スター☆トゥインクルプリキュア 第18話 「つかめ新連載☆お母さんのまんが道!」

  • 2019.06.02 Sunday
  • 23:58

こんばんは。
「マジカルちんこ」がTwitterでトレンド入りしてると聞いて、日本はやっぱり熱い国だと思う今日この頃。
今日は日曜日なのでスター☆トゥインクルのプリキュアの感想です!
今週は、輝美さんが編集者に強要されて自分の望まない漫画を描くという話。
途中で作品叩かれてるくだりはなかなかキツいものがあったけど、なんだかんだで自分の原点に立ち戻るといういい話だった。

 

今回の元凶って、あの編集者な気がしてなりませんが(笑)
お仕事でやる以上読者の望むものを描かなきゃならんけど、自分の望まないものを無理に描くというのも難しいですし、なかなか悩ましい話ですな。
しかしプリキュアだって女児向けアニメでバトルという、女児はそんなもの望んでないだろといわれそうな題材で成功したわけですし、むしろ自分がブームを作るくらいの志も、わずかであっても持っていたいものです。

 

それにしても輝美さんの星空少女ルンちゃんを描いた勢いはすごかった。
あれほどの創作意欲と筆の速さを持っているのなら相当たくさん漫画描いてそうな気がするけど、それでもまだ芽が出ないというのは、やっぱり付き合う雑誌を間違えてたんじゃないのか(笑)
やよいちゃんみたく最初っから少年漫画の方向に行っていれば、もっと早く芽が出たかもしれない!

 

そういえば、スターペン今週は双子も蟹も手にいれなかったな…。
予想がいきなり外れてしまったぜ。
まあでもブルーキャットはペンを手に入れてたし、まだ完全に外れたわけではない…!
ともかく23日までに全部ペンを集めるかどうか。ブルーキャットが三つ手に入れるかどうか。
とりあえず今週一個でたぶん来週も一個!

 

そんなプリキュア。

謎のフィギュア達。

下のロボットかっこいい。勇者シリーズに出て来そう。

スレイヤーズ執筆中。

輝「はい、星奈です――どぅえ!」

 

ねるな!

輝「た…た…た…大変!」

 

ローリングアタックで攻めてくる母。

33

輝美さん、ユイさんの眷属だった。


輝「みなさま、わたくし星奈輝美は来月発売の月刊あさがおに新作漫画が掲載されることが決定しました!」

爺「月刊あさがお?」

 

渋い。

ひ「発行部数70万部の超人気漫画雑誌だよ! お母さんがずっと連載をねらってた」

輝「急遽ページが空いたんだって! 人気が出ればはじめての連載が決まるかも!」

ひ「キラやば〜!」

 

トビ♡ハネて大泉。

新連載はとび職の漫画か(違

あさがおってマーガレットの回りくどいパロディだろうか。お花ネタで。


輝「お母さんは売れっ子漫画家になっちゃうよ!」

ひ「わたしも手つだっちゃうよ!」

 

燃える母。

なんかこういう所も古いな(笑)

ラ「漫画っておもしろいルン」
ひ「わくわくフワ〜!」
ラ「えっと、さかさまだけどね」

 

逆さ(笑)

学校に漫画雑誌を持ち込むひかる。

ララだけじゃなくて地味にフワもボケをかましてて熱い。


ひ「わたし、小さい頃からお母さんのかく漫画が大すきだったんだ! いつか絶対に売れっ子になるってしんじてたけど、ついにその時が来たんだよ! でも、今のままじゃ連載なんて無理かも…」

 

いきなりテンション下がるひかる。


ま「どうしてですか?」
ひ「急に掲載が決まったからアシスタントもいなくてお母さん、てんてこまいなんだよね」

ラ「アシスタントって何ルン?」
ひ「漫画家さんのお手つだいをする人たちだよ」

 

めがねのアシスタントかっこいいな。


え「あたしたちに何か手つだえることないかな?」
ま「それぞれの特技を生かしたらお役に立てるかもしれません」
ひ「みんな、ありがとう!」

 

それでみんなで手伝うことに!

!?


輝「ひかる…お母さん、才能ないかも…」

 

熱い親子だ。


ひ「ほら、超優秀なアシスタントもつれてきたから!
え「はじめまして」
ま「お邪魔してます」
ラ「こんにちはルン」


輝「うん? ルン?」


ラ「ルン」


輝「ルン…」


ラ「ルン?」


輝「ルン?」

 

会話(笑)

輝「ひらめいた〜!」

 

そのとき、電撃奔る。

電撃といいローリングアタックといい、おまえはブランカかと。

輝「ひらめいた〜! はぁ〜!」

輝「星空少女ルンちゃん。宇宙人の女の子が地球で友達を作っていく学園ファンタジー!」
ひ「キラやば〜っ」

 

すげぇ。

カッパードまでおる。

え「す…するどい…」
ま「さすがの観察眼ですね」
ラ「漫画家、おそるべしルン…」

 

カッパまで連想するなんて、観察眼を越えてテレパシーのレベル。

男「ダメですよ! 星奈先生! うちの雑誌の読者にSFやファンタジーは受けないってあれほど言いましたよね?」

 

そこに現れる妙に濃い男。

声はまいんやプリチャンにもちょい役でてた下崎紘史さん。


ま「どちらさまでしょう?」
追「申しおくれました夢を追いかける編集者その名も追川夢男です!」

 

編集者ならブラックジャックみたいな格好しないと。

ラ「編集者って何ルン?」
ひ「お母さんに漫画の執筆を依頼した出版社の人だよ」

 

かわいい。

追「星奈先生、あなたには才能がある! かならずや連載を勝ち取る! 今日中にネームを見せてくれるって約束でしたよね?」

 

グイグイ推してくる追川さん。


ラ「ネーム?」
ひ「漫画の設計図のことだよ」

 

わかりやすい。

これで漫画教室30分くらいやってほしい。


追「う〜ん…いまいちですね」
輝「何をかいてもダメな気がして…」

追「筆が早いのが先生の売りでしょ?」

 

ネームってノートに描くんだな。

輝「SFやファンタジーならすらすらかけるんですけど…」
追「何度も言わせないでください、SFやファンタジーじゃ連載は勝ち取れません! いい加減、売れるものを書いてくださいよ」

 

リナが剣士やっとる。


追「うちの雑誌で売れるのは、ずばり! イケメン・恋愛・医療もの!」

ま「では、それらをすべて取り入れればヒット作が生まれるのでは?」
ひ「たしかに!」

 

イケメン恋愛はわかるけど、医療…? 

少女漫画で医療ものなんて聞いたことないけど、人気あるのか。

じゃあこの前やってた白い巨塔も、女児がキャーキャー言いながら見てたのかな。熱いな。

輝「わたし、そういうジャンル苦手だからなぁ〜」

ひ「そうだ!」

 

キラッとひらめくひかる。


え「あたしたちがモデルでいいのかな?」
ま「なんだか、はずかしいです」
輝「おぉ〜!」

 

かっけぇ。

というか、どこからこのコスプレ衣装持ってきたんだ(笑)

輝美さんこういうのため込んでるのかな。

追「イケメンドクターと看護師の禁断のラブストーリー! やればできるじゃないですか、先生」

 

えろい。

ひ「で、そのドクターの正体は宇宙人で!」

ひ「病気を引き起こす邪悪なウイルスと戦う使命をおびて地球に潜入していて…!」

追「ちょ…ちょっと! これはラブストーリーだよ!」

 

SFとラブストーリーは両立するから!

2人「えぇ〜?」

 

ひかるのこの表情は新しい(笑)


追「そこに登場する恋のライバル」

 

リアル桜子さん?

追「それは入院患者だった!」

 

えれなを男にするとこんな感じになるのか。

追「病院を舞台に描かれる三角関係…!」

 

まどか濃い。

追「あ〜、キュンキュンするなぁ! タイトルはズバリ! 恋せよイケメンドクター!」

 

キュンキュンする追川さん。マナさんみたいだな。

というかこの人、単に自分の読みたいネタを押しつけてるだけじゃないかもしかして。


輝「分かりました。これで、かいてみます。売れる漫画をかいて、かならず連載を勝ち取ってみせます!」
追「ようやく方向性が見えましたね。じゃあ、よろしくたのみますよ!」

 

決意する輝美さん。

心配そうなひかる。

まどかノリノリである。

ララは下手なのか上手いのかどっちだ。

見られそうになる宇宙人。

やっぱりまどかだけは楽しそう。なんか新しい扉を開きそうだ。

眠る輝美さんにプルンスが忍び寄る。

右上の謎の男が気になる。

闇医者か何かだろうか。

原稿って干すんだ。

アナログにこだわっているのは何かあるのだろうか。

それでみんな帰宅。


ひ「お母さんの新作、お父さんにも読ませてあげたいな〜」


フ「お父さん、どこフワ〜?」

ひ「仕事で世界中を旅しているんだ。だから1年に1度しか会えないんだよね」

 

やっぱり父親生きていた。

母親が漫画家で父親が冒険家って、思いっきりまいんですな。

女児向けアニメの父親の冒険家率は、もはやメーター振り切ってる。


ひ「子どもの頃、お母さんがわたしのために、かいてくれた世界で1冊だけの漫画だよ!」

 

宇宙を「そら」と読ませることを娘に教える輝代さん有能。

男子「だっせ〜! 何だよ、その漫画。ひかるは、ほんとにお子ちゃまだよな〜」

 

漫画を馬鹿にする子供ってあんまりいないと思うけどなぁ。

普通はむしろ食いつくだろ(笑)


ひ「何よ!」

 

褐色のイケメンがやって来そうなシチュエーションである。

少年1「ひかるなんか、ほっといてうちでゲームしようぜ」

少年2「じゃあな、ひかる。お子ちゃま、お子ちゃま〜」

 

漫画をお子ちゃまと言っておきながらゲームはやるのか。

輝「どうしたのひかる!」

 

輝美さん若い。

誰かに似てる気がするけど思い出せない。

ひ「大すきな漫画を読んでたの。そしたらね、そんなのはお子ちゃまの読むものだって…」

輝「ひかる、すきなものが人とちがったっていいじゃない。ひかるが好きなものはひかるだけの宝物なのよ。だから大事にしてね」

ひ「お母さん…うん!」

 

ひかる復活。

輝「で、どんな漫画読んでたの」

ひ「これ!」

輝「あ…」

 

このびっくりするところ好き。


ひ「わたし、お母さんの漫画大すき!」

 

 

いい話だ。。。


ひ「間に合いそう?」
母「うん、ひかるのお友達が手つだってくれたおかげよ」

 

一瞬ばかでかいタブレットがあるのかと思ってしまったが、トレース台だった。

でも横の方に液タブもあるな。こっちで描いた方が早いんじゃないか。わからんけど。


輝「連載のかかった大事な漫画だもん。絶対、いい作品に仕上げるから!」
ひ「うん、お母さんなら大丈夫! わたし、応援してるからね!」

 

目の隈がすごい。

たった半日でこんなに…。

ひかるはまだ不安げ…。

お、ぼかしが消えた。

やっと健全な雑紙に…。

ひ「ジャーン!」
え、ま「おぉ〜!」
ラ「オヨ〜! 早く見せてルン!」

 

それで7月号。

一瞬BL雑紙の表紙かと。

え「おっ、のってる、のってる」

ま「間に合って本当によかったですねえ」

 

イケメンDr♡

それにしても雑なタイトル(笑)

陽「みんな、なかよしねぇ」

 

陽子さん相変わらずかっこいいな。


ひ「ひかる…みんな…」

輝「何かあったの?」

ひ「編集部に打ち合わせに行ってきたの」

 

せっかく帰ってきたけど、輝美さんはテンションが低い。


編集長「やっぱり星奈輝美の実力じゃうちの雑誌は無理だったんじゃないか?」

 

当人の前で露骨に否定する編集長。

なんで掲載前に言わないんだ。店に出回ったやつで初めて読んだのかこの人は(笑)

編集長「話も絵も繊細さが足りないんだよ」

 

やっぱり少年漫画向きの絵柄なのかな。

編集長「この程度じゃ連載なんて、ほど遠いぞ」

 

輝美さんショック!

輝「みんなにも手つだってもらってあんなに、がんばったのに…ちょっと、の空気すってくるね」

 

キツいなぁ。。。

公園で黄昏れる母。

輝「ひかる…」

 

ひかるが落ち込んでたときと同じ構図なのがいい。

輝「ごめんね、わたし、やっぱり漫画家は無理かもしれない」
ひ「わたし、お母さんの漫画、すきだよ、お母さんのかくファンタジー!」
輝「すきってだけじゃダメ。連載が持てなきゃ漫画家は、つづけられないのよ」

 

もうnoteかなにかで連載するんだ。

筆は速いし意欲もあるんだから、ひたすら連載続ければ支持者もきっと増える…!

テ「あ〜ら、いいカモ、見〜つけた」

 

そこに現れるひさしぶりのテンジョウ。


輝「な…何」

 

変態に囲まれる輝美さん。


テ「あおれ、うちわよ! ふくれろ! ゆがんだイマジネーション!」

 

化け物にされてる輝美さん。

親にこんな顔はして欲しくないよなぁ。

ひ「ああ…」

 

ひかるショック!


輝「わたしには、もう漫画家なんて無理なのよ…」

 

今回は増幅するまでもなくすでに絶望していた。

輝「ノット!」

輝「レイ!」

 

強そう。

さらにノットレイも進撃。

アイワーンと違ってテンジョウの怪物にはノットレイもついてくるんだな。

テンジョウは怪物作れるようになって戦術で戦わなくなっちゃったけど、一応差別化されているな。

ぐるぐる回転して、

ソ「はあ!」

 

強い。

さらにミルキーの範囲攻撃でまとめてやられるノットレイ。

ス「おうし座、スターパーンチ」

 

渾身のスターパンチ。

素早くペンを走らせる輝美さん。

吹き出しで弾いた!

すげぇ。スタンド使いみたいだ。

ス「うわぁぁぁ」

 

返り討ちになるスター。

インクの色はつかないんだな。

ス「は…」

 

ハッとするスター。

インクの色がついてたら本が台無しになるところだった。

上段から振り下ろすペンを受け止めるスター!


ひ「お母さん、わたしはお母さんの漫画大すきだよ! たくさんのイマジネーションがつまってて、ドキドキハラハラの連続で…主人公はどんな逆境にも負けない!そんなお母さんの漫画にわたしは勇気をもらったんだ!」

 

ほのぼのとした童話的な話かと思ったらバトル物だった!

輝美さん熱いなぁ。


テ「そんな落書きのために必死になるなんてあんたはお子ちゃまねぇ!」

 

漫画を馬鹿にするアカオーニじゃなくてテンジョウ。

少年(ひかるは、ほんとにお子ちゃまだよな〜)

 

かつてのトラウマがよみがえるひかる。


ス「誰に何て言われてもすきなものはすき!」

 

しかしもはやひかるに精神攻撃は通用しない。

テ「理解できないわね! そんなくだらないもののために…さっさとつぶしてしまいな!」

 

誰だって他人に理解しがたいものを一つや二つは持っているものさ。

その変な仮面とか。


ス「みんな!」

 

そこにみんながやって来て伝統の持ち上げ!

テ「え!?」

 

跳ね返されることを強いられるテンジョウ!

部下有能(笑)

ほんと忠誠心あるなぁ。

プ「今よ、セーラームーン!」

それでサザンクロスサンダーボルト!


輝「ノットレ〜イ…」

 

輝代さん退職!

輝「ん……あ?」

 

野ざらしになってる自分の漫画を発見する輝美さん。

輝「ひかるに読んでほしくて、夢中で描いたっけ」

ひ「お母さん。ありがとう!」

輝「は…」

かつて笑顔を思い出す母。


輝「よし、決めた! わたし、もう一度、連載目指す!」
ひ「ほんと?」


輝「自分のすきなものはその人だけの宝物だもん。その気持ちを大事にすればきっと読者にもつたわると思うから」

 

ひかるの笑顔で原点を思い出すっていいですねえ。

ひ「キラやば〜っ、それでこそお母さんだよ!」


輝見さんはキラやばしないのかな。

眺める仲間達。

プ「美しい親子愛でプルンスな〜」
フ「フワ〜!」

 

渋い。

漫画キャラになるフワ。


輝「あ〜ん、ここん所、うまくかけない。ちょっとポーズ取ってみて」

 

ひかるを参考にフワを描いているのか。

輝美さん復活。

「自分らしい」が加わった。

なんかいいのう。。。

追「ふん」

 

追川先生に原稿を見せる輝美さん。

黄瀬やよい先生と作風がかぶりそう。


輝「やっぱりファンタジーじゃダメでした?」

追「めちゃめちゃおもしろいじゃないですか!」

 

熱く手のひらを返す追川さん。

追「どうして早くこれをかかなかったんですか!
輝「えぇ〜、だってあなたが〜」


追「ボクもいけなかったんです。作品をヒットさせるために大事なことを見うしなってました本当にすみません!」

 

呆然とする輝美さんが素敵(笑)

軽率な編集者に星空少女ルンちゃんを一瞬で描き上げる才能をあやうく潰されるところだった。

追「これからは、自分がおもしろいって気持ちをもっと大事にします! 先生、連載目指してがんばりましょうね!」
輝「はい!」

 

なんかこの人が熱くなると逆に怖いぞ。

また変な方向に突っ走りそう。

ひ「やったね! お母さん!」
輝「うん!」

 

それでいい感じに終了!

と思ったらまだ続きがあった。

ブ「ようやく手に入れた」

ブ「プリンセスの力」

 

誰にも邪魔されずにあっさり一本。

ブルーキャットもレーダー持ってるんでしょうか。

ブルーキャットのアップと共に終了。

決戦の時期も近い。

 

そして次回。

ひ「惑星レインボー、ここにスターカラーペンが?」
ま「きれいな星、でも人々が石に…」

 

人々が石に…。

ルガールがキングオブファイターズでも開いているのか。

ル「ここからペンの反応ルン!」

え「ブルーキャットにぬすまれた宝物も」
ひ「もしかして彼女の」

 

凛々しい。

アイワーンも登場。

しかしビビっとる。

今回ブルーキャットがペンを一本手に入れて、次回アイワーンか一本持ってきてくれるだろうから、残り三個。

やっぱり追加戦士登場までには全部集まるとしか思えないな。

でないと数的に中途半端すぎるぜ!

そして今週は、水瓶に天秤にお羊。

「全てのものが輝いて見える時」って、今週は特に天秤がすごそうだ。

 

コメント
ひかるの母は輝美さんですよ。
マジカルちんこって連想ゲームの出だしみたいですね。
バナナと似てますし。
勇者シリーズといえば、昔エクスカイザーを見てたら赤ちゃん扱いされたことがあります。
騎士竜を見るとエクスカイザーの敵っぽいなあと思ってしまいます。
看護師まどかは千瀬ふみとの思い浮かべるキュアエールみたいですね。
父の写真、光で隠すのがクイーンズブレイドっぽいなと思いました。
  • 二白桃
  • 2019/06/03 9:12 PM
あ、輝美さんでしたね。完全に勘違いしてました…!
ありがとうございます。直しておきました。

マジカルちんこやたら流行ってて笑いました。
エクスカイザーで赤ちゃん扱いですかぁ。まあ、ガンダムとかより対象年齢は低そうですが。。。
言われてみるとあの医者はフミトに似てますね。まどかとキュアエールも前髪にてますよね。
あの光、ブルーレイでは消えるやつに見えますよね(笑)
  • じゅうや
  • 2019/06/03 11:15 PM
ララはひかるに注意されるまで漫画本を逆さに読んでましたけど、いくら地球出身者でないにしても無理があると思います。『To LOVEる』のララ・サタリン・デビルークだって漫画本を初めて読むとしてもあんなミスはしないでしょう。

あと今回のテンジョウといい映画回のアイワーンといいノットレイダーには「娯楽を満喫する嗜好」は無いのでしょうか!?『セーラームーン』のベルチェはチェスを愛好しているので「ブラックムーン一族には娯楽の概念がある」と感じます。
  • スマハピ苦手
  • 2019/06/08 9:19 PM
まあ、無重力生活が長いと上下の感覚が薄れるんでしょう(笑)

テンジョウは、漫画がただの落書きに見えたから馬鹿にしただけっぽいですけどね。
もっと高尚な絵だったら食いついたかも知れません。
テンジョウ戦略好きですし、チェスとか好きかも知れませんねえ。
  • じゅうや
  • 2019/06/08 10:09 PM
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もうすっかりクソバレ出回ってるけど、めげずに書いてみる。 後でおともだち7月号買ってこようかな… 漫画家のたまご(?)の星奈母に、雑誌掲載のチャンスが巡ってきた。うまくすれば初連載も獲得できるカモネ?! 本当はSF・ファンタジーが好きだけど、モミアゲ編
  • 新四十路男の失敗日記
  • 2019/06/03 6:55 PM
スタプリガールズのお家事情ひかるちゃん編。 パッパは世界を股にかけるお仕事。どうりで出番が^^; 親や親族がが世界を飛び回ってる設定って結構多いような。 輝美マッマのお仕事はマンガ家。 まだブレイクとまではいってないようで。 初連載ゲットのチャンス到来!
  • のらりんすけっち
  • 2019/06/04 10:15 PM

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