仮面ライダーゼロワン 第14話 「オレたち宇宙飛行士ブラザーズ!」

  • 2019.12.12 Thursday
  • 00:21

こんばんは。

今日は、仮面ライダーゼロワンの感想ですっ!

今週は、滅亡迅雷の雷が登場してやられる話。

なかなか熱い男でしたな、雷。

最初味方として現れたしハッキングも根性で耐えてたから、ミスリード的なキャラなのかな? と思ったら、結局敵になってしかもやられてしまった。

なんて先の読めない人なんだと。

ドードーは回収されてたけど、暗殺ちゃんみたいに複数いるわけではないし、これで終わりなんですかねえ。

熱い人だからもっと出てきてほしいのだが、新ライダーにもかかわらずおもちゃの宣伝がないのが不吉。

キャストにも雷載ってないしなぁ。。。

 

不破もパワーアップしてアサルトウルフになりましたな。

また根性でこじ開けてたのは笑いましたが、アサルトウルフかっこいいですな。

あのシックな色合いが何とも渋い。ビルドでハザードが出てきたときのときめきを感じる。

でも滅亡迅雷からキーを奪って、アークとシンクロしちゃってるけど、大丈夫なんですかね。

不破、だいぶメンタル的にも追い詰められてるし、なんかそのままアークに乗っ取られて敵になっちゃったりして。

乗っ取られてもまた根性で戻りそうだが…。

 

そんなゼロワン。

優雅に宇宙遊泳をする謎の作業員。

或「やっべえー!! 遅刻だーーーーっ!!」

 

地上では​​或人があらぶっていた。

​​或「ああっ…! はあ…ああ、もう間に合わない! …あっ、バイク!」

 

バイクよりイズにおんぶしてもらって走ってもらった早いよ。


作業員「うおっ!」

 

いきなりバイクが飛び出して事故りそうになる作業員。


​​或「うおおおおーっ!」

 

ライダーがバイクに乗るなんて!

作業員1「頭にきた!」
作業員2「脱ぐのは危険だよ、兄さん。宇宙線で誤作動を起こす」
作業員1「我慢できねえ! カミナリ、落としてやる!」

 

精神的苦痛を受けたので労働災害として社長を訴えるんだな。

OPは映画バージョン。21日からか。

この三人も久しぶりだねえ。

土方歳三もいる。

お仏壇にもなるんだな。

本編じゃあんま強くなかったけど、少しは活躍するかな。

唯「これまで、滅亡迅雷ネットはヒューマギアを故意に暴走させ、人命を脅かし続けてきた。現在、確認されている滅亡迅雷ネットの主犯格は2人。やつらは、お互いに滅、迅と呼び合っている」
不「待て。じゃあ、亡と雷もいるってことか?」

 

視聴者的な分析をする不破。

唯「それは定かではないが…やつらは、なぜか自我が芽生えたヒューマギアの位置情報を的確に把握していた」
不「何が言いたい?」
唯「飛電内部に、滅亡迅雷ネットのスパイがいる可能性がある」

 

唯阿が言うと説得力あるな。

滅「マギア作戦によって目的の数がそろった。いよいよあいつの出番だ。プログライズキーを集めろ」
迅「オッケー」

 

こっちも何か企んでます。

マギア作戦って何だ?


​​或「セーフ!」

 

社長も9時出社なんだ。朝礼とかするのかな。


福「アウトだよ」
​​或「えっ…?」

 

始業時間前から疲れ切っている副社長。


シェ「この1カ月で、世論は我が社に不信感を抱いています」
​​或「ああ…そういう話か…」
山「社長。どう責任を取るおつもりですか? 我が社の信頼を回復する手立てはあるんでしょうね?」

 

もう会議が始まってる。


イ「ドードーゼツメライズキーを回収すれば、滅亡迅雷ネットの悪事を暴き、我が社の潔白を証明できます」
​​或「だよね〜! 会社は俺が守る!」

山、福「いやいやいやいや…」

 

誰が悪いとかよりも、セキュリティの甘さが露呈したのがやばいんだよなぁ。


男「今すぐ社長を辞めたほうがいいんじゃねえのか?」

福「お…お前ら何しに来たんだよ!」
雷「うるせえ! 社長に用があるんだよ」

 

そこにやってくるオレンジ色の男達。

或「誰…?」

 

知らない人だった。

イ「衛星ゼアの管理を担当している、宇宙飛行士型ヒューマギアの兄弟、宇宙野郎、雷電と宇宙野郎、昴です」

 

知っているのか、雷電!


昴「今朝、勤務時間外にもかかわらず、バイクを使いましたね?」
雷「バイクを衛星ゼアまで戻してんのは、俺たちなんだよ! 余計な仕事、増やすんじゃねえ!」
​​或「ごめん、ごめん、ごめん、ごめん! 知らなくて…次からは気をつける」

 

​​或人素直でよろしいな。

昴「理解してくれたなら結構です」
雷「い〜や、よくねえ! 昴、社長だからって遠慮すんな!」

 

許されない或人。

雷「あんたも社長の教育がなってねえな!」
福「す…すいません…!」

​​或「ヒューマギアも怒ったりするんだ…」

 

先輩芸人も怒られる。


イ「宇宙野郎雷電は、古くから我が社で働いており、長年の経験によって若い社員を厳しく教育するようにラーニングされているのです」
雷「宇宙を相手に仕事するのがどれだけ大変か、勉強してもらうぞ」

 

ラーニングによってはこんなに人間くさくなるんだな。

一般のヒューマギアが機械的なのは、ラーニングが足りないだけなのかな。


雷「俺たちについてこい」
​​或「俺が…? えっ? えっ?」

 

イズが笑っとる。

すでにシンギュラレティは始まっているのでしょうか。


イ「ここが、我が社の宇宙事業センターです」

​​或「へえ〜ここから宇宙に行ってんのか〜」

 

星姉ぇがいそう。


昴「バイクだけではなく、地上のヒューマギアは全て衛星ゼアが制御しています」
雷「そうだ。俺たちは、宇宙を股にかけるすげえ仕事をしてるんだ。なあ、昴!」
昴「宇宙には酸素がありませんが、我々、ヒューマギアなら問題ないのです」

 

全てのヒューマギアを衛星ゼアが管理って、この分散化のご時世にものすごい中央集権だな。

もう乗っ取って下さいとばかりに(笑)

分散化されたらされたでスカイネットみたいに手に負えなくなるけど。

雷「さあ、飛ぶぞ! 宇宙の大海原が俺たち兄弟を待ってる!」

 

熱い。


​​或「待ってる!」

 

熱い。

唯「エイムズだ。衛星を管理しているヒューマギアは、お前たちか?」

 

張り切っていたところに、国家権力がやってくる。

唯「自我が芽生えたヒューマギアを衛星で検知できるか?
昴「はい。ヒューマギアのあらゆるデータを管理していますので」
雷「なんだお前ら。仕事の邪魔だ! カミナリ、落とされてえのか?」

不「カミナリ…」

 

食いついた。

不「お前が滅亡迅雷のスパイか?」
雷「スパイ? 俺をテロリストだと疑ってんのか?」
不「なんだ? その態度。取り締まるぞ」
雷「ああ?」

 

近い近い!

不「滅亡迅雷…!」
唯「何しに来た!?
迅「君たちのプログライズキーをもらいにね」

 

そうこうしているうちに迅がやってくる。


迅「ハッ! ハアーッ!」

 

変身!

迅「ハッキング!」

 

ハッキングして下さいと言わんばかりに整列している作業員をハッキング。

飛電もいい加減にプロテクト的なものを開発しろと。

いつまで好きにハッキングさせとるんだ。潔白証明よりまずはセキュリティ対策をだな。

いきなりライジングホッパーになる​​或人。

速い。

唯「はっ!」

抱きつく唯阿!

不破もミドルキック!

シャイニングホッパーも強い。

​​或「はあ!」

迅「やるなあ…!」

 

もはや迅でも歯が立たない。

迅「だったら…お前らもハッキングだ!」
雷「うわああああーっ…!」


イ「宇宙野郎雷電が、ハッキングに耐えているようです」
雷「うわああーっ…! 俺をハッキングしようなんざ…100万年、早えーっ!!」

自力でちぎった!

すげぇ。

迅「タフだねえ、デイブレイクから生き残っただけあって」

 

意味深なことを言って去って行く迅。


雷「大丈夫か?」
昴「兄さん…」

 

頼りになる兄だ。

フェニックスの聖闘士にしたいくらいだ。

唯「お前がデイブレイクの生き残りだというのは本当か?
雷「ああ、悪いか?」
昴「12年前に打ち上げる予定だった衛星を管理するために、兄さんは作られたんです」


昴「宇宙に飛び立つ仕事を兄さんは誇りに思っていました。なのに、デイブレイクが起きて打ち上げに失敗して…」

雷「だが、飛電は諦めなかった。衛星ゼアを打ち上げて、俺も管理者として再起動した」

 

ワズといい旧型の方が性能よく見えますが、性能いいのだけが生き残ったってだけかな。

最近のヒューマギアはコスト重視だけど、昔のはコストとか気にせずに性能追求してたから高性能だったりするのかもしれんが。バブルデッキみたいに。

唯「ゼアが打ち上がった今、なぜ、旧型のお前が働く必要がある?」
雷「ただの教育係だ。ゼアが打ち上がったあとに生まれた弟を、一人前にするためのな」
昴「宇宙の大海原だって、俺たち兄弟2人なら相手にできます」


雷「バカ野郎! これからは新型のお前の時代だ! お前が1人で宇宙の大海原を飛ぶんだよ」
​​或「本物の兄弟みたいだなあ…」

 

熱い兄弟だ。​​或人も感動してる。


不「のんきなこと言ってんじゃねえ。衛星の管理なんて、スパイにうってつけの仕事じゃねえか」
雷「てめえ…まだ俺を疑ってんのか!?」
不「デイブレイクの生き残りならなおさらな!」

 

またキャラのかぶってる同士がチューをしようと…!


​​或「ピリピリしないの! 俺の爆笑ギャグ、見せてやるから!」

 

びびってる(笑)


​​或「宇宙は広い! スペースが広いなあ〜!」


​​或「はい、アルトじゃ〜!」

不「それ以上、言うな!」

 

電気つける不破。

​​イ「今のは、「宇宙」と「空間」2つの意味を持つ「スペース」をかけたとても…」
不「黙れ!」

不「いらねえんだよ、笑いなんて!」

 

今日は本気で怒ってる…!

雷「仕方ねえな。疑われっぱなしも頭にくる。俺たち兄弟で滅亡迅雷ネットの居場所を突き止めてやるよ」

 

一瞬、仕方ねえな、俺のギャグ見せてやるよって言うのかと期待してしまった。


イ「衛星ゼア。何を警戒しているのですか?
ザ「衛星ゼアからの命令を受信。構築を開始します」

 

なんか勝手に作り出した。

勝手に作り出すシステムってちょっとやばい気がする。

雷「昴、この先に何かないか?」

 

久しぶりのデイブレイク観光。

昴「突き当たりを左に行くと、湖の底につながるトンネルがある」
雷「この先にトンネルがあるそうだ」
​​或「行ってみよう」

昔を思い出す不破。

不「……」

唯「不破をこのままにしておいてホントにいいんでしょうか? いずれ、自らの身を滅ぼす恐れがあります」

 

社長に相談する唯阿。


垓「だとしても、見守るしかない。方舟が導く、新時代の神話を」
唯「神話…?」
垓「そう。仮面ライダーの神話だ」

 

変なこと言い出した。

仮面ライダークロニクルでもまた作るのか?

唯「……(なにいってんだこいつ)」

迅「ハハッ! ハハハハ…!

​​或「滅亡迅雷ネット…!」
雷「ほ〜ら。やっぱり、デイブレイクタウンに潜んでただろ?」

 

迅爆笑。


不「なぜ、俺たちがここに来るのがわかった」
迅「迎えに来たんだよ。おかえり、雷」
雷「はあ? 雷?」

不「やっぱり、スパイだったのか!」
雷「違う…! 俺はスパイなんかじゃねえ!」

 

隙あらば密着!

雷「ああー! 違う…! 違うーっ!!」

 

苦しむ雷!


迅「雷は、自分がスパイって知らないんだ。自分の意思に関係なく、衛星ゼアの情報を自動的に転送するプログラムが仕込まれてたってこと。人間と違ってヒューマギアって便利だよね」

 

また飛電のざるセキュリティが明るみに…。

だから毎週水曜日はウィルススキャンを欠かすなと…。


迅「で、あの時、新しいプログラムを仕込んだんだ。君たちをおびき出してくれってね」

 

根性で耐えたわけじゃなかったのね。

ちょっとショック…。


迅「僕のお兄ちゃんになって!」

 

何か腰につけられてお兄ちゃんに!


雷「あああああーっ…!!」


雷「滅亡迅雷ネットに…接続」

​​或「兄貴!」

雷「人類は滅亡させる」

 

ひさしぶりのねっとり接続。

雷「変身」

 

なぜかドードーを使って変身!

暗殺ちゃんは滅んだけど、まだ学習は続いてるのか。

ナレ「フォースライズ! ブレイクダウン」

ドードーがまさかのライダーに。

鬱憤の溜まっていた不破が猛攻!


​​或「兄貴、やめろ!」

 

シャイニングホッパーにならないのは、兄貴に気を使ってるからか?

しかし二人とも電撃でビリビリ!

サマーン星人みたいだな。

雷「ふふん」

迅「兄ちゃん、すごい!」

 

キーが落っこちてきた。


不「返せ!」

​​或「ハアアーッ!」

 

二人がかりで猛攻するものの、

きかない!

雷「うおおおお!」

 

この人も漢字だ。

滅亡迅雷は四字熟語で攻めるんだな。

ばしーん!

ゼツメツディストピア!

すごい名前。

また散らばった。

マリオカートのコインばりによく散らばるな。

キーを腰にくっつけまくる。

迅「あとは僕たちのだね!」

雷「アークの意志のままに…」

迅からも借りてくっつける。


雷「うおおおおおーっ…!!」

衛星ゼアが…!

衛星ゼアから出てきたデータがアークの中へ。

滅「ついに…アークの知能が復元した」

こっちでも勝手に作り出した。


不「何が起きたんだよ!」
雷「衛星ゼアの力を利用し、アークを復活させた」

迅「いよいよ、人類滅亡の聖戦が幕を開けるよ!」

 

ついに第三次大戦が…!

そんなことはさせないと​​或人がシャイニングホッパーで猛攻!

もうちょっとで倒せるって所で、

​​或「バックファイアがきたか…!」
雷「もうバッテリー切れか?」

 

早い。

ウルトラマンですら3分持つのに…!

雷「はっ!」

​​或「うわー!」

 

もうやられてしまうシャイニングホッパー。

ワズとナダが地獄で泣いている。

勢いよく到着するイズ。


​​或「これは…?」
イ「衛星ゼアが何かを感知して自らの意思で作り出しました。オーソライズバスターです」
​​或「助かったぜ、イズ!」

​​或「オーソライズってことは…」

物騒なもん持ってきてるのに、ボンヤリ眺めてる雷。


雷「うわああーっ!」

 

そりゃ的にされるよな。

雷「あ、あ…」

キーも全部落っこちる。

みんなゆるゆるだ。

素早く回収するイズ!

迅も負けじと回収!

迅「兄ちゃん大丈夫?」

滅「迅、新しいプログライズキーだ」

 

そこに父ちゃんがプレゼント持ってやってくる。


雷・迅「うわっ!」

 

或人も意地でぶっ放す!


不「なんでウルフのキーを、お前が持ってんだ?」

迅「返せ! それは僕のだ…!」
不「いや…ウルフといえば、俺のもんだろ」

 

ウルフといえば不破なのか。

そんなこと知らん(笑)

滅「無駄だ。それは滅亡迅雷ネットでなければ使えない」

不「俺がやると言ったらやる! 俺がルールだ!」
​​或「無理だ! 逃げろ!」

不「笑いなんて、いらねえんだよ! 俺に必要なのは…怒りだ! デイブレイクのあの日から、俺は、怒りで今日まで生きてきた!」

不「滅亡迅雷ネットをぶっ潰す! それが俺の…全てだーっ!!


不「うわああああーっ!!」

 

またこじ開けた!

不「変身!」
ナレ「レディーゴー! アサルトウルフ!」

不「はあ!」

ナレ「No chance of surviving」

びーん

ナレ「No chance of surviving」

不「ふん」

 

かっこいいのう。主役みたいだ。

滅「……」

 

取られちゃった。


迅「なんで変身できるんだよ…」
雷「俺に任せろ」

 

お兄ちゃん頼りになる。


雷「うーおお! 何!?」

 

ぜんぜん効かない!

たこ殴り!


不「ハッ!」

強い。


雷「ハアアアーッ…ハアッ!」

電撃ももろともせずに突き進む。

強ぇ。

雷「ああ…まんだーまだーっ!!」

 

雷は敵になっても熱い男だ。


不「しぶとい野郎だ」
​​或「これを使え!」

不「いいだろう」

銃をもらってゼロ距離射撃!


雷「ああ…頭にくるぜ…!」

不「本当の怒りがどういうものか…教えてやるよ!」

 

もらった銃をさっそく活用する不破。

ナレ「Progrise key confirmed Ready for Buster!」

ナレ「ゼツメツバスターダスト! ユートピア!」

 

こんどはディストピアじゃなくてユートピアになった。

どっちの世界にしたいんだ。

がんばるけど、撃ち負ける!


雷「アークの意志のままに…!」

雷「うわあああーっ!」

迅「兄ちゃん!」

 

雷、まさかの一話完結…。


不「う、う…」

 

不破にもバックファイアが訪れる。

一見不破が圧倒したように見えるけど、銃をもらわなかったら決定打になる武器がなくて、倒す前に自滅してたな。

吐血!

エグい。

ゲイツよりやばそう。

迅はドードー回収。

昴が受け継いだりするのかな。


迅「なんなんだ…? すごく嫌な気分だ…」
滅「迅、お前がシンギュラリティに近づきつつある証しだ」

 

まだシンギュラリティしてなかったのか。

不「滅亡迅雷ネットは俺がぶっ潰す…!」

不破が去って行ったところで終了…!

​​或人のバックファイアよりよっぽどやばいな。

まあ、何週かしたら慣れるだろう。

 

そして次回。

不「総員! 滅亡迅雷ネットをデイブレイクタウンから一歩も出すな!」

 

元気になってる。

垓「お前たちが神話を作るんだ」

迅「僕は覚醒したんだよ」

 

垓が滅達を改造したとかなのでしょうか。

なんだかイズがやばい。

​​或「人間とヒューマギアの未来は俺が守る!」

 

ずいぶん物騒なタイトルですが、滅亡迅雷の誕生秘話でもやるのかな。

 

一方映画。

ソ「捜し出すしかない。始まりのライダーを」

 

はじまりのライダーって、藤岡弘さんでも出るのかと思ったら、

​​其「必要だったんだ。仮面ライダーの力が」

 

或人の父親だった。

ただの保護者ロボじゃなかったんだな。


ア「私がゼロワンだ」

 

俺がガンダムだ。

おお、ゼロワンにもアナザーが…!


フィ「ボクが始まりのライダーとなる」

 

謎のボクッ子も出てきます。

そういえば今年の映画って、今回も夏のやつも吉本芸人出てないな。

いままでライダーか戦隊のどっちかに大抵出てたような気がしますが、やっぱり例の契約書云々の話が影響してるんだろうか。

問題になったのは7月頃だから、夏の映画はタイミング的に関係ないとは思うけど…たまたまかな?

 

コメント
何かゼロワンって展開がぽんぽん進むからついていくの大変ですよね。

そして「ウルフと言えば俺」とか「俺がルール」とか、相変わらず極論を言う不破さん。でもまぁ、我が道を行くみたいな感じあるし、一人で突っ走るところもあるから...「一匹狼」的な意味で言ったんですかね。

雷電、中々好きなキャラでしたが、退場が早過ぎますね。ただ、「仮面ライダー雷」が出たってことはいずれ「仮面ライダー亡」が出て来るのも時間の問題な気がします。イズちゃんもしくは不破さんが「亡」説があるみたいですが、不破さんは今のところ人間みたいだから置いといて、イズちゃんが「亡」説は有力なんじゃないかなーって思いました。OPからしてみてもそうだし、今回雷電が自分がスパイである自覚がなかったので、イズちゃんもその可能性は否めないですよね...

今後の展開が本当に楽しみです。色々辛いですけど。
  • クリオネf。t
  • 2019/12/15 1:23 PM
ほんとゼロワン展開早いですよね。
「ウルフと言えば俺」っていきなり主張しててちょっと面白かったです。我が道行ってますよね。
周りを寄せ付けない雰囲気あるし、やっぱり一匹狼って感じなんでしょうね。

雷電いきなり退場しちゃって残念ですよね。不破とのやりとり面白かったのに…。
不破もイズもどっちも危うい雰囲気ありますよね。
不破はアークのシステム使っちゃってるから闇落ちしそうな雰囲気ありますけど、亡ではないような気がしますね。

迅や滅はイズを見ても特に反応ないから、亡だったとすると迅や滅も亡の事知らなかったってことになりますね。
亡って名前からして、実態が存在しないウィルス的な存在かも知れませんし、それがイズに乗り移るって可能性ももしかしたら…。

結構シビアな展開も多いですけど、ゼロワンどんどん面白くなっていきますね。
  • じゅうや
  • 2019/12/15 11:30 PM
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  • 地下室で手記
  • 2019/12/12 7:34 AM
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