スター☆トゥインクルプリキュア 第42話 「笑顔の迷い、えれなの迷い。」

  • 2019.12.02 Monday
  • 01:16

こんばんは。
なんか松屋のTwitterが炎上してるみたいですね。
オリジナルカレーが終了してしまうって書いたけど、実は創業ビーフカレーへの切り替えするからで、カレーがなくなるわけではなかったとかなんとかで。
まあ炎上って言っても賛否が出てるだけで、そこまで過激に燃え上がってるって訳でもなさそうだけど。

 

しかし創業ビーフカレーになったってショックなことには変わりないんだよなぁ。
創業ビーフカレーも美味しかったけど、オリジナルカレーとはだいぶ味違うんですよね。
だから馴染みのオリジナルカレーが味わえなくなることには変わりがないのです。

 

さらに100円高くなるし・・・。

490円になると、もはやココイチのポークカレー(514円)と大して変わらんぞ。
500円前後出すとなると定食類も選択肢に入ってくるし、カレー食べる機会減りそうだなぁ。。。
 

って、松屋の話はともかく。

今日は日曜日なので、スター☆トゥインクルのプリキュアの感想です!

今週は、笑顔がアイデンティティのえれなが、本当は心の底から笑えてなかったという、なかなか衝撃的な話。

えれなの母親も悩んでたけど、一体いつ頃からそこまで深刻なことになってたんだろうな。

さすがに始まったときからではないよな。

笑顔が偽りだったらサボローにも心は通じなかったろうし、最近だとは思うけども…。

 

つらいときも笑う。悲しいときも笑う。笑顔で内面を隠して、それ以外の表情を見せようとしない。

テンジョウの言うようにまさに仮面。しかもその笑顔すら、無理してつくる偽りの笑顔…。

みんなに笑顔を届るために、笑顔でいようとがんばりすぎて、ホントの笑顔がわからなくなってしまったという。

まさかえれなの笑顔をここまで深く掘り下げるとは想像だにしなかったな。

特に最後の顔叩いて家族の元に返るところは象徴的だった。

ほんとに無理してるんですね。もしかしたら、まどかばりに綱渡りの生活だったのかも知れない。

 

まさかの二週跨ぎで、次回はテンジョウの件もろとも決着つけそうですが、どうなるでしょうな。

一方的にえれながテンジョウ救う展開になるもんのかと思ってたけど、えれながこんなことになってしまったからな。

この調子だと、両者が戦いながら結論を出していくような感じになるのかな。

ほんと楽しみだな。

 

そんなプリキュア。

ひ「えぇ! 留学するのやめたの?」

 

いきなりの衝撃発言から始まる今週のプリキュア。

この間の抜けたような顔かわいい。


ま「やめたわけではないんです。ただ、いろいろと考え直してみようと思って」
ラ「考え直すルン?」

 

それにしてもこの子ら、ひと箱を六人で分けるんじゃなくて、一人ひと箱ずつドーナツ食ってるんだな。

ワイルドだねえ。

ユ「留学はしたくないって事ニャン?」
ま「いえ。将来どんな自分になりたいのか、しっかりと自分の気持ちと向き合ってみようと思うんです」

 

すっかり迷いがなくなっているまどか。

もうなにもこわくない。

えれなのほうが今度は沈んでいる。

え「いい笑顔してるね。今のまどか」
ま「だとしたら、えれながわたくしの背中をおしてくれたおかげです」
え「自分の将来ときちんと向き合うって決めたのはまどか自身でしょ?」


ま「えれなはどうするんですか? ――進路です」
え「うん。地元の高校に進学かな。弟や妹たちの面倒もあるし。卒業したら、そのままうちの花屋を手つだうのもいいかなって」

ま「自分の進む道をちゃんと決めているんですね」
え「うん、まぁ…ねっ」

 

とりあえずオリンピック出ろ。

あの超人的な身体能力見せたのって、結局最初だけだったような気がするが。

え「ただいまー」

か「ふんふんふん」

 

鼻歌を歌いながら謎のスープを作る母。

具がまったく入ってないけど、カレーだろうか。それともビーフシチューか?

チョコレートを溶かしてるようにも見えるが。


え「あれ? 今日おそくなるって言ってなかった?」
か「思ったより早く終わったの」
一同「ママのごはん〜久しぶり〜」

 

包丁はあるけど具材はどこにもみえないし、いったい何を作ってるんだ(笑)

まあともかく、児童達はみんなうれしそう。

兄妹の名前を未だにぜんぜん覚えられてない。とうま少年は覚えたが。


と「おっ、ラッキー」


え「ちょっと、あたしの作るごはんに何かご不満でも?」
五人「ありませ〜ん」
え「まぁ、あたしもうれしいけどね」

 

とうま少年もすっかり丸くなって…。

カ「宅配便だよ〜」
妹「外国のお菓子だ〜」

と「激うまじゃん」
四人「おいしい」

え「晩ごはん前だから、ほどほどにね〜」

 

ドーナツひと箱よりはカロリー低いから大丈夫。

か「先週、仕事でお会いした方からだわ」
え「通訳の?」
か「うん、とってもいい人たち」

え「すごいね、ママの仕事って。言葉の通じない人たちをむすびつけてこんなすてきな笑顔にしてるんだもん」
か「わたしは、ほんの少しお手つだいしているだけよ」

 

謙遜する母。

見たところアジア圏の方々の様子だけど、英語以外も通訳出来るんだろうか。

か「はい、天宮です。えっ? 今からですか? はい、分かりました」

 

そこにいきなり仕事の電話が入ってくる。

頼んでた人が来られなくなったとのこと。


か「ほんと、ごめんね」

 

凹む兄妹。

やばい。


え「行って、ママ。あとは、あたしにまかせて」

か「ありがとう」

 

スープは出来てるし、後は具材入れるだけだからな。


か「あっ、そうだ、えれな。明日の三者面談3時半だったわね?」
え「うん」
か「OK、じゃあ、よろしくね」

 

三者面談があるのか。

まどかの両親はどっちが行くんだろう。

冬貴さんだったらこじれそう。

もう機嫌良くなっている兄妹。

さすがラテン系だ。


教師「天宮さんの学力なら、地元の高校以外でも十分ねらえます」
か「そうですか」

 

えれなの担任は初登場かな?

英語の先生はちょくちょく出てたけど。

声優は謎。

教師「何かやりたいこととかないのか?」
え「今のところ、とくに…」

教師「そうか。志望校については、ご両親ともよ〜く話し合ってみなさい」
え「はい」

 

どうにも煮え切らないえれな。

か「……」

 

何か引っかかってる様子の母。


か「何か、まよってるんじゃないの?」
え「えっ? ううん、そんなことないよ」

 

えれな本心を話さず。

あ「配達の途中だよ〜」
カ「進路相談、終わったか〜い?」
え「うん、バッチリ!」

 

そこに家族が通りかかる。


え「ひかる! ララ!」

 

さらに下級生までも。

ララがめずらしい帽子かぶっとる。

カ「ひかるちゃ〜ん」
三人「ララちゃ〜ん」

ひ「こんにちは」
ラ「こんにちはルン」

 

すごい仲いいな。

え「そんなにたくさん、どうしたの?」

ラ「今日はスペシャルサービスデーだったルン」
ひ「なんと、いつもの半額のさらに半額のお値段。キラやば〜っでしょ?」

 

ブラックフライデー……の売れ残りを格安で処(ry


ラ「みんなもどうぞルン」
三人「わ〜い、ありがとう」

 

無邪気なお子達だ。

ひ「えれなさん、行こう。まどかさんも来てるんだよ」
え「ううん、あたしは帰るね」

 

まどかもだいぶ暇になったな。


か「せっかくだから行ってらっしゃい」
え「えっ? でもママ」
か「このあと仕事って…今日は早く帰れるから。うちのことは大丈夫」

か「えれな、あなたはあなたのすきなようにすればいいのよ」
え「えっ?」


え「あたしの好きな、ように…」

 

意味深なメッセージを残す母。

プ「はぁ〜このスタードーナツのおいしさ。たまらんでプルンス。星空界に、もっともっと広めたいでプルンス〜」

 

すっかり依存症になっているプルンス。

きっとハニーキャンディと同じ成分なんだろう。


ユ「ドーナツを食べない星の人たちだっているんじゃないの?」
プ「スタードーナツのおいしさは全宇宙的でプルンス!」


プ「かならず通じるでプルンス!」

プ「プルンスがつたえてみせるでプルンス!」

 

プルンス熱い。

というかプルンス自分でドーナツ作ってたのに、そっちの方は諦めたんだろうか。

ユ「プルンス、プルンスうるさいニャン」

 

仲いいな。

え「ねぇ、プルンスって、いろいろな星の言葉、話せるんだよね?」
ラ「ルン」
プ「まぁ、それほどでも…あるでプルンス!」

 

口調がヒメみたいになってきた。


ユ「どや顔ニャン」

 

仲いいな。


プ「大したことではないでプルンスが、通訳として星空連合評議会に出ていたこともあるでプルンスよ」

 

だからトッパーさんと知り合いみたいな感じだったのか。

しかしこんな有能な通訳がいたのに、スターカラーペンダントの力のおかげでまったく能力生かす機会なかったな。

道具に仕事を奪われる…!

ユ「超どや顔ニャン」

 

仲いいな!

え「すごいなぁ」

 

プルンスに惚れたか。

やっぱり通訳の仕事に憧れてんのかな。

通訳やりながら世界に花を届けるような仕事をしそうな気もする。


ひ「う〜ん…」
フ「フ〜ワ…」

ラ「どうしたルン?」

 

苦悩するひかるとフワ。

ひ「期間限定の「黒糖ハニー・シナモン・ナッツまみれドーナツ」にするか。塩ミルクきなこオーレドーナツ」にするか…けど、プレーンもすてがたい」

 

私も時々、昼飯何にするか午前中ずっと悩んでることがある。

カレー値上がりしちゃったし、また悩みが増える。


フ「ピンクたいやきか」


フ「カラフルチョコバナナか…」

フ「悩むフワ〜」

 

ペンによって食事変わるんだな。

牡牛だとステーキが出たり、蟹だとカニカマが出たりするんだろうか。


ラ「ひかるたちの悩みってなんか幸せルン」

 

ララは即決の人なんだろうか。おにぎり一択か。

ひ「全部食べる!」
プ「だは〜」

 

力技で攻めるひかる。


フ「フワも両方食べるフワ!」
ひ「OK!」
ま「了解です」

 

二人で謎の決めポーズ。

このままCMに使えそうだ。


フ「いただきま〜すフワ」

 

結局フワも両方食べることに。

どう考えても親の悪影響(笑)

ひ「はぁ〜、最高。なやんだ分、よけいおいしく感じる〜」
フ「おいしいフワ〜」

 

悦に入る二人。


ラ「よかったルン」

 

なんか優しく見守られてて和む(笑)

え「夕方になると寒いねぇ、はぁ…」

 

寒さに弱いえれな。

まどかはいつも灯りもつけずに寒そうな所で稽古してるから、寒さにも強そうた。


ま「何かあったんですか? 今日、三者面談でしたし、ひょっとして進路のことですか?」
え「べつに何も…」

 

まどかにも隠す。

ま「この前、えれなは、わたくしに「笑顔が輝いている」と言ってくれました。あの言葉にわたくしは、救われたんです。こまった時は、たよってと言ってくれましたよね?」
え「まどか…」

ま「今度は、わたくしの番です」

え「…」

 

前回と立場が逆転してて面白いな。

なぜプリキュアでこのCM(笑)

え「分からないっていうのが正直な気持ち自分はどうしたいのか。家のことや店の手つだい。プリキュア。どれも大好き」

ま「えれなはみんな、そつなくできています」


え「それは、まどかも同じじゃない」
ま「わたくしたち、実はとても、にてるんじゃないかって思うんです。いろいろできるようで、何か引っかかると前に進めなくなる。本当は、とても不器用なのかもしれませんね、わたくしたち」

え「不器用か…」

ま「何か、まよってるんですね」

え「プリキュアになってさ。いろいろあったよね。色んな星に行ったり、全然、価値感がちがう人たちと出会ったり。そういうの、素敵だなって。この経験、むだにしたくないなって。でも、どうしたらいいのか」
ま「ちゃんとヒントはあるじゃないですか」


ま「自分の経験してきたことをむだにしたくない。それは、ひょっとしたら、えれなが、もっともっと新しい経験をもとめているんじゃないでしょうか」
え「そうなのかな」


ま「笑顔」
え「えっ?」

ま「わたくしは見たいです。えれなが、えらんだ道で輝いてる笑顔を」

 

えれなも実は本当に笑顔になれていなかった。


ま「なやむことはきっと回り道じゃありません」

 

寄り道、脇道、回り道もみんな道だから…。


ま「ひかるだってさっき、さんざんなやんだすえにすばらしい笑顔を見せてましたよ」
え「ドーナツでね」
二人「フフフフ…」

 

ひかるの話題で和む二人。

よいのう。

か「結構おそくなっちゃった。みんなおなかすかせてるわね」

 

まだ日も暮れてないのに。

天宮家はいったい何時に夕飯食ってるんだ。


児童「もっと遊ぶ〜」
母「もうお友達もみんな帰ったでしょ」
児童「遊びたい〜」
母「じゃあ、おうちまでママとかけっこ!」
二人「かけっこ!」

他の家の家族を眺めるかえでさん。


児童「ハハハハハ…」

か「はぁ…」

 

児童の笑顔を見て凹む。

テ「聞こえた、聞こえた〜いいため息じゃない」

 

聞かれてた!

テ「こまちゃんたち!」

か「アッ! アァーッ!」

 

やべぇ。

怪人と化すかえでさん。

肩のヤツはバズーカじゃなくてジェットエンジンかな。

え「まさか、ママ」

 

かっこいい。

エヴァンゲリオンみたいだ。


テ「あ〜ら、あらわれたわね。これ、あんたの母親?」
え「なんで…どうしてママが…!」

 

身内がバレた。

か「はぁ…えれな。毎日、わたしや家族のために笑顔でがんばって」
え「ママ…」


か「でも、あの笑顔はえれなの本当の笑顔じゃない!」

え「え……」

か「心からの笑顔を見せてくれない。はぁ…」

 

かえでさん重い…。

デザトリアンみたいなテンションでやってくれないとシャレにならないって…!

え「そんな…あたしは、いつだってみんなの笑顔のために。あたしも笑顔で…」

 

みんなの笑顔のためにあたしも笑顔でって、なんかひっかかりますね。


え「だ〜か〜ら〜お前のその笑顔笑顔ってところが、母親を苦しめていたんじゃないの?」

 

相変わらず的確な指摘をしてくれるテンジョウ先生!

テ「歪みがなければ膨らますこともできない。これが本心ってことよ」

 

深い…。

ひ「えれなさん! …いくよ!」

 

みんな駆けつけ来るけど、左下が…!

シリアスなシーンなのにまこぴーの歯医者回思い出(ry

ひ「えれなさん!」

 

途惑いながらも変身!

「きーらーめくーほーしーのー力でー♪」

 

テンション低い変身だけど、久しぶりのフルバンク!

足湯も久しぶり!

こういうのも久しぶりだ。

ソ「宇宙を照らす灼熱のきらめき! キュアソレイユ!」

一同「スター☆トゥインクルプリキュア!」

テ「コマちゃんたち!」

 

夕陽を背に浴びてテンジョウがやたらかっこいい。

これは多すぎてキモイ(笑)

みんな行くのにソレイユ動かず。

今は動くときではない。

ス「ハア!」

ミ「ルン!」

コ「ハァッ!」

パン!

猫が猫だまし(笑)

猫だましでひるんだところを奇襲攻撃!

一蹴!

もはやテンジョウより戦術的な戦いをしておる。

テ「あんたもお行き!」

 

ジェット噴射攻撃がソレイユを襲う。


テ「はがれたねぇ、仮面が」
ソ「仮面?」
テ「そう、笑顔なんて所詮、うわべだけの仮面なのさ」

 

他人の上っ面には敏感なテンジョウ。

やっぱり仮面かぶってるのは、他人に本心を知られるのを恐れているのでしょうか。


テ「言っただろう。笑顔なんかで人と人がつながるなんてありえないって。そんなくだらないものを守るって? アハハハハ! それこそ、お笑いぐさよ!」

 

まったくぶれないテンジョウ!

ミ「あぶないルン!」

 

見返りミルキー。

ノットレイダーみんな万歳してるし、なんかこの絵シュールで好きだ。

実際は手を上げて逃げてるんだけど。

ソ「アァーッ!」
三人「ソレイユ!」

 

なすすべなく吹き飛ぶソレイユ!


テ「フン、笑顔の意味なんて分かってないくせに」

 

テンジョウは悟ってるなぁ。


セ「そんなことありません! つらい時、苦しい時にこそ笑顔になることでいやされ、すくわれる。前を見ることもできる!」

セ「ソレイユがそれを教えてくれたんです!」

ソ「セレーネ…」


テ「それが、うわべだって言ってんのよ。現に、お前の笑顔は母親を苦しめてたんじゃないの?」
か「えれな…」

 

母ちゃんちょっと落ち着いてくれ。

ソ「ママ! クッ…」

セ「ソレイユ。わたくしたちは、信じています。あなたが守ろうとしてきたものを」

 

あえて振り向かないセレーネ。

熱い。。。

一同「うん」

二人「うん」

ソ「あたしは…笑顔を…守る。みんなの笑顔を…守るんだ」

ソ「だから…だから負けない!」

ソ「負けるわけには…いかないんだ〜!」

 

えれな立ち上がる。


ソ「ハァーッ! てんびん座! ソレイユシュート!」


ノ「ノット!」

片方のエンジン破壊!

さすがに親だけあって本体には一切攻撃しない。

太陽を背にしているおかげで、いちいちかっこいいな。

ソ「スタートゥインクルイマジネーション!」

 

それで必殺技!

か「ノットレ〜イ」

 

かえでさん退職!

結局今週もジュエルチャンスじゃなくてトゥインクルイマジネーションは出ず。

黄色は試練が多い。


テ「わたしは、認めないよ!」

 

今週も決着付かなかった。

テンジョウ粘る。


か「わたし、何をしていたのかしら…えっ? こんな時間! 急がなきゃ」

 

夕飯は六時くらいかな。

ひ「えれなさん…」
え「大丈夫だよ」

え「チャオ!」

 

えれなもまだ復活せず。

ま「……」

とうま「ママ、おなかへったよ」
かえで「ダメ、ダメ。えれなが帰ってきてから食べましょ」

 

かえでさん急いで帰って作ったけど、結局えれなが帰るまでは食べられなかった。

ぱし!

家族の元へ戻るのにいちいち気合いを入れ直さないといけないというのもつらい話。

え「ただいま〜」
一同「おかえり〜」

 

なんともスッキリしないまま終了。

えれなの試練は続く。

メロリー500…あれ?

そういえばこれのウェブアニメ2話までしか見てないな。後で見ないと。

毎週テレビでやってた頃が懐かしいぜ。

 

そして次回。

ひ「グーテン星?」
ラ「ここで調べればノットレイダーの星が分かるルン」
ま「この方たち、テンジョウに、にてますね」

 

前回はシルエットだったからわからなかったけど、この人達仮面つけてたわけじゃなかったんだな。

テンジョウだけが鼻が低くて、仮面で顔隠してたみたいですね。

それだけでもテンジョウの過酷な過去がうかがい知れるというものです。

若かりし頃のえれなかわいい。

まさかの2種連続エレナ回!

なんか取り合ってる。

え「本当の笑顔って…」

 

仮面が…。

テンジョウも若かりし頃が…。

「テンジョウVSえれな!」ってもうタイトルからして熱い。

「エースVSレジーナ!」思い出すのう。

持ち上げ+トゥインクルイマジネーションの最強コンボ。

果たして次回テンジョウは笑顔を見せるのか…。

それで次回はみずがめ座とふたご座とてんびん座が強い。

みずがめ座はかけっこが得意になるらしい。

やっぱり能力値が可視化されるんだろうか。

合い言葉はトゥインクル。
ルミじゃなかった…。

 

コメント
次回はテンジョウの母星を訪れるみたいですが、テンジョウは鼻が低かったから負け組として苛めにあったり、罠に嵌められたりされたのでしょうか?
グーテン星の住民達は嫌味で感じ悪い人ばかりでしょうか?
ひかる達も鼻が低いから見下されるのでしょうか?そうなったらひかる達がムカッとした表情をするでしょうか?

グーテン星はゼニー星以上に無法地帯なのでしょうか?
スリや暴力などの犯罪が日常的に起こるほど治安が悪い星なのでしょうか?
ひかる達はグーテン星人に何かを盗まれる展開とかあるでしょうか?

ソレイユとテンジョウは何かを取り合っている様なシーンがありましたが、何でしょうか?

テンジョウが巨大ノットレイ化するみたいですが、自らの指示でしょうか?それともダークネストがノットレイ達を操り、無理矢理巨大ノットレイ化にさせられる流れでしょうか?

スター、ミルキー、コスモがトゲ付きのクッションみたいなもので拘束されていましたが、あれはノットレイ化したテンジョウによるものでしょうか?それともグーテン星の兵器とかでしょうか?

ひかる達がテンジョウの辛くて悲しい壮絶な過去を知ったら、ひかる達はテンジョウを助けようとするでしょうか?

テンジョウの仮面の下はどんな顔をしていると思いますか?
仮面が外れたらテンジョウは改心して敵から味方になるフラグでしょうか?

テンジョウを浄化したら、えれなが手を差し伸べて「一緒に地球に行こう!」と誘うでしょうか?改心したテンジョウはひかる達とロケットに乗って地球へ行くラストになるでしょうか?

ひかる達はノットレイダーの星の位置の情報のデータを手に入れられるでしょうか?先回りされて収穫無しとかになるのでしょうか?そうなったら改心したテンジョウが教えるのでしょうか?

アイワーンは次回登場するでしょうか?あの一つ目は本物でしょうか?仮面とかの仮の姿でしょうか?
アイワーンの故郷はどんな星でしょうか?

プリキュアはアイワーンやカッパードの故郷の星にも訪れるのでしょうか?

アイワーンかテンジョウが赤色のプリキュアに変身したりしないでしょうか?6人目を登場して欲しいです。

アニメ第2期を制作決定を2020年1月の最終回のラストに発表して2021年の2月に放送スタートにならないでしょうか?

ユニが学校に通ったらひかる&ララかえれな&まどかのどちらの学年になるでしょうか?
ユニは地球の年齢だと何歳ぐらいでしょうか?

6人体制のプリキュアシリーズが好きなので、次回作は最終的に6人体制になるのでしょうか?今後、6人体制の新シリーズをたくさん制作してほしいです。テレビ朝日の6チャンネルの「6」という事で6人まで増えてほしいです。
  • ルイージ&クリボー
  • 2019/12/06 10:27 AM
次回でテンジョウと決着つきそうですね。
グーテン星は色々と傲慢そうな人がいて、テンジョウは色々差別されてたとかじゃないですかねえ。
テンジョウは自力でノットレイ化しそうな気がします。その上でテンジョウは救われる展開でしょうね。
素顔はテンジョウ先生みたいな顔じゃないでしょうか。

えれなの件が終わったら次はひかるの話になると思うので、アイワーン出るのはその後じゃないでしょうかね。
たのしみですね。
  • じゅうや
  • 2019/12/07 12:29 AM
>塩ミルクきなこオーレドーナツ
これって何か『スマイルプリキュア』の「納豆餃子飴」に次ぐゲテモノに感じます。せめて「塩バターごまドーナツ」か「抹茶きなこ黒みつドーナツ」なら普通に売れると思います。

>牡牛だとステーキが出たり、蟹だとカニカマが出たりするんだろうか。
蟹ならカニクリームコロッケが出ると思います。あと牡羊ならシシケバブ、魚ならフィッシュ&チップスかもしれません。

今回は天宮かえでが「自分は本当にえれなを幸せにしているのだろうか?」と悩んでましたけど、長男のとうまの苦悩を他人に言われるまで気づなかった人がいまさら考えても微妙です。職業婦人である以上、彼女が留守の間に夫や子供たちが助け合って生きていく事実を予想できると思いますけど。
  • スマハピ苦手
  • 2019/12/07 2:35 PM
そういえば納豆餃子飴ありましたねえ。
ハピプリあたりまではネタにされてましたけど、最近聞かないですね。
魚座はやっぱりプリキュアの魚肉ソーセージではないでしょうか(笑)

かえでさんはまあ、とうまも少し前までは一緒にはしゃいでたんだと思いますし、突然の心変わりに気づくのはなかなか難しいと思いますけどね。
えれなに対しては、元々家庭をまかせてるって負い目はずっと持ってたんじゃないかと思います。
だから今回のことを切っ掛けに深く悩んじゃったんでしょうね。
  • じゅうや
  • 2019/12/07 9:04 PM
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