騎士竜戦隊リュウソウジャー 第37話 「誕生!最恐タッグ」

  • 2019.12.10 Tuesday
  • 00:19

こんばんは。

今日は騎士竜戦隊リュウソウジャーの感想です!

今週は、ティラミーゴと赤がケンカする話。

ティラミーゴは子供を食おうとしていたにも関わらすその理由を話さないので、色々とこじれていくけど、実は少年との約束を守っていただけだったという。

相変わらず義理堅い恐竜ですな。いいやつだ。

 

赤は、ティラミーゴを相方として扱っているうちに、いつの間にか上から目線になっていた様子。

黒に「支配しようとしてないか?」とたしなめられて、ようやく自分の過ちに気づく――

しかしどうせケンカさせるんなら、もっと思いっきりぶつかり合うくらいのことして欲しかったと思う。

なんかちょっとこじれただけで終わっちゃったから、いまいち印象が薄い気がする。

最期、ティラミーゴと赤が仲良くなってたのはちょっと和んだけど…。

 

前から思ってたけど、一つの話に色々なこと盛り込みすぎなんですよね。

今回も、ティラミーゴの少年との交流と、赤とのケンカと、さらにはガチレウスの企みまで描こうとしてしまったために、どれも薄くなってしまった感じがします。

どれか一つにしぼっておくれ。。。

 

そんなティラミーゴ。

赤「ティラミーゴ! どこだー? ティラミーゴ! あれ〜?」

 

ティラミーゴがどっかに行ってしまって探す赤。

戦いのときはすぐに来るのに。連絡手段はないのかな。

女「誰か! 一郎を助けて!」

 

りんなさん!? りんなさんじゃないか!!

ロイミュードが出たのか!


赤「ティラミーゴ!?」

 

食ってる!

初っぱなから衝撃的な…(笑)

びゃーん!

今日は早い。

京「一郎は受験を控えてるんですよ! 医者になるためには、一分一秒も無駄にはできないんです!」

 

飼い主に激怒するりんなさん。

ここでは谷口京子さんというらしい。息子は一郎。

こういう教育ママってのも久しぶりだな。ライブマンみたいだ。

尚「まあ、でもケガは軽くて済んだみたいで不幸中の幸いでしたかねえ」
京「入院して精密検査中です。何かあったらただじゃ済ませませんよ」
尚「はあ…」
京「もう二度と、あの赤い猛獣を外に出さないでください!」

 

赤い猛獣(笑)

何かあったら特状課が踏み込んできそう。

京「しかし、周りがこんな不良みたいな人たちばかりなんて、ういさんも、かわいそうね」

 

髪の毛真っ青に染めてる人もいるし、反論出来ない。

京「せっかく、成績も良かったのに残念」

う「……」

 

ういって成績良かったのか。

最初は手の付けられないアホキャラかと思ってたけど、回を重ねるごとにまともになっていくのう。

青「ティラミーゴ、何をしたんだ?
赤「あの人の息子の一郎くんにケガをさせたらしいんだけど、何も話してくれないんだ」
ピ「お前、何やったんだ?」
桃「あっ! 今、外に出しちゃ、まずいんじゃ…」

 

事情を話さずに外に出て行ってしまうティラミーゴ。

だんだん手に終えなくなってきたな。このままだと保健所行きになってしまう。


ワ「最近、あいつは、どうしてる?」
ク「ああ、ガチなバカのことですか? あいつは今頃、プリなシャスに心臓を取られたショックでひざ抱えて泣いてますよ!
ワ「ハハハハ…! 泣いてるかなあ? ひざ抱えて? 超面白い、その格好」

 

クレオン、ガチレウスのこともう遠慮することなく馬鹿にしてるんだな。

調子に乗っているな。

ク「うわあっ! ガチレウス様!?」

 

いきなり入ってくるガチレウス!


ガ「…頼みがあって来た。お前と手を組みたい」

ワ「えっ!? 私と組みたい!? どういう風の吹き回しだ。気持ち悪っ…」
ガ「リュウソウジャーを倒し、プリシャスの高飛車な鼻をへし折ってやりたい!」

 

気持ち悪い(笑)

ガ「なるほど。プリシャスの鼻を、か…。んっ? 鼻? う〜ん…どこにあるんだ…? やっぱ、あの辺り…だよね…?」

 

プリシャス鼻が見つからない(笑)

きっとグーテン星でつらい目に遭って地球に来たのだろう。

赤「おい! なあ、何があったんだ?
ティ「コウには関係ない!」
赤「そんな言い方ないだろ。心配してやってるのに」
ティ「大きなお世話ティラ!」
赤「はあ!? なんだよ、それ!」

 

心配してやってるとか上から目線の赤。

いつもは相手の立場に立って考えてる赤が、きょうはなんか過激である。


金「どうした? ケンカなんて珍しいな」

 

そこに現れるバラの男。


赤「ケンカってわけじゃない。ティラミーゴが頑固なだけ」
ティ「いや! コウがしつこいだけティラ!」
赤「おい、いい加減にしないと怒るぞ!」

 

いつものように察しようとしない赤。

相方には厳しいな。


金「まあ、いい。俺は、これから約束がある」

 

どうでも良さそう。

いきなり現れるガチレウスが!

この人気配よく消すな。

花を散らされる金。


ガ「花を愛でるなど随分と軟弱な趣味だな」
金「よくも大切なプレゼントの花を…許さん!」

 

人の趣味にケチをつけるガチレウス。

プリキュア見たら怒られそう。

二人「はあ!」

 

しかし戦っても二人がかりには敵わない。

金「うわ!」

 

いい感じに攻めていたところに、背後から不意打ち!

さらに赤まで!


赤「なんだ!? 今の!」

金「わからない。何かが飛んできたようだが…」

 

ビットによるオールレンジ攻撃だな。

ティ「ティラミーゴ!」
ガ「いいぞ、ティラミーゴ!」

 

今度はガチレウスを喰いに来たティラミーゴ。

人の味が忘れられなくなったか。


赤「うわあっ…!」

 

しかし赤が加勢しようとしたらひっぱたかれる!

赤「何するんだ、ティラミーゴ!」
ティ「コウ! 邪魔するなティラ!」

 

カメラ目線でキレる赤!

完全にこじれてますなぁ。


ガ「ようやく全員そろったか…」

 

なにか策がありそうである。

桃「何? この音」

赤「わあっ…!
黒「今の爆発は、なんだ?」

ガ「フハハ…! 見えないミサイルに苦しむがいい!」

 

今回赤が踏んだり蹴ったりだな。

桃「また音がする!」

ガ「フハハハ…!」

 

爆撃受けまくる一同。

ピンクだけが音聞き取ってるけど、ピンクは耳がいいって設定なんだっけ?

青「このままじゃダメだ。立て直すぞ!
赤「ティラミーゴ!」
青「コウ! 行くぞ!」

 

退却のどさくさでティラミーゴがどっか行ってしまう。

ガ「逃がしたか…」
ク「さーせん! なんか、勢いでいっぱい出ちゃったみたいで!」

 

連続爆撃はただのミスだった。


黒「見えないミサイルはどこから飛んでくるんだ?」
桃「わからない。でも、近づいてくる音は聞こえた」
金「どこかに別の敵がいる…」
青「とにかく、その敵の居場所を早く見つけないと。手掛かりは、アスナが聞いた音…」

 

帰ってきて小会議。

金は約束はいいのか?


桃「んっ、食べる?」
赤「ティラミーゴがなんか、おかしい…」

 

赤に気を使うピンク。


赤「俺に隠しごとをしたり、戦いの邪魔をしたり…」
う「えっ! 反抗期とか!?」
赤「騎士竜とリュウソウジャーは誰よりも信頼し合わなきゃいけないのに」

 

なにか引っかかってる黒。

ク「いや〜、お前やるじゃん! ハハッ! 順調、順調! いいマイナソー作っちゃったなあ! フフッ!」

 

ほめられるマイナソー。

この人は、ノームマイナソーというらしい。

先週がシルフで今週がノームってことは、来週はウンディーネで再来週はサラマンダーか?

ク「うわっ! ププ…プリシャス様!? どうして、ここに…?」
プ「君の心臓もいただこうと思ってね」

 

なぜかクレオンだけ心臓取られてなかったけど、やっぱり取るつもりだったんか。

ク「ううっ…ああっ…!」

 

やばい。


プ「おや? 君も心臓を持っていないのか」
ク「あっ…ああ、そういや、なかったっす」

 

クレオン心臓なかった(笑)

君も、ってことはプリシャスも心臓ないんだろうか。鼻もないし。

プ「ふーん…、面白いね。じゃあさ、僕の右腕にならない? ドルイドンの最高幹部になれるよ」
ク「最、高、幹、部…?」
プ「悪くない話でしょ? 考えておいて。ハハハハ…」

 

おお、クレオンが出世しそうだ。


ク「それって…もう、誰にもこき使われずに済むってこと? そういうこと?」

 

プリシャスにこき使われるオチになりそう。


一郎「検査結果は異常なし! 退院したら、また遊ぼ」

ティ「ウウ…そうしたいけど、一郎のお母さんが…」
 

ディノボルケーノばりにどこぞの病院に忍び込むティラミーゴ。

少年、異常ないって結果出てるのに入院してるのか。

なぜ帰らせてもらえないのだ。これから改造手術でもされるのか?


一郎「まさか…あのこと、言っちゃったの!?」
ティ「いやいや…言ってないティラ!」
一路「あ〜、びっくりした…約束したんだから、絶対、誰にも言わないでね!」
ティ「わかったティラ」

 

何か約束してるからティラミーゴは何も言えない様子。

少年の企みがティラミーゴを追い詰める。

ティ「また、お見舞いに来るティラ」

 

覗いてる。


京「一郎、ちょっと外の空気を吸いに行きましょうか」
一「えっ? 勉強しなくていいの?」

 

誘いに来る母。

普段は外にも出してもらえないくらいに勉強させられてるのか。


ワ「いいのよ、ウフフ…」

 

やばい。

黒「騎士竜とリュウソウジャーは誰よりも信頼し合わなければならない、か…」
赤「当たり前のことだろ」
黒「お前は、ティラミーゴを支配しようとはしてないか?」

赤「支配? そんなこと、あるわけ…」

黒「なら、いい」

 

心当たりがありそうな赤。

黒は騎士竜となんてほとんど交流してないのに、結構悟っている。


ピ「あの子のケガ、本当にお前のせいなのか?」
ティ「なんで、無視なんだよ!」

 

無関係のピーたんにすら話そうとしないティラミーゴ。

義理堅い男だ。

一郎「うわあ〜! 助けて〜! 助けて!」

ティ「一郎!」

 

拉致される一郎少年!


ワ「動くな、赤い騎士竜!」
ワ「こいつらがどうなってもいいのかな?」

 

いつもの工場に連れ込まれるティラミーゴ。

ワ「そこで、おとなしくしていろ! ババババババババッ!」
ティ「グワアアアッ…!」

ピ「まずいぞ…まずいぞ…!」

ピ「大変だ! ティラミーゴが!」

 

ピーたんが連絡!

ガ「ここから先は、行かせん!」

 

しかしガチレウスが立ちはだかる!

早速戦おうとするものの、

また爆撃!

とりあえず一ヶ所にずらっと並ぶのはやめようか。

金「コウ! お前は早く、ティラミーゴを!」
赤「わかった!」

 

ガチレウスは金達にまかせて、赤はティラミーゴの元へ!

黒かっけぇ。

緑「ハヤソウル!」

桃「あっ…! トワ!」

爆撃のせいでうまく戦えない!

ガ「一郎…」

死んだ!

京「イヤッ! やめてーっ! 誰か、一郎…! 一郎を助けて!」

 

いたぶられる一郎少年。

京「イヤーッ!」

 

どんどん魂が抜かれていく。

ク「順調です! マイナソーがどんどん大きくなってます!」

 

なぜか地中に吸い込まれていく魂。

海と大地の間にでも行っているのか。

ワ「ガチレウスに協力していると思うと、複雑な気分だが…まあ、いい。人間よ、もっと絶望するがいい! ハッハッハッハッ…!」

 

なんだかんだで楽しんでるワイズルー。

ワ「おや? ガチレウスは負けたのか?」
赤「ワイズルー。見えないミサイルで俺たちを攻撃してきたのはお前か!」

 

おいしいぞ!

ワ「私が、そんな目立たない作戦をやるわけがナッシング! マイナソーの仕業だよ〜ん!」
赤「マイナソーだと!?」
ク「ワワワワ…ワイズルー様! それを言っちゃ…!」
ワ「ハッ…!」

ピ「そうだ! 一郎のお母さんがマイナソーを生んだんだ」

 

ネタバレしちゃった!


ピ「一郎のお母さんから出たエネルギーが地面に吸い込まれている。つまり、マイナソーは地面の下にいるんだ!」
黒「地面の下にいるだと!?」

緑「そんな所にいて、どうやって俺たちの位置がわかるんだ」

 

ピーたん有能。

青「そうか…音だ! マイナソーは、地面の下からリュウソウルを使う時の音で俺たちの位置を判断して攻撃してくるんだ」
桃「じゃあ、音がたくさんあれば聞き分けられないってこと?」
金「試してみるか」

青「ああ、フエソウルで音を増やす」

 

最近、毎週青がちゃんと知能労働してますな。

一時期は緑の方が賢いんじゃ? とか思ったこともあったけど、復活してきてよかった。

それでみんなでソウルを使いまくる!

また拾ってこないとな。

地中で混乱するマイナソー!

どうせ音を増幅して混乱させるなら、ピンクの歌を増幅させればそのまま倒せたんじゃないか。

味方も全滅するが。

青「今だ!」
一同「リュウソウチェンジ!」

 

この五分割かっこいいな。

それで全員でガチレウスに集中攻撃!

赤「ごめん! ティラミーゴにだって言いたくないことくらいあるよな…俺…信頼してたつもりが…いつのまにか支配しようとしていたみたいだ。本当に、ごめん!」

 

謝る赤。

赤は素直だなぁ。


ティ「コウ…俺も意地になりすぎてたティラ…」

 

ティラミーゴも復活!

赤「勇猛の騎士、リュウソウレッド!」
ティ「ティラミーゴ!」

ワ「おのれ…! 私より目立つな!」

 

両者合体!

ワイズルーも目立ちたいならガチレウスと合体しろ。

赤「俺たちのソウルはひとつだ! いくぞ、ティラミーゴ!」
ティ「ティラーッ!」
ワ「食らえ!」

 

砲撃の中ばく進する二人!

熱い。

ワ「ババババババババッ!」

直進してるだけなのに当たらない銃撃。

やっぱりあんな杖みたいな銃じゃぶれるよな。

槍兵が迎え撃つ!

密集陣形を組んで騎兵の勢いを殺すんだ!

また喰っとる。

やっぱり人の味が…。


ワ「私の番かな…!」


ワ「いや…ドロンッ!」

 

逃げた。

ティ「ティラーッ!」

 

範囲攻撃で敵を一網打尽!

さらに上段に上がって京子さんを救出!

青「アスナ! マイナソーをたたき出せ!」

桃「わかった! ドッシンソウル! オラアーッ!」

 

地面の敵を攻撃するピンク。

ちゃんと怪力も活用してるし、今回みんないい感じに活躍してるのう。

マ「グハアアッ…! ヤメテェェー!」

金「地面の下ですでに巨大化していたとは…」

 

出てきた。

しかも巨大化済み。端折ったな(笑)

ティラミーゴとピーたんが合体。

一同「キングキシリュウオー!」

 

今日の三人目の担当は青なのか。

それで戦闘開始。

背後にかすかに虹ができてるけど、フレアとかゴースト的なものかな?

マ「ヤメテェェェーーッ!」

青「ミサイルをかいくぐって接近戦に持ち込むぞ!」
赤金「わかった!」

 

頭からミサイルを出すマイナソー。

質量のある残像でミサイルをかいくぐって接近!

近い!!

マ「ヤメテェ!」

 

ひるんだ(笑)


赤「フンッ! ハアッ!」

 

それでまた思いっきり吹っ飛ばす!

一同「キングキシリュウオー、ビッグバンエボリューション!」

マ「ヤメテェェ!」

 

また宇宙まで吹っ飛ばして撃破!

今回決めポーズがなかったな。

ガ「なぜ、マイナソーを巨大化させた! 巨大化などせずにずっと地面の下におれば勝てたものを!」
ク「それは関係ないと思うんすけど…」

 

理不尽にキレられるクレオン。

ガ「絶対に許さん! ふーん」

 

ガチレウスもだいぶ本気。

そろそろ退場かなぁ。

一「ごめんなさい! ティラミーゴは悪くありません」
ティ「一郎…!」
一「ケガをしたのは…僕のせいです!」

 

無事退院して白状する一郎少年。


一「ティラミーゴは僕と遊んでくれてただけです」

一「あっ…!」
ティ「一郎!」


ティ「大丈夫ティラ?」
少年「うん、平気…」


ティ「あっ! ケガしてるティラ!」

一「あ!」

 

そこに間の悪いことに母が。

それで口の中に避難。

少年、動揺のあまり正気を失ってるとしか。

京「ああ、あ!」

 

それで母はロイミュードに襲われてると勘違いしてしまった様子。

赤「どうして、言わなかったんだ?」
ピ「約束したからだティラ」
赤「約束?」
一「おもちゃの銃で遊ぶと、お母さんが怒るんです。勉強して、医者になれって。いつも、そればかりだから…。だから、ティラミーゴには、遊んでいたことを黙っててほしいと頼んだんです」」

 

買い与えてるのに遊ぶと怒るのか。

じゃあ、おもちゃの銃を口の中に隠しとけば良かったんだな。

京「一郎…ごめんね、あなたを、そんなに追い詰めていたなんて…」
一「お母さん…」

京「おかあさん!」

 

京子さん意外と物わかりがよかった。

う「あの…ひとつ、いいですか?」

 

そこに一人納得してない人が。


う「この人たち、とっても、いい人たちなんです! 私…この人たちと出会って初めて、友達っていいなって思えたくらい」


う「だから…不良とか言ってたの撤回してもらえませんか?」

桃「うい…」

 

うい熱い。

京「そうね、あなたの言うとおり。本当にごめんなさい。そして…助けてくれて、ありがとう」

 

やっぱり物わかりのいい人だ。

鶴ちゃんの元で働いてただけのことはあるな。

赤「そんな…俺たち、気にしてないですから、なっ?」


赤「ティラ!」

京「じゃあ、私たちは、これで。あっ…お父さんに先月の胃カメラの検診結果、早く聞きに来るよう伝えておいてね」
う「わかりました」

 

とつぜんよくわからない付け足しが。

青「なるほど。胃カメラの先生だから、見えない所に潜って攻撃するマイナソーが生まれたんだ」
桃「イカメラって何?」

 

たまにあるけど、終わった敵の能力の裏付けをわざわざ説明するって律儀だなぁ。

尚「ほっ、ほっ…ほっ、ほっ、ほっ…始まりの神殿が呼んでいる」

う「お父さん、いたんだ…」
セ「私はセトーだ」

 

なんか階段を上ってくる尚久さん。

ここで寝てたのか?(笑)


青「今、始まりの神殿って言いましたか?」
セ「見ろ、ここにある」

 

始まりの男でもいるんだろうか。


セ「とにかく、ここに行けばわかる」

 

意味深な感じで終了。

 

そして次回。

またパワーアップしとる。

ナダの魂こもったパワーアップはもう終わりの様子。

まあ、クリスマスだしな。


謎「力を求めし者たちよ」

 

どなた?

究極の選択!

最強の剣を取るか! 仲間の命を取るか! みたいな展開かな。

ガ「先に進みたくば、我を倒せ」
青「ガチレウスがマイナソーを生んだのか?」

 

ガレウスもガチだ。

赤「ソウルを解き放て! リュウソウカリバー!」

 

おお、エクスカリバー。

やっぱり剣士ネタやるからには、最強の剣を手に入れる展開はやらないとな。

熱くていいぞ。

コメント
コメントする








    
この記事のトラックバックURL
トラックバック
「誕生!最恐タッグ」 コウがティラミーゴを探していると一郎を助けてという悲鳴が。 するとティラミーゴが少年にかぶりついていて驚く事に。 ティラミーゴがかぶりついていた一郎少年は入院する事になり、医者を目指し受験を控えているため時間を無駄にしていられな
  • 地下室で手記
  • 2019/12/10 12:42 AM
第37話「誕生!最恐タッグ」 JUGEMテーマ:エンターテイメント
  • Happy☆Lucky
  • 2019/12/10 8:54 AM

calendar

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930   
<< September 2020 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

  • ヒーリングっど♥プリキュア 第26話 「びっくり!アスミのラテ日記」
    じゅうや (09/28)
  • ヒーリングっど♥プリキュア 第26話 「びっくり!アスミのラテ日記」
    プリキュア (09/28)
  • ヒーリングっど♥プリキュア 第25話 「勇気を出して!とらわれのペギタン」
    じゅうや (09/26)
  • ヒーリングっど♥プリキュア 第25話 「勇気を出して!とらわれのペギタン」
    スマハピ苦手 (09/26)
  • ヒーリングっど♥プリキュア 第25話 「勇気を出して!とらわれのペギタン」
    じゅうや (09/25)
  • ヒーリングっど♥プリキュア 第25話 「勇気を出して!とらわれのペギタン」
    ルイージ&クリボー (09/25)
  • ヒーリングっど♥プリキュア 第25話 「勇気を出して!とらわれのペギタン」
    じゅうや (09/21)
  • 仮面ライダーセイバー 第1章 「はじめに、炎の剣士あり。」
    じゅうや (09/21)
  • ヒーリングっど♥プリキュア 第25話 「勇気を出して!とらわれのペギタン」
    プリキュア好き (09/21)
  • 仮面ライダーセイバー 第1章 「はじめに、炎の剣士あり。」
    KK (09/21)

recent trackback

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM