スター☆トゥインクルプリキュア 第11話 「輝け☆サザンクロスの力!」

  • 2019.04.14 Sunday
  • 11:50

こんばんは。

今日は日曜日なのでスター☆トゥインクルのプリキュアの感想ですっ!

今週は、プリキュアがパワーアップする話ですな。

先週緊迫した展開だったからどうなることかと思ったけど、なんとか丸くおさま…ってはいないか。

お父様の件は次回に続くだけど、あの映画監督の存在ですべてを誤魔化されそう(笑)

まあでも、お父様も結構早い段階で理解示しそうな気がする。あの美しい光に見とれてたし。

しかしあの宇宙船どうするんだろうと思ったら、まさか小さくなるとは予想外だったぜ。

 

いろいろあって落ち込んでいたひかるも、遼じいや仲間達に励まされて復活。

これまでみんなを励ましてきたひかるに恩が帰って行く感じがよかったですね。

みんなを導くひかるを、サザンクロスになぞらえるこのセンスがすごく好き。

 

ノットレイダーについてもまた若干情報出てきましたな。

カッパードは星を乗っ取られた様子。他のみんなもいろいろ事情抱えてそうですね。

バケニャーンだけは他と雰囲気違うけど、なんか強さを感じさせるような伏線も出てきたし、色々楽しみですな。

ノットレイダーは、故郷を無くした人達が集まって野盗化した感じなんでしょうかね。

最終的にはみんな利用されてたとかになりそうな気がする。

まあ、カッパードは星を奪われたから自分も奪うって自分の意志で言ってたし、同情の余地はあるにせよ正当化は出来ないけど。

 

そんなスターラスタープリキュア。

ひ「遼じいが大すきなサザンクロスを、見がてらペンをさがしに行ったんだ。でも、ノットレイダーに取られて、おうし座のプリンセススターカラーペンまで…わたしたちはなんとかにげたんだ…」

 

今日はいつものアバンではなくシリアスなアバン解説。

キラやばな雰囲気が漂っている…。

アバンがテンション低い代わりに、ハイテンションなOPは復活。

アイワーンとかにもしっかり色がついた。

やっぱりバケニャーンの大物感がすごい。

この提供もなにげに初のような気がする。

そういえば、やっぱり今年も誕生日おめでとうはやらないんだな。

やばい、外壁が割れてる。

このまま打ち上げたら爆発しかねない。

ひ「みんなで作ったのに…」

 

きょうはキラやば出来るテンションでは無いひかる。

プ「きっとロケットを誰かに見られたでプルンス! 早くにげるでプルンスー!」

 

感傷にひたるひかるを容赦なく追い立てるプルンス。

ラ「ルン! ロケット、キャリーモードルン!」

爆発。

え「あっ、小さくなった!」

ラ「こうして持ち運ぶルン。こわれてたけどロケットを修理した時に直したルン」

 

カプセルコーポレーションの技術が惑星サマーンにまで浸透していた…!

まあ、あの人達よく宇宙に行ってたしな。どっかで漏れたんだろう。

プ「誰か来るでプルンス!」
ま「ひかる!
ひ「わたしのせいだ…」

 

ひかるショックでまだ身動き取れず。


ま「行きましょう」

ひ「あっ…」

 

導くまどか。

冬「落下地点はここか」
ま「お父さま…」
部下「局長、防護服なしでは…」
冬「必要ない。今までの調査でも危険な物質は検出されていない。やはり、今朝とび立った飛行物体と考えるのが妥当か…」

 

こんなクレーターが出来てたのか。

お父様、さすがホワイトベースの艦長やってただけあって、物怖じしないな。

防護服必要ないなら来るときに言っとけという気もするが(笑)

父「さがせ! この周辺を!」

え「ここまで来れば…」

 

核シェルター…じゃなくて展望台に逃げ込む一同。

ばらけて普通に帰宅するのが一番安全な気もするけど、ララがいるから見捨てるわけには行かないか。

フ「フワ〜」
ラ「見つかるところだったルン」
プ「セーフでプルンス」

プ「アウトでプルンス〜!」

ラ「オヨ〜〜〜〜〜〜〜!」

 

プルンス面白い(笑)

長尺のオヨ〜もかわいかった。

プ「かくれるでプルンス!」

 

しかしひかるは無表情。

さらに現れる訪問客。

こええ。


冬「宇宙開発特別捜査局の香久矢と申します。この近くで未確認飛行物体が着陸した痕跡が発見されました。何か異変はありませんか?」


遼「はて…今日は休館日でしてね。だ〜れも来てませんよ」

ひ(遼じい…)

 

事情を察して上手く誤魔化してくれる遼じい。

いい人だ。

遼「よいしょ…どうも最近、手がすべって、年ですかねぇ」
冬「もしくは…何かにおどろき、落としたとか?」

 

お父様、手強い…。

女児向けアニメの脇役キャラとは思えない鋭さ。


部下「局長!」
冬「森で発光を目撃したとの情報が! すぐに行く!」

 

奥まで様子見しようとしたところで、間一髪部下がやってくる。

冬「おさわがせしました。今度は開館の時にゆっくりとうかがいます」
遼「ええ、是非」
冬「防護服は機動力が落ちる。脱衣しろ!」

 

プリキュアも機動力上げるために脱(ry

遼「いや〜、君が異星人だったとは…長生きするもんだねぇ」
ラ「言えなくてごめんルン」

ひ「ララたちが宇宙から来たってバレたら、地球にいられなくなるから」

遼「そういうことなら秘密だね」

 

遼じいいい人だ。


フ「フワ〜!」

プ「感謝でプルンス〜
遼「最近、大きな花火の音がすると思ってたけど、ロケットだったとはなぁ」


遼じいの胸に飛び込むフワ。

結構騒音出してたんだな。

はなばりにヒザを抱えるひかる。


遼「いないと思ったら、やっぱり」
ひ「遼じい」
遼「何かあると、いつもここだからね。ひかるは。でも、ひさしぶりじゃないか」

 


ひ「宇宙行ったりララたちと一緒にいたから、わたし、はしゃいでたかも。新しい友達ができて、宇宙に行けて、とってもキラやば〜っな毎日で」

ひ「南十字座・サザンクロスは、天文台からは見えないけど、宇宙なら見えるかなぁってみんなをさそったの。でも、そのせいで…」

遼「案外、よばれたのかもしれないよ」
ひ「えっ?」
遼「サザンクロスはね、ひかるにピッタリな想像力を…イマジネーションをくれる星座なんだ。昔、人々は、南の空に輝く、サザンクロスを目印にして、旅をしていた。そう教えたけどね、ただの目印じゃないんだよ」

ひ「えっ?」

遼「旅人はね、サザンクロスを見ながら、遠くで待つ大切な人や新たな大陸を思い描いたんだ。サザンクロスは、人々に進む力を…イマジネーションをくれる星座なんだよ」

遼「ねっ、ひかるにピッタリだろ?」

 

遼じい、いいこという…。

シンもユリアの人形作っていろいろイマジネーションしてたろう。

ア「ケヒャハハハ…」

カ「…で? いい考えとは?」

 

そこに現れる単眼。

相変わらずインパクトのある登場だ。

また黒くなるおうし座ペン。

牛「ウッ…ウッ…これは…」

 

持病の癪が…。


ア「今までのノットリガー化のデータによると、1人じゃ意思を制御できないっつーの。だけど、3人ならOKだっつーの」
カ「3人って…まさかわたしたちをノットリガーにする気か」

 

自分からで怪物になろうって幹部もめずらしい。

バ「嫌です!」

 

きっぱり(笑)


ア「はっきりことわったっつーの!」

バ「わたしの力では、お2人とバランスが取れませんので」

 

アイワーンかわいいなぁ。

力ではバランスが取れないって、やっぱり強すぎてなんだろうな。

熱い伏線である。

ア「じゃあ…あたいがいくっつーの」
テ「待て! 承知してないぞ!」

 

代わりがいないから自分がやるって、アイワーンえらいな。


三人「ノットリガー!」

 

これがトリニティ!

どうせならモノアイにして欲しかったな。

カ「フッ…美しくはないが…」
テ「悪くないわね」
デ「でしょでしょ?」

 

意外と乗り心地は良さそうな感じ。

冬「何だ?」
ア「いい実験体見っけだっつーの!」

 

お父様ピンチ!

ひ「あ」


ひ「森から、おうし座のペンの反応が!」
プ「ノットレイダーがいるでプルンスか」
ま「森には、お父さまが…」

 

お父様にはこのままやられてもらった方が効率的ル(ry

ラ「行くルン!」
プ「プルンスたちの存在を知られたら、地球にいられなくなるでプルンス。それにまたノットレイダーにやられたら…」
ラ「でも! 放っておけないルン」

 

ララも地球に来て熱くなってきた。

ひ「行こう」

 

ひかるも復活。

黄昏の決戦。

退却する部下達。

冬「全員退避したか」

 

最後まで残る艦長。

かっこいい。

しかしノットリガーにふっとばされる。


ア「ケヒャハハハ…どうだっつーの! これが実験の成果だっつーの」

 

アイワーン結構残酷。

普通の人間をいたぶって楽しむ幹部って、今までいなかったんじゃないか。


カ「来たな、プリキュア! さぁ、楽しませてもらおう」

 

日が暮れてようやく到着するプリキュア達。

ノ「ノットリガー!」

ぴきん!

ここのジャンプがすごい格好良かった。

足場を作って、

ス「スター!」

しかし効かない!

強い。

その頃、プルンスはお父様と一緒に退避。

フ「大丈夫フワ?」
プ「気をうしなってるだけでプルンス」

 

ホイミかけてやれよ。


ミ「しし座! ミルキーショック!」
ソ「てんびん座! ソレイユシュート!」
セ「やぎ座! セレーネアロー!」

 

三人が同時に必殺技!


ソ「どう?」
セ「好きにはさせません!」

 

好きにはさせません!ってセレーネ頼もしい。

ラ「ルン!?」

 

ピキーンとデュアルアイが光る。

ノ「ノットリガー!」

 

反撃!

なすすべ無し。

テ「さぁ、さっさとペンをいただいて、終わりにしましょう」

 

ヤムチャさんが三人も。

ア「だね、この星乗っ取っても資源が破壊されちゃ意味ないっつーの」
ソ「乗っ取る? そんな…」

ア「ケヒャハハハ…」

 

敵の目的が現実的で、なんか怖いな。

ス「そんなことさせないよ!」

ス「乗っ取るって住んでる人たちのこと考えないの!」

 

単眼以上の迫力!

ス「スター、パーンチ!」

カ「戯れ言だなー!」

 

ガンダムみたいな台詞回しで反撃!

激突する拳!

強い!


ス「ハッ…」

テ「だから、あんたはお子ちゃまなのよ。何も分かってないくせに」

テ「さっきの言葉」

テ「そっくり返すわ!」

 

エグい。


カ「考えたこともなかろう。宇宙の最果て、暗くこごえる場所に追いやられ闇にひそんで生きてきたわれわれを!」

ス「えっ?」

テ「あんたは、宇宙のこと何にも分かってない」

 

ニュータイプ空間で語るカッパード達。

カッパード達もやっぱり苦労していたみたいだな。

きっと地球から一番遠いコロニーで地球連邦に搾取されていたのだろう。


ア「ケヒャハハハ…ほんと、いきおいだけだっつーの。実は想像力ないっつーの!」

ス「私は…私は…」

ミ「そんなことないルン!
ス「えっ?」

ミ「そんなこと…ないルン。スターは、遠くはなれた宇宙からフワをよんだルン。イマジネーションの力で。すごい想像力ルン」

ミ「スターの想像力のおかげでわたし、プリキュアになれたルン!」

セ「ミルキー…そうです、スターが…ひかるがいなければ、わたくしは…皆さんと楽しくお話することもありませんでした!」

 

ひかるによって新しい世界を知った二人は熱く語る。


ソ「あと、「スタードーナツ」も知らなかったでしょ?」
セ「ええ」

 

ソレイユはやっぱり大人だ。

ソ「ひかるのイマジネーションはね。みんなを思ってむすびつけてくれるんだ」

ソ「みんなを新しい世界につれてってくれるんだよ!」

遼「サザンクロスは人々に進む力を…イマジネーションをくれる星座なんだよ」

 

サザンクロスとつながった。

ス「みんな…ありがとう…」


ラ「ルン」
二人「うん」

ス「わたし、想像してたんだ。宇宙を、ずっと、ずっと、ずーっと」

ス「想像してたんだ。だから、大すきなんだ! 宇宙のこと分かってないかもしれない。けど、わたし大・大・大すきなんだー!」

情熱が爆発した。

バ「……」

 

バケニャーンの大物感。

真のスターシードが…。


ダ「まさかダークネストさまがお目ざめに…」

 

ついにラスボスの名前がでてきたな。

ダ「この力は…」

 

声にエフェクトにかかってて誰だかわからなかったな。

EDにも書いてなかった。

カ「大すきだと? 感情論などたくさんだ! わたしは星をうばわれた! だから同じくうばうのみ!」

 

シャットさんみたいな口調で悲しみを語るカッパード!

カ「それが道理!」


四人「ウッ…どんな理由があっても大すきな宇宙を…星座を…星を…地球をうばうなんて」

 

定番の持ち上げで反論するスター。

ス「…わたし、嫌だ!」


ミ「ウゥ…ルン! わたしはプリキュアルン!」

セ「わたくしの決心はゆるぎません!」

ソ「笑顔を守るんだ!」

ス「みんなを守るんだー!」

火事場のバカ力で押し返す!

フ「フワ…」
プ「プリキュア!」

 

体勢を崩すノットリガー!

四人「宇宙に輝け!イマジネーションの力!」

ぴきーん!

四人「トゥインクルステッキ!」

 

CMのヤツだ!


ス「スター☆」

ス「トゥインクル!」


ミ「ミルキー☆」

ミ「トゥインクル!」

ソ「ソレイユ☆」

ソ「トゥインクル!」

セ「セレーネ☆」

セ「トゥインクル!」

四人「4つの輝きを今ひとつに!」

四人「プリキュア!」

四人「サザンクロスショット!」

ぴきーん!

ヤメサセテモライマース

遼「ひかるー? うん?」

遼「美しい…」

 

魅せられる遼じい。

これで一応、遼じいにサザンクロスを見せたいって願いは叶った訳か。

すごい叶え方だが。

 

冬「この光りは…」

 

サイコフレームの光り。

これで考え方改めそうな雰囲気。

すっかり黒ずんでしまった棒を握ると、

復活。

持病の癪も落ち着いた。


プ「スター! 今のうちでプルンス!」

プ「クムの星にあったペンも取りもどすでプルンス!」

 

今のうちにトドメを刺すでプルンスって言うのかと思ってしまった。

バ「渡すわけにはいきません」

 

立ちはだかるバケニャーン。


バ「わたすわけにはいきません。12星座のペンを手にすればえられるのです。すべてを凌駕する力が……。またお会いいたしましょう」

 

バケニャーンも12個のペンを手に入れようとしてるのかな。

冬「まどか、ここで何を!」

 

バケニャーンが去って行った思ったら、入れ替わりでお父様がやってくる。

冬「はっ…。あの騒ぎの時も、君たち」

 

やばい。

ま「お父さま、あの…」

ひ「ちがうんです、これは…」
ラ「ルン!」

 

ルン!

ひ「あー! あなたは!」

 

さらに謎の男が現れたところで終了!

相変わらず引きが熱い。

 

そして次回。

ラ「今までありがとルン」
ひ「行かにゃいで、ララ」

「ひかる、セリフかんでる」

 

ララが去ることに…!

かっけぇ。

かわいい。

かっこいい。

「この映画を成功させなければ、ララは…」

 

アブラハム監督!? あれ伏線だったのか(笑)

この人にララの正体をカメラに撮られてしまって「ばらされたくなければ、わかってるね?」って感じで役者やらされるんだな。

次回もアイワーンがやってくる。

結局クムの星のペンも取り替えされそう。

久しぶりにギャグ回っぽいし楽しみである。

次回は射手座と牡羊座と双子座。

教皇候補二人と弟子だな。強そうな人達ばかり。

 

コメント
香久矢冬樹「この辺りにUFOが墜落した筈なんだが…(焦った口調で)何で何も残ってないんだ!?」
72年前のロズウェル事件を彷彿させる一幕でしたが、おそらく4話でえれなの弟たちが目撃した戦争の類の噂の事が心に引っ掛かってたのでしょうね。

「22年前のゼルモダっぽいバケニャーン」
今回カッパードらは自らノットリガーに変身し、前回の生身に引き続きプリキュアを袋叩きにしました。
「自軍を増派し過ぎるなという意味合いであんまりプリキュアを袋叩きにするな!」
とクマリンでアイワーンをたしなめてたり、カッパードらに対し謙虚に振舞ってたと思いきや彼らを引率してたり、アイワーンがクマリンで獲ったどー!したプリンセススターカラーペンを戦利品だと言って譲らなかったりと、とにかく今のバケニャーンは「22年前のゼルモダっぽい、副長っぽい」威厳に満ち溢れてました。
ただノットレイダー軍にはダークネストとガルオーガという2トップが居るので彼はNO.3という事になるでしょう。

「カッパードらの、クマリンの時から続く自らの境遇の解説」
おそらく製作側は、セーラームーンのヴィランサイド、即ちエイルとアン、ブラックムーン、漫画のシャドウギャラクティカの構成員らの境遇についてご存じなのでしょうか…?
  • ジュピきょとん
  • 2019/04/15 2:46 AM
冬貴さんとの一幕は緊迫していましたね。
宇宙船どうやって隠すのかと思ったら小さくなったのは面白かったですが。

先週も今週もバケニャーン貫禄あって格好良かったですね。
色々含みがありそうで状態が楽しみですねえ。

カッパード達は元基は不遇っぽいですね。
新しい星を求めて侵略してるって、セラムンだと結構定番でしたね。
  • じゅうや
  • 2019/04/15 9:09 AM
テンジョウとアイワーンはカッパードとバランスが取れる強さということなんでしょうかね。
フレプリの敵幹部は結構普通の人間をいたぶって楽しんでたと思います。
公式サイトにアブラハムが誤魔化すとちゃんと書いてますね。
私が初めて小学校の図書室から借りた本が聖書物語で(理由は表紙絵のマリア様が美しかったから)、寝床で母に読んでもらってたのですが、唯一覚えてる内容がアブラハムという名前の人が出てきたことです。
  • 二白桃
  • 2019/04/16 10:34 PM
肉弾戦なら三人の中じゃカッパードが圧倒しそうな気もしますけどね。
なにか魔力的なもので釣り合いとってるのかも知れませんねえ。
フレプリでも一般人いたぶってましたか。大分忘れてるなぁ…。

公式サイトみてみたら、アブラハムは宇宙人って思いっきり書いてあったんですね。
魔法界の住人がナシマホウカイに紛れ込んでたみたいに、宇宙人も結構地球に来てそうですね。
アブラハムって言うと、小さい頃に聞いた「アブラハムに〜は〜七人の子♪」っていう歌がなんか記憶に残ってます。
  • じゅうや
  • 2019/04/17 12:46 AM
カッパ―ド達が変化したノットレイダーがどうもピエロっぽく見えましたね。カッパ―ドやテンジョウも悲しい過去があるみたいですが、この中でバケニャーンだけ浮いている感じがしますね。彼が何者なのか、謎が深まるばかりです。プルンスが「止めを刺すでプルンス」っていうかと私も思いました!ミルキーのウィンクが可愛かったですね!
  • かぐやファン
  • 2019/04/21 5:16 PM
ノットレイダー、たしかにピエロのようにも見えますね。
敵にもいろいろ事情ありそうですよね。バケニャーン、なんだかんだで味方になりそうな気がしますねえ。
プルンス、あれやっぱりとどめ刺そうとしてるように思いますよね(笑)
ミルキーかわいかったですね。やっぱり必殺バンクもミルキーの作画は気合い入ってるように見えます。
  • じゅうや
  • 2019/04/21 10:17 PM
キュアセレーネさんの此所んところの活躍について一家言をば…

9話
オロナミンCのCMと10年ぶりにコラボ

ローマの休日っぽくスタードーナツ初体験

那須与一の扇の的(平家物語、835年前の香川県)

10話
クマリンでノットレイダー軍に逆転負けを喫した直後の宇宙船の低空飛行とプルンスのブレス攻撃の神風コンボ(元寇の文永の役、745年前の糸島市)

11話
【悲報】キュアセレーネさん、一夜の内に父娘2代続けてプルンスに命を助けられる

【朗報】憧れのサザンクロスの加護を受け三位一体返しで逆転勝ち、クマリンの雪辱

【悲報】バケニャーンさん、プルンスより逃げ足が速い事が判明。
  • ジュピきょとん
  • 2019/04/22 9:43 PM
地味にプルンスの活躍がすごいですよね。
  • じゅうや
  • 2019/04/22 10:14 PM
アイワーンがノットレイダーに入ったのは洗脳系でしょうか?

アイワーンのどんな過去を背負っているのでしょうか?宇宙星空連合の上層部にある優秀な科学者が集まる組織に所属して若くして史上最年少でそこのナンバー1〜ナンバー3の地位に就く超天才科学者でダークネストにそこに目を付けられて洗脳されノットレイダーに無理矢理入れられたという経緯でしょうか?

第36話でアイワーンが再登場(出撃)してアイワーンとプリキュアが戦いをして、その戦いの末にプリキュアの大技「スタートゥインクル・イマジネーション」で闇の心を浄化され改心して良い子になるでしょうか?そしてプリキュアの仲間にして科学能力でプリキュアが空を飛べる機能を付け足したりするでしょうか?

公式サイトのアイワーンのキャラクター紹介でアイワーンが左手に変身スターカラーペンを持っていたので、第1話以前に既にプリキュアになっていて改心した直後にプリキュアに変身して6人目が復活する展開になるでしょうか?

おもちゃのトゥインクルブックのメニュー画面にキュアコスモの横に謎のスペースが空いていたり、スタプリのおもちゃサイトのメニュー画面で赤い星があって星が6つありましたから、これは6人目の追加戦士は存在するという結論ではないでしょうか?
  • ルイージ&クリボー
  • 2019/10/04 1:00 PM
経緯は不明ですが、洗脳はされてないと思います。
  • じゅうや
  • 2019/10/04 11:15 PM
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