仮面ライダージオウ EP47 「2019:きえるウォッチ」

  • 2019.08.15 Thursday
  • 00:37

こんばんは。

さいきんカブトをちょっとづつ見続けているのですが、最近ついに加賀美がガタックになった!
ジオウじゃボッコボコだったけど、ガタックなんかすごそうじゃないですかー。

ZECT最強っていってたし、カブトがガンダムでガタックがガンキャノンかと思ってたら、ガタックはむしろGP-01とかアレックスじゃないですかー。

加賀美も苦労してガタックになってたし、これ見た後だとジオウでわざわざカブトになる必要あったんかって思ってしまうなぁ。
むしろガタック大切にしてやってくれと(笑)
それにしてもあの少年の件とか、相変わらず話がシビアだ。容赦なく心の痛いところ突いてくる感じがたまらぬ。
あと加賀美の父ちゃんなんかやばい!
 

そんなわけで今日はジオウの感想ですが。

今週は、士さんが死んだり生き返ったりする話。

世界画どんどん壊れていって、チェイスさんが生き返ったりユグドラシルが生えてきたり大分カオスな状況になってきてますね。

おかげで話が進んでるんだか進んでないんだかよくわからなくなってきてますが、まあでも面白い。

 

予告で士さん死にそうだったからどうなるかと思ったらほんとに死にましたな。すぐに生き返ったけど(笑)

ようやく士さんも世界を壊すことに決めたようで、最後のほうはほとんど士さんが主役のようになっていた。

こんなこともあろうかと力を分散して持っていたり、いきなりジオウに変身したり、士さんほんとかっこいいな。

ソウゴもそろそろ本気出さないと影がどんどん薄くなる!

 

そんなジオウ。

ス「常磐ソウゴ、お前に残された道は3つ。ツクヨミを取るか、己を取るか。それとも…オーマジオウの道を取るかだ。どの道を選ぼうとも、お前次第。だが、迷っている時間はないぞ」

 

早速三択を迫られるソウゴ。

ソ「なんだ? あれ…」

 

スカイウォールだ…!

人がゴミのように飛ばされとる。

懐かしいなこの演出。

スマッシュも復活しとる。

この調子だと喜子さんも復活したな。

ス「使命を果たせ。生まれながらの王としてな…フッフッフッフッフッ…」

 

そう言い残してどっかに行ってしまうスウォルツ氏。

ウォ「この本によれば、常磐ソウゴ。彼には、魔王にして時の王者、オーマジオウとなる未来が待っていた。その未来がまさに現実として迫っていた」

 

真面目にあらすじを読むウォズ

ウォ「世界の終わりまであと、わずか3ページです」

銀河の歴史が、あと3ページ。

ツ「どう?」

ゲ「連絡もつかないなんて…」

ウォ「我が魔王に限って大丈夫とは思うが…」

 

電話に出ないソウゴ。


順「さあ、食べて、食べて。一晩中、ソウゴくん捜してくれたんだからおなか、すいたでしょ?」

 

一晩中探してたのか。

ツ「すいません。順一郎さんが一番心配なのに…」
順「心配? あっ、ない、ない、ない!」

 

全然心配してない順一郎さん。本心がつかめない。

順「なんか、変な壁ができちゃったみたいだね」
ウォ「この国が分断されたようだね」
順「うーん…、もしかして、ソウゴくんその壁の向こうに行っちゃって帰って来れなくなってるだけじゃないかな?」

 

楽観的です。

ゲ「で、なんで豆腐ばっかなんだ?
順「あっ、その昔ね、宮中言葉で豆腐のことをおかべって言ってたらしいんだよ。だから、おかべなんて食べて壊しちゃえ! ってね、フフッ」

 

朝から豪華です。

順「ソウゴくん!」

ソ「やっぱり…」

 

早速帰ってきた。

ゲ「ビルドウォッチが…」
ソ「あの壁、仮面ライダービルドに関係あるんじゃないかな」


ソ「2017年でビルドに会った時、見たことあるんだ」

ウォ「この本によればあれはスカイウォール。ビルドの歴史に存在した壁だ。我が魔王の働きで、その歴史は存在しなくなったはずだが…」

 

なんだかんだで世界が元に戻ってる。


ゲ「ジオウ! 何があった?」
ウォ「さてはスウォルツが君に接触したね?」
ツ「スウォルツは最初から、あなたを狙ってたの」
ソ「知ってる。もっと早く気づくべきだったよ。彼は、ずっと前から俺を見てきた」

ゲ「だったら、うかつに動くな」
ソ「動かないわけにはいかない」

 

ソウゴシリアス。

ソ「一緒に来てくれ、ツクヨミ。いや…アルピナ」
ツ「えっ…!」

 

びっくり。


ソ「君の本当の名前だよね?」
ツ「なんで、それを…」
ソ「ミハルが死んだ」
ツ「えっ!?」

 

ミハルやっぱり死んじゃったんだ。

こうやって断言されるとドキッとするな。

湊「ツクヨミを…アルピナを…、明日へ…」
ソ「ミハルの願い…叶えてあげられないかも」

ツクヨミを連れていくソウゴ。

神妙な顔でウォッチを眺める順一郎さん。

順一郎さんがウォッチ直してしまうのかな。

ゲ「早く逃げろ! ハアーッ!」

 

ゲイツVSスマッシュ。

ウォ「フッ! 私も付き合おう」

 

二人でパワーアップ。

士「来たか」

ツ「もう一度、あの場所に連れて行ってほしい」
士「あの場所?」

ツ「私が元いた場所」

 

格好良く待っていた士さん。

むしろソウゴ達の方が通りすがってる。

ソ「こことは別の時間軸。でも、完全に別なわけではない…よね? この時間とツクヨミの時間には強い関係があるはずなんだ」
士「そうだな」

ソ「スウォルツが言ってた。この時間か、ツクヨミの時間、どちらか選べって」

士「見たくもない真実を知るかもしれないぞ」
ツ「それでも私たちは見なくちゃいけない」
ソ「何も知らずに何かを選ぶことなんてできるわけないだろう」
 

二人の決意は固い。

士「いいだろう。ただし、2つだけ心しておけ。1つ、お前たちが何かを選べるとは限らない」

士「2つ、バナナは遠足のおやつには入らない」

 

渾身のディケイドギャグが炸裂。

二人「・・・・・・」

 

そして未来に行くことに。


ゲ「重加速だ、まさか…!」

ウォ「仮面ライダードライブの敵だ」

 

ゲイツ達の所にはロイミュードが!

番号が付いてないな。

今度はドライブのウォッチが壊れた。

せっかくのコレクションが…。

ギンガと疾風になると、重加速も効かなくなる。

疾風は速さで遅くなる分を相殺してるっぽいけど、常に全力で走ってる感じなんだろうしすごく疲れそう。


ス「いくら戦ってもキリはないぞ」
ゲ「スウォルツ!」
ス「すでに世界の破滅は始まった。全ては常磐ソウゴの選択にかかっている」

ゲ「世界の破滅だと? スウォルツはジオウに何を吹き込んだ!」

 

わざわざ教えに来てくれるスウォルツ氏。

2058年。


幼ツクヨミ「また介入者!?」

 

問答無用で攻撃してくるツクヨミ。

避けた!

時間停止ってかわせるんだ。

ソ「小さい頃からおてんばだったんだね、ツクヨミ」

 

ちっちゃな頃から悪ガキで15で不良って呼ばれるしな。

ツ「アルピナ、お願い話を聞いて」
幼ツ「あなたは?」

 

この子もプリキュアみてるんだろうか。

ツ「私は、あなた。11年後のでも、記憶がないの。介入なんてしない。ただ聞きたいことがあるだけ!」

ソ「この世界に、何が起こるの?」

 

第三次大戦が…。


ス「教えてあげようか」
ツ「スウォルツ!」
ス「この世界はもうすぐ消えてしまうんだ。でも、僕が救う」

 

予告にいた帽子の人スウォルツ氏か。クイズかと思ってしまった。

ソ「救う? どうするんだ?」
ス「他の世界を滅ぼすんだよ。全部ね」

 

若い頃は好青年かと思ったら、結構悪いやつだった。


ゲ「見ろ!」

 

二人が戦っていくうちに、変な塔が次々湧いてくる。

奥にあるのユグドラシルかな。

インベスだ。

どっかにヘルヘイムの森も出来てるのかな。

ウォッチも次々壊れていく。

粗悪品……Amazonに返品しないと。

またみてる。

やっぱり順一郎さんが直しそうだな。

時計直したい願望がこれの前振りになってたと思うと熱いなぁ。。。

チェ「仮面ライダーは俺が倒す」

ゲ「またダークライダーか?」
チェ「仮面ライダーと一緒にするな。俺は死神。仮面ライダーなど凌駕する!」

 

渋い声の人が来たー!

ス「この世には、世界がたくさんある。この世界だけ滅ぶなど理不尽だ」


ス「ならば、他の世界を全て滅ぼしてやるまで。そうすれば生き残るのは、この世界だ」

 

成長した。

ツ「自分たちだけが生き残ればいいなんてそんなこと許されるわけないでしょ!」


ス「人の道を説くか? 子供に銃を向けるお前が?」

やべって感じで引っ込めるツクヨミ。

こう言うときは「信念を貫く子供など、薄気味が悪い!」って怒鳴ればいいんだよ。


ソ「もう一つ、教えてよ。他の世界を全部滅ぼすってどうするの?」

ス「簡単だよ。世界を一つにまとめちゃうんだ。他の世界には一人一人、仮面ライダーがいる」

ス「ライダーを一つにまとめれば、世界は一つにまとまる。その世界を滅ぼせばいい」

 

ライダーってそんな神的な存在だったんか。

ツ「まさか、そのためにソウゴを…」
ス「意見はいらない。行こう、アルピナ」

 

この頃は「意見は求めん」じゃなくて「いらない」なんだな。

ソ「もし、君より、妹のほうが力が強かったら、どうする?」

ス「アルピナが?」

ソ「君は、この世界を救いたいんだろ。妹が強かったら助けになるよね?」

 

これって最初ソウゴが挑発してるのかと思ったけど、単に妹の力を借りたらいいよってアドバイスしてるだけかな。


ス「違う! 断じて違う! そんなことになったら俺は妹の記憶を奪って追放してやる!」
ソ「どうして…」

 

プライド傷つけられたスウォルツ氏また大人に。

ソウゴ、民の気持ちをまったく理解出来ず。


ス「力が強い者が王になる。王になるのは俺だ!」

 

氏をすっかり怒らせてしまった。


ナレ「チューン・チェイサーコブラ」

 

その頃、チェイサーは一網打尽にしていた。

ギンガと疾風同時にやっつけるとかチェイサー強ぇ。


チェ「死神から逃げられると思うか? 人間」

 

チェイスさん久しぶりだ…。


ウォ「君だって人間じゃないか」
チェ「人間? 俺はロイミュード。クリム・スタインベルトに作られた機械生命体だ」

ウォ「クリムだと? ドライブの仲間か」

ゲ「知ってるな? 詩島剛。仮面ライダーマッハ」

 

何でゲイツは剛のことしってるんだ?

剛は映画に出てるみたいだけど、これって映画の後の話なのかな?

チェ「そんなものは知らん。俺の世界に仮面ライダーはいない!」

ゲ「矛盾してるぞ」
チェ「矛盾だと?
ゲ「なぜ、俺たちを襲う?」

チェ「お前たちが仮面ライダーだからだ!」

ゲ「いないはずの仮面ライダーがなぜ、敵になる!」
チェ「それは…」

ゲ「歴史が変わっても本当のお前は知ってるんだ。仮面ライダーを…詩島剛をな!」

 

ゲイツ精神攻撃。

チェ「詩島…剛。ううっ…!」

剛「チェイスーッ!!」

 

やばい、これ見ると泣くから!


ウォ「時空の乱れが進んでいるということか…」
ゲ「行くぞ」

チェ「あああーーっ!!」

 

取り残されるチェイスさん。

尻…。

スウォルツ氏を怒らせてしまって必死で逃げる二人。

ス「アルピナ。僕に盾突くのは許さない」


ソ「ダメだ、ツクヨミ」

ツ「彼が世界を滅ぼすの。今のうちに彼を倒せば多くの人が救われる」

 

ついに殺る気になるツクヨミ!

首を振るソウゴ。

しかしやっぱり心が折れる。

ス「やはり、お前は僕の大事な妹。だが…俺の行く手に立ちはだかるなら消えてもらうまでだ」

そこに飛び込んでくるピッコロじゃなくて士さん!


ツ「門矢士!」

 

なぜかフルネーム!

さらに海東さんもやってきて、スウォルツ氏一端退却。

ツ「どうして?」
士「ツクヨミ…お前を失うわけには…いかない…」

士さん死す。

通りすがるような人生だった…。

ゲ「今度の敵はアナザーワールドから来ているわけではないな」
ウォ「彼らは仮面ライダーのいない世界からやって来たようだ。恐らく、君たちがウォッチを手に入れることでオリジナルのライダーが消えた結果、そのライダーが倒したやつらが滅んでいないことになり、それが湧き出ているんだろう。ウォッチが壊れたことをきっかけにね」

 

あと3話なのに新設定。

ゲ「なぜ、ウォッチが壊れた? それにスカイウォールや、あの変なタワーはなんだ?」

ウォ「どうやら時空の乱れが関係しているようだね」

 

変なタワー(笑)

ゲ「だとしたら必ず台風の目はジオウだ。それに、もしかしたらツクヨミも…」
ウォ「彼女もかい?」
ゲ「スウォルツは、ツクヨミと同じ時間軸からやって来たからな」
ウォ「…なるほど。我が魔王の真意がわかってきたよ」


ゲ「今度はなんだ!?」

 

今度は空が騒がしくなってきた。

ツ「なんで私をかばったの…?」
海「本人の口から聞くしかなさそうだね」
ソ「本人って…」

海「お宝をこんなとこで使いたくはなかったが…」
ソ「それは…」

 

これ壊れてなかったんだ。

死体ジタバタ(笑)

士「海東」

海「やあ、士。一回、死んだんだ。せめて、ナマコは食べられるようになったかい?」

 

生き返った!

ナマコ食べられなかったのか。

士「お前が時間を戻したのか?」
海「でも、このお宝…には…副作用があってね…! うわあああ!」

海「最後のお宝をもらうよ。士の命っていうね!」

士「自我までアナザーライダーにのみ込まれたか…」

 

アナザージオウ兇砲覆辰討靴泙辰拭
最後のお宝が士の命って、どんだけ好きなんだ。

士「俺のウォッチを渡せ!」
ソ「えっ? これ?」

 

なんかいやそう。


士「変身」

 

かっけぇ。

力奪われたのに変身出来るディケイド!

戦いながら戻ってきた。

海「士、ライダーの力は取られたはずだろ?」
士「そんなこともあろうかと、あらかじめ俺の力の半分だけウォッチに託しておいたのさ!」

 

だから些細なことだったのか。真田さんばりに周到だな。

海「さすが、士だ。でも、半分の力じゃ僕には勝てない!
士「それはどうかな?」

 

まさかのジオウカード。

いつ手に入れたんだ。

士「んー♪」

 

ジオウなった!

最新のテープ集めたステカセキングみたいだな。


ソ「何それ…」

 

困惑するオリジナル。

ジオウ同士の戦い!

やろうぶっころしてやる!

ビームサーベルで切りまくり。

今度はドライブの武器で銃撃。

さすがにギッタンバッタンのジオウ供

今日はめずらしくグランドジオウが強い。

ウォッチも壊れる。

海「僕のお宝が…うっ!」

 

士さんにプレミアムバンダイで買ってもらえ。

士「まったく…世話を焼かせる。ほら」

 

お、士さんが優しい。

士「士…感謝の言葉は口に出したまえ」

 

手はスルー。

なんだこのツンデレ合戦は…!

ソ「うっ…、ううっ!」

 

今度はこっちが苦しみだした。

アナザーグランドジオウにでもなるのか?

戻っちゃった。

ソ「グランドジオウウォッチが…」

 

消えてしまった。

ツクヨミもびっくり。

敵怪人が続々進軍してくる。

メタルダーのOPみたいだ。

あのOP見るたびに思うけど、なんで1話の時点であんな大量にスーツが出来上がってたんだろか。

どういう製作体制だったんだ。

士「大体わかった」
ソ「まるで世界の終わりだ…」

 

やばい。

士「この世界を…破壊する」

 

ついに世界を破壊することしたところで、今週は終了!

ほとんど士さんが主役になっとる。

 

そして次回。


オーマジオウ「時空を破壊する力だ」

 

ようやくオーマジオウと戦いそうな感じ。

あと2話だからな。

ソ「俺、仮面ライダーなんだ」

 

ついに正体バレ。

チェ「俺に友が…」

 

おお、チェイスさんがスウォルツ氏と戦うのか。

ソ「最後のタイムトラベルだ」
順「いってらっしゃい」

 

次回いろいろありそうですな。

あと2話しかないからな。

チェイスさんたのしみだ。

ナレ「AIバトルを制するのは誰だ?」
主役「俺だ!」

 

プリキュアといい、今年はAIが熱い。

FSSのファティマみたいにAIが補佐とかするとかでしょうか。

やっぱり9月1日から始まるんだなぁ。

あと2話でどうやってジオウ終わらせるんだろか。

 

仮面ライダージオウ EP46 「2019:オペレーション・ウォズ」

  • 2019.08.09 Friday
  • 01:30

1日遅れてしまいましたが、こんばんは!

特に何かあったわけでもないんですが、昨日だらだら書いてたら終わんなくなってしまった!

そんなわけで今日は、仮面ライダージオウの感想です!
今週は、白ウォズと一緒にゲイツを助ける話。
なんか最近色々盛りだくさんで面白くなってきたなぁ。
ストーリー的にはどうなんだって所もあるけど、とにかく先の展開が読めなくて楽しい(笑)

 

せっかく出てきた白ウォズ、今週で早速退場になってしまいましたが、相変わらずいいキャラしてましたね。
我が救世主のために命をかけて協力してくれる白ウォズの忠誠心には、心打たれるものがある。
黒ウォズが、ウォズの感謝の言葉を白ウォズにも聞かせてやりたかったって思いをはせるところとかもジンときた。
なんだかんだで、白黒で友情が成立していたんだなぁと。

 

アクアが死んだのはびっくりした。
歴代ライダーはみんな花を持たせる方向かと思ったら、まさか殺すとは…。
出番の少ない映画ライダーだから出来たって感じなのかな。
さすがにレギュラーやってたライダー殺したらファンから怒られそうな気もするし(笑)
でも来週、士さんが死にそうな雰囲気だけど果たしてどうなるか。

 

それと今回オーラも死んだような雰囲気でしたが、あれ死んだんだろうか。
死んだとしたらずいぶんあっけなかったけど。
スウォルツ氏を倒すために私は…!みたいな感じで、ウールきゅんを殺したのも苦渋の選択みたいな感じになってたのは熱かった。
オーラもただ非道なだけではなかったのかどうなのか気になるので、とりあえず生きていて欲しい。

 

しかし終盤にどんどん死んでいく展開って、大抵最後にまとめて生き返ったりするのがパターンだけど、これはどうなるのかな。
一人死ぬたびにソウゴの目つきがどんどん暗さを増して行くような気がしますが、こんな感じでオーマジオウになっていくんでしょうかねえ。
それとも多くの悲しみを背負って無想転生な展開になっていくのか、どっちでしょう。

 

そんなジオウ。

白「久しぶりだね、ツクヨミくん」
ツ「白ウォズ…!」

 

白ウォズリローデット。

克「フッ! フンッ!
湊「ああっ…!」

 

相変わらずあんまり強くないアクア。

ス「妹よ。俺の描く未来に、お前はいない〜」

 

スウォルツ氏、妹にもまったく容赦がないな。

若い頃はもっと優しそうだったのになぁ。。。

ツクヨミピンチ!

服もすっかり汚れてるし。


黒「白ウォズ…」

 

そこに助けに入る黒。

話がややこしくなっていく中で、もはや黒ウォズだけが頼り。

いきなり炎を出す黒。

黒「この本によれば…」

 

どの本だ。

前置きだけ言って消えた!


黒「アナザーディケイドとなったスウォルツ。彼が生み出したアナザーワールドに明光院ゲイツは囚われた。そしてついに、スウォルツの陰謀が判明するのですが…」

 

場合が場合なのであらすじもシンプルだな。

ソ「ゲイツがアナザーワールドに…スウォルツが作り出した世界か…」
黒「ディケイドかディエンドなら行けるかもしれないが、彼らは当てにならない」

 

当てにされてない士さん。

ゲ「それに、門矢士も言ってた。アナザーワールドに囚われた人はその世界を破壊しないと救えない」

 

ウールきゅんが殺されて以降、ソウゴの声のトーンが低くなってなんか渋くなったな。

だんだんオーマジオウ化してきてるんでしょうか。

ツ「私が、スウォルツの罠にはまったから…」
湊「君のせいじゃないよ! 俺の勇気が足りなかったから…」

 

自虐にひたる仲間達。

さっき大分汚れたので、ツクヨミ服着替えとる。

やっぱり最終戦は標準の服か。熱いな。


順「お待たせ〜」

 

そこに料理を持ってくる順一郎さん。

夕飯じゃ無さそうだし、おやつ?

順「トリュフオイルをかければ高級店の味。なんたって、白トリュフだからね」

 

トリュフオイルとは豪華だ。

安いヤツでもアマゾンで1000円以上する。


黒「白トリュフ…その手があったか!」

順「あったかい手」

 

白トリュフに食いつく黒トリュフ。

死兆星を眺める白。

黒「まさか、君が復活するとはね」
白「久しぶりじゃないかもう一人の私」

 

このうさんくさいの懐かしいなぁ。

ソ「白ウォズ、手を貸してくれ。ゲイツを助けたいんだ」
白「私が素直に言うことを聞くとでも?」
黒「どうしても聞いてもらう」

 

ちょっと遅れてベルトを出す湊さんかわいい。

白「そんな脅し、私には効かない」
黒「君までベルトを…」
白「アナザーワールドは失われた可能性の世界だからね」

 

アマゾンでも買えるしな。

白「だが…我が救世主を助けたいのは私も同じこと」

 

意外と物わかりよかった。

墓の前でスマホを眺めるユキヒロ。

ス「俺が、お前の世界を作ろう」
白「スウォルツ氏はアナザーディケイドの力でアナザーワールドを作り出している」

 

ユキヒロが…!

ユ「サユリ…! 生きてたんだ! サユリ…!」

白「可能性の世界。永遠に動かない時間に包まれた安息の場所さ」

 

サユリ復活!

和馬「よっしゃー! よっしゃー!」


小和田「やったー!」

 

みんな幸せになっていく。

白「ダークライダーたちが現れたのはその副産物さ。この私も含めてね」

 

また知らないライダーが…。

名もない花を踏みつける知らないライダー。

ギャバン先輩に怒られる。

白「我が救世主をアナザーワールドから救うにはここにいる全員が危ない橋を渡ることになる」
ソ「覚悟はできてる」

湊「俺だって、勇気、出すよ」

 

ウォズとツクヨミの答えは聞いてない。

ソ「では、作戦スタートといこうじゃないか」

 

白ウォズも未来ノートもってるんだな。

海東さんももってるし、いま二つあるのか。

ノートに書く演出が格好良くなってる。

エ「フハハハ…!」

 

早速やってくるエターナル。

パンツを愛でる湊さん。

なんか先週のと違うような気がするけど、毎回変えてるんでしょうか。

エ「死神のパーティータイムだ。死ぬまで踊れ!」

 

かっけぇなぁ。

こっちの変身もかっこいい。

「東映」って文字が出て来そうな迫力。

映画キャラ同士の宿命の対決!

かと思ったら、ソウゴも割り込んできた。

二対一かい。

ス「オーラか。ウールは、どうした?」

 

その頃オーラはスウォルツ氏の元へ帰還。

オ「ここにいるわ」

ウールきゅんすっかり変わり果ててしまって。

オ「私の力、返してよね」

 

悪そう。

二人がかりに善戦するエターナル。

強いな。というかソウゴ弱い(笑)

スウォルツ氏も加勢にやってくる!

白黒「変身」

 

ウォズ達も宿命の対決。

ふたりがかりでやかましく変身!

白はギンガにはなれないのね。

おかげで苦戦。

ライダーキック対決!

白「ぐっ…! うああーっ!!」

 

ばつぐんに弱い!

白「君は、容赦なく、私を倒せ」
黒「君を?」
白「芝居だとバレたら終わる。本当の勝負は、そのあとだ」

 

白が負けたのは演技だった。


ス「面白い見せ物を見せてもらった。おかわりといこう」

 

ふとるぞ。

白「さあ、さあ、さあ…第2ラウンドだ!」

 

地獄からよみがえる白ウォズ。

ツ「そうはさせない!」

 

ツクヨミが時間停止させるけど、

白「ああ…残念! 力が足りないようだね」

 

効かない。

白「アナザーワールドに送り込んでやったよ」

 

白ウォズ、いつの間にか士さんみたいな能力会得していた。

ソ「ツクヨミ! ウォズ!」
ウォ「諦めろ。もう、やつらには会えない。永遠になぁ」

エ「永遠か…いい言葉だ!」

 

永遠好きなエターナル。

リュウソウジャーとかプリキュアの「トワ」って名前聞いても「お!」ってなるんだろうか。


エ「エターナルマキシマムドライブ!」

 

かっこよすぎる。

エ「とあ!」

ソ「うわああああ!」

 

ソウゴ敗れる!

ゲ「お前がオーマジオウになって、お前が最低最悪の未来を作ったんだろ!」

 

ゲイツのアナザーワールドに飛ばされたふたりは、キレてるゲイツに遭遇。

ゲ「だが、俺は、そんな未来から逃げこの時代に来た。帰らなきゃいけないのはわかってる…でも、俺はこの時代で生きていきたいんだ」

 

ゲイツが本音を語っている。

ゲ「お前と一緒に、新しい未来を作っていきたいんだよ!」

 

ゲイツすっかりソウゴに惚れ込んでいるのう。


ゲ「これが、ゲイツくんの実現したかった可能性…」
ツ「ゲイツ…」

 

折角いい感じにソウゴと未来を作っていけると思ってた所に、アクアが余計なこと言い出して夢が壊れたんだな。

ゲイツかわいそうだな。

ソ「君は、Wに倒されたんだよね? さあ、お前の罪を教えろ…!」

 

こっちは数えろじゃなくて教えろなんだ。

蹴りかっこいい。


エ「教えてやる。俺は負けてはいない。たまたま、風が吹いただけだ!」

 

マント捨てた。

しかも教えてくれる。

ナレ「ゾーン、マキシマムドライブ!」


エ「うおおおぉぉーーっ!!」

ナレ「アクセル! サイクロン! ファング! ヒート! ジョーカー! メタル! パペティアー! ロケット! トリガー! ウェザー! エクストリーム! マキシマムドライブ!」

 

なんか飛んできた。

エ「地獄を楽しみな!」
ナレ「エターナルマキシマムドライブ!」

エ「うおおぉぉーーっ!!」

 

ライダーキックすげぇ。


白「魔王にはエターナルのマキシマムドライブを耐え抜いてもらう」

 

これも作戦だった。


ゲ「だが、俺は、そんな未来…」

 

ウォズが時計に!

ナレ「ウォズ!↑」

 

ウォズも時計に!

白「エターナルメモリは世界の一つや二つ永遠に破壊できる。だが、そのためにはエターナルを、アナザーワールドに引き入れなければならない」
ソ「確かに、トリニティウォッチにはゲイツとウォズを呼び寄せる力があるけど…世界の壁まで超えられる?
白「正直、賭けだね。でも、私は、トリニティの力はそういうものじゃないと見込んでるんだ」

 

世界の一つや二つって、エターナルってそんなに強いんだ。

消えた。

でてきた。

エ「な、なに!?」

 

エターナルもさすがにビビる。

さらにソウゴが久しぶりにトリニティに!

こんな使い方するとは。戦闘で使うより役に立ってる気がする。

トリニティに攻撃をかわされて、うっかり世界にキック。


小「えっ…えっ? えっ? 何? 何? 何ーっ!?」


和「えっ? うわあっ…!」

ユ「あっ…! ああっ!」

 

どんどん世界が壊れていく!

この人達さんざんだな。

全員脱出。

なんか知らない人も混じってる。


ソ「ツクヨミ、小和田たちを…」
ツ「うん、みんな逃げて! 早く!」

 

ツクヨミ避難誘導!

Goプリのユイさん思い出すな。

克「面白い風を吹かせるじゃないか」
ソ「君の力を利用させてもらった…ごめん」

克「いや。おかげで、俺は俺だけをよみがえらせた世界を消すことができた」

克「これで、仲間のもとへ行ける」

 

かっけぇ。。。最期までかっけぇ。。。

白「アハハハハッ…! 私の見立てどおりだ。トリニティの力は君たち3人が互いを思う力。世界の壁など超える」
黒「なぜだ? 君は、君自身が消える作戦を立てたのか?


白「言っただろう。私は、我が救世主を助けたかっただけだ。それが、私の失われた可能性…だからね」

 

白ウォズいいやつだ。

ゲ「白ウォズ、お前…」

 

ゲイツとあんまり絡みがなかったのが残念だが。


白「我が救世主、スウォルツ氏の狙いは最初から…」

白「ぐあっ…!」

 

背後からスウォルツ氏に攻撃食らって白ウォズ消滅。

前回は安らかに消滅したのに、今回はつらい消え方だ。。。

ついでにこの人も消滅。

結局花を踏んだだけで終わってしまったけど、何だったんだこの人!

名前すらわからん(笑)

ス「やってくれる。だが、全てのアナザーワールドを消したと思うな」

 

この人達まだ残ってたのか。

ウォ「ゲイツくん、あいつらをスウォルツから切り離す」
ゲ「俺に命令するな!」

 

さりげなく張り合うふたり。

戦うふたりをソウゴは棒立ちで眺める。

ス「1人になったな、常磐ソウゴ。決着でもつけるか?」

 

いつの間にかいなくなるゲイツ達。

ソ「1人じゃないよ」

湊「スウォルツー!」

 

不意打ち!

しかしギリギリで止められる。

ソ「あっ…!」

 

さらにソウゴも止められてしまう。

ス「おれもひとりじゃない」

オ「・・・・・・」

 

スウォルツ氏にもお友達がいた。

ス「常磐ソウゴ…やはり、お前は、生まれながらの王。お前には、王となり世界を破滅から救う使命がある」
ソ(それって…)

ソ「少年よ。お前は、生まれながらの王。お前には、王となり世界を破滅から救う使命がある」

 

ソウゴはまだこの人がスウォルツ氏だったって気がついてなかったのか。

ス「俺は、ずっとお前を見守り続けてきた。そして、お前は王の名にふさわしいだけの成長を遂げた」
ソ(なんで、お前は…!)

ス「数多のライダーの力はお前のもとに集まった。今度は、それを俺がもらう。この俺が王となるためにな」

 

ソウゴ完全に利用されていた。

オ「へえ…そういうことだったんだ」

 

どやっていたら、動きを止められてしまうスウォルツ氏。

オ「ウールにできなかったこと…私がやる!」

ドス!

オ「そのために、私は…!!」

 

オーラも一応ウールきゅんのこと気にしてた。

スウォルツ氏を倒すためにあえて悲しみを背負っていたのだな…!

オ「俺が、お前の行動を読んでいないと思うか?」

 

しかしまったく効いてなかった。

ス「ふん!」

渾身のニールキック!

容赦ねえ。


ス「ウールと仲良く暮らすといい」

オ「う、あ……」

オーラ死す…?


ソ「お前さ…王には向いてないよ」

ス「そうか? 俺には、世界を支配する力がある」

 

ソウゴひと周りして穏やかに…。


ソ「世界を良くするのが王だ。そのための力だ!」
ス「来い」
ソ「うわああーっ!」

 

王怒る!


ナレ「バーニングサンエクスプロージョン!」

敵「うわぁぁぁ!」

 

その頃、映画ライダー達は一網打尽。

以前ソウゴ達はすごい苦戦してたのに、ギンガ強え。

ツ「ゲイツ! ウォズ!」

 

久しぶりの駆けつけツクヨミ。

ゲ「ツクヨミ…俺は、やはり、この時代にいたい。この時代は、もう、俺たちの時代だ」

 

ようやく心が決まるゲイツ。

ツ「…うん」

 

ツクヨミ、ゲイツの意見に引っ張られまくってるな。

ゲ「それと、ウォズ。悔しいが、お前にも感謝する」

ウォ「もう一人の私にも聞かせたかったね…」
ゲ「ああ」

 

ゲイツがウォズに感謝した…!

ゲ「だが、最後に、白ウォズが言おうとしたことは、なんだ? スウォルツの狙いとは?」

ツ「確かに不可解ね…なぜ、あのタイミングで私の力を奪ったの? いつでも奪えたのに…」
ゲ「仲間のタイムジャッカーまで襲った」
ウォ「そして、今度はアナザーワールドを乱立させた」

 

謎が謎を呼ぶスウォルツ氏。

ウォ「彼の行動はバラバラだが…」

ゲ「バラバラじゃないとしたら? やつのターゲットに共通点があるとしたら?」
ウォ「我が魔王の周囲の人物を狙っていると…? この俺も含めてな」
ツ「待って! スウォルツはソウゴが、グランドジオウの力を手に入れるのを待ってたかのように行動を開始した」

ゲ「スウォルツの狙いは最初から、ただ一人…ジオウだ」

 

意外とシンプルな話だった。


ス「ジオウ、俺の野望を阻止したければ俺を倒すことだ」
ソ「最初から、そのつもりだ」
ス「ただ、覚えておけ。俺を倒せば、俺の時間軸は消える。つまり、ツクヨミもともに消えることになるぞ」


ソ「ツクヨミが消える…!?」
ス「俺と同じ時間にお前が並び立たない。それと同じくツクヨミとお前が並び立つこともない」

 

脅しをかけてくるスウォルツ氏。

ス「たった一つだけ手立ては残されているがな」

ソ「なんだ? それは、教えろ!」

 

思いっきり食いつくソウゴ。

そこでこのパワーストーンをお買い上げいただければ――とか言ったら買ってしまいそうだ。

湊「ジオウ! スウォルツの言葉に耳を傾けるな。君を惑わそうとしているだけだ! ハアァーッ!」

 

駆けつけてくるアクア!

そういえば時間止められて以降何してたんだ。

ス「フンッ!」

湊「えっ?」

ス「残念だったな」

 

あの変なカーテン、ディケイド以上に活用してるな。

キュウレンジャーの白みたいな戦い方だ。

そして再び渾身のニールキック!


湊「うわあーっ!!」

二人「うっ! ああっ!」

 

後ろにいたソウゴまで巻き込まれ!

ニールキックすげぇ威力!!

ソ「ミハル!!」

 

立った一撃で瀕死。

ソ「ツクヨミを…アルピナを…明日へ…」

 

パンツを握りしめる。

湊さん死す…。

ゲストライダーが死んでしまった。

まさか死ぬとは…パンツで再生は出来ないのか。

ソ「ミハル…ミハル!!」

 

ミハル…いなくなっちまって…。

ス「常磐ソウゴ。お前に残された道は3つ。ツクヨミを取るか、己を取るか。それとも…オーマジオウの道を取るかだ」

ソ「オーマジオウの道…?」

 

意外と多い選択肢。

ソ「スウォルツーーッ!!」

 

ソウゴの叫びと共に終了…!

ソウゴがどんどん悲しみを背負っていく。

このまま闇落ちするのか悲しみを背負って強くなるのか、正念場だのう。。。

剛「いったい何が起こってるんだよ!」

 

第三次大戦だ!

 

そして次回。

ス「すでに世界の破滅は始まった」

 

お、アナザージオウ。

飛流のウォッチは壊れたはずだけど、ガワだけだろうか。

また飛流がソウゴに復讐にきたとかだったら笑うけど。

海「最後のお宝をもらうよ…!」

 

それはあなたの心です。

どなた…?


チェ「俺は死神。仮面ライダーなど凌駕する!」

 

チェイスさん…!

やばい、この人見るだけで涙腺緩む。

映画に剛がでてこっちにはチェイスさんとは。再会はしないんだろか。

ロイミュード軍団だ。次回楽しみですなぁ。

しかし後3話でどうやって収拾つけるんだ。

 

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