騎士竜戦隊リュウソウジャー 第34話 「宇宙凶竜現る!」

  • 2019.11.19 Tuesday
  • 00:14

こんばんは。

今日は騎士竜戦隊リュウソウジャーの感想です!

今週は、薄皮太夫が地獄からよみがえる話。

今週から新展開ですな。長老も久しぶりに出てきて嬉しかった。なんかお店持ってるし!

 

新幹部のプリシャスも凶悪な感じでいいですね。

宇宙凶竜も終末感が出ていて熱い。

街破壊して吠えるところとか、映画みたいに迫力あってちょっとテンション上がってしまった。

 

プリシャスはドルイドンを束ねるとかいってましたが、この人がドルイドンの首領なんですかね。

幹部達ため口で話してるし目上には見えないけど、他に首領がいるのに束ねるとか言ってたら怒られるよなぁ。。。

自称してるだけで下克上でも狙っているのだろうか。

 

そんなプリシャス。

ワ「離せ!」
ガ「なぜ引っ張る!」
ク「僕のために争わないで…!」
ワ「クレオンは私のものだ!」
ガ「来い!」

 

大岡裁きみたいなことになってるクレオン。

クレオンは私のものだって(笑)

ク「だ、だれだ!?」
ワ「おっと、こいつは珍しいやつが来た」
ガ「かつて、リュウソウ族に倒された負け犬が、今さら何しに来た? ああ? プリシャス」

 

この人のこと、クレオンは知らないのか。

ドルイドンに所属してるなら一通り知ってそうな気もするけど、なんか関係性がよくわからないな。

クレオンが生まれた頃にはすでにプリシャスはリュウソウ族にやられてたとかなのかな。

プ「フフ…あの時の僕とは違うよ。だから、君たち、僕の手足になりな」

 

やっぱりワイズルーと容姿がかぶってる気がするけど、声は薄皮太夫の朴璐美さん。

ロランVSヒイロですな。

ちなみに朴璐美さん、ラディアンにも出てるぜ。


二人「どうも〜! カナアスです!」
金「はい、よろしくお願いします」

 

カナアス・・・・・・カナロのア(ry

桃「えー…ところで、ところで最近、カナロさん。最近、婚活をしちゅうって聞いたがですけど、婚活のほうはどうなっちゅうがです?」
金「うわ〜! それ、聞きよっとですか?」

 

死んだ目で眺める赤。

金「では、婚活とかけまして、連敗中のチームと解きます」
桃「ふむ、その心は?」


金「今度こそ勝つ! 今度こそ勝つ! コンカツ」

 

あるとじゃーないと!

金「カナロっちです」

桃「うまくないわ!」

金「うわあああーっ!」

 

すごい突っ込み(笑)


二人「どうも〜。ありがとうございました!

 

熱い芸だった。

ういたちはご満悦。

金「ダメか…」
桃「渾身の、どつきだったのに…」
う「コウには響かなかったみたいだね…」
 

しかし赤は死んだ目。

赤「んっ? えっ、何? どういうこと?」

 

正気に戻った。

尚「全然ダメだね〜! カナロくんのネタがダメなんだね。そんなんじゃ、ナダくんがいなくて元気のないコウくんを励ませられるわけないでしょ」
赤「えっ? 元気がない?
尚「うん、元気ないでしょ? 待ってて、待ってて、じゃあ僕がね、見本を見せてやるから。もう、大笑いするからね、はい! 準備するから、カーテン閉めて!」

尚「はい、皆様、お待たせいたしました。毎度おなじみじゃありませんが、ういちゃんパパのウクレレ漫談でございます」

 

芸は始まるもののドルイドンが出たのでみんな行ってしまう。


尚「ういちゃん一人相手にやろうかな。はい、え〜、それではですね…ツルツルだーっ!」

どぎゃーん!

やばい、面白い(笑)

赤「気を使わせて、ごめん! 俺、落ち込んでないから!」
桃「えっ!? そうなの!?」

青「じゃあ、このところ、無口だったのは?」
赤「マックスリュウソウルを受け継いでこれからの戦い方をずっと考えてたんだ」

 

全然落ち込んでなかった。

何日もずっと熟考を続けてたのか。青より頭使ってるんじゃないのか。


赤「お待たせ!」
ガ「来たか」

 

なんか赤がガチレウスと待ち合わせしてたみたいなリアクションがちょっと面白かった。

ガ「エイヤッ! タアーッ!」

二人「おわ!」


緑「気をつけて! あいつ。またパワーアップしてる!」

ガ「戦った数だけ強くなる。それが俺だ!」

 

暗殺ちゃんみたいだな。

赤「はっ!」

赤「たあ!」

ガ「うおお!」

 

せっかく経験積んで地道に強くなっても、アイテムで強くなった赤には苦戦。

それで赤はサイコクラッシャーアタック!

謎の紙を取り出すガチレウス。


ガ「ぐわああぁぁ…! ぐおおおおっ…!」

どかーん!

さすがベガ様強い!

ガ「くっ…! 調子にのるのも今のうちだ!」

 

捨て台詞と共に退却するガチレウス。

爆散したかと思ったら普通に生きてた。


緑「マックスリュウソウルってすごいんだね」
青「ガチレウスも防戦一方だった。マックスリュウソウルがあれば、俺たちの戦い方は大きく変わりそうだな」

 

大きく変わるというか、赤が戦って他は見てるだけになりそう。


金「新たな敵!?」

 

そうこうしているうちに謎の矢文が…!

石に刺さっとる。

赤「長老からだ」
長「新店舗開店!」 良き時に来い! 美味いぞ〜! 美女も居るぞ!」
 

長老からだった。

すっごいひさしぶりだな。

金「美女も…いる…」

 

また振られるつもりだ!

黒「噂の、あの長老か」
緑「ケバブ屋の」

 

あの長老かって、黒は面識ないんでしょうか。

緑は知ってるんだっけ?


桃「えっ? はっ?」

 

ピンクはケバブ屋やってたの知らないんだっけ?

もう前すぎて状況がわかんねえ…(笑)

ガ「これでいいのか? フンッ…」
プ「フン、とりあえず上出来。褒めてあげるよ」

ガ「図にのるな!」

プ「あれ〜? いいのかなあ、僕に楯突いて。フハハハ…!」

 

なんかお土産持ってきて褒めてくれたけど、ガチレウスは不満そう。


ガ(不覚だった…)

 

ガチレウス回想。

ガ(あの時…完全に油断した!)

ワ「んっ? んっ?」

 

すっごいぼーっと見てる(笑)


ガ「貴様、何をした?」
プ「君らの命を握らせてもらったんだよ」

プ「ほら、どう?」


二人「うっ…! ううっ…! ぐっ…! がっ…!」
プ「理解したね?」

 

えぐい。

ガ「じゃあ、早速…フフフ…働いてもらおうか」

ガ「くっ…! おにょれ〜!」

 

すごいくやしそうだ。

初めてガチレウスに同情した。


ガ「うっ…! さあ、これから、僕らの手で地球を恐怖のどん底に たたき落とそうか。フフフフ…」

 

やばい。

桃「俺たちの騎士道!」

 

そうこうしているうちにCM。

だれか足りない。

赤「あーすなー!」

赤「先行くぞー!」

 

食ってた。

ナレ「素顔の戦士、特別講演!」

五人「ソウルを一つに!」

 

金をハブってソウルを一つに!

一同「ぜったいきてねー」

 

あれ、素顔の戦士って正月やらないのか?

今年まではやってたはずだけど、来年はないのだろうか。

あと金は…?

ぞろぞろお店にやってくる一同。

けっぼーん!

ケバブ屋がカフェになっていた。

長老、車の移動販売から実店舗もてたんだな。だんだん出世しているぞ。

最終回にはチェーン店の社長になってたりして。

シネラマバーガーが気になる。


桃「わあ〜!」

美女「いらっしゃいませ」

 

出迎える美女。

食いつく金。

金「オト!? 美女って、お前か…?」

 

身内だった(笑)

オ「爆弾」

オ「ぱーんち!」

 

強い。

青「どうして、オトちゃんがここに?」
オ「時給の良さで、今日来て、今日からだもん」

 

普通にバイトとして傭われていた。

長「よお! 来たか!」

 

帰ってきた(笑)

金「はじめまして、俺は…」

長老「堅苦しいのは抜きだ」

長老「カナロに、バンバに、トワ。いろいろと話は聞いたぞ。このアキちゃんからもな」

オ「オトですよ!」

長老「おっとっと、「オト」だけにな。ハハハハ…」

 

この兄弟とは面識あるんだろうか。

オ「どうぞ」

 

仕事してる。

かわいい。

金だけ微妙にはぶられてる金。Gロッソかと。

長「何かが、この地球に向かっている。今までに体験したことのない。とんでもない何かが…」

 

何かの予言が当たるとき♪ 何かが終わりが告げるとき♪

…シルバーブルーメでも来るのか?


赤「プリシャス?」
ナ「今おる連中よりもやっかいなやつや」

 

ナダがすでに予言していた。

長「そこで…お前たちに「試練の断崖」を教える。リュウソウ族の騎士が自らを高めるために登る鍛錬の場だ。その断崖を作ったのは伝説の偉人、セトー」
桃「んっ? セトー…?」

長「唯一、彼だけが騎士竜を封印することができた」

 

セトー、ただの説明役かと思ったら意外とすごい人だった。

長「登ることさえ過酷なその断崖を登りきると、異世界に突入する。試練は、人によって様々だ。マスターレッドですら乗り越えるのに1週間かかった」
赤「そんなに!?」

長「戻ってこられない者もいたという。だが、今のお前たちならもっと早く済むかもしれん」
黒「行くぞ、トワ」

 

黒即決! かっこいい。

でも場所は知ってるのか?


緑「あっ…待って、兄さん」

 

ジュース代払って!

青「僕たちは残ってもいいですか? 戦える者が誰もいなくなって、その恐ろしい何かが来てしまったらこの地球を守れません」
桃「だよね!」
赤「俺も、そう思います」

 

理屈をこねて修行回避する若者達。
行くヤツより残るヤツの方が多いってこいつら…。
どーせ赤しか戦力にならないんだから、他のヤツはとっとと行ってこいよ(笑)

桃「それに、今なら、どんな強いやつが来たって、大丈夫です! コウのマックスリュウソウルめちゃくちゃ強いんです!」
長「わかった…お前たちの意思を尊重しよう」

 

修行しない上に赤だよりのピンク。

お前プライドはないのか。

ここにいたらダメになる…。

仲間がカフェでくつろいでいる頃、兄弟は断崖絶壁をのぼる。

ファイトー! イッパーツ!

疲れ切る緑。

リポビタンD飲め。リュウソウジャーのやつでてるだろ。

緑「兄さんが真っ先に飛び出してくれて嬉しかった」
黒「なんのことだ?」
緑「マックスリュウソウルを得て強くなったコウ一人に負担がかかるのを、防ごうとしてるんだよね?」

 

緑の思考は完全に赤中心になってるな。

黒「あいつだけが目立つのがむかつくだけだ」
緑「素直じゃないなあ」

 

黒がすごい仲間思いになってる…感動。

そして登り切る兄弟。

ここどこだ。ギアナ高地?(違

遺跡に近づくと光り出す。


セ「バンバ。お前に与えられるのは柔軟さの試練だ」
 

飛ばされた先にセトーがいた。

しかしこの人なんで顔隠してるんだろうな。

顔隠すからにはなにか事情があるはずだけど、謎の人を演出する以外の目的が感じられない(笑)

セ「うけとれ。その卵を持ったまま、10人の敵を倒せ。倒すまではここからは出られない。もしその卵を割ってしまえば、大変なことになるぞ」

 

脅すセトー。

こわいな。

そうこうしているうちにいきなり再生怪人が現れる。

バジリスクマイナソーだ。

あら、いきなり割っちゃった(笑)

大変なことが…。


黒「何!? 割れると増えるのか…」

 

大変な事ってこれ? って一瞬思ってしまったが、要するにバイバインか。

割られ続けたら地球滅びるな。

数回割っただけでも持ちきれなくなるだろうし、そうなったらあとは割られ続けるだけの地獄…。

その頃緑はいつもの工場に転送されていた。

セ「トワ、お前に与えるのは孤独に耐える試練だ。たった一人で言葉を口にせず、1000体の敵を倒せ。一言でも弱音を吐いたら初めからやり直しだ」

 

黒に比べれば楽かな。

そんなべらべらしゃべりながら戦うもんじゃないし。

敵も再生怪人じゃなくて雑魚キャラだしな。

金「モサレックス! 俺は…試練の断崖に挑戦する! 陸のリュウソウ族が生み出したものだが…もっともっと強くなりたいんだ!」

 

居残る仲間達から袂を分かって、修行に行くことにする金。

えらい。

モ「俺の因縁を、お前に押しつけたりはしない。好きにしろ」

金「ありがとう、モサレックス」

 

そういえばモサレックスって陸のリュウソウ族のこと嫌ってたな。

もう解消されたもんだと思ってたけど、未だに引きずってたのか。

この因縁話でまたなにかやるんだろうか。


金「あれは…!?」

 

ワーム!?

青「隕石が!」

 

隕石が渋野に…!

赤「なんだあれ…」

金「宇宙から来たドルイドン!?」

 

ウルトラ怪獣再び!

ツノから放電するウルトラ怪獣!

怪獣「クオーーーー!!!」

 

なんかすごいな。映画みたいで熱い。

桃「1分も経ってないのに、街がなくなっちゃった!」

 

CMのうちに街が消滅!

実際は1分30秒かかったが。

青「これが…今までに体験したことのない。とんでもない何か…」

 

呆然とする青。

赤「戦おう! 俺たちなら勝てる!」

 

物怖じしない赤!


プ「宇宙で100以上の星を滅ぼしてきたスペースドラゴンだ。リュウソウジャーだかなんだか知らないけど、敵じゃないよ。さあ、次の街を破壊だ!」

 

張り切るプリシャス。

しかし1分で破壊出来るとはいえ、地球上の街を一つ一つ破壊していくのも結構な手間だな。

星100個滅ぼすのも、相当時間かかってそうだ。

飛び立つ竜を見守るプリシャス。

この絵かっこいいな…。

ばっさばっさ。

なんか6月に見たゴジラのラドン思い出すなぁ。

あの映画ほんと良かった。


金「ハアアーッ! これ以上、好きにはさせない! 落ちろ!」

 

そこに飛びかかってくる青いの!

首にまたがって殴りつける青いの!

今までにないような戦い方で熱い。

キン肉マンVSウォーズマンみたいだ。


赤「キシリュウオージェット!」

 

さらに赤達と合体!

ストレートパンチ!

さらにオーバーヘットキック!

ドリル直撃!

桃「ウソ!? 全然効いてないの!?」

 

強い!

赤「ブリザードインフェルノー!」

必殺技も逆に返り討ち!

赤「ぐわああぁぁ…!」

 

圧倒的強さ!


プ「フフフ…スペースドラゴン、ハウス」

 

吸い込まれた。カプセル怪獣だった。

赤「お前は…!?」

プ「ドルイドンを束ねる者」

プ「全ての強さを手に入れる者」

プ「プリシャス」

 

かっけぇ。

全てのドルイドンを束ねるって、この人が首領なのかどうか…。


 プ「君がリュウソウレッドだね? 僕と全力で戦う気ある? 怖かったら、降参してもいいけど。ハハ〜」

 

煽るプリシャス。

赤「ふざけるな!」

 

煽られる赤。

マックスケボーンになって怒りの猛攻撃!

意外と善戦してる。

赤「はー!」

吹っ飛ぶプリシャス!

赤「はあああ!」

赤「とう!」

 

赤強し!


桃「すごい!」
プ「ハハッ!」

 

余裕だった。

プ「そろそろ見せてあげようかなぁ。フフーン」

かっこいいトレーディングカードを取り出すプリシャス。

プ「何っ!?」

 

まさかのサイコクラッシャーアタック!


青「今の技…! マックスリュウソウレッドのものだ」
プ「そういうこと。ねえ、もっとすごい技を見せてよ」

 

技をコピーする人だった。

カブトにもこういう人いたな。

プ「ハハハハ…」


赤(俺と同じ技を持ってる!? どうすれば…どうすればいい!?)

プ「ハハハハ…」

 

強い。

薄ら笑いながら攻撃するのいいなぁ。


赤「はあ〜、なんだ、もう終わり? じゃあ、さよならだね」

 

ナダの魂こもったパワーアップがたった一週でかませに…。


青「何を悩んでる!」
桃「らしくないよ!」

金「コウ! 今のうちに!」

 

仲間達が必死で止める!

赤「わかった!」

それでサイコクラッシャーのぶつかり合い!

赤は転倒!

プリシャスは耐える。

コピーの方が強い。


プ「やっぱり君たち、大したことないね。このままじゃ、つまんないから3日、猶予をあげるよ。出直してきな、ハハハハ…!」

 

ああ、猶与あげてしまった。

こうやって余裕ぶっこくから負けるんだって!


赤「あいつ…強い…! 俺は思い上がっていた…」

 

修行行かなかったのをようやく反省。

金「街が…」
桃「シャインラプターを呼ばなきゃ…」

 

そうか、シャインラプターで戻せるんだな。

敵倒さなくても戻せるから、プリキュアより楽だな。

青「コウ、頼む・・・・・・コウ」
桃「コウ…」

 

また聞いてない。

赤一人で背負ってるなぁ。。。

温度差が相変わらず熱い(笑)

 

そして次回。


金「究極の合体!?」

 

惑星を破壊するほどの力!?

かっこいい。

ディノ「しかし、地球が滅ぶぞ」

 

すごい壮大になってきたな。


師赤「コウ、おのれの弱さと戦え!」

 

お、久しぶりの師匠! やっぱり赤達も山に登るのかな?

というか次回も赤がメインな感じだけど、黒と緑もせっかく修行したんだから見せ場あげてくれ…!

地球最大の決戦! タイトルも熱い。

でかい山場が来ましたな。たのしみだ。

コメント
https://twitter.com/YosukeYou/status/1196739799396151296
たまたま見かけたんですけどこれいいすよね
田口くんは成長期だからわかるけど、斉藤くん雰囲気変わりすぎでは?
  • 百日紅
  • 2019/11/22 6:10 PM
すごい気合い入って撮影されてますね。
斉藤くんってイアンですよね。原形留めてない(笑)
田口くんもどんどん成長してますねえ。
岸くんはほとんど変わってないからルパンブルーとのギャップに笑いました。
  • じゅうや
  • 2019/11/23 12:24 AM
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