仮面ライダージオウ EP40 「2017:グランド・クライマックス!」

  • 2019.06.27 Thursday
  • 00:30

こんばんは。

ナレ「ニンテンドースイッチで始める、のんびり牧場生活」

ナレ「どこまでも自由な、ほのぼのとした毎日が待っています」

 

このゲーム「のび太の奴隷労働」とか言われてて爆笑してしまった。

のび太を鉱山に閉じ込めて、一日中ひたすら鉱石を掘らせるゲームだとかなんとか。

甘い言葉で誘い込んで奴隷労働って、なんか生々しいなぁ。映画化しないと!

 

まあ奴隷労働はともかく、このゲームどんな感じなんだろうな。アマゾンのレビューは結構賛否分かれてるけど。

牧場物語って一度やってみたいとずっと思ってるけど、未だにやったことがない。

 

こんばんは。
今日は、仮面ライダージオウの感想でござる。
今週は、ソウゴが魔王の力でタクヤくんをボコる話。

なんだかんだで最終フォームですな。
なんか変身がすごかった。あの豪華な変身にはちょっと感動してしまった。
電王の話も、タクヤくんもユキヒロさんも、みんなお互いを思いやったために生じた齟齬という感じで、いい話だった。
モモタロスも相変わらず愉快な人だったし、話自体は面白かったと思う。

 

ただ、やっぱり肝心なグランドジオウ誕生の話はどうなんだろうなぁ。
先週も言ったけど、肝心のグランドジオウ誕生のエピソードに、まったくドラマがないんですよね。
一端モモタロスにウォッチ返したからさすがに何かドラマあるかと思ったら、結局最後にまた渡してもらうだけって(笑)

ぶっちゃけドラマ作ることを放棄してますね。


手に入れたグランドジオウの力も、普通に勝てるタクヤくんをボコるだけの何とも言えない使い方で、カタルシスなんてあったもんじゃないし。
せっかくオーマジオウなんて強敵がいるんだから、オーマジオウに負けて負けて負けまくって最後の切り札としてグランドジオウとかいくらでも盛り上げる方法はあるだろうにな。
いろいろとノルマがきついのはわかるけど、平成ライダーをまとめる一世一代の王様誕生なんだし、ソウゴの夢が叶う瞬間でもあるわけで、さすがにここだけは頑張るべきではないのかなぁと。
さすがに今回のこの展開は残念でならないな。来週以降盛り上げてくれればいいのですが…。

 

そんなジオウ。

ソ「これが最強の力」

 

ソウゴが最強の力を手に入れた所から始まる2週間ぶりのジオウ。


侑「そいつを渡したらダメだ! そいつは世界を滅ぼす魔王なんだ」
デ「そうだ!」

 

余計なことを言うタイムパトロール隊。

モ「魔王? おい! 俺をだましやがったな! 返せ、コラ! 離せ…!」
ソ「だましてない…」

 

とられちゃった。

最強の力も消滅してしまう。

思わせぶりに終わらせておいて、2週間待った結果がこれかよ(笑)

ずっこい引きだったなぁ。

ウォ「かくして、誕生しかけたグランドジオウウォッチは消えた。だが、これは、常磐ソウゴが最強の力を手に入れるための試練にすぎない」

ウォ「そして、時の列車、デンライナーを奪ったアナザー電王。それを追ったイマジン。彼らが行ったのは過去か、未来か…」

 

今日も真面目なあらすじ紹介。

侑「2017年5月11日…」

 

なんかスキャンしている。こんな機能があるのか。


侑「この件は、俺が解決する。お前たちは手を出すな。行くぞ、デネブ」
デ「うん。よく覚えといてください」

 

テキパキと行動するタイムパトロール隊。

ユ「見たんだ。タクヤくんが化け物になるのを…」
ツ「そのタクヤって人は?
ユ「病気で死んだ、俺の恋人。遠藤サユリの弟で…」

 

尋問を受けるヒロユキ。

ウォ「2017年5月11日…この日付に心当たりは?」

ヒ「俺がサユリを病院から連れ出した日だ。そのあと、すぐ容体が急変して…」


ユ「それで、タクヤくんは俺のことを恨んで…」

ゲ「そいつは、その日に行くためにアナザー電王になり、デンライナーを盗んだわけか…」


ユ「桜井侑斗が解決してくれるって」

モ「あいつになんか任せられるか!」

 

ソウゴは侑斗の事もちゃんと信用してるんだな。

いい王様になれそうだ。


ゲ「アナザー電王を野放しにはできん。2017年に行くぞ」
モ「おう! …ん? で、どうやって行くの?」
 

モモタロスの初々しいリアクションが素敵。


タ「邪魔をしなければ、お前たちに危害は加えない。あの日、あいつが姉ちゃんを連れ出さなければ…!」

 

仲間達はすっかりタクヤくんに拘束されている。

しかし順一郎さんはどこ行ったんだ? どっかにいるはずなんだけど。


ウォ「狭いじゃないか、ゲイツくん」
モ「もうちょっと、そっち行け!」
ゲ「トゲトゲ刺さってるよ!」
モ「何、チンタラ走ってんだ!」
ゲ「なんでジオウは来ないんだーっ!」

 

トゲトゲ刺さってるよってゲイツかわいい(笑)

たのしそうだなぁ。

そして2017年。

キラキラ☆プリキュアアラモードの年。

とりあえずビットコイン買っとこうか。年末に売れば億り人だ。

なんか今日も高騰してたけど。

ヒロユキの中から飛び出してくるモグラ獣人。


姉「タクヤ、なんかあったのかな?
タ「姉ちゃんは、じっとしてろ。ちょっと見てくる」

 

最近賛否両論の千羽鶴だ。

千羽鶴が送られてくるくらいに姉ちゃん顔が広いのか。

タクヤくんが一人で折ったのかも知れないが。

ゲイツ達が病院に着くと、蜘蛛の子を散らすように中の人達が飛び出してくる。

モ「おっ、どうした?」
男「あーっ、ここにも怪物〜!
モ「誰が怪物だ、この野郎!」

 

モモタロス報われない(笑)


ゲ「お前は目立ちすぎる」
モ「だったら…よっ!」
ゲ「させるか!」

 

盾にされるウォズ!

モ「これで文句ねえだろ」

 

ウォズがワイルドになった。

赤ウォズだな。

中では怪人にお医者さんが襲われていた。

ゲーム病対策班はいないのか!


ウォ「おい! 楽しそうだな」
モ「なんだ? 人が気持ちよく暴れてるってのによお!」

ウォ「フッ、俺も暴れてやるよ。お前を倒すためにな」

 

このウォズ、北斗の件に出てきそうで素敵。

ぎいいいいいいいい

モ「コラ! その音、やめろ! 変身!」

 

本捨てた!? 本体が…!


モ「このやろ、このやろ、このやろ!」

 

ギンガになってタコ殴りのモモタロス。

相変わらず強いな。

タ「来るな…来るな!」

ア「姉ちゃんは俺が守る!」

 

タクヤくんを襲うアナザータクヤくん。

タ「イヤーッ!」
タ「姉ちゃんは俺が守る! 俺が…」

 

タクヤくんすっかりわけわからなくなってるな。

なんかアナザーウィザードのエピソード思い出す。

アナザーウィザードの人もわけわかんなくなって片思いの人襲ったりしてたし。


ゲ「お前の相手は俺だ」

 

二刀流で男前なゲイツ。

タ「俺にはお前と戦ってる時間はないんだ!」
ゲ「知ったことか!」

 

タクヤくんを圧倒するゲイツ。

ゲイツ未だに強キャラだな。いつのまにか鼻ぢ出さなくなったし。

モ「俺に前フリはねえ。最初から最後までクライマックスだぜ!」

 

かっけぇ。

昔「いきなりクライマックス」っていうバラエティ番組あったな。

高田純次さんが司会のやつ。内容は覚えてない。


モ「なぜだ? 体が動かねえ…」

 

いきなり金縛りに遭い、モグラには逃げられてしまう。

ウォ「ウォッチは欲しいが、二度と体を奪うのはやめてもらえないか」
モ「ああ?」
ウォ「セリフが恥ずかしすぎてね。口が腐る」
モ「てめえ…もういっぺん言ってみろ!」

 

祝え!とかも大して変わらない気がするが(笑)


タ「姉ちゃんをどこに連れていくつもりだ?」

姉「タクヤくん…」

 

ユキヒロが姉ちゃんを連れ出そうとするところを、ちょうど目撃してしまうタクヤくん。

ユキヒロ何か言おうとするところを、姉が止めてしまう。

ここで適当に言い訳しとけばこじれずに済んだのにな。

タ「まて…」

 

力尽きそうになるタクヤくんをソウゴがキャッチ。


ア「待て!」

 

外にいたアナザータクヤくんも姉を目撃!

ゲ「それは、こっちのセリフだ。お前の相手はこの俺だと言っただろう」

 

しかしゲイツに邪魔される。

ゲイツリバイブ疾風かっこいいな。

質量のある残像出してるし。

アナザータクヤくんぼっこぼこ。

ゲ「なに!」

 

トドメを刺そうとしたら、そこに電車が通りかかる。


モ「残念! こいつら、強えぞ! 手を組もうぜ!」

 

いつの間にかモグラ獣人が。

モ「連打、連打、連打、連打、連打! こうだ、こうだ!」

 

熱い。

そしてアナザータクヤくんは行ってしまう。

タ「さっきのが、未来の俺…?」
ソ「うん。未来のタクヤさんはユキヒロさんを恨んでるんだ」
タ「許せるわけがない! あいつが姉ちゃんを連れ出したせいで容体を悪化させるなんて…」

 

憤るタクヤくん。

ソ「聞いたんだ、ユキヒロさんに」

ユ「もう、サユリは助からなかった。でも、サユリは、そのことを弟のタクヤくんには言えなかった」


ユ「――本当のこと言ったって、タクヤくんの心に開いた穴は埋まらない。タクヤくんも、つらいんだ。俺のせいにして恨む相手がいたほうがタクヤくんは、まだ楽になれるかもしれないじゃないか」

 

ユキヒロいいやつだ…。

弟が姉の彼氏に逆恨みって、るろうに剣心思い出すな。

タ「あの人が、そんなことを…?」
ソ「ユキヒロさんがサユリさんを連れ出したのには何か理由がある。きっと、サユリさんにとって大事なことなんだ。それを未来のタクヤさんが邪魔しようとしてる」


タ「止めてくれ、未来の俺を」
ソ「わかった」

 

自分を止めてくれって熱いなぁ。

モ「お前、なかなかかっこいいじゃねえか」
ソ「ヘヘ…」

 

褒められた。

ソ「あっ、でも、ユキヒロさんたちがどこに行ったのか、わかんないな。思い出の場所とは言ってたんだけど…」
モ「そこは聞くだろ、普通、ええ? なんで聞いとかなかったんだよ。てめえは!」

 

怒られた。

顔(笑)


ウォ「手がかりなら…ある」

 

写真を差し出すウォズ。

ソウゴ達の様子をのぞき見する謎の医者。


デ「侑斗、世界を滅ぼす魔王っていいやつだね」
侑「バカ! すぐ信用すんな! あれが魔王の手口だ」

 

デネブかわいい。

悪い奴らは天使の顔して心で爪を研いでるものだから注意しないとな。

そして謎の塔。

たどり着く二人。

病院からここまで何十キロくらいあるんだろう。

タ「お前のせいで、姉ちゃんは…!」

 

弟も到着。


ソ「タクヤさん、やめよう! あれはサユリさんのためなんだ!」
タ「お前に何がわかる!」

 

説得も通じない。

モモ「この野郎! 増えやがった!?」
モ「こっちにはデンライナーがあるんだ。少し前の俺自身をいーっぱい連れてきてやったぜ!」

 

時間ずらして自分を連れてくるとか危険すぎるだろ。

ドラえもんだらけかと(笑)


モ「このモグラ野郎! 地面に潜ってやがれ!」

侑「ウォッチを渡してやれ」

 

モモタロスアイアンクロー!

侑斗はなぜか協力的に。

モ「侑斗! いいのかよ?」

ソ「俺のこと、信じてくれるの?」

侑「信用したわけじゃない。だが、認めてやってもいい」

 

さっき信用するなっていったばかりだけど、なんだか侑斗も心変わりした様子。

空の青さが彼の心を変えたのだろう。

モ「相変わらず…ヘヘッ、めんどくさいやつだぜ。ほらよ!」

 

素直に言うことを聞くモモタロス。

疑うことを知らないな。

ソ「ありがとう!」

 

そんなわけで地味にコンプリート。

ソウゴの成長は取り立ててなし。

侑「最初に言っておく。俺は、かーなーり強い!」

 

タイムパトロールやってるだけあって自信満々だな。

全部そろったことで、家にあるウォッチも光り出す。

一回盗まれてるのに、まだ無防備におきっぱなしなんだな。

ナレ「グランドジオウ!」

 

そんなわけで最強のウォッチが爆誕。

結局ドライブは映画で。


ナレ「グランドジオウ!」

 

でかい。

ナレ「アドベント! コンプリート! ターンアップ!」

ナレ「チェンジ、ビートル! ソードフォーム! ウェイクアップ! カメンライド! サイクロン! ジョーカー! 貴虎バッタ!」

ナレ「3・2・1! シャバドゥビ、タッチ、ヘンシン ソイヤッ! ドライブ!」

ソ「変身!」

ナレ「カイガン! レベルアップ! ベストマッチ!」

ソ「グランドタイム!」

ナレ「クウガ! アギト! 龍騎! ファイズ! ブレイド! 響鬼! カブト! 電王! キバ! ディケイド!」

ナレ「ダブル! オーズ! フォーゼ! ウィザード! 鎧武! ドライブ〜!」

ナレ「ゴースト! エグゼイド! ビルド〜!」

ナレ2「祝え!」

ナレ「仮面ライダ〜グランドジオウ〜!」

 

なんかすごいなぁ。

ここまでやるとさすがに感動するなぁ。

これでストーリーも熱かったらなぁ。。。

びゃーん!

びゃーん!

びゃーん!

キュアコスモばりの3カメ!!

きっと島本先生も感動しているはずだ。


ウォ「祝え! いや…もはや言葉は不要。ただ、この瞬間を味わうがいい!」

 

ウォズも感動(笑)

ソ「いくぞ、まずは、これだ!」
ナレ「ビルド!」

 

早速ショートカットキーに頼るソウゴ。

ビルドが出てきた。

前回ウォズにネタバレされたところだ。


ナレ「クウガ!」

 

オダギリジョーにも蹴られる。


ナレ「クウガ!」
ソ「ハアーッ! ハッ! ウオーッ!」

 

歴代の必殺技だけじゃなくて武器も使える様子。

ソ「次は、これ!」

 

次は貴虎バッタ。

ソ「時間よ、戻れ!」

 

さらに時間も戻せる。

ナレ「フルフルマッチでーす!」

 

貴虎バッタを一端退避させて、ビルドでぼこり、

再び貴虎バッタ。

タクヤくん完全にもてあそばれてるな。

さらに鎧武。

タ「うわああああ!」

 

タクヤくん…。


ソ「これが魔王の力…!」

 

バーン様の言う「鍛え上げて身に付けた強大な力で弱者を思うようにあしらう時、気持ちよくはないのか? 優越感を感じないのか?」状態。

たしかに魔王の力だ。

モ「だったら、俺も! 変身! ん? あら? あれ? あらららら?」
ウォ「君は、電王の力を我が魔王に渡した。変身する力は失われているようだね」

 

モモタロスは変身出来ず。

モ「なるほどな。ああ!? って、なんだよ、そりゃ! ええ? どうなってやがんだ! そりゃねえだろ!」

 

めちゃくちゃ悶えてる(笑)

ソ「あっ、ちょっと。だったら、これに!」
ナレ「電王!」

モ「俺? 参上? そういうことね〜」

 

ショートカットを押したらスーツが転送されてきた。

ジェスチャーかわいい。

モ「本当の俺、ようやく参上!」

 

これが真の姿なのか。

モ「こっちも、てんこ盛りだ!」

 

そろそろ使えなくなりそうなガラケー。

ナレ「モモ、ウラ、キン、リュウ。クライマックスフォーム」

 

仲間の亡霊が…!

リュ「わーい、わーい! 久しぶり!」
ウ「ああ、キンちゃんまた、足、踏んでる!」
キ「しょうがないやろ狭いんやから!」
モ「うるせえ! いくぜ、いくぜ、いくぜー!」

 

トリニティみたいなことになっとる。

そしてモグラ軍団とバトル!

モグラのスーツ作りすぎだろ。戦闘員かと(笑)


リュ「よし! イエーイ!」

モ「何やってんだよ、おい!」

 

ハイタッチしとる。仲いいな。

デ「おいおい! あっ! みんなばっかり、ズルい〜」

 

今日は指マシンガンやらないな。

侑「デネブ来い!」

 

かなり強い人もガンバッてる。


デ「改めて言っておく。侑斗をよろしく!」
侑「もういいんだよ!」

 

合体。胸に顔があったんだな。

刺した。

モ「ヘヘッ! 俺たちの必殺技クライマックスバージョン!」

モ「タアーッ!」

 

モグラを一網打尽。強え。

こっちも撃破。

せっかく変身したのにモモタロスにほとんど倒されてしまった。


ソ「これで最後だ!」

 

なんだか色々呼び出すソウゴ。

タ「うっ」

 

何か迫ってきてビビるタクヤくん。

タクヤくんも災難だなぁ。

姉を助けようと頑張ってただけなのに、こんな怖い思いして。

周りが止まってる中でバトル。

まどか☆マギカの映画みたいだな。

ソ「ジオウサイキョー! 覇王斬り!」

タ「うわぁぁぁぁ!」

やばい。

タ「うわぁぁぁぁ」

 

もうやめてあげて!

ついにタクヤくんダウン。

まあ生きてるだけでも立派です。

弱者を見下ろす我が魔王。

ご満悦である。

海を眺めるさゆりさん。

タ「ねえちゃん」

サ「タクヤ…ユキヒロを責めないで。私が、お願いしたの」

 

駆けつけるタクヤくん。

あんなにボコられてたのにもう元気。超人…。

ユ「・・・・・・」

サ「どうしてもこの場所に来たいって。最後に、2人でこの風景を見たいって…」


タ「ああ……よかったね、姉ちゃん」

 

タクヤくん…。

ユ「タクヤくん…」

タ「ありがとう、ユキヒロさん」

 

沁みる。。。

デ「ああ、麗しい話だ…」

 

すごい遠くから見てる。

目よすぎだろ(笑)


侑「なあ…お前は本当に、常磐ソウゴなのか?」
ソ「どうして?」


侑「いや…なんでもない」

ソ「…?」

 

お、ここに来て意味深な展開…!


デ「侑斗! 置いてかないで〜!」

 

去って行くタイムパトロール隊。

デネブかわいかった。

モ「俺は気に入ったぜ、大したやつだ。まあ良太郎ほどじゃねえけどな」


モ「あれ? どこ行った?」

 

逃げられた。


ソ「あっ…ここは…?」

 

ソウゴは謎の空間に。


オ「若き日の私よ…」
ソ「オーマジオウ!」

 

かっこいい方が来た。

オ「全ライダーの力を手に入れたか。だが、まだ私には及ばない」
ソ「どうかな? 行ける気がする…!」


ソ「うおおおーーっ!!」

 

それでソウゴが特攻かけたところで終了!

 

そして次回。

オーマジオウ「何者かが時間の流れを変えた」

 

謎の世界に入り込むソウゴ。

順一郎さん(笑)

というか今回ほんとどこにいたの!

!?


ウォ「新たな我が魔王だ」

 

加古川飛流久しぶりに登場したと思ったら、ゲントクさんみたいなファッションセンスに…(笑)

時間の流れが変わって飛流が魔王になってる様子ですな。

魔王と言うより教祖様だが。

おお、こっちもジオウ兇砲覆辰箸襦

このままパワーアップしていってこの人がオーマジオウになるとかじゃないだろうな。


ソ「私を知ってるの? 誰?」
ツ「俺のこと、忘れちゃったの?」

 

ツクヨミ達からも忘れ去られている様子。

新展開面白そうですな。

 

 

 

 

コメント
電王回最高でした。
因みにクライマックスフォームがトリニティみたい、というよりはトリニティがクライマックスフォームのオマージュですね。初変身シーンが似てて、「あ、オマージュなんだな」って思いました。
クライマックスフォームの初変身シーンは主人公のモモタロス以外のイマジンが消える話ですが、ちゃんと甦ります。なんか、顔の皮が剥けた時に「皮が剥けたぁ〜!!」とか叫んで、その後燃え初めて、「今度は燃えてるぅ〜!!」みたいな感じでした(笑)
それから、クライマックスフォームにジークが加わると超クライマックスフォームになり、背中に羽の飾りが付きます
あと、イマジンは契約者が死ぬか、契約者に忘れられる事で消えてしまいます。
...今日のジオウは辛かった。
  • クリオネf。t
  • 2019/06/30 7:49 PM
今回モモタロス大活躍でしたね。モモタロス相変わらず面白かったです。
トリニティ、電王のオマージュだったんですね。
顔の皮がむけたってどういう展開(笑)
イマジンの契約者が死ぬような展開もあるんですね。電王結構シビアですね。
今日のジオウってそんなつらい展開だったんですか。
まだ見てないから楽しみですねえ。
  • じゅうや
  • 2019/06/30 10:48 PM
櫻井佑斗は学生の頃の櫻井佑斗を殺されて消えてしまって、デネブは良太郎と契約してる事になりましたからね...良太郎やヒロインのハナさんは特異点だから忘れなかったんですが。あとデンライナーのオーナーも。オーナーは石丸謙二郎さん。
私電王は1話〜最終話までDVD持ってます。フォーゼも。
今回のジオウ、忘れられるって言うのもだし、ウォズがあっさり飛流側に行っちゃったのが辛すぎて...
おじさんが忘れるってよく考えたらおかしくないですか?親戚なのに。生まれる前に殺したんでしょうか。
  • クリオネf。t
  • 2019/07/03 10:43 PM
櫻井佑斗、殺されてるんですか。結構悲劇的な展開なんですね。
ジオウ結構シビアな展開でしたね。いままでずっと味方だったウォズが敵になるのはキツいですよね。
おじさんも忘れてましたし、あの世界ではソウゴは最初からいなかったことになってるっぽいですね。
  • じゅうや
  • 2019/07/03 11:28 PM
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  • 地下室で手記
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