魔進戦隊キラメイジャー エピソード28 「時雨泣き」

  • 2020.10.18 Sunday
  • 23:27

こんばんは。

今日はマシン戦隊キラメイジャーの感想です!

今回は、こころに傷を追って引きこもってしまった石のために、青がエンタメする話!

期待通りのおもしろ回でしたな。青の顔芸たくさん見られて、実に楽しかった。

青と赤の漫才なんて、或人も見習えってくらいちゃんと面白かったし(笑)

変な映像とともに歌う青とかなんかもうずっと笑いが止まらんかった。

しかも単にネタでエンタメやってるだけかと思ったら、最初から最後まですべて計算づくだったという青の恐るべき戦略…!

青ほんと男前だな。ただの顔芸が面白いだけの人ではなかった。

 

あと、今回撮影もえらい気合入ってましたね。

長回し?の戦闘シーンとか、やたら凝った特撮とか、節目の回だからなのか視覚的にもすごかった。

あの追いかけっこ熱かったし、かわらが飛んでいくところとかなんかテンション上がってしまった。

あの追いかけっこは、ほんとに長回ししてるんですかね。

なんか編集してるっぽいところもあるようにも見えるけど、まあどっちにしてもすごかった。

 

ゴモリュウとかいう怪獣のデザインもやたらかっこよかったな。

人形でたらほしいくらいかっこいい。

まだゴモリュウとも決着ついてないし、もう一山ありそうなので次回も楽しみですなぁ。

 

そんなキラメイジャー。

赤「また会いましたね、王様」

 

出たがり故人再び登場。


赤「あっ、不死鳥!」
オ「不死なる火の鳥…この気高き姿に憧れる」
赤「かっこいいですよね。俺も子供の頃から大好きで」
オ「そうか。やはり、君とは気が合うようだ」

 

ふたりともフェニックス一輝派か。

オ「次は、ここではない場所で会いたいな」
赤「それ、どこですか?
オ「扉を開けて入ってきてくれ。ただし扉は、1人1回しか開けられない。きらめきこそが私に通じる」


機会が二度、君のドアをノックすると考えるな。


赤「夢だったか…」
マ「また、お父様の夢を?」

赤「いつもは、俺がピンチの時にアドバイスしてくれるんだけど、今日のはそれとは違う感じの夢だった…」

 

夢オチだった。

座布団抱えてるのがかわいい。

マ「充瑠さんばかり、ずるいです。私も、夢でいいから、お父様に会いたい…」

 

嫉妬するマブシーナ姫。

写真を枕の裏にでも入れとくんだ。


青「悲しみの銀河で溺れるお前を、俺が救ってやれたなら…」

 

さっそくおもしろい。

泣き顔だけでおもしろいって、もはや才能としか。

マ「あっ…そんな、時雨さん! 私のために泣かないでください。余計悲しくなります…」

またレジンが。

青「あっ、いや、すまん! ドラマの撮影で泣きのシーンがあってな」
マ「ええっ、セリフの練習? もう! 紛らわしいこと、やめてください!」
青「えっ、何? えっ、すまん! 何…?」

 

またコメディみたいなドラマに出てる(笑)

赤「あれ? これって、夢に出てきた…」

 

寝てる間にどっかからパクってきたな。

セイバーでもあったな。

緑「見て、これ! 急にビルが崩壊した!」

博「事故にしては様子がおかしいな」
黄「ああ、外壁に強い衝撃が加わっているように見える」

 

そうこうしているうちに大惨事が。

9時36分って、だいたいこれくらいの時間だろうって作ってそう(笑)

実際は32分だったが。時報が出てたら面白かったんだけどな。

マ「あっ…あの日と同じ…! この攻撃…! クリスタリアを襲った最初の攻撃と、同じです!」

 

マブシーナ姫の夢が蘇る。

ファ「やっぱり、何もいねえぞ。一体、何が起きてるんだ?」

 

第三次大戦だ!


博「ん? 高層ビルの近くなんか動いてる!
赤「えっ?」

 

ステルスボーイ使ってるみたいだな。


黄「マゼランショット!」

青「あっ、あれは、どういうことだ?」
黄「あそこに見えない何かがいるってことだ」

 

何かに当たった。


マ「皆さん見てください。さっきよりやばそうなのが…」
ファ「よけろ!」

一同「うっ、うわああぁー!」

 

強い。


ヨ「まだ試験運用中。やつらをかまってる暇なんてなし」

 

指笛を鳴らすヨドンナ。

着任早々すごそうな敵繰り出してきて、クランチュラたちと違って全力だな。


赤「あれ? 立てない…ファイヤ!」
ファ「充瑠…体がしびれて、力が出ない…」

 

アンパンマンかと。


ガ「やるな、ヨドンナ。ヨドン皇帝配下のあれを繰り出すとは…」
ク「あれだけでも恐ろしいが、私が考案した、これのおかげで、未知なる恐怖が加わったろ?」

ガ「どれ?」

ク「これだ!」
ガ「それは、なんだ?」
ク「あれにデータを送る送信機だ。これがある限り、キラメイジャーのやつらは姿なき脅威に手も足も出まい!」

 

あれとかこれとか熟年夫婦かよ(笑)


赤「うう〜…しびれが抜けねえ…」
ジェ「痛いよ…苦しいよ…」
銀「輝きが、よどんでる…」

マ「あの時のクリスタリアの宝石たちも、同じ攻撃で戦闘不能に。このままでは危険です! 一刻も早く輝きを取り戻さないと!」

 

薄汚くなってしまうキラメイストーンたち。

ずっと腐ってたザビューンに比べれば軽傷だろう。


ザ「聖地アタマルドで、奇跡の輝きを浴びれば元に戻るかもしれねえぜ」
桃「なら、早く連れてって、ザビューン!」
ザ「無理だ、アタマルドは、ハコブーしか行けない場所にある」

緑「ハコブー?」

 

ザビューンってあらゆる呪いを解除できるという触れ込みだったのに、早速手に負えなくなってやがるぜ。


オ「お父様が、幼い頃から、お世話になっていた側近であり指南役のストーンです。泣き虫だった自分を、立派に育ててくれたとお父様も、よく言っていました」
銀「ハコブーには、泣き虫の父上に、自分もよくもらい泣きしていたと、何度も聞かされた」
緑「泣き虫のオラディン王子…」

 

想像する緑。

オ「えーん!」

オ「うわ〜ん!」
緑「おお…」

 

レジンが大量に出そうだ。

ザ「ハコブーは、自分が地球でバカンスしてる最中にクリスタリアが襲撃されたことを、悔やんでいるみてえだ。気力をなくして、今ではそのまま、南の孤島から出てこないと、プレスが言ってる」

 

まさかの地球観光に来てた。


桃「まずは心のケアが必要ね。了解、私が話してみる」

 

ピンクは精神科医もやってるのか。


青「いや…ハコブーに必要なのは、医者の診療じゃない…」
桃「えっ? じゃあ、何が必要なの?」
青「こんな時、心を癒やして、活力を与えてくれるのは…」

 

貯める青。

青「エンタメだ!」
マ「わっ!」
青「エンターテインメントだ!」

銀「ワンダー↓テインメント? え、いやワンダー↓…」

 

情熱に燃える青。

後ろの方で銀が黄色とイントネーションで揉めてたのが面白かった。


ザ「ハコブーのおっさんにつかまると、話が長いんだよなあ…俺様は島に着いたら、速攻帰るぞ」

青「ああ、俺と充瑠でなんとかしてみせる」

 

それで青は赤と一緒に謎の孤島へ。


青「あれだ」
赤「あの、でっかい石がハコブー?」
青「では、いくぞ!」

 

すごいあっさり見つかった。

青「突然の訪問をお許しください、ハコブー殿! お願いがあって此方へ参りました」

 

あの気合入ってる。

ハ「我が輩に何用だ?」
青「輝きを失ったキラメイストーンたちを救うため、聖地アタマルドへ案内していただきたいのです」
ハ「断る」

 

渋い。

赤「仲間たちがどうなってもいいっていうの?」
ハ「今の我が輩に、仲間を思いやれる感情などない…帰れ」
 

仲間を助けられなかったのがショックでさらに仲間見捨てるってのも病んでるなぁ。

青「ならば、俺たちが、あなたの感情を取り戻してみせます。そうしたら、力を貸していただけますか?」
ハ「感情を…? よかろう。だが、忘れるな、石に頼みしことなし得ねば、潰されるものあり」

赤「クリスタリアの格言?」

 

石の世界の人たちの格言なのに「石に頼みし」って、やけに客観的だな。

ハ「我が輩の喜怒哀楽を引き出せぬなら、お主たちは一生我が輩の下で潰されることになる」
赤「ええっ!?」

 

青の顔(笑)

これで三蔵法師が通りすがるのを待つんだな。

青「いいでしょう。必ず、成し遂げてみせます!」

 

男前だ。


青「自己紹介します! フォレが、世界の、押切時雨です。ひゅ〜」

 

フォレ(笑)

青「そして、こちらが…」
赤「どうも〜、充瑠でーす!」
2人「よろしくお願いしまーす!」

赤「唐突だけどさ、時雨さん!」
青「ハ〜ン?」
赤「俺、ヒーローになりたいから人を助ける練習をしてもいいかな?」
青「フォレが敵に襲われる役をしろと?」
青「そういうこと」

青「悪くないだろう! では…」

 

チキンラーメンの人だ!

青「ああ〜、助けて〜!」
赤「今、助けるぞ! キラメイチェンジ!」


赤「ひらめきスパークリング! キラメイレッド!」
青「連れていかないで!」


赤「導きシューティング! キラメイイエロー! バーン!」

青「早く助けて!」

赤「突撃ライトニング! キラメイ…」
青「いや、わざわざ全員分、名乗るのは大事だ!」

 

ちゃんとネタやっててしっかり面白い(笑)

この手の展開ですべり芸じゃないって地味に斬新だ。

青「名乗りの伝統を絶やしてはいけない。そうだろう!」

 

ゴーバスタ(ry


ハ「フン…」
青「ロンリネス!」

 

青、謎の掛け声。

青「笑いの感情を引き出すのは難しそうだ。時を戻そ」

 

かわいい。

赤「続きまして、時雨による剣の秘技を披露いたします。では、いきますよ〜」

赤「よし! それ!」
青「うおおおぉーー!」

赤「一瞬にして完成! 鮮やかなフルーツ盛りでございます!」

 

すげぇ。


赤「はい〜!」

青「うわっ!?」
ハ「フン…」
青「全く驚いてない〜っ! 本当に感情が死んでしまったのか?」

赤「ドンマイ、時雨! どんどんいこう!」

 

石のようにこころを閉ざしてるな。

桃「被害が広がる前に、あの透明な敵をなんとかしないと…」
緑「でも、見えない相手にどう対抗すればいいの?」

 

目隠ししてフルーツ斬ってた青なら戦えるんじゃないか?

気配のないフルーツよりはむしろ楽だろ。


銀「そういえば、さっき、周りの景色が一瞬ゆがんで見えたよな。あれは、一体、なんだったんだ?」

博「それは、こういうことじゃないかな」
桃「あれ? ハーさん?」

博「おやまあ、見えないのかな?
銀「いや、見えないっていうか…」

 

怪人が来た。

博「私は、ここにいるんだぞ!」
マ「もう〜、何してるんですか?」

銀「思春期?」

 

思春期って(笑)

緑「それと、景色がゆがんだことと、なんの関係が…?」
博「恐らく、プロジェクションマッピング的に画像を体に投影して周りの景色と、同化していたのかなと」
黄「透明な体じゃなく、風景に溶け込んでたってことか」

博「これが正解なら、何者かに風景画像を投影する作業を誰かがしてるはず」

 

臨獣カメレオン拳か。

銀「F79地区だ、行くぞ!」

 

そうこうするうちに敵が襲来。


黄「力、強えな!」

 

さっきから銀と黄色の小競り合いが…(笑)

「ふ〜、それでは、聴いてください。Perfect blue」

 

これなら心にしみるはずと、最後の手段に出る青。

パーフェクトブルーって今敏監督の映画みたいな名前だな。

青「完璧でいる。それは、弱さを見せないことさ」

青「wow、青い翼〜季節こえていく、wow」

 

なんだこれ(笑)

未来世紀ブラジルみたいだ。

ハ「……」

そのままCM(笑)

お、Gロッソは握手できない代わりにミラクルライト作ったのか。

調べてみたらプリキュアみたいにただでくれるわけではなさそうだが。

なにかを撮影している民衆。

ヨ「実用化のめどが立ってきたな」
桃「何を撮ってるの?」
ヨ「透明マジックの種だよ」

 

あっさり後ろを取るピンク。

ヨ「って…あっ! お前ら!」

 

気づいた。

ヨドンナが若干おもしろキャラになってきた。

黄「やっぱり、背景画像で姿を隠していたのか」
銀「何を透明にしてるかは知らんが、そいつを破壊すれば、正体を暴けるようだな」
ヨ「取れるもんなら、取ってみな」

 

タブレット使いの女幹部ってメタルAみたいだな。

緑「待て!」

 

タブレット渡されて走り出すベチャット!


青「夢の中で〜夢の中で〜♪」

 

マイクの持ち方(笑)

青「笑いも、剣撃も音楽さえ、心に届かないとは…」

 

手強い。


青「つらいよな…」

ハ「ん?」

青「この島で、一人、王様を思ってずっと苦しんでたんだもんな…」

 

涙を流す青。


青「悲しみの銀河で溺れるお前を、俺が救ってやれたなら…」

青「ハコブーを救えないのは、俺の力不足だ! こんなに頑張ったのに…! うーん、悔しい…! 悔しいよぉ〜! うう〜!」

ハ「おっ、おい…そんなに泣くな」

 

ハコブーに気を使われる(笑)

笑いが止まらん。


ハ「そんな悲しそうに泣かれたら、我が輩は…我が輩は…びえーん!」
赤「そんな…2人とも泣かないで!」

 

ハコブーまで泣き出す!

赤「あれ? この光景、どこかで見た気が…」

 

何かに気づく赤。

べ「ベチャ! ベチャ、ベチャー! ベチャ、ベチャー」
緑「待てーい!」

 

緑の「待てーい!」かわいい。

黄「キラフルチェンジ! いただき! あっ、うぉい!」


銀「ワンダーチェイス!」

投げるベチャット!


桃「待ちなさい! ハッ!」


緑「あっ、取られた! この! そいつを渡せ!!

緑「ハアァァーッ! あっ、しまった!」

黄「オラーッ! もらった〜! あっ、ちょっ…ウソでしょ!?」

銀「逃がすか!」

銀「シャイニーング!」

いいところにマットが!


銀「こいつは、もらった!」

銀「逃がしたか…だが、まあ、いい。目的は、どこかに潜む見えない敵の正体を暴くこと!」

 

タブレット壊した!

実際に長回しなのか長回し風なのかはよくわからんけど、ここまでの一連の流れすごかった。

銀「あいつの仕業だったのか」
桃「これがシーナちゃんの言ってた、クリスタリア襲撃部隊のやーつ?」

黄「でかすぎる…いつもの2倍はあるぞ!」

マ「やはり、あれは、ヨドン巨獣ゴモリュウ!」

 

なんかすごいのが来た。


マ「姿が見えたところで、お前らでは、どうにもできないよ。さあ、いけ、プロジェクターゴモリュウ!」

かっこいいなぁこの怪獣。

風を起こす!

かわらが!

おお、すごい特撮っぽい。

今週は撮影にえらい気合入ってる。

ザ「半端ねえ風圧!」

 

近寄ることもできないロボットたち!


ハ「いやあ、久々に思いっ切り泣いたら、心が軽くなった。自分でも、驚き桃の木石磨き、なんつってな! いや〜、ハッハッハ…!」
赤「なんだか、陽気になったね」

 

躁状態になった。

ハ「いやはや、泣きじゃくるお主と幼い頃の王が重なってな、あの頃のオラディン様は、聡明ではあったがいかんせん幼くあられたゆえ…」
青「ザビューンの言うとおり、話が長いな」
赤「うん」

 

背中を向けても話し続けるハコブー。

赤「ねえ、時雨さん、さっきのドラマのセリフだよね?」
青「ああ、気づいたか。悔し涙を流すオラディン王子に、ハコブーがもらい泣きしたと聞いてな、涙を誘ってみた」
赤「えっ? それじゃ、全部、演技だったの? どこから?」

青「漫才から全て布石だ」
赤「マジですか…」

青「あっ、でも、ハコブーには内緒だぞ、だましてるようで申し訳ない」

 

すげぇ。

赤「たとえ、演技でも、心が救えたら本物だよ。すごいよ、時雨さん!」
青「そう言ってもらえると、役者冥利に尽きる」

 

かっけぇ。。。

博「充瑠くん、時雨くん、邪面獣だ! すぐに来てくれ!」
赤「ハコブー、そろそろ…」
ハ「おっ、おう。よーし、約束どおり、力を貸そう! うおおーっ!」

 

ついにハコブーも仲間に!

迫るゴモリュウ!

ほんとかっけぇ。

桃「また、あの攻撃! みんな、よけて!」

ハ「ブー!」

 

そこにやってくるハコブー!

ハ「そーれ、ガブガブ、ガブガブ! ガブガブ! ヌハハハッ!」

 

ゴモリュウを、食ってる!

赤「待たせたな! ファイヤ、みんな絶対に助けるからね!
語「マッシーン! 我が輩は、オラディン王をお育てしたストーンにして、オラディン王に魔進にしていただいた、クリスタリア一の剛の者、ハコブーなり!」

 

変形した!

ハ「うおおーっ!」

 

いいところで終わった!

ジェ「アニキの最高に、かっこいい歌パーフェクトブルー!」

青「完璧でいる♪」

 

かっけぇ。

青「wow、青い翼〜季節こえていく、wow♪」

 

おもしろ総集編(笑)

青「夢の中で、夢の中で、仲間たちが、鏡になる〜」

かっこよくなった。


青「素顔のまま、素顔のまま」

青「だけどそれが、輝いてる」

青「なんか、なんか、変だよね」

ジェ「アニキ、かっこいい!!」

 

完璧なキャラソンだ。

 

そして次回!

赤「ハコブー、みんなを聖地アタマルドに連れてって!」

 

おお、クリスタリアの住人だ。

存在したんだ。

オ「きらめきこそが私に通ずる!」

 

どこでもドアがこんなにたくさん。

オラディン王どういう状況なんだ。

緑「あれって、私?」

 

またえっっっ!!!!


桃「チェンジできない!?」
黄「どうなってんだ、この世界!」

 

ゲーム中毒者だ。

パワーアップかっこいいな。

そろそろ全合体とかするのかな?

こわい。

 

仮面ライダーセイバー 第6章 「疾風の如く、見参」

  • 2020.10.15 Thursday
  • 00:39

こんばんは。

今日は仮面ライダーセイバーの感想です!

今週は、新キャラの蓮が戦ったり、飛羽真がアヴァロンの謎解きしたり、倫太郎がズオスにボロ負けしたり、ついでに賢人がピラニア♀と戦ったりetc...

一話に四つもエピソードを詰め込むという荒業です。カリバーとか細かいこといい出すともっとだけど。

 

なんでこう、いくつも同時進行で話をすすめたがるのでしょうねぇ。

やたら話を細切れにして目まぐるしく入れ替えるからさ、分かりづらいしさ、一つ一つの印象も薄くなるしさ。

二兎を追う者は一兎も得ずって言葉がありますけどね、この番組は四兎追ってるんですよ。四兎。

捕まるわけねえだろ!!!!

ゴーストのときもおんなじような文句言った記憶があるけど、ちーとも変わってませんねぇ。

 

初っ端から愚痴ったところで感想ですが。

今週は蓮なるシノビライダーが出てきましたが、いきなりデザスト倒してしまいましたな。

えらい強いですね。

飛羽真のこといきなり「マジないわ! 下っ端か!」とか言ったり、本を雑に扱ったり、例によって感じ悪いですし、小生意気な天才児って感じなんでしょうか。

中盤辺りからは若干感じ良くなってましたが、飛羽真が「みんなを守って欲しい」って頼まれたことが心の琴線に触れた感じなんですかね。

自分より他人のことを優先する態度に「こいつなんかちがう!」ってなったのかな。

そんなにソードオブロゴスの人たちって自分のことしか考えてないんだろうか(笑)

 

まあ、蓮も尾上みたいにしばらくしたらいいやつになると思うので、そこからが本番でしょうね。

賢人のことが大好きだったり、面白そうなキャラではあると思う。

 

それにしても、デザストいきなりやられちゃって、尾上とライバル関係やっていくわけではないのかな?

今週尾上でなかったし、デザストがライバルでもないとなると、尾上が空気化一直線になりそうでやばい…。

先週みたいに若者を励ます、みたいな役回りもそうそう何度もやってられないだろうし、実力的にも蓮より弱いとなると、尾上にこれからどういう役目があるのかいまいち見当がつかない。

まだ家族のエピソードは描かれてないし、元ネタみたいに復讐相手でもいるのかもしれないので、そのへんに期待するしかないかな…。

 

そんなセイバー。

タ「ん? おやおや? 新たな剣士が現れる予感がします」

 

ほぼ毎週現れとるわ。


飛「ソードオブロゴスもカリバーたちも、本が持つ力を巡ってみんなが戦ってる。本ってみんなを幸せにするものなのに。お前は、一体、どういう本なんだ?」

 

本に雑に扱う店長。

店内を散らかしまくって客を呼ぶ気がまったくないな。

よくわからない大人もたくさん来るし、1話の子どもたちももう寄り付かなくなってるのではないか。


飛「賢人、俺にもっとワンダーライドブックのことを教えてくれないか?」

 

未だに設定が把握できてない飛羽真。視聴者かと。


蓮「終わった〜! あっ、賢人くん!」
賢「蓮、お前、リベラシオンに入ってたのか」

蓮「あの修練場、息が詰まるよね」

 

精神と時の部屋からでてくる謎の男。

蓮って神蔵蓮太郎? 仮面ライダーシノビ??


飛「紹介するよ、神山飛羽真、新しいセイバーだ。本業は小説家で、賢人とは幼なじみ。剣は、今、修行中だ!」
蓮「マジないわ! 下っ端か!」

 

尾上ばりに初っ端から感じの悪い新キャラ。

10人以上ライダーが出るらしいけど、このパターンはもうこれで終わりにしていただければ嬉しいです。

飛「下…下っ端? えっ? えっ? えっ? 下…」

切れた…!

ピラニアメギド♀

Wikipediaによると、森島亜梨紗さんはゼロワンで声優の役をやってたらしい。

声優とだけ書かれてもまったく誰だかわからぬ。

蓮「あっ、ソフィアちゃん、久しぶり! 元気〜?」
飛「ソフィアちゃん…?」
ソ「生物をつかさどるメギド、ズオスが現れたそうです」

 

蓮をガン無視するソフィアちゃん。


哲「あいつは危険…」
ソ「彼らの目的は、全てのワンダーライドブックの力の源である、ワンダーワールドそのものを侵食して、支配することでした。ブレイズが追っています。エスパーダ、向かってください」

 

挙動不審な大秦寺さん

Wikipediaによると、大秦寺ってのは「中国における景教(中国に伝来したネストリウス派キリスト教)の寺院(教会)の一般名称」のことらしい。

蓮「俺も行く! あれ? 何してるんですか? 返してください!」
大「ダメだ! 休息を求める声がする」
蓮「それがないと戦えないんですよ! 返してください!」

 

うばわれる蓮。

飛「あの…ここにある本、読んでもいいですか?」
ソ「もちろんです。本は、知識と創造をもたらし、求める者に平等に答えてくれるものです。何か困ったことがあったら、スラッシュに聞いてください」

飛「ス…スラッシュ?」

 

飛羽真が学習意欲旺盛で嬉しそうなソフィアちゃん。

スラッシュってビルドの敵怪人みたいな名前だな。


飛「世界が解ける時、眩い光と二匹の竜が重なり、世界の谷間に道を示す…」
蓮「へえ〜! 本当に作家なんだ」
飛「蓮くんは、ワンダーライドブックのことはよく知ってるのかな? それ、戻して」

 

店の本を勝手に立ち読みする蓮。

まあこんなに散らかってたら立ち読みしてもいいと思うよな。

ぱしっと、雑に戻す蓮。

感じ悪いのはともかく、本を雑に扱うのはイラッとするな。

うんこ止まらなくなっちまえ。


大「ワンダーライドブックは、世界を創った本から生まれた大いなる力を持つもの」
飛「大いなる力? …っていうか、服、一緒っすね」
大「世界を救うが、使い方を間違うと危険だ」

 

珍しく服に突っ込む主人公。

ソードオブロゴスの人たちはみんな同じ服じゃないのか。

カイトさんたちはいつも同じ服なのに、コウタだけが毎週着替えていた鎧武もなつかしいな。

蓮「はい! はい、はい、はい! ところで、俺の風双剣翠風早く返してもらえません?」
飛「じゃあ、カリバーたちが創ってるのは?」

大「新たに、危険な世界を創り出すアルターブックと呼ばれるもの。正しい方法で創られたものではない。だが、力はある!」

 

同時に別の話題振らないでくれ。書きにくい!


蓮「はいはい、そんなことよりも、賢人くんの強さの秘密って知ってます?」
飛「あのさ、さっきからさ、強さ、強さってさ…。本を調べることも大切なことだから!」
蓮「マジないわ!」

 

初対面の相手に説教垂れる飛羽真。

どっちもどっちだなこれ。


蓮「強さこそ正義だ! 戦いにおいて、これ以上の信頼はない!」
飛「信頼は、強さじゃなくて心だから!」

 

強ければそれでいいんだ。

大「どちらも…大事」

 

つぶやく大秦寺さん。

蓮「わかんないやつだな! よし、これをかけて俺と勝負しよう! ひと太刀、入れたほうの勝ちだ。負けたら、言うことを聞いてやる」
大「相手にするな」

 

子豚三兄弟…!


飛「大秦寺さん! 審判をお願いします!」

 

結局戦うことに。

戦って決めようとしてる時点で蓮の強さこそ正義を肯定してしまってる気がするが。

牙突!

こちらはオーソドックスに中段。

飛「あっ、賢人」
蓮「賢人くん!?」

蓮「痛っ!」

 

蓮敗北。

飛「もしかしてお前、賢人のこと、大好きだろ?」

蓮「そんなことないもん! 今のは、なし! 俺は認めないよ」
飛「いいや、俺の勝ちだ。悪いが、これは、もらっていく」

 

繰り広げられる同レベルの戦い。

飛「またピラニア!?」

 

連絡を受けて来てみたら、またピラニアと戦っていた。

賢人は戦闘しながら電話してきたんだろうか。

デ「炎の剣士のいいにおいがする。たまらないね」

 

そこにやってくるデザスト!


ナレ「こぶた3兄弟! とある3兄弟が繰り広げる、お家を守る戦いの物語」

 

今はやりのタワーディフェンス。

早速変身!


ナレ「増冊! 3匹のこぶた!」

 

緑色の豚。

この部分はブタサンボールドって名前らしい。

「守り抜いたその先に、新たなる風の物語が重なる」ってなんかよくわからんけど熱いな。


飛「あっ、いいこと思いついた!」

 

オークを召喚する飛羽真。

エロライトノベルかよ(偏見


♀「ああーっ、こぶたちゃん!」
飛「こぶた3兄弟は、藁で家を作り、そこにピラニアを誘い込みました」

 

こぶたちゃんの可愛さにめろめろなピラニアメギド♀

このまま小屋に閉じ込められてオーク三匹に…

飛「そして、藁の家ごとピラニアを吹き飛ばすのでした!」

 

焼き殺すわけじゃないのか。

賢「そこはオオカミじゃないのか!」

 

賢人、戦闘中に命がけのツッコミ!


飛「えっ、人がいる!?」

 

そこに謎の男が…!

飛「大丈夫ですか!」

謎「簡単に食いついたらダメじゃないですか」

謎「毒があるかもしれませんよ。フフフフ…!」

 

きもいぜ!

吸われた!


飛「えっ? なんで? 剣が抜けない!」

 

不良品!

デザストには本を取られた。


謎「剣を抜くには、失われし場所の力が必要かもしれませんねえ」

 

失われし場所ってバンダイカスタマーセンターか。

デ「あいつ、何か、たくらんでやがるな。まあ、いい。ズオスちゃんが最後の狩り場を用意する。そこに来い」

 

デザストも行ってしまう。

大「ダメだ、封印されてる」
賢「それで剣が抜けなかったのか」

 

ちゃんと映像で見せてくれる謎装置。

映像が用意されてるってことは、封印はそんなめずらしいことでもないんだろう。


蓮「取られたワンダーライドブックって、尾上さんから預かったものなんでしょ? 情けない!」

飛「俺だって、取られたくて…!」

蓮「あっ、ムキになった!」
飛「お前な…」

 

泣きそう。

大「この封印を解くにはアヴァロンに行くしかないかも」
賢「アヴァロン? なんだ? それは」

 

賢人も知らんのか。


大「失われし場所だ。そこに眠るといわれる、大きな力を使えば、あるいは…」
飛「それは、どこに!?」
大「誰も知らない! 剣士では、たどり着けない場所」

 

どこかにあるユートピア。


飛「蓮、俺が勝ったら、言うことを聞くって言ってたよな」
蓮「本を取り返してくださいってか?」


飛「賢人と一緒に、みんなを救ってほしい」
蓮「えっ?」

 

思ったのと違って困惑する蓮。


蓮「わかった! もう一度、勝負しよう。俺がメギドを倒せるか、飛羽真がアヴァロンを見つけられるか」

飛「……わかった」

 

微妙に感じが良くなった。

大秦寺さんもなんかうれしそう。


芽「わあ〜! 本当にいた! インツタ、最強!」

 

ようやく登場の2号と芽依ちゃん。

芽依ちゃんまた着替えてる。

倫「今度は逃がしませんよ!」
ズ「俺は、今、最高に機嫌が悪い! 覚悟しろ!」

 

ズオスめちゃくちゃ怒ってる。

腕の筋肉すげぇな。これなら袖なしを着たくなるってもんだ。

ズ「ウオオォォーッ!」


ズ「ハアッ!」

 

変身の仕方かっこいい。

びゃーん!

倫「水勢剣流水に誓う。僕が必ず世界を守る! ハアーッ! ハアッ!」

 

水がすごい。


ズ「ほう…水の剣士か。前にもいたな。真っすぐで、気骨のあるやつだったから覚えてる」


ズ「15年前に、俺様がズタズタに切り刻んでやったがなぁ」


倫「貴様だったのか…」
ズ「ああ?」
倫「よくも師匠を…フフ…フフフフフ…」

 

キレた。

15年前に師事受けてたって、倫太郎何歳なんだ?

一方、どこかの橋。

蓮「俺の強さと正義は、絶対に勝つ! 飛羽真に見せつけてやる!」
賢「蓮、飛羽真と張り合うのは…」

ナレ「猿飛忍者伝!」

 

立川文庫?


ナレ「とある影に、忍ぶは疾風! あらゆる術で、いざ候」

蓮「変身!」

 

なんとも生意気そうな顔いいな。


ナレ「壱の手! しゅり〜け〜ん!」

ナレ「弐の手! にとーりゅ〜う」

ナレ「ふうそうけんはーやて〜!」

 

2022年にほんとにシノビやってくんないかな。

OVAの続き気になるし。

ナレ「翠風の巻、甲賀風遁の双剣が、神速の忍術で敵を討つ!」

 

かっこいい。

蓮「ハハッ! ハハッ…!」

 

強い。

おいしいぞ!

風遁極めし忍は、新たなる術の物語と交差する。

かっこいい。


飛「アヴァロンってどういう場所なんですか?」
大「かつて、誰にも扱えないほどの強大な力があった。その力を封印したとされる場所」

ロン毛「餌は、まきました」
カ「最初の扉は…」

ロン毛「時の狭間…でしたね。心当たりがあります」

 

カリバーよりロン毛のほうが貫禄あるな。

飛「ない! アヴァロンの「ア」の字も見当たらない!」

 

みんなが土足で歩いてる床に平気で本を置く飛羽真。

どこでも散らかすな。

飛「剣士では、たどり着けない場所。もしかして…大秦寺さん、閲覧禁止の本ってあります?」
大「いや、ない」

 

なんだそのえろそうな本。


飛「そうですよね! そんな本ないですよね、ここには」
大「ああ、もちろん」

 

視線(笑)

飛「これと、これと、これだ!」


大「違う! これと、これと、これだ…ああっ!」

 

策士!

大「ダメだ! それは禁じられた本。読んではいけない!」
飛「これが、手掛かりになるかもしれないんです! 火炎剣烈火の封印が解けないと、何も守れない! 何も救えないんです!」

 

なんか出てきた!

隠し部屋があるとかじゃないのか。


飛「十三の物語を剣で繋いだ時…これって…」

 

読めるんだ。


芽「踏ん張れ、倫太郎ーっ!」

 

その頃、倫太郎はボコられていた。


芽「今、応援、呼ぶから!」

倫「やめてください! こいつは、ボクが倒さなきゃならないんです!」

 

出番ほとんどなかったけど今日の芽依ちゃん美人。

蓮「ハアァー…」

蓮「ハッ!」

 

強い。


デ「お前らのワンダーライドブックと聖剣は、俺がもらう」

蓮「うわっ! お前、強いのか?」
出「すぐにわかるさ」

 

そこにデザストもやってくる。

ステージセレクトして戦闘開始!


蓮「危ねえ!」

蓮「ハッ! ハアッ!」

 

マトリックス避け!


デ「よっと!」

 

布に捕まった!

ウォズみたいなことするな。


デ「そーれ!」
蓮「うわあっ!」

 

デザスト強し!


蓮「痛えし、強え! 君、ありだね!」

 

デザスト褒められた。

蓮「でも、あいつとの勝負には負けらんないからね!」
飛「あった!」

 

飛羽真は何かを見つけてた。

蓮「ニンニンニニーン!」

 

蓮もオーク召喚!

ピーターファンタジスタと組み合わせて妖精召喚してエ(ry


ナレ「翠風速読撃!」


デ「おい、どこだ?」

蓮「しー!」

デ「ぐはっ!」

 

闇討ち!


蓮「今度は、こっちの番だ!」

 

さっきっからずっとお前の番じゃ。

迫りくる布切れをかわしまくる蓮!

蓮「ハッ!」

デ「ハアッ!」

 

強い!


蓮「1!」

蓮「2!」

蓮「3!」

 

猪鹿蝶!


蓮「ハハハッ…!」

デ「ヘヘッ!」

 

楽しそう。

蓮「なんか楽しくなってきた!」
ナレ「一刀流!」

 

エグそうな兵器を組み立てる蓮。

トレーシングペーパーつかってなにか書いてる飛羽真。

これ絶対、本に跡ついてるな。

ソフィアにぶん殴られる。

ナレ「必殺読破! 黄雷抜刀! トルエノ・ミル・ランザ!」

♀「もっと!」

 

ほとんど戦闘描かれないままボコボコにされてるピラニア♀


ナレ「ヘッジホッグ! アランジーナ! 二冊斬り! サササンダー!」
♀「ああっ!」

 

瞬殺。

結局ピラニア♀は何のために出てきたんだ。

ぶっちゃけこの戦いいるか?(笑)

エスパーダを戦わせなきゃいけないノルマでもあったのかな。

こっちでもなんか封印解いてるな。

詰め込むねえ。

飛「もうちょっと…もうちょっとなんだ。ああ…うわあ…」

 

本を叩きつけるなって。

はくしょん!

ちゃんと口を押さえないとなんたら警察に捕まるぞ。

風圧でめくれる本。

 

飛「二匹の竜が重なり、世界の谷間に道を示す…時の狭間に、王が眠る…」

 

しかしなんで読めるんだろう。

説明あったっけ…?

デ「お前、なかなか面白いな」


緑「君も面白いよね!」

 

仲いいな。


賢「疾風剣舞、回転! 翠風速読撃! ニンニン!」

 

回転剣舞?

迫りくる手裏剣を頑張って切りまくるデザスト!

蓮「楽しかったよ、ありがとう〜!」


蓮「ハアァーーッ!」
デ「ぐっ! ああぁぁーっ!!」

 

謎の巻物演出!

デ「アアアアア!」

蓮「勝ったぞーっ! ハハハハ…! フゥーッ!」

 

あらら、尾上差し置いてデザスト倒しちゃった。

魂飛んでったからまた復活するんだろうけど、デザストの貫禄も落ちるなぁ。。。

暗殺ちゃんみたいに倒されるほど強くなるとかだったら熱いのだが。

ロン毛「恐らく、それで、時の狭間の扉は開きます」

 

さっきの封印ってどこにあったんだ?


ロン毛「礼の代わりにひとつ、お聞かせください。そこで力を手に入れたら、あなたは何を?」

カ「……」

 

答えない編集長。


ズ「はあ…つまらん。殺す価値もないな」

 

倫太郎ボロ負け。


ズ「ほーら。帰ってママに、慰めてもらえ」

 

これは悔しい。

倫「うわー!」

倫「……」

 

闇落ちしそう。


大「まったく、むちゃくちゃする。絶対にアヴァロンへたどり着け」

 

なんだか解決した様子。

大秦寺さん優しい。

飛「大秦寺さん、いろいろと…。あっ…もしかしてスラッシュ?」
大「フッ…ソフィア以外にその名前で呼ばれたのは、久しぶりだ」

 

大秦寺さん外国人だった。

タ「う〜ん…飛羽真は、アヴァロンに行って剣の封印を解くことができるのでしょうか?」

タッセルパート短い。

飛「倫太郎! どうした?」

 

歌の後にまさかのCパート。

何かを持ち出す倫太郎。


倫「僕は僕を、絶対に諦めない!」

一同呆然としたところで終了!

 

そして次回。

飛「行こう、賢人、アヴァロンへ」

 

ここがアヴァロン?

謎「力を手にする資格があるかな?」

 

カリバーの幻かなんかが襲ってくるのかな。

倫「強くなる、師匠の敵を取る」

 

倫太郎はアヴァロンにはいかないんだよな?


ズオスもデザストみたいにあっさりやられるのかな。

謎「大いなる力は探すな」

飛「俺は、世界を救いたい!」

 

剣を抜けるようにするというより、新しい剣を手に入れに行ってるような雰囲気。

エクスカリバーでも手に入れるんでしょうか。

 

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