仮面ライダージオウ EP47 「2019:きえるウォッチ」

  • 2019.08.15 Thursday
  • 00:37

こんばんは。

さいきんカブトをちょっとづつ見続けているのですが、最近ついに加賀美がガタックになった!
ジオウじゃボッコボコだったけど、ガタックなんかすごそうじゃないですかー。

ZECT最強っていってたし、カブトがガンダムでガタックがガンキャノンかと思ってたら、ガタックはむしろGP-01とかアレックスじゃないですかー。

加賀美も苦労してガタックになってたし、これ見た後だとジオウでわざわざカブトになる必要あったんかって思ってしまうなぁ。
むしろガタック大切にしてやってくれと(笑)
それにしてもあの少年の件とか、相変わらず話がシビアだ。容赦なく心の痛いところ突いてくる感じがたまらぬ。
あと加賀美の父ちゃんなんかやばい!
 

そんなわけで今日はジオウの感想ですが。

今週は、士さんが死んだり生き返ったりする話。

世界画どんどん壊れていって、チェイスさんが生き返ったりユグドラシルが生えてきたり大分カオスな状況になってきてますね。

おかげで話が進んでるんだか進んでないんだかよくわからなくなってきてますが、まあでも面白い。

 

予告で士さん死にそうだったからどうなるかと思ったらほんとに死にましたな。すぐに生き返ったけど(笑)

ようやく士さんも世界を壊すことに決めたようで、最後のほうはほとんど士さんが主役のようになっていた。

こんなこともあろうかと力を分散して持っていたり、いきなりジオウに変身したり、士さんほんとかっこいいな。

ソウゴもそろそろ本気出さないと影がどんどん薄くなる!

 

そんなジオウ。

ス「常磐ソウゴ、お前に残された道は3つ。ツクヨミを取るか、己を取るか。それとも…オーマジオウの道を取るかだ。どの道を選ぼうとも、お前次第。だが、迷っている時間はないぞ」

 

早速三択を迫られるソウゴ。

ソ「なんだ? あれ…」

 

スカイウォールだ…!

人がゴミのように飛ばされとる。

懐かしいなこの演出。

スマッシュも復活しとる。

この調子だと喜子さんも復活したな。

ス「使命を果たせ。生まれながらの王としてな…フッフッフッフッフッ…」

 

そう言い残してどっかに行ってしまうスウォルツ氏。

ウォ「この本によれば、常磐ソウゴ。彼には、魔王にして時の王者、オーマジオウとなる未来が待っていた。その未来がまさに現実として迫っていた」

 

真面目にあらすじを読むウォズ

ウォ「世界の終わりまであと、わずか3ページです」

銀河の歴史が、あと3ページ。

ツ「どう?」

ゲ「連絡もつかないなんて…」

ウォ「我が魔王に限って大丈夫とは思うが…」

 

電話に出ないソウゴ。


順「さあ、食べて、食べて。一晩中、ソウゴくん捜してくれたんだからおなか、すいたでしょ?」

 

一晩中探してたのか。

ツ「すいません。順一郎さんが一番心配なのに…」
順「心配? あっ、ない、ない、ない!」

 

全然心配してない順一郎さん。本心がつかめない。

順「なんか、変な壁ができちゃったみたいだね」
ウォ「この国が分断されたようだね」
順「うーん…、もしかして、ソウゴくんその壁の向こうに行っちゃって帰って来れなくなってるだけじゃないかな?」

 

楽観的です。

ゲ「で、なんで豆腐ばっかなんだ?
順「あっ、その昔ね、宮中言葉で豆腐のことをおかべって言ってたらしいんだよ。だから、おかべなんて食べて壊しちゃえ! ってね、フフッ」

 

朝から豪華です。

順「ソウゴくん!」

ソ「やっぱり…」

 

早速帰ってきた。

ゲ「ビルドウォッチが…」
ソ「あの壁、仮面ライダービルドに関係あるんじゃないかな」


ソ「2017年でビルドに会った時、見たことあるんだ」

ウォ「この本によればあれはスカイウォール。ビルドの歴史に存在した壁だ。我が魔王の働きで、その歴史は存在しなくなったはずだが…」

 

なんだかんだで世界が元に戻ってる。


ゲ「ジオウ! 何があった?」
ウォ「さてはスウォルツが君に接触したね?」
ツ「スウォルツは最初から、あなたを狙ってたの」
ソ「知ってる。もっと早く気づくべきだったよ。彼は、ずっと前から俺を見てきた」

ゲ「だったら、うかつに動くな」
ソ「動かないわけにはいかない」

 

ソウゴシリアス。

ソ「一緒に来てくれ、ツクヨミ。いや…アルピナ」
ツ「えっ…!」

 

びっくり。


ソ「君の本当の名前だよね?」
ツ「なんで、それを…」
ソ「ミハルが死んだ」
ツ「えっ!?」

 

ミハルやっぱり死んじゃったんだ。

こうやって断言されるとドキッとするな。

湊「ツクヨミを…アルピナを…、明日へ…」
ソ「ミハルの願い…叶えてあげられないかも」

ツクヨミを連れていくソウゴ。

神妙な顔でウォッチを眺める順一郎さん。

順一郎さんがウォッチ直してしまうのかな。

ゲ「早く逃げろ! ハアーッ!」

 

ゲイツVSスマッシュ。

ウォ「フッ! 私も付き合おう」

 

二人でパワーアップ。

士「来たか」

ツ「もう一度、あの場所に連れて行ってほしい」
士「あの場所?」

ツ「私が元いた場所」

 

格好良く待っていた士さん。

むしろソウゴ達の方が通りすがってる。

ソ「こことは別の時間軸。でも、完全に別なわけではない…よね? この時間とツクヨミの時間には強い関係があるはずなんだ」
士「そうだな」

ソ「スウォルツが言ってた。この時間か、ツクヨミの時間、どちらか選べって」

士「見たくもない真実を知るかもしれないぞ」
ツ「それでも私たちは見なくちゃいけない」
ソ「何も知らずに何かを選ぶことなんてできるわけないだろう」
 

二人の決意は固い。

士「いいだろう。ただし、2つだけ心しておけ。1つ、お前たちが何かを選べるとは限らない」

士「2つ、バナナは遠足のおやつには入らない」

 

渾身のディケイドギャグが炸裂。

二人「・・・・・・」

 

そして未来に行くことに。


ゲ「重加速だ、まさか…!」

ウォ「仮面ライダードライブの敵だ」

 

ゲイツ達の所にはロイミュードが!

番号が付いてないな。

今度はドライブのウォッチが壊れた。

せっかくのコレクションが…。

ギンガと疾風になると、重加速も効かなくなる。

疾風は速さで遅くなる分を相殺してるっぽいけど、常に全力で走ってる感じなんだろうしすごく疲れそう。


ス「いくら戦ってもキリはないぞ」
ゲ「スウォルツ!」
ス「すでに世界の破滅は始まった。全ては常磐ソウゴの選択にかかっている」

ゲ「世界の破滅だと? スウォルツはジオウに何を吹き込んだ!」

 

わざわざ教えに来てくれるスウォルツ氏。

2058年。


幼ツクヨミ「また介入者!?」

 

問答無用で攻撃してくるツクヨミ。

避けた!

時間停止ってかわせるんだ。

ソ「小さい頃からおてんばだったんだね、ツクヨミ」

 

ちっちゃな頃から悪ガキで15で不良って呼ばれるしな。

ツ「アルピナ、お願い話を聞いて」
幼ツ「あなたは?」

 

この子もプリキュアみてるんだろうか。

ツ「私は、あなた。11年後のでも、記憶がないの。介入なんてしない。ただ聞きたいことがあるだけ!」

ソ「この世界に、何が起こるの?」

 

第三次大戦が…。


ス「教えてあげようか」
ツ「スウォルツ!」
ス「この世界はもうすぐ消えてしまうんだ。でも、僕が救う」

 

予告にいた帽子の人スウォルツ氏か。クイズかと思ってしまった。

ソ「救う? どうするんだ?」
ス「他の世界を滅ぼすんだよ。全部ね」

 

若い頃は好青年かと思ったら、結構悪いやつだった。


ゲ「見ろ!」

 

二人が戦っていくうちに、変な塔が次々湧いてくる。

奥にあるのユグドラシルかな。

インベスだ。

どっかにヘルヘイムの森も出来てるのかな。

ウォッチも次々壊れていく。

粗悪品……Amazonに返品しないと。

またみてる。

やっぱり順一郎さんが直しそうだな。

時計直したい願望がこれの前振りになってたと思うと熱いなぁ。。。

チェ「仮面ライダーは俺が倒す」

ゲ「またダークライダーか?」
チェ「仮面ライダーと一緒にするな。俺は死神。仮面ライダーなど凌駕する!」

 

渋い声の人が来たー!

ス「この世には、世界がたくさんある。この世界だけ滅ぶなど理不尽だ」


ス「ならば、他の世界を全て滅ぼしてやるまで。そうすれば生き残るのは、この世界だ」

 

成長した。

ツ「自分たちだけが生き残ればいいなんてそんなこと許されるわけないでしょ!」


ス「人の道を説くか? 子供に銃を向けるお前が?」

やべって感じで引っ込めるツクヨミ。

こう言うときは「信念を貫く子供など、薄気味が悪い!」って怒鳴ればいいんだよ。


ソ「もう一つ、教えてよ。他の世界を全部滅ぼすってどうするの?」

ス「簡単だよ。世界を一つにまとめちゃうんだ。他の世界には一人一人、仮面ライダーがいる」

ス「ライダーを一つにまとめれば、世界は一つにまとまる。その世界を滅ぼせばいい」

 

ライダーってそんな神的な存在だったんか。

ツ「まさか、そのためにソウゴを…」
ス「意見はいらない。行こう、アルピナ」

 

この頃は「意見は求めん」じゃなくて「いらない」なんだな。

ソ「もし、君より、妹のほうが力が強かったら、どうする?」

ス「アルピナが?」

ソ「君は、この世界を救いたいんだろ。妹が強かったら助けになるよね?」

 

これって最初ソウゴが挑発してるのかと思ったけど、単に妹の力を借りたらいいよってアドバイスしてるだけかな。


ス「違う! 断じて違う! そんなことになったら俺は妹の記憶を奪って追放してやる!」
ソ「どうして…」

 

プライド傷つけられたスウォルツ氏また大人に。

ソウゴ、民の気持ちをまったく理解出来ず。


ス「力が強い者が王になる。王になるのは俺だ!」

 

氏をすっかり怒らせてしまった。


ナレ「チューン・チェイサーコブラ」

 

その頃、チェイサーは一網打尽にしていた。

ギンガと疾風同時にやっつけるとかチェイサー強ぇ。


チェ「死神から逃げられると思うか? 人間」

 

チェイスさん久しぶりだ…。


ウォ「君だって人間じゃないか」
チェ「人間? 俺はロイミュード。クリム・スタインベルトに作られた機械生命体だ」

ウォ「クリムだと? ドライブの仲間か」

ゲ「知ってるな? 詩島剛。仮面ライダーマッハ」

 

何でゲイツは剛のことしってるんだ?

剛は映画に出てるみたいだけど、これって映画の後の話なのかな?

チェ「そんなものは知らん。俺の世界に仮面ライダーはいない!」

ゲ「矛盾してるぞ」
チェ「矛盾だと?
ゲ「なぜ、俺たちを襲う?」

チェ「お前たちが仮面ライダーだからだ!」

ゲ「いないはずの仮面ライダーがなぜ、敵になる!」
チェ「それは…」

ゲ「歴史が変わっても本当のお前は知ってるんだ。仮面ライダーを…詩島剛をな!」

 

ゲイツ精神攻撃。

チェ「詩島…剛。ううっ…!」

剛「チェイスーッ!!」

 

やばい、これ見ると泣くから!


ウォ「時空の乱れが進んでいるということか…」
ゲ「行くぞ」

チェ「あああーーっ!!」

 

取り残されるチェイスさん。

尻…。

スウォルツ氏を怒らせてしまって必死で逃げる二人。

ス「アルピナ。僕に盾突くのは許さない」


ソ「ダメだ、ツクヨミ」

ツ「彼が世界を滅ぼすの。今のうちに彼を倒せば多くの人が救われる」

 

ついに殺る気になるツクヨミ!

首を振るソウゴ。

しかしやっぱり心が折れる。

ス「やはり、お前は僕の大事な妹。だが…俺の行く手に立ちはだかるなら消えてもらうまでだ」

そこに飛び込んでくるピッコロじゃなくて士さん!


ツ「門矢士!」

 

なぜかフルネーム!

さらに海東さんもやってきて、スウォルツ氏一端退却。

ツ「どうして?」
士「ツクヨミ…お前を失うわけには…いかない…」

士さん死す。

通りすがるような人生だった…。

ゲ「今度の敵はアナザーワールドから来ているわけではないな」
ウォ「彼らは仮面ライダーのいない世界からやって来たようだ。恐らく、君たちがウォッチを手に入れることでオリジナルのライダーが消えた結果、そのライダーが倒したやつらが滅んでいないことになり、それが湧き出ているんだろう。ウォッチが壊れたことをきっかけにね」

 

あと3話なのに新設定。

ゲ「なぜ、ウォッチが壊れた? それにスカイウォールや、あの変なタワーはなんだ?」

ウォ「どうやら時空の乱れが関係しているようだね」

 

変なタワー(笑)

ゲ「だとしたら必ず台風の目はジオウだ。それに、もしかしたらツクヨミも…」
ウォ「彼女もかい?」
ゲ「スウォルツは、ツクヨミと同じ時間軸からやって来たからな」
ウォ「…なるほど。我が魔王の真意がわかってきたよ」


ゲ「今度はなんだ!?」

 

今度は空が騒がしくなってきた。

ツ「なんで私をかばったの…?」
海「本人の口から聞くしかなさそうだね」
ソ「本人って…」

海「お宝をこんなとこで使いたくはなかったが…」
ソ「それは…」

 

これ壊れてなかったんだ。

死体ジタバタ(笑)

士「海東」

海「やあ、士。一回、死んだんだ。せめて、ナマコは食べられるようになったかい?」

 

生き返った!

ナマコ食べられなかったのか。

士「お前が時間を戻したのか?」
海「でも、このお宝…には…副作用があってね…! うわあああ!」

海「最後のお宝をもらうよ。士の命っていうね!」

士「自我までアナザーライダーにのみ込まれたか…」

 

アナザージオウ兇砲覆辰討靴泙辰拭
最後のお宝が士の命って、どんだけ好きなんだ。

士「俺のウォッチを渡せ!」
ソ「えっ? これ?」

 

なんかいやそう。


士「変身」

 

かっけぇ。

力奪われたのに変身出来るディケイド!

戦いながら戻ってきた。

海「士、ライダーの力は取られたはずだろ?」
士「そんなこともあろうかと、あらかじめ俺の力の半分だけウォッチに託しておいたのさ!」

 

だから些細なことだったのか。真田さんばりに周到だな。

海「さすが、士だ。でも、半分の力じゃ僕には勝てない!
士「それはどうかな?」

 

まさかのジオウカード。

いつ手に入れたんだ。

士「んー♪」

 

ジオウなった!

最新のテープ集めたステカセキングみたいだな。


ソ「何それ…」

 

困惑するオリジナル。

ジオウ同士の戦い!

やろうぶっころしてやる!

ビームサーベルで切りまくり。

今度はドライブの武器で銃撃。

さすがにギッタンバッタンのジオウ供

今日はめずらしくグランドジオウが強い。

ウォッチも壊れる。

海「僕のお宝が…うっ!」

 

士さんにプレミアムバンダイで買ってもらえ。

士「まったく…世話を焼かせる。ほら」

 

お、士さんが優しい。

士「士…感謝の言葉は口に出したまえ」

 

手はスルー。

なんだこのツンデレ合戦は…!

ソ「うっ…、ううっ!」

 

今度はこっちが苦しみだした。

アナザーグランドジオウにでもなるのか?

戻っちゃった。

ソ「グランドジオウウォッチが…」

 

消えてしまった。

ツクヨミもびっくり。

敵怪人が続々進軍してくる。

メタルダーのOPみたいだ。

あのOP見るたびに思うけど、なんで1話の時点であんな大量にスーツが出来上がってたんだろか。

どういう製作体制だったんだ。

士「大体わかった」
ソ「まるで世界の終わりだ…」

 

やばい。

士「この世界を…破壊する」

 

ついに世界を破壊することしたところで、今週は終了!

ほとんど士さんが主役になっとる。

 

そして次回。


オーマジオウ「時空を破壊する力だ」

 

ようやくオーマジオウと戦いそうな感じ。

あと2話だからな。

ソ「俺、仮面ライダーなんだ」

 

ついに正体バレ。

チェ「俺に友が…」

 

おお、チェイスさんがスウォルツ氏と戦うのか。

ソ「最後のタイムトラベルだ」
順「いってらっしゃい」

 

次回いろいろありそうですな。

あと2話しかないからな。

チェイスさんたのしみだ。

ナレ「AIバトルを制するのは誰だ?」
主役「俺だ!」

 

プリキュアといい、今年はAIが熱い。

FSSのファティマみたいにAIが補佐とかするとかでしょうか。

やっぱり9月1日から始まるんだなぁ。

あと2話でどうやってジオウ終わらせるんだろか。

 

コメント
こんばんは〜。
今回も色々ありましたね。この話、映画の後の話で合ってるっぽいです。友達が言ってました。奥にあるのはユグドラシルと...風都タワー(ダブル)ですね!懐かしい...
あとドライブは見てないのでよくわからないんですけど...チェイスってなんか色も雰囲気も何となくパラドと似てる感じがあるなぁって思ったら友達も同じ事思ってました(笑)
あと弟がチェイスの事を何気に「チェイちゃん」とか呼んでてなんでやねんって思いました。誰かチェイスの事を「チェイちゃん」と呼ぶキャラでもいたんですかね...
映画、見て来ました!!凄く面白かったです。何か感動していいのか笑っていいのか...よくわからなかったけど、とにかくヤバかったです。剛、めっちゃスベってて笑いました。
士と海東は友達の所為で夫婦漫才にしか見えない...因みにナマコが嫌いなのは本当は海東で、記憶失った士にわざと刷り込ませて「僕の嫌いな物を士にあげた」みたいな事いってたっぽいです。
次回も楽しみですね!
  • クリオネf。t
  • 2019/08/16 11:28 PM
やっぱり映画の後の話なんですね。
ユグドラシルはわかりましたが、もう一個は風都タワーですか。変な塔とか言われてて笑いました。
チェイス、たしかに見た目の雰囲気はパラドっぽいですよね。性格はパラドとは真逆の堅物ですけどね。でもその堅物なところが泣けるんですよねえ…。
チェイちゃん(笑)そんな風に呼ぶ人はドライブにはいなかったですね。
映画面白かったですか! 剛がすべってたって気になる(笑)私も見に行きたいけどなかなか機会が…。
士と海東の関係いいですよね。ナマコ嫌いなのは刷り込みされてたのですか。ひどい(笑)
次回も楽しみですね。あと二話でどうやって収束させるんでしょうねえ。
  • じゅうや
  • 2019/08/17 12:28 AM
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  • 地下室で手記
  • 2019/08/15 12:48 AM

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