魔進戦隊キラメイジャー エピソード9 「わが青春のかるた道」

  • 2020.05.05 Tuesday
  • 00:23

こんばんは。

今日は魔進戦隊キラメイジャーの感想です!

今週は緑が百人一首する話!

緑の強さと友情と、さらに逆転劇まで一本にきれいに収められた、えらいよく出来た話でしたな。

緑がトラウマ克服してバンバン百人一首で無双していく展開はすっごい爽快だった。

ちょっと通常回とは思えないほどにテンション上がってしまった。

袴姿で無双する緑があまりにもうつくしや。

 

緑は陸上を始める前は百人一首をやっていたとのこと。

幼なじみの真木埜にいやみな作戦をとられまくって、それがトラウマとなり挫折した様子。

しかしその幼なじみも、実は緑のことを恐れていたという…。

緑の強キャラ感がどんどんすごくなっていく。

敵の動きを確認してから反撃できるとか、もう飛天御剣流教わってこいと。

なんかもうあのスピードがあれば怖いものないな。VSでキョウリュウの緑と戦って欲しい。

 

あと真木埜の恐れを一瞬で見抜いた赤も地味にすごかった。

あの観察眼もやっぱり絵を描いてるたまものなのか。

キラメイは恐ろしい子がたくさんいるのう。

 

そんなキラメイジャー。

新幹線より速く走るエイトマン。

緑「いっちゃ〜く!」
赤「速いよ、瀬奈。速すぎ…」
緑「ハハハ…軽く流しただけだよ?」
黄「マジかよ! スピードじゃ、無敵だな」

 

敗北する文系男達。


女「ハハハ…瀬奈速見!」

緑「うん? うん?」

 

そこに高らかに笑う謎の女が…!

緑「げっ…村雨真木埜!」

 

デウス・エクス・真木埜。

演じてるのは、近藤里沙さん。ルパパトで1号に惚れてた人ですな。

ピアノ留学からは無事帰ってきた様子。


真「私が怖くて逃げた落ちこぼれ! まあ、スピードだけで勝てる競技に鞍替えしてよかったんじゃない? こっちじゃ永遠にトップは取れないから」
緑「全然、変わってないね、その性格」
真「おかげさまで」

 

濃厚接触を避けてえっらい距離をとって話す二人。

赤は意味深に眺める。

真「何?」
赤「あっ…別に」

 

こわい。

真「じゃあね」

黄「無敵のお前が勝てなかった競技…そんなもん、あったんだ」
緑「あいつのせいでね」

 

イヤミな感じで去って行くライバルキャラ。


ヒャ「ハハハハ! いとおかし!」

 

そうこうするうちに現れる、ヒャクニンイッシュ邪面。

モノアイがかっこいいな。ウデンみたいだ。

百「もがいても無駄だ。お前らは取り札になったのだ!」

 

苦しむ人々。


赤「をとめのす、かたしはし、ととめむ?」

 

ナイルなととめす?


緑「乙女の姿、しばしとどめむ。これ、百人一首よ。なんで? 真木埜の呪い?」

赤「真木埜って…さっきの子?」

緑「そう。かるたクイーンの村雨真木埜。小学校の時から、かるた会で一緒だったの」
黄「じゃあ、お前が勝てなかったのって百人一首か」

 

ピアノ留学に行ったはずなのに、カルタクイーンになっていた。

留学先で何があったんだ。


百「待て、待て、待て、待て! キラメイジャー。俺が上の句を読み終える前に取り札を取れるか勝負しろ!」

赤「なんだって!?」

 

キラメイジャーが力尽くで倒そうとしたところ、百人一首対決を持ちかける邪面。

百「ハッハッハッ! 地獄百人一首、スタートだ! では! ちはやぶる〜」
緑「ちはやぶる、ときたら、から紅!」

 

いきなり違う番組のタイトルで攻める邪面。

ちはやふるは一巻までなら読んだことがある。

緑「あっ…あった! これだ! うわっ…うわあ!」

 

札をとったらいきなり爆発!

緑「なんで爆発したのよ!」
百「上の句を読み終えた瞬間に爆発する仕掛けになっているのだ!」
赤「そんなの、ハードル高すぎ!」

百「ここでは俺がルールブックだ!」

 

爆発したら頭が吹っ飛ぶ。

バトルロワイヤルより残虐な男だな。

それで緑ががんばるけど、

百「わかってると思うがお手つきしても爆発するからな」
緑「えっ…! お手つき…」

緑「……」

ぴしっ!

真「はい、お手つき」

 

すっごいイヤミな顔(笑)

留学前は純粋な子だったのに、すっかり荒んでしまって…。

百「難波〜…江の〜」
緑「間違えた! 爆発しちゃう!」

 

やばい。

そこにカルタクイーンが…!

真「何してるの、瀬奈速見!」
緑「真木埜!?」

 

かっけぇ。


真「難波で始まる読み札は2枚。次が「え」なら取り札は「みをつくしてや」。次が「が」なら取り札は「あはてこのよを」。っ込むのはその4音目が出た瞬間でしょ! もう…!」

 

勉強になるな。


百「俺のことを無視しおって!」
青「ハアーッ! ハッ!」
百「うわあっ!」

 

隙を突かれる百人一首。

百人一首も打ち落とされる。

人々も元に戻る。

百「ヒイッ! 油断、油断、油断! お前ら2人、改めて勝負だ! 覚えてろ!」

 

退却するヒャクニンイッシュ邪面。

引き際を心得ている。


ク「百人一首。みやびやかで美しい。その札を使って地球人どもを痛めつける! ハハハハ!」

 

日本の文化にも造詣が深いクランチュラ。

シンケンジャーのEDみたいだな。

ガ「ガルザ、お前、どうした? ジャメンタルを得て、もっとアゲアゲになると思ったのに」

 

すっかりテンション下がってるガルザ。


青「このまま、瀬奈だけに負担をかけるわけにはいかない。みんなで、あのかるたクイーンに特訓してもらおう」
緑「真木埜に!? 嫌だよ、あいつと関わるの」
赤「なんか、瀬奈、あの子のこと苦手っぽかったもんね」

 

無神経な提案をする青。


黄「今、そんなこと言ってる場合かよ!」
緑「嫌なものは嫌なんだってば!」

 

というかみんな緑に教われよ(笑)


ガ「ぬうぅ…!」

 

その頃、ガルザは一人でジャメンタルで遊んでいた。


ガ「ううっ…ぬおっ!」

 

なんか思い通りにならないみたいでイライラしている。

そしたらいきなり燃え上がる。

ガ「ハハハ…」

 

なんかコツをつかんだ様子。

新城ヶ丘かるた会館。

ここはM何地区にあるんだろうか。

読み手「今を春べと、咲くやこの花〜」

 

颯爽と勝ちまくる真木埜。


真「わかりましたか平和を守るためなら喜んで」
四人「ありがとうございます」

真木埜は緑以外にはいい人だな。


マ「こちらでしたか、お嬢様」

 

その頃、緑は黄昏れていた。

マ「どうでしょう? ちょっとドライブいたしませんか?」

 

赤が腹話術やってるように見える。

これでドライブしていいんだ(笑)

車検通るのか。


緑「真木埜の前だと、私つくづく、駄目なやつだったんだ。とにかく、勢いだけで突っ走って、お手つきばっかしてたの」
赤「突っ走るのは瀬奈のいいとこじゃない」
緑「競技かるたではそれが弱点でしかなかったのよ! そこを、しつこく突かれて…」

緑「私が、お手つきするよう誘ったわね!」

 

高校時代、しつこく突かれていた緑。

真「音速のプリンセス、封印したほうがいいんじゃない? あっ、でも、そしたら、なんにも残らないか。かわいそ〜!」

 

めちゃくちゃ嫌みいわれている。

緑「昔は仲良しだったんだけどね」

 

昔から緑だった緑。

真「瀬奈、この札だけは取りたいでしょ? 瀬奈速見〜」

緑「瀬を早みでしょ、もう!」
真「だって、これ瀬奈にぴったりじゃん。「瀬を早み」って川の流れがめちゃくちゃ速いからって意味だもん」
緑「まあね!」

 

真木埜が緑を頑なにファーストネームから呼んでたのは、ここから来てたのか。

ピアノ留学で外国にかぶれてたわけではなかった。

緑「それが、いつからかギクシャクして…」
マ「おいたわしや、お嬢様…」

赤「……」

 

意味深な赤の表情。

真「よく頑張ってくださいました。この短時間で、お三方とも有段者並みにスキルアップしたと思います」

 

数時間?で有段者なみってどんだけ才能にあふれているんだ。


百「ごきげんよう諸君。ヨドン百人一首で勝負だ!」

青「先生は安全な場所に避難を」
真「いえ、戦わせてください! 百人一首なら、私も!」

 

そこにやってくる道場破り。

ガ「ならば…俺が札を読もう」

 

なんか来た(笑)

ク「マ…マジの助!? なんでガルザが札を読んでるの?」

 

クランチュラもマジの助!


ガ「これやこの、行くも帰るも…」
百「ほいっ!」

 

お、蝉丸だ。

これとったら勝ちなんだっけ?(違

ガ「俺の勝ちだ。負け犬は札になれ!」

 

ヒャクニンイッシュ邪面かっけぇな。

黄色タメ

不用意に出でて先手詰む

ただ徒手徒手に

やつは負けつつ

 

黄色が禿げてしまった…!

赤「突っ走るのってホントに弱点かな? 真木埜さんって、瀬奈のことが怖いんだと思うよ」
緑「はあ!? んなわけないじゃん!」

 

相変わらず達観している赤。

赤「でも、彼女の目は、そう言ってた。瀬奈に負けたくなくて、必死なんだって」
緑「ウソ…」

 

初対面でいきなりそこまで読むって、赤の観察力が凄まじい。

二人に連絡が来て駆けつけたときには、すでに真木埜が戦っていた。

服着ない

秋の出先の時雨では

さぞ大風邪に罹り治らん

 

服着ないって(笑)

見よ今の

釜の熱さで小夜こけて

足下ゆるく小指打つなり

 

仲間はすでに手遅れ。


ガ「咲くやこの花〜せ…」
真「さすが。真木埜がいれば大丈夫か…」

 

圧倒的強さの真木埜。

百「お手つきだ」
緑「なんでよ!「瀬を早み」でしょ!
百「バババ…バカめ! ちゃんと、よーく聞け!」

ぎゃふんとぞ思う(笑)

緑「ぎゃふん!」

真「なんなの? それ! そんな札あるわけ…!」
百「はい」
ガ「そんなバカな! 卑怯だぞ!」

 

変わった!

百「ハハハハ…! これがヨドン百人一首だ!」

 

真木埜も敗北。


真「あんたに勝ちを見せつけたかったのにな」
緑「ねえ、まさかと思うけど…私のこと怖かった?
真「フッ…音速のプリンセスのくせに。遅すぎだよ、気づくの」

真「こっちが先に動いても、一瞬で追い越して取っちゃうんだもん。スピードじゃ、絶対かなわないから必死だった。わざと嫌なこと言って、動揺させたり…」
緑「まんまとそれに、はまっちゃったんだ、私」


真「ごめんね、ずっと」

緑「なんだよ、それ! 私がクイーンになれたのは瀬奈がいなくなったから」
真「でも、戦えなくなってずっと寂しかった…」

 

真木埜死す…。

村雨の

強さまだ見ぬ真木埜には

朝も見守る

飽きのくろころ

 

真木埜は面白い顔してないな。

くろころってなに。


ヒャ「スピード女、次はお前だ!」

 

スピード女(笑)

びゃーん。

颯爽とCMへ。

プ「おじさんの尻尾おもしろ〜い」

プ「おじさんの尻尾おもしろ〜い」

 

微妙に違う2連続CM。どういう意図なんだろう(笑)

いつまでも自粛続けるわけにもいかないだろうし、さすがに7月頃にはやるかな。

それ以上延びるとドラとかぶるしなぁ。

マ「わあ…! なんということでしょう!」
マッ「お嬢様のキラメンタルが劇的に熱く上昇しています!」

 

CM中に着替える緑。

薄着もいいけど厚着もいいな。

赤「でも、ヨドンのかるたじゃ上の句も下の句もわからないよ」
マ「札の取りようがありません!」
緑「見てて、真木埜」

 

真木埜も草葉の陰から見守っている。

ガ「ちぎりきり、さしてつぶして、いのままに〜」

びし!

かっけぇ。

赤「すごっ!」

マ「よくわかりましたね、お嬢様」
緑「ハハ…わかるわけないじゃん! 私らしく、思いっきり突っ走らせてもらうから!」

 

強い。

ガ「見よ今の…」
緑「ハッ!」

ガ「黄色タメ…」
緑「ハッ!」

ガ「瀬奈速見、いかにせかせか…」
緑「ハッ!」

ガ「服着ない…」

 

緑無双…! なんてテンション上がるなぁ。

服着ないに笑う。

赤「すっご! 見た? 今の、見た? バッシーン! って」

マ「まさに音速のプリンセス!」

 

うつくしい…。

百「なぜだ! お前は、取り札がなんだかすら、わからないはずなのに!
緑「そうよ。だからあんたの動きだけに集中した」
百「俺が動いたのを見てから動き、取ったというのか!」

 

天翔龍閃くらい速いな。


百「うおおっ…! お…俺が、ヨドン百人一首で負けた…! ガクッ…」

黄「髪の毛!」

 

髪の毛(笑)

百「おのれ〜! おのれ、おのれ! こんな遊びは、やめだ! もう、暴力でいくぞ!」
赤「よっしゃ! ようやく平常運転か!」

 

暴力(笑)

それでキラメイチェンジ!

一同「わたしたち〜、魔進戦隊キラメイジャー〜、キラッと参上! カラッと解決!」

 

いつもの変なポーズじゃないぞ。

百「いとおかし」

 

この人も粋だな。

それで戦闘開始!

緑の猛攻撃!

緑「はっ」

緑「はっ!」

百「うおおー!」

 

強い。

百「ヒャクニンイッ手裏剣!」

 

まだヒャクニンイッシュも武器を持っていた。

しかし次々打ち落とされていく。

緑「今ので100枚! 百人一首だからこれで打ち止めね!」

 

ちゃんと数えてたってのもすごいな。

頭の回転も速いんだな。

脳を鍛えるには運動しかない!

一同「キラメイラッシュストリーム!」

 

それでとどめ!

百「ああぁぁー…! 邪面の姿、しばしとどめむ〜」

熱い男だった。

ク「くうう! 今回も保険適用だ!」

 

給付金ももらおう。

緑「何? この邪面獣!」

 

なんかみやびなBGMと共に邪面獣がやってくる。


青「あの碁盤の目の街のような顔は…!」
ク「平安京だ!」

 

ロサンゼルスだろ。

これが世に言う平安京のエイリアン。

猫背なのがかっこいいな。

百人一首が舞い散る中での戦い。

みやびだ…。

ク「鳴くよウグイス平安京アタック!」

 

強い。

アッザムリーダーみたいだ。

ガ「魔進ジョーキー! この戦いで試させてもらう」

 

ガルザまで来た!

ほんと出たがりだなぁこの人。


男「エンジンかかんない、待ってよ…」
ガ「いい餌だ」

 

やばい。

ファ「くっつけた!」

 

ひでぇ。

この人、顔だけ見るとタイルマンみたいだな。

男「誰か助けてくれー!」

黄「これじゃ、うかつに攻撃できない!」

 

こういう一般人と言えば、獅子鷹宮健太とはるひは一話以来全然出てこないな。

赤の学校描写がほとんどないからな。

そろそろまた出てきて欲しい。

桃「卑怯者ー!」
ガ「おっ…きた! やはり、そうか! 卑怯者と呼ばれるとこのオーラは喜ぶ!」

 

ドSかと。

そうこうしているうちにまた合体に巻き込まれるジャーキー。

ガ「ううっ…また、これか。よかろう。クリスタリアに伝わる伝説の四巨神の一角、音速の巨神、もう一度、味わおう」

 

「二度と奪わせん!」とかいった翌週にもう諦めてる(笑)

伝説の四巨神ってあと三つあるのか。

緑「いくぞーっ!」

緑「もう大丈夫」

 

車をすりとった。

先週の唯阿みたいだ。

女「えっ? 何? えっ? 私たち助かったんだ」

男「やったー!」

 

助かる一般人。

緑「フッ! ハッ! フッ! ハアッ! キングエクスプレス、むっちゃ速っ!」

 

早送りしてるようなスピードでボッコボコにする敵を緑。

ひたすら切り刻む!

緑「必殺、キングエクスプレス・バーンブラスター!

 

そして必殺技!

緑「やったー!」

 

結局敵は名前もよくわからんままやられてしまった。

ヘイアンキョウバスラというらしいが。

ガ「さすがは音速の巨神。ふん!」

緑「うっ…うわあっ!」

ガ「キラメンタルの戦士たちよまた会おう」

 

ふんばれば自力で解除できるのに力を貸してた様子。

クランチュラはキレていい。


真「瀬を早み、岩にせかるる、滝川の?」
緑「われても末に、逢むとぞ思ふ」

真「あんたの歌だけど、実は私の心の歌でもあるんだよ、これ。意味、知ってるよね?」

緑「今は別れても…いつかは、きっと、再会しよう」
真「待ってる」


緑「いつかじゃなくて…今から、かるたしよ!
真「うん」

 

ついに和解。

赤「さすが、瀬奈! 仲直りも音速プリンセス!」
マ「フフッ…誰か、充瑠様に座布団を1枚、お持ちして」

 

うまいことを言う赤。

緑「フフッ…」

 

緑の笑顔と共に終了。

熱い話だった。

 

そしておまけと次回予告。

マ「黄色タメ、不用意に出でて、先手積む〜、ただ後手後手に、やつは負けつつ」

 

緑が神妙な顔して待機してるのがじわじわくる。

緑「うぉい!」

黄「あうーあうあうー!」

マ「ナイスツッコミ、お嬢様!」

 

相変わらず意味が分からない(笑)


謎「我の歌を聴けー!」

 

マクロス7始まった。


邪面「今度のライブで作戦は完成する!」

青「せらちゃん! 騙されちゃ駄目だ!」

せら「しぐたん! 結婚してくれる?」

 

次回は青回の様子。

もう予告からして面白い。

青「いいや、斬る!」

 

時雨おいかける少女(笑)

今までも薄々感じてはいたけど、やっぱりサブタイトルって映画のタイトルをもじってるのか。

今週は、わが青春のアルカディアかな? わが青春のフロレンスとか、わが青春のマリアンヌなんてのもあるが。

わが青春の輝きってのもあったな。

ともかく次回もおもしろそうだ。

前回の青回もめちゃくちゃ面白かったし期待…!

 

コメント
新條由芽さんの特技が着物の着付けと百人一首だから今回の話が作られたんでしょうかね。
セミマルと聞くとジェットマンでジューザが連れてきた魔獣を思い出します。
あとついでに言うと、ウデンとサデンでイナズマンFのウデスパーとサデスパーを、バンバでイナズマンの帝王バンバを思い出してました。
  • 二白桃
  • 2020/05/05 3:03 PM
陸上と百人一首全然結びつかないと思ったら、新條由芽さんの特技から来てたんですね。
じゃあピンクが日本舞踊とかフラフープやる可能性もあるかも。

魔獣セミマルとかありましたねえ。なんか強かったような記憶あります。
イナズマンのラスボスってバンバだったんですね。
イナズマンは見たことないなぁ。。。
  • じゅうや
  • 2020/05/05 11:22 PM
今回のゲストの女性はルパパトのチョイ役でしたけど、前作のリュウソウジャーでもルレッタ・ゲロウとブンドルト・ペギーの人がゲストで再登場していました。そういやナダの人もジュウオウジャーのゲストで登場していましたし。

しかしヒャクニンイッシュ邪面は「ちゃんと取らないと爆発する百人一首の札を一般人に付ける」という点がジュウオウジャーのチーム・クバルの怪人を彷彿とさせます。もしジュウオウジャーにこの手の怪人が登場したらジューマンの面々が百人一首を知らなそうなので、ジュウオウジャー側の苦戦は必須だと思います。
  • スマハピ苦手
  • 2020/05/10 9:55 AM
ナダの人ググってみたら、ジュウオウジャーで不破って名前の警備員やってたんですね。
ゼロワンと微妙にかぶっててちょっと面白かったです(笑)

ヒャクニンイッシュ邪面のゲームで人間を苦しめる感じは、ジュウオウジャーっぽいですよね。
これならジニス様も喜んだでしょうねえ。
  • じゅうや
  • 2020/05/10 8:41 PM
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