スター☆トゥインクルプリキュア 第45話 「輝くキラキラ星☆ひかるのイマジネーション!」

  • 2019.12.23 Monday
  • 00:26

こんばんは。

ダイの冒険のアニメをまたやるらしいという話が飛び交う今日この頃。

冒険王ビィトもいつのまにか連載再開してるみたいだし、最近いろいろと運気が上がって来ましたな。

昔やってたやつがTBSの番組改編にまきこまれて理不尽に打ち切られたときは、「このまま続いてもどーせ最期まではやんないしー」とか冷めた感じで眺めていたのですが、今回は最期までやるんですかねえ。

 

来年の秋からみたいですが、どこの枠でやるんだろうな。

東映が作るからその枠だろうけど、ワンピースが終わるわけないから、鬼太郎終了でその枠…?

これだけ大々的に復活しておいて深夜はないよなさすがに…。

でも秋からだから、鬼太郎枠となると鬼太郎が2年半というずいぶん中途半端なことになるな。

3年目やるのかどうかも分からんけど。

ワールドトリガー復活するみたいだから、半年ワールドトリガーやってダイってこともあるかな。

 

というか、そもそもテレビ放送なんだろか。
映画とかウェブ配信で中途半端にやるだけだったら嫌ですが。。。映画だったら映画化決定!っていうかな?

あと、アニメ作画とCGのハイブリットってのを売りにしてるみたいだけど、それがむしろ不安(笑)
まあどんな形であれ、うれしいことには変わりはない。早くノーザングランブレードをアニメで見たい。

 

…東映枠と言えばプリキュアもそうですが、いきなりプリキュアが終了してダイになったら腹抱えて笑うぞ。

そんなわけで今日はスター☆トゥインクルのプリキュアの感想です!

今週は、ひかるがトゥインクルイマジネーションを獲得する話。
終盤までひかるのテンションが低くて、全体的にひっそりとした話でした。
ひかるが暗いとこんなに灯が消えたようになるんですなぁ。。。
あらためてひかるのテンションの偉大さを思い知らされる一話であった。


もともとひとりでいることが多くて他人とは関わることが少なかったひかるだけど、それがララ達と出会ったことでみんなにも興味を持つようになる。
しかしその代わりに、みんなと自分を比較するようになってしまう。
自分はこのままでいいのか。みんなに置いていかれるんじゃないか。そう焦るひかるを、遼じいがデネブを重ねて諭す。
いつでもデネブはそこにある。みんなの見方は変わっても、デネブは何も変わらない。

人の輝きはみんな違う。デネブのように自分の光を放てばいいと、ひかるは気づく――

 

今回の話見ていると、序盤にひかるが凹んだとき、サザンクロスから学びをえたことを思い出す。

あの時は、ひかるがサザンクロスのようにしるべになったことで、みんなは新しい世界を知ることが出来たという話でした。

そんなひかるが今度は道に迷い、デネブによって自信を取り戻す。

そしてカッパードのしるべとなって、手をさしのべる――

それこそひかるの集大成のような今回のエピソード、なんていい。。。

 

追い詰められるひかるに、ララが援護に入ってカッパードに語る展開もよかったですねえ。

あなたも見たルン? って実際にわかり合えるところを証明して見せてるところが熱い。

カッパードの背景は重すぎるだけに、二人で力あわせてカッパードとわかり合おうとしてる感じがよい…。

いろいろと作画も熱かったし、さすがクリスマスを前倒ししただけあって気合いの入った回だったのう。

 

それにしても遼じいの若い頃が出てきたのには驚いた。しかもなかなかの美形キャラ!
春吉さんと陽子さんとも幼なじみだったらしい。
しかし二人は結婚してしまい、遼じいはずっと独身…?
二人が結婚して取り残されたと思ったこともあったんでしょうな。
それを乗り越えて今がある。彼もまた一人のデネブ……。

 

そんなプリキュア。

雨の中あんにゅいなひかる。

先週クリスマス終わったからそろそろ大晦日だろうか。

ひ「トゥインクルイマジネーション…」

 

まだ手に入ってないのを結構気にしている様子。


え「留学って、調べると大変でさぁ」

 

ロケットも年末の大掃除?

ラ「まどかは、どうするルン?」
ま「まだ考え中です」

 

ことあるごとに聞かれてだんだんウザくなってそ(ry

ラ「みんな、いろいろ考えてるルン。ユニもロケットに住むっていうし」
ユ「惑星レインボーにもどるまでの間だけニャン」

 

やっぱり寒くなってきたから野良はキツいか。

ひ「できた〜!」
ラ「オヨ?」
ひ「キラやば〜っ」

 

なんかできた。

フ「フワ〜」
ラ「かわいいルン!」
え「いいねぇ」
ユ「まあまあニャン」

ま「ひかる、すごいです!」

 

ほめられてご満悦なひかる。

ガ「お前も次なる計画へ…」

 

一方、アクシズ。

なんでジェスチャー(笑)

おれたちひょうきんぞくかと。

カ「テンジョウは?」
ガ「すでに計画に移行している」
カ「クッ…」

 

テンジョウが人間やめてそう。

カ「いま一度、このわたしに機会を…」
ダ「最後だ、かならずや器を手に…」
カ「はい!」

 

結構寛容なダークネスト様。

カ「おーっす! おひさしぶりさんま!」

ひ「みんな、どうしたの?」

タ「これからアイススケート行くんだよ」
桜「生徒会長として心配なのでわたくしもついてきましたの!」

 

ひかる達と遭遇する同級生達。

ずいぶん仲のよいことで。

フ「楽しそうフワ〜!」
二人「フワちゃん、かわいい〜!」

 

もう正体ばれてるんだったなそういえば。

カ「なぁ、星奈たちも行くっしょ?」
ラ「わたしたち…今、ロケットにユニの部屋を作っ…」

四人「ロケット〜!」

ラ「わぁ〜…」
タ「乗ってみてぇ!」

 

食いつく名も知らぬ男子達。

女子1「ルンちゃんの星に行ってみたい!」
女子2「わたしも!」
ラ「オヨ〜、そんなに乗れないルン」
タ「だったら見るだけ! なぁ!」
ラ「分かったルン!」

 

たのしそう。


男子「おっしゃ〜!」
女子「じゃあ今度の日曜日は?」
桜子「勝手に話を進めすぎですわ!」

 

見守るひかる。

ドーナツのぞき込んでるユニかわいい(笑)

これってドーナツ越しにプルンスを見てるんだな。仲いいな。


ラ「クラスのみんなに会ってサマーンのこととか聞かれて大変だったルン」
ユ「まんざらでもないって感じニャン」
ラ「かくし事なしで話すの楽しいルン!」

 

ララが嬉しそうでなごむ。


その頃ひかるは無表情で雨の中を散策。

冬の星座教室。

しかし12月22日って、先週がクリスマスだったしもうとっくに終わっとる。

下の方にまだ今週分があるのかもしれんが。

遼「おや? ひかる」
ひ「冬の星座教室の時季だね」


遼「ちょっと手伝ってくれんかね」

 

何かを察した遼じい。

ひ「えーっと…はくちょう座…と」
フ「フワ〜」

ひ「思い出すなぁ。この教室で星座がすきになったんだよね」

 

元気になった。

先週の或人に引き続き、作業療法。


ひ「キラやば〜っ」

 

この頃からキラやばづいてた。


遼「あっ、ひかるちゃん!」

 

遼じいはあんまり変わってないな。


春「目をはなすとすぐにいなくなる」


陽「遼ちゃん、ありがとうね」
春「まったく…」
陽「もう2人でも追っつかなくて…」

 

すごい怒られてる。厳しいな。

相変わらず陽子さんかっこいいな。

遼「ひかるちゃんも出てみるかい? 夏の星座教室」
ひ「うん?」

遼「みんな知っているかな? 織姫と彦星は星でたとえられたりするんだよ。こと座のベガが織姫。天の川をはさんでわし座のアルタイルが彦星とね。夏の夜空で、よく輝いてまるで七夕の日に出会っているように見えるんだ」

ひ「わぁ〜」

 

テンション上がるひかる。

遼「あとね、はくちょう座のデネブという星もよく見えて、「夏の大三角」といわれているんだ」

ひ「三角になった!」

 

うるさい(笑)

横の女児、祈里さんみたいだな。

遼「星と星とのむすび方、見方を変えることもあるさ。見る人の自由だよ」


ひ「キラやば〜っ」

 

ハマってしまった。

ここからは修羅の道。

ひ「だからわたし、オリジナルの星座を作るようになったんだよね。年に一度、お父さんは七夕に帰ってくるでしょ? わたしがデネブで、織姫のベガがお母さん、彦星のアルタイルがお父さんだって…つながってるって思えたり」
フ「フワ〜!」

 

この頃はすでに父親は海外行ってたんだろうか。

遼「さすがひかる! うまいねぇ」
ひ「でもさ、なんで? はくちょう座は夏の星座なのに」
遼「フフフフ…」

遼「はくちょう座は夏によく見えるけどね。デネブの輝きは、冬でもよく見える。それをみんなに教えたくて

ひ「そっか…」

遼「めずらしいねぇ」
ひ「えっ?」
遼「近頃、天文台に来る時はララちゃんたちと一緒だったろう?
ひ「一緒か…だよね…」

 

フワかわいい。


ひ「わたしさ、いつも自分が楽しければ1人だって平気だった」
遼「そうだね。ひかるは小さい頃から人は人、自分は自分って感じだったもんね」
ひ「うん、でもね、今はララたちが、みんながとっても気になるの。自分だけ進んでない。取りのこされてるって思ったり…あせったり…なんか、わたし、おかしいんだよ…」


遼「友達ができるというのはそういうことさ」
ひ「えっ?」
遼「おかしなことなんてないよ」

陽「遼ちゃん、早く〜!」
遼「待ってよ、陽子ちゃん、春ちゃん」

遼じい、なんてインテリっぽい美少年。


春「かなったな」

 

かっけぇ。


春「天文台で、はたらく夢」
遼「春ちゃん! 陽子ちゃん!」

 

若かりし頃の陽子さんがひかるにそっくりだな。

はなとたんぽぽさんみたいだ。

陽「おめでとう、遼ちゃん!」
遼「おい、よせって、みっともない」

 

いちゃつくふたり。


陽「え〜、そんなことないでしょ」

遼「友達と、時には比較してしまうよ。時のうつろいとともにまわりはかわる。あせりや、とまどいだってあるさ」

 

これで失恋して遼じいは一生独身を貫いたのだろうか。

悲しみを背負っているのう。

遼「夏と冬では、デネブのまわり。輝く星・星座は違う。デネブは、およそ8000年後には北極の近くで輝く」
ひ「たしか、北極星になるんだよね」
遼「ああ、そのとおり。環境や状況がかわってもデネブはかわらず輝きつづけるんだろうね」

 

デネブすごい。


ひ「わたし、ララたちの所に行くね」

遼「ああ、いってらっしゃい」

 

ひかる復活。

カ「待っていたぞ」


カ「これも定めか。このつめたい雨…すべての決着にふさわしい」

壊した!

って、なに壊したんだ? アイワーンがくれたペン探すレーダー?


カ「お前との因縁もこれまでだ!」

カ「わが刃よ! とくと吸え! ゆがんだイマジネーション!」

 

自分のイマジネーションを吸わせるカッパード。

テンジョウといい、みんなゆがんでる自覚はあるんだよな。

カ「われながら、いいゆがみ。最高の武器の完成だ!」

 

おお、沙悟浄の宝杖だ。

最期の武器がこれとは熱いな。

ひかるも不穏なBGMと共に変身!


ノ「ノットレ〜イ!」
カ「下がれ。お前たちもあやうい」

カ「はっ!」

すごい攻撃力。


カ「この強大な力、制御がむずかしそうだ」

 

どや顔のカッパードと共にCM。

どぎゃーーん!

ス「うわー!」

 

CM明けると共にすごいことに。

なんとか足場を作って着地。

エッ(ry

カ「ハァッ!」

こわい!

すごい!

ぼちゃーん!


カ「えたいの知れぬ策…」

カ「必要ない!」

 

今日は強キャラ感がすごい。

水中戦やるのかと思ったら、すぐに地上に避難。

宇宙適応はSでも水中適応はたぶんCくらいだからな。

カ「わたしにはなぁ!」

カ「ハハハハ…」

 

目がいっとる。

強化しすぎたか。


カ「ハハハハ…水が体にしみわたる! 最高だ!」


カ「カッパード! ストライク!」

 

久しぶりのカッパードストライク。

クモジャキーみたいに新必殺技どんどん開発していくのかと思ったら、最期までこれで通したな。

ス「スターパンチ!」

 

必殺技でふんばるものの、

ス「ダメ! アァーッ!」

ダメだった…。

破れるスター。


カ「この星の水、思い出す」

カ「オレのふるさとを。旅人に分けあたえるほどのゆたかな資源。うるわしき星を」

カ「そして思い起こさせる」

カ「あの惨劇を!」


カ「われらの善意は…ヤツらの悪意を増長させたのだ!」


カ「すべて! うばわれた!」

カ「このいきどおりがお前には理解できまい…ぬくぬくと生きている。お前にはなぁ!」

フ「フ〜」

 

そこにフワが特攻!

ついにツノるか!

フ「ワープ」

 

と思ったらワープだった。


フ「早くにげるフワ!」

!?

カ「むだだ!」

 

ワープよりも早い!

どしゃーん!


フ「スター! スター! スター!」

変身も解除。

カッパード強し。


カ「人はかわる。イマジネーションなど、すぐゆがむ。それなのにお前は…「大すき」「キラやば」いつもいつも、そればかり! そんなものは無力!」

 

キラやば覚えててくれたのか。

カ「終わりだ」

カ「フン!」

 

不意打ちもかわす!

武器だけじゃなくて身体能力も上がってるとしか思えない。

カ「フッ、ようやくお出ましか」
プ「ひかる!」
ひ「みんな…」

 

ひかるの色気。

ノ「ノットレイ!」

三人「ハァーッ!」

 

熱い対峙。

カ「フッ、いい目だ…」

カ「恐怖に…ゆがんでいる!」


ひ「ミルキー!」

カ「むだだ!」
ミ「ウァッ!」

 

助走ゼロで破壊!

牙突零式ばりに強い。

ひ「ミルキー!」

 

力尽きるミルキー。

ひかるの周りのくぼみが、聖帝十字領の頂上を思い起こさせる。


ひ「わたしのせいだ…わたしがトゥインクルイマジネーション見つけられないから…みんな、ごめん…」

カ「見つけられるはずがないだろう。お前ごときが」

カ「この宇宙の現実も知らず、異星人どうしが理解できるなどときれい事を言っている」

カ「お前ではなぁ!」

ミ「そんなこと…ないルン!」


ミ「きれい事なんかじゃ…ないルン!」
ひ「ミルキー…」

ミ「ちゃんと、なかよくなれたルン。ひかるや、えれな、まどかたち。それだけじゃないルン。あなたも見たルン? 2年3組のみんなを!」

ミ「みんなが受け入れてくれたルン!」


ミ「わたしらしくしててもちゃんと理解し合えるって、ひかるが…教えてくれたルン!」

 

ララ強い。

ラ「ひかる…ひかるは…ひかるルン!」

遼「デネブはかわらず、輝きつづけるんだろうねえ」

 

デネブ…。

ひ「そっか…遼じいが言ってた。まわりがかわってもデネブはかわらず輝くって」

ひ「わたし、知りたい…」

カ「……」

腕が疲れたぜ。

ひ「宇宙のこと…みんなのこと…もっと知りたい! それに、カッパード、あなたのことも!」

カ「知るだと? ぬるい環境で育ったお前に何が分かる!」

ひ「うん、そうだよ、分からない…でも…。だから、わたし、あなたの輝きも、もっともっと、知りたいの!」

見えたぞ、水のひとしずく。

ひ「みんな、星みたくさ、キラキラ輝いてるその輝きが教えてくれるの。輝きは、それぞれちがうんだって…」

ひ「わたしはわたし! 輝いていたいんだー!」

 

明鏡止水に達するひかる!

カ「この力は」

カ「トゥインクルイマジネーションフワ!」

 

お、今回はやっぱりフワが鑑定した。

ソレイユのときだけ違ったな。

ひ「うん」

ひ「スターカラーペンダント!」

 

ひさびさの単独フル変身!

いつぶりだ。


ひ「きらめく星の力で〜あこがれのワタシ描くよ〜♪」


ひ「トゥインクルトゥインクルプリキュア♪」

こんな足踏みあったんだな。

もはや新鮮だ。

ひ「トゥインクルトゥインクルプリキュア♪」

ス「スタ〜トゥインクル〜♪」

 

右上と左下で激しく動いてる人もいない!


ス「宇宙に輝くキラキラ星! キュアスター!」

 

びゃーん!

ソ「あぁ!」


コ「スター!」


プ「うわぁ!」

 

青春でプルンス。

ラ「ひかる…」

ス「……」

ス「うん!」

カ「キュアスター!」

!?

カ「なに」

ス「怖くない。あなたのことが少し分かったから」

 

強い。

カ「ほざけ! お前らに何が分かる!」

 

武器が変わった。

無表情でかわしまくる。明鏡止水の境地。

あなたの事が少し分かった(見切った)から。

ひ「カッパード、ほかの星の人のことしんじられないかもしれない。でもさ、わたしのことやみんなのことも分かってほしい」


ひ「知ってほしいの!」
カ「だまれ!」


ス「怖がらないで」

カ「オレが、恐れているだと〜」

一瞬ひるむ仲間達。

しかしスターは動じず。

カ「くだけちれ〜!」

ス「……」

!?

ス「プリキュア! スターパンチ!」

 

いつもと違う!

どぎゃーん!

もはや無敵。

カ「おのれ…おのれーっ!」

ス「みんな! 力をかして!」
一同「うん!」

それで必殺。

予告はここだったんだな。何か別フォームに変身するのかと思ってしまった。

ス「プリキュア〜トゥインクルイマジネーション!」

カ「うおああああ!」

カ「うおあ、あ…」

 

カッパード退職…!

日の光が、

頭頂部に…。

カ「あ…」

手をさしのべるひかる…。

ス「……」

カ「……」

もうちょっとの所で…。

行ってしまった。

ス「……」

 

アイワーンの時もテンジョウの時も、コスモやソレイユが手をさしのべてるんですよね。

それでみんな拒否られてる。

最期に和解して握手する展開があるかと思うと、それだけで沁みる。。。

ダ「お前のはげしいゆがみ…いきどおりをたぎらせるのだ!」

 

はげしいゆがみ…。


ダ「ウワァーッ!」

 

カッパードも結局計画に巻き込まれる。

プ「とうとう、トゥインクルイマジネーションがそろったでプルンス〜!」

 

プルンス歓喜。

これで心置きなく新年を迎えられる。

ひ「うん」

ひ「……」

無言のまま年内は終了。

なんて不穏な…。

 

そして次回。

え「大変! スターパレスが!」
ラ「ノットレイダーの大群ルン!」

 

大変! ハーデス軍がサンクチュアリに!

すごい軍勢が…。

ガチでスター☆ウォーズプリキュアになってきた。

ま「あれは…ダークネスト!」
 

みんな例の鎧着てやってくる。

連合の艦隊も出撃。

ここにひかるの父が帰って来てアトミックバズーカを撃ち込むんだな。

トッパーさんも熱い。

ガンダムだったら絶対戦艦ごと特攻してる。

ノットレイの武装がパワーアップしとる。

これで絶体絶命になって、アイワーンが助けに来たら熱いんだけどな。

元々これもアイワーンが設計したもので弱点知ってるとかさ。

びっくりしてるスター。

年明けから熱そうでたのしみだ。

それで今週はやぎとおとめとおうしが強い。

おうし座きた。シンプルな服着て部屋のそうじしないと!

 

コメント
今回は凄い作画が綺麗でしたね。
戦闘はまるでドラゴンボールみたいでした。
遼じいの辛すぎる過去に胸が締め付けられました。
親友同士が結婚で複雑過ぎます。やはり遼じいは失恋して独身
なのかもですね。
カッパ―ドは激怒すると「俺」になりますね。
あと一歩のところで回収されるとはダークネストも酷いことを。カッパ―ドの声でキラやばは反則ですよ!
シリアスな笑いじゃないですか。
大爆笑してしまいました!最近は忙しくて中々コメントできて
いませんが、やはりじゅうやさんの感想は面白いです!

  • かぐやファン
  • 2019/12/23 8:49 PM
いつもお世話になっております、「新四十路男の失敗日記」管理人です。
下↓にトラックバック機能が終了したと表示されます…
せっかくトラックバックいただいたのに、お返しできなくてすみません。
記事は毎週楽しみに拝読させていただいています。
今後ともよろしくお願いいたしますm(_ _)m
  • cure misoji
  • 2019/12/23 10:46 PM
>>かぐやファンさん

今回さすがに作画気合い入ってましたね。
おかげで戦闘すごい熱かったですね。カッパードの表情の変化もなかなか壮絶でした。
遼じいにあんな過去があったとは意外でした。
遼じいには諭してくれる人もいなかったでしょうし、自分は自分って結論に至るまで時間かかったかも知れませんね。
カッパード、怒ると一人称が代わるあたり、やっぱり普段の格好つけたキャラは演じてるんでしょうねえ。
カッパードのキラやばはシュールでしたね。あれは笑いますよね(笑)

いつも感想読んでくれてありがとうございます!
年末は忙しいですね。無理をなさらずに…!
  • じゅうや
  • 2019/12/23 11:32 PM
>>cure misojiさん

ご丁寧にありがとうございます。
JUGEMのトラックバック機能、今日で終了してしまったみたいですね。
私もいつも感想楽しく読ませていただいています。
こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします。
  • じゅうや
  • 2019/12/23 11:33 PM
https://youtu.be/obnTAj8PFWQ←この動画の4:30〜5:10によると、カッパードの最初の武器は月牙サン〔金+産〕、後の武器は大ハ〔金+巴〕というようですね。
遼じいは存在をもて余してる感がありましたが、ここへきて重要な役回りを果たせて良かったですね。
エンディングを見るたびに1+1が2であることに疑問を持つ人って珍しいなと思ってたのですが、実はあの疑問はAIのもので、1+1は10ではないのか?という意味なのかもしれませんね。
  • 二白桃
  • 2019/12/27 9:47 PM
三節棍強い(笑)熱い武器解説動画があるんですねえ。
今回の遼じいの過去は沁みました。。。思った以上に深いキャラでしたね。
おお、EDがAI説って面白いですね。
私は「1+1=田」ってのを思い出してしまいます(笑)
「1+1は大きい1」とか、子供は色々な発想したりしますし、結構いろんな答えがありますよね。
  • じゅうや
  • 2019/12/27 10:59 PM
ユニの部屋のネームプレートが作られるなんて、これは第2期があってユニも学校に通う展開の伏線でしょうか?虹色のネクタイをして。
カッパードはどうしてアイワーンが作ったヒットレーダーを握り潰したのでしょうか?
カッパードの母星は何と言う名前の星でしょうか?

カッパードはスターの差し伸べた手を取り合っていたらどうなっていたでしょうか?
ダークネストがカッパードを強制回収したのは、貴重な駒を手放さないためでしょうか?
ダークネストの鎧は誰が発明したのでしょうか?技術開発者が居るのでしょうか?アイワーンが去った今。そいつが黒幕で最終回の1話前に姿を消して第2期がある伏線を作るのでしょうか?
ダークネストの鎧を着たら、洗脳されるのでしょうか?思考を停止されて。

次回予告でキュアスターが驚いているのはダークネストの鎧を着たカッパードを見たからでしょうか?それともダークネストが正体を現したからでしょうか?

アイワーンは第38話以降どこで何をしているのでしょうか?
惑星レインボーとその住民達を元に戻す研究をして、石化解除のアイテムを開発して、それを惑星レインボーの大地に放ってみんな元に戻り、アイワーンは永遠のオリ―フィオと一緒に最終決戦の場に行く展開になるのでしょうか?

アイワーンが赤色のプリキュア「キュアメテオ」とかに変身する流れは無いでしょうか?

映画のミラクルユニバースの様にオレンジ色のプリキュアはアイワーンだという展開にならないでしょうか?

スタプリ第2期を2021年に2月にやるという変則的な流れにならないでしょうか?
16作目なのでそういうシリーズ構成にそういうのはあってもいいのではないかと思うのですが、どう思いますか?

まどかさん、留学せずに日本屈指の超名門のお嬢様高校に入学する展開になって欲しいです。
  • ルイージサイコロ&クリボーサイコロ
  • 2019/12/27 11:54 PM
ユニが宇宙船に住むようになりましたね。
カッパードとも決着ついてようやく決戦ですね。
次回からの最終決戦楽しみですね。
  • じゅうや
  • 2019/12/28 12:40 AM
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ひかるちゃんようじょ時代かわええ(≧▽≦) 自分が進みゆく道。 ちょっと出遅れ感でおセンチなひかるちゃん。 遼じいカウンセリングの処方箋をどうぞ。 いろいろ乗り越えてきた人の言葉は琴線に触れますな(^^) カッパードさん背水の陣バトル! 得物を宝杖にして猛
  • のらりんすけっち
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