騎士竜戦隊リュウソウジャー 第14話 「黄金の騎士」

  • 2019.06.25 Tuesday
  • 00:47

こんばんは。

今日は騎士竜戦隊リュウソウジャーの感想です!

今週は、追加戦士と新幹部と謎の腐れ縁カップルが現れる話。

なんだか今週はいろいろありましたが、なんだかんだで一番気になるのがクレオンの行く末という…。

なんでこのタイミングでブラック企業の風刺みたいな話がいきなり出て来てるんだか(笑)

来週はクレオンも復活しそうだけど、いきなり敬語になったりして面白かったなぁ。

 

一方カナロこと金は、不自然に現れたアカネなる女子といろいろごたごた。

アカネはホストらしき彼氏と付き合っていて借金まみれだそうですが、先週の内閣総理大臣もそうだったけど、なんかいまいち感情移入出来ないようなキャラを投入してくるのはわざとなんでしょうか(笑)

男に貢ぐ女の話とか、なぜわざわざニチアサでそんなこと…。

しかもやるならやるでもっとしっかりやればいいと思うんだけど、なんか中途半端だし。

ネタとしては面白いんだけど、どうも一歩引いてみてしまうのがな。まあいいけどさ!

 

ともかく金は色々と残念イケメンな感じでしたが、戦闘は格好良かったですな。

あのダダダダダダって撃つ銃がなんかツボです。

それにチェーンソーみたいな剣でファランクス兵の盾を両断したところは熱かった。

あのルパンマグナムを思わせる爆発力はやっぱり上がるなぁ。

 

ただ金を目立たせるために、赤達がやたら弱くなってたのはちょっと気になりましたけどね。。。

特に黒とか最初は強キャラっぽかったのに、結局大して強さを見せないまま新キャラに持ってかれちゃってるのはだいぶ残念ですが、まあしょうがない。

 

そんなクレオン。

ク「うーん…こんな感じですかね?」
ワ「うーん最高! …ではない」
ク「あっ、ああ…」

 

部屋の装飾を考えるクレオン達。

ようやく拠点が出来たみたいです。

そこに迫る謎の男。

なんかゴーバスの亜空間思い出す。

ク「ガ…ガチレウス様!」
ワ「なんの用だ?」
ガ「何をしている?」

 

いきなり上がり込んでくる稲田徹さんの声をした男。

仮面ライダー1号が闇落ちしてしまった。

ワ「こっちが聞いてる。なぜ、お前が、ここにいる?」
ク「今、作戦を立てる場所を」
ガ「なぜ、そんなものが必要だ? そんな暇があったらリュウソウ族を早く根絶やしにしろ」

ワ「うう…私に命令するな!」

ガ「ふん!」

 

石のような皮膚、似合いの心 ――クロウヴァクス


ワ「なぜ、よけない?」
ガ「なぜ、死に至らぬ攻撃をよける必要がある?」
ワ「その、なぜ返し、やめろ! 会話が跳ねない!

 

会話が跳ねない(笑)

ガ「なぜ会話を跳ねさせる必要がある?」
ワ「言うと思ったよ! お前と話してると頭がヤンヤンする! 私は降りる! 好きにしろ!」

 

怒って行ってしまうワイズルー。

やられて退場するわけじゃないんだな。


ク「頭がヤンヤン」って変ですよね!」

ガ「・・・・・・」

ク「無駄口…ですね…」

 

クレオンまた面倒な人の元で働くことに。

青「リュウグウノツカイが大量に打ち上げられる…」

 

リュウグウツノガイじゃなくてリュウグウノツカイ。

地味に9話でやってた宝探しのことも記事になっとる。

企画会社雲隠れしたらしい。


尚「リュウグウといえば浦島太郎伝説ね。亀に連れられた浦島太郎が竜宮城へ行きました」

 

やたら気合いの入ったイラスト。

キュウレンジャーみたいだな。

尚「楽しい楽しい2週間を過ごして」

尚「地上へ戻ってくると」

尚「な、な、なんと! 何百年も経っていましたとさ」

桃「えっ! 何百年も?」

 

竜宮城は沈んだムー大陸で、浦島太郎は乙姫と結婚してプロレスやるんじゃなかったっけ。


尚「うん。いや、これ、変な話だよね。いやあ、お父さんもね、ずっと引っかかってたんだけど、でも、君たちに会って思ったわけ」

青「浦島もリュウソウ族」
尚「そう…それ、あの、今お父さん、言おうとしたよね?」

 

青に言われてしまった。

乙姫じゃなくて浦島の方がリュウソウ族なんか。

元々は地上の人間だったって事なのかな。

じゃあ乙姫はなんだ? ノンマルト?


尚「で、何が言いたいかっていうと総理の…」
青「総理の一件のように俺たち以外にもこの世界には、リュウソウ族が紛れているのかもしれない」

 

やたら知識でマウントとりたがる青。

こういうことするからピンク嫌われるんじゃないのか(笑)

う「次のういチャンネル何にしよっかな〜? やっぱり、先週と全く同じことしてみたかなあ?」

 

ネタを考えるプリチャンアイドル。

最近ういちゃんねる全然やってない気がするけど、一応続けてるのか。

とりあえず歌うたえ。


う「なんという、リア充のかおり!」

 

そこにやってくる風変わりな人達。

盗撮してみた。

男「悠美、これを君に」

 

狩野英孝のコントみたいだな。

きっと100均で買ってきた造花だろう。


悠美「ごめんなさい。もう、ホント無理」
男「俺の何がいけないのかな?」
悠「わからない? 細かいの! さっきも、カフェで私がトイレ行く度に電気消したか聞いてきたでしょ。揚げ句他の人にも聞き出して…」

男「だって電気、もったいないじゃない」

悠「別に電気代、あなたが払うわけじゃないでしょう?」
男「お金のことを言っているんじゃないよ。資源はみんなのものじゃないか!」

悠「それが意味わかんないの。もう会わない」

 

さわやかな男だ。

う「イケメンなのに超節約男! 二物は与えんのう…」

 

悟るうい。

女「あの〜、私も、みんなが電気消したかどうか気になります」

 

不自然に話しかけてくる謎の女。

あまりに不自然だったんで、ワイズルーが変装してんのかと思ってしまった。


男「電気が走ったぜ…!」

 

さっそく結納だ。

あ「えっ? よかったら、これ。フォー、ユー」
う「いや! 別の女にあげようとしてたやつを?」

女「もったいないですもんね」

う「受け取ったーー!」

 

なんだこいつら(笑)

マ「キリタアァァイ!」

 

そこに現れるマイナソー。

見た目はほぼコカトリスマイナソーだけど、バジリスクマイナソーというらしい。

色くらい変えろよ(笑)

この使い回し方は仮面ライダーゴーストを思い出すな。

カ「俺はカナロ、君は?」
う「今、自己紹介してる場合!?」
あ「私は、アカネ」

 

鉄板少女か。

そういえばこれ書いていてふと思ったけど、スマプリのアカネもお好み焼き屋だったな。

もしかして鉄板少女アカネが元ネタ? まさかな…。

カ「あかね…ちょっとだけ目をつぶっててくれる? すぐに終わるから」

 

天井のシミ数えてる間に終わるから。

ぴきーん!


ナレ「モサチェンジャー!」

 

謎のアイテムを取り出すカナロ。

カ「せっかくの出会いを邪魔するな。そして、お前は俺との出会いを後悔しろ!」


ナレ「ドンガラハッハ! ノッサ、モッサ!」
カ「リュウソウチェンジ」

 

踊りのかけ声がちょっと違う。

ナレ「リュウ、SO、COOL!」

 

意外とシンプルな変身。


う「うわあ〜! リュウソウジャー!」

 

あっさりうけいれる観客。

金「出会いが別れの時だ」

 

それはさびしいな。

爽快な連射。

バ「キリタァイ!」

弱っ!

この程度の出番じゃ色を変えるお金ももったいないか。


ガ「次だ」
ク「えっ!? 切り替え、早っ! っていうかリアクション薄くないすか?」

 

使い回し怪人に対するリアクションなんてこんなものだよ。

ガ「なぜリアクションする必要がある? あのマイナソーがダメなら別のを生み出せ」
ク「は…はい」


ク(この頃からだった。僕が笑わなくなったのは…〉

 

クレオンがやばい…!

桃「金色だ〜!」
赤「かっこいいし、強い…!」

 

早速盗撮した画像を仲間に見せるうい。

金「おしゃれなカフェもいいけど、そこで、大して飲みたくもないカフェラテを飲むくらいなら自然の空気を飲んでいたいな」

 

このカメラアングルがほんと狩野英孝がDVDでやってたコントみたいで笑ってしまう。

これ。

またライブDVDだしてくれないかなぁ。

未だに10年以上前のDVDちょくちょく見てるんだが、さすがに飽きてきたぞ。

のこのことついてくる鉄板少女。

あ「今、全く同じこと思ってた」
金「全く同じこと?」
あ「うん」

男「あかね! 誰だよ、そいつ…」

金「なんだ? 君は。彼女のストーカーか?」

男「俺は、そいつの恋人だよ!」

 

彼女を自称する謎の男。

普通「彼女だよ」とか言わないかな。

「恋人だよ」って言葉にするの結構照れるぞ。

金「・・・・・・」

 

彼氏いるのに金に自主的に近づいたのか。

つつもたせかと。


あ「カズマ!? カズマ! カナロくん…ごめん!」

 

持病の癪が再発する彼氏。

造花捨てられた。

病気持ちの彼氏をほっといて、あの人は金と何をしたかったんだ。

ク「よし」

 

ガッツボーズのクレオン。

金「誰だ? 君たちは」
赤「俺たちもリュウソウジャーなんだ。仲間になってほしい。一緒にドルイドンを…」

金「断る」

 

やっと見つけて勧誘したけどあっさり断られる主人公。


金「俺の目的は、妻を探すことだ」
桃「えっ? 婚活?」

 

すぐに理解するピンク。

「妻を探す」って言われたら、普通は既婚でどっかに行っちゃった妻を探してると思われそうな気がする。

その頃、青は単身でマイナソーと戦っていた。


ケ「ノンデ〜! ノンデ〜! ノンデ〜!」

 

飲んで飲んで、飲まれて飲んで。

この陽気な人は、女神転生でおなじみのケルピーマイナソーというらしい。

バジリスクと違ってそれなりに改造はしてあるけど、ユニコーンマイナソーの使い回しっぽいな。

こんな序盤から露骨に使い回しまくって、どうしたんでしょ。


ケ「ノンデ〜! ノンデ〜! ノンデ〜!」
桃「何これ!?」

青「頭が割れそうだ…!」
緑「超音波攻撃か! やばい…」

 

怪電波にやられる一同。

ピンクの歌声で打ち消すんだ。

メラメラソウルで対抗する赤。

ケ「はあ、は!」

 

水を自在に操るケルピー。

かっけぇ。

炎を打ち消された。


赤「メラメラソウルが通用しない!?」

 

新兵器が早速ポンコツ化!

一網打尽にされるリュウソウジャー。

クールに去るケルピー。


ガ「次だ。あのマイナソーを500体、用意しろ」
ク「えっ!? そんなに…一気に無理です! できるかっつうの…」

 

無茶を言う上司。


ク「ちょっ…痛い、痛い、痛い!」

 

クレオン大変だなぁ。

この二人学生の頃から付き合っていた様子。

看病されるカズマ。

あ「すみません、カズマは今、具合が悪くて眠ってるんです。そっとしておいてください!お金なら、私がちゃんと返します」

 

アカネは借金取りに負われている様子。

父親が失踪して自分で稼がなければいけなくなっちゃったからな。

お好み焼き作りまくって稼がないとな。

金「あかね、俺だ」
あ「カナロくん…」

 

なぜか家を知っているカナロくん。

ストーカーじゃないですか。

カ「うっ…! 仕事しなきゃ…もっと、稼がなきゃ…!」

 

日本一のお好み焼き屋にならなきゃ…。

あ「カズマ! 大丈夫、私がいるから」

 

わたしがいるからとかいいながら、カナロとデートしてたんだよなぁ。

金「この男は水商売を?」
ア「いつか自分のお店を持つのが夢なの」
カ「ここにあるブランド品は君が貢いだのか?」
ア「ブランド物くらい持ってないと格好つかないって言うから…」

金「こんなもの、ただの飾りにすぎない。もったいない」

 

カズマはホストかなにかなのか?


ア「わかってる!」
金「違う! 君は、この男にはもったいない」

 

空気を読めない金。

ア「・・・・・・」

 

軽蔑された。

金「初夏の風も、しみるんだな…」

 

黄昏れる金。

なんか今日の空気独特だなぁ。

赤「俺たちの、リュウソウジャーソーセージ!」

赤「メラメラソウルが効かないなんて…」

 

CMと大分テンションが違う赤。

黒「水を操るマイナソーに火は相性が悪すぎる」
緑「あの超音波攻撃も厄介だ」
赤「けど、このまま放っておいたらマイナソーを生んだ人が死ぬ!」

 

小会議を立ち聞きする金。

あのまま帰ってきたのか。


桃「メルト、何か作戦はない?」
青「リュウソウル全てが効かないと決まったわけじゃない」
黒「ああ、必ず、手はあるはずだ」
緑「片っ端から試してみようぜ」

 

片っ端から試すってもはや作戦じゃないな(笑)


赤「よし…限界は超えるためにある。マイナソーを探し出して、今度こそ倒す!」

 

やっとソーセージのテンションが戻ってきた。

金「・・・・・・」

 

金は寂しそう。


ク「んああああああ…!」

 

その頃、クレオンは体液を絞り出していた。

結構出したな。若いな。

ク「無理…! もう、出ません…」

 

さすがにダウン。

ガ「弱音を吐ける余裕があるならまだ、いける」

ク「あのマイナソーを使ってリュウソウジャーを引きつけておく。その隙にお前は、さっさと汁をためて、街中に、この汁の雨を降らせろ。500体の水を操るマイナソーを生み出すんだ」

 

汁の雨を降らせるってやな作戦だなぁ。

恫喝してくるとかじゃなくて、淡々と要求して反論させないところが怖い。

ク「何言ってるか、わかってる…?」

 

限界は超えるためにある!

とりあえずマカとアルギニンを通販で。


ケ「ハアッ!」

意味もなく山を壊すケルピー。

 

立ち向かう赤達!

青「ノビソウル!」

黒「ツヨソウル!」

緑「プクプクソウル!」

桃「マワリソウル!」

桃「水のバリアー!?」
緑「あんな技まで使うのか!」

 

片っ端から使ってみるけど全部水のバリアで防がれてしまう。

かっこいい。


黒「消えた…」
桃「どこ行ったの!?」

 

なんか虹が架かってるのがじわじわくる。

どういう演出意図なんだ(笑)

そして突然現れて怪音波!

ケルピー、攻守共に完璧じゃないか。カズマ有能すぎだ。


ガ「リュウソウジャーも恐るるに足らんな。まもなく500体のマイナソーが生まれる。そうすれば、この地球など瞬く間に俺のものだ」

 

やっぱり戦いは数だな。

ク(働く意味なんて考えちゃダメだ…無駄な考えは、捨てよう)

ク(体を動かせばいいんだ…)

 

クレオンのメンタルがやばいことに。

一体今日の話はちびっ子に何を伝えようとしてるんだ(笑)

ケルピーにまったく歯が立たないリュウソウジャー。

桃「まだ試してないリュウソウルは…?」

青「もう、全部…」

 

リュウソウルって20コ以上あるけど全部ためしたのか。

赤「諦めるな! 限界を決めるのは自分自身だ…限界は、超えるためにある!」

 

こころは負けない赤。

しかし身体は言うことをきかない。

そこにライダーキック!

変身してないのに五人がかりより強い。


金「俺の名はカナロ。こいつは俺がやる」
赤「来てくれたのか…」

金「お前らを助けに来たわけじゃない。あかねのためだ。残念だが、俺じゃ、彼女を幸せにはできない。彼女には、カズマが必要だ」

 

むしろカズマが不幸にしてる気がするが。

当人が幸せと思ってるならそれでいいのだけれども、端から見ると腐れ縁にしか見えないのがなぁ。。。

金「カズマとカナロ…似てる名だから、よしとしよう」
桃「なんのこと?」

金「理由なんて、なんでもいい。それで自分を奮い立たせられるならな」

 

金もたまにはいいこと言う。

金「リュウソウチェンジ」

 

ヒイロみたいなポーズをとる金。

ワイズルーの前でやって欲しかった。

ナレ「リュウ、SO、COOL!」

金「栄光の騎士、リュウソウゴールド!」

 

深海の騎士とかではないのか。

ダダダダダダダダ

蜂の巣にされるケルピー。

このマシンガンいいなぁ。

ガ「ドルン兵!」

 

横陣で迫るファランクス兵!

金孤軍奮闘!

金「はあ!」

 

おお、槍を投げた!

この槍はピルムだったのか。

じゃあこの兵達、ファランクス兵というよりレギオンか…!

銃撃ちながら走る金かっこいい。

エンジンかけると、

刃物が動きだす。

金「はあ!」

盾割った! すげぇ!

これなら神も倒せそうだ。


赤「すごい…!」

 

赤もびっくり。

どぎゃーん、どぎゃーん! と一撃が重い!

熱いなぁ。

ナレ「強竜装!!」

 

ビリビリソウルつかってさらにパワーアップ!

当て字が熱いな。

金「さあ、俺との出会いにビリッと運命感じな!」

 

かっけぇ。

盾の壁を作るファランクス兵もといレギオン。

さっき割れた盾は直ったのか?

金「はあ!」

あっさりぶっ壊れる。

水のバリアもあっさり貫通!

赤「効いた!」
青「ああ…水は電気を通す」

 

知ってたならその線で作戦立てられなかったのか?(笑)

まあわすれてたんだろう。

金「どうした、おまえのちからはそんなものか」

 

負けじと水を集めるケルピー。

この人も熱いな。


金「モサブレイカー!」

金「そのハート、撃ち抜いてやるよ」

 

対峙する水と電!

金「ファイナルサンダーショット!」

そしてケルピー敗北!

金「ラブ、イズ、オーバー」

 

かっけぇ。

ガ「ええい! クレオンはどうした! 何をしている! 500体のマイナソーはどうなった!?」

 

やばい怒ってる。

ク「その頃、僕は昔の夢を、見ていました…」


ク「ヌハハハハ…!」
タ「お前は笑うな」
ク「ええっ!?」

ワ「大いに笑って楽しもう! ハハハハ…!」
ク「ハッハッハッ…!」

ク「それは楽しい、楽しい夢でした…」

 

タンクジョーのこととかなんだかんだでいい思い出になっとる。

チーン。

クレオン死す…。

ガ「うわっ! なかなかやるな」
赤「誰だ!?」
ガ「なぜ、名乗る必要がある? 調子に乗っているのも今のうちだ。リュウソウジャー。もう終わりだ。俺が来たからにはな」

 

ついにリュウソウジャーの前に姿を現すガチレウス。

戦うのかと思ったら帰ってしまった。


赤「カナロ!」
金「断る! 仲間になるつもりはない。次の結婚相手を探す」

 

速攻でおことわりな金。

今度はわかりやすく結婚相手って言った。


緑「君は、今まで、どこにいたんだ?」
金「海の底だ」
赤「もしかして…竜宮城?」

謎のイメージが現れたところで終了…!

 

そして次回。


妹「戦って、お兄ちゃん!」

 

とらわれの身になる妹。

そういえば妹いるとか予告の記事に書いてあったな。

ク「いいぞ金色! よくやった!」

 

お、クレオン生きてた。

妹が人質に取られて同士討ちになる話かな。

金「因縁の歴史もこれで終わりだ!」

 

人間の歴史かとおもったら因縁の歴史だった。

何との因縁でしょうねえ。

ともかくクレオンがどうなるのかたのしみだ。

「6500万年前のリュウソウ族!?」

 

お、冬彦さん。

ガイソーグも出る。

そういえば今週でてこなかったけど、金とは特に関係なかったんだな。

金が中に入ってたわけでは全然なかった。

公開は約一ヶ月後!

 

コメント
回番号と題名が抜けてますよ。
戦隊の追加戦士が金正恩委員長という夢を見たのですが、金だからでしょうか?
  • 二白桃
  • 2019/06/25 10:09 PM
あ、ぬけてましたね。後で書こうと思って忘れてた(汗
助かります。直しておきました。

プリキュアではマオが仲間になったから、いずれ毛沢東の夢を見るかも知れませんな。
  • じゅうや
  • 2019/06/26 12:26 AM
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「黄金の騎士」 クレオンがワイズルーのだめ出しを受けながらアジトの飾り付けをしている所にガチレウスが現れます。 ガチレウスが何をしていると高圧的に尋ねると、ワイズルーは答えず、クレオンが作戦を立てる場所をと説明しようとします。 ガチレウスは説明を遮っ
  • 地下室で手記
  • 2019/06/25 9:07 PM

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