騎士竜戦隊リュウソウジャー 第45話 「心臓を取り戻せ!」

  • 2020.02.10 Monday
  • 23:26

こんばんは。

今日は騎士竜戦隊リュウソウジャーの感想です。

今週は、マスターブラックが心臓を取り戻すために戦う話ですな。

赤がサデンになりすましてプリシャスの腕を切るくだりは熱かった。

赤って結構作戦思いついてるし、なんだかんだで青以上に策士な気がする(笑)

ヤバソードがいきなり暴走する展開も謎めいてたし、なかなか先の読めない展開が続いていて楽しい。

 

エラス様のこともちょっと語られましたが、エラス様は地球と一体化しているらしい。

ヤバソードはエラス様の意志?で暴走してたっぽいですが、エラス様にはドルイドンもリュウソウ族も関係なさそうですな。

地球を再生するために、地球上の生命を一掃しようとしてるとかなんでしょうかね。

 

マスターブラックが黒をボコって裏切った経緯も明かされました。

以前プレシャスが村に攻めてきたときに、マスターブラックはプリシャスの野望を知って、ウデンになりすましていたそうな。

理由話さずに黒や村人をボコボコにしてリュウソウルを奪おうとしたのは、巻き込みたくなかったかららしい。

しかし、みんな修行してたのはドルイドンと戦うためじゃないのか。

覚悟のない人達を巻き込みたくないというのならともかく、そのために修行してる人達を巻き込みたくないってのは、善意と言うより横暴としか。。。

結果的に事態悪化させてるし。

だいたい敵の本拠地が村のすぐそばにあったってのに、リュウソウル奪えば巻き込まれないって考えも浅はかすぎるしなぁ。

こういってはなんだが、とりあえず話を盛り上げて後付けで無理やり理由つくってないか(笑)

まあいいや。ともかくマスターブラック悪い人ではなかった!

 

ういは今週も影も形もなかったですね。

もう最終回に一瞬でも出てくれればいいやって気持ちになってきた。

金城さん、以前体調不良で長期休暇とったことあるみたいですが、今回も体調不良なんですかね。

一応毎週ツイートは欠かしてないみたいだけど、どうしたんだろうな。

 

そんなリュウソウジャー。


黒「はあ…、どこまで行く?
師黒「だから、信用しろっての。顔が怖い、怖いなあ…この地下通路のことはやつらは知らん。ここを通れば、プリシャスに出くわさずに済む」

 

全然信用されてない(笑)

こんなでっかい地下通路のことを奴らは知らんと言われても、たしかに信用できないよな。


師黒「ほら、出られただろ?」
青「ここは…俺たちの村だ。エラスの眠る場所につながっていたのか」

師黒「行くぞ、セトーに会わせろ」

 

村って壊滅したんだっけ?

そういえば、最近長老まったく出てこないな。

今頃大企業の社長になってそう。

赤「はじめまして、コウといいま…」
師黒「時間がない、セトーは、どこだ?」

 

赤礼儀正しいな。

尚「んっ? んっ? んっ?」
師黒「あなたがセトーか?」

 

集団で詰め寄られてる(笑)

尚「なぬ? あっ、サトーさんなら、お隣です。うちは、龍井です」

どぎゃーん!

東映がスポンサーってめずらしい気がする。

なんか貫禄あるな。

黒「出てこい、セトー!
尚「えっ? あっ、セトさん? セトさんは、お向かいでしょう」

 

黒怖い。

瀬戸さん向かいにいるんだ。


桃「ネムソウル!」

青「何やってる?」
桃「お父さんが寝たらセトー、出てくるかな〜、と思って」

青「なるほど」

 

納得する青。

しかし普通にねているだけ。


青「コタエソウル! 潜在意識の中にセトーがいるかもしれない」
尚「あのさ…消しゴム、食べちゃったことがあるんだけど、すごい、お腹、空いてたんだろうね」

金「なんの記憶を答えているんだ…」

 

シュール(笑)

赤「あっ、危険が迫ればいいのかも! メラメラソウル!」
青「おお…待て! 危険すぎる!」

 

赤やべぇ。燃やすつもりだ。


師黒「面白いな、お前ら」
黒「真剣だ」

 

シンケンジャーだ。

桃「どうして、マスターはサデンのふりをしてたんですか?」
師黒「300年ほど前、プリシャスが現れた」

師黒「突然現れたプリシャスを俺とマスターグリーンが迎え撃った」

 

お、マスターグリーンだ。

マスターグリーンこの頃はすでにガイソーグ着てたんだな。

マスターブラックは止めようとはしなかったんだろうか。

大丈夫だと思ってたのかな?

師黒「その時だ」

 

転落する黒。


師黒「俺は封印されたエラスを見つけた」


師黒「マスターグリーンがプリシャスを退けたあと、俺はエラスのことが気になり、一人、エラスを調べ始めた」

 

プリシャスを一人で退けるって、マスターグリーンすげぇな。

ナダなんてガイソーグ着てもウデンすら退けられなかったのに。

まあマスターレッドはタンクジョウも退けられなかったし、マスターグリーンが別格なんだろうけど。


師黒「エラスを封じ込めた光をたどると、そこには空に浮かぶ神殿があった」

 

ラピュタはあったんだ。

ユ「その剣の名はリュウソウカリバー。騎士竜の力を極限まで解放するリュウソウ族最強の剣だ」

 

ちょくちょく出てくるユノ。

そういえばまだ映画見てない…。早く見ないと。

師黒「その時、俺たちの祖先がリュウソウカリバーを使い、エラスを封印したことを知った」

 

なんでリュウソウ族の歴史なのにリュウソウ族の誰も知らなかったんだろうな。

隠すようなことじゃないだろうに。


サ「この剣が、エラス様を…」
プ「そうだねえ。でも、僕たちじゃ抜けないみたい」
サ「いかがしますか?」


プ「リュウソウ族に抜かせればいい。宇宙に散ったドルイドンに地球を攻めさせればいいんだよ。この星が脅威に陥れば、リュウソウ族はこの剣の力に頼って抜かざるを得ない」
サ「さすが、プリシャス様」

 

こっそりと聞くマスターブラック。

プ「んっ? ネズミかな…始末しておいて」
サ「はい」

 

迂闊に物音を立ててしまうマスターブラック。


サ「何やつ!?」

 

一人残ったサデンを奇襲するマスターブラック!

師黒「はあ!」

 

ジャンプキック熱い。

サ「うわっ…!」


サ「ああっ!」

 

生身でサデン倒しちゃった。強え。。。

サデンもウデンくらいには強いんだろうに。

マスターブラックとマスターグリーンはちょっと強さの格が違うな。

師黒「俺が、プリシャスの計画を止めなければ…そう思った」

 

ウデンの内臓取り出して着たんだろうか。

黒「俺たちからリュウソウルを奪おうとしたのは…」
師黒「お前たちを巻き込まないためだよ」

 

闇落ちしたわけではなかった。

あんだけ思わせぶりに前振りしておいて、たった一言でこの件は終わり(笑)

師黒「でも、無駄だった。宇宙に散らばったドルイドンたちは地球を襲い、お前たちはリュウソウジャーとして戦い、そしてプリシャスの思惑どおりリュウソウカリバーが抜かれた」

 

抜くなってリュウソウ族に周知しとけばよかったのに、隠すから…。


青「思惑どおりじゃないかもしれません」
師黒「何?」

青「リュウソウカリバーの力がエラスに吸収されて弱くなっていたから、セトーが俺たちに剣を抜かせたんです」

 

青が今日も知的だ。


ティ「思い出したティラ! 俺たち騎士竜はリュウソウカリバーの力を復活させるためにセトーに封印されたティラ!」

青「だから、俺たちの村とエラスの神殿はつながっていたのか」

 

すごい雑に大事なこと思い出した(笑)

セ「いかにも」

師黒「あんたがセトーか」

セ「一度は、騎士竜たちの力を使ってエラスの復活を阻止したのだが、時が経ち再び、リュウソウカリバーの力が弱まったのだ」
師黒「エラスの復活は止めようがないってことか?」

 

セトーやっと起きた。


桃「どうすればいいの…」
赤「エラスを倒せばいい」
セ「無理だ」
赤「どうして?
セ「エラスは地球と一体になっている」

 

また寝た。

エラス様、YAIBAのかぐやみたいだな。


師黒「セトーの言うとおりだ。エラスは、地中深くに根を張り、地球のエネルギーを吸収している。倒しても、また再生する」
緑「そんな…」

金「打つ手はないのか…」

赤「……」

 

神妙な一同。


桃「じゃあ、根元から抜いちゃえばいいんじゃない?」
青「どういうことだ?」
桃「ほら、鉢を植え替えるみたいに根元から、ごそっと!」

 

ピンクだけがプリキュアみたいなテンション。

師黒「ごそっと?」
 

マスターブラックのリアクションがいい(笑)

青「アスナ、そんな簡単に…」
赤「いや、試してみよう!」

 

和気藹々とする一同。

師黒「ふっ」

 

なごんだ。

ぐしゃ!


師黒「ああっ!  俺は、プリシャスに心臓を取られている…」
緑「プリシャスに、そんな力が…」
師黒「あいつは、自分のチームを作る時、部下たちが、決して裏切れないよう心臓を奪うんだ」
桃「あり得ない、そんな…」

師黒「早く戻らないと、まずい…」

 

サデンは心臓抜かれてなかったみたいだけど、サデンが倒されたあとにプリシャスがチーム作ることを思い立って心臓抜き始めたのか?

なんか変なタイミングだな(笑)

プ「サデンは近くには、いないようだねえ。悲鳴が聞こえない」

 

居場所確認するのに心臓握るって、ひどいやつだなぁ。


師黒「俺がサデンになって先に戻り、様子をうかがう」
緑「マスター、大丈夫ですか?」
師黒「ああ…、行こう」

 

マスター泣きそうだ。

キラッとひらめいた感じの赤。


桃「はっ…この抜け道は知らないはずじゃないの!?」
ガ「ハハハハハ…プリシャス様をなめるな。ここから先は行かせない!」

 

普通にバレてた。


プ「ああ、サデン。無事でよかったよ」
サ「リュウソウジャーを仕留めきれず申し訳ありません」

 

サデン生きてた。


プ「今日は静かだね、エラス様。僕は嬉しかったんだ。エラス様が僕の仲間を産んでくれる。心臓なんて取らなくても僕の忠実なしもべとなってくれる仲間が、たくさんできる。ごめんね、サデン。君の心臓を取ってしまって」
サ「いえ…」

 

プリシャス寂しがり屋だな。

プ「君は優秀な部下だ。力もある。でもね、力があると、みんな…欲が出てくるじゃないか。君のことは信じてるけど、裏切らないとも限らない」
サ「それは信じてるとは言わないですよ」

 

突っ込むサデン。


プ「僕に口答えするの?」
サ「そういうわけでは…」

プ「フンッ!」
サ「うわっ! あっ…! ああっ! あっ…」

 

おしおきされるサデン。


サ「フンッ!」


プ「あっ…!」

 

サデンキレた!

プ「バカな! 心臓を握られて動けるはずが…!」
赤「ヘヘヘッ!」

 

赤だった!

さっきなんか考えてたのはこれだったのか。策士だ…!


赤「バイバイ!」

 

ハヤソウルでとっとと退却!

腕はえてきた!

ナメック星人(笑)


プ「うおおおぉぉぉぉ…!!」

 

絶対許さんぞ虫けらどもー!

その頃、仲間達は変身せずに素手バトル。

なんで黒だけ服ボロボロなの(笑)

逃げてきた赤も滞りなく心臓を返却。

戻った。

なんか超人みたいだな。

赤「よーし! さあ、みんな…いくぞ!」

赤「勇猛の騎士、リュウソウレッド!」

青「叡智の騎士、リュウソウブルー!」

桃「剛健の騎士、リュウソウピンク!」

緑「疾風の騎士、リュウソウグリーン!」

黒「威風の騎士、リュウソウブラック!」

金「栄光の騎士、リュウソウゴールド!」

一同「正義に仕える気高き魂! 騎士竜戦隊…リュウソウジャー!」

 

素面名乗り熱い。

歩きながらの変身も格好良い。

それでヤバソード達と戦い。

桃「トッシンソウル!」

パワーゲイザー!

ヤ「ウアアアァァァ…!」

 

強い。

桃「ハヤソウル!」

 

ピンクの次は緑とスピード対決。

ハヤソウルとスピードで張り合えるって、ヤバソードの潜在能力はどこまであるのだ。


黒「メラメラソウル!」

青「ツヨソウル!」

ヤバソードボッコボコ。

赤「ヒエヒエソウル!」

ダダダダダダダダ!

ここかっけぇ。

金「ビリビリソウル!」

 

金横から不意打ち!

赤「マックスチェンジ!」

金「ソウルを解き放て! リュウソウカリバー!」

 

二強が迫る!


金「エクストリームディーノスラッシュ!」
ガ「やるな…! だが、まだだ!」

赤「エバーラスティングディーノスラッシュ!」

ガ「プリシャス様の邪魔をするな!!」

 

これでやられないんだ。

ガンジョージすげぇ。

「銃(ガン)ジョージ」かとおもってたけど「頑丈ジ」か。

金「お前たち、目を覚ませ! プリシャスは、お前たちの仲間を自爆させようとしたんだぞ!」
ガ「だから、なんだ?」
金「何…!?」

ガ「それでプリシャス様が喜ぶなら本望だ!」
桃「そんな…!」
ガ「プリシャス様の幸せが俺の幸せだ!!」

 

ガンジョージ熱い…!

志々雄真実の愛人みたいだ。

桃「命を捨ててまで得られる幸せなんてない!」

 

命を捨てたら幸せじゃないかもしれんけど、命捨てられるほど入れ込めるものがあるってのは幸せだよなぁ。

さっきボコられてたヤバソードもやばいくらい元気。

桃「うう…えっ…強くなってる!」

 

ピンク動揺…!


プ「なるほど…今まで君がサデンに化けていたのか」

師黒「お前はあいつらを見習うべきだぞ。あいつらは仲間に裏切られるなんて微塵も思っていない」

 

黒も師匠に裏切られるなんて微塵も思ってなかったろうね。

プリシャス、実は分かってて泳がしてたとかあるかと思ってたけど、やっぱり普通にだまされてたのね。

プ「だったら、仲良く葬ってやる!」

 

プリシャスVSマスターブラック!

師黒「ハアッ!」

 

ジャンプキック熱いなぁ。

師黒「お前は結局ひとりぼっちなんだよ」


プ「黙れ!」

師黒「はははー。心臓が戻ったばかりで動きが鈍いんじゃないか? ああ?」

 

さすがに苦戦するマスターブラック。

ガイソーグがあればマスターグリーンみたいに退けられるのに。

緑「マスター!」

 

助けに来る弟子二人!

エラス様胎動。

ヤ「ンンンンン…!」

 

ヤバソードの様子が…!

ガ「ヤバソード!」


ガ「うわっ! なっ、何をする…!!」

 

敵も味方も区別なく攻撃しまくるヤバソード!

頭おかしくなっちゃった!


プ「ヤバソード、何をしている!!」

プリシャスにも容赦ない!

うごめくエラス様。

ヤ「ドルイドン、倒ス!」
プ「ヤバソード! どういうことだ!?」

 

さらに巨大化!

ヤ「リュウソウ族、倒ス!」

ヤ「ドルイドン、倒ス!」


一同「うわあぁぁ…!」

 

ヤバソードやべぇ。

師黒「何が起きてる…」

 

第三次やばい大戦。

竜巻地獄!

ちりあくたのごとく吹っ飛ばされるリュウソウジャー!

プ「ヤバソード!!」

 

心臓とられた!

そういえばエラス様が産んだ人達はとられてなかったな。

元の幼児に戻った。

ガ「プリシャス様大丈夫ですか…!?」
プ「どういうことだ…」

 

ガンソード息も絶え絶え。

意味深なエラス様と共に終了…!

予想外の展開になってきたな。

 

そして次回。


赤「ドルイドン! 決着をつけるぞ!」

 

いつもの洞窟でプリシャスと決戦!


ク「この星を創り直す」

 

そういえば今週クレオンまったく出てこなかったな。

エラス様に乗り移られてるっぽいですが。

もしかしてクレオンに心臓がないってのは伏線で、エラス様がクレオンの心臓だったとか?


ティ「お前のためなら封印されてもいい」

 

覚悟するティラミーゴ。

そういえば今週ロボット戦なかったな。

もう販促期間も過ぎてるだろうから、ティラミーゴ封印しちゃって最期までロボット戦がなくても問題はないのかな?

さすがにそんな思いきったことはやらないとは思うけど。

ガイソーグの2Pカラー…!?

マスターブラックが着るのかな?


ティ「コウ、リュウソウジャーとしての使命を果たせ!」

 

気高き騎士竜たちって、タイトルもいいな。

次回はティラミーゴが熱そうだ…。

赤「俺たちの活躍を」

熱「映画館に…」
二人「見にきてね〜!」

 

もう映画も上映中なんだよな。

見に行きたい。

ナレ「キラッと参上、カラッと解決!」

 

なにこのズバットみたいな決めゼリフ(笑)

ポーズも華麗だ。

なんだかすごい気合い入ってそうだし、これも楽しみだな。

 

 

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