仮面ライダージオウ EP42 「2019:ミッシング・ワールド」

  • 2019.07.11 Thursday
  • 00:51

こんばんは。
今日は、仮面ライダージオウの感想です!
今週は、ソウゴがゲイツともみ合う話。
異世界に行ってソウゴの記憶がなくなったゲイツでしたが、異世界でもゲイツはゲイツであった。
ソウゴの情に勝たれて、しっかり仲間に。
ソウゴがゲイツとの思い出を語って和解するくだりはよかったですね。
やっぱりこの二人の関係好きだなぁ。
ツクヨミほったらかしだったのは面白かったけど(笑)

 

士さんのお友達の海東さんは加古川飛流からあっさりウォッチ盗み取るくらいに威勢よかったけど、結局スウォルツ氏の時間停止にはかなわずにスウォルツ氏の仲間になってしまった。
結局この人の目的は何なんでしょうね。白ウォズのノートとかどうなったんだ。
単に面白そうだからいろいろ盗んでるだけなんでしょうか。
また最後に意味不明なこと言い出してラスボスになったら熱いのだが。

 

士さんも格好良かった。

パンいじってるくだり笑ったけど、「通りすがりの〜」って久しぶりに決めゼリフ言ったところはゾクッと来てしまった。

ディケイド組は強いですな。
敵とも味方とも違う第三者的に存在感見せてるこの立ち位置ほんと好き。
せっかくお友達も出てきたのになかなかお友達と会えないので、来週あたりどっかで遭遇してほしいものです。

 

そんなジオウ。

ゲ「お前を倒して俺が、この世界を救う」

 

ソウゴがゲイツにボコられるところから始まる仮面ライダージオウ。


ソ「俺とゲイツが戦う意味なんてない」
ゲ「意味だと? 意味ならある。お前と戦い、散っていった仲間の悔しさを! ここで晴らす」

 

すでに何人も仲間殺されてる様子。

ゲ「なぜ、変身を解く?」
ソ「俺は、もうゲイツと戦うつもりはないから」
ゲ「なんだと!?」

ソ「ゲイツ、君は俺に約束してくれた」

 

非暴力を貫くソウゴ。

ゲ「最低最悪の魔王になったら俺が倒してやる、必ずだ」

ソ「俺のことを倒したいと思うなら倒せばいい。ゲイツが俺と戦う時は俺が最低最悪の魔王になったってことだから」

 

違う世界線の話されてもという気もするけど、どこのゲイツでも信じようとするソウゴの心意気は熱い。

ゲ「だったら、望みどおりにするだけだ!」

 

さすがに心意気だけでは思いは通じず蹴られるソウゴ。

やっぱりちゃんと説明しないと。

士「はぁ…」

ツ「待って、ゲイツ!」

 

通りすがりの人がしょうがないって感じで助けに行こうとしたところで、ツクヨミが駆けつけてくる。


ツ「私は、この子の話が聞きたいの」

 

容赦なくトドメを刺そうとするゲイツを時間停止で止めるツクヨミ。

腕に着けてる赤いのはレジスタンスの印でしょうか。

士「それでいい」

 

通りすがりの後ろを通りすがるあらすじ係。


ウォ「この本によれば、常磐ソウゴ。彼は、魔王にして時の王者オーマジオウとなる未来を失った。今、この世界に君臨するのは新たな魔王、加古川飛流。失意の常磐ソウゴの前に現れたのは仮面ライダーディケイド、門矢士」

ウォ「彼は、世界の崩壊を止めるため、加古川飛流を倒すように告げた。そして、現れたライダーは…」

海「こんな世界になっちまうなんてね。また、いいお宝が手に入りそうじゃないか」

 

士さんのお友達参上。

この人も記憶失ってないのか。

いまいち基準がわからないな。ディケイドの人達は特殊なんでしょうか。

どうせなら「おのれディケイド」の人も出して欲しかったな。

そしてお城。

そういえばここって、イアンの相方が殺されたところか。

あのころは銅像たってなかったのにな。

にやり。

順一郎さんが見てる。

順「ツクヨミちゃん、大丈夫なの? あの子。魔王の手先なんじゃないの? まさか…魔王本人ってことはないよね? 危ないんじゃないの? ここ、レジスタンスの救護所だよ。ケガ人ばっかだし」

 

順一郎さんマシンガントーク。

士「いつまで見つめ合ってるつもりだ?」
ツ「その人、知り合い?」
ソ「知り合いって…門矢士だよ。前に、ここに来たこともあったし」
ツ「知らんな」

 

通りすがりに配給のパンをパクる戦場カメラマン。

ソ「やっぱり歴史がおかしくなってる」
ツ「歴史がって、どういうこと?」
ソ「信じてもらえるか、わからないけど…」

順「信じられないよね」

 

つながってる(笑)

順「魔王、連れてくるとか。僕、見た目どおり強くないよ。だって、元々、時計屋だし。時間を正確に…正確に時間を…」

 

一言もしゃべらずにコクコク頷いてるだけのレジスタンスの人達がなんかかわいい。

ツ「時間を書き換えられた?」

ソ「そう、その歴史で俺はゲイツとツクヨミ。それからウォズと一緒に戦ってたんだ」

ゲ「ウォズ、そんなヤツは知らんな」

 

ウォズはいるのに表に出てないのかな。

そういえば時間書き換えられてもこの二人は未来に戻らずにここにいるのか。

もう現代で生まれ育ったって設定になってるのかな? 二人の変な服も現代で作られたと。


ツ「誰と戦ってたの?」
ゲ「魔王か?」
ソ「いや、魔王っていうか…」
士「魔王と戦うはずないだろ。ゆくゆくはこいつ自身が魔王になるんだから」
ソ「余計なこと、言わないでよ」

 

通りすがり邪魔くさい(笑)

ソ「俺は加古川飛流を倒してこの世界を元に戻さなきゃいけないんだ」

 

後ろで何をつまんでとってるんだ?

何か後ろが気になって会話が入ってこない(笑)

ソ「なんのために?」
ゲ「お前が魔王になるためにか?」

ソ「はぁ〜」

 

特撮特有の説明下手。

ソウゴもう一本反対に傷がつけば剣心みたいになるな。

ツクヨミにつけてもらったらいいと思う。とりあえず白梅香を買ってきて。

ゲ「話にならんな」

 

見上げるツクヨミかわいい。

ゲ「俺たちの敵はジオウ。たとえ、それが加古川飛流であってもお前であってもな。両方とも倒す、それだけだ」
ツ「待って、ゲイツ」

 

相変わらず血の気が多いゲイツ。こんな部屋の中で戦うつもりなのか。

ツ「私は信じてもいい」
ゲ「何!?」

ツ「時間が書き換えられてもいなくても、どの道、加古川飛流を倒さないと私たちに未来はない」

 

ツクヨミ冷静ですな。


ゲ「勝手にしろ」

 

ふて腐れて行ってしまうゲイツ。


士「頑固なやつだ」
ソ「あんたのせいな気もするけどね!」

 

ソウゴめずらしく怒ってる(笑)


順「まっ…!? んんんっ…ま…ま…」

 

ゲイツも行ってしまって怯える順一数さん。


ツ「救急箱、もらえますか?」
順「きゅきゅきゅ…救急…」

 

めちゃくちゃ震えてて面白かった。


玉座に座る飛琉。

始まりの男ばりにぎこちない。


ソ「新たな我が魔王。ご覧あれ、これが常磐ソウゴの未来の姿です」
ウォ「最低最悪の魔王、オーマジオウと呼ばれている」

飛「最低最悪の魔王か。フッ…だったら常磐ソウゴからオーマジオウになる未来を奪ってやろう」

 

飛琉はソウゴがオーマジオウになるってことは知らなかったんだな。

ワイン?をたしなむ飛琉。

まったく王様が板についてない感じが素敵。

オ「未来はいいけど…あなたのアナザーライダーはやられちゃったじゃない」
飛「まだ手始めさ。あれくらいで死なれては気が済まないからな。もっと、やつを苦しめないと。この時間を書き換える力を使ってな」

 

ソウゴ恨まれてるなぁ。

飛琉も王様なんだからアナザーライダーだけじゃなくて、戦闘員も傭わないと。

全身タイツ着せてイッー!イッー!言わせないと。

そこにいきなり怪盗が入り込んでくる!

ほら戦闘員がいないからザル警備。

貴重なシャンデリアを破壊して暗闇にする怪盗。

手慣れてるなぁ。

ナレ「ディエンド!」


ナレ「カメンライド、スペクター。カメンライド、ブレイブ」

 

最近のカードも持ってる様子。

海「いってらっしゃい」

 

スペクターとブレイブ召喚。

ナレ「アタックライド、ブラスト」

 

青白い弾を出す怪盗。

あ。

海「このお宝は僕がいただいた」

 

えらいあっさり盗られてしまった。

新しい魔王情けないのう。

しかしスウォルツさんに時間止められて退却を阻まれる。


飛「スウォルツ、よくやった」
ス「常磐ソウゴを倒すのがあなたの悲願。あとは私にお任せを」
飛「頼んだぞ」

 

スウォルツ氏に頼りっきりの王様。

傀儡臭がすごい。

ス「さて」


海「うっ、あっ…! うっ! うっ…」

 

士さんのお友達もさすがにスウォルツ氏の前には無力!


ス「お宝が欲しいなら、いいものをお前にやる。ただし、俺の役に立て」
海「なんだって?」
ス「意見を求めるつもりはない」
海「うああああーっ!」

 

やばい。

ウォ「……」

 

ウォズは見てた。

ゲ(常磐ソウゴ…なんなんだ? あの男は。どうして、こんなにも胸がざわつく。俺は知ってるのか? あいつのことを)

 

胸がざわつくゲイツ。これが鯉…。

ソ「ゲイツ、話がしたいんだ…」
ゲ「気安く呼ぶな。お前と話すつもりはない」

 

ソウゴ絆創膏張ってしまった。

せっかく剣心みたいで格好良かったのに。

ツ「ゲイツ。もし、ソウゴの言うとおりなら、彼と協力すれば、加古川飛流を倒すことができるかもしれない」
飛「そうはいかない。世界に王は2人もいらない。お前の代わりに俺が最低最悪の魔王になってやる」

 

自分からわざわざ出向いてくる飛琉。

王様ならもうちょっとどっしり腰を据えないと。


ソ「元々、俺は最低最悪の魔王になるつもりはない。お前を倒してこの世界を元に戻す」

ジオウ尭瓜寮鐺開始!


ツ「ゲイツ、何してるの?」
ゲ「いや、これでいい。相打ちになれば好都合だ」
ツ「まだ、そんなこと言ってるの?」

 

ゲイツは高みの見物。

飛琉渾身の一撃!

画像だけ見るとソウゴが「こいよ!」って挑発してるようにみえるな。プロレスみたいだ。

ソウゴ受けきれず。

ソ「だったら、これで…」
海「なるほどね。いいお宝じゃないか」

ソ「海東大樹」
海「覚えていてくれて光栄だよ。ついでに、僕の新しい力も覚えてくれないか?
ソ「新しい力?」
海「そう、こういう力だ」

 

時間を止める海東。

ソウゴちゃんと名前覚えていてえらいな。

オ「どうして、あいつがタイムジャッカーの力を…」

 

オーラもびびる。

海「こんなに楽にお宝が手に入るのは初めてだよ」

 

ツンツンする海東。

こういうときは額に肉って描いとかないと。


海「またね」

 

グランドジオウのウォッチを盗られてしまった。


ソ「ハッ!」

ジオウ尭瓜里世隼が立たないソウゴ。

飛琉強いな。

そこにようやくゲイツが助けに来てくれて退却!

この世界じゃゲイツリバイブが一番強そう。


ス「ジオウに負けたようですね」
飛「負けただと? 逃げられただけだ」

ス「逃げられただけですか…フッ…ならば、あいつが役に立つかもしれません」

 

ぎょろり。

ツクヨミやばい。

ゲイツ、ツクヨミ置いて帰っちゃったんだな。

ソ「ありがとう。信じてくれる気になった?」
ゲ「情けない戦闘で見過ごせなかった。それだけだ」
ソ「だとしても、ありがとう。ゲイツは、やっぱり俺の知ってるゲイツのままだ」

 

ツクヨミを置き去りにしたまま和む男子。

ゲ「お前の知っている俺は、どんなやつだ」


ソ「どんなやつ? うーん、初めて会った時、ゲイツに、いきなり襲われた。何を言っても全然聞いてくれなくて、ことあるごとに俺たちは戦った。でも、その度に俺たちの絆は強くなった」

ゲ「絆だと」

 

便所の個室にまで入り込まれて監視されてたな。

ソ「うん、俺もゲイツも世界を救いたいっていう気持ちは一緒だったから。だから、今は…信頼できる仲間だ」
ゲ「お前の時代の俺は、お前を信頼してたというのか?」
ソ「多分ね」

ソ「あっ、でも、ウォズに俺の家臣って言われるのは嫌がってたかもしれない」
ゲ「はあ? なぜ、俺が、お前の家臣にならなければならない!」
ソ「ほら、そんなふうにさ」

ゲ「フッ…」

 

やっぱりこの二人の関係いい。。。

ツ「ゲイツ、今、どこ? 助けて!」
ゲ「ツクヨミが危ない」

 

そこにツクヨミから電話かかってきて、やっと置いてけぼりにしていたことを思い出す。

髪振り乱して逃げるツクヨミ!

追いかける変質者。


ツ「お前には常磐ソウゴをおびき寄せるエサになってもらう」

 

捕まってしまった。

時間止めて逃げられないんだろうか。

そこに颯爽と通りすがる戦場カメラマン!


士「俺の推測どおりなら、お前らに彼女を渡すわけにはいかない」

飛「なんだ? お前は」
士「通りすがりの仮面ライダーだ。覚えておけ」

 

かっけぇ。

やっぱり決めゼリフ言うと上がるなぁ。


士「逃げろ」

 

変身したの久しぶり。


飛「追え!」

 

やけにテンション高いアナザービルド。

内ラチ沿いのインをつく!

転けた。

なんだこの個性(笑)

ディケイドは結構苦戦。

ディケイド前は強かったんだけどな。そんなにアナザージオウ兇辰洞いのか。

ゲ「あのピンクのは誰だ?」
ソ「門矢士だよ。あと、マゼンタね」

 

訂正(笑)


ゲ「いくぞ、ジオウ」
ソ「えっ?」
ゲ「ぼやぼやするな」
ソ「ありがとう」

 

ゲイツもようやく協力的になった。


ソ「ツクヨミは?」
士「アナザーライダーに追われている!」

ゲ「ジオウ、ここは俺に任せろ!」
 

三人がかりでぶっ倒しちゃう方が早そうな気がしなくもない。

ぶつかった。


士「ちょっとは手伝う気になったか」

 

殴った。

いいなこの空気。


ゲ「疾風!」

 

疾風かっけぇ。

二対一でなんだかんだで互角。

追い詰められるツクヨミ。

迫り来る変質者!

時間停止!

もっと早くに止めて隠れればいい気もするけど、近くじゃないと無理なんだろうか。

きっと近距離パワー系なのだろう。ザ・ワールドもそうだしな。

しかしウールきゅんに解除されてしまう。

今日もびっくり。


ウ「どこで覚えた力か知らないけど、時間を止めるのは僕たちの専売特許だよ」

 

ギリギリで止めるウールきゅんかっこいいな。

ウ「あぶないなぁ」

 

流し目もかっこいいウールきゅん。


ソ「ツクヨミ!」
ウォ「ここは私が」
ウ「助かるよ」

 

助けに来たソウゴの前にはウォズが立ちはだかる!


ソ「ウォズ、なんで、どうして…!」
ウォ「言っただろう。私は新たな魔王に仕えることにしたと」
ソ「かつての我が魔王、引いてくれ。さもなくば…」

ソ「君とは戦いたくない」
ウォ「それは私も同じこと。私のなすべきことそれは今も昔も変わらない」

 

穏便に済んだ。

ウォズは何考えてんのかさっぱりだけど、裏切ったのもなんだかんだでソウゴのためだったりするんだろうか。

タイムジャッカーについたこともあったしなぁ。


オ「あなたが使った力のことよ」
海「もらったんだよ。あんたの仲間、スウォルツってやつに」

 

海東に力を上げていたことを知って不審がるオーラ。

最近、氏に反抗的だし裏切ったりしないかな。

ウ「連れてきたよ」
ス「よく来たな、ツクヨミ」

ツ「なんのつもり」

ス「焦るな。聞きたいことがあれば教えてやる」

 

ツクヨミはスウォルツ氏のところに。


ス「我が…妹よ」

ツ「妹…?」

 

ツクヨミびっくりウールきゅんもびっくり!

ツ「私が?」

 

そしてびっくりツクヨミのまま今週は終了!

最近ツクヨミがよくびっくりしてていいな。

ウールきゅん秘密知られたからって消されたりしないか心配ですが…。

 

そして次回。

ウォズ瀕死。

ス「王座は、まもなく私のものに」

 

スウォルツ氏は王様になりたかったのか。

オーマジオウはスウォルツ氏だったとかあるのかな。

王様になれってソウゴに吹き込んだのもスウォルツ氏だし、ソウゴがいかにも未来で王様になるかのように思い込ませておいて、ウォッチを集めさせてたとか。

オーラが死にそう。

ウールきゅん心配してて尊い…。

ウォズも戻ってきて全員集合。

レギュラーキャラの中にしれっと混じってる士さんが熱いな。

士さんもオロナミンCのCMに入ればよかったのに。

というか海東はどうなったんだ。

ス「お前の力をいただくぞ」
ソ「未来を作るために戦う!」

 

飛琉とも決着つく様子。

ツクヨミ・コンフィデンシャルってかっこいいな。映画のタイトルみたいだ。

ツクヨミの秘密とかでしょうか。氏の妹以外にも何かあるのかな。

たのしみだ。

 

そして映画。

I「俺たちはクォーツァー歴史の管理者だ」

 

ISSA!?

歴史の管理者がOP歌ってたのか。

ソウゴ思いっきり蹴られてる。

逆らうとop歌ってもらえなくなるし。

ウォズみたいな人がたくさんいる。

いろいろ仮面ライダーでるんですな。

ゾンシスの色合いが好き。

なんたらかんたらなんたらモッタイナイ♪

オンラインで前売り券買うと一本無料で見られるのか。お得ですな。

でもゴーストとエグゼイドはアマゾンプライムの会員なら無料で見られるな。

他三つは有料だけど、なんでゴーストやエグゼイドより古いドライブが有料なんだろうな。

無料にするのがモッタイナイくらい人気なんでしょうかねえ。

 

コメント
こんばんは!!
よくよく考えたらもう少しで終わりなんですね、ジオウ。
今回もまたいいところで終わって...続きがめちゃくちゃ気になりますね...
飛流が飲んでるのが本当にワインだったら未成年飲酒禁止法じゃ...あ、でもこの人がルールなんですかね。
海東大樹、まさかの時間を止める能力を手に入れる(笑)
でも友達が「こんな簡単にお宝が手に入るのはつまらない」とか言い出しそうと言ってました。確かに!と納得しました(笑)
  • クリオネf。t
  • 2019/07/11 10:10 PM
終わりまであと二ヶ月ないですからね、ほんと早いですよね。
今週いいところで終わりましたね。次回色々と話が詰まってそうで次回楽しみです。オーラとかどうなるんでしょうねえ。
そういえば飛流って未成年でしたね。子供向け番組で未成年飲酒はやばいので、たぶん飲んでたのはファンタですよ(笑)
海東ただでさえ手強いのに未来ノートもありますし、どんどんパワーアップしていきますね。
たしかに「つまらない」って言いそうですよね。盗む過程も楽しんでそうですしね。
  • じゅうや
  • 2019/07/12 12:37 AM
映画はたしかパパイヤ鈴木さんも出るはず
なのでニュース記事にダンスは踊りませんよみたいなこと書かれてた気がします

https://twitter.com/oricon/status/1151370662339964928
新しいライダー発表されてますよ
女の子も最初から変身メンバーに入れたりと時代の流れも反映させてるんですかね
  • 百日紅
  • 2019/07/18 12:31 AM
映画のcmにもパパイヤさん出てましたね。

新ライダー、シンプルなデザインでかっこいいですね。
アメコミに出て来そう。
ババイクのデザインも凝ってるし、たくさんバイク乗るかな。
  • じゅうや
  • 2019/07/18 12:42 AM
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EP42「2019:ミッシング・ワールド」 JUGEMテーマ:エンターテイメント
  • Happy☆Lucky
  • 2019/07/11 8:39 AM
「2019: ミッシング・ワールド」 ゲイツがゲイツリバイブに変身しソウゴに向かってくると、ソウゴはゲイツと闘う意味が無いと説得しようします。 しかし、ゲイツは散っていった仲間たちの無念を晴らすという戦う意味を持っていたため止めようとはせず。 ソウゴはゲイ
  • 地下室で手記
  • 2019/07/11 8:41 PM

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