騎士竜戦隊リュウソウジャー 第23話 「幻のリュウソウル」

  • 2019.08.27 Tuesday
  • 00:19

こんばんは。

今日は騎士竜戦隊リュウソウジャーの感想です!

今週は24時間テレビにお客を持ってかれるってことで、毎年恒例総集編という名の試合放棄(オイ

なんだか総集編のこと完璧に忘れていて、はじまってから、あ、ってなった。

しかし仮面ライダーが9月からになったことで毎年8月最終週が最終回になるわけですが、戦隊の試合放棄を横目にライダーが本気で決勝戦やってるって構図もなんだかすごいものがあるな。

まあ、来年からはライダーの引き継ぎ回が復活してゆるくなる可能性もあるけど。

開き直って両方とも総集編になったら笑うのだが。

 

ともかく総集編ですが、試合放棄っていっても最近の総集編は凝っていて面白いですからね。

下手すると通常回より面白かったりするし(笑)

今回もいろいろと小ネタまんさいで楽しかったな。

最後なんかいい話になってたし、終わり方も和んだ。

ディノボルケーノとモサレックスが本当の兄弟じゃなかったってのはちょっと衝撃でしたが。義兄弟だったんか。

青とオトはなんかもう普通に付き合いそうな雰囲気。

やはり最終回はハグプリばりに出産エンド…!

 

そんな総集編。

ビッグ・ザ・ブドーだ。

ク「ジャン!」


ク「はい! ということでね! このクレオン、えー、今まですばらしいマイナソーを生み出してきました」
ワ「いや、近いよ」

 

冒頭からテンションの高いクレオン。


ク「生み出してきました。そして、その勝率は、なんと! ドゥルルルル…ジャン! ゼロ!」

ワ「ゼロ…個人的に好きな数字だが、ゼロ!? って、ええー!?」

 

ゼロは俺に何も言ってはくれない…教えてくれ、五飛!


ク「いや、まあ、でもね。ゼロってことは、ここから上がるしかないってことだから…」
ワ「もういい、私に任せろ」

 

クレオン前向き。


ワ「私にナイスな作戦がある」
 

孫子…!

大分そろってる。

いくらかけたんだ。

赤「んっ? なんか言った?」
桃「いや? 空耳じゃない?」
赤「おかしいな…確かに、今…」

 

コレクションの手入れをしていると、不意に空耳が赤の耳を叩く。

赤「あっ! ツヨソウルが…どうして?」

 

いきなりツヨソウルが光り出す。

青「寿命だな」
う「えっ? リュウソウルって寿命があるの?」
青「ああ、ツヨソウルはツヨソウリュウのソウルが込められたものだ。寿命も来る」

 

キョウリュウジャーの獣電池は充電出来たけど、こっちは使い捨てなんだ。

エコじゃないな。

う「ツヨソウリュウのソウル…?」
桃「リュウソウルには古代の騎士竜の魂が込められてるんだよ。ほら、あれ」
青「ツヨソウリュウの特殊能力を結晶にしたのが、ツヨソウル。俺たちは、その力を借りて戦うことができるんだ」

 

騎士竜の魂を使い潰しながら戦ってるのか。

なかなか因果な仕事だなぁ。


う「じゃあ、コウは、もう、ツヨソウルを使用できないってこと?」
青「いや、新しいのを採掘すればいい」
う「リュウソウルって採掘するの?」
桃「そう、化石みたいにね」

 

今流行りのマイニング。

もう流行ってないか。たくさん倒産してるし。

聞き耳を立てる赤。

赤「ここだ! 見つけた! リュウソウル!」

う「そんな感じで採れるとは!

 

こんなにあっさり見つかるものなのか。

大半を一般の人に採掘されちゃってそう。

桃「コウが一番多く見つけてたよね」
赤「俺、リュウソウルの声が聞こえるんだ」
桃「ええっ!?」

青「そうなのか?」

 

つきあい長そうなのに知らなかった様子の二人。


赤「このツヨソウルのおかげで何度も救われた。ツヨソウルを使えば本気モード魂が宿って俺たちの力は数倍にもパワーアップするんだ。ツヨソウルのおかげで多くの強敵にも立ち向かうことができた!」

 

ツヨソウルの解説を始める赤。

今回は物語を振り返るんじゃなくて、ほとんどアイテムの解説でしたな。

赤「ツヨソウル…ありがとう、ゆっくり休んで」

 

ツヨソウル死す。

マクドナルドのおもちゃ回収ボックスに入れてリサイクルだな。

う「じゃあ、コウは新しいツヨソウルを探すの?
桃「それもあるけど、トレードが主流かな」

 

トレードって黒がFXやるわけじゃなかった。

青「仲間同士で、じゅうふくしたリュウソウルを交換するんだ」

う(じゅうふく!?)

赤(じゅうふく…?)

桃(お肉食べたい)

 

じゅ…重複。

こういう誤読ってNGにはならないんですな。

もはやじゅうふくでもかまわないって流れなのかな?


赤「久しぶりにトレード会する?」
桃「はい!」
赤「それなら、みんなも呼ぼう!」

 

ういめちゃくちゃ嬉しそう。

ぼんやり歩く金。

金って普段どこに住んでるんだろうか。

ゴセイナイトばりに謎だな。

オ「お兄ちゃん」
金「オト」

 

そこにいきなり妹が!


金「どこ行くの? ちょっと、あいつらに呼ばれてな」
オ「へえ…私も行きたい! いいでしょ?」

 

強引に一緒に行くことに。

緑「トレード、久しぶりだね」
桃「うん」
黒「俺は、大体、持っているからあまり意味はないがな」

 

来て早々自慢する黒。

赤「よーし、始めるぞ! この前見つけたフエソウルだ! フエソウルがあればなんでも増やせるぞ!」

 

ソーセージのCMみたいなテンションでトレードを始める赤。


緑「騎士竜を増やしたこともあったね」
黒「強さまではコピーできなかったけどな」

 

強さはコピー出来ないけど感情はしっかりあったんだよな。

そんなコピーをおとりとして殺すという、結構ひどい作戦だった記憶が…(笑)

青「俺のギャクソウルとトレードしないか?」


青「壊れたものを元に戻せる。アイデア次第で戦いにも使える」


ア「そうね、便利だよね〜」

 

貴重な化石をうっかり握りつぶすピンク。

ピンクなら石炭を握っただけでダイヤモンドに変えられそうだな。

青「アスナ?」
桃「あれ〜?」

 

ギャクソウルで元に戻す。

これは普通に便利そうだけどあんまり使わないな。

緑「アスナは何を出すの?」
桃「んっ? 私はオモソウル!」


桃「重い鉄球の威力、すごいんだから! 重力を操ることもできるのよ」

 

先週黒が使ってたヤツだ。


緑「俺は、ハヤソウル!」

赤「風みたいに速く動けるって、最高じゃない?」

青「ハヤソウルはみんな持ってるでしょ。もっとレアなものでないとトレードにならないぞ」

 

ハヤソウルってレア度低いのか。

緑は速さしか取り柄ないのに、さらにハヤソウルをみんな持ってたら緑の存在意義が…(笑)

だから青はあんなに厳しく頭使えって言ってたんだな!

緑「そんな…」

 

手でなぐさめる黒優しい。

緑「兄さんは?」
黒「カタソウル」


黒「防御は最大の攻撃だ。鉄壁の防御でガードできる」

 

アストロン使った状態で動けるみたいな感じなんだろうか。

う「その袋、かなり大きいけど全部リュウソウルなの?」

黒「ああ」

 

ため込んでいる黒。

黒「カクレソウル」

黒「カクレソウルは、必要に応じていつでもどこでも姿を隠すことができる」

 

これも先週使ってたヤツだ。

Fallout3のステルスボーイみたいだな。


黒「コタエソウル」


黒「コタエソウルは相手の深層心理に働きかけこちらの質問に答えさせることができる」

 

これ一回しか使ってないような気がする。

尚久さんに使ったらセトーの秘密べらべらしゃべってくれたりして。


黒「クンクンソウル」


黒「様々な種類のにおいを嗅ぎ分け正確に追跡することができる」

 

これはよく使ってるな。


赤「ツヨソウルはないの?」
黒「あるぞ」
赤「じゃあ、交換しよう!」


赤「ありがとう」

 

赤、フエソウルと引き換えにツヨソウルゲット。

まあでもみんな命賭かってるんだから、余ってるならトレードじゃなくてチームで共有したほうがいいんじゃないかという気もしなくもない。

赤「フエソウル、バンバのところに行っても元気でな! ツヨソウル、これからよろしく!」

黒「リュウソウルと会話? フッ…まったく、おかしなやつだ」

緑「兄さん、フエソウルも持ってたよね?」
黒「気にするな」

 

黒優しい…惚れる!

桃「じゃあ私、トワのハヤソウルがいいな」
緑「えっ! 交換してくれるの? やった! はい」
桃「ありがとう」
緑「ありがとう」

 

レア度の低いハヤソウルとオモソウルを交換してくれるピンク。

こっちも優しい。惚れる!

青「いや、待て待て! 俺のギャクソウルは!? バンバ、そのコタエソウルと交換しないか?」
黒「ギャクソウルは売るほど持っている」

 

青には厳しい黒。

青「じゃあ、もっとレアなもので…カワキソウル!」


青「水分を蒸発させることができるから何かの時にきっと役に立つだろう」
黒「それも持っている」

 

交換してもらえない青。

梅雨とかに洗濯物干すときに便利そうなのに。


緑「兄さんは、ほとんどのリュウソウルを持ってるんだよ」
桃「へえ…、じゃあ、バンバが持ってないリュウソウルは?」
黒「メラメラソウル」

赤「ディメボルケーノのリュウソウル…」

黒「それは、お前しか持っていないリュウソウルだ」

 

うらやましそうな目で見る黒。

桃「もしかしてメラメラソウルがあれば私たちもディメボルケーノの力が使えるの?」
ティ「ディメボルケーノに認められたら、使えるティラ」

 

割り込んでくるティラミーゴ。


ディ「お前は、俺の姿に恐れず感じたままを素直に答えた。お前を信じよう」
桃「そうか、コウは、あの時、ディメボルケーノに認められてメラメラソウルを託された」
緑「騎士竜に認められなければ強竜装して戦うこともできないってことか」

 

コレクターは保存しとくだけだから認められなくても大丈夫だな。


黒「俺たち5人は騎士竜に選ばれしリュウソウ族」
赤「だから、俺たちはそれぞれの騎士竜の力でリュウソウチェンジができるんだな!」


赤「海のリュウソウ族、カナロもモサレックスに選ばれたからリュウソウゴールドにチェンジできるんだ」

 

まだ来てない人の話をする赤。


ティ「うん、でも、一緒に戦えるのはソウルが通じ合った者だけティラ」
桃「アンキローゼたちも私たちを認めてくれたから…」

 

それでロボットの話になだれ込んでいく。


桃「モサレックスもキシリュウネプチューンになって一緒に戦ったよね」

金「キシリュウネプチューン!


青「宇宙から来た騎士竜のシャインラプターとシャドーラプターも力を貸してくれたな」
赤「キシリュウオーコスモラプター!」

 

先週の話だ。

赤「みんな、騎士竜とソウルをひとつにできたから一緒に戦えるんだな」
一同「ギガントキシリュウオー!」


緑「ディメボルケーノとモサレックスが兄弟だったよね」

ティ「えっ!? 知らなかったティラ!」

赤「合体してスピノサンダーになるなんて超、驚きだったよな!」

 

ティラミーゴ知らなかったのか。


金「本当の兄弟ではなかったけどな」

 

本当の兄弟じゃなかったんかい。

何サラッと重要なことを…(笑)


金「遅れた。オトが、どうしても来たいと言い出してな」

う「あっ! オトちゃんだ! 久しぶり」
オ「フフフ…お久しぶりです」

 

久しぶりなんだな。

最初は住むのかと思ったらそうでもなかった。

赤「海のリュウソウ族ってどんなリュウソウルを持ってるの?
金「実は、初めて見るリュウソウルを見つけたんだ」

青「これは…俺も見たことがない」
ティ「ティラミーゴも知らないティラ〜」

 

派手なリュウソウルを持ってくる金。

プリズムシールくらいにレア度高そうだな。

桃「あっ! バンバ、知ってる?」
緑「兄さんが知らないリュウソウルなんてないよ、ねっ?」

 

黒(笑)

はしゃぐ緑がかわいいな。


緑「知らないのか…マジ?」

 

失望される兄。

セ「おお! そのリュウソウルは…」
う「あれ? お父さんがセトーさんになってる」

 

なんか普通に受け入れてるういの態度がじわじわくる(笑)


「これは、幻の騎士竜。カナエソウリュウのリュウソウル。カナエソウルだ」

 

かな恵ソウル。めが姉ぇのソウルか…。


セ「カナエソウリュウの力はどんな願いもかなえることができる。その昔、この力を巡ってリュウソウ族同士で争いになった」
赤「争い?」

 

またリュウソウ族争ってたのか。

なんか歴史語るたびに争ってるんだけど、ほんと血なまぐさい種族だな(笑)


セ「カナエソウルとは…うっ!」
う「お父さん!」

 

セトーの様子が…。


尚「ああ、よく寝たねえ。ちょっと持って、見えないから」


尚「あれだよね、手羽先のおいしい食べ方っていうのをいろいろ教えてくれる人いるけど、こうプチッてやってこの先っちょのほうはさ。一体、どこまで食べたらおいしい食べ方を上手にしたのかっていうのは、結局最後までわかんないんだよな。なっ? うん」

 

フライドチキン男が手羽先語っとる(笑)


桃「なんの話!?」

 

圧倒される人々。

尚久さん強ぇ。。。


黒「カナエソウルを使えば願いがかなうということか」
金「願うことは、ただ、ひとつ。素敵な嫁さんをゲット!」

桃「バカバカ、バカバカ!」
桃「ちょっと…!」
金「なんでだ!」

 

使わせてくれない仲間達。

一応金が拾ったんだから好きに使わせてやらないと。

オ「・・・・・・」

 

言葉もなく兄を見つめるオトの態度がなんか面白い。


赤「カナロ…婚活は一人でするものじゃない。相手の気持ちもあるんだ。自分の力で成さないとどうにもならないだろ」
金「おのれ、正論を…!」

 

赤がなんかすごい(笑)


黒「カナエソウルを使えばドルイドンとの戦いに終止符を打てる」
緑「そうか、ドルイドンを倒すように願えば、戦いも終わる」
青「そんな簡単にいくわけない! もう少し考えてから…」

 

こういう願いで敵組織を滅ぼすとどこかに不幸が残ってしまうって、いおなさんも言ってたしな。

緑「やってみないと、わかんないだろ!」

 

わからなかったらやってみよう!

桃「メルトは、もっと考えたほうがいいって言ってるの!」
金「婚活だって、海のリュウソウ族には一大事だ!」
桃「だから、それは自分の力でやりなさい!」

 

婚活(笑)

赤「クサソウル!」

 

悪臭で一網打尽にする赤。

耐えようとしてる緑のリアクションが素敵。

赤「落ち着いて考えようよ」

 

赤は冷静。

やっぱりリーダーシップあるなぁ。

赤「カナエソウル…お前…」

 

その時、カナエソウルが何かを訴えてくる。

赤「えっ? オトちゃん?
オ「願いごと、決まらないみたいだしオトが預かるね」

 

ひったくるオト。

青「オトちゃん、返して。それは大事なもの…」
オ「メルトさんは黙ってて」

青「・・・・・・」

 

一喝される青。

オ「これさえあれば」

 

カナエソウルを手に入れていつもの橋の下にまで逃げるオト。


青「メルトさん!」

 

青も追いかけていた。


赤「なんで、オトちゃんを…」
青「騙されるな、コウ! こいつはオトちゃんじゃない! 偽者だ! こんなことができるのはただ一人…!」
オ「フッフッフッフッ…」

 

邪悪に笑うオト。

オトは悪の女幹部になればいいのにな。

ヤマトタケルのオトだって一回闇落ちしたし。


ワ「ワイズルー! 私の最高オブ最高の変装をよく見抜いたな」

 

女装好きのワイズルー。

ヒイロも小説でシスターに女装してたことあったな。

青「カナエソウルは渡さない!」

 

ハヤソウルでワイズルーの攻撃を素早くかわしていく青。

だから緑以外がこれを使うと緑の存在意義が…!


青「ノビソウル!」
ワ「あっ! ああっ…しまった!」

 

ノビソウルでカナエソウルを奪還!

青「カナエソウルは返してもらった!」
ワ「おのれ、リュウソウブルー! この次は必ず!」

 

あっさり逃げていくワイズルー。

ふと思ったけど、ワイズルーは金がカナエソウルを手に入れたこといつ知ったんだろうか。

冒頭ですでに作戦思いついてたけど、その時には知ってたのかな?

それともとりあえずオトになって侵入して、何かくすねようとしてたってだけなんだろうか。


金「オトは?」
赤「ワイズルーが変装した偽者だった」
桃「えっ!? でも、ちょっと、カナロ、気づかなかったの?」

金「えっ…いつもより甘えてくるとは思ったが…」

 

だんだんポンコツとかしていく金。


赤「さっきカナエソウルの声が聞こえた」
青「声?」
青「カナエソウルの願い…それは、平和だ。カナエソウルは、自分のせいで争いになることが嫌だったんだ」

赤「さっきの、みんなみたいに」

 

カナエソウルは平和を望んでいた。リュウソウ族は血なまぐさいからな…。

しかし結構具体的に声が聞こえるんだな。

「レア」とか「売るほど持ってる」とか言われながらトレードされるリュウソウルたちの気持ちも聞いて欲しい。


赤「だから、カナエソウリュウは自分の存在を嘆き、誰の目にも触れることのない海の底へと逃げた。そして、長い年月が経った…」


金「そのリュウソウルを、俺が偶然見つけたのか…」

 

すごい偶然だ。


赤「カナエソウルは誰にも捕まらない所へ。逃がしてあげよう、メルト」
青「ああ。プクプクソウル」

プクプクソウルで飛んでいくカナエソウル。

赤「カナエソウル、お前の願いは俺たちが必ずかなえてみせる」

 

これで大丈夫なんだろうか。効力切れて落ちたりしないのかな。

宇宙まで行ったら行ったでドルイドンの本体に見つかる可能性も…。

赤「よーし…騎士竜たちと力を合わせてドルイドンを倒し平和な世界を絶対に取り戻すんだ!

一同「うん!」

 

総集編なのにいい話だ…。

金「ところで…なんで、メルトはオトが偽者だって気づいたんだ?」
青「あっ…ああ…あれは、おとといオトちゃんと会った時に…」

 

目が泳ぐ青。

青「今度から、メルトさんのことメルトくんって呼んじゃおっと! フフ…」

 

もう普通に付き合ってるじゃないですかー。

次に出るときは呼び捨てになってたりして。

青「…って言ってたのに「メルトさん」って言ったから…」
金「ん? んんっ? おい、待て! 妹と、どういう関係なんだ! なんで、2人でお茶をしてるんだ!


赤「お前ら、転ぶぞー!」
桃「もう! 2人とも、やーめ!」

 

楽しそう。

桃「ほら! 帰るよ!」

二人「おわ!」

 

いい終わり方だ。

 

そして次回。

金「あの人のためなんとしても、この手で倒す!

 

また婚活ネタ(笑)

KAN!!!!!!

オ「お兄ちゃん、めちゃくちゃ、かっこいいよ」

 

こんどは本物だろうか。

ク「ブラインドフォールドアタック!

 

クレオンも必殺技をもっているのか。


金「俺は必ず勝つ!」

 

なんか熱そうな話だな。

去年の青のエアロビ回くらい熱ければ素敵だが。

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  • 地下室で手記
  • 2019/08/27 6:50 AM
第23話「幻のリュウソウル」 JUGEMテーマ:エンターテイメント
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