仮面ライダージオウ EP31 「2001:めざめろ、アギト!」

  • 2019.04.18 Thursday
  • 00:54

こんばんは。
まだわからないけど、今週のセラムンの感想、もしかしたら土曜日になるかも知れませぬ。
念のため…。

 

そんなわけで今日は、仮面ライダーのジオウの感想です!
今週は、アナザーアギトがうじゃうじゃ湧いてきて、翔一さんが帰ってくる話。
翔一さん、今回はあんまりあんまり出番なかったけど、あの擦れ違いながらの瞬時の変身がやたら格好良かった。
ちゃんとした変身もあるっぽいけど、ああいう変身もいいなぁ。

 

ツクヨミの謎も徐々に深まってきてますね。
記憶を失っていて、しかも時間まで止められるという…。
やっぱり元タイムジャッカーだったりするんですかね。

OPのこれも伏線伏線だったんかな。
スウォルツ氏は思い出さない方が幸せっていってたけど、そもそもスウォルツ氏は今までツクヨミ見ても反応示さなかったわけだし、単なるブラフな可能性もあるのでややこしいことになっています。
オーマジオウの嫁だったとかだったら熱いんだが。
 

そんなジオウ。

男「G3システム、起動」

 

いきなりスワットチームみたいなライダーが登場。

G3って、マグネットコーティングでもしたのか。

男「G3マヌーバ、スタート」

上司1「しかし、今さらG3とはな。10年以上前に開発された旧式だろう」

上司2「最新型は、どうしたんだ?」

 

おむずがりの上司達。

ここの警察は未だに10年前のライダーを使ってるのだな。

ロイミュードにもこれで対応したのだろうか。

マッハを元にした量産型はまだ出来上がってないのか…!

男「研究は続けています。ですが、まず優先すべきは全国配備というのが私の考えです。こなれた技術のほうが量産に向きますし…」

 

本格的だ。


上司1「なんだ!?」

 

そこに現れる謎のライダー。

アマゾンみたいだ。

強い。


男「うわああーっ!」

 

ボロ雑巾のように投げつけられるG3。


男「バカな…!」

 

なんか生々しい演出だ。

ソ「俺は全てのウォッチを集めようと思う」

二人「!?」

 

びっくりする二人。

ツクヨミのびっくりがお好きだなぁ。

ウォ「素晴らしい。我が魔王は、オーマの日を迎え、着実に覇道を歩み出した」
ゲ「オーマジオウの言いなりになるつもりか?」

ソ「どのみち、今の俺の力じゃまだ、オーマジオウには歯が立たない。せめて、オーマジオウと肩を並べるくらいの力を持たないと…」


ツ「でも、ウォッチを集めるってどうするの?
ゲ「確かにな。気づけばこれだけ集まっていたが…」
ソ「偶然、集められたみたいなもんだもんね」

 

事件に巻き込まれて成り行きで手に入れてただけで、別にソウゴはウォッチ集めてたわけじゃないんだな。

ここからようやく魔王になるための具体的な行動を始める感じなのか。

まあ学校も卒業して暇になるしな。


ウォ「偶然ではないよ、我が魔王。これを必然というんだ。君は、今までどおりどんと構えていれば、それでいい。ライドウォッチはおのずと集まる…」

 

ウォズは嬉しそう。全然あらすじ紹介しないし。

順「いや、なんか、物騒なことが起きてるみたいだよ」

 

そこに順一郎さんが帰ってきて、急いでテレビを見始める。


アナ「繰り返します。警視庁のG3ユニットが謎の怪物と戦闘した模様です。本日、G3ユニットの実験場で記録されたものです。実験に参加したG3、2体と隊員たちが抗戦している様子が部分的にではありますがこの映像で確認できるかと思います」

 

こんな極秘っぽい情報をしっかり公開してくれるのか。

警視庁の情報公開も進んでるな。

ツ「これって…」

順「え」


ソ「アナザーライダー!
順「誰?」

 

順一郎さんがかわいい(笑)

ウォ「この本によれば…」

 

いきなりあらすじが始まった。

一人時間差あらすじ。

ウォ「祝え! 卒業を!」

 

お祝いしてくれた。


ウォ「めでたく高校を卒業した常磐ソウゴ。彼には、魔王にして時の王者オーマジオウとなる未来が待っていた。彼は、魔王としての力を手に入れるために残り6つのライドウォッチを集めることとなる」

 

あらすじも新パターンに入ってきたな。

ウォ「彼が、今回、手に入れるべきライダーの力の持ち主は…仮面ライダーアギト」

ウォ「津上翔一」

 

やっぱりネタバレは変わらず!


ウ「スウォルツのやつ、何、考えてんだ」
オ「確かに…最近、わけわかんないわね」

 

機嫌の悪いウールきゅん。

一緒にオーラもスウォルツ氏に疑問を持ち始めている。

この二人は仲いいな。

ス「お前たちの意見を聞くつもりはない」
ウ「スウォルツ…今、お前の顔見たくないんだけど」

 

スウォルツ氏もいた。

ス「オーマの日を迎え、常磐ソウゴはオーマジオウになろうとしている。これ以上ウォッチを集めさせては…取り返しのつかないことになる」
オ「それは…面白くないけど…」
 

砂糖入れまくりのスウォルツ氏。

少し前にもコーヒーに砂糖入れまくりのキャラ見たような記憶があるんだけど、何の作品だかまったく思い出せなくてもやもやしている。

デスノートではなく。はなかっぱでもない。

ス「すでに作戦は動きだした」

 

最近スウォルツ氏一人で頑張ってるな。

ソ「G3ユニットの演習場?」
ツ「うん」

 

浮き彫りになる警備体制。

世界最大級の肉食の祭典が気になる。

ツ「調べてみたら、ここのところG3ユニットとアナザーライダーが連続して戦ってるの」

 

こんな大事件なのになぜかIT・科学の分野。

どちらかというと主要か国内ではあるまいか。

ゲ「G3ユニット。この時代の警察の特殊部隊だろう。アナザーライダーと戦闘しても何もおかしくはないと思うが」
ツ「でも、事件現場が警察の施設内なの」
ソ「えっ? どういうこと?」

ゲ「なるほどな。犯人のところに警察が駆けつけるのではなく犯人のほうから警察に駆けつけてるというわけだ」

ウォ「もしそうなら、アナザーライダーを待ち伏せることができる…昔からそうだが、実に冴えてるじゃないか、ツクヨミくん」

 

歩きながら小会議。

ソウゴの話についていけてない感じが素敵ですが。

しかしツクヨミは状況を言ってただけだけど、どのへんが冴えているのだ。

むしろ冴えてるのはゲイツの方じゃないのか(笑)


ソ「あっ、そういえばさ、この前、ウォズとゲイツの話は聞いたけどレジスタンスの頃、ツクヨミってどんな感じだったの?」
ツ「私?」

ウォ「興味深い話がある。ツクヨミくんはレジスタンスに参加した時、記憶を失っていた」

ソ「えっ!? それって記憶喪失ってこと?」

 

ツクヨミまさかの記憶喪失。

これから記憶無くすのかと思ったらすでに無くしていたのか。

ツ「ええ、そう。レジスタンスに拾われる前までの記憶が全くないの」
ソ「ツクヨミが…」
ツ「その名前もコードネームみたいなものね。本名は、わからない。あんまり気にしてないけどね」

 

ツクヨミ本名じゃなかった。

だれが名前つけたのか気になるな。

日本神話好きでもいたのだろうか。ソウゴは歴史好きっぽいけど関係ないか。

男「この前のやつ…! やはり、こいつの目的は我々G3ユニットということか!」

 

また襲われてる警察。

ソ「ビンゴだ!」
ツ「アナザーライダー!」

ソ「助けよう!」

 

普通に演習場に入り込んでくる一般人。

まず警備体制をどうにかしないと。

男「君たち! 危ないから下がってろ!」
ツ「大丈夫、私たちに任せて!
男「えっ…?」

 

困惑する警察。

三人がかりで戦うライダー。

ソ「アギ…アギオメガ?」
ウォ「アギトだ」

 

アギオメガ(笑)

まあ、でもそうとしかよめないな。どちらかというとアギトオメガだが。

ウォ「恐らく、あれは仮面ライダーアギトのアナザーライダー」

 

なんか普通にかっこいいな。

真・仮面ライダーみたいだ。

ゲイツのことはシカトしてG3に飛びかかるアナザーアギト。

脱がした!

噛んだ!!

トワといい今週のニチアサはよく噛まれるな。

ア「えー」

ア「っあー」

 

ご満悦な感じのアナザーアギト。

噛まれた人まで仲間に!

被害者がさらに警察官に食いついていく!


ソ「あっ、また増えた!」

ゲ「これまでのやつらとは違うということか…」

 

警官がどんどん闇落ちしていく。

ツ「危ない!」

 

警官を突き飛ばすツクヨミ!

襲いかかる変態!

やばい!

ツ「え…?」

 

時間が止まった。

ウォ「えっ…?」

ス「……」

 

面倒くさそうな人達に目撃されてしまった。

ツクヨミがキュアトゥモローだったのかもれない。

ゲ「まさか増殖するなんて…変だと思わないか? 全く俺たちを相手にせずG3だけを狙ってた…」
ウォ「これまでのアナザーライダーとはタイプが違うようだし…スウォルツも何を考えているやら…」

ソ「ひとまず、仮面ライダーアギトに接触してみようか?」
ゲ「居場所を知ってるのか?」

ソ「知らない」

 

再び小会議。

チームになってから会議が増えた気がする。

ソ「ネットで検索したら出てきたりして…」
ゲ「お前な…いくらなんでも出てくるわけないだろう」

 

クークル??

ソ「出てきた!」
ゲ「えっ?」
ウォ「レストランじゃないか」
ソ「いや…でも、何か関係あるかも」

 

アギオメガだ。

ここでこうしていても仕方がないので、とりあえず行ってみることに。

ウォ「元気ないじゃないか。さっきのことを気にしてるのかい?
ツ「見てたの?」
ウォ「はっきりと…君が時間を止めたのをね」

 

二人が行った後、ツクヨミを追求するウォズ。

ちゃんと二人には黙っていてくれているところが、優しいのか計算高いのか。

ツ「私が…時間を止めた…」

ウ「スウォルツのやつ何、考えてんだ…?」
オ「また、なんかまだるっこしいことでも考えてんじゃないの?

 

直後にタイムジャッカーパート。

意味深……。

ウ「手伝ってやろうか」
オ「冗談じゃないわ!
ウ「わからせてやるんだよ。僕たちがいないと何もできないってことをね」

 

ウールきゅんの反撃が始まろうとしている。

返り討ちになる未来しか見(ry

ス「あの力は…確かめてみる必要があるな」

 

ツクヨミ元タイムジャッカーっぽいけど、スウォルツ氏も知らないんだな。

ゲ「ここか」

 

レストランアギオメガ。


店員「いらっしゃいませ」

 

出迎える店員。

天音ちゃんといい、みんな飲食店やってるな。

おやっさんの影響だろうか。

ソ「あの、俺、常磐ソウゴっていいます。仮面ライダーアギトさんはいますか?
店員「えっ?」
ゲ「ああっ…そんな聞き方があるか!」

 

直球(笑)


ソ「俺、王様になるためにアギトに会わなきゃいけないんです!」
店員「アギトって、翔一くんのこと?」
ソ「その翔一って人がアギトなんですか?会いたいんですけど」
店員「あっ…ごめんなさい。今、海外で修業していて日本にいないの」

 

店員さん話のわかる人だった。

アギトのこと普通に知ってる様子。

ソ「そうですか…お騒がせしました」

 

ソウゴめちゃくちゃ凹んでる。

ゲ「行こう、ゲイツ」
 

ゲイツも礼儀正しい。

まあ、コーヒーの一杯も飲んでいってあげればいいとは思うが。

ジュレばりにお客入ってないし。

店員「はい、レストランAGITΩです…翔一くん!?」

 

直後に電話が…。

翔一「ただいま、マナちゃん」
マナ「帰ってくるなら連絡ぐらいしてよ」
 

マナちゃん!

ドキプリ、鬼太郎、ルパパトにアギト…。

日曜朝におけるマナさんのエンカウント率。

翔「マナちゃんが連絡くれたから帰ってきたんだって。G3ユニットが大変なんだって? アンノウンみたいなのに襲われてるみたい。今は尾室さんが隊長なんだっけ? 助けないと」
マ「あっ、あと、お店に…王様になりたいからアギトに会いたいとかいう変な子が来た」

翔「王様になりたい?」

 

変な子に付け狙われる翔一さん。

ソ「せっかくアギトに会えそうだったのにね」
ゲ「ああ、海外か…タイムマジーンで飛んでいくか」
ソ「おお、それ、いいね!」

 

タイムマジーンで海外ロケか。

そういえば最近タイムマジーンってあんまり出てこなかったな。

ウォ「我が魔王」

 

待ってた。

ウォ「G3ユニットのリーダーから連絡が来た。またアナザーアギトが出現したらしい」
 

アナザーアギトが来てしまったので、海外ロケは中止。


ス「さしずめ、自分の力に戸惑っているといったところか」
ツ「スウォルツ…あなたには関係ない」

ス「私が、ここに来たということ。すなわち私が関係しているということだ」

 

スウォルツ氏、さっきは知らない雰囲気だったけど、鎌を掛けてるのかな。

ツ「見せてみろ、お前の力を!」

 

アナザーアギトで挑発するスウォルツ氏から逃げるツクヨミ。

ツ「ハッ!」

 

すごい。

ツ「私に力なんてない!」

ス「お前の意見は求めん」

 

やばい。

ビャーーン

翔「この感じは…!」

 

そうそうそうそうそうこの感じ!

ウォ「ハッ! ハッ! 問題、G3を守ればウォッチにたどり着ける。○か×か?」
ゲ「そいつは×だろうな!」
 

ソウゴ達はアナザーライダー達と戦闘中。

久しぶりにクイズ見たな。

この能力すごい持て余してる気がする(笑)


ソ「離れろ!」

 

なんかジオウ兇盖廚靴屬蠅妨たなぁ。

ソ「ああ〜、もう…3人バラバラじゃらちが明かない! 一つになるよ!」
ウォ「えっ、今かい?」

 

そんな朝からこんな所で!

トリーリーニーティ〜。

変身するのにいちいち大業な演出が入るんだな。


ウォ「待ちたまえ」
ソ「うおっ! なんだよ? ウォズ」
ウォ「戦いの前にやっておきたいことがある」


ウォ「ひれ伏せ! 我こそは、仮面ライダージオウトリニティ。大魔王たるジオウと、その家臣ゲイツ、ウォズ。三位一体となって未来を創出する時の王者である!」

 

毎回これやるんか。

ナレ「カマシスギ!」

 

かましすぎ(笑)

アナザーライダーまで困惑している。


ソ「ちょっと! ウォズ、なんなの?」
ゲ「大体、誰が家臣だ…」
ウォ「静かにしてくれないか? この姿こそ、我が魔王の覇道の証し。世に喧伝しなければならない」
ソ「ええ〜…恥ずかしいよ…」

 

毎回付き合わされるのか。

魔王になるための試練だな。


ス「ツクヨミというのは偽名だな。本名は、なんだ?」
ツ「知らない!」

ス「さては、記憶を失っているということだな?」
ツ「あなた、何か知っているの?」

ス「忘れているなら思い出さない方が幸せだ」

 

スウォルツ氏は知ってるのか知らないのかよくわからないリアクションだなぁ。

そこにやってくる謎の男。

翔「ハッ!」

かっけぇ。

ツ「あなたは…」

にやり。

こっちではトリニティになってもあんまり埒があいてなかった。

三人が一人になってかえって効率悪くなっただけのような。

バイクを投げるアナザーライダー。


ソ「セヤッ!」

バイクすごい大爆発!

ウォ「我が魔王、今こそ王たる資質を見せる時」
ソ「わかった。ゲイツ、ウォズ、一気にいくよ!」

 

二人の武器を同時に持つソウゴ。

強い。


ソ「よし! 他のやつらも…」

 

戻った。

ソ「えっ? いない…どういうことだ?
ウォ「まさか…」

 

気がついたらアナザーライダーがいなくなっていた。


ス「まんまと現れてくれたな。仮面ライダーアギト。このアナザーライダーを作り出したのはお前を、おびき寄せるため。お前の持つアギトの力を手に入れるためだ」
翔「アギトの力?」

 

ツクヨミ挑発しながらアギトまでおびき寄せるって、スウォルツ氏策士。

ス「力ずくで奪い取る」

 

殺してでも奪い取る。

アギトがヤバそうになったところで終了!

 

そして次回。

すっごいうじゃうじゃいる!

映画でもないのにこんなに人集めたのか? CG??

ウ「あいつは僕が使う」

 

ウールきゅんどや顔。

スウォルツ氏を出し抜いたりするのかな。


ツ「私も世界を良くしたい」

 

ツクヨミも能力発揮し始めた。

来週あたり記憶取り戻すのかな?

ちゃんと変身ポーズあるのか。


ウォ「合わせて六位一体の力が…」
翔「本当に面白いね、君の仲間!」

 

アギトもパワーアップしとる。

今週翔一さんほとんど出番なかったけど、来週は活躍するかな。

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  • 地下室で手記
  • 2019/04/18 6:15 AM
EP31「2001:めざめろ、そのアギト JUGEMテーマ:エンターテイメント
  • Happy☆Lucky
  • 2019/04/18 10:07 AM

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