魔進戦隊キラメイジャー エピソード26 「アローな武器にしてくれ」

  • 2020.10.06 Tuesday
  • 00:57

こんばんは。

今日は魔進戦隊キラメイジャーの感想です!

今週は、キラメイジャーがパワーアップする話ですな。ヨドンナが出てきて盛り上がってます。

圧倒的なヨドンナの軍団に対抗するために、キラメイジャーはキラメイストーンエネルギアでパワーアップしようとするけど、限界が来ると死んでしまうかもしれない。

それでも構わないと限界を越えて戦おうとする仲間たちを、赤がとがめるーー

 

「限界は、超えないためにある」とか前作どーすんだみたいな展開になっててちょっとおもしろかった(笑)

映画とかで共演したときにこれで論争してほしいな。

あえて限界を超えないようにするってのも斬新ですが、このゆるい感じも赤っぽくていいですねえ。

なかなか示唆に富んでると言うか、もともとキラメイジャーは、才能を全力で活かしてる人たちが集まってるわけですからね。

そういう人たちにいい感じにブレーキかけてくれる赤の存在はほんと貴重だと思う。

自分の限界を見極めて冷静に対処しようってのも、説得力はあるし、面白いですね。

 

とはいえ、自分で限界を決めてその中に引きこもるってのもそれはそれで問題ですし、そのへんは心の持ちようであって、別に前作の言ってることが悪いってわけではないとは思いますけどね。

よくコンフォートゾーンの外に出るとかいいますが、自分のできる範囲を広げていくのも大事ですからな。

 

そんなわけで全員パワーアップしましたが、最後は仲間との絆を強調してる点も熱かった。

パワーアップの凄さを描いて、さらに仲間の存在もすごいみたいに描くことでどっちも印象深くなるという。

ほんとうまいよなぁ。。。

オラディン王がえらいアグレッシブに活動してたのも笑った。

 

そんなキラメイジャー。


ヨ「邪面獣を大軍勢で、まとめて送り込める、ワープトンネルが開通するのさ」

いつもの駐車場での戦い!

いきなり攻め込まれてるな。


ヨ「そうだ。トンネルができたらボクも笑ってみるか」
黄「ああっ!?」

ヨ「願いがかなったら、人間はうれしくて笑うんだろー?」
黄「てめえ!」

 

皮肉たっぷり。

相変わらずいいキャラだなぁ。


ヨ「バクダン邪面、出番」
バ「はいはい〜! 今度こそ、ストライク連発で…」

 

痛いっ!

バ「だはっ! 痛っ! すね! すねは…!」
ヨ「普通に爆発を起こしまくって闇エナジーを集めろ。それで、トンネル開通のための特殊爆弾を作れ。ボウリングは、いらない」

バ「いや、でも、ちょっと…美学を大事にしろってクランチュラ様が…」


ヨ「口答え禁止だ!」
バ「痛〜っ!」

 

ひどい(笑)

さらにムチを打つとどんどん増える。

ドラえもんの道具みたいだ。


青「バクダン邪面が5人に!?」

 

戦隊になった。

これが世にいうダイナマンか。

バ「すごくない? これ、すごくない?」
バ「5人もいる! 俺たちは、今、感激している!」

 

自分が増えるのがそんなに嬉しいのか(笑)

ヨ「美学なんかなくても燃えるでしょ」
一同「イエス、ヨドンナ!」

 

力づくで手なづけるんじゃなくて、感動させて従わせるあたり、すごい有能だ。

ガ「邪面師を完全に手なずけた?」

 

もうガルザ素直に出てこいよ(笑)

ヨ「いけ、バクダン后」

 

ヨドンナ、さり気なく名付けてて笑う。

同じスーツを5つも用意するとか、低予算スーツならではだ。

今回は怪獣も攻めてこなかったしな。


黄「うわっ! うっ…」
緑「どうしたらいいの!」

 

抱きつかれて身動きが取れない一同。


赤「力が欲しい…強い力が!」

 

力を求める赤。

このままでは闇落ちしてしまう。

OPにヨドンナ出てこないな。

期待してたんだけどなぁ。

銀「エネルギアのパワーが超弩級の猛烈すぎ!」

 

銀も大苦戦!

ベチャットも強ぇ。

こんな頼りがいのある戦闘員なかなかいないな。

やばい。

緑「これは…?」
青「苦しんでるのか?」
ヨ「パワーアップの副作用がもう出たんだ」

 

ベチャットの様子がおかしい。

ベ「ベチャ…ベチャー…!」

 

!?


桃「ひどい…」

赤「この副作用を知っててやってたのか!?」
ヨ「兵隊は使い捨てだもん。当然だろ?」
赤「そんな…!」

 

えぐい。

ヨ「君たちと遊ぶのは、今日はここまで」
黄「待て! とどめ刺しとかねえと後悔するぞ」
ヨ「誰が? ボクは現場のリーダーとして判断した。君たちに、これ以上構ってる価値はないってね」

 

見逃してくれるヨドンナを引き止める黄色。

仲間たちのこの後の反応を思うと「黄色余計なこと言うなよ!」とか思われてそう。

黄「仲間、使い捨てて何がリーダーだ! 俺たちには頼りになるリーダーがいる。この仲間たちと一緒にとんでもない大逆転勝利を見せつけてやるよ!」

赤「タメくん…」

 

え? って感じの赤の反応がいい。

ヨ「仲間? くっだらな。でも、見られるもんなら見たいなその大逆転勝利ってやつ。どうせ、無理だろうけど」

 

べろべろしながら去っていくヨドンナ。


黄「絶対に見せてやる…!」

 

黄色本気!

モ「ストーン! スト…ストー…!」
黄「うわっ! 何がどうした?」

 

銀も相変わらず苦戦中だったけど、いきなりモンストーンが苦しみだす!


銀「ままになる日も、ならぬ日も…人生は、ワン・ツー・パンチだーっ!」

 

汗かきべそかき歩こうよ!?


銀「だあぁーっ! ドリャーーッ!!」

 

カナエマストーンが出てきた!

壮絶な戦いだった。

力尽きるギガントドリラー。

銀「おおぉぉーーっ!! ワンダーゲーット!!」

満身創痍で手に入れるカナエマストーン!

なんか感動だ。

ファ「どうなってんだ? 充瑠。お前のキラメンタルほとんど感じねえぞ」

 

すっかりお通夜状態のキラメイジャー。

ショ「為朝、お前もじゃ…」
黄「言われなくても、わかってる」

ヘ「いつもみたく元気になる言葉かけて、小夜さん」
桃「ごめん…出ない」

ジェ「でも、こうしてる間にも分身したバクダン邪面たちは…」
博「各地で爆破の準備をしているはずだ」
青「備えなくては…」

緑「今、戦っても、勝てる自信ないよ…こんな気持ち、初めて…」
マ「瀬奈お嬢様…おいたわしい…」

 

この気持ちは、恋。

銀「ワンダー…リターン…! あっ…」
マ「お兄様!」

 

ワンダーリターン(笑)

この状況だとすごい和むな。

銀「取り返したぞ…! カナエマストーン・エネルギア! こいつがくれるのはとてつもないパワーだ。あのモンストーンをあそこまで強くするとは予想外だった…」

黄「こいつのエネルギーでパワーアップすれば、俺たちは、もう一度羽ばたけるんじゃないか? 充瑠が描いたあの絵の不死鳥のように!」
青「そうだ…いける。やろう、みんな!」

赤「ダメだよ! 絶対ダメ!」

緑「どうして? それしかないじゃん! これを使えば強くなれるんでしょ!?」

 

ドーピングに反対する赤!

赤「あのベチャットみたいになりたいの!? エネルギアのパワーが強ければ強いほど、きっと、俺たちの体にめちゃくちゃ負担がかかる。最悪の場合、命を落とすかもしれない」
銀「確かに…俺がモンストーンを倒せたのは、エネルギアの力でやつの体組織が崩壊したからだ…」

 

赤、すごい冷静だ。

青「たとえ、そうだとしても、やつらの手で地球を蹂躙されるよりはマシだ!
桃「そうね。私も、たくさんの人たちの命を救えるなら…」

 

地球を護るためなら命を捨てることもいとわない仲間たち。

これではマコトが気が気でない。

赤「俺は嫌だ! ここにいるみんなが未来を捨てるなんて!」
黄「じゃあ、地球が滅ぼされたっていいのかよ!?」
赤「それも嫌だ!」

赤「俺は、地球の平和もみんなの未来もどっちも守りたいんだ!」

 

カナエマストーンを奪って闘争する赤!

今まで以上に赤が熱い。

緑「じゅ…充瑠!」

桃「待って!」

博「いよいよ、各地に現れた…」

 

タイミングよく敵の襲撃が…!

緑「自信ないけど…やるしかないよね」
青「なんとか食い止めよう」
緑「うん」

マッ「お嬢様…」

 

決死の覚悟で戦いに赴く一同。

ガ「そうか…あのヨドンナという女がヨドン様の直属というのは真実か」
ク「あの女は何かを隠してる気がする。もしかすると、我々にとっても危険な存在かもしれない」

ガ「うーむ」

 

危険と言ったらガルザも相当危険な気がするけど、クランチュラ仲良くなりすぎてすっかり警戒といてるな。

ヌ「充瑠くん」
赤「ヌシカンさん…また困って、来ちゃいました…」

 

路線バス乗り継いできたんだろうか。

ヌ「そうか…あの恥ずかしがりの少年がそんなすごいことをしているとは驚いたが…それなら、あのキラキラの宇宙人の話が何かの参考になるかもしれないな。その宇宙人はこの地に伝わる不死鳥伝説にいたく感動してね」
赤「キラキラの宇宙人?」

 

戦隊は普通に正体ばらせるから気が楽だな。


オ「おお〜! この地を訪れた者に大いなる力を与える不死鳥! なんと素晴らしい!」
 

王様こんなところにまで(笑)

アグレッシブだなぁ。

ヌ「そしてその力を得て、弓の勝負をしたいと言いだした」

オ「うん…」
ヌ「引き分けだな」

 

両方とも一回外してる?

先週も一本同じところに刺さってたけど、外れたやつずっと挿しっぱなしなんだろうか。

オ「なんの! ならば、私はいっぺんに2つ貫こう」
ヌ「何!?」

オ「これが成功すれば、私の勝ちだ!」

オ「フンッ! うん…んん…!」

 

思いっきり弓を引くオラディン王。

蒼傑みたいに二本同時に打つとかじゃないのか。

オ「だああっ!」

 

あ…。

ヌ「あっ…ちょっと…」

 

ヌシカンさんの何とも言えないリアクションが素敵。

オ「弓のほうが限界だったようだ。限界を超えてはダメなのか」

 

学ぶ王。


ヌ「そして、彼は、今度は…限界を超えずに…」
オ「これなら、どうだ! 回転を加える!」

 

弓矢を両手に持っていつもの2倍のジャンプも加えないと。

激しく回転しながら突き進む矢。

ヌ「おっ!」

 

貫いた。

オ「ハハハハハハハ…ハッハッハハハハハ…!」

ヌ「限界は、超えないためにある。それがわかってよかった。そう言って喜んで帰っていったよ。面白いやつだったなあ」

 

学びを忘れない熱い王様だ。

赤「限界は、超えないために…そうか! それでいいんだ! ひらめキーング!」

 

リュウソウジャーの後の番組で、限界を超えないのが正しいって主張するのも思い切ってるよなぁ。


博「まずいな…みんな、完全に劣勢だ」
マ「やはり、エネルギアの力なしでは勝てないのでしょうか?」

 

銀まで苦戦してるのは、体力回復してないからか?


桃「シーナちゃん、聞こえる? もしもの時は、充瑠くんに、よろしくね…」

 

マコト兄ちゃんにもよろしくね…。


マ「小夜さん!? そんなこと言わないでください!」
博「姫、泣かないで」

レジン…?

赤「マブシーナ! 無鈴さん! ひらめキング、出ました! このブルーダイヤ、もらうね!」

 

金銀パールプレゼントに応募するんだな。

昔の洗剤って箱でかいよな。


赤「カナエマストーン・エネルギア! これ、お願い!」

これがあのヒーリングっどアローか。


一同「よいしょ!」

バ「ヨドンナ様、人間どもの闇エナジーを凝縮した特殊爆弾が5個そろいました!」

 

もどった。


ヨ「この5カ所…ここに特殊爆弾を仕掛ければヨドントンネルは貫通する」

 

ピラァ・オブ・バーンか。

黄「そうはさせるか!」

 

みんな一応無事だったんだな。

さっきバクダン邪面にボコられてたけど、ボコるだけで見逃してくれたんだ。


ヨ「ハハハハハッ! アハハハッ! アハハハハッ! アハハハッ…!」
黄「何がおかしい!?」

ヨ「別に。君が教えてくれた笑うとこかと思って、まねしただけ」
黄「ふざけやがって…! まだ、願い、かなってねえだろ!」

 

黄色すっかりおちょくられてる。

ヨ「でも、ボロボロの君たちに、もう、できることはないだろ?
赤「俺たちは、不死鳥のようによみがえるよ! 待たせて、ごめんね、みんな! でも、俺、ひらめいたから!」

 

駆けつけてくる赤!


赤「来い、キラフルゴーアロー!」

 

プリキュアみたいなネーミングセンスだな。

マブシーナ姫はキラクルレインボーとかいう必殺技使ってたこともあったし。


赤「今から、これでパワーアップする!」

 

これから「パワーアップする!」って宣言するってのも斬新な展開だ。


青「副作用は、どうするんだ?」
赤「限界は超えないことにした。だから、その状態でいられるのは100秒だけ。オーケー?」
緑「よくわかんないけど…オーケー!」

 

節度を守って使えばよいという話だった。

ヨ「バクダン邪面!」
バ「イエス、ヨドンナ!」

ヨ「爆発させてこい」

また鞭打ち!

また増やすなら戻った意味なかった気もするが、鞭で打ってほしかったんだな。


銀「俺が、こいつらを食い止める! その間にやれ!」

赤「サンキュー、宝路! いくよ!」

 

銀はパワーアップしないってのは暗黙の了解なのか。

赤「キラフルチェンジ! ハアッ!」

びゃーん!

赤「力が湧き上がる!」

ナレ「まぶしすぎるぜ!」


一同「ゴーキラメイジャー、ゴー!」

 

かっけぇ。

ポーズもまともだ。

赤「小夜から使って!」
桃「オッケー!」

 

ゴーバスターみたいなカウントダウンとともに戦闘開始!

全員パワーアップするけど、武器はひとつなのね。

桃「お仕置きよ!」
バ「えっ? ギャーッ!」

 

お仕置きというか処刑。


青「うおおぉぉーっ!」

 

次は青。

青「アンストッパブルレイザー!」
バ「バ…バカな!」

 

青って何でも必殺技の名前つけるキャラだったのね。

緑「ハアーッ!」

 

次は緑。

緑「おおっ…! 行きすぎた!」

 

早い!

緑「でも、そんなの関係ねーっ!どわーっ! あっ…はずれちゃった!」

 

こ…!

緑「でも、そんなの関係ねーっ!」

 

撃ちまくって撃破!


赤「次は、俺が!」

 

だいぶ遠くまで逃げたバクダン邪面。


赤「スパークリングフェニックス!」

エグい!


黄「これで終わりだ!」

 

最後は黄色で締め!

バ「やばっ! やばばば! やばっ、やばっ! やばっ!」

 

やばい。

ヨ「ハアッ!」

 

ありがとうございます!

ヨドンナの妨害であえなくゼロに。

ヨ「ハハハハハ…! ハハハハハハ…! アハハハハハ…! アハハハハ…!」

 

この全然嬉しくなさそうな笑い好き。

ヨ「お前だけでも爆発させてこい。バクダン2」
バ「イエス、ヨドンナ! フッ!」

 

すぐに素に戻るヨドンナ。

黄「フン…残念なのは、お前さ、ヨドンナ」
ヨ「何?」
黄「俺には仲間がいる!」

 

まだ諦めない黄色。


銀「ワンダー通せんぼう」
バ「ウソーッ!?」

 

通せんぼう(笑)

そんなヴァンダミングな格好して。


銀「さよなら三角、またきてシルバー!」
バ「うわあーっ!」

 

さっきは苦戦してたのに今度は昭和ネタで瞬殺!


黄「見たか! これが仲間だ! お前のたくらみは、ついえた。お前が笑うことは、もうない!」
ヨ「人間どもめ!」

 

くやしそう。

帰宅するヨドンナ。


ガ「ヨドンナ、お前の戦い方、気に入ったぞ」
ヨ「失敗したボクに、皮肉?」

ガ「いや…キラメイジャーに決死の、あのモードを引き出させたのはお前のすごさだ」

 

ガルザが褒めてる。

ヨ「へえ〜、認めてくれるんだ」
ガ「どうだ? 俺と組まないか?」


ヨ「いいよ。楽しくなりそうだ」

 

意外とあっさり手を組んだ。

クランチュラはどうするんだ…!

博「カンパーイ!」

一同「カンパーイ!」

ジュースで酒盛りする一同。

勤務中だからな。

マ「よかった…よかったです!」
赤「マブシーナ、もうブルーダイヤは、いいから」
マ「あっ…うん」

 

かわいい。


赤「あっ! 大事なこと忘れてた。タメくん」
黄「なんだよ?」
赤「大丈夫! 今回の恋は破れたけど、きっと、またいい子が現れるよ。大丈夫」

黄「うぉい…」

 

彼女持ちに励まされる黄色。

黄「お前に言われたくないわっ!」

黄色がやけ食いしたところで終了!

でもなんだかんだでヨドンナ改心させるんじゃないか黄色。


ショ「今日は為朝がクールに歌うぞい。『弾丸Shooting、Star』チェケラ!」

 

チェケラだと? ゼ(ry

黄「絆のBullet、猛ダッシュで、増すWish合わせ、ハッ!♪」

 

黄色まさかの2曲め!

一人一曲じゃないのか? どういうことなんだ。

黄「さぁ、Target逃がさないで行こうぜ。本音でやり合って近づいて〜」

 

このおしゃれソングは一体誰を対象にした歌なんだ。

児童が歌うんだろうか。


Hey!


黄「揺るがない、揺るがない、揺るがない」


黄「Wow−oh−oh、Wow−oh−oh−oh!」


黄「その期待で、繋いで全部背負ってこう、Life」
ショ「ほいっと、yeah!」

 

ショベローが渋い。

 

そして次回!

エっ…!?

真咲美希「ゾワゾワと戦ってるんでしょ?」

 

美希さん! ゲキレンじゃないか…!


なつめ「激気注入!」

 

なつめさんすげー成長しとる。

なつめさんやってる桑江咲菜さんのWikipediaみてみたら、写真がなぜか悪の女幹部みたいだったので何かと思ったら、アキバレンジャーとか牙狼とか特撮に結構出てたんですな。

またいずれ戦隊にもレギュラーでくるかな。

緑「走らなきゃ爆発しちゃう?」

 

新幹線大爆破か。

スピードは見たことがない。

ヨ「人間どもの限界を確かめるんだ」
緑「諦めるわけないでしょ! ニキニキだーっ!」

 

来週は限界を越えるのか?

そういえば緑の着てるやつにスクラッチとか書いてあったんだよな。

最初っからコラボする予定だったのかな。

あれ、スクラッチスポンサー降りた?

美希さん戦ってる(笑)

色々楽しみすぎるなぁ。

ゲキレン懐かし〜〜〜〜〜〜〜〜!!

 

魔進戦隊キラメイジャー エピソード25 「可愛いあの巫女」

  • 2020.09.29 Tuesday
  • 00:49

こんばんは。

今日は魔進戦隊キラメイジャーの感想です!

今週は、悪の女幹部が出てくる話ですな。

ただのゲストキャラと思ってた人が、まさかの新幹部とはな。

いやはや、予想外の展開にびっくりです。プリキュアの総集編よりびっくりです。

しかも顔出しの悪の女幹部とか、エスケイプさん以来じゃないかと。何年ぶりかと。

 

巫女で耽美でボクっ娘で舌なめずりで残忍で、ヨドンナあまりにも素敵すぎる!

あんな属性満載の女幹部をいきなりだしてくるとか、キラメイジャーきらめきすぎだろうと。

やっぱり顔出し幹部はテンション上がりますな。

最近幹部はきぐるみばかりになってたから、顔出しは女幹部どころか男幹部すら危ういと思っていたのですが、まだまだ捨てたもんじゃないな。

 

女幹部といえばミンジョも残ってるし、敵にまだ人材が控えてる感じもたまらんな。

これから敵はヨドンナ中心にエグい作戦立ててきそうですし、キラメイジャーも改めてカナエマストーン集めることになって、第二部始動って感じですな。

いやはや、楽しみが増えた。

 

そんなキラメイジャー。


桃「あれ? ターさんたちは?」
博「3人でカナエマストーンを探しに行ってる」
桃「シーナちゃんの呪い、解けたのに?」
青「改めて、4つそろえて、かなえたい願いができたんだよな、宝路さん」

 

カナエマストーン捜しを再開する銀達。

ようやく新しい願いができたのか。

もたもたしてる間にガルザが集めちゃったら面白かったのに。


マ「はい。私たちのふるさと、クリスタリアの再興です!」

 

クリスタリアの国民はまだ生きてるんだろうか。

銀「もう一度、あの輝く王都と、国民たちの笑顔を取り戻したい。その時は、お前が女王だ」

マ「支えてください…お兄様も!」

 

カナエマストーンでオラディン王を復活させるとかではないんだな。

あと兄が王を継がないことにも疑問はないのね。

オラディン王もやっぱりマブシーナに継がせるつもりだったのかな?

銀も他の惑星の王になんてなるつもりはないだろうけど、一応王子なんだし建前でも少しは気を使ってやれよという気もする(笑)

桃「そっか、充瑠くんたち感激して、ついていったの?」
緑「それもあるけど、発掘場所、充瑠が知ってるとこだったの」
博「小学生の頃、行ってた思い出の場所なんだってさ」

 

カナエマストーンって日本のごく一部にえらい密集してるな。

ボウケンジャーのプレシャスばりに密集してる。

銀「この山のどこかに2つ、お宝が埋まってる可能性がある」

銀「この神社がポイントみたいだが…」

赤「やっぱり!」

 

知ってる神社に来て興奮を隠せない赤。

そこに謎の射手が。

当たったけど、一本外れてる。

弓道は中心に近くなくても的に当たれば同じってことを去年プリキュアで学んだ。

赤「ヌシカンさん!」
ヌ「充瑠くん? 大きくなったな〜ああ、いやいや、立派になった」

 

ヌシカンさん?

演じているのは佐戸井けん太さん。

Wikipediaみてみたら、まっさきに「寺子屋ゆめ指南」って出てきたのですが、あれに出てたのか。懐かしいな。

1997年頃にNHKでやってた学園ドラマ風時代劇なのですが、終盤の千葉真一さんがめちゃくちゃ熱いのだ。

主人公に人を斬らせないために「お前は斬るな! お前は斬るな!」みたいなことを言いながら、大量の刺客と一人で戦っていくの。

あの場面、思い出しただけでちょっと泣きそうになる。

閑話休題。


黄「ヌシカンってなんだよ?」
赤「ああ…子供だったから、神主さんのこと、そう呼んでて、ここで、いっぱい、絵を描かせてもらったんだ!」

 

神主をどういう経緯で逆に言う気になったんだろうか。

銀「なんだ? これ」
赤「不死鳥だよ! 死んでもよみがえる伝説の鳥! この神社には、不死鳥伝説があるんだ!」

 

宇宙大統領でも埋まってるのか?

来週からこの辺変わるかな?

なんかすんげー久しぶりにスピードラーニングのCM見た気がする。

まだやってたんだな。

そろそろCDじゃなくてダウンロードにしたらいかがでしょうか。

ク「フン、フフン、フフン、フフ〜ン…」
ガ「やけに浮かれているな、クランチュラ」

 

るんるん気分のクランチュラ。


ク「実はな…今までで一番自信作の邪面師ができたんだよ!」
ガ「はあ〜あ…」

ク「能力は爆弾というシンプルなものだが、そこに美学を持たせた。これは、私のような、意識高い系でなければ。なしえないことだー! ハッハッハッハッハーッ!」

 

呆れてる(笑)


ガ「クランチュラ、つまらんことにばかりかまけていると、今度こそヨドン様の逆鱗に触れるぞ」
ク「皇帝の逆鱗…? ブルルルル…! いや、今回ばかりは余計なお世話だっ! クーッ!」

 

皇帝のことに触れ始めたな。

ヌシカン「この辺りには、不死鳥伝説がありましてね、戦国時代、弓の名人といわれた武士が敵の攻撃を受けて瀕死の重傷を負った。ところがだ、この辺りまで来た途端、不思議な夢を見て、よみがえり、たった一人で敵の軍勢を退けたと…」

 

前田啓太が気になる。

下の「五人の兄妹が仲良くいられますように」ってのも気になる。マジレンジャー?


赤「その武士が、夢うつつの中で見たっていうのが不死なる火の鳥、これなんだよ!」


赤「ここに来たら、すごいインスピレーションが湧いて…! 最初は、おじいちゃんと偶然、通りかかったんだけど、ここに来るとなんか元気になれるから、へこんだり困ったりした時は、路線バスを乗り継いでよく来てたんだ」

 

路線バスを乗り継いでって設定細かいな。

ヌ「こんな田舎の目立たない神社に何度も来てくれた熱烈なファン第2号だからな、充瑠くんは」

 

そんなに人が来ないのかここ。

うちの近所にもこういう小さい神社あるけど、毎年大晦日の夜中に甘酒飲みに行ってるぞ。

ヌ「第2号? 俺の前に誰かいたんですか? ああ、誰も信じてはくれないが…宇宙人だった」
一同「宇宙人!?」

 

ルン!?

銀「宇宙人じゃね?」
黄「いや、いないのよ!」
銀「見ないとわかんねえだろ」

黄「いないよ」

 

そうこうしているうちに、奥の方から物音がして覗きに行く一同。

火野レイさん?

かわいい。

前髪が微妙に斜めになってるあたり、やっぱりメチョックいいながら失敗したんだろうか。

一本外してるのは前のやつか?

赤「この神社の方ですか?」
ヌ「いや…」

 

ヌシカンさんも知らなかった。

ここのバイトじゃないのか。

銀「ワンダーキュートな巫女さんだな!」

 

黄色がときめいてる。


巫女「ボクは、大いなる力を感じて、ここに来たんだ」
黄「大いなる力を…? それ、俺たちと同じだよ!」

 

大いなる力って、レンジャーキーでも捜してるんか?

黄「めちゃくちゃキラキラしてるね、君。なんか、夢中になってるものがあるの?
巫女「う〜ん…人間かな」

黄「え?」
銀「ほう、文学的だなぁ」

 

銀が感心してる。

巫女「ボク、人間が大好きで、たくさんの人からパワーをもらいたいんだ」
黄「もらえるよ、君なら! 巫女アイドルになるとか。いや、いけるって! なんならマネジメントしてくれる事務所、紹介してあげようか?」

 

黄色、芸能界に顔広そうだな。


赤「もしかして、ボクっ娘の巫女さんがどストライク!?」
黄「んな軽薄なんじゃねえよ!」
銀「ビビッときたんだろ? うん、わかるわかる。ひと目会ったその日から、恋の花咲くこともあ…」

 

パンチDEデート(笑)

博「W37地区にヨドン反応だ! お宝探しは中断だな」

 

例によっていいタイミングでヨドン反応。

黄「あっ…いない…!?」

 

ちょっと目を話した隙に消えていた。

お賽銭も消えてたりして。

邪面「クッフッフッフッ」

 

またなんか面白いことやってる。

邪面「ヨド〜ン、ボウリ〜ング!」

 

ボーリングをする謎の邪面。

声はジャイアン。

男「イテッ!」

 

銀はザ・スターボウリングも見てただろうか。


邪面「チッ! 7人じゃダメだ! 10人倒れなきゃ、爆発はなし!」

ガ「はあ…、なんだ? それは」

邪面「スペアもなし! 一度に10人倒してこそ、ストライク! そこでドカーンが俺の美学だ!」

 

例えるなら空をかける一筋の流れ星。

ガ「くだらん、やはりどうしようもないやつだったか」

 

車の陰から見てる(笑)

最近やることなすこと面白いなこの人。


桃「その顔…マルメタケシカス邪面ね!」
バ「ズコーッ! 違うわっ!」

 

すっかり恒例になってる名前当て。

バ「俺は、美しくなきチャレンジャー、人呼んで、さわやかバクダン邪面!」

 

熱い。ダイナマンみたいだ。

キラメイジャーも変身。

全員変身ってなんかえらい久しぶりな気がする。

バ「とう! よいしょーっ!」

 

美しいフォームでバクダンを投げてくるバクダン邪面!

華麗に避けるキラメイジャー達。

べチャットに当たった!

かわいそう!


バ「ぐうっ…お〜の〜れ〜! こうなったら、本気出す!」

 

ついに本気!

強い! 一網打尽!


ガ「ほう…」

バ「ストライーク! 爆発いただき!」

 

ガルザも関心!


バ「あれ? なんで?」
緑「爆発…しないけど?」

 

不発弾だった。

バ「しまったーっ! そもそも10人いないから、倒しても爆発しないじゃーん!」

 

これじゃキュウレンジャーしか倒せないな。

キョウリュウジャーも全員集めればギリギリ倒せるか。

ルパパトは快盗と警察が協力してしほちんたちにも手伝ってもらえばなんとか。


桃「えっと…ひょっとして、おバカさん?」

 

直球(笑)

ガ「フンッ」

 

ガルザも帰っちゃった。

バ「くぅ〜っ! こうなったらぁ…仕切り直しだ! プハーッ! さらばだ!」

 

逃げた。

黄「宝路さん、戻ってお宝探し再開だー!」
銀「やけに前のめりだな」
赤「あっ! さては…ボクっ娘巫女さん!?」

 

黄色かわいい。

ショベローはどう思ってるんだろうな。

黄「巫女さん、巫女さん、どこ? 巫女さん、どこ? どこ?」

 

正気失ってる(笑)

巫女「すごいね、これ」
銀「うわあ!?」

 

いきなり現れる巫女さん。

黄「また会えたー!」

 

ぶん投げた(笑)

銀「為朝〜! ぐぬぬっ…!」


ナレ「ハッケーン!」
銀「ここだー!」

 

!?


銀「うおぉーっ! ワンダービンゴ!」


銀「いきなり、3つ目のカナエマストーン出たぞ!

 

流れるような展開。


一同「バンザーイ! バンザーイ! バンザーイ! バンザーイ! バンザーイ! バンザーイ!」

 

今までこんなに喜んだこと無かったろ(笑)


巫女「君たち、さっき、なんで笑ってたんだ?」
黄「うれしかったからさ、ずっと探してたものが見つかったんだ」
巫女「うれしい? 人間は願いがかなったら笑うんだ」

黄「変わってるな、君は。でも、嫌いじゃない! 代々、巫女さんで超厳しく育てられたとか?」

 

妄想を育む黄色。

クロマティ学園の寿司屋のゴリラ思い出すな。


黄「うれしいって、こうなればいいなと思ったことが、実現して満足な気持ちだよ」
巫女「なるほど、そういう時に笑うのか。覚えとく」
黄「最高にクールだね、君って!」

 

アスミみたいだな。

博「それはカナエマストーン・エネルギアだ」
銀「エネルギア…?」
博「あらゆるものにパワーを与える力の石で…その地に伝わる復活の伝説も、エネルギアによるものかもしれない。放たれていた力が、長い年月の間、周辺に蓄積して、パワースポットになっている可能性もあるね」

 

レッドブルみたいだな。

ナレ「ハッケーン!」
赤「見つけた?」
銀「やった! さあ、掘るぞ!」

 

また見つかった。

宝の山だな。


銀「モンストーンかよ」
赤「2回連続当たりはないか」

 

さすがに宝じゃなかった。


赤「何、これ! すごいパワー!!」

 

エネルギアの力でも吸収してたのか、力で圧倒するモンストーン!


銀「しまった! マジか!? エネルギアが取り込まれちまったー!」

 

さらにエネルギアまで…!


黄「えーっ!?」

 

お前も戦え(笑)


赤「ウッソ!? おっきくなっちゃった! これがエネルギアの効果?」

 

単独で産業革命!


銀「エネルギアを返せ!」

 

ロボットで応戦する銀。

巫女「この場所で、決まり」

 

ウッドボール

泥団子を作り始める巫女。

巫女「できた」

ジャメンタルが…!

黄「ウソだろ…! 君、なんなんだ!?」

 

おもちゃになった!

巫女「クランチュラ、聞こえるか?」
黄「はあ!? クランチュラ?」

 

まさかの敵…!

ク「お前!? どこにいる!」
巫女「地球だよ。お前の雑な作戦をグレードアップするためにね」

黄「待てって! 君は一体!? うっ!」

巫女「ボクに気安く近づくな」

 

ありがとうございます!

巫女「とっととバクダン邪面の居場所、教えな」
ク「偉そうな口を利くな! ポッと出の新入りのくせに!」
巫女「ボクが誰だか、わかってるよねぇ?」

 

クランチュラ強気。

巫女「ボクの命令は、ヨドン皇帝の命令だ、ボケーッ!」
ク「ウギャーッ! ぐががぎゃぎゃぎゃがひょ…!」

 

通信通じて攻撃ってギャグ漫画みたいだ(笑)


黄「こいつ…何者なんだ?」
巫女「新都心だね、わかった」

 

行ってしまった。

その新都心では、バクダン邪面がやられていた。

バ「よしこうなったら! …あ、あれ?」

桃「突然の巫女さん?」
青「危険です!」
緑「急いで、こっちへ!」
巫女「その必要はない」

 

その必要はないわ。

巫女「バクダン邪面、控えろ」
バ「ははーっ!」

 

バクダン邪面は巫女のこと知ってるのか。


赤「お前、何者だ!」
巫女「見てれば? ヨドンチェンジ」

 

この腕につけてるのも発売されるのかな。

スモークジョーキーといい今年は敵のおもちゃにも力入ってるな。

!?

耽美系…!

びゃーん!


ヨ「ボクはヨドンナ。ヨドン皇帝直属の秘書官だよ」

 

皇帝本人かと思ったら、秘書官だった。


ヨ「ヨドンヘイムの支配者、絶対的存在、ついにその方が、動き出そうとしてるんだよ!」

ガ「何かあるとは思ったが、あんな小娘がヨドン様に近い存在だったとは…」

 

また影から見てる。

ヨ「今までの戦いは、ほんのお遊び、真の恐怖におののくのはここからだよ、人間ども」

 

なんかパタリロに出てきそうだな。


黄「人間が好きとかほざきやがって…あれは、なんだったんだ!!」
ヨ「好きだよ、恐怖に打ちのめされて、ボクらに闇エナジーを与えてくれるんだもん。人間ども、だ〜い好き」

 

いいなぁ。

黄「ふざけんな!」

 

襲いかかる黄色。


ヨ「ハーッ!」
黄「うわっ…!」

赤「為朝!」

 

強い。


ヨ「人間どもを恐怖のどん底に落としてあげる。その前に、お前らは全滅だけどね」


ヨ「しもべどもを、パワーアップさせるから、見てな。フッ! ハッ!」

ムチで打たれて強くなる変態たち!

べ「ベチャーッ…!」

 

武器を捨てて全力疾走!

今風のゾンビになった。

緑「何? これ! なんかキモいんだけど!」

 

めちゃくちゃ触られてる(笑)

それでやっつけるけど、


黄「ウソだろ? 確実に、やっつけてんのに効いてねえ!」

 

どんどん復活してくる。


青「名付けるなら、ゾンビベチャットか!」
桃「名付けてる場合?」
青「いや、お前が言う!?」

 

こんなときに(笑)


銀「おい、無鈴! これ、ちゃんと整備してんのか? ギガントドリラーのフルパワーで対抗しきれないって、なんなんだよ!」

博「体内に取り込まれたエネルギアの力が、それだけとてつもないってことだ。だからギガントドリラーの超パワーでさえ、かすんでしまう」

 

銀も苦戦!

エネルギアすごいな。


赤「倒しても倒しても、キリがない! どうすればいいんだ!」

 

やばい。


黄「お前…なんで、あの神社にいたんだ!」
ヨ「あの辺が、エナジーのたまり場っぽい気がしたから、確かめにね。トンネルを作るんだ」


ヨ「人間どもの闇エナジーで作らせた特殊爆弾をあそこで爆発させれば、ヨドンヘイムと地球を結ぶ巨大なワープトンネルが開通するのさ。それさえできれば、邪面獣を大軍勢でまとめて送り込めるだろ?」

 

黒のコアを爆発させるのか。

そういえばダイの大冒険、今週からだな。

予約しとかないとな。

これ見て思い出さなかったら多分ずっと忘れてた。


桃「そんなことになったら、地球は…」
赤「これが…ヨドン皇帝が、動き出したってこと!?」

 

ヨドンナの顔芸で終了!

素晴らしい展開だ。

「テンションMAX、ひらめキーング! ハッピー!MAX、かがやキーング! 結果がオールライト♪」


ファ「今日は、充瑠がテンションMAXで歌うぜ! キラメンタルが爆アゲだ!」

 

せっかくなんだからヨドンナも歌え。

なんか凝ってるな。

「夢中になれるものがある。スケッチブックを取り出して、夢を描いて笑うんだ♪」

「傷ついてもめげない、好きな事でLet’s、Go! キラメンタルがファイヤー!」

「いっせーのーで叫びたい! 失敗?ドンマイ! 気にしない!」

「今しかできない事がある」

 

柿原さんも悪の女幹部になればいいのに。


「テンションMAXひらめキーング! ハッピー!MAXかがやキーング! 結果がオールライト!」
ファ「メラメラオールライト!」

 

爽やかな歌だった。

 

そして次回。

ヨ「君たちとのお遊びはここまで」

 

そういえば今週バクダン倒してなかったな。

例の美学はなんか意味あったのだろうか(笑)

黄「待て! 大逆転勝利、見せてやるよ!」
赤「俺たちは不死鳥のように、よみがえるよ!」

 

スーパーヒーロータイム!のところでネタバレされてたやつようやく出るのか。

全員が同時に強化されるのってえっらい久しぶりだな。

前が何だったのかもよく覚えてないけど、ゴセイジャーあたりかな?

必殺武器は弓矢なのか。

赤ずきんチャチャみたいだな。

パワーアップは、やっぱりヌシカンさんがいってた宇宙人が関係してくるんだろうか。

ヨ「ハハハハハ…!」

ヨ「どうせ無理だろ」

 

ヨドンナの顔芸が熱すぎる。

なんていいキャラなんだ。

ガルザとも会うんだな。

たのしみだ。

 

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