騎士竜戦隊リュウソウジャー 第28話 「ミクロの攻防」

  • 2019.10.01 Tuesday
  • 00:34

こんばんは。

今日は騎士竜戦隊リュウソウジャーの感想です!

今週は、赤がまた頑張る話ですな。

なんで赤の話ばっかりやってんだってのはともかく、今週も熱い話だったですな。

被害者の夫婦の変なテンションで、なんかすごく面白かったし(笑)

すっかり怖じ気づいてる赤を、凄むピンクもよかったですね。

タンクジョーの回といい、ピンクが本気になると実にかっこいい!

赤はリーダーシップあるけどいまいち頼りないところもあって、そういう部分を他のみんなが補っている感じもいいな。

時々ハッとさせられるような展開があるからリュウソウジャー素敵。

 

それになんだかんだで黒がピンクのこと心配してたってのがえらい感動してしまった。

ポーカーフェイスで戦ってるだけで、内心では結構葛藤しながら戦ってるんですな。

やっぱり序盤の頃、被害者殺したがってたのも、内心では苦悩してたんだろうか。

黒深いな……いい加減に黒の話やってくれ。

 

そんなリュウソウジャー。

ナダと稽古をする赤。

なんか器用な戦い方しとる。

桃「ナダって本当に強いんだね」
青「もしかしたらレッドだったっていうの、ウソじゃないみたいだな」

 

のんきに眺める二人。

稽古しなくていいのか(笑)

ナ「自分でもわかってると思うけど、ここぞっちゅう時の攻撃に乱れがあるで」
赤「ホントに?」
ナ「まあ、ほんのちょびっとやから。なっ、そんな気にすることはないわ」

 

廬山昇龍覇を撃つとき左手が下がって心臓のガードが解けてしまうんだな。

しかし直せと言わずに気にするなって、なんかうさんくさいなこの老師。

気にしまくる赤。

赤「全然、気づけてなかったよ…」
桃「でも、ドルイドンとの戦いで大きなミスしたわけじゃないし、大丈夫だよ、コウなら! ねっ」

 

適当になぐさめる春麗。

ク「リュウソウジャー、みーっけ! 今日こそ、お前ら全滅させちゃうからね!」

 

バズーカをもって現れるクレオン。


ク「せーの…ファイヤー!」

 

バズーカ発射!


赤「うわっ!」

 

紙吹雪だった。

桃「鼻に紙吹雪が…は…は…は…は…は…」

 

くしゃみしそうになるけど、

桃「ふー」

 

収まった。

くしゃみしそうになって構えたのにでないのって、なんか恥ずかしいよね。


ク「テヘッ! 大成功! ハハッ! じゃあね! イエーイ!」

 

クレオンおちゃめ。

真っ昼間から微妙に季節外れのすき焼きを食う一同。


ナ「なんや? それ。ドルイドンも、やることなくなってついに一発芸に走ったんか?
う「全く意味不明だよね」
尚「んっ! アスナちゃんの誕生日だったんじゃない?
桃「ああ〜! イエーイ! …って違うし!」

尚「なぬー!」

 

尚久さんは今日も冴えているな。


尚「っ…! ああっ…! うっ…!」
青「どうした!? アスナ!」
桃「ううっ…! 胸が…!」

 

腹を壊したのかいきなり苦しみ出すピンク。

はやく正露丸を!


青「コウ、アスナと一緒だったろ。何か心当たりないか?」

 

あのポップコーンがあたったのか!

びゃーん!


黒「何!? 小さなマイナソーが…!?」

 

黒達も早速やって来る。

金はなぜか来ないけど、普段連絡付かないんだろうか。

青「アスナの肺の中に入って寄生してる。ミエソウルを使ってわずかに見えた」

ト「どうして、そんなことに…?
赤「多分、クレオンが鳴らしたクラッカーの紙吹雪に紛れてたんだ」

 

この人はベルゼブブマイナソーというらしい。

なかなか大物が出てきたな。

ルシファーマイナソーとかベリアルマイナソーなんてのもいるんだろうか。

見えないくらいに小さいベルゼブブっていうと、初代女神転生思い出のう。

ハエくらいの大きさって設定でなにも描かれてないヤツ。


赤「まさか、そんなに小さなマイナソーがいるなんて思わなくて…俺が、うかつだった…」
桃「コウのせいじゃない。私だって、気づかなかった…」

 

凹む赤。

最近メンタル弱ってるなぁ。


う「おお〜! ちっちゃ! ちっちゃ! おお〜!」

 

なんかえろい。

赤「いってくる!」

 

それでチイサソウルで小さくなってピンクの体内に入ることに。


青「ここがアスナの肺だ」
赤「マイナソーは?」

黒「そのまま奥へ行け、真っすぐだ」

 

どっかに大界王神が捕まってそうだな。


桃「あっ…うっ…走らないで…」
赤「あっ…ごめん!」

 

結構敏感な感じです。

ベ「ハハ…ヒャッハー! ハッハー! ヒャハッ!」

赤「お前がアスナを…!」
青「肺の中を傷つけずに倒すぞ!」

 

いた。

意外とテンションが高い。


ベ「グワアアアッ!」

 

武装もしてないしあまり強くはない様子。


ベ「アナハイル…アナハイルーッ!」

 

アナハイム?


黒「攻撃中止だ! 2人がマイナソーに攻撃したらアスナが苦しみだした!」
赤「なんだって!?」

 

結局作戦は失敗。


黒「待ってろ、詳しく調べる」

 

ミエソウルでアスナの中身を詳しく調べる黒。

やっぱり服も透けて見えるんだろうか。


黒「はっ! マイナソーの尻尾が肺から伸びて、心臓を包み込んでいる…」
ナ「なんやて…!?」

黒「だから、マイナソーを攻撃するとその尻尾の先にあるアスナの心臓にダメージがいくんだ」

 

尻尾切っちゃえばいいんじゃないのか。

心臓を人質?に取られてなすすべがない二人!


黒「戻ってこい。対策を練るんだ!」

 

結局退却せざるを得ない。

ミクロの決死圏みたいな話かと思ったら、そうでもなかった。

ミクロの決死圏見たことないけど!

ト「うかつに攻撃できない上、尻尾の先すら見えないんじゃ…」
青「だが、やらなければ、アスナは…!」

 

動揺する青。

桃「ごめんね、みんな…迷惑かけて…」
黒「謝るな、悪いのはドルイドンだ」

 

黒かっこいい。

ナ「コウ、ちょお出てこいや! アスナを助けるための特訓したる」
赤「何か方法があるの?」
ナ「ドッシンソウルがあるやろ」

青「そうか…ドッシンソウルで、まず心臓を包んでる尻尾だけを狙って消滅させれば…」

 

ドッシンソウルでそんなこと出来るんか。

というかドッシンだったのね。トッシンかと思ってた。

赤「そうか! よし…俺行ってくる!」
青「待て、コウ! ドッシンソウルなら一度使った俺のほうが…」
赤「アスナがこんなことになったのは一緒にいた俺が守ってあげられなかったせいだ。だから…」

 

赤に出番を取られる青。

仲間が死にかけてるのにのんきに町歩きする金。

いつも昼間っから散歩してるな(笑)


伊藤ひとみ「はあ…はあ…助けて! 助けてください!」
金「落ち着いて! どうしました?」
ひ「夫が変なやつに連れ去られて…!」

 

そこにやたらテンションの高い謎の女がやってくる。

伊藤ひとみさんというらしい。

やたら個性強い人だなーと思ってググってみたら、ニャンちゅうワールド放送局に去年まで出てた「みきちゃん」こと横田美紀さんだった!

すげぇ…! あのジャージの子だジャージの子!!!

この調子でタラスズとかも出ないかな。

おねんどお姉さんがでたら、なんかすごく強力なマイナソー作りそう。


ひ「おととい、夫が、あんまり細かいことグチグチ言うんでケンカになって、つい、夫が一番嫌がってたあだ名を言っちゃったんです! ミジンコ男爵! って」
金「それは、ひどい…」

 

ミジンコ男爵(笑)

ひ「でも、怒って家を出た夫は帰宅したら、具合が悪くなってて…変なやつに汁を飲まされたって…!」
金「なんだって!?」
ひ「その変なやつが、また来て…! あっ、あいつです!」


ク「ちっちゃいな、アソレ、ちっちゃいな。チョイト体はでかいのに。それは誰かとよく見たら、ミジンコ男爵、ミジンコ男爵」

 

なんかいじめられとる。


伊藤蘭斗「うう…言うな…! ミジンコ男爵って言うなー!」

 

夫のほうもテンション高い。

なんか金朋さん夫婦みたいだな(笑)

金「やめろ!
ク「えっ? 邪魔させないもんねー! お前ら、やっちまえ!」

 

単身戦う金!

ナ「この網々が仮想マイナソーの尻尾や。透明な箱や水風船を傷つけずにネットだけを消し飛ばす。ええな?」
赤「やってみる」

 

えらい難易度高い課題を出される赤。

箱を破壊せずに中だけを吹き飛ばすって、群将カイゼルの使ってた孟古流妖禽掌の修行だな。

赤「アスナ…必ず助ける…! ウオオオオーッ!」

しかし風船も割れてしまう。

箱をすり抜けて攻撃出来るだけでもすげぇ!って思ったけど、ドッシンソウルの設定見てみたら、振動で内部にだけダメージを与えられるらしい。

その後何度やっても風船は壊れてしまう。


ナ「もう一度や!」

 

ナダなら出来るんだろうか。

赤「今度こそ…! いけたか!?」

 

やったか!?

赤「ああっ…!」

 

やってなかった。

赤「ダメだ!」

 

心折れる赤。

ナ「ドアホ! アスナの命にもう一度はないんやぞ!」

ナ「お前はレッド失格や」

 

いってしまった。

先週は認めてくれたのに失格になってしまった。

青「ドルイドンがマイナソーを巨大化しようとしてる! 早く来てくれ!」

 

修行終わってないのに青から連絡が。

尚「えっ、きょ、きょ…巨大化するって…えっ、何が?」

う「体の中にマイナソーがいるの」

尚「えっ、じゃあ、大きくなったらアスナちゃんは?」

 

お腹いっぱいになる。

黒「俺たちはマイナソーの巨大化を阻止する!」

 

黒の目つきが変わった。

ミジンコ男爵を殺す気か!

青も行こうとするけどつかまれる。

桃「・・・・・・」

 

なんだか切ない。

赤「アスナ、ごめん! 俺がモタモタしてたせいで…でも、俺は…俺は…!」

 

格好良く駆けつけるけど、まだ何も解決していない。

ク「ミジンコ男爵、ミジンコ男爵」
男爵「やめろーっ!」

 

クレオンの精神攻撃にひたすらいじけるミジンコ男爵。

いいかげんに慣れろよ(笑)


黒「させるか!」

 

そこに黒達が駆けつける!

金「やっべえ…」

 

金はまだ戦ってた。

マイナソーがいるわけでもないのに、雑魚相手にずいぶん手こずってたんだな。


ク「やれるか? 俺、できんのか? 見せるか? あの必殺技を…!」

 

お、なんかクレオンが本気に…!

三人「ぐわあっ…!」

ク「わあっ! 俺、できた!」

 

いきなり爆破される三人!

ガ「なぜ、お前が喜ぶ?」
ク「えっ? うわっ!」

ガ「そいつらは俺が引き受ける。とっとと巨大化させろ!

 

クレオンがやったわけじゃなかった。


青「アスナ! アスナ!」
桃「マイナソーが…大きくなったみたい…」

 

やばい。


青「コウ!」
う「よかった…これで大丈夫だよね!? ねっ!?」

 

煽るうい。

赤「とにかく…全力を尽くす…」

 

やってみなくちゃわからない。


ナ「ここぞっちゅう時の攻撃に乱れがあるで」

ナ「お前はレッド失格や」

苦悩する赤。

ナ「コウ、安心せえ。俺が、ちゃんとレッドを受け継いだる」

 

赤の座を狙っているのかこの人。

悪い人なのか? やっぱり「あいつ」か…?

青「コウ、迷うな! お前ならできる!」

赤「でも…俺は…ダメだ…」

 

くじける赤。

怖い目つきで睨むピンク。


桃「何迷ってんの…コウ! あんた…勇猛の騎士でしょ?」
赤「アスナ…」

桃「私の命…」

桃「コウに預けたから!」

赤「アスナ…」

 

この信頼関係は熱い…みんな命かけている。

赤「・・・・・・」

赤「俺は勇猛の騎士…俺なら…できる!」

 

赤開眼!

赤「ウオオオオーッ!」

赤「オリャーッ!」


桃「あっ…あっ…」

どさ。

どん!

どん!

ずん!

やべぇ。。。


ガ「フンッ! フンッ!」

その頃こっちもやばくなっていた。

一回倒した相手なのにずいぶん実力差付いちゃったな。

ク「ミジンコ男爵、ミジンコ男爵」
男爵「どうせ、俺は…! 俺はミジンコだーっ!」

 

まだやっとる。

なんなんだこのおもしろい人!


赤「アスナ? ねえ、起きてよ…アスナ! アスナ! ねえ!! 起きてよ…! アスナーーッ!!」

 

アスナ死す…。

桃「うーん…声でかい…」

赤「え?」


桃「ちょっと心臓がキューッてなったけど、大丈夫だった〜!」

 

生きてた。


桃「ありがとう、コウ! やっぱり、コウを信じて…」

桃「は…は…は…は…」

尚「んっ? どうした?

桃「ハックショーン!」

 

吐き出した!

出すこと自体はくしゃみで出せるのか。

心臓しばられてるときにうかつにくしゃみしてたら、口から心臓飛び出してたな。

ベ「グワアアアーッ!」

 

換気扇から外に出て行くマイナソー。

もうちょっと換気扇が勢いよくまわってたら切り刻まれてたな。

古い施設とか行くと、首落とせるんじゃないか? って勢いでまわってるヤツあるけど。


ベ「アナハイルーッ!」

 

アナハイル製のMS。

桃「いくよ、2人とも! あいつのせいで、ストレスたまりまくりなんだから!」

 

怒るピンク。


三人「キシリュウオースリーナイツ!」

 

それでスリーナイツに合体。

桃「コウ! 今度は、私にドッシンソウル貸して!」
赤「任せた!」

 

お、めずらしく赤が他の人に貸しとる。


桃「パキガルー、来て!」

チ「ヘイヘイ! 待ちくたびれたよ、お姉ちゃん」

それでガンダムマックスターフォームに。

やっぱりこれはピンクが使わないとな。


桃「全力で、いっていい?」
チ「いいよ! エネルギー使い果たしても!」
桃「サンキュー!」

 

パキガルー気前がいいな。

桃「乙女の胸をかき乱してくれちゃって…! オリャーッ!」


桃「宇宙へ消えろーーっ!」

 

ピンク怒りの鉄拳!

チ「ウオオオオーッ!


ナレ「ドッシーン!」

 

すげぇ。

星になるベルゼブブ!

勝利!

かっこいい。


桃「あ〜、疲れた…ふう…」

 

またビルに座る。


パ「燃えたよ…真っ白に…」

 

死んだ(笑)

桃「ああ〜! スッキリした〜! これにて一件落着!」
三人「イエイ! イエイ! イエーイ!」

 

盛り上がる三人。


桃「あっ、みんな!」
金「やったな、コウ」

 

あからさまに距離のある黒。

赤「どうした? バンバ」
黒「いや…俺たちが巨大化を止められず、もう会えないかと…」


桃「大丈夫だよ! バーカ! フフフ…」
青「もしかして、バンバ、泣いてるのか?」

桃「ええっ!? ウソ!?」
黒「そんなわけはない!…まあ、よかった」

 

黒が泣いた…!


緑「あんな兄さん、初めて見た」
黒「フフフ…」

 

黒に人間味が出てきた。

ひ「よかった…! 生きててくれて!」

 

また町歩きしてる。

ひ「ごめんね、ひどいこと言って傷つけて…!」

蘭「ごめん! これからはおおらかに生きる!」
ひ「うん!」
蘭「ひとみ〜!」
ひ「あなた〜!」

 

オモシロ夫婦が仲直りしてる。

金「・・・・・・」

 

うらやましそうにながめる金。

赤「でも、アスナのことだからただの食べ過ぎの可能性もあったよね!」
青「ハハハ…」

桃「なんで、笑うの! コラッ!」
青「いいだろ、食いしん坊!」
桃「食いしん坊じゃないもん!」

 

じゃれ合う三人を眺めるナタ。

意味深なアップと共に終了。

やっぱりこいつがあついだろ!

 

そして次回。


一同「花嫁が見つかった!?」

 

次は金が婚活する話。

連続赤がようやく一段落したと思ったら、次は金か。

金は金で空手の話やったばかりなのだが…他のキャラの話はどうしちゃったんだ。

ナ「カナロはリュウソウジャーをやめる」

 

金は寿退社か。めでたいな。


金「何を迷う…俺の使命はひとつだ! 俺は君と結婚したい」

 

使命…ゴセイ…うっ!

カナロの結婚ってフィガロの結婚とかけてるのだろうか。

婚活に終止符らしい。

さすがに結婚はしないだろうけど、これで結婚ネタも一段落するのかな?

まあ、ワンパターンになってきてるしな。さすがにこれ以上は引っ張れないか。

最期はむしろ金から振りそうな気がしますが。

俺にはやっぱり使命があるから、結婚は戦いが終わるまで待ってくれみたいな感じで。

それで最終回に結婚して、黒が刺されると。

 

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「ミクロの攻防」 コウとナダの実戦訓練、メルトとアスナはナダが本当につよいという事に驚きます。 ナダはコウにここぞという時の攻撃に乱れがあると指摘、コウが落ち込みそうになるとナダは本当にちょびっとだから気にすることは無いとフォロー。 コウはアスナと帰
  • 地下室で手記
  • 2019/10/01 6:43 AM
第28話「ミクロの攻防」 JUGEMテーマ:エンターテイメント
  • Happy☆Lucky
  • 2019/10/01 12:50 PM

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