騎士竜戦隊リュウソウジャー 第32話 「憎悪の雨が止む時」

  • 2019.10.31 Thursday
  • 00:34

だいぶ遅れてしまいましたがこんばんは。

今日は騎士竜戦隊リュウソウジャーの感想です。

今週は、ナダを助ける話!

今週のニチアサはプリキュアも熱かったけど、リュウソウジャーも熱かった。

どっちも魂削って因縁に決着をつけている。熱い日曜だ…。

 

しかし改めてリュウソウジャー面白い思う回だったなぁ。

いろいろと両極端な作品だけど、今週はいいほうに突き抜けてたと思う。

なんかもう、黒がわだかまりを吐き出すように叫ぶところとか、赤が穏やかに語りかける所とか、ちょっとうるっときてしまった。

「誰よりもリュウソウジャーになりたかった」って…こういう言葉に弱い。

思いが強すぎたせいで、プレッシャーに耐えきれずに逃げてしまったんだろうなぁと。

ナダのこの人間味あふれる弱さがもう泣ける…。

 

黒が鬱憤爆発させるところもほんとよかったのう。

寡黙な黒が、あんなに熱く。昔からずっとナダを見ていたからこその思いやりが、切実のほどに伝わってきて、もう胸が熱くなる。

「おまえらのそういうところ、ほんま嫌いや」の返しもよかったし、今回でナダすごい好きになったなぁ。。。

リュウソウジャーはほんと人物描写が熱いな。

そこにステータス全振りしてるんじゃないってくらい熱い(笑)

 

そんなリュウソウジャー。

赤「ううん!」

 

冒頭からふんばる赤。

ナダをどうしたものか悩んでいる様子。

そっと豆乳を置くピンク。

豆乳久しぶりだ。


桃「どうやってナダを救い出すの?」
赤「それは…!」

桃「メルト…」

 

みんなで考えるけどなにも解決策が浮かばない。

もうウラナイン星で占ってもらえ。


桃「ピーたんは私たちより年上だよね。何か知らない? ガイソーグのこと」
ピ「ヘヘッ! 知りたい?」
桃「えっ? うん! ピーたん!」

 

何か知ってそうなピーたん。


ティ「だまされるな! もったいぶってるだけだ! 封印されるのが嫌でコソコソ、隠れてただけだから! 俺のほうが知ってる! ガイソーグのこと!」

青「ガイソーグの何を知ってる?

 

こそこそ隠れるティラミーゴ。

ティ「とても…硬い!」
青「誰でも知ってる! 鎧をまとっているんだから当たり前だ!」

 

青がめずらしくキレとる。

緑「ナダは自分の選択を後悔してる。鎧の力に頼ってしまったことをこのまま、ガイソーグにのみ込まれるくらいなら…」

 

いつもの坂で語り合う兄弟。

黒「ナダ! おい、ナダ! 話は終わってねえぞ。どこへ行く!?」

ナ「関係あらへんやろうが! 何様やねん、お前!」


黒「それがリュウソウ族の言葉か!」

ナ「ええ加減、うっとうしいなお前」

黒「おい、待て! ナダ!」

 

回想する黒。

結構ガッツリ知り合いだったみたいですな。

しかしこれって何百年くらい前の話なんだろうな。

緑はナダのこと知らなかったわけだから、この時点では生まれてないか物心ついてなかったんだろうし。

そう考えると、黒と緑って親子くらいに年令離れてそう。

さらにその緑が大きくなって黒と旅立ったときにはまだ、赤たちは生まれてないか物心ついてなかったわけで。

五人の年齢差すさまじいことになってないか(笑)

黒「また逃げるつもりか…ナダ!」

 

憤る黒。

緑「え…」

 

何も言わずにどっか行ってしまって取り残される緑。


ナ「ああ…はあ…はあ…もう、時間がないみたいやな…」

 

ナダはすっかり疲れ切っている。

ガ「無駄な抵抗を…諦めろ」

 

一応抵抗はしている様子。


ナ「うあああぁぁ…!」

 

しかしさらに闇に飲まれる。

びゃーん!

かっこよくOP入り。

正座させられているクレオン達。

かわいい。

ガ「なぜ、何度もリュウソウジャーに吠え面をかかされる?」

 

怒られてる。

自分だって負けまくってるのに、それを棚に上げて説教するところがいかにも嫌われ者という感じ。

ク「すみません…!」

ガ「お前が、あのワイズルーの言いなりになってショータイム、ショータイムとわけのわからんマイナソーを生み出しているからリュウソウジャーにつけ上がられるんだ!」

 

ショータイムショータイム(笑)


ガ「世界を混乱に陥れ人間を根絶やしにするマイナソーを生み出せ」
ク「は…はい!」

 

この表情かわいいなぁ。

ク「あ〜あ…今の俺なら、すげえマイナソーを生み出せそう…」

 

運ばれとる。

ク「ねっ!」

 

部下に振るクレオン。

ク「んっ? 待てよ…待て、待て!」
兵「ドンドン、ドンドン、ドンドン…」
ク「なぜ、首を振る? このクレオン様に逆らうつもりか? マルシー、ガチレウス。チューッと、入れちゃうぞ!」
兵「ドルン…!」

 

ひでぇ。

前に生贄にしてたこともあったし、クレオンって結構残酷なんだよなぁ。

緑「ナダを捜すってどういうこと? 救う方法が見つかったの?」
赤「いや…」

ナレ「ミエソウル!」

 

よくわからんけど仲間を高いところに呼び出してミエソウルを使う赤

緑「はっ? なんだよ…また、いつもの見切り発車かよ…」

 

赤はすっかり見切り発車がキャラになってるんだな。

というか黒一人でどっかに行ったと思ったら普通に緑と行動してた。

青「鎧だけを斬る…鎧だけを破壊できれば、ナダを救えるかもしれない」

 

それが出来ないからみんな悩んでるんじゃ。


青「なんだ? あれは…」

 

そうこうしているうちに「憎い憎い」という声とともに不気味な雲が出来上がる。

赤「カナロ! 何があった…」
オ「憎いー!」

 

金から連絡があって帰ってくると、いきなりオトが飛びかかってくる。

オト今週も出るんだな。もしかしてぴーたんと一緒にレギュラー化?

オ「憎い! 憎いんだよ、お前ら! 憎い…!」
金「オト、やめろ!」

 

オトが不良になっちゃった。

つみきくずしだ!

青「オトちゃん、どうした!?」
緑「うるせえんだよ、青髪! サラサラサラサラ調子のってんじゃねえよ! 笑顔、超ウソくせぇからな。ああ?」

 

ひでぇ。

青「やめろ…泣くぞ…」

 

青…(笑)

桃「はい、はい、はい、はい、はい、はい、はい! ねっ! これ以上、言ったら心、折れちゃうからね。よいしょ!」

 

ピンク強え。


桃「で? 何があったの?」
ぴ「外にいたら、七色の雨が降り出した」
緑「七色の雨?」

その頃クレオンは、マイナソーと共に雨を配っていた。

見ればわかるけともこのマイナソーはジャックオーランタンマイナソーというらしい。

一応ハロウィン要素入れてきた。

虹色のキャンディーを投げまくり、

人々に当たると、

憎しみを吸い取ってくれるという。


ガ「人間どもの憎しみを吸い取り雨によって拡散させろ!」

女「何、言ってんのよ! もう一回、言ってみなさいよ!」

 

雨を受けた人はびしょ濡れでケンカをおっぱじめる。

でも吸い取って拡散って事はプラマイゼロだし、凝縮された雨を受けた人は災難だけど、大半の人はスッキリしてそうだな。


ク「ハハッ! 今度あの雲から七色の雨が降ったら人間どもは、一人残らず憎しみに支配されてお互いに殺し合いますよ! そして、地球は終了…」

 

うきうきクレオンの背後に上司が迫る。


ガ「なぜ、全て説明している!?
ク「さ…さーせん…」

 

怒られた(笑)

桃「やっぱ、マイナソーの仕業かい!

青「痛いっ! なんで、俺…」

 

遠景でどつかれる青。


金「お前の相手は俺だ」

 

もう金はガチレウスと結婚したらどうだ。

兄弟は蘭たんと戦い。

ガ「ハア…ハア…一番強いのは誰だ」

 

そこにまた面倒なのが…!


ガ「お前か? お前かぁ!?」

 

迫るガイソーグ!


ガ「せいぜい、潰し合うがいい」

 

ガチレウスは帰ることに。

単体ならこの人が一番強そうなんだけどな。ガイソーグ狙わないから。

ラ「ニクイ! ニャハ」

 

かわいい。


黒「追うぞ!」
緑「うん!」

 

めずらしく追っかけようとするけど、

ガイソーグに足止めされてしまう。


ガ「一番強いのは誰だ? 一番強いのは誰だ!?」

 

時間がないからなのか、いつもよりテンション高い。

ティ「マイナソーを捜す!」

 

オトが落ち着いた様子なので、マイナソー探しに向かうティラミーゴ。

えらいな。

ピ「ちょ、待てよ。空、飛んでみる?」

 

ナンパされてる。

ぼこぼこにされてるリュウソウジャー達。

赤「ナダ! 目を覚ませ!」
黒「お前が目を覚ませ!」


青「もう、手遅れだ…ナダに俺たちの声は届かない。倒すしかない」

 

先週はみんなそこそこやる気になったのに、結局諦めモードに…。


ナ「最強を求めてさまようガイソーグの鎧」

何かに気づいた様子の緑。

緑「うあああぁぁーーーーっ!!」

 

赤のトッシンソウルをひったくる!

緑「はあ!」
ガ「うおあぁ…!」

攻撃を捌いて、

殴りまくる!

ぐったりするガイソーグ。

トワ強え…。

赤「やめろ、トワ! ドッシンソウルを使えばナダの体が…!」
緑「これでいいんだ!」
赤「でも!」
緑「この鎧は、強さを求めて次々と体を乗り換えてきた!」


緑「だったら、ナダの体が弱れば鎧は、次の体を求めて離れるはず。そしたら、ナダと鎧を引き剥がせる!」

 

緑賢い。

ガ「うおああああ!」

緑「黒い、もや…」
黒「まさか、ガイソーグの怨念」

 

ガイソーグの中からエクトプラズムみたいのがあふれ出す。

よく見ると人の顔がたくさんあるんだな。


金「あれがナダに取りつきのみ込んでいるということか」
青「そうか! なら、怨念をナダから切り離せばナダを救えるかもしれない!」

格好良く変身解除する赤。

赤「ガイソーグ! 俺に乗り移れ!」

 

赤すっごく嬉しそう。

この笑顔、感動するなぁ。

助ける手立てがようやく見つかったのが、心底嬉しかったんだろうなと。

ここまで笑顔で身を差し出せる主人公もなかなか見たことないけど。ほんといいやつだ。。。

赤「うああっ…! うわああぁぁ…!」

 

望み通り飲み込まれる!

金「なんて、むちゃなことを…!」

 

ガイソーグもぶっ倒れる。

うれしそう。


青「マイナソーだ…」
桃「えっ?」
青「マイナソーの光線は憎しみを吸い取る。コウにそれを当てれば…!」
緑「ガイソーグの怨念を吸い取れる!」

 

ちょうどいい感じの能力持ったマイナソーが生まれてた。

奇跡だ…!

青「ティラミーゴ!」

ティ「ティラミーゴではない!」

ティ「皆、目を開き、空を見よ!」

ティ「鳥か? 飛行機か?」

プ「いや、プティラミーゴだ!」

青「どうでもいい! マイナソーを捜してくれ!」

プ「ガッ…今、捜してる!」

 

どうでもいい(笑)

青がようやくティラミーゴに反撃した。

しかしこの二人、いつまにか合体するまでの仲になっていたとは。

そうこうするうちに、赤にどんどん鎧がくっついていく。


黒「コウを守れ! 鎧をはじくんだ! 鎧に覆われたらコウが完全にのみ込まれるぞ!」

全員体制で守るの熱い。

しかし意外と強力で全員変身解除されてしまう!


プ「あっ! 見つけた! でも、でっかくなっちゃった! ちょっと待って!」

 

ハロウィン盛大だな。

上空からマシンガンで攻撃するプティラミーゴ。

いいなこの戦い。

黒は生身でも頑張る!


黒「ナダ!」

 

黒が叫ぶ!

黒「このままでいいのか! これでいいのか!? お前、いっつも逃げてきたよな! 俺たちの村からも、そう! リュウソウ族の使命からも逃げてきたろ!」

黒「また逃げるのかお前!」

 

真に迫ってる…。

みんなで黒を支える!


黒「一度でいいから自分と真正面から向き合ってみろ! 戦え! ナダーーッ!!」

 

黒、魂の叫び!

寡黙な黒がずっとたまってたものを吐き出す感じが胸にくる。。。

赤「今、この鎧からナダの記憶が流れ込んできた…」

 

赤も立ち上がる。

赤「誰よりもリュウソウジャーになりたかった」

赤「リュウソウ族としての誇りを誰よりも大切に思ってた」

赤「その気高き魂…俺たちと、ソウルはひとつ…」

赤「ナダもリュウソウジャーだ」

 

穏やかに語りかける声が沁みる…。

ズルズル勝手に赤に動いていく剣。

ばし!


ナ「先輩に説教するとはええ度胸や…俺は、お前らのそういうところがホンマに…」

ナ「嫌いや」

 

ナダ復活…!

裏切ったときの台詞を戻ってきたときに使うって粋だなぁ。。。

プ「うらあっ!」

 

プティラミーゴ強え。

吹っ飛んでくる蘭たん。

意外と近所で戦ってた。


青「マイナソー、こっちだ!」

ラ「ニクイイイィィィ!」

 

呼びかけに応じて攻撃してくるマイナソー!

赤「うわああああ!」

 

赤に直撃!

すっごい溜まってた!


緑「ちょ…すごい雲!」

金「想像以上だ」

緑「雨になる前にマイナソーを…!」

 

思ってたよりやばいことに。

桃「あ、空に逃げた!」

 

メリーポピンズかと。

といいたいところだが、最近「お願いマイメロディ」見てるせいでマイメロを真っ先に思い出してしまう。

だからなんだと言われても困るが、クロミちゃんは熱い。


プ「コウ! パキガルーパイセンを!」

 

プティラミーゴかっこいいな。

子供の頃だったらおもちゃ欲しくなってたと思う。

赤「いくぞ! キシリュウオージェット!」

 

すごいさわやかなロボットだ。


ラ「アハ〜! ハハ…」

 

くつろいでる(笑)

愛嬌のあるマイナソーだ。

そんな幸せな一時にいきなり殴りかかってくるキシリュウオー!

赤「ハアッ!」


ラ「アアッ…!」

 

ぼっこぼこ。

びしっ!

稲光ひかる暗雲の中でひたすらボコる!

かっこいいな。

縮退砲の途中の演出みたいだ。

ラ「おのれ、はあ!」

 

しゃべった?

赤「うっ…ああっ!」

青「コウ! 雨が降るぞ!」

桃「急いで!」

 

結構強い!

赤「はっ!」

久しぶりのドリルニー!


赤「憎しみなんて…いらない!」

右手に氷。

左手に炎。

これはまさか、極大消滅…

赤「キシリュウオーブリザードインフェルノ!」

グミ撃ちだった。

氷と炎を一つに合わせないと!


チ「ほっ! トリャリャリャ、リャリャリャ…オリャー!」

 

さらにチビガルーが追撃!

これは新しい。

ラ「ニクイイイィィィ…!」

 

ランタン撃破!

野菜なのに最後まで肉肉と。

雲も晴れていく。

赤「うん…」

 

ようやく何週にもわたる仕事が終わった。

感慨深い。

緑「よし!」
桃「やったー! イエーイ!」

ナ「ハハッ…」

ナダもスッキリした。

オトも復活。

金「オト〜!」

 

!?

オ「近いよ、やめて!」
金「よかった…よかった!」

 

金も安心している。

和むのう。


尚「ああ…なんか、今日は変な一日だったなあ」
桃「おかえりなさい。何かあったんですか?」

 

ハロウィンの道具らしき物を買い込んでくる二人。


尚「いやね、街の人がね、やたらめったら優しかったんだよね」
う「優しすぎてお父さん、電車で席、譲られまくりだったよね!」

 

電車乗って一体どこまで買い物に行ってたんだ。

尚「ねえ、あれ、お父さん、そんなによぼよぼに見えたのかね? 街の人が優しかっただけだよね?」

う「おじいちゃんだね!」

 

ショック受ける尚久さん。

うい自分の父親をおじいちゃん扱い(笑)

ういは尚久さんが何歳くらいのころにうまれたんだろうな。

桃「もしかして、マイナソーが憎しみを吸い取ったおかげ?」

黒「もう少し生かしておいてもよかったかもな」

 

黒が冗談言っとる。

今回の叫んだからすこしスッキリしたのかな。

二人「ギャーーッ!」

う「ガ…ガイソーグ!?」
尚「来る! 来る! 来る…来た! 来る! やめて! やめて…!」

 

ガイソーグまで帰宅!

尚「やだ! 来ないで! うちに、お金はありませんよ〜!」

 

お金(笑)


ナ「ああ〜、背中かゆっ〜! ヘッ!」

 

正気だった。


赤「本当に自由自在にガイソーグを操れるようになったんだな!」

ナ「ホンマ、自分らのおかげや。おおきに」

ナ「おおきに」

 

いいなぁ。。。

ナ「そういえば、ものすごい、どついてくれたなトワちゃん」
緑「あっ、いや、それは…」

赤の笑顔と共に終了。

いい話だった…。

 

そして次回。

ワ「ウデン…相変わらず、腕は立つ」

 

なんかトーラスみたいのが来た!

そりゃワイズルーも嫌がるわな。

なんかすごい強そう。

黒「まずい…、こいつと戦うな!」
ナ「俺はリュウソウジャー、不屈の騎士や」

 

赤達がやられていく中で、ナダが立ち向かう様子。

まさか新幹部から仲間を守って死亡パターンじゃないだろうな。


赤「一緒に戦おう、ナダ。ソウルをひとつに!」

 

また赤がパワーアップするっぽいけど、まあパワーアップあるならナダも死なないか。

とりあえず今後ナダがどうなるか楽しみだ。

 

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「憎悪の雨が止む時」 ガイソーグに取り込まれたナダを救い出すとは言ったものの方法は思いつかず。 アスナはピーたんにガイソーグの事を知っているかと尋ね、ピーたんは何か言おうとしたところで、ティラミーゴがもったいぶっているだけと割って入り、俺の方が知って
  • 地下室で手記
  • 2019/10/31 6:28 AM
第32話「憎悪の雨が止む時」 JUGEMテーマ:エンターテイメント
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