魔進戦隊キラメイジャー エピソード10「時雨おいかける少女」

  • 2020.05.12 Tuesday
  • 00:42

こんばんは。

今日は魔進戦隊キラメイジャーの感想です!

今週は、青がストーカーに追い回される話ですな。

それにしても青は前回もギャク回だったけど、今回もギャグ回だったな。

ずっとギャグ回で通すんだろうか(笑)

 

もう予告の時点で面白かったですが、やっぱり面白かった。

青おもしろいなぁ。あのきょどった顔が最高すぎる!

面白いだけじゃなくて、ホットドッグからヒントを得た剣技格好良かったし、締めるところはちゃんと締めるのもいいですな。

伏線も熱かったし、ミュージック仮面もなんかイケメンだったし、完璧な回であった。

 

良世のキャラもよかった。

当たり前のようにミュージック仮面おんぶしてる絵面がもうおもしろい。

最期のオチも素敵だったし、六人目はもう決まってるから、七人目になるしかないだろう。

毎回何かしらいいところ見せてた赤が、今回はまったくといっていいくらいに絡みがなかったのもめずらしかったですが。

その代わりピンクが有能っぷりを発揮していた。やっぱり女性陣は有能だな。青も有能だが。というかみんな有能か。

 

そんなキラメイジャー。

青「そこな、2人とも、もう動くなよ」

 

冒頭から奇行。


かっけぇ。


ナレ「ハッ! チェックメイジ!」

大根が!


桃「キャーッ!!」

 

マコトが駆けつけてきそう。

消えた。

桃「ハッ…ハハハッ! めちゃエモ!」

 

テンション上がるピンク。


マ「すごい! すごいです、時雨さん! どうやったんですか?」

青「充瑠が、想像力でキラメイストーンを変化させてるのを見て、俺もやってみようと思ってな」

青「大根を斬るまでは長く、小夜の直前で消えるようにイメージした」
桃「キラメンタルをコントロールしたのね」

青「工夫すれば、もっと技を増やせるはずだ」

 

すげぇ。

なんか色々応用ききそうで熱いな。

博「おーい、デリバリー、届いたよ!」
青「えっ、マジで!?」

青「来たか! サルシッチャドッグ・チェダーSP!」

めちゃくちゃテンション上がる青。

博「いいオーダーだったよ、時雨くん」

 

意味深な博多南さん。


青「いただきま…」

青「なんじゃ、こりゃあぁーっ!」

桃「まあ! ハーさんのつまみ食いね」

 

気色悪いことを…。

青はこの男を試し斬りにつかっていい。

というかハーさんって呼ばれてるのか。キュアフェリーチェみたいだな。

絶望する青。

ハーレークインの映画のエッグサンド思い出すな。

緑「おお〜っ! 出た、画像!」
マ「こっちは、なあに?」
緑「今、都市伝説で話題のネットアイドル!」
黄「ヨドミヒメっていうんだ」

 

謎のネット動画を見る一同。

赤「この子、もう、死んじゃってるのに毎晩、目覚めて、歌うんだ!」
マ「ええ〜っ!? 怖い!」

 

石が動いてるのもこわいぞ。

緑「でもさ、歌が、すっごくいいんだって! だから、見てみたいんだけど、それが、超難しくてさ」
黄「夜中の2時から30分間だけ、ヨドミヒメを褒め称えるワードを検索して、ヒットすれば見られる。その確率は、約2万分の1だ」

 

真女神転生のOPの都市伝説みたいだな。


青「ん? この子…!?」

赤「知ってるの? 時雨さん!」

 

動揺する青!

青「いや…気のせいだ、うん。気のせいに違いない! 気のせいだ、気のせいだ。気のせいだぞ、気のせいだ…」

 

ブツブツ言いながら去って行く青。

リアクションがいちいち面白いなぁ。

ク「ガルザ、前回も、スモッグジョーキーを乗っ取られてジャメンタルが覚醒したなんて勘違いだったのか? 気の毒〜! フハハッ、ハハハッ…!」

 

クランチュラに馬鹿にされるガルザ。

ガ「勘違いかどうか、味わってみるか? 貴様こそ、のほほんとしていていいのか?」

ク「してないわ! 作戦は、すでに始まっている!」

 

怒られた。

kensak

なにげにキラメイジャーと同じ色分け。

黒が入ってるってことは…って深読みしたくなるが、すでに六人目は発表済みである。

マ「やっぱりやめたほうがいいのでは? 亡くなられた方が目覚めるなんて怖いですよ!」

黄「だから、いいんじゃん!」

 

キラメイピンクも前世で一回死んでるし。

緑「きたー! ヒットしたんじゃない? これ!」
ヨドミヒメ「愚民ども、我の歌で安らかに眠れ!」

 

あっさりヒットした。

意外とみんなヒットしてそう。

ヨ「捨てーろ捨てろ、捨てろ捨てーろ、家も捨てーろ、仲間も捨てろ♪」


ヨ「学校も社会も国も捨てーろ、どうせ未来は真っ暗だから♪」

ヨ「くだけ、つぶせ、ぶっとばせ♪」

ヨ「ステーロステロ、ステロステロステ、ロステロステロ、ステロスロステ」

ゴステーロステロゴステーロゴステーロ


ヨ「私があげる、包んであげる♪」

ヨ「闇の向こうにうずめてあげる〜♪」


ヨ「そしてとどめはロステステーロー♪」

 

いい歌だ。

黄赤緑「ロステロステロステ…ロステロステロ…」
マ「やめてください! 皆さん!」

 

すっかりハマってる愚民ども。


ヨ「よし、愚民ども、生ライブのチケットだ」

マ「あっ! 皆さん、しっかりしてください!」

 

生ライブチケットの配信もしてくれる。

大盤振る舞いだ。

マ「あっ…! ヨドンへイムの印…!」

みんな寝たまま目覚めない。

先々週赤が寝てたのとはまた違う救護室だな。

カラットは広いなぁ。

桃「3人の体に飛び込んだ異物は心臓と完全に同化していて、取り出すのは不可能…」
青「なんてことだ…」

 

ガッツリ刺さってる。よく生きてるな。

桃「シーナちゃんはクリスタリア人特有の結晶構造の皮膚のおかげで助かったんだと思うけど…何があったの?」
マ「ヨドミヒメの姿が変わって、次の瞬間、これを放ってきたのです!」
博「ってことは、ヨドミヒメは邪面師?」
青「いや…人間が操られている可能性がある」

 

心当たりのありそうな青。


マ「これ、ファンレター!? 全部、同じ子から、時雨くんへの」
 

ジャニーズ事務所みたいだな。

ファ「さすが人気俳優! モテるな!」

 

モテるにさりげなくリアクションしてて笑う。

青「古寺良世…実は、その子がヨドミヒメにそっくりなんだ」
一同「ええっ!?」

マ「ああ…確かに! じゃあ、まさか、この方が邪面師に、体を乗っ取られている?」

 

こでらいよ?

良世で「いよ」って読むのか。

読めんかった。単語登録しておかなければ。


桃「はあ…だとしたら、すぐに助けないと! 住所、書いてあるよね? 行ってみよう!
青「ああ! 頼む!」

桃「えっ…? 時雨くん、行かないの?」
ヘ「あり得なくない!?」

 

まさかの人任せ…!

青「あり得ないと思うが…頼む!」

 

勇ましい(笑)

びゃーん!


青「イヤだ、イヤだ、イヤだ…イヤだ、イヤだと言ってるだろ」
ジェ「どうしたんだよ、アニキ!」
青「本当に無理だ! やめてくれ! もう、イヤだ…」

 

だだをこねる青!

いい顔だなぁ。


桃「着いたよ。古寺良世さんが一人暮らししてるアパート」
青「う〜わっ…!」

 

昔ながらのアパートに住む古寺良世。


青「だが、よく考えると、敵に体を乗っ取られてるならもう、ここには…」
古寺良世「しぐたん!?
青「いてしまったぁーっ!」

 

青(笑)

良「しぐたん! 久しぶりに会えたー! しぐたん! しぐた〜ん!」
ジェ「し…しぐたん?」

青「見てのとおり、この子は、ちょっと熱烈すぎる俺のファンで」

 

テンション上がる良世といやそうなしぐたん。


良「しぐたん! 良世と結婚を前提に、お付き合いしよっ!」

青「……」


良「大丈夫! 良世、ネットの株で儲けてそれなりに貯金してるから!」

青「……」

良「役者で行き詰まっても、良世が面倒見るから!」

 

すばらしい。

青「……」

 

家付き止められてる(笑)

桃「早い話がストーカーなのね…」
良「それほどでも〜ハハハッ…」

 

ほめられた。

青「つかぬことを聞くが、君は、最近仮面をかぶった化け物と接触があったんじゃないか?」
桃「うん、あったよ」
マ、ジェ「世間話のテンション!」

 

達観してるなぁ。

 

良「ト音記号のおじさんのことでしょ?」

おじさん「アイドルになりたいのだろう? 俺に任せれば、すぐになれるぞ。この俺と契約しないか?」

 

くつろいでる(笑)

すごい部屋だな。

良「うん! するする!」
マ、ジェ「躊躇ゼロ!」

 

この人なら一瞬で魔法少女になれそうだ。

良「しぐたんと〜、釣り合うレベルの人気者になりたかったから、ト音記号のおじさんの誘いに乗っちゃった!

青「のんきなこと言っている場合じゃない!」

青「君の歌は、罪もない人々を苦しめることになるんだぞ! 現に、俺の仲間3人が君の配信を見ていて倒れた。今すぐ、やめるんだ!
良「だったら、結婚してくれる?」

 

リアルでキラやば。

青「ええ〜、いや…それは…」

良「ほら、やっぱ、まだ、自分にふさわしくないやつだと思ってる。だから、もっと視聴者数、増やして、ビッグになるために…」

 

かわいい。

マ「小夜さん、ここへ来た時からずっと、ヨドンの気配が…」
桃「えっ!?」

 

ビームを出してみるピンク。


ミュ「ん? ワオッ!」
桃「邪面師!」

ミュ「バ〜レちゃった?」
良「おじさん、いたんだ!」

 

子泣きじじいかと。

それでしぐたん変身。

良「しぐたんが変身!? 素敵〜!」
ミュ「よし、ここは、いったん逃げるぞ! スタッフゥ〜!」

 

感激する良世と逃げるイケメン。

ライザーソードみたいな件で一蹴!

これかっこいいのう。

ミュ「おーっと、忘れるな。こいつがいるんだぞ〜!」
桃「だったら…!」

 

ピンクは人質を避けてあさっての方向に射撃!

跳ね返って、

ミュ「こいつは大ピーンチ!」

 

ピッコロさん!

最近流行ってるな。

ベ「ベチャー!」
ミュ「おお…センキュー、スタッフ!」

 

自分から進んで盾になりに来る戦闘員とかはじめて見た。

どんだけカリスマあるんだこのミュージック邪面という男は。


青「ストップ! だまされちゃダメだ! そいつから離れろ!」
良「結婚してくれる?」
青「ううっ…それは…むむっ…」

 

再びリアルキラやば!

良「ほら、もう行こう、おじさん」

ミュ「オーケー。ファンどもを、ご招待した。今度のライブで作戦は完成する!」

 

いきなり声のトーンが下がるのがこわい。


ショ「時雨と結ばれるために悪に魂を売ったとはのう」

 

倉庫で体育座りの青。

青「なぜなんだ? 1年前、俺は彼女に、きっぱり断ったのに」

良「じゃあ、はっきり言って! 良世のこと、嫌いならもう諦める!」
青「ファンだと言ってくれる人のことを、俺は嫌いにはなれない。だが…今の俺には、芝居しかないんだ! ごめん」

 

なんだかボンヤリと断る青。


ファ「それだー!
マ「それですよ!
青「えっ…? えっ?」

 

キレる無機物達。

へ「それ、全然断ってない! むしろ期待させてます!」
青「な…なぜだ? 俺は、なるべく優しく…」
マ「嫌いにはなれないと言った上に、今の俺には…などと言えば待っていればいいのだと思うことでしょう」
ファ「優しさじゃなくて、ただのかっこつけだ!」

ジェ「がっくしだよ! 全部、アニキのせいじゃん!」

 

怒られた(笑)

深いのう。

ミュ「ヨドミヒメのチケットを受け取った人間どもは歌に誘われ、この会場に集まる! チョウチンアンコウの光に群がる…オー、小魚のようにな フーッ!」

 

かっけぇ。


一同「ヨドミヒメ、ヨドミヒメ、ヨドミヒメ…」

 

丑三つ時に人々が群がっていく。

二万分の一のわりには多いな。

やっぱり抽選と見せかけて全員が当選してるパターンだな。


桃「ちょっと、みんな、どうしたの?」
三人「ヨドミヒメ、ヨドミヒメ、ヨドミヒメ…」

マ「あれ? 消えた!」

博「あのチケットが今の呪文に反応したのか…」

 

一般人は歩いてるのに、この三人だけは特別待遇だな。

青「行ってくる」

博「でも、彼女と一体化してる邪面師をどうやって倒すんだ?」
青「…斬る!」

 

殺るつもりだ…!


良「よくぞ集まったな、愚民ども。我の歌を聞けー!」

 

結局この子が死んでるってのはそういう設定だったってことでいいのか?

良「えっ! なんで?」

ミュ「どういうことだ! なぜ、誰もいない!?」

 

まさかの無観客試合…!

みんな真面目にステイホームしてた。

桃「驚いた?」

桃「チケットを解析して3人が唱えた呪文や出てた信号から、ここを特定したのよ」


桃「で、誘導信号の発信源になっていた、この幕を破壊させてもらったってわけ」

 

なんて優秀なんだ。

地味にピンク回になりつつある。

ジェ「ライブは中止になったってことだ」
セ「しぐたん!」
青「良世ちゃん、俺は、あれから考えに考えた。だから、改めて誠意を示す!」

 

おんぶ(笑)

良「やった〜! 受け入れてくれるの?」


青「いいや…斬る!」

 

斬る(笑)

良「へっ!?」
ミュ「えっ! こ…こいつごと俺を斬ろうというのか!?
青「ああ」

 

困惑する二人。


青「ハアーッ。ブルー・ホリゾンタルスラッシュ」

青「フゥーッ!!」

ミュ「どおぉーっ!」


良世「ハッ…!」

 

ついに殺ってしまった。

ミュ「おお…オー! オー、オー、オー…!」

 

なぜかミュージック邪面だけが悶える。

桃「大丈夫? 良世ちゃん」
良「えっ…えっ! うん…なんともない…」

 

良世は無事だった。

ミュ「な…なぜだ? なぜ、俺だけが…!」
青「俺は思い出したのさ。真ん中を食べられてしまったサルシッチャドッグをな!」
ミュ「はい?」

 

まさかの伏線だった…!

読めねえ。

桃「エモい! キラメンタルのコントロールで、ソードの中間の刃を消したのね!」

 

すげぇ。

ガ「なるほど。見事なキラメンタルのコントロール」

 

ガルザも見てた。

ミュ「だが、勝ったと思うな。邪面獣には、最後にこの俺の闇エナジーを捧げる! フォーッ!!」

 

ミュージック邪面、最期まで熱い男だった。


青「この会場自体が邪面獣だったのか!」
良世「良世、怪獣の口の中で歌おうとしてたの!?」

 

会場が邪面獣だった。

ゴーバスターズのドームロイドみたいだな。

ク「見よ、邪面獣ステージシェルガの勇姿!」

 

ステージシェルガのアパッチの雄叫び。

桃「音波には音波よ!」
へ「反撃だ〜!」

 

プロペラ回すと音波攻撃もできるらしい。

たまらず地中へと避難。

熱い歌とともにいきなりモグラ叩き!

ヒット!


赤「スモッグジョーキー!」

 

また出たがりがやってくる。

緑「また仲間にしちゃおう! カモン、エクスプレス!」

緑「よし!」

 

また取り込まれるガルザ。

もうどっかに閉じ込めとけよ(笑)

ガ「俺をあなどるなっ! クウゥーッ…!!」


緑「あれ? うわあーっ! キングエクスプレスになれない!

ガ「もう、ジャメンタルは意のままだ」

 

弾かれた!

なんだかんだで毎回リアクション違うな。

ガルザも成長しとる。

襲いかかってくるステージシェルガ。

青「うわっ…ぐっ…身動きが取れん…!」

 

なんかかわいいな。ステージシェルガ。

ガ「吹っ飛ばしてやる!」
黄「まずい! このままじゃやられる!」

 

このままじゃステージシェルガもやられる。

桃「あっ! ひらめクイーン!」

 

キラッとひらめくピンク。

クイーンなんだな(笑)


桃「さっきの時雨くんの技を応用しよう」
青「こういうことか!」

 

分離した!

サルシッチャドッグ・チェダーSPの犠牲がこんな所でも役に立った。


一同「必殺! キラメイダイナミック!」

 

それで必殺!

撃破。

ガ「フッ…まあ、いい。今日は、このぐらいにしておくか」

 

負けてるのにこれくらいにしておくかって、お前は吉本新喜劇かと。


良「しぐたん! しぐた〜ん!」

 

戦闘後、早速やってくる良世。

桃「助けちゃったから彼女のラブ度、上がってたりして」
青「やめてくれ。よし…良世ちゃん、話があるんだ」

 

ついに決断する青。

青「俺は…」
良「フッ!」

青「うう〜っ…おほほほっ…!」

 

決まった!


良「良世のことを斬るなんて、もう、こっちから切る!」
青「へっ? そ…そうか、それは何より…」

 

振られた…!

良「で! お姉様、良世とお付き合いしてください!」


黄「斜め上の展開」


あら〜。

良「助けてもらった時、とろけちゃったの。だから…」

 

目覚めてしまった。

マコトがテレビの前で悶絶している。


桃「ごめん。君とお付き合いは、あり得ない。それより、まず、君自身が、キラキラできる何かを見つけて」


かっけぇ。

赤「男前ーっ!」

 

なんだこの終わり方(笑)

 

それでおまけと次回!

桃「次の方、どう…」

良「お姉様、診察して!」

桃「反省ゼロ」
へ「お帰りは、こちら〜!
良「お姉様〜!」

 

強え。

また緑がえろい格好しとる。

ところで今さら気がついたけど、scrtcってゲキレンジャーのあの会社か。

緑はビーストアーツまでをも極めるつもりなのか。

どっちかというとアクガタにはいってメレの格好をし(ry

博「探すんだ、強いキラメンタルの持ち主を」

マ「わたくしはとんでもない方々と出会えたのでは」

 

まさかのエピソードゼロ…!?

前に穴埋めでやってくれとは言ったけど、ほんとにやるとはなぁ。すげぇ。。。

5月中盤くらいまでは撮ってるっていってたけど、ほんとにきっちり五月中盤で休止なんだな。

やっぱりあの時に完全に撮影ストップしてたのかな。

まあでもエピソードゼロは素直に嬉しい。

生きてるオラディン王が見られるのか。

赤の学生生活も見られるのかな。たのしみだ。

ネタがなくなったら仮面ライダースペクターを流そう。

 

コメント
じゅうやさん、この回はエピソード4ではなくエピソード10なので修正お願いします。

博多南博士は時雨がデリバリーしたホットドッグをつまみ食いしてましたけど、上官が部下の食べ物を勝手に食べる行為はダメだと思います(逆のケースはもっとダメですが)。
『ジュウオウジャー』の真理夫おじさんや『ルパンVSパト』のコグレさんはこんな事を絶対しないと思います。

あと今回のゲストのストーカー少女はかなりヤバいです。こんな性格だから怪人につけこまれたのは当然だと思います。
  • スマハピ苦手
  • 2020/05/16 5:56 PM
あ、なぜかエピソード4とか書いてましたね。
直しておきました。ありがとうございます。

あんなつまみ食い普通はしませんよねえ。
結果的につまみ食いのおかげで助かりはしましたが、時雨はもっと怒っていいですね。

あのストーカー少女もなかなかやばかったですね。
それにまったく動じない小夜もすごいと思います。
  • じゅうや
  • 2020/05/16 9:40 PM
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