スター☆トゥインクルプリキュア 第14話 「笑顔deパーティー!家族のソンリッサ☆」

  • 2019.05.06 Monday
  • 00:09

こんばんは。
今日は、日曜日なのでスター☆トゥインクルのプリキュアの感想ロマ。
今週は、とうま少年に反抗期が訪れる話ですな。
少年、最初に出てきたときから雰囲気暗かったので何か闇を抱えてるのかと思ったけど、テンションの高い両親を受け入れられなかった様子。
今までそれが当たり前だと思っていたけど、友達の一言で「なんかうち他とちがう」と思ってしまうのも宇宙あるあるですな。
友達の一言ですごく悩んでしまう、とうま少年の多感な感じがなかなかリアルでよかった。
自分が他と違うところが受け入れられないというのは、先週の話ともつながるところがありますね。
実際ララとのやりとりが少年復活の切っ掛けになってたけど、先週悩んだララが、今度はとうま少年ををさとすって展開はうまいですね。
しかしえれなも以前に自分の家庭は他と違うって思ったことあるって言ってたし、あの家庭はあと四回同じ事を繰り返しそう(笑)

 

あとえれなの両親も出てきましたな。
父親が花屋やっていて、母親は通訳をやってるみたいですね。
つぼみの両親みたいに二人で花屋やってる訳ではなかったんですな。
通訳は給料も高そうだし、これなら毎日余裕でシャウエッセン食べられるな。
 

そんなプリキュア。


ラ「期間限定スタードーナツルン」

 

冒頭からいきなりかわいい。

金土日なら超かわいい。全人類皆しあわ星人。


ひ「いっぱい買っちゃったね〜」
ま「えれなをさそってロケットでお茶にしましょう」

 

スリーライツの人がいそうな店が気になる。


プ「早くロケットに行くでプルンス」
え「OK、ちょっと待っててパパが配達から帰ってきたら出かけられるから」

 

急かすプルンス。

そこにかえってくる児童達。

そしてかえってくるギターの男。

ひかる達ビビってる。フワの渋い顔がじわじわくる。

父「はははははははは!」

 

パントニオみたいな男だな。

父「オラ、セニョリータ達!」

いきなり抱きしめてくる父。

け、警察!

え「あたしのパパ」
父「パパで〜す」

ひ「こんにちは」
ラ「どうもルン」
ま「はじめまして」

 

名前はカルロスというらしい。ゴーンではないが。

声は利根健太郎さん。

ラディアンにもでていたな。見てる人がどれくらいいたかは謎だが。

え「ほら、れいな。たくと・いくと。あんなもごあいさつして」

一同「オラ〜!」

ひ「うん? オラって?」
え「こんにちはって意味」

 

空条承太郎「こんにちはこんにちはこんにちはこんにちはこんにちは!!!」


母「ただいま〜」
れ「あっ、ママ!」

 

そこにかえってくる母。

またほしのやがうつっとる。星ノ屋なのか。

母はガンダムAGEのデシル少年やってた高垣彩陽さん。

ジュエルペットマジカルチェンジのラリマーもやっていたな。モフルンの一味だ。

父「おかえり〜」

母「カルロ〜ス」

テンションの高い両親だ。


え「あれが、うちのママ」
ひ「みんな太陽みたい」

 

きらヤバってる。

母「いらっしゃ〜い」
ひ「わぁ」
ラ「またルン」

 

ちょっと引いてて笑う。

母「はじめまして、ひかるちゃん・ララちゃん・まどかちゃん」
ひ「えっ?」
母「えれながいっつも話してくれるから、はじめて会った気がしな〜い」

 

喜ぶ一同。

なんかじわじわくる絵だ。

ひ「わあ、素敵なお部屋」

父「グラシアス、セニョリータたち」
一同「グラシアス」
ひ「えっ?」

 

ちょくちょくソンリッサには来てるけど、家に入ったのは初めてなんだな。

母「「グラシアス」は「ありがとう」「セニョリータ」は「お嬢さん」って意味よ」
え「ママは通訳なんだ」
ラ「通訳って何ルン?」
ま「ことなる言語をおたがいが分かるように訳して、つたえてくれるお仕事です」

 

ララは通訳知らなかった。

ラ「何か始まったルン」

 

いきなり踊り出す一同。


父「出会いはボクのふるさと・メキシコ」
母「仕事で出かけたメキシコでわたしたちは運命の出会いをしたの」

 

かっけぇ。

父「そして結婚」


父「えれなが生まれ」

父「とうまが」

父「れいなが」

父「たくとと、いくとが」

父「そして、あんなが生まれた」

 

毎年家族で写真撮るのが恒例になってそうだ。

カルロス途中から着替えるのをあきらめてるな。

ボーズもほとんど一緒なのは、何かのこだわりだろうか。毎年同じポーズで体型の変化を記録してるとか?

父「ボクの大切な家族。家族みんなの…SONRISA!」

 

熱い家族だ。

母「笑顔って意味ね」
父「そう、家族みんなの笑顔がボクの宝物なんだ」

ぱちぱちぱちぱちぱち。

ご清聴ありがとうございました。

母「出かけるの?」

 

そこに不良が一人。


父「とうまも、みんなとお茶しよう」

 

とうまはクールに去るぜ。

えれなも残念そう。

父「パーティーはすきかい? 今度の休みうちでパーティーするからみんなもおいで」
ひ「わぁ…うん、行く、行く」
一同「イェ〜イ!」

 

気を取り直してパーティーの約束。

ララ楽しそう。

ま「……」

 

しかしまどかはとうま少年のことを気にかけている様子。

さすが生徒会長は目が行き届く。

プ「やっと、スタードーナツを食べられたでプルンス〜」
 

ドーナツを喰らうプルンス。

せっかくえれなの家でお茶したんだからそこでドーナツも食えばよかったのに、とか一瞬思ってしまったがプルンスは混じれないか。

みんながお茶してるのを影からずっと眺めてたのかな。

ひ「えれなさんの家族、みんなほんとに太陽みたいだったね」

ラ「ルン」

 

楽しそうな中二とすっかり沈んでいる中三。

ま「とうまくんは何か心配事でもあるのでしょうか」

え「うん。最近、とうまの笑顔全然見てないんだよね…」

 

とうま少年は笑顔を忘れていた。

え「ねぇ、とうま。どうして、パパとママにあんな態度取るの?」

 

スマホの課金ゲームにはまって親のクレジットカード使い込んでしまって気まずいのだろう。

と「お姉ちゃん、うちって普通じゃないのかな」
え「えっ?」
と「この間、友達といる時パパとママに会ってさ」

と「「とうまんちのお父さんとお母さん手つないで、おどってる。すごいな」って言われて」

と「普通のうちはおどったりしないんだよね?」

え「ほかのうちがどうかは知らないけどうちはうちでしょ」
と「うちは変なんだよ!」

 

普通じゃない親を恥じる少年。

えみるの家に連れて行けば一瞬で解決しそうな悩みだな。

あの両親を見れば、自分の親が普通じゃないなんて言ってたことがむしろ恥ずかしくなる。

姉は無力。

ま「ひ…ひかる、これは…」


ラ「何ルン?」

ひ「パーティーといえば、これでしょ。とうまくんも楽しめるようにみんなで、もり上げよう〜! オーッ!」

 

すでにハイテンションなひかる。

プ「地球人のギャグセンスは分からないでプルンス」

 

この人が一番常識人だ。

と「パーティーなんかやりたくない!」
父「ごちそう、いっぱい作ったわよ」

母「むすっとしないで笑顔でみんなで楽しもう〜!」

 

とうま少年はいやだっていってるのに、両親は聞く耳持たずにグイグイ来る。

と「そういうのが嫌なんだ。ボクは普通のうちがよかったこんなうち、大きらい。パパもママも大っきらいだ!」

 

とうま少年、ついに堪忍袋の緒が切れる。

強いられる両親!

ひ「とうま…」

 

どこかへ行ってしまうとうま少年。

深刻だ。。。

踊ったりパーティしたりってのは今までずっとやってたことだろうし、両親もとうま少年がここまで嫌ってるとは思わないだろうしなぁ。

難しい年頃でプルンス。


プ「こ…こんな所にいないでプルンスよ」

 

茂みの中を走るララ。今日のプルンス面白い。


ラ「いたルン!」

 

いきなり正面から指さされたらビビる。

ラ「待つルン!」

 

宇宙人から逃げるとうま少年。

ラ「およ!」

かわいい。

ラ「オヨ?」

 

手をさしのべるとうま少年。

なかなかの紳士だな。アゲルちゃんだったら惚れてた。


と「大丈夫?」
ラ「大丈夫ルン。みんなが心配してるルン。一緒に帰るルン」

 

かえるるん。

と「ルンって何?」
ラ「ルン?」

と「さっきからずっと「なんとかルン」って言ってる」

 

至極まっとうな疑問を持つとうま少年。


ラ「「ルン」は「ルン」ルン。わたしのほ…じゃなくて国ではみんなこう言うルン」

 

男でもルンルン言ってるのか。

プリパラの響さんを連れて行ってあげたいものだ。

と「お姉さん、外国の人?」
ラ「そうルン、サマーンから来たルン」
と「サマーンなんて国、聞いたことない」
ラ「ず…ずっと遠い所にある国ルン」

 

ブルースカイ王国とかコンフェイト公国とかなら聞いたことあるんだろうか。

と「ねぇ、サマーンではお父さんとお母さん手つないだり、おどったりする?」
ラ「手はつながないけど触覚はつなぐルン」

と「はぁ? 何? それ」

 

プルンス(笑)


ラ「な…仲よしは頭に触覚のかざりをくっつけて、つなぐルン。ほら、これがそうルン」
と「えぇ〜!」

 

学校でも突っ込まれなかった触角は、かざりってことになってたんだな。

ラ「それで触覚ダンスをするルン。こうやるルン」

 

触角で引っ張るララ。

触角にもそこそこ力あるんだな。

と「変なの」
ラ「わたしには触覚がないほうが変ルン。今まで色んなほ…じゃなくて国を旅してきたルン。みんなちがったルン。でも、みんな変じゃないルン」

 

ララいいことを言う…。

と「……」

 

何かを感じ取るとうま少年。

また飴をなめるとうま少年。

いつも飴ばかり舐めてますが、口唇期にストレスでもあったんでしょうか。

ノ「ノットレイ、ノットレイ、ノットレイ」

 

そこにノットレイダーがやってくる。


テ「フフフ、おや、今日は1人かい。ちょうどいい」

テ「プリンセスの力、よこしな!」

 

強いられるテンジョウ!


え「さそり座のプリンセススターカラーペンが近くに?」

 

えれなの探知機が反応。

ちゃんと蠍座とかわかるんだな。性能いいな。

綺麗に囲まれている二人。


テ「ダークネストさまにいただいた新たな力見せてあげるよ!」

テ「こまちゃんたち♪」

 

ついにテンジョウにもバンクが!

ノ「ノットレ〜イ!」

よってたかってとうま少年を取り囲むノットレイ。

どくん、どくん。

とうまの心臓が…!


テ「あおれ、うちわよ! ふくれろ、ゆがんだイマジネーション!」

巨大化した!

化け物を生み出すんじゃなくて、直接化け物にされるのか。エグいな。

テ「わたしの力、よ〜く見ておいで」

ノ「ノットレ〜イ!」

 

怪物が出来上がって拍手するノットレイダー達。

みんな仲よさそうだな。ダークイーターズみたいだ。


え「えっ? あれが? ――とうま、どうして…とうま!」

 

弟の変わり果てた姿に動揺するえれな。


え「今、助けるよ! スターカラーペンダント! カラーチャージ!」

 

今回はエレナが中心になって変身して戦闘開始。

かっこいい。

テ「ちょこっと宇宙に出たらこんなものまで手に入れちゃった」
ス「あれは…」

ソ「さそり座のプリンセススターカラーペン!」

 

スターペンを手に入れていたテンジョウ。

なんか雑で笑ってしまった。言い訳なんかしないでアイワーンみたいに普通に持ってたでいいのに(笑)

これなら先々週アイワーンに持たしといたほうがよかったんじゃ。


テ「このいきおいであなたたちのプリンセスの力すべていただくわ!」

え「とうま!」

 

迫り来るとうま少年。

飴出した。

鉄球になった。

唾液ドロドロについてそうだな。

飛び出してきたソレイユを容赦なく攻撃!

ノ「ノット、レイ!」

ス「ノットレイのいきおいを止めないと!」

 

やたらハンマーをぶん回しまくってるので近寄れない!

これがとうま少年の深層心理を現しているのなら、あの少年にはかなり凶暴なものが潜んでいるな。

セ「ここは、わたくしが!」

セ「セレーネアロー!」

 

セレーネアローを撃ち込むも、弾かれる!

ミ「ミルキー!」

 

さらに電撃でたたみ込もうとするものの、

二人とも吹っ飛ばされる!

ノ「ノットレイ!」

ノ「ノットレイ〜」

ノ「ノットレイ〜」

仲間まで吹き飛ばされる。

テ「ちょっと、やりすぎ!」

 

テンジョウまで制御不能!

凶暴すぎる…! どんだけ鬱屈してたんだ。


ソ「とうま!」

 

姉がなんとか止めようとするも、

容赦ない!

完全に不良になっちゃった!


と「ボクは普通がよかった。もっと、普通のうちがよかったんだ!」

 

とうま少年、魂の叫び。

ソ「分かるよ。とうまの気持ち。あたしも小さい時、うちの家族は普通とちがうのかなって思ったことあったから」


ソ「でも、あたしは笑顔でいっぱいのうちの家族が大すき。パパやママや、れいな・たくと・いくと・あんな。それから、とうま。大すきだよ!」

と「は!」

 

動きが止まるノットレイ。

考えてみるとここで思いっきり正体ばらしてるんだな。

夢かなんかだと思っているのかも知れないが。


テ「何やってるんだい、攻撃だよ!」

 

テンジョウに無理やり戦わされるとうま少年!

ス「はああああ!」

昇竜拳!

スター格好良すぎる!

衝撃でペンを手放してしまうテンジョウ!

戦闘で使うわけでもないのに変に見せびらかすから。

ソレイユがダイビングキャッチ!

かっこいい。


ソ「プリキュア! さそり座!」

ソ「ソレイユシュート!」

びゃーん!

鉄球を破壊!


ス「みんな!」
三人「うん!」

 

全員技があるから星座の技で直接倒さなくなったんだな。

それでプリキュアサザンクロスサンダーボルト。

ノ「ノットレイ…」

 

とうま少年も退職。

テ「クッ…せっかくのプリンセススターカラーペンが!」

 

自慢なんてするから…。

それで星座復活の儀式。

びゃーん!

フ「さそり座フワ〜!」

 

祝え!

フ「星の輝き! もどるフワ〜!」

びゃーん!

サソリーナさん復活!

あと8時間…。

追加戦士が出るであろう7月までには全部集めるかと思ってたけど、それだとこれから毎週出さないと間に合わないからそれはなさそうだな。

となると、9月までに集めて箱物登場の流れかな。

蠍「ありがとう、心より感謝します。プリキュア」
プ「さそり座のプリンセス。無事でよかったでプルンス〜」

 

蠍座の女かわいい。

EDに声が書かれてなかったけど、誰が兼任でやってるんだろうな。


え「あぁ、よかった」
と「お姉ちゃん…」

 

とうま少年、いろいろ鬱憤晴らして更生。

ラ「ルン」

 

とうま少年ララに惚れそう。

しかし最初まどかが気にかけてたからまどかが何かするのかと思ってたら、ララの方であった。

と「パパ、ママ、ごめんなさい」

安心する両親。

母「心配したよ」
父「わらって、とうま、笑顔! さぁ、パーティーだ!」

四人「パーティー!」

 

でも、両親はなんでとうまがグレてたのかは結局知らないままになりそうだ。

このままだと、あと四回同じことになりかねない。

それでパーティ。

ひかる達、結局仮装はしないのだろうか。

ラ「とうま、上手ルン」

 

触角で踊ってる。


と「お姉ちゃん。ボクも、うちの家族が大すきだ!」

 

すっかり素直になったとうま少年。


え「とうま〜!」

 

かわいい。

置物になってるプルンスがじわじわくる。

ナスみたいなのに触手を伸ばすプルンス。


ま「あっ、待って、それハラペーニョ」

 

これ宇宙人バレたんじゃないか。

プ「何じゃ、こりゃ〜でプルンス〜!」

 

プルンスが炎はいたところで熱く終了!

この無理やりなオチいいな(笑)

 

そして次回。


ひ「ゼニー星、キラやば〜っ」

ラ「でも、ここは、あぶない星ルン。オークション会場にペンが」

 

次は宇宙に行く回みたいですな。

なんだかんだで久しぶりだ。

プ「あぁ、あれはいとしのマオさんでプルンス」
え「だ…誰?」

もしかしてプルンス回?

この人が宇宙快盗なのかな?

プリキュアでこの手のキャラってめずらしいな。

次回はまどかも活躍しそうで実に楽しみである。

今週のラッキー星座は、山羊に乙女に蟹。

蟹と乙女強いな。二週連続だ。

 

コメント
通訳ってAI実用化のあおりをもろに受けそうですね。
サマーンは国名でもあるんでしょうかね。
マオって何回も怪物の素体にされそうな名前ですね。
  • 二白桃
  • 2019/05/09 10:21 PM
機械の翻訳はどんどん進化してますからね。AIが進化してジョークとかも理解出来るようになったら通訳やばいかもですね。
ララの星はすでに統一国家で惑星名と国が同じになってるのかもしれないですねえ。
そういえばマオさんハピプリにもいましたね。たしかに怪物にされまくりそう(笑)
  • じゅうや
  • 2019/05/09 11:25 PM
今回はえれなの家族が登場しましたけど、両親の過去が描かれたり母親が美人な上に家族が全て公式ホームページで紹介させてもらえたので『スマイル』の緑川一家よりは扱いが良かったです。

ただ父親が「カルロス」名義なのが気になります。もしかしてフルネームがミドルネームを入れて長い物になるのでこうなったのでしょうか!?次の天宮家回では父方の親類の人が登場しそうな気がします。

あとテンジョウの新能力が「超ノットレイ製造」になりましたけど、これは「最初からモンスターを作れるアイワーンのデザインが怖すぎる」とか「以前登場した桜子ノットリガーが全裸っぽい」というのが影響してると思います。
  • スマハピ苦手
  • 2019/05/10 11:19 PM
公式のスマプリのキャラ紹介って、なぜか緑川家だけ紹介されてないんですよね。
あれ謎ですよね。。。

言われてみるとカルロスは名字とかついてないですね。
ブライアンもファーストネームのみですし、外国人は名前だけってスタンスなんでしょうね。

テンジョウも怪物作れるってのは意外でした。
これからは戦略とかじゃなくて怪物で戦いそうな感じですね。ちょっと残念な気もします。
  • じゅうや
  • 2019/05/11 12:23 AM
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