仮面ライダージオウ EP48 「2068:オーマ・タイム」

  • 2019.08.24 Saturday
  • 00:16

こんばんは。

いつもより二日遅れになってしまいましたが今日は仮面ライダージオウの感想文です!

今週は、ツクヨミがライダーになる話ですな。

最近さっぱり先が読めない展開が続いてますが、まさかツクヨミがライダーになるとはのう…。

なんか初期の頃に東映ファンクラブの仮面ライダー補完計画だかでネタにされてたみたいですが、なんかそれと関係あるんですかねえ。

見てないから何ともいえんけど。終わってからでいいから無料公開してくんないかな(笑)

 

ともかく今週もいろいろありましたが、チェイスさんがまた死んじゃいましたな。

原作に続いて二度も熱い死に様を見せるとは……何かいちいち感動している自分がいますが。

ゲイツが俺たちも友だとかいっていたり、なんかゲイツは剛と大分仲良くなってる感じなんですね。

映画の話なんだろうけどほんと気になる。。。見に行きたいのだがなかなか行けぬ。

時間帯が合わないんだよなぁ。いつも行ってる映画館がなんか早い時間帯しかもうやらなくなってしまっていて…。

まあともかくチェイスさん格好良かった。こんな終盤でいい役もらったよなぁ、ほんと。

 

そんなジオウ。

士「この世界を破壊する」

 

士さんが世界を破壊することに決めるところから始まる今週のジオウ。


ツ「えっ?」

 

ツクヨミもびっくり。

士「この数では、どうしようもない。いったん引くぞ」

 

威勢よく破壊するとは言ったもの、勝てそうにないのでやっぱり帰ることに。

逃げ惑う人々。

ガトリングガン乱射してるヤツが怖い。

水平射撃しないあたり意外と優しいのかも知れないが。

すごい人いるな。映画みたいだ。

所々倒れてる人がいるけど、ノイズっぽいのが出てるからゲーム病になってるのかな?

ガトリングガンで撃たれてるわけじゃないよな。

ウォ「歴代の仮面ライダーたちが戦ってきた敵が解き放たれた」

 

あらすじもまじめ。

ウォ「一気に世界を滅ぼそうとしているスウォルツ。世界の終焉まであと2ページです」

 

飛べ、ソウゴよ。地球の人々は、君の帰りだけを待っている。
人類絶滅と言われる日まで、あと2日。

士「元々、仮面ライダーたちはそれぞれ別の時間軸の存在だ。その時空が融合していった」

 

クジゴジ堂で飲み物を飲む士さん。


ツ「あの壁やタワーは別のライダーの世界から来たってことね」

 

Wってアシュラ男爵みたいだな。

士「スウォルツは世界を滅ぼすため、全ライダーの世界を一つに融合した」
ソ「そんなこと、どうやって?」
士「お前がその片棒を担いできたんだぞ」
ソ「えっ…?」


士「スウォルツは少年のお前に、時空を操る力を与えた。ライダーたちの世界を引き寄せたのは、お前だ」
ソ「そんな…」

士「そして、お前たちが、全てのウォッチを集めた時、世界は完全に融合した」
ソ「俺たちが戦ってきたのって、スウォルツを手伝っていたようなものってこと?」

 

ソウゴショック。


ゲ「それで、どうしようというんだ?」
士「言っただろ? この世界を破壊する。この世界は、おしまいだ」

 

決意は固い士さん。


士「だが…世界を捨てても、人々だけは助けないとな」

 

士さんにも人情はあった。

助けた人達って他の世界に移住するんでしょうか。

ソ「わかった、あんたの作戦に乗るよ。スウォルツは、俺に突きつけた――俺は3つとも嫌だ。第4の道があるなら…賭けてみたい」

 

ソウゴも世界の破壊に協力することに。

士「世界の運命を賭けることになるぞ――よし、なら、作戦はこうだ」

 

みんなの決意は固い。

いつの間にかコレクションがなくなっとる。

順一郎さんが持っていったんだろうけど、誰も気にしないんだろうか(笑)

ソ「そろそろ、俺も行くよ」
士「待て」
ソ「さっきの連中には言わなかったが、俺の作戦には一つ、落とし穴がある。お前は…」

ソ「俺だけ、生き残れないっていうんだろ? いいって。ベルトを受け取った時から覚悟はできてる。いや、もしかしたら生まれた時から…」

士「お前…」

 

ソウゴは死を決意していた。

ソ「でも、その前に…ちょっと寄り道してもいいかな?」

 

ソウゴ最後はやっぱり円環の理に導かれてまどかみたくなるのかな。

それでコウタみたいに変な鎧着て人々を見守るんだろう。

ツ「みんな、こっち!」

 

勇ましく戦うツクヨミ。

ツクヨミが銃で戦ってる野を見るたびに、キャシャーンの相方の人を思い出してしまう。

ツ「やれやれ…私の役目は、君の護衛なんだが…」

 

やる気のないウォズ


ツ「なんか言った!?」

 

こわい(笑)

刃物振り回して全力で人々を追いかける黒い男。


ゲ「早く逃げろ!」

 

死体転がってるし。

生々しいなぁ。。。。

ス「お前1人か? 無謀だ」
ゲ「御託はいい、決着をつけるぞ」

 

スウォルツ氏がやって来た。

誰の所に出てくるかわからないから怖いな。

それでディケイドVS剛烈!


順「ああっ…! やめて、これだけは…!」

 

バッファローマンに襲われる順一郎さん。

地面を蹴ってハリケーンミキサーやる気満々。

ソ「危ない!」

 

危機一髪で駆けつけるソウゴ!


順「えっ…ソウゴくん?」

 

声聞いただけですぐに正体わかるって地味にすごいな。

この業界、顔が同じでも気がつかない人達ばっかりだからな。


ソ「おじさん…ごめんなさい」

ソ「おじさんにはずっと話してなかったんだけど…実は、俺、仮面ライダーなんだ」

おじさん絶句。


ソ「すごい力を手に入れて悪いやつらと戦って、みんなを守れるんだ」
順「本物の王様みたいだな」

 

王様に結びつける順一郎さんのやさしさが好き。

でもいまのソウゴに王様みたいって言うのって、ちょっと皮肉になっちゃってるんだよな。

ソ「だから…俺、行かなくちゃいけないんだ。おじさん1人を守ってられないんだ」
順「行きなさい。僕にも、修理しなきゃいけない時計がある。それが時計屋の役目だからね。ソウゴくんは、ソウゴくんの役目を果たさなきゃ」

 

順一郎さんかっこいいのう。

次回どんな風に絡んでくるのかすごい楽しみ。


順「いってらっしゃい」
ソ「いってきます」

これが今生の別れになるんだろうか。

ソ「最後のタイムトラベルだ。時空転移システム、起動!」

 

それで2068年に出発!

その頃ゲイツは、なんか狭いところで戦っていた。

雑魚にボコられるゲイツ。


ゲ「なぜ来た? 予定より早いぞ」
士「お前の芝居が下手すぎて見ちゃおれなくてな」

 

ボコられてたのは芝居だった。

ウォズは雑魚を一網打尽。

グランドジオウがやられてばっかりってのもあって、なんかギンガが一番強く見えるな。


ギ「ツクヨミくん!」

 

一息ついたところにロイミュードが!

そこにチェイサーが助けに入ってくる!

ツ「は!」

ナレ「フルブレイク・スパイダー」

チェ「ふん…」

 

かっけぇ。。。

霧子さんといい、やっぱり女性のことになると熱くなるな。

ツ「・・・・・・」

 

なんか嫌そう(笑)

チェ「うう…! なぜだ…? なぜ、俺は人間を助けた…」

 

途惑うチェイスさん。

ウォ「やはり、君はチェイスだね。この本によれば、君も仮面ライダーだった。本来の歴史では」

チェ「俺が…仮面ライダーだと…?」

 

ライダー図鑑にはチェイスさんのことも載っている様子。

びゃーん!

チェ「ウオオーーッ! 俺は…死神だ!」

 

チェイスさんキレる!

その頃、ソウゴは2068年に到着。

いまいち貫禄のないフォント。

ツ「みんな、踏みとどまって!」

ゲ「本隊が撤退するまで死守するんだ!」

 

ちょうど戦闘中だった。

一網打尽にされるゲイツ達。


ソ「大丈夫?」
ツ「あなたは…?」

こっそり何かを忍び込ませるソウゴ。

ゲ「一般人が、こんな所で何してる!」
ツ「早く逃げなさい!」
ソ「君たちこそ逃げろ。ここは俺が食い止める」

 

ソウゴの像が建ってるわけだから、一応ゲイツ達もこの人がオーマジオウだってことはわかるんだよな。

こんな状況でいきなりオーマジオウだとは思わんだろうけど。


ツ「あれは…」

ゲ「ジオウ…!」

オ「若き日の私よ。お前が、この時代に再び来るなど私の記憶にはない」
ソ「歴史が変わって当然だ。あんたにとっては過去でも俺にとっては未来なんだから」

オ「面白い…だが、無意味だ!」


ソ「そんなの、やってみなきゃわからない」

 

わからなかったらやってみよう。

オーマジオウVSジオウ!

どぎゃーん!

ソ「痛い!」

 

この期に及んでダメージの受け方がゆるい(笑)


ソ「いけるか…?」

 

これはトリニティ!


ナレ「ディ・ディ・ディ・ディケイド! 一撃タイムバースト!」

 

雑魚敵を一蹴する、ゲイツとディケイド。

ス「ふふふ、悪あがきだ。この世界は滅びる。お前たちができることは何もない」

ゲ「お前の世界が消えるのを防いでやる。ただし、お前の世界を救うのはお前じゃない」

ス「なんだと? まさか…!」

 

ゲイツ冷静。

ディ「ツクヨミだよ」
ゲ「彼女が世界を救う。お前ができることは、何もない」

 

二人がかりで精神攻撃。


ス「うわああーーっ!!」

 

めちゃくちゃキレた!

士「ぐああーっ!」

ゲ「うあああ!」

無駄に怒らせてボコボコにされる二人。


ス「デヤーーッ!」

 

トドメのライダーキック!

しかし当たる直前にゲイツが消える!

チェイスと戦ってる最中のウォズも消える。

チェ「ぬうう」

チェ「はあぁ」

 

またツクヨミ取り残された。

やばい。

ウォ「ゲイツくん。私たちも2068年に来たらしい」
ゲ「あれは、オーマジオウ…」
ソ「とにかく、ここでオーマジオウを足止めする!」

 

時空を越えてやって来た二人と合体してソウゴはトリニティに。

トリニティ大して活躍してなかったのに、ここに来てえらい重要な感じになってきたな。

グランドジオウより活躍してるんじゃないか。

それでトリニティVSオーマジオウ!

士「決着をつけよう。ディケイド同士、互角の勝負だ」

 

こっちはディケイドVSアナザーディケイド!

ス「互角だと? お前にはディケイドの力しかない。俺には一族最強の力がある!」

 

止められてしまうディケイド。

海「忘れちゃったのかい? その力僕にも分けてくれたじゃないか」

 

今度はスウォルツ氏が止められる。

海「フン!」
ス「ぐあっ!」

 

スウォルツ氏にも時間停止効くんだな。


士「こっちが優勢になったな」
海「いこうか、士!」

 

お友達同士共闘!

熱いのう。

こっちも戦闘中!

どばーん!

どばーん!!

オ「む!」

ソ「ふっ!」


ナレ「トリニティ! タイムブレーク! バースト! エクスプロージョン!」

どぎゃーん!

オ「私が若き頃にはそこまでの力はなかった…」

 

ついにヒザをつくオーマジオウ!

ソ「俺の力じゃない。仲間の力だ。あんたは未来の俺かもしれないけど、一つだけ違うところがある」

ソ「俺には仲間がいる」

ゲ「・・・・・・」

ウォ「・・・・・・」

 

友情パワー最強。

オ「なるほど…お前は、その仲間のために自分を犠牲にしようというわけか」
ゲ「どういうことだ!?」
ウォ「聞いてないぞ、我が魔王」

 

いきなり崩壊しかける友情パワー。

二人とも強制的に戻されてしまう。

ウォ「ツクヨミくん、どこへ行った?」

 

置き去りにされたからチェイサーにさらわれてしまった。

ゲイツはディケイド達の所に。


ス「ツクヨミは俺が消してやる!」

ゲ「しまった!」

 

スウォルツ氏もツクヨミの所へ。


オ「仲間には聞かせたくなかったか…」
ソ「それに、戦うのは無意味だ。だって、あんたには俺を倒すつもりがない」
オ「お前は私だからな」

 

戦うの無意味なのになんで二人を呼んだんだ。

友情パワーが大事なことをおしえたかったのか?

ソ「教えてよ。オーマジオウの力って何?
オ「時空を破壊する力だ。スウォルツごときに世界を滅ぼす力などない。お前に時空を破壊させるつもりだ」

ソ「でも、俺は、あんたにはならない」
オ「どうかな? お前は私だ。楽しみにしているぞ。お前が、どの時空をどう破壊するか…」

戻してくれた。

オ「無意味だが…助けてやるとするか。ハッ!」

 

オーマジオウ結構優しい。

ゲ「まさか、やつに助けられるとはな」
ツ「若い頃のオーマジオウが時を超えてきたっていうの?」
ゲ「そうか、その手があったか…俺たちも過去に飛べば…」

 

ソウゴが来たことで二人は過去に行くことを思いついたのか。

ツ「熱っ!」

 

さっきソウゴがこっそり忍ばせたものがいきなり熱くなる。

危ないな。バッテリーが粗悪品だったのか。


ツ「これは…?」

これか。

ほしい。

CM中ずっと逃げていたツクヨミ。

ツ「やめなさい! あなたには人間の心がある!」
チェ「心などあるか! 俺はロイミュードだ! うっ…ううっ…! また…なぜだ!?」

ス「もういい、チェイサー。あとは俺がやる」

 

また動けなくなるチェイサー。


ス「さらばだ…妹よ!」

 

妹に襲いかかるスウォルツ氏!

飛びつくチェイサー!

チェ「お前は人間だろう。それが人間の心か?」

 

蛮野!


チェ「人間の心とはもっと美しいはずだ!」

 

チェイスさんこっちでも熱い…!


チェ「うわあーっ!」

ス「しょせん、お前も仮面ライダーの端くれか!」

 

しかしかえりうち。

やられてしまった。

ここで仮面ライダーに覚醒したらさらに熱かったんだが。


チェ「皮肉だ…俺も仮面ライダーらしい…」

ゲ「お前…友がいるぞ。お前を助けようとしている友が…」

チェ「俺に…友が…?」

 

映画と続いてるのか…?


ゲ「俺たちも…お前の友だ」
チェ「いいものだな…人間とは…」

 

納達も友だなんてゲイツも熱い…。

チェイスさん死す。

本編に続いてこんな熱い死に様を…。

ツ「茶番は終わりだ、お前も死ね!」

 

ツクヨミやばい。


ソ「ツクヨミ! ウォッチだ! 君は、もう持っている!」

ツ「え?」

 

駆けつけるソウゴ!

持ってた。

ツクヨミびっくり!

こんなピンポイントに歴史ってかわるものなのか?(笑)


ウォ「いけ! ツクヨミくん!」

ベルトを投げるウォズ!

さらにびっくり!

ナレ「ジクウドライバー!」

 

まさかの変身…!


ナレ「ツクヨミ!」

ツ「変身!」


ナレ「仮面ライダーツクヨミ。ツ・ク・ヨ・ミ♪」

ライダーになってもうた。

よめねええええ・・・・・・!

 

そして次回。

ナレ「仮面ライダージオウ、最終回!」


ソ「俺の力は、全てのライダーの力だ!」

見たことないのがまたたくさんでてくる。

オ「それが、お前の選択か」

ゲ「オーマジオウになれ…」

 

お、ゲイツが…。

ソ「変身!」

 

すごいサブタイトルだな。

どんな終わりかたするんだ。うーむ、たのしみだ。

さすがにゼロワンはでてこないかな。


ウォ「これが、最後の1ページです」

 

それって来週じゃないのか。

ソ「ゲイツやウォズがいたから、今があって、未来がある。その未来を、俺は生きたい」

 

なんか映画の予告のほうが最終回っぽいんだけど(笑)

まさか映画に続くとかなんでしょうか。

見てえ。。。時間が合わねえ。。。

コメント
ツクヨミのアクターやってるこ19歳の女の子みたいなんですよね
育成かねてるんですかね
一話から吹き替えやってたとか東映特撮に書いてましたよ

主役ライダーの高岩さんも主役から退くみたいすね
今ゲイツやってる方が今度から主役ライダーやるんだとか
  • 百日紅
  • 2019/08/24 6:33 PM
ついにツクヨミの変身来ましたね!!
ライドウォッチもプレバンで出ましたし...
ツクヨミはヒロインにしては戦闘力も高かったので変身したら強そうです。
そしてどことなくセーラームーンみたいな気がします。
明日の最終回楽しみです!!
  • クリオネf。t
  • 2019/08/24 9:15 PM
>>百日紅さん

19歳って若いですね〜。
アクションするの来週ちょっとだけでしょうから、新人の育成にはちょうどいいかもしれませんね。
いきなり最終回でこんな注目されてる役って、なんかすごいプレッシャーかかりそうな気がしますけど(笑)

高岩さん主役やめちゃうんですか!?
この辺も世代交代なんですねえ。。。
敵怪人とかでちょこちょこ出てくれないかな。
  • じゅうや
  • 2019/08/25 12:20 AM
>>クリオネf。tさん

ツクヨミ変身来ましたねえ。びっくりしました。
さっそくプレバンでも出てるんですか。
戦闘力気になりますね。もともとスウォルツ氏より力あるみたいですから相当強いかもですね。
月がモチーフみたいですか、月に変わっておしおきよって言いそうな雰囲気ですよね(笑)
  • じゅうや
  • 2019/08/25 12:21 AM
新しい方のライダーに女の子いるからその子のアクターもやるんじゃないですかね

高岩さんは50過ぎてるからしょうがないのでは
なんかしらで関わるとは言ってましたよ
  • 百日紅
  • 2019/08/25 2:33 AM
高岩さんもう50過ぎてるんですね。
やっぱり体力的にキツいのかな。
またちょくちょく出て欲しいですね。
  • じゅうや
  • 2019/08/25 8:33 AM
個人的に女性ライダーは白が好きです。
高潔な感じがしますから。
ファム(セイレーン)、麻生母子のイクサ、キバーラ、結構変身者も美人が多いですし。
セーラームーンといえば、この間科捜研の女に三石琴乃さんが出演してましたが、あの人もなかなか美人ですね。
  • 二白桃
  • 2019/08/26 9:33 PM
やっぱり白いと特別な感じありますよね。
そういえば三石さんがドラマ初出演とかネット記事になってましたね。
録画しようと思って忘れてました。
三石さんって見たこと無いので見たかったですねえ…。
  • じゅうや
  • 2019/08/26 10:46 PM
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  • 地下室で手記
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