スター☆トゥインクルプリキュア 第47話 「フワを救え!消えゆく宇宙と大いなる闇!」

  • 2020.01.13 Monday
  • 01:01

こんばんは。

今日は日曜日なのでスター☆トゥインクルのプリキュアの感想です!

今週は、スタープリンセス達の過去が明かされる話ですな。

人類の創造にまで話はオヨんで、宇宙戦争から神話の域へ。

スケールがどんどんでかくなってきた。

 

宇宙を守るためにはフワが消えなければならないとか、えらいシビアな展開になってきましたが、結局最期にフワ消滅してしまいましたな。

絶体絶命の中で盾になるフワが、なんかもう熱くてちょっとうるっときてしまった。

特に最期にかつてのフワの姿が出てくるところとか、あれはひきょう(笑)

 

ノットレイダーの人達とも和解しましたが、敵幹部達ともすっかり打ち解けて、力会わせて蛇遣い座に立ち向かっていく展開はやっぱり熱いですな。

特にえれなとテンジョウは長かっただけに、なんとも感慨深い。

幹部達だけでなく、ノットレイ達の顔の中の人達もしっかり描かれていたのがよかった。

それまで人格のないただの駒にしか見えなかった人達に、一人一人にしっかり命が生まれた感じがする。

二回目最初から見直したら印象だいぶ変わりそう。

 

人類創世についても色々と明かされてましたが、元々人類にはイマジネーションがなかったそうな。

そこでスタープリンセス達は自分たちのイマジネーションを人類に分け与えようとしたけど、蛇遣い座だけが「イマジネーションが歪めば秩序が乱れる」と反対。

スタープリンセス達は秩序が乱れたらプリ・キュアの力が正しい方向に戻してくれると、なんだか人頼みで話を聞いてくれない。

結局実験は強行されて、危惧したとおりに宇宙には歪みがはびこってしまったという。

それで蛇遣い座はキレて「宇宙を無にして最初から作り直す!」と出て行ってしまったというのがことの顛末。

 

秩序を尊ぶ蛇遣い座VS人間の可能性に賭けるスタープリンセスって感じの構図は熱いですが、秩序のためなら宇宙を滅ぼすことも辞さない蛇遣い座はもちろん、フワが消滅することを知っていながらプリキュアにイマジネーションを集めさせていたスタープリンセス達も、なかなかエグいですねえ。

プリキュアは神みたいのが関わるとろくなことが起きないな(笑)

でも意に沿わない蛇遣い座を容赦なく消滅させようとする、スタープリンセス達のシビアさは嫌いじゃないぜ。

 

それにしても、スタープリンセス達すら頼る「プリ・キュアの力」ってなんだ。

なんかものすごい大きな謎が増えた。

 

そんなプリキュア。

つわものどもがゆめのなんとか。

どっかに百式が浮いてそうだ。

こんだけデブリが増えると、ララの本業も忙しくなるな。

部下「ノットレイダーの保護、完了」

トッパー「うーむ」

 

プリキュアで野戦病院を見ることになるとは。

先週、宇宙に投げ出されていた人達はちゃんと保護されてた様子。

ガ「プリキュア…わたしは…」
ユ「アイワーンが助けたニャン」

 

ガルオウガも保護されていた。

ガ「すまぬ」
ア「べ…別にいいっつーの」

 

隙あらばツンデレ。


ガ「皆は?」
ま「大丈夫です」
え「じきに目をさますってさ」

 

みんな保護されていた。


ガ「そうか」

 

優しい眼差し。

ホントいい人そうだな。

プ「フワとプリンセスはどこにいるでプルンス!」
ひ「プルンス…」

 

一息つく間もなくプルンスが詰め寄ってくる。

プルンス熱いのう。


ガ「おそらく、われらが行くことはかなわぬ場に」
プ「えっ?」

 

不穏なままOPへ。

蛇「歯がゆかろう。この宇宙が消えるさまをただ見ているしかないとは」


蛇「器を使えば、大いなる闇が育ち宇宙をのむ」
フ「フワ〜!」

蛇「われの力を器へ!」

 

束縛され続けるプリンセスとパタタ。


ガ「儀式には器と、われらの星をつらぬいた、あれを使うとヤツが言っていた」

ま「だから、ノットレイダーの星の近くにいると?」

 

アクシズにア・バオ・アクーが突っ込んでたんだな。

Zガンダムとは逆パターンだな。

ユ「星への行き来は、すべて、ダークネストのワープだったニャン」

ガ「腕輪がなき今、なすすべはない」
ひ「そんな…」

 

見切れてるアイワーンの頭がかわいい。

ユニの触角と違って、アイワーンのは縮れてる。


ト「わすれたでアルか? グーテン星でノットレイダーの星の座標をさがしていたのを
ひ「じゃあ…」
ラ「行けるルン?」
ト「うむ、何度かワープをくり返す必要があるでアルが」

 

トッパーさん有能。

テ「わたしたちも行く」


カ「ヤツのすきなようにはさせぬ」

ひ「カッパード!」

 

かっこいい。

ひ「うん、行こう、一緒に! 守ろう、みんなの宇宙を!」


ノ「オー!」

結束する宇宙人。

ひかる伝説になりそう。


部下「信じてよろしいのですか?」
ト「わたしは、彼女たちを信じるでアル。それに仲間は多いにこしたことはない。わが艦以外は動けない。補給を待つ時間はないでアル」

 

母艦以外全滅してた。なんて壮絶な…。

ト「ノットレイダーの星へ。出発でアル!」

 

それで決戦へ…!

ユ「何も知らなかったわけ? 宇宙を作ったのが、13星座のプリンセスだって」


プ「長らくお仕えしていたでプルンスが、初耳でプルンス」

 

プルンスすっかり生気が抜けてモブキャラみたいな顔になっとる。

プリンセスが宇宙作ったことすら知らなかったんだな。

別に隠すようなことでもないのに。ずいぶんと謙虚な創造主達だ。

びゃーん。

近くで見るとカリフラワーみたいだな。

蛇「むだだ。お前たちは、すべての力を放ったのだから」

 

束縛されるライブラの聖闘士。

フ「力を放ったフワ?」
蛇「分かっておらぬな、お前だよ」

蛇「以前、パレスをおそった際、プリンセスたちは我に力を奪われまいと力を宇宙に放ち、散らせた。その力をプリキュアが集め、お前にあたえたのだ。プリンセスたちの力は器である、お前に宿っている」

 

かつてのフワ懐かしい。


蛇「見よ、あれがパレスにおさまりし時、われの力が、お前に注がれる。さすれば、大いなる闇が広がり、この宇宙を、すべてのみこむ。そして、我が…新たなる宇宙をつくる!」

牛「勝手はゆるしません」

蛇「うん?」


獅子「わすれたのですか?」

山羊「宇宙に放ったわれわれの力は、フワにあるのみではありません」

 

この三人と天秤がスタープリンセスの中でも四強って感じですな。


蛇「フッ…無論、わすれるはずがなかろう」

 

かわいい。

ひ「カッパード」

 

かわいい。

カ「うん? 何だ? それは」

ひ「おにぎりだよ」
ラ「艦内食ルン」

 

かわいい。

カ「水でいい」
ひ「そう言わずにさぁ〜、おいしいよ」

 

迫るひかる。

カ「グ…グイグイ来るな、いらぬ! そのようなえたいの知れぬ物体は」
ラ「決めつけはなしルン」

 

またグイグイ(笑)

 

イヤイヤ喰うカッパード。

カ「うまい」
ひ「ねっ? キラやば〜っでしょ」

 

今週「キラやば」言ってなかったな〜とか思ってみてたんだけど、見直してみたらここで言ってた。

今のところ全話で言ってるかな。

カ「ああ」

 

打ち解けた。

よいのう。

ノットレイダーの人達も働いてる。

あの太ってるノットレイダーの中の人は出てこないんだろうか。

え「もう大丈夫なの?」
テ「休んでなどいられないでしょう。聞いたわ、あなたたちが、みんなの暴走を止めてくれたって」

テ「こまちゃんたちも、すくってくれた。礼を言うわ」
え「そんな、お礼だなんて」

 

テンジョウ、改心しても部下は駒扱いなんだな(笑)

ホントに「生徒」って意味だったりするんだろうか。


テ「ありがとう」
え「テンジョウ…ふふ」

 

ついに和解…。

長かったのう。

ア「相変わらず、開かないっつーの」

 

なんだか開かない様子。

ユ「…ったく、派手に改造してくれたわね。ほんと、センスないニャン」
ア「うるさいっつーの。めちゃくちゃ癖がある宇宙船だっつーの」

ドン!

開いた。

この部分ってアイワーンがつけたものじゃないのか。

コ「コツがいるニャン」

 

かわいい。

ア「うっ…!」

 

照れるアイワーンもかわいい。

ガ「なぜ受け入れる。われわれの仕打ち、そう簡単にわすれられるものではない」

 

いつの間にか因縁の相手になっていたガルオウガとまどか。

ま「皆さんが、心の底から受け入れているのか、わたくしには分かりません」

プ「プルンスタードーナツのさし入れでプルンスよ〜」

 

スタードーナツのパチモンつくっとる。

ザイアかと。

ま「でも、わたくしは…」

ま「ただ、前を向いて歩いて行きたいです」

ガ「うむ…」

 

まどかも前向きになった。


ト「もうすぐ、ノットレイダーの星に着くでアル。みんな、配置につくでア〜ル」
テ「いくよ、駒ちゃんたち!」
ノ「いくぜ!」

 

ノットレイの中の人達、結構いい声していた。


ノ「おう!」

 

みんな結構渋くてイケメンなんじゃないのか。

ノ「ノットレイ!」

 

マスクつけると雑魚っぽくなってしまう(笑)

ラ「いよいよルン」
ま「ええ」

ユ「いくニャン」
え「うん」

ひ「助けよう、フワを」
一同「うん!」

久しぶりの長尺全員変身!

久しぶりに見た気がする。

一同「スター☆トゥインクルプリキュア」

 

もう変身もこれで最後だろうか。

個性的な宇宙船達。

勇ましい。

ナレ「プリキュアと一緒に、毎日ケアしよう!」

 

シャンプーとハミガキのCMいつの間にか復活してたけど、ユニが増えてたんだな。

ユニってシャンプーしたことあるんだろうか。

蛇「まさか来るとは。儀式の邪魔はさせぬ!」

あなた達の存在を、この宇宙から抹消してあげます。

縮退砲…発射!

ミ「何か来るルン!」

 

なにかクルルン!

AI「しっかりと、つかまってください」

 

なんかこのララこぢんまりしててかわいい。


テ「陣形! 天狗つぶて!」

お、久しぶりの陣形!

いったいどういう効果があるんだ。

ノ「ノットレイ!」

 

なんかこうしてみるとノットレイも頼もしいな。


カ「さぁ、いくぞ!」

カ「我らも、遅れをとるな!」

 

カッパードも格好良い。

熱い。

カ「フン! ハァッ! タァッ!」

ガ「ハァッ! フン! ハァッ!」


ア「いけっつーの」

 

かっけぇ。

アイワーンがどんどんパワーアップしていく。

セ「ハァッ!」

ミ「ルン!」

ソ「タァッ!」

コ「ハァッ!」

ス「ハァッ!」

 

プリキュア達はセラムンを彷彿とさせる静止画バトル!

ラ「しつこいルン!」
ソ「きりがない」

プ「これじゃ、スターパレスに近づけないでプルンス」

 

まだだいぶ遠い。

テ「ここは、まかせなさい」

ソ「テンジョウ」

カ「行け、スターパレスへ!」

ス「カッパード!」

ガ「未来を消させてはならぬ!」

セ「ガルオウガ」

ア「早く行けっつーの」

ユ「アイワーン。前にも、そう言ってすぐやられたニャン」

ユ「今回はちがうっつーの!」

熱い絵面だ…。


蛇「来たか、プリキュア」
フ「スター!」

 

フワ叫ぶ!


ス「フワは守る!」


蛇「守るか…一つおぼえの決まり文句!」

 

バカは言わない優しさ。

一同「ハァーッ!」

びゃーん!


ス「わたしたちのトゥインクルイマジネーションの力だ!」

 

横並びかっこいい。

聖闘士星矢みたいだ。

蛇「ん?」


四人「サザンクロスショット!」
コ「レインボースプラッシュ!」

 

いきなり総攻撃でたたみ掛ける!

どぎゃーん!

あれ、やられちゃった。

意外と弱かったな。

ス「フワ〜!」
フ「スター!」

フワも無事救出!


射手「いいえ、まだです!」

 

まだだった!

蛇「トゥインクルイマジネーションがわたしたちの力だと? 何も知らされていないようだな」

ス「えっ?」

 

浮き上がる蛇遣い座。


蛇「教えてやろう、この宇宙の命。すべてに宿るイマジネーションその力はプリンセスから分けあたえられたのだよ」

セ「分けあたえられたって…」

ソ「どういうこと?」

牛「それは…」


蛇「われら13のプリンセスで宇宙をつくった時だ。このスターパレスで!」

 

悪そうだ。

蛇「イマジネーションをあたえるだと?」
山羊「ええ、生まれてくる命に、われらの力、イマジネーションの力を」
蛇「なにゆえに?」

 

かつてのスターパレス。

獅子「見てみたいのです。この宇宙に生きる者たちがイマジネーション…想像力をめぐらしてつくる世界を」
蛇「あたえたイマジネーションがゆがめばどうする? 宇宙の秩序がなくなるぞ!」
 

実験を強行しようとするプリンセス達。

イマジネーションが暴走して、バシュタールが壊滅しそう。

天秤「ゆがみは人々のイマジネーションが正してくれるでしょう」
牛「ゆがんだイマジネーションを正す…前へと、もどすべく浄化する。プリ…キュアの力が」

 

プリキュアじゃなくて、プリ・キュアなんでしょうか。

どういう力なんだ。

たしかにキュア(cure)は治癒って意味あるけど、プリってなんだ。

蛇「われは1人、反対し、力でねじふせようとしたが多勢に無勢」

 

12人相手に力でねじ伏せようとしたって、脳筋を隠さないところが素敵。

蛇「われは追いやられ、大いなる闇をつくり、そこで力の回復を待った」

 

体育座りのプリンセス。

蛇「その間、プリンセスは、自分たちのイマジネーションの力、その半分を命にあたえた」

ス「わたしたちのイマジネーションは…」
コ「もともと、プリンセスのもの…」

牛「くっ…」

 

後ろめたそうなプリンセス。

プ「でたらめでプルンス!」

 

そんなにショック受けることなのだろうか。

蛇「そうかな? どの星にも12星座の記憶があろう?」

 

どの星にも共通の神話があったってのは熱いな。

全てのエピソードでオディオが絡んでるみたいな。

蛇「ヤツらのイマジネーションの名残、案の定、イマジネーションはいきどおり・悲しみ・ねたみとあまたのゆがみを見せ始めた。よって、われはこの宇宙を消すと決めた」

 

ゆがむまでは様子を見てくれてたんだな。

蛇「星をのみ、力をたくわえながら、ダークネストと名乗り、ゆがんだイマジネーションを持つ者たちに甘言、ノットレイダーとして…」

プ「パレスをおそったでプルンスか!」
蛇「ああ、宇宙創造と同様、宇宙の消去にもわれら13星座の力が必要。宇宙を消すためには、われと12星座プリンセスの力、そして、儀式で使う器を手にせねばならぬ」


ス「フワは器なんかじゃない!」

蛇「器だよ、正真正銘。なぁ? プリンセスたちよ?」

蛇「ヤツはプリンセスの力を入れる、儀式の場、このスターパレスの一部!」

 

フワは生き物ですらない、建築物だった!

ゴメちゃん思い出すな。


プ「何言っているでプルンス? どういうことでプルンス! プリンセス!」

 

憤るプルンス。

次々明かされる衝撃の事実に、プルンスが一番翻弄されてそう。


牛「フワとトゥインクルイマジネーションで儀式を行うのです」


乙女「プリキュアとフワで想いを重ね、彼女の闇を止めるのです」

獅子「止めねば宇宙が消えます!」

ス「えっ? 止めるって?」

山羊「止めるためにはプリンセスの力が必要」

獅子「プリンセスの力の半分はフワの中」

射手「のこりの半分は…」

牛「人々にさずけたイマジネーション。その結晶こそが、トゥインクルイマジネーション」

 

呆然とするスター!

蛇「闇を止めるか、フッフッフッ…ヤツらが、お前たちを動かしていたのはわれを消すため!」


ス「えっ? 消すって…!」

牛「すべては宇宙を守るため!」


蛇「言っておくが、消えるのは、われだけではないぞ。その力を使えば、器は、このパレスにもどる。存在は確実に消える」
ス「えっ…フワが消える?」
フ「消える…フワ…」

 

宇宙を守るために、スタープリンセスはフワを消すつもりだった。

こっちもだいぶ雲行きが悪くなってきた。


牛「プリキュア、早く宇宙を守るのです!」
蛇「フフ…先にお前たちを消してやる!」

 

再び縮退砲が迫る。

ス「そんな…わたし…」

 

選択を迫られるスター!


もはや見ていることしかできない仲間達。

やばい。

フ「大丈夫フワ」


立ちはだかるフワ。

立派になって…。


フ「みんなを守るフワ〜!」

 

ドリルがひかる!

プリキュアの力を吸い取られた。


フ「みんな、今まで、ありがとうフワ」

 

フワ…。

ひ「フワ! ダメ〜!」

ま「あぁ!」
ラ「ダメルン!」
え「そんな!」
ユ「フワ!」

プ「フワ〜!」

フ「想いを重ねるフワ〜!」

フ「スタートゥインクルイマジネーション!」

 

フワの力が縮退砲を飲み込んでいく!

蛇「なに、クッ…!」

フワ壮絶…!

フ「あぁ…」

最期にこの姿はずるい。泣く!

浄化されるア・バオ・ア・クー。

ひ「フワ〜〜!」

 

ひかるの叫びと共に終了…!

フワ…。

 

そして次回。


ひ「フワが…フワが…」

ラ「消えちゃったルン」

ま「宇宙はすくわれました、けれど…」
え「そんな、まさか…」

ユ「蛇遣い座のプリンセスが」

 

生きてた…!

フワがハートキャッチばりに無駄死になことに。

ケンネル星も滅びそう。

これまで会った宇宙人全員集合するかな。

そろそろオリーフィオも出てきて欲しいんだが。

強キャラ感あったんだけどなぁ。。。

やはり最終決戦は地球!

ひかる余裕の笑み。

最終回はエピローグだろうから、次回で決着でしょうな。

今週プリキュアは静止画でしか戦ってなかったけど、果たして終盤戦特有の超絶バトルはあるのか。

蛇遣い座が肉弾戦するようには思えないけども…!

今週は、おうし座、おとめ座、さそり座が強い。

またおうし座きた!

この前来たばかりのような気がするけど、運がいいに越したことはない。

しかし弁当箱なんて持ってない…!

 

最期にヒー。

プ「のどか、一緒にプリキュアになって地球をお手当するナビ!」

 

エロい。

の「うん!」

 

かわいい。

ほとんど前回と同じ映像だったけど、すこし新カットが増えた。

妖精が変身アイテムになってさらに動くんだな。

ラケルが特攻したみたいな熱い回もあるかな。

の「プリキュア、オペレーション!」

 

プリキュアオペレーションって熱い響きだ。

エグゼイドみたいに戦闘をオペって言い張るんだな。


の「地球さん、今日はお加減いかがですか?」

 

これが決めゼリフなのだろうか。

どういうタイミングで使うんだ…!
 

スター☆トゥインクルプリキュア 第46話 「ダークネスト降臨!スターパレスの攻防」

  • 2020.01.06 Monday
  • 00:33

こんばんは。

今日は日曜日なので、二週間ぶりのスター☆トゥインクルのプリキュアの感想です!

先週プリキュア無かったけど、プリチャンがあったから寂しくなかった。

今週プリチャン無かったけど、プリキュアやるから寂しくない。

 

それで今週は、ダークネスト率いるノットレイダーと決戦する話ですな。

なんかもうプリキュアとは思えんくらい壮大な宇宙戦争に鳴ってきた。

アイワーンやトッパーさんも駆けつけてきて、いかにも総力戦って感じがたまらん。

トッパーさん、ほんと熱かったな。

救援に駆けつけてくるところも熱かったし、シールドのエネルギーを攻撃に回すあたりはもう、おまえ死ぬのか!?って勢いだった。

Goプリのユイさんばりの功労賞だな。来週以降の活躍も期待です。

 

いいところでユニを救いにやって来たアイワーンも、トッパーさんに負けず劣らず熱かった。

ついにユニに謝って、正当派なツンデレっぷりも見られたし、なんかもう色々みたいものが見られた感じで満足すぎる。

 

ようやくダークネストの正体も明らかになった。

おおむねの予想通り、蛇遣い座のプリンセスでしたな。

まあ、あれだけ蛇を強調してたら外す方が難しい感じではありましたが。

それにしても、蛇遣い座の冷徹な悪役っぷりが素敵すぎる!

星一つは確実に滅ぼしてるし、虐げられた人達を利用して歪みを増幅させた上で力にしてたり、まったく迷いのない悪役っぷり最高…!

この宇宙は失敗作だから消すって理由も、なかなか鬼畜で壮大ですし。

ビジュアルもかっこいいし、歴代ラスボスで一番好きかも。

 

まあでも、やっぱり最後は改心するのかな? 曲がりなりにもプリンセスだしなぁ。

住人を仮死状態にしただけのアイワーンとはちがってガチで星滅ぼしてるし、これを納得できる形で許すのはなかなか難しいと思いますが。

やっぱり蛇使い座も、ゆがんだ心を闇の力に利用されてたって展開になるかな?

ともかく今後がたのしみですな。

 

そんなブリキュア。

プ「プリンセスたちが呼んでるでプルンス」


ユ「トゥインクルイマジネーションがそろった。惑星レインボーも元にもどるニャン」
AI「わたしもお供してよろしいでしょうか? みなさまと一緒に、見届けたいです」

 

トゥインクルイマジネーションが全部集まり、早速サンクチュアリへ。

AIも今度は一緒。

そういえば、この世界だとまだ年明けてないんじゃないかな。

クリスマス一週早かったし、年明けまでの一週間がやたら長いな。

もしかしたら前回の時点で年明けてた可能性もあるけど…!

ここ来週変わるかな?

お友達で、お寿司屋さん遊び〜!

スシ握りとか最近の女児は渋い遊びに凝ってるな。

来年はお寿司プリキュアが来るな。

しかしこの絵かわいいな。

これの時に流れてる8ビット風のBGMを聞くと、オバケのQ太郎わんわんパニックを思い出す。

あのゲーム、どうがんばっても3面より先に行けなかった。


牛「とうとうすべてのトゥインクルイマジネーションがここに。本当に、感謝します。フワ、プルンスも」
フ「フワ!」

プ「もったいないお言葉でプルンス〜!」

 

プルンス感涙。


天秤「プルンス、衛星のみんなは?」
プ「避難したでプルンス!」

 

てんびん座が勇ましい。

レモネートフラッシュ撃ちそう。

プ「みんな、プリンセスにお仕えするのが仕事先に行くのをくやしがっていたでプルンス。プルンスは、みんなの分までプリンセスにお仕えするでプルンス!」

 

カラバリがいた…!

スライムはプリンセスに使える一族なのだろうか。

射手「このままでは!」


牛「おねがいがあります。この子を…」
フ「フワ!」

 

懐かしの幼体フワ。

山羊「これより儀式を行います」
ひ「儀式?」
獅子「ええ、フワとトゥインクルイマジネーションを持って」

天秤「儀式を終えれば宇宙に平和がおとずれるでしょう」

 

嘆きの壁を破壊するんだな。

ダ「器を…うばえ!」

 

そうこうしているうちダークネストの大軍勢が。


ガ「パレスの結界を」

ガ「破壊せよ!」

 

こわい。

カッパード片眼どうしたんだ。

集中砲火を受けるサンクチュアリ。

遠くから眺める謎の円盤!

牛「結界を強めるのです!」

一同「はあ!」

 

プリンセスにもそれなりに力あるんだな。


ひ「いこう!」


牛「なりません。儀式には、フワとトゥインクルイマジネーションが必要」
ま「ですが、このままでは…」

ラ「スターパレスが…」
え「すぐに、もどります!」

 

牡牛かっこいい。

しかし言うこと聞かずに変身!

宇宙船に乗って結界の外へ。

AIさん連れてきてよかったな。


カ「プリキュア〜!」

すっかり闇落ちしてるカッパード。こわい。

ひ「なんで?、どうして? カッパード!」

 

スターも困惑。

テ「ウォーッ!」

 

テンジョウもハイテンション。


ソ「テンジョウ…」

飛び膝蹴り熱い!


ユ「いつもと…ちがう!

ガ「このよろいが…ゆがんだイマジネーションを増幅させる!」

 

ガルオウガは結構まっすぐな気もするけどな。

向かってる方向がおかしいだけで。

ここでスタン・ハンセンのウエスタンラリアットー!

ス「やめて…」

 

えろい。

ガ「宇宙空間、自由に動けまい。ハァーッ!」


テ「ハァーッ!」


カ「プリキュア〜!」

 

みんなやばい。

ス「やめてー!」

スターの声にアイテムが反応!

謎の光りが!


五人「ハァーッ!」

 

吹っ飛ばされる三人。

ガ「なに、宇宙を駆けるだと!」

 

Zガンダムの最終回がなんだって?

かっこいい…!

コ「ハァッ!」

牛「トゥインクルイマジネーションの力…」
プ「すごいでプルンス!」

 

強い!

こっちも熱い。

しかしスターパレスへの攻撃は防ぎきれない。


ダ「む?」

 

そこに連合の艦隊が…!

ト「あぁ…スターパレスを守るでアル。宇宙はわたさないでアル! ノットレイダー、降伏するでアル!」

 

トッパーさん!

このタイミングでの救援は熱いなぁ。

ちょっと鳥肌たつ。

ミ「トッパー!」

 

このミルキーなんか独特でかわいい。

ガ「星空連合〜!」

 

ガルオウガはかえってキレる!

さらに強化兵もあらわれる!


ダ「毒をもって毒を制す。イマジネーションの力にはイマジネーションの力を」

 

武器を使わなくっても、ウルトラマンみたいに直接光線出せるようになった。


ガ「われらノットレイダーは皆、宇宙から、見すてられた!」


カ「われわれのことなど、想像したこともなかろうに!」

テ「みんなで笑顔など無理なのさ。お前らのは想像ではない、幻想!」

ガ「すべてを乗っ取る、この力で!」

 

こわい。

コ「これが力? あなたも、みんなも自分を制御できていない。このままでは、また失うよ。あなたについてきた、みんなを!」

ガ「失うのは、お前たちのほうだ!」

コ「アァーッ!」

 

ラオウ…!

ギッ…。


部下「シールドがもちません!」

 

このシールド、四角くていいなぁ。

ト「反撃するでアール!」

すげぇ、ガチで殺っとる。

プリキュアに死人が出てドン引きのスター。

トゥインクルイマジネーションの力も尽きる。

セレーネに至っては顔が吹っ飛んでる。


ト「シールドのエネルギーもぶつけるでアル!」

部下「シールド解除! 全エネルギーを集中!」

闇が…!

ト「この宇宙は、わたさないでアール!」

 

死ぬ気かトッパーさん!

ス「みんな…もう…」


ス「やめてーーー!」

 

かつてなく熱いCM入り!

混ぜ込みわかめを隔てて後半戦。


ト「プリキュア…」

三人「……」

戦闘を停止させるスターの圧力。


ス「宇宙をわたさないとか、乗っ取るとか、そんなの…おかしいよ!」


ス「宇宙には色んな人たちがいるんだ。みんな、それぞれ、思いや考え方も、全然ちがう。そんな人たちがたくさん、たくさん、いるんだよ! この宇宙は、誰かのものじゃない! みんなの宇宙でしょ?」


四人「スター…」

ス「星空連合も」

ス「ノットレイダーも」

ス「わたしも、みんな、みんな、同じ宇宙に住む…宇宙人でしょ!」

 

スター魂の叫び。

熱い…。

ノ「ノット…レイ…」

 

ノットレイの戦意が…。

しかしそこでダークネストが拳を握る。

やばい。

ノ「ノットレイ…恐怖でゆがめよ。イマジネーションを」


ダ「ゆがんだイマジネーションを、吸収しつくし、力にかえる。これが鎧、本来の力」

ノ「駒ちゃん…」
ガ「われらが同志をなぜ、ダークネストさま!」

 

駒ちゃんのこと心配してる。

ダ「ダークネストか…フフッ、茶番はしまいだ」

 

そんな、声まで変わって!

かっ!

びゃーん!

蛇「われは、蛇遣い座のプリンセス。かつては、そう、呼ばれていた」

 

かっけぇ…!

なんかセーラームーンに出てもしっくりきそう。


カ「プリンセスだと?」

 

カッパードもびっくり。

色合いとか結構似てるな。


牛「彼女は、かつてパレスを去った、蛇遣い座。13番目のプリンセス!」

 

あ、やっぱり知ってた。

隠してたな!

ス「プリンセスがどうして?」
蛇「われは、ヤツらとともにこの宇宙をつくった」

 

星座司るだけじゃなくて宇宙まで作ってたのかプリンセス達。

セ「宇宙を…つくった?」

蛇「だが、いまいましき想像力がはびこる、この宇宙は、完全なる失敗作。よって、すべて消し去る!」

 

悪い。

驚愕の一同。


ガ「宇宙を、手にするのでは…」
蛇「本気で宇宙を乗っ取れるとでも? 見すてられし日陰者たちが。おこがましい」

カ「貴様〜!」


テ「アァー!」

 

さらにゆがむカッパード達。

思うツボな感じになっている。

ガ「宇宙を消すなど、大それたことを」
蛇「儀式により、大いなる闇を広げる」
ガ「大いなる…闇?」
蛇「にぶいなぁ、あの闇は、われの力だ」

ガ「あっ…あの…ブラックホールが…」

 

全部マッチポンプであった。

ガ「ウ…オォォーーー!」

ガ「ウオォォーー!」

ガ「オーオーオォーー!

蛇「いいゆがみだ。くだけ! 結界を!」

 

みんな顔が壮絶すぎる。

ついに結界が破壊されてしまう!

プリキュアもみんな捕まる!


ガ「ウオォォーー!」

 

こぇぇ。

女児向けの顔じゃない!

コ「はっ!」

 

コスモに襲い来るガルオウガ! やばい!

そこにZガンダムが特攻!


ア「何やってるんだっつーの!」

コ「アイワーン! どうして?」

 

ついにアイワーンが地獄より舞い戻る!

熱い…。

ア「か…かんちがいするなっつーの! 邪魔してたあいつが、ゆるせないだけだっつーの! 別にお前を助けたわけじゃないっつーの!」

 

なんて正しいツンデレ!


コ「ほんと、素直じゃないニャン」


ア「ごめんだっつーの」

コ「あ…」


ア「今のうちに早くスターパレスに、行けっつーの!

コ「うん」

 

しっかり和解してて感慨深いのう。


蛇「雁首そろえて…」

蛇「力を出しきったお前らなど、敵ではないわ」

 

雁首そろえて拘束されるプリンセス達。

プリキュアで「雁首そろえて」って言葉は何か新鮮。

プ「来るなでプルンス!」
フ「フワ!」

 

プルンスが最後の砦。

コ「コスモシャイニング!」
セ「セレーネアロー!」
ソ「ソレイユシュート!」
ミ「ミルキーショック!」
ス「スターパンチ!」

五人のバンク技も全部吸い取られる!

正当派に強い。

蛇「フフフ…むだだ」

ス「なんてことするの!」
蛇「お前のせいだ」

ス「えっ?」


ス「あと一歩で、パレスの結界をくだけたものを。お前が皆を止めたから、しゃしゃり出なければ、ああしてゆがみにのまれ苦しむ必要はなかった」

 

精神攻撃も巧みな蛇使い。

蛇「フフッ、お前の相手、われではないぞ」
コ「アイワーン!」


コ「ガルオウガ…」


ソ「テンジョウ…」
セ「ソレイユ…」


ス「カッパード…」

ミ「……」

蛇「ゆがんだイマジネーションにのまれたヤツらだ。倒せはせぬ」
ス「倒すんじゃない」


ス「みんなを…みんなを」
五人「守る!」

 

トゥインクルイマジネーション強し。


フ「みんなの想い! 重ねるフワ〜!」

 

なにやるのかと思ったらいつもの必殺技だった。

一同「プリキュア! スタートゥインクルイマジネーション!」

カッパード、テンジョウ、ガルオウガ退職!


ノ「ノットレ〜イ…」

 

ノットレイダーも退職!

中は多種多様な宇宙人だった。

人間型じゃないのもいるが、どうやってスーツ着てたんだ…!

ト「なんと…!」

 

一網打尽に驚愕のトッパーさん。

特攻せずに済んだ。

塵の如く宇宙を漂う元に戻った人達。

宇宙空間で元に戻しちゃって大丈夫なんだろか。

息できないのはガルオウガだけならいいけど。


蛇「トゥインクルイマジネーションか」

 

こんなにでかかったのか。

ラディアンのキュアホワイトの人みたいだ。

蛇「だが、もう力は、のこっていまい」

どぎゃーん!


フ「フワ〜!」

 

ついにフワも捕まってしまう。

プ「やめるでプルンス〜! ウッ…!」

 

プルンスも思いっきり顔面直撃!

蛇「もらおうか」

 

ガルオウガの腕輪もいい感じに歪んだイマジネーションを吸い取ったので、回収。

スターパレスは空気ありそうだから力奪われても大丈夫かな。

蛇「器を〜!」

 

吸い込まれるスターパレス。

ト「全艦退避でアール!」

 

トッパーさん退却!

引き際を心得てるな。

プリキュア達もプルンスとAIとの活躍で退避!

惑星クマリンから逃げたときのことを思い出すのう。

あの時もかなりやばかった。

幹部達もアイワーンに連れられて退却。

ここは空気あるんだろうか。いちいちガルオウガの呼吸が気になる(笑)

あと宇宙空間に四散したノットレイダーの人達は大丈夫なのか。


ア「…ったく!」

 

アイワーン活躍してるのう。

プリンセスはしばられたまんま、スターパレスごと連れて行かれてしまう。

フ「フワ〜!」


プ「フワ〜〜!」

 

プルンス熱い…。

牛「あなたが最後の希望…プルンス…フワをたのみます」

プ「プルンスは…守れなかったでプルンス…!」

 

プルンス慟哭。

ス「大丈夫だよ、プルンス。フワは、かならず…助けるから!」

 

頼もしいスターとともに終了…!

見事なくらいの負け戦だった。

ここから蛇遣い座に全宇宙を支配されて「スター☆トゥインクルプリキュア エピソード4 新たなる希望」が始まる。

ん?

なんか熱いことやってるんだな。ミルキィホームズみたいだ。

こういうのって今年からでしょうか。今までこういうCM見たことないけど。

あたらしいプリキュアもクルルン。

ファミリーとプレミアムって何が違うんだろ。

昼のファミリー公演は家族向けで、夜のプレミアム公演はエ(ry

 

そして次回。

ユ「大いなる闇で宇宙が消える?」
ラ「蛇遣い座のプリンセスのもとへ向かうルン!」

 

蛇遣い座かっけぇのう。

え「ノットレイダーのみんなも一緒に」

 

テンジョウ仮面外してる。もう吹っ切れたのか。

ま「フワを、かならず救ってみせます!」

 

カッパードも落ち着いてる。

ガルオウガだけはちゃんと酸素用意してる。

しかしなんでわざわざガルオウガだけ宇宙で息できないって設定にしたんだろ。

戦闘でちょっと弱点になったくらいでストーリー的にはあまり関係ない気がするけど、いろんな宇宙人がいるってことなのかな。

ひ「みんな、いくよ!」

 

アイワーンの服装も戻ったな。

アウトロー脱却。

かつてないくらいの壮大な戦い。

勇ましい。

それで今週強いのは、やぎ座とうお座とかに座!

また蟹と魚はセット…! ほんと一緒になること多いな。

わざとやってるとは思えないけど、なんでこんなに縁があるのだ。

公式サイトで流れてるのと同じものだったけど、次回作の宣伝も始まった。

ヒープリって略し方がなんかすごいツボ。


の「わたし、花寺のどか、中学2年生!」

 

ついにまどかがプリキュアに…! セレーネではなく。

そういえば、まどか☆マギカの新作というか外伝みたいなのも、昨日の深夜やってたな。

後から気がついたんで見られなかったけど! まあどっかでまたやるだろう。

黄色どんなキャラなのか楽しみだねえ。

えれなの後を継ぐたくとといくと。

かっこいい敵幹部。

たのしみだ。

 

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