね。お前らの攻撃! マ、ジ、で!」

 

うーん、きもちわるいデザインだ。
この人はドドメキマイナソーっていうらしい。
ドドメキってなんじゃ? とか思っってググってみたら百目とはまた別に「百々目鬼」っていう目がたくさん付いてる妖怪がいるのね。
鬼太郎でも5期に出てたらしい。
5期あんまり見てないからなぁ。。。6期も最近録画がたまっていくばかりなのだけど。
ド「ホシイィィ!」
一般人に向けてメガ粒子砲発射!
緑「急に喧嘩しだした!
黒「マイナソーの能力か…」
いがみ合いを始める人々。

黒「さっさと片付けるぞ。マブシソウル!」
マブシソウルで目潰し!

ク「うわっ…! マジで、まぶしい! お前ら! グラサン持ってきて! かっこよく見えるやつ!!」

 

格好良く見えるヤツ(笑)


緑「ナイス、兄さん!

 

後ろから攻める緑!


緑「背中の目には、効果がない!?」

 

しかし背後の目で見られて避けられてしまう!

青「たくさんの目で攻撃が見切られる!」

 

赤達が援軍に来るけどたくさんの目で攻撃を見切られて苦戦!

イカーゲンみたいだな。

マブシソウル正面には効果あるんだから、目くらましして正面から攻撃すればいいだけのような気もするけど(笑)

ナ「オラァ! 俺が相手や!」
金「あんたじゃ、太刀打ちできない!」
ナ「立ち向かわんと後悔するくらいなら立ち向かって後悔するわい!」

 

立ち向かう一般人!

ナ「ぐわあっ…!」

 

当然の如く返り討ち。

当人はこれで満足でも、死なれると周りが迷惑なんだよなぁ。

赤「危ない!」

 

ピッコロさーん!

ナ「ああ…」

 

なんかニコちゃんマーク見たいのが飛んでいく…。

ナダ早速周りに迷惑かけてしまった。


赤「どけ! 邪魔だ!」

 

いきなりキレる赤!

ズリズリズリズリ。

やさぐれ矢車の初登場の時みたいだ。

笑えよ。

メラメラソウルを纏う赤。

赤「オラァー!」

戦い方がすこぶるワイルドに!

赤「邪魔だ!」

緑「うお!」

緑「はっ!?」

 

緑がびっくりしたところでCM。

クレヨンしんちゃん四時半になるのか。

ドラえもんも変わるし、ミュージックステーションも時間帯変わるみたいだな。

なんだろうな、このテレ朝に漂う末期的な雰囲気は(オイ

ニチアサもまたおかしな改変がなければいいけども。

改変はともかく強そう。

ウィザードリィ5の炎の女王ザナみたいだ。

金「え?」


赤「ウオオオオーッ! くらえーっ!」

 

金もろとも血祭り!


桃「カナロ!」

 

やべぇ。

緑「おい、コウ! お前、何やってんだよ!」


赤「邪魔するな! どけ!」

 

狂ってる!

ク「なんだ、あいつ! あっぶねえ! もう行こうぜ!」

 

敵にも引かれる赤。

緑「お前、どういうつもりだよ!」
青「トワ!」
赤「ごめん…俺…なんで、あんな…」

 

自宅に帰っても怒りが収まらない緑。

赤は正気に戻ってるようだけど、あれって時間が経てば元に戻るのか。


黒「あのマイナソーは優しさを奪うようだ」
ナ「なんちゅう能力や」

 

優しさ奪うというか、凶暴化させてるようにしか見えなかったけど(笑)

黒「それで…なぜ、お前がここにいる?」

青「知り合いか?」

黒「かつて、こいつとは同じ村で共に修行していた。だが、こいつはリュウソウジャーに選ばれず姿を消した」

青「村は出たけど、俺かて、リュウソウ族の端くれ。なんか力になりたかったんや」

 

黒は顔が広いな。


ナ「けど…優しさを奪われたからって仲間を傷つけるなんてな…」

 

出しゃばってきたこの人を助けるためにああなったってのに、なんか批難めいたこといってるぞ。


青「コウには…元々そういうところがあったんだ」

青「誰よりも強くなろうとして周りが見えなくなることがよくあった」

 

滅多打ちやべえ。

赤「オラアーッ!」

 

このひどい目に遭ってるおっさんは誰。


赤「うああああっ!」

青「コウ! もう行こう!」

 

赤はもともとものすごい凶暴だった。

それで頭打って大人しくなって、大ザルになって師匠を殺すのか。

黒「あいつの中に、そんな凶暴性が…」
緑「マスターが、それを抑えたの?」
青「いや…アスナだ。ある日、アスナが俺たちの村に連れてこられた」

 

かわいい。

赤「・・・・・・」

 

女を見て大人しくなる赤。

赤「つかまれ、アスナ」

青「コウはアスナを守るようになった。それで、コウは変わったんだ」

 

赤は後輩ができると伸びるタイプ。

赤青ピンクってみんな師匠違うのに、訓練は一緒にやってるんだな。

しかもピンクはこの頃は怪力じゃないな。元からの体質とかじゃなくて鍛えてああなったのか。

桃「ジャーン! 食べる?」

 

ジャンクフードと共にやってくるピンク。

とはいえポップコーンはトウモロコシを未加工で膨らませてるだけだから、実はカロリー低くて身体にもいいらしい。

塩とかかけ過ぎるとそれはそれで問題だから、薄味の食べなきゃならんけど。

赤「あの時…ドルイドンを倒すことしか頭になかった…」
桃「私も、ドルイドン、めちゃくちゃ倒したいと思ってるよ」
赤「カナロのことが見えてなかったんだ!」

 

反省する赤。


桃「うん、カナロって存在感あるようで、ないからね! かくれんぼしてたら絶対、いたの忘れて置いて帰っちゃう。よくやったよね、かくれんぼ。気配消す練習で。あっ! 久々に、みんなでやる? あっ! カクレソウルは禁止ね! うわ〜、バンバとかめちゃくちゃかっこつけて隠れてそう」
赤「俺は、リュウソウジャー失格だ」

 

ピンクのマシンガントークにも赤は無反応。


桃「コウ!」
赤「来るな!!」

 

まだ赤こわい。

青「コウは?」
桃「かくれんぼしようって言ったんだけど、俺は、リュウソウジャー失格だって…」

一同「・・・・・・」

緑「…えっ、なんで、かくれんぼ?」

黒「話の間をはしょりすぎだ」

 

よくわからん会話だと思ったら、突っ込んだ(笑)

女「はあ、はあ…はあ、はあ…」

金「やはり…」

 

さっきの泣いてる人は被害者だった。

ド「ホシイィィィ!」

金「ホシイ…優しさが欲しい…悲しい人よ…」

 

優しさに飢えてると勝手に決めつける金。

というか金は普通に元気だな。

どうせなら重傷負わせるくらいしたほうが盛り上がりそうな気もするが。


ク「ご機嫌いかが?」

 

そこに颯爽と現れるクレオン。


女「キャーッ!」
ク「あっ、ちょっ…待てよ! 怪しいもんじゃねえって!」

 

怪しくないんだ(笑)

金「彼女を苦しめて、マイナソーを巨大化させるつもりか!」
ク「えっ!? …いいえ」
金「ウソをつくな!」

 

違うんだ(笑)

ナ「マイナソーが出た。みんな、倒しに行ったぞ。なんや、自分は、リュウソウジャー失格や言うたらしいな」

 

凹む赤を説得に来るナダ。

ナ「どアホ! マスターレッドがお前を選んだ理由、お前、何もわかってないやないか! マスターはな、かつて、俺に言うたんや」

 

初対面なのに色々知ってそうな口ぶり。

師赤「リュウソウジャーになるには強くなくてはならない。だが、それ以上に大切なものがある」
ナ「なんですのん?」
師赤「誰かを思う、優しさだ」

 

リュウソウジャーになれなかったナダには優しさがないのか。

ナダも修業時代はおっさんをボコボコにしたりしてたのかな。

赤「でも、俺はその優しさを奪われた!」
ナ「それ、元々持ってたもんと違うやろ。メルトに聞いたで。お前は自分で優しさを手に入れたんや…っちゅうことは、奪われても何回でも手に入れられるっちゅうこと、ちゃうんか!?」

 

凶暴の中にも実は優しさが潜んでたとかではなくて、赤は元々優しさがなかったのか。


ナ「それが、お前の強さなんとちゃうんか!? マスターが、俺やのうてお前をリュウソウジャーに選んだ理由、ちゃうんか!?」

 

まるで一緒に修行してた様な言い方だけど。

ナ「これで終わりちゃうやろ! 見せてみんかい! お前の強さを!」

 

ナダ熱い。

びゃーん。

赤開眼。

豪快に爆撃しまくるトドメキマイナソー。

ワ「お前たち全員座れなくしてやる」

一同「・・・・・・」

緑「えっ…? 立てなくするんじゃなくて?」

 

途惑う一同。

ワ「うるさい!」

一同「ぐわあっ…!」

 

その隙に攻撃!

なんか今日、謎のギャグが多いな(笑)

ワ「フーンッ!」

一同「うわー!」

 

なんかすごくエグい攻撃。

こんな技あったんか。

ワイズルーつええ。。。

でもめずらしく武装解除されないな。

いつもならあっさり生身に戻るのに。


ク「フハハハハッ! マイナソー、とどめだ! やれ!」

ク「うわあああっ!」

いきなり赤に背後からドロップキック食らうクレオン。

全然凶暴性おさまってないように見える。


桃「コウ!」

ク「なんだよ! また暴れに来たの?」
桃「コウ…!」
緑「アスナ! コウに近づくな!」

 

緑ひどいな(笑)

穏やかな目をしている。

師赤「優しさを手に入れる方法を知ってるか?」
赤「優しさって生まれ持ってるものじゃないんですか?」
師赤「違う。優しさは大切な人ができた時に、その大切な人を思った時に、手に入るものだ」

 

そうなのか…。

赤「リュウソウチェンジ!」

 

勇ましく変身!

おいしいぞ!

ワ「ムムッ…! かっこつけるな! 目立つな! 三流が!」


赤「カガヤキソウル!」


ナレ「カガヤキ!」


青「力が戻ってきた!」
緑「まだ戦える!」

 

回復アイテムなんてあったのか!

赤「みんな! 待たせてごめん!」
桃「コウ!」

ワ「おのれ、リュウソウレッド…! 悔しいったら、ありゃしない!」

 

敵に思いっきり背中を見せる赤。

赤「俺たちの騎士道、見せてやる!」

ワ「いけ! 私もいく!」

ク「ほらほら、いくぞ! いてこますぞ!」

 

いかない(笑)

今日はギャグが面白いな。


青「マブシソウル!」
緑「メルト!そいつ、後ろにも目が!」

黒「後ろの目も、つぶせばいい! ミガケソウル!」

 

ミガケソウルで後ろを鏡面状にして、全方向に反射!


ク「うわああっ! 目が…!」
ワ「どうした?」
ク「どこ見ても、まぶしい…! グラサン、どこいった…?」

ワ「そんなに?」

 

外した!?

ワ「あっ、ホント…!」

 

わざわざくらう(笑)

青「みんな、今だ!」

 

光りの中でボコる一同。

リュウソウジャー達はまぶしくないんだな。

マスクがグラサンの代わりになってるんだろうか。

赤「よし! とどめだ!」
一同「ハアアァァーッ! ディーノスラッシュ!」

 

必殺のディーノスラッシュ!

一同「ぐあああっ…!」

 

しかし謎の力で押し返される!

赤「あいつは…」

 

久しぶりのガイソーグ!

今日は盛りだくさんだな。

強い。

ガ「フフフフ…お楽しみはまだまだ、これからだ」

 

ずいぶん血の気の多い人だな。

一網打尽。

特番では黒と緑だけでやっつけてたのにな。

やっぱり中身が変わると強くなるのかな。

ク「えっ、来てる、来てる…来てます! 呼びました!?」
ワ「呼んでない、呼んでない!」

 

ビビってる(笑)


ク「でも、こっち来るって!」
ワ「こいつとは関わりたくない!」

 

スルーしていってしまった。

なにしにきたんだ。

そういえばナダが来てないし、ナダが中に入ってたとかあるかな。

ク「どういうこと!?」
ワ「サラバイ!」

 

どういうこと(笑)

緑「ガイソーグ…」
金「ガイソーグって?」
黒「俺たちの祖先が作った、鎧の名だ」

 

金はガイソーグと初対面か。

青「優しさを取り戻せたんだな」
緑「メルトの言うとおりアスナのおかげで…」
赤「違うよ」
緑「えっ…?
赤「思い出したんだ」

 

穏やかな赤。

赤「アスナが村に来たばかりの頃…アスナは修行についていけなくてよく泣いてた」

青「アスナ、大丈夫だって! アスナなら、できるよ!」
青「俺が教えてやるからさ、ねっ」
桃「うん」

赤「メルトは、いつもアスナが、どうすれば強くなれるのか、考えてあげてた。大切な仲間として」

 

切っ掛けはまさかの青。

赤「それまでの俺は周りは、みんなライバルだと思ってた。でも、メルトのおかげで仲間って言葉を知ったんだ。守りたいと思えるものが見つかった。メルトが俺に教えてくれたんだよ」


青「コウ…」

 

ヒロインは青だった。

赤「もう大丈夫。俺には、メルトが、アスナがトワが、バンバが、カナロがいる! もう迷わない!」

 

終盤あたりに「封印を解く」みたいなかんじで野生解放したら熱いんだが。


ナ「これ、チャウチャウ犬じゃないわ。これ、チャウチャウちゃうちゃう」
うい「ちゃうちゃう! チャウチャウ、チャウチャウ?」
尚「ちょいちょい、ちょい。これがチャウチャウ犬かどうかっていうのを議論するシチュエーションってのは、そんなないと思いますけどね」

 

チャウチャウ犬について議論をする一同。

るろうに剣心でもやっていたな。


う「化石、見つかった?
尚「いやあ、今日はね、すごい歩いたんだけど空振りだったんだよね、これ……誰? お客さんですか?」
ナ「あっ、お邪魔しております」
尚「あっ、どうも、お父さんです」

 

あいさつする二人。

尚「すごい歩いたんだよ。ものすごい万歩、歩いたからね。ものすごい万歩」
ナ「なんで、あんたが、この地図を!?」

 

ものすごい万歩をスルーするナダ。


ナ「これ…俺がやけになって村を飛び出した時に持って行った地図や」
桃「同じ地図?」
青「ああ」

 

勢いで窃盗告白(笑)


ナ「1カ所、お父さんの地図には描かれてない神殿がある」
赤「もしかして…! ここには、まだ封印を解かれてない騎士竜がいるかもしれないってこと!?」

 

赤大喜び!

閉じ込められている騎士竜が唸ったところで終了!

結局今週はマイナソーも倒さなかったな。

あれ、戻っちゃった。

せっかくオトも参加したんだしあのままでよかったのに。

 

そして次回。

青「死んだはずじゃ…!?」
ガ「死を回避した」

 

また再生怪人!?

いつまで同じメンツで小競り合いくりかえすんだ(笑)

もう半分過ぎてるのに敵組織がまったく見えてこないな。

とりあえず悪の女幹部を出してほしいのだが。次はどのプリキュアが闇落ちするのか楽しみにしてるのに。

赤「絶対、父ちゃんに会わせてやる!」

 

新しいのは親子ででてくる様子。

拳が熱い。

一同「キシリュウオーパキガルー!」

 

かっこいいな。

今度はガチレウス長くいるのかな。

新兵器が出てくるたんびに生き返って餌食になって退場くりかえしたら熱いけど。

 

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