騎士竜戦隊リュウソウジャー 第36話 「超速のボディガード」

  • 2019.12.03 Tuesday
  • 00:41

こんばんは。

今日は騎士竜戦隊リュウソウジャーの感想です!

今週は、緑に彼女が出来る話ですな。久しぶりの緑回です。

緑が一人で稽古していたところに謎の女子が現れて、今日一日だけ彼氏になってくれると頼まれるという。

それでなんだかんだで最期惚れられるというジェブナイル作品。

最期普通に恋愛話になってたんでちょっとびっくりしてしまった。

また会う約束してたけど、果たして沙希に再登場はあるのだろうか。

 

「誰にも褒められなくても、俺は俺のやるべきことをやる!」と、信念を貫く緑は、この前のララのようで熱かった。

沙希は掘り下げが少なくていまいち感情移入は出来なかったんだけれども、戦いが終わった後のことを聞いてたのはちょっと印象的でした。

ヒーローものってあまり戦いが終わった後の事って考えることないですからね。

緑も最期にみんなに問いかけてたし、戦いが終わった先はどうするかみたいな話も今後やって行くのかな。

プリキュアみたいにそれぞれが夢を見つけていくみたいな話になったら、面白いかも知れない。

 

そんなリュウソウジャー。

ワ「はあ…」

 

なんか元気がなくなってるワイズルー。

まちがって和平推進派の乗るシャトルでも破壊してしまったか?


ワ「最近、ときめかないのだ」
ク「ええっ!? スリルを求めるエンターテイナーのワイズルー様がときめかないんすか?」

 

やたらオーバーリアクションなクレオン熱い。

ワ「それもこれも、あいつのせいだ!! あいつに心臓を奪われてから、ドキドキしないのだ…!」
ク「ああ…ああ、物理的な問題ね」

 

物理的(笑)

ワ「このままでは退屈のあまり、死んでしまう! なんとかしてマイハートを奪い返す…!」
ク「マイハ…了解っす! なんか、そういうマイナソー用意しまっす!」
ワ「頼みマッスル…」

 

頼みマッスル…!

クレオン積極的でえらいぞ。


赤「ハアァ…!」

 

その頃、赤桃黒の三人は稽古中。

赤「ミストソウル! カルソウル!」

 

二つのソウルを同時に使って攻撃を防ぐ赤。

ソウル同時に使えるってのは強いよなぁ。

でも消費量2倍になるけど、発掘は間に合ってるんだろうか。


青「だが、みんな、修行の成果がちゃんと出ている。アスナもスピードがよく出ていた」

桃「アハッ! やった〜! ヘヘ…」

 

青はすっかりコーチみたいになってるな。

青は訓練しなくていいんだろうか。一人で自主練してんのかな?

金「遅れた…! 急がねば!」

 

遅刻する金。

なんで遅れたんだろうか。そもそもどこから通ってるんだ?

金「あっ…!」

 

その時、金に電流走る。

金「この季節に両手にソフトクリームとは…なんてたくましいんだ…! ビリッと…」」

 

金はたくましい女性が好みな様子。

ならピンクで良くないか。


女「あっ…!」

 

不自然にバランスを崩す謎の女!

吹き飛ぶアイスクリーム!

女「あっ…!」
金「アッ…!」

 

すげぇ。

女「ありがとうございます! すごい集中力ですね!」
金「修行をしたもので!」

 

修行が役に立った(笑)


金「俺と冷たくも甘い恋をしてみないか?」
女「彼のソフトクリーム、守ってくれてどうもありがとうございました!」


金「か…彼ね…」

 

速攻で振られた!

女「お待たせ、トワくん」
緑「ありがとう、沙希」
金「ト…トワ…!?」

 

まさかのトワの彼女だった…!

ここで流れてたBGMがかっこよかった。

沙「おいしい?」
緑「おいしい」

どぎゃーん!

相変わらずOP入りが秀逸だ。

シ「モット、モットォ〜!
ク「イエス! イエス! ナイスなマイナソーをゲットだぜ! イエーイ!」

 

ポケモンみたいなノリでマイナソーをゲットするクレオン。

この人はシルフマイナソーというらしい。風のシルフィードだな。

速い…!

質量のある残像まで出して!

この人なら重加速下でも戦えそう。

青「ハヤソウル!」

 

青もハヤソウルでスピード対決。熱いなこれ。


ク「この速さだと、ワイズルー様も満足してくれるだろ! 逃げるぞ、マイナソー!」

ク「あっ、イテッ!」

轢かれた(笑)

赤「逃げられた!」
青「トワは、なんで来ないんだ!」

 

全員集まらない事なんてしょっちゅうなのに、今回はやけにキレる青。

金も来てないのに緑にだけ怒ってるのって、やっぱり敵が速いから緑にどうにかしてほしかったんかな。

自分がスピード勝てなかったからなんか八つ当たりしてるようにも(笑)

桃「えっ…トワがデート!?」
金「ああ、俺は、この目で確かに見た」

青「デートをしていて戦いに来れなかったっていうのか!」

 

怒る青。

そのデートを見ていて来れなかった男のことも怒れ。

尚「そうねえ、お父さんも戦いよりはデートを選んじゃうかもね。ちょっとぐらい、いいんじゃない?」
青「いいわけないです!!」
尚「そりゃそうですね。さーせん」

青「リュウソウジャーとしての自覚が足りなさすぎる!」

 

尚久さんまでとばっちり。


赤「いや、何か理由があると思う。トワは、事情もなく使命を投げ出すやつじゃない」

 

赤は沈着冷静。


金「婚活は大切だ」
う「えっ!」


う「トワって、婚活してるの!?」
黒「俺は知らん」

 

絡まれてる(笑)


プ「やっと、僕の手足になる気になったのかな?」
ワ「心臓をつぶされるスリルを楽しめると思ったが、心臓がないとそれも不可能なことがわかった。さっさと返してもらおう」

 

プリシャスはワイズルーがその気になるまで待ってたのかな。

心臓握って好きなように従わせられるのに、一応相手の意見を尊重してるあたり、意外といい人なんじゃないかプリシャス。


ワ「マイナソー、私の心臓のカードを取り返すのだ!」
シ「モットォ〜! モット、モットォ〜!」
ワ「このマイナソーは目に見えないほど速いのだ!」

 

プリシャス以上のスピードであっさりカードを取り返すマイナソー。

このスピードうまく使えば、リュウソウルとか片っ端からパクれるんじゃないか。


ワ「おかえりかわいいマイハート! ペタッ ペタッ、ペタペタ。あれ? おかしい…」

 

しかし心臓は入らない。

ワ「うおおっ…!」

 

空だった

プ「フフフ…ズルは、よくないなあ…返してほしかったら、リュウソウジャーを倒してよ。ハハハハ…!」

 

見抜かれていた。

プリシャスの方が上手であった。


ク「あの…ワイズルー様…」
ワ「この憎しみ…! リュウソウジャーで発散してくれまショータイム…!」
ク「了解です!!」

 

八つ当たり(笑)


ク「ワイズルー様、ドキドキはしてないけどイライラしてる」

 

誰に話しとる。

緑「はあ…俺、やらなきゃいけないことがあるんだけど…」
沙「さっきの続きとか? ねえ、なんの特訓してたの?」
緑「俺には、大事な使命があるんだ」

沙「使命って…?」

緑「言っても、沙希には、わからないよ」

 

ドルイドンと戦うというシンプルな使命を理解出来ない人なんているだろうか。

世間的にはドルイドンって認知されてるのかな。

沙「ねえ、その使命を成し遂げたあとはどうするの?」
緑「えっ…?」
沙「頑張って成し遂げたってつらくなるだけじゃない?」
緑「つらくなる…?」

 

唐突に重い話をしてくる沙希。

緑「なんか飲むもの買ってくるね」

 

行ってしまったところで、

赤「トワ! 捜したぞ」

 

赤がやってくる。

気を使って待っててくれたんか。


赤「あの子は?」
緑「彼女、幸田沙希っていうんだけど、実は、今朝…」

 

名字は幸田っていうのか。麻宮じゃなかった。

それで回想。

一人で訓練に励む緑。

ここのアクションすごかったな。ノエルみたいだった。


緑「よし! 体も、あったまったしこれで特訓に…」
沙「ねえ!」
緑「うおっ…!」

 

不意に背後を取られる緑!

リュウソウルが!

沙「今、見てたけど、君、強いんだね」
緑「えっ…誰?」
沙「私のお願い、聞いてくれない?」

 

緑の背後を取るとか、この女ただ者じゃないな。


緑「あっ、ちょっ…それ、返して! 大事なものなんだ」
沙「今日一日だけ、私のボディガードになってほしいの。そしたら、これ、返す」

 

落としたリュウソウルも奪われる。

赤「ボディガード?」
緑「悪いやつらに追われてるって言うんで…って言っても、それらしいのは見てないけど」
赤「ウソついてるってこと? なら…」
緑「わかってる。次にマイナソーと戦う時には無理にでもリュウソウルを取り返して駆けつけるから」

緑「だから、それまでもう少しだけ、沙希の話を…」
赤「トワ、変わったな。なんか、優しくなった」

緑「いや、別に…俺は、前から優しいっしょ」

 

マイナソーの被害者を笑って殺そうとしていたあの緑がかわっただって!?


赤「一つだけ伝えておく。あのマイナソーを倒すには、トワの力が必要なんだ」

 

頼りにされているな。

緑「あのさ! コウはドルイドンを全部倒したら…その後は、どうするつもり?」

赤「俺は、広い世界を見たい。もっともっといろんなことを知って、いろんなことを感じたい!…かな、フフッ」
緑「フフ…コウらしいな」

 

さわやかだなぁ。

やっぱり最終回はどっか旅にでも出るんだろうか。

以前、海を見たいようなことも言ってたしな。


沙希「はあ…」

大量の不在着信。

トレンディドラマみたいだな。


男「考えるな。お前の使命は勝つことだ!」

 

感じろ! って言うのかと思ってしまった。

緑「俺には、大事な使命があるんだ」

沙「頑張って成し遂げたって、つらいことばかりだよ…」

 

使命に追い詰められている。

沙「でも、トワくん巻き込んじゃいけないよね」

 

やっと返す気になる沙希。


う「コウ! その子、幸田沙希って言った? 幸田沙希っていったら天才レーサーだよね! 世界に通用する才能って期待されてて!」

 

すごい人だった。

う「ただ…最近はイマイチ? みたいなんだけど…」

尚「そうなんだよね。成果が出せないとバッシング受けたりするからね。お父さんも、学会で、バッシング受けた時は、つらかったよ〜、靴に画びょう入れられたり、トイレの個室で…」

 

画びょうって、小学生かと(笑)

トイレの個室で何されたんだ。


ワ「お前たちのせいで私は、ドキドキできないんだ!
黒「なんの話だ!」

 

八つ当たりされてる(笑)

ワ「カモン、クレオン!」
ク「イエス! スタンバイ、オッケーです!」

 

仲間が来たところでクレオンが現れる。

なにか策がある様子。

金「ビリビリソウル!」

クレオン仲間を盾に…。

まえ、キレられてたのに。


赤「速くて攻撃が当たらない!」

青「だが、このマイナソーは速いだけで攻撃力はない!」

 

弱点を見抜く青。

ク「そうかな? アチョ〜〜ッ! はっ!」

 

かっけぇ。


ク「はい。これで無敵だ!」

桃「あの速さで武器をもったら!」

 

戦うのかと思ったら渡しただけだった。

マイナソーはしゃいでてかわいいな。


シ「モット! モット、モットォ〜!」

 

攻撃力も増して一網打尽にされるリュウソウジャー達。

武器持っただけで解決する話だったんか。

ク「よし、この隙に…!」

 

クレオンがどっか行ったところでCM。

伝説のレッドも参戦!

アバレンジャーだ。竜つながり…?

来年も正月には素顔の戦士来る様子。

この前見たときサイトの予定にも書かれてなかったから、廃止されたのかと思ってしまった。

こっちは金も来る。

プリキュアではやらなくなったフルタのCMもこっちではやっている。


ク「よお、よお! お前、マイナソーだけじゃなくていいもん持ってんじゃん! 最高オブ最高!」

 

CM明けたら沙希がチンピラに絡まれてた。

リュウソウルも取られてしまっている。


沙「トワくん、ごめん、私のせいで…!」
緑「沙希がマイナソーを!?」

 

マイナソーの元凶は沙希だった。世間は狭い。

でもその割にはさっきまで元気だったな。魂抜かれてる様子もなかったし。

ク「変身できないお前なんか怖くないもんねー!」
緑「返せよ、それ!」
ク「やだね!」

 

余裕のチンピラ。

変身出来ないまま戦うことに!


ク「動くな! それ以上やるとこいつの命はないぞ!」

 

フォーク(笑)

なんか間が抜けてて笑ってしまう。

沙「香薫!コウくん!」

 

ボコられる緑。


ク「お前、期待されるのが怖くて逃げ出してきたらしいな。やっぱ、逃げ足も速えんだな!」
沙「みんなの期待に応えられない…誰も褒めてくれない…こんな私なんて…いらないんだ…!!」

 

この子にファンはいないのか?

最近いまいちらしいからファンも叩き出した?

風のシルフィードのラスボスも息子がどんなに努力しても褒めなかったんだよな。


ク「イエーイ、イエーイ!」

 

どんどん魂が抜けてクレオンテンション上がる。

金「メルト、どうしたらいい!?」

 

一方、タイプフォーミュラのスピードに翻弄される金達。

青「速さを封じるには…そうか! コウ、足場だ!」
赤「わかった!」

 

最近青が賢いな。


赤「ヤワラカソウル! ミストソウル!」

 

赤がマックスになって、ヤワラカソウルとミストソウルで動きを封じる赤。

風のシルフィードのライバルもマックスって言われてたな。

それで五人で集中攻撃!


黒「しまった!」

 

もうちょっとって所で巨大化されてしまった。


沙「トワくん…!」

 

その頃、緑もダウン寸前。

緑「誰かの…期待になんか…応えなくたって、いいじゃん…!」
沙「えっ…」
緑「人に期待されなくても…褒められなくても…俺は…俺のやるべきことをやるよ」

 

緑はぶれない。


緑「俺は…絶対に諦めないから」

沙「……」

 

すぐに諦めてマイナソーの被害者殺そうとしていた緑が、成長した…。

緑「オモソウル!」

リュウソウルが重くなって、

ク「やっべ!」

 

落っこちた。

沙「トワくんの大事なものに触らないで!」
ク「てめえ! どけ! おい! 邪魔すんなよ!」

 

落っこちたリュウソウルを沙希が身をていして守る!

クレオン容赦ないな。

緑「沙希に触るな!」
ク「うわあっ…!」

 

緑渾身のタックル!


沙「トワくん…これ…」

沙希熱い…。

緑「よくも、好き勝手やってくれたな!」


ク「えっ…ええっ…!」

 

クレオンビビる。

緑「疾風の騎士、リュウソウグリーン!」

 

緑怒りの変身!

ク「えっ…! お前ら、もう1回、いけ!」

カメラワークがすごかった。

ルパパトみたいだった。

あっという間に一蹴。

ク「うわっ! こっち来たああぁぁ…!」

緑「ハア!」

ク「アイタッ!」

 

気持ちよく吹っ飛ぶクレオン!


ク「やっべ…死ぬ、死ぬ…撤収…」

 

溶けた。


緑「このままだと、沙希が危ない!」

プ「プテラードン参上!」

 

ちょうどいいところにプテラードンが来てくれた。

オトいないのに気が利くな。

ワ「壊せ! 破壊の限りを尽くすのだ! いけいけー!」

 

その頃マイナソーは破壊の限りを尽くしていた。

緑「みんな!」

 

そうこうしているうちに緑がプテラードンに乗ってやってくる。

彼ら破壊活動をずっと眺めてたのか?

三人「キングキシリュウオー!」

赤と金は固定で、真ん中の人が入れ替わる感じなんだな。

ワ「やばっ! あいつは、まずい…マイナソー、早く逃げないと!」

緑「俺がいるからには速さで負けない!」

 

怪人に逃げろって言う幹部もめずらしいな。

部下思いのいい人だ。


緑「ハアッ!!」

 

逃げるマイナソーを後ろから追撃!

マイナソーでっかくなったら遅くなってしまった。

逆に緑がスピードで翻弄!

緑が使うとロボットも速くなるのか。

シ「モットォォォ…!!」

 

バイキンマンばりに吹っ飛ばされるマイナソー!

これ毎回宇宙に出るんだな(笑)


三人「キングキシリュウオービッグバンエボリューション!」
シ「モットォォォォォ…!!」

 

それでビッグバンエボリューションで撃破!

決め!

沙「ごめんね。私、海外遠征に行きたくなくて、トワくんを巻き込んだの」
緑「うん、聞いた。沙希は天才レーサーなんでしょ?」

 

しかしなぜ海外遠征に行かないために、偽りの彼氏を作るって発想になるのか。

写真撮られて辞退でもするつもりだったのか?

キュウレ(ry

沙「天才じゃないよ。私は、ずっと勝てなくて何度も、やめようと思った。周りの期待に応えられなくて逃げ回ってた。1年間の遠征なんて無理だって。でも…」

緑「でも、逃げるのやめたんだよね?」

沙「うん、トワくんのおかげだよ。私も、期待されなくても、褒められなくても自分のやりたいことやることにした!」
緑「よかった、頑張って!」

 

沙希復活。

緑「じゃあ」
沙「トワくん…帰ってきたら、また会ってくれる?」

緑「もう、ボディガードは必要ないでしょ?」
沙「そうだけど…」

緑「待ってるよ。俺も頑張るから、沙希も頑張っ…」

がし!

沙「ありがとう!」

緑「頑張って」

 

すごい、普通に恋愛話だ…。

このままでは最終回に結婚して黒が刺されてしまう。

緑「ねえ、みんなはドルイドンとの戦いが終わったらやりたいことってある?」

 

一皮むけて戦いが終わった後のことに目を向ける緑。


桃「えっ…考えたことなかったかも。でも、おいしいものいーっぱい食べたい!」

 

今も食ってるが。


金「俺は、もちろん素敵な妻とのバラ色の生活だ!」

 

金にとっての戦いは婚活。


緑「みんな、そんな感じか…」

 

意外と平凡って感じのリアクション。

緑「兄さんは?」
黒「ドルイドンを倒さない限り、そんな未来はない」


青「地球上の大勢の人たちの未来だって、俺たちにかかってるんだ」

 

この二人は今のこと考えるだけで精一杯って感じです。

まあ、青はすでに結婚相手もいるしな。

赤「よーし! みんなの未来を守るために、戦おう!」

一同「うん!」

 

なんかすごい前向きに終わった。

 

そして次回!

人を食ってる!

ついに一線を越えてしまったか…。


赤「何するんだ? ティラミーゴ!」

 

次回はティラミーゴ回かな?

しばらくは個人回をやっていくのかと思ったら、ティラミーゴとは斜め上だった。

ガ「お前と手を組みたい」

 

だれと?

プ「僕の右腕にならない?

 

クレオンも勧誘されている。

赤ティ「俺たちのソウルはひとつだ!」

 

次回面白そうですな。

しかし結局赤回になるのかな。そろそろ違うキャラの個人回も…。

ガチレウスが勧誘してたのはワイズルーだった。

 

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