魔進戦隊キラメイジャー エピソード25 「可愛いあの巫女」

  • 2020.09.29 Tuesday
  • 00:49

こんばんは。

今日は魔進戦隊キラメイジャーの感想です!

今週は、悪の女幹部が出てくる話ですな。

ただのゲストキャラと思ってた人が、まさかの新幹部とはな。

いやはや、予想外の展開にびっくりです。プリキュアの総集編よりびっくりです。

しかも顔出しの悪の女幹部とか、エスケイプさん以来じゃないかと。何年ぶりかと。

 

巫女で耽美でボクっ娘で舌なめずりで残忍で、ヨドンナあまりにも素敵すぎる!

あんな属性満載の女幹部をいきなりだしてくるとか、キラメイジャーきらめきすぎだろうと。

やっぱり顔出し幹部はテンション上がりますな。

最近幹部はきぐるみばかりになってたから、顔出しは女幹部どころか男幹部すら危ういと思っていたのですが、まだまだ捨てたもんじゃないな。

 

女幹部といえばミンジョも残ってるし、敵にまだ人材が控えてる感じもたまらんな。

これから敵はヨドンナ中心にエグい作戦立ててきそうですし、キラメイジャーも改めてカナエマストーン集めることになって、第二部始動って感じですな。

いやはや、楽しみが増えた。

 

そんなキラメイジャー。


桃「あれ? ターさんたちは?」
博「3人でカナエマストーンを探しに行ってる」
桃「シーナちゃんの呪い、解けたのに?」
青「改めて、4つそろえて、かなえたい願いができたんだよな、宝路さん」

 

カナエマストーン捜しを再開する銀達。

ようやく新しい願いができたのか。

もたもたしてる間にガルザが集めちゃったら面白かったのに。


マ「はい。私たちのふるさと、クリスタリアの再興です!」

 

クリスタリアの国民はまだ生きてるんだろうか。

銀「もう一度、あの輝く王都と、国民たちの笑顔を取り戻したい。その時は、お前が女王だ」

マ「支えてください…お兄様も!」

 

カナエマストーンでオラディン王を復活させるとかではないんだな。

あと兄が王を継がないことにも疑問はないのね。

オラディン王もやっぱりマブシーナに継がせるつもりだったのかな?

銀も他の惑星の王になんてなるつもりはないだろうけど、一応王子なんだし建前でも少しは気を使ってやれよという気もする(笑)

桃「そっか、充瑠くんたち感激して、ついていったの?」
緑「それもあるけど、発掘場所、充瑠が知ってるとこだったの」
博「小学生の頃、行ってた思い出の場所なんだってさ」

 

カナエマストーンって日本のごく一部にえらい密集してるな。

ボウケンジャーのプレシャスばりに密集してる。

銀「この山のどこかに2つ、お宝が埋まってる可能性がある」

銀「この神社がポイントみたいだが…」

赤「やっぱり!」

 

知ってる神社に来て興奮を隠せない赤。

そこに謎の射手が。

当たったけど、一本外れてる。

弓道は中心に近くなくても的に当たれば同じってことを去年プリキュアで学んだ。

赤「ヌシカンさん!」
ヌ「充瑠くん? 大きくなったな〜ああ、いやいや、立派になった」

 

ヌシカンさん?

演じているのは佐戸井けん太さん。

Wikipediaみてみたら、まっさきに「寺子屋ゆめ指南」って出てきたのですが、あれに出てたのか。懐かしいな。

1997年頃にNHKでやってた学園ドラマ風時代劇なのですが、終盤の千葉真一さんがめちゃくちゃ熱いのだ。

主人公に人を斬らせないために「お前は斬るな! お前は斬るな!」みたいなことを言いながら、大量の刺客と一人で戦っていくの。

あの場面、思い出しただけでちょっと泣きそうになる。

閑話休題。


黄「ヌシカンってなんだよ?」
赤「ああ…子供だったから、神主さんのこと、そう呼んでて、ここで、いっぱい、絵を描かせてもらったんだ!」

 

神主をどういう経緯で逆に言う気になったんだろうか。

銀「なんだ? これ」
赤「不死鳥だよ! 死んでもよみがえる伝説の鳥! この神社には、不死鳥伝説があるんだ!」

 

宇宙大統領でも埋まってるのか?

来週からこの辺変わるかな?

なんかすんげー久しぶりにスピードラーニングのCM見た気がする。

まだやってたんだな。

そろそろCDじゃなくてダウンロードにしたらいかがでしょうか。

ク「フン、フフン、フフン、フフ〜ン…」
ガ「やけに浮かれているな、クランチュラ」

 

るんるん気分のクランチュラ。


ク「実はな…今までで一番自信作の邪面師ができたんだよ!」
ガ「はあ〜あ…」

ク「能力は爆弾というシンプルなものだが、そこに美学を持たせた。これは、私のような、意識高い系でなければ。なしえないことだー! ハッハッハッハッハーッ!」

 

呆れてる(笑)


ガ「クランチュラ、つまらんことにばかりかまけていると、今度こそヨドン様の逆鱗に触れるぞ」
ク「皇帝の逆鱗…? ブルルルル…! いや、今回ばかりは余計なお世話だっ! クーッ!」

 

皇帝のことに触れ始めたな。

ヌシカン「この辺りには、不死鳥伝説がありましてね、戦国時代、弓の名人といわれた武士が敵の攻撃を受けて瀕死の重傷を負った。ところがだ、この辺りまで来た途端、不思議な夢を見て、よみがえり、たった一人で敵の軍勢を退けたと…」

 

前田啓太が気になる。

下の「五人の兄妹が仲良くいられますように」ってのも気になる。マジレンジャー?


赤「その武士が、夢うつつの中で見たっていうのが不死なる火の鳥、これなんだよ!」


赤「ここに来たら、すごいインスピレーションが湧いて…! 最初は、おじいちゃんと偶然、通りかかったんだけど、ここに来るとなんか元気になれるから、へこんだり困ったりした時は、路線バスを乗り継いでよく来てたんだ」

 

路線バスを乗り継いでって設定細かいな。

ヌ「こんな田舎の目立たない神社に何度も来てくれた熱烈なファン第2号だからな、充瑠くんは」

 

そんなに人が来ないのかここ。

うちの近所にもこういう小さい神社あるけど、毎年大晦日の夜中に甘酒飲みに行ってるぞ。

ヌ「第2号? 俺の前に誰かいたんですか? ああ、誰も信じてはくれないが…宇宙人だった」
一同「宇宙人!?」

 

ルン!?

銀「宇宙人じゃね?」
黄「いや、いないのよ!」
銀「見ないとわかんねえだろ」

黄「いないよ」

 

そうこうしているうちに、奥の方から物音がして覗きに行く一同。

火野レイさん?

かわいい。

前髪が微妙に斜めになってるあたり、やっぱりメチョックいいながら失敗したんだろうか。

一本外してるのは前のやつか?

赤「この神社の方ですか?」
ヌ「いや…」

 

ヌシカンさんも知らなかった。

ここのバイトじゃないのか。

銀「ワンダーキュートな巫女さんだな!」

 

黄色がときめいてる。


巫女「ボクは、大いなる力を感じて、ここに来たんだ」
黄「大いなる力を…? それ、俺たちと同じだよ!」

 

大いなる力って、レンジャーキーでも捜してるんか?

黄「めちゃくちゃキラキラしてるね、君。なんか、夢中になってるものがあるの?
巫女「う〜ん…人間かな」

黄「え?」
銀「ほう、文学的だなぁ」

 

銀が感心してる。

巫女「ボク、人間が大好きで、たくさんの人からパワーをもらいたいんだ」
黄「もらえるよ、君なら! 巫女アイドルになるとか。いや、いけるって! なんならマネジメントしてくれる事務所、紹介してあげようか?」

 

黄色、芸能界に顔広そうだな。


赤「もしかして、ボクっ娘の巫女さんがどストライク!?」
黄「んな軽薄なんじゃねえよ!」
銀「ビビッときたんだろ? うん、わかるわかる。ひと目会ったその日から、恋の花咲くこともあ…」

 

パンチDEデート(笑)

博「W37地区にヨドン反応だ! お宝探しは中断だな」

 

例によっていいタイミングでヨドン反応。

黄「あっ…いない…!?」

 

ちょっと目を話した隙に消えていた。

お賽銭も消えてたりして。

邪面「クッフッフッフッ」

 

またなんか面白いことやってる。

邪面「ヨド〜ン、ボウリ〜ング!」

 

ボーリングをする謎の邪面。

声はジャイアン。

男「イテッ!」

 

銀はザ・スターボウリングも見てただろうか。


邪面「チッ! 7人じゃダメだ! 10人倒れなきゃ、爆発はなし!」

ガ「はあ…、なんだ? それは」

邪面「スペアもなし! 一度に10人倒してこそ、ストライク! そこでドカーンが俺の美学だ!」

 

例えるなら空をかける一筋の流れ星。

ガ「くだらん、やはりどうしようもないやつだったか」

 

車の陰から見てる(笑)

最近やることなすこと面白いなこの人。


桃「その顔…マルメタケシカス邪面ね!」
バ「ズコーッ! 違うわっ!」

 

すっかり恒例になってる名前当て。

バ「俺は、美しくなきチャレンジャー、人呼んで、さわやかバクダン邪面!」

 

熱い。ダイナマンみたいだ。

キラメイジャーも変身。

全員変身ってなんかえらい久しぶりな気がする。

バ「とう! よいしょーっ!」

 

美しいフォームでバクダンを投げてくるバクダン邪面!

華麗に避けるキラメイジャー達。

べチャットに当たった!

かわいそう!


バ「ぐうっ…お〜の〜れ〜! こうなったら、本気出す!」

 

ついに本気!

強い! 一網打尽!


ガ「ほう…」

バ「ストライーク! 爆発いただき!」

 

ガルザも関心!


バ「あれ? なんで?」
緑「爆発…しないけど?」

 

不発弾だった。

バ「しまったーっ! そもそも10人いないから、倒しても爆発しないじゃーん!」

 

これじゃキュウレンジャーしか倒せないな。

キョウリュウジャーも全員集めればギリギリ倒せるか。

ルパパトは快盗と警察が協力してしほちんたちにも手伝ってもらえばなんとか。


桃「えっと…ひょっとして、おバカさん?」

 

直球(笑)

ガ「フンッ」

 

ガルザも帰っちゃった。

バ「くぅ〜っ! こうなったらぁ…仕切り直しだ! プハーッ! さらばだ!」

 

逃げた。

黄「宝路さん、戻ってお宝探し再開だー!」
銀「やけに前のめりだな」
赤「あっ! さては…ボクっ娘巫女さん!?」

 

黄色かわいい。

ショベローはどう思ってるんだろうな。

黄「巫女さん、巫女さん、どこ? 巫女さん、どこ? どこ?」

 

正気失ってる(笑)

巫女「すごいね、これ」
銀「うわあ!?」

 

いきなり現れる巫女さん。

黄「また会えたー!」

 

ぶん投げた(笑)

銀「為朝〜! ぐぬぬっ…!」


ナレ「ハッケーン!」
銀「ここだー!」

 

!?


銀「うおぉーっ! ワンダービンゴ!」


銀「いきなり、3つ目のカナエマストーン出たぞ!

 

流れるような展開。


一同「バンザーイ! バンザーイ! バンザーイ! バンザーイ! バンザーイ! バンザーイ!」

 

今までこんなに喜んだこと無かったろ(笑)


巫女「君たち、さっき、なんで笑ってたんだ?」
黄「うれしかったからさ、ずっと探してたものが見つかったんだ」
巫女「うれしい? 人間は願いがかなったら笑うんだ」

黄「変わってるな、君は。でも、嫌いじゃない! 代々、巫女さんで超厳しく育てられたとか?」

 

妄想を育む黄色。

クロマティ学園の寿司屋のゴリラ思い出すな。


黄「うれしいって、こうなればいいなと思ったことが、実現して満足な気持ちだよ」
巫女「なるほど、そういう時に笑うのか。覚えとく」
黄「最高にクールだね、君って!」

 

アスミみたいだな。

博「それはカナエマストーン・エネルギアだ」
銀「エネルギア…?」
博「あらゆるものにパワーを与える力の石で…その地に伝わる復活の伝説も、エネルギアによるものかもしれない。放たれていた力が、長い年月の間、周辺に蓄積して、パワースポットになっている可能性もあるね」

 

レッドブルみたいだな。

ナレ「ハッケーン!」
赤「見つけた?」
銀「やった! さあ、掘るぞ!」

 

また見つかった。

宝の山だな。


銀「モンストーンかよ」
赤「2回連続当たりはないか」

 

さすがに宝じゃなかった。


赤「何、これ! すごいパワー!!」

 

エネルギアの力でも吸収してたのか、力で圧倒するモンストーン!


銀「しまった! マジか!? エネルギアが取り込まれちまったー!」

 

さらにエネルギアまで…!


黄「えーっ!?」

 

お前も戦え(笑)


赤「ウッソ!? おっきくなっちゃった! これがエネルギアの効果?」

 

単独で産業革命!


銀「エネルギアを返せ!」

 

ロボットで応戦する銀。

巫女「この場所で、決まり」

 

ウッドボール

泥団子を作り始める巫女。

巫女「できた」

ジャメンタルが…!

黄「ウソだろ…! 君、なんなんだ!?」

 

おもちゃになった!

巫女「クランチュラ、聞こえるか?」
黄「はあ!? クランチュラ?」

 

まさかの敵…!

ク「お前!? どこにいる!」
巫女「地球だよ。お前の雑な作戦をグレードアップするためにね」

黄「待てって! 君は一体!? うっ!」

巫女「ボクに気安く近づくな」

 

ありがとうございます!

巫女「とっととバクダン邪面の居場所、教えな」
ク「偉そうな口を利くな! ポッと出の新入りのくせに!」
巫女「ボクが誰だか、わかってるよねぇ?」

 

クランチュラ強気。

巫女「ボクの命令は、ヨドン皇帝の命令だ、ボケーッ!」
ク「ウギャーッ! ぐががぎゃぎゃぎゃがひょ…!」

 

通信通じて攻撃ってギャグ漫画みたいだ(笑)


黄「こいつ…何者なんだ?」
巫女「新都心だね、わかった」

 

行ってしまった。

その新都心では、バクダン邪面がやられていた。

バ「よしこうなったら! …あ、あれ?」

桃「突然の巫女さん?」
青「危険です!」
緑「急いで、こっちへ!」
巫女「その必要はない」

 

その必要はないわ。

巫女「バクダン邪面、控えろ」
バ「ははーっ!」

 

バクダン邪面は巫女のこと知ってるのか。


赤「お前、何者だ!」
巫女「見てれば? ヨドンチェンジ」

 

この腕につけてるのも発売されるのかな。

スモークジョーキーといい今年は敵のおもちゃにも力入ってるな。

!?

耽美系…!

びゃーん!


ヨ「ボクはヨドンナ。ヨドン皇帝直属の秘書官だよ」

 

皇帝本人かと思ったら、秘書官だった。


ヨ「ヨドンヘイムの支配者、絶対的存在、ついにその方が、動き出そうとしてるんだよ!」

ガ「何かあるとは思ったが、あんな小娘がヨドン様に近い存在だったとは…」

 

また影から見てる。

ヨ「今までの戦いは、ほんのお遊び、真の恐怖におののくのはここからだよ、人間ども」

 

なんかパタリロに出てきそうだな。


黄「人間が好きとかほざきやがって…あれは、なんだったんだ!!」
ヨ「好きだよ、恐怖に打ちのめされて、ボクらに闇エナジーを与えてくれるんだもん。人間ども、だ〜い好き」

 

いいなぁ。

黄「ふざけんな!」

 

襲いかかる黄色。


ヨ「ハーッ!」
黄「うわっ…!」

赤「為朝!」

 

強い。


ヨ「人間どもを恐怖のどん底に落としてあげる。その前に、お前らは全滅だけどね」


ヨ「しもべどもを、パワーアップさせるから、見てな。フッ! ハッ!」

ムチで打たれて強くなる変態たち!

べ「ベチャーッ…!」

 

武器を捨てて全力疾走!

今風のゾンビになった。

緑「何? これ! なんかキモいんだけど!」

 

めちゃくちゃ触られてる(笑)

それでやっつけるけど、


黄「ウソだろ? 確実に、やっつけてんのに効いてねえ!」

 

どんどん復活してくる。


青「名付けるなら、ゾンビベチャットか!」
桃「名付けてる場合?」
青「いや、お前が言う!?」

 

こんなときに(笑)


銀「おい、無鈴! これ、ちゃんと整備してんのか? ギガントドリラーのフルパワーで対抗しきれないって、なんなんだよ!」

博「体内に取り込まれたエネルギアの力が、それだけとてつもないってことだ。だからギガントドリラーの超パワーでさえ、かすんでしまう」

 

銀も苦戦!

エネルギアすごいな。


赤「倒しても倒しても、キリがない! どうすればいいんだ!」

 

やばい。


黄「お前…なんで、あの神社にいたんだ!」
ヨ「あの辺が、エナジーのたまり場っぽい気がしたから、確かめにね。トンネルを作るんだ」


ヨ「人間どもの闇エナジーで作らせた特殊爆弾をあそこで爆発させれば、ヨドンヘイムと地球を結ぶ巨大なワープトンネルが開通するのさ。それさえできれば、邪面獣を大軍勢でまとめて送り込めるだろ?」

 

黒のコアを爆発させるのか。

そういえばダイの大冒険、今週からだな。

予約しとかないとな。

これ見て思い出さなかったら多分ずっと忘れてた。


桃「そんなことになったら、地球は…」
赤「これが…ヨドン皇帝が、動き出したってこと!?」

 

ヨドンナの顔芸で終了!

素晴らしい展開だ。

「テンションMAX、ひらめキーング! ハッピー!MAX、かがやキーング! 結果がオールライト♪」


ファ「今日は、充瑠がテンションMAXで歌うぜ! キラメンタルが爆アゲだ!」

 

せっかくなんだからヨドンナも歌え。

なんか凝ってるな。

「夢中になれるものがある。スケッチブックを取り出して、夢を描いて笑うんだ♪」

「傷ついてもめげない、好きな事でLet’s、Go! キラメンタルがファイヤー!」

「いっせーのーで叫びたい! 失敗?ドンマイ! 気にしない!」

「今しかできない事がある」

 

柿原さんも悪の女幹部になればいいのに。


「テンションMAXひらめキーング! ハッピー!MAXかがやキーング! 結果がオールライト!」
ファ「メラメラオールライト!」

 

爽やかな歌だった。

 

そして次回。

ヨ「君たちとのお遊びはここまで」

 

そういえば今週バクダン倒してなかったな。

例の美学はなんか意味あったのだろうか(笑)

黄「待て! 大逆転勝利、見せてやるよ!」
赤「俺たちは不死鳥のように、よみがえるよ!」

 

スーパーヒーロータイム!のところでネタバレされてたやつようやく出るのか。

全員が同時に強化されるのってえっらい久しぶりだな。

前が何だったのかもよく覚えてないけど、ゴセイジャーあたりかな?

必殺武器は弓矢なのか。

赤ずきんチャチャみたいだな。

パワーアップは、やっぱりヌシカンさんがいってた宇宙人が関係してくるんだろうか。

ヨ「ハハハハハ…!」

ヨ「どうせ無理だろ」

 

ヨドンナの顔芸が熱すぎる。

なんていいキャラなんだ。

ガルザとも会うんだな。

たのしみだ。

 

ヒーリングっど♥プリキュア 第26話 「びっくり!アスミのラテ日記」

  • 2020.09.28 Monday
  • 00:27

こんばんは。


ひさしぶりにハトプリのサイトに行ってみたら、誰もいない…。
どうしたもんかと思ったら、Flash Playerがブラウザにインストールされてなかった。

それでダウンロードするためにアドビのサイトに行って知ったのですが、これって年内でサポート終了なんですね。

セキュリティの問題とかありましたし、一時期流行ったFlashのサイトもすっかり潮時な感じですな。

 

Flash Playerのダウンロードとかもできなくなるのかな?

フレ〜スマまでのサイトはFlash Player入れないとトップページがまともに表示されなくなってしまうけど、このまま放置になるのだろうか。

項目も表示されなくなるから、更新情報とかから入るしかなくなって若干面倒なことに…。
 

そんなわけで、今日は日曜日なのでヒーリングっどのプリキュアの感想です!

今日は、アスミがみんなにサプライズされる話ですな。

アスミはサプライズでびっくりして、視聴者もいきなりの総集編でびっくりするという、初の体感型アニメ。

 

なんかホントびっくりしたな。

プリキュアで総集編とか人類史上初ではないかと。

ただでさえコロナで話数減ってるのにさらに総集編やるって、これもやっぱりコロナの影響なんですかねえ。

それともオリンピックの関係でもともと総集編やる予定だったのか。

あるいは延期されたゴルフで潰れるかもしれないことを想定してなのか。

 

よくわかりませんが、一番の謎は、いまさら浴衣で花火大会という、明らかにひと月ズレてるネタやってること(笑)

やっぱりコロナで放送がずれても意地でも予定通りに放送してる感じなのだろうか。

だとしたら、今回の総集編はコロナ関係なくもともとやる予定だったってことになるけど。

よくわからんなぁ。。。

 

ともかく、総集編って言っても、中盤以降はいちおう普通にストーリーもありましたが。

今までびっくりしたことのないアスミをびっくりさせてあげようと、みんなでサプライズを用意するという話。

驚かせるためだけに打ち上げ花火用意するとか、お前ら大掛かりすぎだろという気もしますが、まあ凝り性なのだろう。

浴衣とか見られたし最後のころはたのしかったけど、なんかみんなに隠し事されてアスミが凹んでいくのがどうもいたたまれなくてなぁ…。

 

どうせ総集編やるなら特撮みたいにカオスよりにしてほしかった気もする。

いちおうメインストーリー的に考えると、アスミは孤独とかおどろきを学んだとかになるのかな。

こんなアスミの孤独を見せられると、早く新アイテム手に入れて全員で必殺技打って欲しいという気分になってきます。

今週発売だしな。

 

そんな史上初。

の「ひなたちゃん、まだかな〜」

 

邪悪な顔をするひなた。

だいぶ寒くなってきたのにひなたは今週も上着脱いでますな。

ひ「ばぁ!」

ニャ「ニャ〜!」

不意を打つひなた!


ち「もう〜! ひなた、ニャトラン」
ラ「びっくりしたラビ」

 

ゆりさんにこういう事やったら反射的に回し蹴りくらいそう。

れいかさんも隙がないから多分効かないな。

ひ「ヘヘッ、サプライズ、サプライズ」
ア「まぁ、お2人とも、おそかったですね」

 

ひなたかわいい。

ひ「えぇ〜、なんでアスミン、おどろかないの?」
ア「おどろきましたよ」
ニャ「のどかたちくらいびっくりしてくんないと、おどろかしがい、ないんだよな〜」
ア「そうなのですね。わたくしも、それくらいびっくりしてみたいですね〜」

 

いきなりラテ様が8等身になったりしたら驚くかな。

ひ「うひ」

 

再び企むひなた。

田舎の割に結構バス走ってるな。

一時間に4本とか来てるときもある。

デラックス日輪刀!

ア「何をしているのですか?」
の「学校の宿題」

 

小学生の夏休みの宿題みたいなことをする中学2年生。

音楽の課題曲がピクニックだったハグプリを思い出すな。

メイン視聴者が未就学女児だから合わせないとな。

の「アサガオの観察日記をかいてるんだよ。アサガオの成長を毎日観察して、その様子を記録するの」
ア「成長の記録ですか」

 

つぼみの成長日記。

3月09日 堪忍袋の緒が切れる。

3月16日 堪忍袋の緒が切れる。

3月23日 相方の我慢が限界に達する。

ラ「最初にまいたアサガオはもうかれちゃったけど、種が取れるようになったラビ」
ア「アサガオの成長は早いですね」
ラ「ほんと、月日がたつのはあっという間ラビ」

 

アスミにとっては人間の一生すら瞬きにも満たないほどの一瞬なのではないか。

ラ「テアティーヌさま、ラテさまはラビリンたちが絶対、絶対、お守りするラビ」
ニャ「地球のお手当てもまかせろって」
ペ「でも、ちょっと不安だペエ」
テ「大丈夫、人間のパートナーをさがすのです。心の肉球にキュンときた人間に、それをわたしなさい」

 

いきなり始まる回想。


の「そっかぁ、わたしたちが出会って、ずいぶんたつんだね」

 

しみじみとするのどか。

まだ半年とちょっとだが。


ア「のどかが最初にプリキュアになったのですよね。ラビリンは、どうして、のどかをえらんだのですか?
ラ「それは…」
の「あっ、わたし、そろそろ行かないと」

 

学校に用事があるとのことで話の途中で去っていくのどか。

ラ「のどかのことは、気にしなくていいラビ。話のつづきラビ」

 

かわいい。


ラ「のどかとの出会いは、ラビリンたちが人間界に来た時ラビ。のどかの言葉で心の肉球が、キュンとしてヒーリングステッキが生まれたラビ。そして一緒に、プリキュアに変身したラビ」

 

また過去を語り始めるラビリン。

何度見てもいいケリだ。


グ「プリキュア・ヒーリングフラワー!」

 

この必殺技もしばらく見てないな。

グ「お大事に」

 

これも久しぶり。


ラ「のどかは、いつも一生懸命で、とってもやさしいラビ」
ア「わたくしも、そう思います」
ラテ「ワン!」

 

ラテ様も激しく同意。

ラ「さて、ラビリンも出かけるから、アスミはラテさまとお留守番おねがいラビ。絶対、おうちにいるラビよ〜」

 

こわい。

ア「皆さん、今日は、おいそがしいのですね。わたくしたちは何をしましょう?」

 

地べたに正座する地球の化身。


ア「そうだ、わたくしもラテの成長日記を作ります。となると、わたくしの生まれる前の、出来事についてちゆたちに話を聞かなくてはなりませんね」

 

アスミの提案にいかつい顔をするラテ様。

どうした。


ア「これで遊びたいのですか?」

 

フラワーメロディベル(3,278円(税込))をもってくるラテ様。

これが本編に出たのってなにげに初?


ア「では、お散歩がてら、これを持って皆さんに会いに行きましょう」

 

今日はラテ様表情豊かだな。

散歩していると突然謎の竹竿が。


ペ「ペエ!?」
ア「ペギタン、何をしているのです?」
ペ「た…竹を運んでただけで、べつに、あやしいことは何も…」

 

まったく怪しくないペギタン。


ア「あの、ペギタン、ちゆとの出会いについて、教えていただけますか?
ペ「どうしてペエ?」
ア「ラテの成長日記を作るのです。今までのご様子をつづって、いつかテアティーヌにお見せしようと思いまして」

 

ラテ様は様付けしてたけど、テアティーヌ様のことは呼び捨てなんだな。

大物感あるなぁ。

ア「よろしくおねがいします!」

 

張り切ってるのかわいい。


ペ「はじめて人間界に来た時、ボクは自信がなくて、パートナーもうまくさがせなかったペエ。そんな時…」
ち「わたしにも手つだわせて。もし勇気が足りないなら、わたしのを分けてあげる。大丈夫、わたしがいるわ」
ペ「そんなちゆに、心の肉球がキュンときたペエ」

 

このシーンは熱かった。

かっけぇ。


フォ「プリキュア・ヒーリングストリーム!」

 

かっこいい。

これは先週見たから懐かしくはないが。

二人「お大事に」


ペ「ちゆは、いつでもどこでも、かっこいいペエ」

 

悦に入るペギタン。


ア「では、次はちゆにもお話を…」
ペ「ちゆの家に行くペエ? 今日はダメペエ」
ア「なぜですか?」
ペ「と…とにかくダメペエ。話を聞くなら、ひなたの家に行くといいペエ!
ア「そうですか…」

 

ひなたに面倒を押し付けるペギタン。


ア「ひな…」
ひ「遅刻、遅刻〜!」

 

アスミに気付かず行ってしまうひなた。


ア「今日のひなたは、おいそがしそうですね」

ニャ「そ…そう、そう、あいつは、いっつも、バタバタしてっからさ」

 

代わりにニャトランから話を聞くアスミ。

ペギタンもしてた謎のはちまきは気にならないのか。

ア「いつも…出会った時から、おいそがしいのですか?
ニャ「出会った時?」
ア「あん時もバタついてたな〜。オレがしゃべる猫って、素直に受け入れてさぁ。プリキュアを、はじめて見た時だってあんな状況で、はしゃぐんだもんな」

 

今にして思うと、ひなたは寒い時期から半袖に上着羽織ってるだけだったんだな。

まあ、それを言ったらちゆはずっと肩出してるけど。

ニャ「そんなひなただからこそ、オレは一緒に組みたいって思ったんだ」

 

神々しい。


ス「ヤァーッ!」

どぎゃーん!

最近は雷のエレメントさんで砲撃してるけど、標準でもこんな猛烈な砲撃できたんだな。


ス「プリキュア・ヒーリングフラッシュ!」

 

これも久しく見てないな。

ス「お大事に」


ニャ「…って、話しこんでる場合じゃなかった。そんじゃニャ〜」

 

ニャトランも去っていく。

ア「はい、どうぞ」


めい「ゆっくりしていってね!!!」

 

それでひなたの姉のところで休憩するアスミ。

代金は花寺家にツケで。


ア「めいさんも、おいそがしそうですね。今日は何かあるのですか?」
め「花火大会があるのよ」
ア「花火大会…?」

 

めいさんはちゃんと教えてくれた。

ラ「ク〜ン…」

 

なにか後ろめたそうなラテ様。

ア「空に大きな花がさく花火、一体、どのような状態なのでしょう」

 

アスミは花火を知らなかった。


ち「アスミ? おかしいわね、家にいるはずじゃ…?」

 

放浪するアスミを発見するチユ。

ラビリン仕事してなかった。


ち「あら、アスミ、こんな所で何をしているの?」
ア「まぁ、ちゆ、会えてよかったです。今、ラテの成長日記を作るために、皆さんにお話を聞いて回っていて」

ち「あぁ、そういえば、ペギタンがそんなこと言ってたわ」

 

若干キレ気味の表情がじわじわくる。

ラビリン締められる。

ア「ペギタンと一緒ではないのですか? 先ほど、お会いしましたが」

ち「べつの準備でいそがしいのよ」
ア「べつの準備?」

ち「あっ! いつも一緒ってわけじゃないのよ。たまにいなくなるし」
ア「先日のようにですか?」
ち「そう」

 

たまに誘拐されるペギタン。

ち「水族館で迷子になったりね」


ち「でも、そのおかげで、ひなたと仲よくなれたし、結果オーライってところかしら」

 

この話は二回見た気がする。

えろい。

ち「3人で力を合わせるうちに、自然と距離がちぢまったのよ」
ア「3人で力を合わせて…」

 

微妙に地雷を踏んだ感じのちゆ。


ち「じゃあ、そろそろ行くわね。ラテ、アスミをよろしくね」
ラ「ワン!」

 

ラテ様のほうが保護者扱いなんだな(笑)


ひ「うん、うん。ばっちりバチバチなかわいい浴衣見つけたよ。これで花火…うん?」

 

気配を殺して忍び寄るアスミ。

ち「あっ…ア…ア…アスミン!?」

 

これがビョーゲンズだったら命はなかった。

ア「すてきなおめし物ですね。のどかたちと花火大会に行くのですか?」
ひ「うぇ、いや、これはちがうし!」


ひ「浴衣だけど…ちがうし!」
ア「浴衣だけど浴衣ではない?」

 

哲学的だな。

ひ「あっ、それより、あたしたちのこと知りたいんだって? そうだな〜、あたしがプリキュアをやめそうになった話は? あの時、ちょっと、心おれかけててさ〜、そしたらね…」

 

自分の心折れた話を武勇伝のように語るひなた。

もう完全に吹っ切れてる様子。


の「あきらめずに、メガビョーゲンをさがそう」

ち「助けたいなら、今はとにかく、動いてみてもいいんじゃない?」

ニャ「オレたちがいるだろ!」

 

チャクラが出てる。

ひ「大すきなみんなを助けるためにも、がんばろうって思えたんだよね。で、3人のコラボ技で見事、浄化したってわけ」

 

コラボ技っていい方も今風だ。


ひ「どう? どう? いい話でしょ?」

 

ぐいぐいくるひなた。


ア「3人のコラボ技…なんだか、うらやましいです」
ひ「うらやましいって、またまた〜、アスミンは1人でも十分強いっしょ」
ア「1人でも…?」

 

また地雷を踏んだ。


ア「アスミちゃん?」

 

ひなたと別れて次は学校へ行くアスミ。

暇を持て余しているな。


ア「あら? のどかは学校にいらしたのでは?」
ひ「えっ? えっと、いろいろ用事があって…アスミちゃんは?」

 

突っ込まれた。


ア「3人のコラボ技のことを、お聞きしたいと思いまして」
の「コラボ技? ヒーリングオアシスのことかな〜」

 

よくわかったな。

の「メガビョーゲンの浄化ができなくて、みんなで力を合わせて立ち向かっていたの」

 

このときはやばかった。


の「その時に、みんなの思いが重なって、ミラクルヒーリングボトルが生まれたんだよ。エレメントさんたちが力をかしてくれたんだ。みんなで地球の病気と戦おうって」

三人「プリキュア・ヒーリングオアシス!」

 

前も書いたけど、このグレースの横顔がキュアラブリーに見えてしかたがない。

ア「わたくしも、皆さんと一緒にお手当てしたいです」

の「うん? アスミちゃんもみんなと一緒にお手当てしてるよ」
ア「わたくしもそう思っていたのですが。どうしてだか、今日はそう思えず…」

 

疎外感にさいなまれるアスミ。

変身バンクのBGMも違うしな。

の「何かあったの?」
ア「その…花火大会のことですが…」

 

心配するのどか。

打上「花寺〜!」
の「あっ、打上くん、部活終わった?」
打「うん、花火大会のことだけどさ…」
の「あっ、その話は、その…今はちょっと…」

 

花火大会で打上くんって(笑)とか思ってしまったが、ググってみたら実際にそういう名字あるのね。

鹿児島県、東京都、愛知県に70人ほどいるらしい。


ア「理解しました」
ラ「ワフ?」
ア「今日、のどかたちは学校のお友達と花火大会に行く。だから、おいそがしかったのですね」

 

アスミが孤独に…。

日記を書くアスミ。

のどかといい、みんな達筆だ。


ア「そう、そう、わたくしとラテのことも書かなくてはいけませんね。わたくしが誕生したきっかけは…」

ラ「ワン! ワン! ワン!」

 

ラテ様の熱い回だ。

ラテ様瀕死。


ア「テアティーヌのねがいを聞いた地球が、わたくしを生み出しました。そして…」


ア「あなたをお守りするためのこの力…あなたのねがいのために使わせていただけますか?」
ア「ワン!」

 

もはや懐かしい髪下ろしアスミ。

強いられるキュアアース。

ア「舞い上がれ、癒やしの風! プリキュア・ヒーリングハリケーン!」

ア「お大事に」

 

まだバンクがなかった頃。

ア「わたくしは、ラテをお守りするために生まれました。わたくしはラテがいれば、それで十分なのです」
ラ「クゥ…」

ア「すみません、わたくし、本当はのどかたちと一緒に花火大会に行きたかったのです」

 

すっかりハブられてしまった。


の「アスミ…アスミちゃん!?」

 

透けてしまった。


の「足元、気をつけてね」

 

なかなか濃くならない。

もはやリハビリしてるみたいだ。

の「もういいよ、目を開けてみて」
ア「はい……えっ!」

 

種明かしされてもよくわからないシチュエーション。

一同「サプラ〜イズ!」


ア「皆さん!?」

ア「あれは!」

 

さらに花火が…!


ひ「やった〜! アスミンがおどろいた!」

 

半透明なのはスルー(笑)


の「アスミちゃんをおどろかせるために、みんなで、こっそり準備してたんだよ」

ち「おどろいてみたいって言ってたでしょ?」

 

なにかのお祝いをサプライズでやるんじゃなくて、サプライズさせるのが目的の催しってのも斬新というかなんというか。


ア「フフ…そういうことでしたか」

 

やっと不透明度が100%に。

0になったら見えなくなるだけなのか、消滅するのかどっちなんだろうな。

どっちにしてもうかつにサプライズやると大変なことになりかねない。

の「ラテもアスミちゃんを引き止めようとしたんだけどね」
ラ「ク〜ン」

ア「まぁ、ラテも知っていたのですか?」

 

このラテ様かわいい。

あのフラワーメロディベルのくだりは、ラテ様がこれで遊ぼうって一応引き止めてたってことなんだな。

というか犬に任せずに誰か一人引き止め役をだな…。

ニャ「オレたちも流しそうめんの組み立てに苦労したんだぜ〜」
ラ「ラビリンたちの力作ラビ」

ペ「竹を集めるのは大変だったペエ」

 

パワフル無敵なラビリン。

どこで着替えたのかは謎だがかわいい。

ひなたは相変わらず黄色くないな。

かわいい。

こうしてみるとやっぱりアスミは大きいな。

ペ「それじゃあ、流すペエ」

ア「これが流しそうめん」

ち「こうして食べるのよ」

 

ドヤ顔でそうめんを食べるちゆ。

一同「おぉ〜!」

 

何故か祝福される。

ア「ラテが空に!」

 

アスミを驚かせるのにいったいいくらかけたんだ。

1発10万くらいするんじゃなかったっけ? とか思ってぐぐってみたら、3号玉で5000円、10号玉でも6万円…意外と安いな。

〜号玉と言われてもいまいちピンとこないけども。

の「さっき学校にいた打上くんのお父さんが花火師さんなの」

ひ「特別に作ってもらったんだ〜」

 

知り合いに頼んだなら更に安くなるかな。

魅入るアスミ。

の「どう? アスミちゃん、たくさんびっくりできた?」
ス「ええ! わたくし、びっくりが大すきになりそうです」

 

アスミに変な趣味が…。


一同「ハハハハ…」

 

和む一同。


ア「テアティーヌへ、わたくしをのどかたちのいる地球に誕生させていただきありがとうございます」

 

お礼とともに終了。

音楽とかなしにいきなり終わったんでちょっとびっくりした。

フルーツ入れて、

くるくる〜♪

4種類のジュースが♪

人間ミキサーってBlood-Cを思い出すな。

 

そして次回。

ア「むむむ…」
ひ「アスミン?」
の「眉間にしわが」

 

お師さん…。

ア「この気持ち、何とも言えないこの…」

ち「勝負には勝つ時、負ける時があるものよ」

 

のどかの父親が学生の頃に入ってた気球サークルが気球飛ばすので、アスミが手伝いする話の様子。

今度はアスミが勝負の厳しさでも学ぶのかな? 強すぎて負けたことないしな。

ア「どうしてうまくいかなかったのに、笑うのですか?」

 

やっぱり負ける話なのかな。

なおちゃんのリレー回みたいな感動巨編になるかどうか。

というか夏のイベントをこのまま続けるつもりなら、そろそろ水着回をだな。

次回もアースが熱そうですが、8週連続無双は難しいかなぁ。。。

今週は不戦勝だったけど、さすがにカウントはできない。

ラ「パートナーを探せ。ラビリンをさがしてラビ」

 

そしてラビリン捜し。

ラ「スタート! 目が回るラビ〜」

 

毎回目が回ってるな。

戦闘中プリキュアに振り回されるのは大丈夫なのにな。


ラ「ここラビ! ヘヘッ、また見てラビ」

 

真ん中だった。

アスミのびっくりをもういちど!

ここの一言がなんか妙にツボだ。

 

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